JPS6337787A - ビデオテ−プレコ−ダ - Google Patents
ビデオテ−プレコ−ダInfo
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- JPS6337787A JPS6337787A JP61180752A JP18075286A JPS6337787A JP S6337787 A JPS6337787 A JP S6337787A JP 61180752 A JP61180752 A JP 61180752A JP 18075286 A JP18075286 A JP 18075286A JP S6337787 A JPS6337787 A JP S6337787A
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- Japan
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- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 5
- 238000000034 method Methods 0.000 description 5
- 230000002441 reversible effect Effects 0.000 description 4
- 238000000926 separation method Methods 0.000 description 2
- 230000001133 acceleration Effects 0.000 description 1
- 230000007423 decrease Effects 0.000 description 1
- 230000003111 delayed effect Effects 0.000 description 1
- 238000001514 detection method Methods 0.000 description 1
- 230000006866 deterioration Effects 0.000 description 1
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
- 230000002045 lasting effect Effects 0.000 description 1
- 230000007774 longterm Effects 0.000 description 1
- 238000012544 monitoring process Methods 0.000 description 1
- 238000005070 sampling Methods 0.000 description 1
Landscapes
- Television Signal Processing For Recording (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
(産業上の利用分野)
本発明は、回転ヘッドにより1フィールドのテレビジョ
ン信号を磁気テープの長手方向に対して傾斜した1本の
記録軌跡となるよう順次記録再生する磁気M画再生%1
ll(以下VTRと称す)に圓し、ににこま落とし録画
(こま踊りモード)に好適’t V T RニIll
’l’ 6゜(従来の技術及び問題点) 従来より、IIA準テープ速度の整数分の1のテープa
rmでテープを走行せしめつつ、映像仁1号の撃数フィ
ールドfj3の1フィールドの信″FJを順次記録(1
1ち、こま議リモート)し、再生時に標準のテープ速度
で再生し高速動作の再生像として再生したり、磁気テー
プの停止状態で再生し静止像として再生するVTRが考
案されている。
ン信号を磁気テープの長手方向に対して傾斜した1本の
記録軌跡となるよう順次記録再生する磁気M画再生%1
ll(以下VTRと称す)に圓し、ににこま落とし録画
(こま踊りモード)に好適’t V T RニIll
’l’ 6゜(従来の技術及び問題点) 従来より、IIA準テープ速度の整数分の1のテープa
rmでテープを走行せしめつつ、映像仁1号の撃数フィ
ールドfj3の1フィールドの信″FJを順次記録(1
1ち、こま議リモート)し、再生時に標準のテープ速度
で再生し高速動作の再生像として再生したり、磁気テー
プの停止状態で再生し静止像として再生するVTRが考
案されている。
周知のように、磁気テープの走行IIが異なると11気
テープ上のu転ヘッドの走査軌跡は異なる。
テープ上のu転ヘッドの走査軌跡は異なる。
例えば、第1図に示すようにテープ速度を赴りシτ記録
した磁気テープ上の記録トラックを18゜1b・・・・
・・とすると標準のテープ速度で再生する際の回転ヘッ
ド軌跡は点線2となり、斜線で示した部分を再生するこ
ととなる。ここでこま落とし記録画のテープ速度を1m
準テープ速度の2゜+1(n:整a)とすると、記録ト
ラックの隣接トラック1a、1b・・・・・・が標準速
度で記録した時と同様に奇数フィールドと偶数フィール
ドとが交互に位置することとなる。従って記録トラック
1aに続いて、記録トラック1b【IVi生される水平
同期信号には連続性があるように思える。
した磁気テープ上の記録トラックを18゜1b・・・・
・・とすると標準のテープ速度で再生する際の回転ヘッ
ド軌跡は点線2となり、斜線で示した部分を再生するこ
ととなる。ここでこま落とし記録画のテープ速度を1m
準テープ速度の2゜+1(n:整a)とすると、記録ト
ラックの隣接トラック1a、1b・・・・・・が標準速
度で記録した時と同様に奇数フィールドと偶数フィール
ドとが交互に位置することとなる。従って記録トラック
1aに続いて、記録トラック1b【IVi生される水平
同期信号には連続性があるように思える。
しかし、ここで上記のnの値を大きく、叩らテープ速度
がほとんど停止に近い速度である場合の記録について第
2図、第3図を参照して考えてみる。ここでは1フィー
ルドの走査線数を262.5本とし、隣接する記録トラ
ックの始点間の距離1(水平同期信号の位相差ニド1ア
ラインメント)を0.58とし、記録トラックのオーバ
ーラツプ部が無いものとして説明づる。
がほとんど停止に近い速度である場合の記録について第
2図、第3図を参照して考えてみる。ここでは1フィー
ルドの走査線数を262.5本とし、隣接する記録トラ
ックの始点間の距離1(水平同期信号の位相差ニド1ア
ラインメント)を0.58とし、記録トラックのオーバ
ーラツプ部が無いものとして説明づる。
第2図において、記録トラック1aについては、トラッ
クの始端aから1番目の水平同期信号から順次260番
目の水平同期信号まで記録してトラックの終端すに達し
、ここからトラック1aの始端Cに戻り(テープの速度
がほとんど零であるので)、261番目及び262番目
の水平同期信号そして、263番目の水平同期信号の百
のところdで1フイ一ルド分の記録を終了する。
クの始端aから1番目の水平同期信号から順次260番
目の水平同期信号まで記録してトラックの終端すに達し
、ここからトラック1aの始端Cに戻り(テープの速度
がほとんど零であるので)、261番目及び262番目
の水平同期信号そして、263番目の水平同期信号の百
のところdで1フイ一ルド分の記録を終了する。
同様に(2n+1)番目フィールドを今度は記録トラッ
ク1bに記録することとなり、始@eから263番目の
水平同期信号の7のところから記録を開始し、264番
目の水平同期信号から523番目の水平同期信号のiの
ところでトラックの終端fに達し、ここからトラック1
bの始端qに戻り、525番目の水平同期信号を記録し
て終端りで1フイ一ルド分の記録を終了する。この様に
(2n+1)フィールド毎に記録することにより偶数フ
ィールドと奇数フィールドが交互に記録されることとな
る。
ク1bに記録することとなり、始@eから263番目の
水平同期信号の7のところから記録を開始し、264番
目の水平同期信号から523番目の水平同期信号のiの
ところでトラックの終端fに達し、ここからトラック1
bの始端qに戻り、525番目の水平同期信号を記録し
て終端りで1フイ一ルド分の記録を終了する。この様に
(2n+1)フィールド毎に記録することにより偶数フ
ィールドと奇数フィールドが交互に記録されることとな
る。
このように記録された信号を標準テープ速度で再生する
と、第3図に示す様にヘッド軌跡は点線2a、2bで表
わされ、再生トラック軌跡は斜線で示す領域となる。図
から明らかなように再生信号中には263/ 2という
0.5Hの記録スイッチの継ぎ目部分が連続信号の中に
現われ、再生画面を大きく湾曲させると共にヘッド軌跡
と再生トラック軌跡がずれることとなりトラック両端部
の再生信号のSN比が劣化する。
と、第3図に示す様にヘッド軌跡は点線2a、2bで表
わされ、再生トラック軌跡は斜線で示す領域となる。図
から明らかなように再生信号中には263/ 2という
0.5Hの記録スイッチの継ぎ目部分が連続信号の中に
現われ、再生画面を大きく湾曲させると共にヘッド軌跡
と再生トラック軌跡がずれることとなりトラック両端部
の再生信号のSN比が劣化する。
また、標準テープ速度の整数分の1のテープ速度でテー
プ走行させる代りに、ビデオテープを間欠的にステップ
走行させ、テープ停止時に映像信号の奇数又は偶数のい
ずれかのフィールドのみをコマ落とし記録し、再生時に
標準のテープ速度で再生し^連動作の再生像を得る方式
が提案されている。しかし、この方式の場合も同様に、
水平同期の連続性が保たれず、かつヘッド軌跡と再生ト
ラック!71跡とがずれるという問題は解決されない。
プ走行させる代りに、ビデオテープを間欠的にステップ
走行させ、テープ停止時に映像信号の奇数又は偶数のい
ずれかのフィールドのみをコマ落とし記録し、再生時に
標準のテープ速度で再生し^連動作の再生像を得る方式
が提案されている。しかし、この方式の場合も同様に、
水平同期の連続性が保たれず、かつヘッド軌跡と再生ト
ラック!71跡とがずれるという問題は解決されない。
そこで上記問題を解決すべく、例えば特開昭60−18
841号公報にはビデオテープを間欠的に所定フレーム
毎に標準テープ速度でステップ走行させ、テープ走行時
に映像信号の対応するフレームをコマ落とし記録を行う
ことにより、標準時間で記録された磁気テープとd↓漬
がとれる間欠記録方法が提案されている。しかし、この
ようなフレーム記録方式でtよ、フィールド記録方式に
比べ記録サンプリング時間間隔が2倍となり、同じ長時
間記録モードでは記録間隔が開き過ぎてしまい、再生時
の動解像度が低下し、監視記録の用途に適さないものと
なる。
841号公報にはビデオテープを間欠的に所定フレーム
毎に標準テープ速度でステップ走行させ、テープ走行時
に映像信号の対応するフレームをコマ落とし記録を行う
ことにより、標準時間で記録された磁気テープとd↓漬
がとれる間欠記録方法が提案されている。しかし、この
ようなフレーム記録方式でtよ、フィールド記録方式に
比べ記録サンプリング時間間隔が2倍となり、同じ長時
間記録モードでは記録間隔が開き過ぎてしまい、再生時
の動解像度が低下し、監視記録の用途に適さないものと
なる。
従って、動解像度を重視する場合には、長時間記録が実
質的に不可能であった。
質的に不可能であった。
(問題点を解決するための手段)
本発明の目的はこのような従来の装置の欠点を除去する
ことであり、こま踊り記録した録画信号を再生するに当
たり、常に水平同期信号の連続性が保たれ、ヘッド軌跡
と再生トラック軌跡がずれることなくしかも動解像度を
劣化することのない、こま落とし録画に好適なVTRを
提供するにある。
ことであり、こま踊り記録した録画信号を再生するに当
たり、常に水平同期信号の連続性が保たれ、ヘッド軌跡
と再生トラック軌跡がずれることなくしかも動解像度を
劣化することのない、こま落とし録画に好適なVTRを
提供するにある。
本発明はこの様な目的を達成するため、磁気記録媒体を
標準速度で奇数フィールド毎に間欠的に1フイ一ルド期
間駆動し、磁気記録媒体駆動中に対応する1フィールド
の映像信号を記録するようにしたものである。
標準速度で奇数フィールド毎に間欠的に1フイ一ルド期
間駆動し、磁気記録媒体駆動中に対応する1フィールド
の映像信号を記録するようにしたものである。
(実施例)
本発明によるVTRの典型的実施例について第4図から
第6図を参照して詳細に説明する。
第6図を参照して詳細に説明する。
第4図は本発明によるVTRの践型的実施例のブロック
図であり、第5図はその動作を説明するためのタイミン
グチャートである。
図であり、第5図はその動作を説明するためのタイミン
グチャートである。
第4図において、磁気テープ10は円筒上ドラム12の
約半周にわたって巻き付けられキャプスタンモータ66
によって走行される。
約半周にわたって巻き付けられキャプスタンモータ66
によって走行される。
円筒状ドラム12の内部には、正確に180゜の角度で
もって取り付けられた2個のビデオヘツド14および1
4′が回転できる構成になっている。映像信号は一方に
おいて、プリアンプ22を介して輝度信号処理回路24
に加えられると共に色信号処理回路26に加えられ、そ
れらの出力信号は加口器28で加算されゲート回路29
を介して配録増幅器30に加えられる。記録増幅器30
で増幅された信号はドラム12内のビデオヘッド14又
は14′でテープ10に記録される。他方において、映
像信号は同期分離回路4oに与えられて垂直同期信号が
とり出され、位相比較器42゜72に与えられる。
もって取り付けられた2個のビデオヘツド14および1
4′が回転できる構成になっている。映像信号は一方に
おいて、プリアンプ22を介して輝度信号処理回路24
に加えられると共に色信号処理回路26に加えられ、そ
れらの出力信号は加口器28で加算されゲート回路29
を介して配録増幅器30に加えられる。記録増幅器30
で増幅された信号はドラム12内のビデオヘッド14又
は14′でテープ10に記録される。他方において、映
像信号は同期分離回路4oに与えられて垂直同期信号が
とり出され、位相比較器42゜72に与えられる。
一方、ドラム12はドラムモータ16により回転され、
ドラムモータ16の回転子には1つのマグネット34が
取付けられ、ドラムモータの回転子の周辺部にはビデオ
ヘッド14.14’ に対応する様に180°の角度を
もって固定的に配置された一対のドラム回転検出用磁気
ヘッド36(PGAヘッド>、38(PGBヘッド)が
設けられマグネット34がヘッド36.38を通過する
毎に、ヘッド36.38はそれぞれパルス信号(PGA
パルス、PGBパルス)を出力する。ここでヘッド36
.38の出力であるPGAパルス、PGBパルスはそれ
ぞれ第5図の■、(Qに示寸様に1フレーム毎に出力さ
れると共に、互いに1フィールドずれているものである
。
ドラムモータ16の回転子には1つのマグネット34が
取付けられ、ドラムモータの回転子の周辺部にはビデオ
ヘッド14.14’ に対応する様に180°の角度を
もって固定的に配置された一対のドラム回転検出用磁気
ヘッド36(PGAヘッド>、38(PGBヘッド)が
設けられマグネット34がヘッド36.38を通過する
毎に、ヘッド36.38はそれぞれパルス信号(PGA
パルス、PGBパルス)を出力する。ここでヘッド36
.38の出力であるPGAパルス、PGBパルスはそれ
ぞれ第5図の■、(Qに示寸様に1フレーム毎に出力さ
れると共に、互いに1フィールドずれているものである
。
PGA、PGBパルスは録画のモードに関係無く常に同
期分離回路40からの垂直同期信号と共に位相比較器4
2に与えられ、その出力はモータIll t11回路4
4を介してドラムモータ16に与えられ、ドラムモータ
を常に所定速度で駆動する。
期分離回路40からの垂直同期信号と共に位相比較器4
2に与えられ、その出力はモータIll t11回路4
4を介してドラムモータ16に与えられ、ドラムモータ
を常に所定速度で駆動する。
標準モードの録画においては、スイッチ32゜70の各
可動片は端子Nに投入される。スイッチ32において可
動片が端子Nに投入されるとゲート29には直流電源3
4から直流電圧が印加されるためゲート29は常に開か
れた状態となり、加算器28の出力信号を常に記録増幅
器30に与える。
可動片は端子Nに投入される。スイッチ32において可
動片が端子Nに投入されるとゲート29には直流電源3
4から直流電圧が印加されるためゲート29は常に開か
れた状態となり、加算器28の出力信号を常に記録増幅
器30に与える。
スイッチ70においては可動片が端子Nに投入されてい
るため、PGAパルス、PGBパルスは垂直同期信号と
共に位相比較回路72に与えられ、その出力はモータ制
御回路74及びスイッチ70を介してモータ駆動回路6
4に与えられ、キャプスタンモータ66を連続駆動しビ
デオテープを映像信号に同期して走行させ、ビデオテー
プに映像信号を連続的に記録する。
るため、PGAパルス、PGBパルスは垂直同期信号と
共に位相比較回路72に与えられ、その出力はモータ制
御回路74及びスイッチ70を介してモータ駆動回路6
4に与えられ、キャプスタンモータ66を連続駆動しビ
デオテープを映像信号に同期して走行させ、ビデオテー
プに映像信号を連続的に記録する。
次にこまb1リモートについて説明する。
本発明におけるこま撮りモードにおいては、ビデオテー
プを間欠的に奇数フィールド毎即ち(2n+1)(n:
整数)フィールド毎に標準テープ速度でステップ走行さ
せ、テープ走行時に映像信号の対応するフィールドを記
録するものである。例えばn=2、即ち5フィールド毎
に映像信号を記録する例を第5図を用いて説明する。第
5図の(ハ)に示す映像信号のフィールド1bを記録し
た徴、5フィールド後のフィールド4aを記録するよう
に順次5ft1目毎のフィールドを記録する。
プを間欠的に奇数フィールド毎即ち(2n+1)(n:
整数)フィールド毎に標準テープ速度でステップ走行さ
せ、テープ走行時に映像信号の対応するフィールドを記
録するものである。例えばn=2、即ち5フィールド毎
に映像信号を記録する例を第5図を用いて説明する。第
5図の(ハ)に示す映像信号のフィールド1bを記録し
た徴、5フィールド後のフィールド4aを記録するよう
に順次5ft1目毎のフィールドを記録する。
このためにはビデオテープを第5図の(1)に示す様に
フィールド1b、4a・・・・・・の期間だけ標準テー
プ速度で駆動し、その他の期間は停止させる。
フィールド1b、4a・・・・・・の期間だけ標準テー
プ速度で駆動し、その他の期間は停止させる。
叩ら、第5図の(11)に示す様にフィールド1bの開
始時点t6より1フィールド前の時点t5からキャプス
タンモータに+(プラス)駆動電圧を印加する。すると
テープのイナーシャの為時点t6よりやや早い時点でテ
ープは駆動され始め時刻t6を過ぎた所で標準速度に達
する。十のモータ駆1iIl電圧を時刻t から時刻t
の間までT。
始時点t6より1フィールド前の時点t5からキャプス
タンモータに+(プラス)駆動電圧を印加する。すると
テープのイナーシャの為時点t6よりやや早い時点でテ
ープは駆動され始め時刻t6を過ぎた所で標準速度に達
する。十のモータ駆1iIl電圧を時刻t から時刻t
の間までT。
の期間持続させると、テープはフィールド6bに対応す
る時刻t8までの1フイ一ルド明間標準速度で駆動され
その侵減速される。時刻t8よりT 時間遅れた時刻t
9からTRの期間−(マイナス)の駆!7I電圧を与え
てキャプスタンモータをill動しテープを急速に停止
させる。−の駆e電圧を所定時間与えてテープを完全に
停止させると駆動電圧を0にする。
る時刻t8までの1フイ一ルド明間標準速度で駆動され
その侵減速される。時刻t8よりT 時間遅れた時刻t
9からTRの期間−(マイナス)の駆!7I電圧を与え
てキャプスタンモータをill動しテープを急速に停止
させる。−の駆e電圧を所定時間与えてテープを完全に
停止させると駆動電圧を0にする。
第5図の(旧に示すこの様な駆動電圧を与えるための回
路の一例を第4図においてブロック46〜70で示す。
路の一例を第4図においてブロック46〜70で示す。
ヘッド36.38の出力はそれぞれ切換ゲート回路46
のスイッチ46A、46Bの11T動片に接続され、ス
イッチ46への端子す及びスイッチ46Bの端子aはカ
ウントダウン回路5oの入力に接続され、スイッチ46
AI:r)端子a及びスイッチ46Bの端子すはアンド
ゲート47を介してフリップフロップ48のセット人力
Sに接続されている。本発明が(2n+1 )フィール
ド毎に間欠記録するためカウントダウン回路50は切換
ゲート回路46からの入力パルスがn個に達するとその
出力がハイレベルとなりn+ll[iJ目のパルスが到
来するとリセットされてローレベルとなるよう設計され
ている。従って本実施例の場合はn=2であるため2個
目の入力パルスでハイレベルとなり3個目のパルスでリ
セットされる。
のスイッチ46A、46Bの11T動片に接続され、ス
イッチ46への端子す及びスイッチ46Bの端子aはカ
ウントダウン回路5oの入力に接続され、スイッチ46
AI:r)端子a及びスイッチ46Bの端子すはアンド
ゲート47を介してフリップフロップ48のセット人力
Sに接続されている。本発明が(2n+1 )フィール
ド毎に間欠記録するためカウントダウン回路50は切換
ゲート回路46からの入力パルスがn個に達するとその
出力がハイレベルとなりn+ll[iJ目のパルスが到
来するとリセットされてローレベルとなるよう設計され
ている。従って本実施例の場合はn=2であるため2個
目の入力パルスでハイレベルとなり3個目のパルスでリ
セットされる。
力「クントダウン回路50の出力はアンドゲート47に
入力されると共に微分回路52に与えられる。微分回路
52の出力は一方において逆方向に接続されたダイオー
ド54を介してフリップ70ツブ48のリセット人力R
1切換ゲート回路46、モータ逆転遅延モノマルチ60
に与えられる。他方に113いては順方向に接続された
ダイオード56を介してモータ正転モノマルチ58に与
えられる。
入力されると共に微分回路52に与えられる。微分回路
52の出力は一方において逆方向に接続されたダイオー
ド54を介してフリップ70ツブ48のリセット人力R
1切換ゲート回路46、モータ逆転遅延モノマルチ60
に与えられる。他方に113いては順方向に接続された
ダイオード56を介してモータ正転モノマルチ58に与
えられる。
従って微分回路52の出力負パルスに応答して、フリツ
ブフOツ148はリセットされ、切換ゲート回路46は
スイッチ46A、46Bが切換えられ、モータ逆転遅延
モノマルチ60は可変抵抗61で定まる所定時間T、の
間持続するパルスを出力する。
ブフOツ148はリセットされ、切換ゲート回路46は
スイッチ46A、46Bが切換えられ、モータ逆転遅延
モノマルチ60は可変抵抗61で定まる所定時間T、の
間持続するパルスを出力する。
また微分回路52の出力正パルスに応答してモータ正転
モノマルチ58は可変抵抗59で定まる所定時間T、の
間持続するパルスを出力する、モータ逆転幅モノマルチ
62はモノマルチ60の出力パルスの立下がりに応答し
て可変抵抗63により定まる所定時間TRの間持続する
パルスを出力する。モータ正転モノマルチ58及びモー
タ逆転幅モノマルチ62の出力はそれぞれオアゲート6
8及びスイッチ70を介してモータ駆動回路64に与え
られる。
モノマルチ58は可変抵抗59で定まる所定時間T、の
間持続するパルスを出力する、モータ逆転幅モノマルチ
62はモノマルチ60の出力パルスの立下がりに応答し
て可変抵抗63により定まる所定時間TRの間持続する
パルスを出力する。モータ正転モノマルチ58及びモー
タ逆転幅モノマルチ62の出力はそれぞれオアゲート6
8及びスイッチ70を介してモータ駆動回路64に与え
られる。
モータ駆動回路64はモータ正転モノマルチ58の出力
パルスに応答してその量子の駆動電圧をキャプスタンモ
ータ66に与え、モータ逆転幅モノマルチ62の出力パ
ルスに応答してその間−の駆vJ電圧を与え、これらの
出力パルスが与えられていない間は駆IJl電圧は0で
ある。
パルスに応答してその量子の駆動電圧をキャプスタンモ
ータ66に与え、モータ逆転幅モノマルチ62の出力パ
ルスに応答してその間−の駆vJ電圧を与え、これらの
出力パルスが与えられていない間は駆IJl電圧は0で
ある。
次にこま―リモートにおける動作を第5図を参照して説
明する。
明する。
スイッチ32.70の可動片はそれぞれ端子S側に投入
される。ゲート切換回路46の可動片はそれぞれ点線で
示す様に端子6に投入されておりこれによりカウントダ
ウン回路はPGAパルスを計数する。尚、本実施例にお
いては上記した様に5フィールド毎に記録を行うものと
する。
される。ゲート切換回路46の可動片はそれぞれ点線で
示す様に端子6に投入されておりこれによりカウントダ
ウン回路はPGAパルスを計数する。尚、本実施例にお
いては上記した様に5フィールド毎に記録を行うものと
する。
先ずドラムモータ16が駆動され時刻t3において1番
目のPGAパルスがスイッチ46Aを介してカウントダ
ウン回路50に与えられるとすると、カウントダウン回
路50は1の計数を行う。
目のPGAパルスがスイッチ46Aを介してカウントダ
ウン回路50に与えられるとすると、カウントダウン回
路50は1の計数を行う。
PCBパルスは、スイッチ46Bを介してアンドゲート
47に与えられるがカウントダウン回路50の出力がロ
ーレベルのためフリップフロップ48はリセット状態を
保つ。
47に与えられるがカウントダウン回路50の出力がロ
ーレベルのためフリップフロップ48はリセット状態を
保つ。
Hq 4+l i5において2番目のPGΔパルスがカ
ウントダウン回路に与えられるとその出力はハイレベル
となり、アンドゲート47を開くと共に微分回路52を
介して正パルスをモノマルチ58に与える。従ってモノ
マルチ58の出力は時刻t5からt までの期間Tfの
間ハイレベルとなり(第5図(E))、モータ駆all
電圧はその量子となる。
ウントダウン回路に与えられるとその出力はハイレベル
となり、アンドゲート47を開くと共に微分回路52を
介して正パルスをモノマルチ58に与える。従ってモノ
マルチ58の出力は時刻t5からt までの期間Tfの
間ハイレベルとなり(第5図(E))、モータ駆all
電圧はその量子となる。
従ってキャプスタンモータ66は駆動され始めフィール
ド1bの始端に対応するPGBパルスが出力される時刻
t6において標準テープ速度に達し、その後フィールド
1bの期間標準速度でテープを走行させる。尚、期間T
、はキャプスタンテープ系のタイムラグ(イナーシャ)
を合わせるよう抵抗59により調整される。次に時刻t
6においてPGBパルスが出力されるとそれはアンドゲ
ート47を通ってフリップフロップ48に与えられてセ
ット状態にする。従ってフリップフロップ48の出力か
らは記録スイツヂングバルス(第5図(J))が出力さ
れスイッチ32を介してゲート29に与えられ映像信号
のフィールド1bを増幅器30に通す。
ド1bの始端に対応するPGBパルスが出力される時刻
t6において標準テープ速度に達し、その後フィールド
1bの期間標準速度でテープを走行させる。尚、期間T
、はキャプスタンテープ系のタイムラグ(イナーシャ)
を合わせるよう抵抗59により調整される。次に時刻t
6においてPGBパルスが出力されるとそれはアンドゲ
ート47を通ってフリップフロップ48に与えられてセ
ット状態にする。従ってフリップフロップ48の出力か
らは記録スイツヂングバルス(第5図(J))が出力さ
れスイッチ32を介してゲート29に与えられ映像信号
のフィールド1bを増幅器30に通す。
次に時刻t8において3番目のPGAパルスが出力され
るとカウントダウン回路50はリセットされその出力は
ローレベルとなる。従ってアンドゲート47は閉じられ
ると共に、微分回路52からは負パルスが出力され、そ
れはブリップ70ツブ48をリセットする。従って7リ
ツプフロツブ48からの記録スイッチングパルスはロー
レベルとなりゲート29を閉じる。こうしてゲート29
はフィールド1bのみを通してテープに記録させる。一
方、微分回路54からの負パルスは切換ゲート回路46
に与えられてスイッチ46A、46Bをそれぞれ実線の
様に端子a側に切換えると共に、モノマルチ60に与え
られて時刻t8から所定時間T。の間持続するパルスを
出力する(第5図(F))。モノマルチ60の出力パル
スの立下りに応答してモータ逆転幅モノマルチ62は時
刻t9から所定時間TRの間持続するパルスを出力する
。モノマルチ62の出力パルスに応答してモータ駆動回
路64は期間TRの間−の駆vJ電圧を出力しモータ6
6を逆転制動する。
るとカウントダウン回路50はリセットされその出力は
ローレベルとなる。従ってアンドゲート47は閉じられ
ると共に、微分回路52からは負パルスが出力され、そ
れはブリップ70ツブ48をリセットする。従って7リ
ツプフロツブ48からの記録スイッチングパルスはロー
レベルとなりゲート29を閉じる。こうしてゲート29
はフィールド1bのみを通してテープに記録させる。一
方、微分回路54からの負パルスは切換ゲート回路46
に与えられてスイッチ46A、46Bをそれぞれ実線の
様に端子a側に切換えると共に、モノマルチ60に与え
られて時刻t8から所定時間T。の間持続するパルスを
出力する(第5図(F))。モノマルチ60の出力パル
スの立下りに応答してモータ逆転幅モノマルチ62は時
刻t9から所定時間TRの間持続するパルスを出力する
。モノマルチ62の出力パルスに応答してモータ駆動回
路64は期間TRの間−の駆vJ電圧を出力しモータ6
6を逆転制動する。
尚、理延時間T。及び制動期間TRはキャプスタン−テ
ープ系の制動(イナーシャ)特性に合わせるようそれぞ
れ抵抗61.63により調整される。
ープ系の制動(イナーシャ)特性に合わせるようそれぞ
れ抵抗61.63により調整される。
従って時刻t6〜t8の間ビデオテープは標準速度で駆
動され、その後急速に減速し完全に停止する。
動され、その後急速に減速し完全に停止する。
この様にして映像信号のフィールド1bが期間t6〜t
8の間に間欠的に標準速度で走行される6Bが端子a側
に切換えられるためPGAパルスに代わりPGBパルス
がカウントダウン回路50に与えられる。従って時刻t
8から2番目に到来するPGBパルスに応答してカウン
トダウン回路50の出力はハイレベルとなり(時刻t、
3)、十のキャプスタンモータ駆動電圧が出力され、フ
ィールド11aの始端に対応する時刻t14に出力され
るPGAパルスに応答してフリップ70ツブ48がセッ
トされてゲート29は開かれる。こうして時刻t14〜
t15の間テープは標準速度で駆動されフィールド4a
がテープに記録される。
8の間に間欠的に標準速度で走行される6Bが端子a側
に切換えられるためPGAパルスに代わりPGBパルス
がカウントダウン回路50に与えられる。従って時刻t
8から2番目に到来するPGBパルスに応答してカウン
トダウン回路50の出力はハイレベルとなり(時刻t、
3)、十のキャプスタンモータ駆動電圧が出力され、フ
ィールド11aの始端に対応する時刻t14に出力され
るPGAパルスに応答してフリップ70ツブ48がセッ
トされてゲート29は開かれる。こうして時刻t14〜
t15の間テープは標準速度で駆動されフィールド4a
がテープに記録される。
以上の様に本実施例によれば5フィールド毎にテープは
標準速度で間欠駆動され、その間対応する映像信号のフ
ィールドが記録される。
標準速度で間欠駆動され、その間対応する映像信号のフ
ィールドが記録される。
このようにこま踊り録画された記録トラックパターンを
第6図に示す。先ずフィールド1bの記録においては、
テープが標準速度で駆動されると点aから第1番目の水
平期間の記録を開始し、順次第260i目までの水平期
間の記録を行い、その区切り点すでトラック終端となる
。ここでテープは標準速度で駆動され続けているため2
61番目の水平期間は次のトラックの始端Cから記録さ
れ、262番目の水平期間の記録書263番目の水平期
間の前半の7水平期間を記録した時点dで1フィールド
1bの記録を終了する。
第6図に示す。先ずフィールド1bの記録においては、
テープが標準速度で駆動されると点aから第1番目の水
平期間の記録を開始し、順次第260i目までの水平期
間の記録を行い、その区切り点すでトラック終端となる
。ここでテープは標準速度で駆動され続けているため2
61番目の水平期間は次のトラックの始端Cから記録さ
れ、262番目の水平期間の記録書263番目の水平期
間の前半の7水平期間を記録した時点dで1フィールド
1bの記録を終了する。
フィールド1bの記録が終了するとテープは停止する。
次にフィールド1bから5番目のフィールド4a(7)
映像信号の始端がくるとテープは再び標準速度で駆動さ
れる。先ず0点より263番目の水平期間の後半のi水
平期間の映像信号が記録され、その後、順次264番目
の水平期間から523番目の水平期間の前半の7水平期
間までを記録し、区切り点fで次のトラックに移り9点
から523番目の後半の7水平期間を記録し、順次52
5番目までの水平期間の記録を終了すると、フィールド
4aの記録を完了しテープは停止する。
映像信号の始端がくるとテープは再び標準速度で駆動さ
れる。先ず0点より263番目の水平期間の後半のi水
平期間の映像信号が記録され、その後、順次264番目
の水平期間から523番目の水平期間の前半の7水平期
間までを記録し、区切り点fで次のトラックに移り9点
から523番目の後半の7水平期間を記録し、順次52
5番目までの水平期間の記録を終了すると、フィールド
4aの記録を完了しテープは停止する。
このように、本発明においてはこま藏モードにおいては
奇数フィールド毎に間欠記録が行なわれす るため1本の記録トラックに7水平期間の部分が無く、
連続記録モードの場合と同様の記録パターンが形成され
る。
奇数フィールド毎に間欠記録が行なわれす るため1本の記録トラックに7水平期間の部分が無く、
連続記録モードの場合と同様の記録パターンが形成され
る。
従って隣接する記録トラック同志の水平期間並びのアラ
インメントをとることができ水平同期信号の連続性が保
たれるため再生画面を湾曲させる恐れは無い。
インメントをとることができ水平同期信号の連続性が保
たれるため再生画面を湾曲させる恐れは無い。
(発明の効果)
以上の様に本発明においては、こま踊りモードにおいで
テープが奇数フィールド毎に1フイ一ルド期間標準速度
で間欠駆動され、その間に映像信号の対応する1フィー
ルドが記録されるため、常に水平同期信号の連続性が保
たれ、また再生の際にヘッド軌跡と再生トラック軌跡と
がずれることは無く、更にはフレーム信号ではなくフィ
ールド信号が記録されるため再生信号の動解像度を劣化
することもない。
テープが奇数フィールド毎に1フイ一ルド期間標準速度
で間欠駆動され、その間に映像信号の対応する1フィー
ルドが記録されるため、常に水平同期信号の連続性が保
たれ、また再生の際にヘッド軌跡と再生トラック軌跡と
がずれることは無く、更にはフレーム信号ではなくフィ
ールド信号が記録されるため再生信号の動解像度を劣化
することもない。
第1図はこま撮りモードの録画の場合のトラック軌跡等
を示す図、 第2図及び第3図は従来のこま蔵りモードの録画の場合
の記録トラック軌跡及び再生時のトラック軌跡を示す図
、 第4図は本発明によるVTRの負型的実施例のブロック
図、 第5図は第4図の実施例の各部の信号波形を示すタイミ
ングチャート、 第6図は本発明に出おけるこま撮りモードの録画の場合
の記録トラック軌跡を示す図である。
を示す図、 第2図及び第3図は従来のこま蔵りモードの録画の場合
の記録トラック軌跡及び再生時のトラック軌跡を示す図
、 第4図は本発明によるVTRの負型的実施例のブロック
図、 第5図は第4図の実施例の各部の信号波形を示すタイミ
ングチャート、 第6図は本発明に出おけるこま撮りモードの録画の場合
の記録トラック軌跡を示す図である。
Claims (1)
- 磁気記録媒体を標準速度で奇数フィールド毎に間欠的に
1フィールド期間駆動し、磁気記録媒体駆動中に対応す
る1フィールドの映像信号を記録するビデオテープレコ
ーダ。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP61180752A JPH0683423B2 (ja) | 1986-07-31 | 1986-07-31 | ビデオテ−プレコ−ダ |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP61180752A JPH0683423B2 (ja) | 1986-07-31 | 1986-07-31 | ビデオテ−プレコ−ダ |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6337787A true JPS6337787A (ja) | 1988-02-18 |
| JPH0683423B2 JPH0683423B2 (ja) | 1994-10-19 |
Family
ID=16088696
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP61180752A Expired - Fee Related JPH0683423B2 (ja) | 1986-07-31 | 1986-07-31 | ビデオテ−プレコ−ダ |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0683423B2 (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0490282A (ja) * | 1990-08-01 | 1992-03-24 | Victor Co Of Japan Ltd | 磁気記録再生装置 |
| JP2009108514A (ja) * | 2007-10-26 | 2009-05-21 | Itoki Corp | ガラス移動間仕切のガラスパネル吊下保持構造 |
Citations (6)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS589483A (ja) * | 1981-07-10 | 1983-01-19 | Toshiba Corp | 間欠記録装置 |
| JPS5884583A (ja) * | 1981-11-16 | 1983-05-20 | Akai Electric Co Ltd | Vtrの間欠記録装置 |
| JPS5916478A (ja) * | 1982-07-20 | 1984-01-27 | Toshiba Corp | 間欠記録装置 |
| JPS59127254A (ja) * | 1983-01-11 | 1984-07-23 | Mitsubishi Electric Corp | 間欠記録による長時間磁気録画再生装置 |
| JPS6018841A (ja) * | 1983-07-12 | 1985-01-30 | Matsushita Electric Ind Co Ltd | 磁気記録再生装置における間欠記録方法 |
| JPS61101181A (ja) * | 1984-10-23 | 1986-05-20 | Mitsubishi Electric Corp | 間欠磁気記録装置 |
-
1986
- 1986-07-31 JP JP61180752A patent/JPH0683423B2/ja not_active Expired - Fee Related
Patent Citations (6)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS589483A (ja) * | 1981-07-10 | 1983-01-19 | Toshiba Corp | 間欠記録装置 |
| JPS5884583A (ja) * | 1981-11-16 | 1983-05-20 | Akai Electric Co Ltd | Vtrの間欠記録装置 |
| JPS5916478A (ja) * | 1982-07-20 | 1984-01-27 | Toshiba Corp | 間欠記録装置 |
| JPS59127254A (ja) * | 1983-01-11 | 1984-07-23 | Mitsubishi Electric Corp | 間欠記録による長時間磁気録画再生装置 |
| JPS6018841A (ja) * | 1983-07-12 | 1985-01-30 | Matsushita Electric Ind Co Ltd | 磁気記録再生装置における間欠記録方法 |
| JPS61101181A (ja) * | 1984-10-23 | 1986-05-20 | Mitsubishi Electric Corp | 間欠磁気記録装置 |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0490282A (ja) * | 1990-08-01 | 1992-03-24 | Victor Co Of Japan Ltd | 磁気記録再生装置 |
| JP2009108514A (ja) * | 2007-10-26 | 2009-05-21 | Itoki Corp | ガラス移動間仕切のガラスパネル吊下保持構造 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0683423B2 (ja) | 1994-10-19 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| LAPS | Cancellation because of no payment of annual fees |