JPS6337882A - 磁気テ−プ装置の位置決め制御回路 - Google Patents
磁気テ−プ装置の位置決め制御回路Info
- Publication number
- JPS6337882A JPS6337882A JP61177756A JP17775686A JPS6337882A JP S6337882 A JPS6337882 A JP S6337882A JP 61177756 A JP61177756 A JP 61177756A JP 17775686 A JP17775686 A JP 17775686A JP S6337882 A JPS6337882 A JP S6337882A
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- distance
- error
- magnetic tape
- reel
- radius
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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- Indexing, Searching, Synchronizing, And The Amount Of Synchronization Travel Of Record Carriers (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本発明は磁気テープ装置の位置決め制御回路に係り、特
に磁気テープの停止距離を常に一定とするのに好適な磁
気テープ装置の位置決め制御回路に関する。
に磁気テープの停止距離を常に一定とするのに好適な磁
気テープ装置の位置決め制御回路に関する。
従来技術においては、磁気テープの停止・位置決め制御
は、次の様に行なわれていた。即ち、停止命令の発生に
より、リール半径に応じた一定電流を走行方向とは逆の
方向にモータに印加する。
は、次の様に行なわれていた。即ち、停止命令の発生に
より、リール半径に応じた一定電流を走行方向とは逆の
方向にモータに印加する。
これによって、磁気テープの走行方向は急激に反転し、
逆方向に走行する。次に、走行方向が反転した位置を目
標停止位置として位置決め制御が行なわれる。
逆方向に走行する。次に、走行方向が反転した位置を目
標停止位置として位置決め制御が行なわれる。
上記した従来技術に関連する先行技術としては、特開昭
53−144307号公報に記載されている発明が知ら
れている。
53−144307号公報に記載されている発明が知ら
れている。
上記した従来技術においては、磁気テープがリールに巻
かれているテープ半径とは無関係に停止・位置制御が実
行されている。この為、テープ半径の変化や制御系のル
ープゲイン等のばらつきにより、停止するまでのテープ
量、即ち停止位置が変動する事態が生じていた。
かれているテープ半径とは無関係に停止・位置制御が実
行されている。この為、テープ半径の変化や制御系のル
ープゲイン等のばらつきにより、停止するまでのテープ
量、即ち停止位置が変動する事態が生じていた。
従って、従来技術における位置制御では、常に一定の距
離で停止・位置決めする配慮がなされておらず、停止・
位置決め後に、磁気テープを起動する際に、次の様な問
題点があった。即ち、磁気テープを起動後、データを書
き込む場合、既にデータが書き込まれているフィールド
と新たにデータを書き込むフィールドの境界にIBGと
呼ばれているギャップを設ける必要があるが、磁気テー
プの停止位置が一定でないため、磁気テープの起動制御
・ギャップ制御に特に配慮する必要がある。
離で停止・位置決めする配慮がなされておらず、停止・
位置決め後に、磁気テープを起動する際に、次の様な問
題点があった。即ち、磁気テープを起動後、データを書
き込む場合、既にデータが書き込まれているフィールド
と新たにデータを書き込むフィールドの境界にIBGと
呼ばれているギャップを設ける必要があるが、磁気テー
プの停止位置が一定でないため、磁気テープの起動制御
・ギャップ制御に特に配慮する必要がある。
即ち、磁気テープの起動後一定速度で走行する様になっ
てから、ギャップよりGとデータの書き込みを行なう訳
であるが、上記停止位置が一定でないため、その分だけ
余裕をみて起動制御・ギャップ制御をする必要がある。
てから、ギャップよりGとデータの書き込みを行なう訳
であるが、上記停止位置が一定でないため、その分だけ
余裕をみて起動制御・ギャップ制御をする必要がある。
この様な事態は、アクセス時間を多大に必要とし、デー
タを高速に書き込む際の障害になっていた。
タを高速に書き込む際の障害になっていた。
本発明は上記した従来技術の問題点に鑑みなされたもの
で、テープ半径の変化や制御系のループゲイン等の変動
にかがわらず、磁気テープを常に一定の停止距離で停止
させ、データを高速に書き込む事を可能にする磁気テー
プ装置の位置決め制御回路を提供する事を目的としてい
る。
で、テープ半径の変化や制御系のループゲイン等の変動
にかがわらず、磁気テープを常に一定の停止距離で停止
させ、データを高速に書き込む事を可能にする磁気テー
プ装置の位置決め制御回路を提供する事を目的としてい
る。
本発明の磁気テープ装置の位置決め制御回路は、停止命
令発生時にリールに巻かれている磁気テープのテープ半
径を求める第1の手段と、停止命令発生後におけるリー
ルの回転角を求める第2の手段と、上記第1.第2の手
段によって求められたテープ半径と回転角に基づいて停
止命令発生後の磁気テープの走行距離を求め、目標停止
距離との差が零になる様にリールモータをフィードバッ
ク制御する第3の手段とを備えていることを特徴として
いる。
令発生時にリールに巻かれている磁気テープのテープ半
径を求める第1の手段と、停止命令発生後におけるリー
ルの回転角を求める第2の手段と、上記第1.第2の手
段によって求められたテープ半径と回転角に基づいて停
止命令発生後の磁気テープの走行距離を求め、目標停止
距離との差が零になる様にリールモータをフィードバッ
ク制御する第3の手段とを備えていることを特徴として
いる。
本発明によれば、リールに巻かれているテープ半径に応
じて、リールモータをフィードバック制御し、常に目標
停止距離だけ走行させて、停止・位置決めされる。従っ
て、リール半径の変化、制御系のループゲイン等の変動
にかかわらず、一定の距離で停止することができる。
じて、リールモータをフィードバック制御し、常に目標
停止距離だけ走行させて、停止・位置決めされる。従っ
て、リール半径の変化、制御系のループゲイン等の変動
にかかわらず、一定の距離で停止することができる。
以下、添付の図面に示す実施例により、更に詳細に本発
明について説明する。
明について説明する。
添付図面は本発明の一実施例を示すブロック図である。
図示する様に、供給リールモータ1及び巻取リールモー
タ2のシャフト軸には、ディジタルのタコメータ3,4
が付いており、巻取リールモータ2のタコメータ4は1
回転で1パルスを発生し、供給リールモータ1のタコメ
ータ3は巻取側に比べ十分小さい角度で1パルスを発生
する。
タ2のシャフト軸には、ディジタルのタコメータ3,4
が付いており、巻取リールモータ2のタコメータ4は1
回転で1パルスを発生し、供給リールモータ1のタコメ
ータ3は巻取側に比べ十分小さい角度で1パルスを発生
する。
ここで、巻取側のタコメータ4から出力されるパルスは
、半径検出器5に送られ、供給リール側のタコメータ3
から出力されるパルスは、半径検出器5と速度検出器6
と位置検出器7に送られる。
、半径検出器5に送られ、供給リール側のタコメータ3
から出力されるパルスは、半径検出器5と速度検出器6
と位置検出器7に送られる。
半径検出器5は、巻取側のタコメータ4から出力される
パルスの1周期の期間内に、供給側のタコメータ3から
何個のパルスが発生するかをカウントし、カウント値N
を演算器を内蔵するディジタル・シグナルプロセッサ(
以下DSPと略す)8に転送する。
パルスの1周期の期間内に、供給側のタコメータ3から
何個のパルスが発生するかをカウントし、カウント値N
を演算器を内蔵するディジタル・シグナルプロセッサ(
以下DSPと略す)8に転送する。
速度検出器6は供給リール側のタコメータ3から出力さ
れるパルス1周期の間に、生じる発振器9から出力され
る周期Tのクロックパルスをカウントし、そのときのカ
ウント値MをDSP8に転送する。
れるパルス1周期の間に、生じる発振器9から出力され
る周期Tのクロックパルスをカウントし、そのときのカ
ウント値MをDSP8に転送する。
位置検出器7は、カウンタで構成され、停止命令の発生
により、カウント値が基準値11011にセットされる
。そして、磁気テープの走行方向に応じて、供給リール
側のタコメータ3から出力されるパルスをカウントアツ
プ又はカウントダウンし、そのカウント値XをDSP8
に転送する0例えば。
により、カウント値が基準値11011にセットされる
。そして、磁気テープの走行方向に応じて、供給リール
側のタコメータ3から出力されるパルスをカウントアツ
プ又はカウントダウンし、そのカウント値XをDSP8
に転送する0例えば。
停止命令が出力されてから磁気テープの走行方向が反転
するまでの間はカウントアツプされ、走行方向が反転し
た後はカウントダウンされる。
するまでの間はカウントアツプされ、走行方向が反転し
た後はカウントダウンされる。
テンションセンサ26は、磁気テープのテンションを検
出し、テンション誤差検出器27はあらかじめ定められ
た磁気テープの基準テンション値との誤差を求め、DS
PB内のテンション電流演算器28へ出力する。
出し、テンション誤差検出器27はあらかじめ定められ
た磁気テープの基準テンション値との誤差を求め、DS
PB内のテンション電流演算器28へ出力する。
DSP8は、上記したカウント値N、M、X及びテンシ
1ンの誤差を受けて、次の様に供給り−ルモータ1と巻
取ロールモータ2の制御を行なう。
1ンの誤差を受けて、次の様に供給り−ルモータ1と巻
取ロールモータ2の制御を行なう。
供給リールモータの制御
DSPa内の演算器10は、次の(1)式に従って、供
給リールのテープ半径RFを計算して出力する。
給リールのテープ半径RFを計算して出力する。
但し、RMAx : 最大リール半径RMIN :
最小リール半径 NF : 供給リール1回転毎にタコメータ3から出
力されるパ ルス数 (1)式において、NFI RMINは装置固有の値で
あり、RNAヶは磁気テープのローディング時およびB
OT (Beginning of The Tape
)位置付は時に、次の(2)式によって求められる値で
ある。
最小リール半径 NF : 供給リール1回転毎にタコメータ3から出
力されるパ ルス数 (1)式において、NFI RMINは装置固有の値で
あり、RNAヶは磁気テープのローディング時およびB
OT (Beginning of The Tape
)位置付は時に、次の(2)式によって求められる値で
ある。
こうして求められた供給リールのテープ半径RFは一方
において供給リール半径係数テーブル21に入力され、
テープ半径RFに応じた係数が読み出され、供給リール
モータ電流演算器15に入力される。
において供給リール半径係数テーブル21に入力され、
テープ半径RFに応じた係数が読み出され、供給リール
モータ電流演算器15に入力される。
他方において、演算器10から出力される供給リールの
テープ半径RFは、演算器11に入力され、演算器11
において、次の(3)式に従って、タコメータ3から出
力される1パルス当りの磁気テープの走行距離LFが求
められる。
テープ半径RFは、演算器11に入力され、演算器11
において、次の(3)式に従って、タコメータ3から出
力される1パルス当りの磁気テープの走行距離LFが求
められる。
上記した走行距離LFと位置検出器7から出力されるカ
ウント値Xは、停止距離誤差検出器12に入力され、こ
こで次の(4)式に従って、不変の目標停止距離りから
の距離誤差ΔLが求められる。
ウント値Xは、停止距離誤差検出器12に入力され、こ
こで次の(4)式に従って、不変の目標停止距離りから
の距離誤差ΔLが求められる。
A L=L−X−LF −−・(4)上記の距離誤差
ΔLは、位置制御用のフィルタ13と位置誤差電流演算
器14を介して、供給リール電流演算器15に入力され
る。
ΔLは、位置制御用のフィルタ13と位置誤差電流演算
器14を介して、供給リール電流演算器15に入力され
る。
また、DSPS内の演算器18は、速度検出器6から出
力されるカウント値Mを受け、供給リールの外周速度v
Fを次の(5)式に従って求め出力する。
力されるカウント値Mを受け、供給リールの外周速度v
Fを次の(5)式に従って求め出力する。
2 ・ π
VF= RF・ ・・・・・・
・・(5)−T−NF 外周速度LFは、速度制御用のフィルタ19を介して、
速度誤差電流演算器20に入力され、外周速度vFの目
標値からの誤差に応じた信号が、供給リールを流演算器
15に入力される。
・・(5)−T−NF 外周速度LFは、速度制御用のフィルタ19を介して、
速度誤差電流演算器20に入力され、外周速度vFの目
標値からの誤差に応じた信号が、供給リールを流演算器
15に入力される。
供給リール電流演算器I5は、上記位置誤差電流演算器
14の出力と、速度誤差電流演算器20の出力と、供給
リール半径係数テーブル21からの係数値と、テンショ
ン電流演算器28の出力を受け、距離誤差ΔL=Oとな
る様に、ADコンバータ16・供給リール駆動回路17
を経て供給リールモータ1を制御する。
14の出力と、速度誤差電流演算器20の出力と、供給
リール半径係数テーブル21からの係数値と、テンショ
ン電流演算器28の出力を受け、距離誤差ΔL=Oとな
る様に、ADコンバータ16・供給リール駆動回路17
を経て供給リールモータ1を制御する。
巻取リールモータの制御
巻取リールモータ2の制御は、前記した供給リールモー
タ1の制御と同様に行なわれる。即ち、DSPB内の演
算ri22は、巻取リールのテープ半径R’ Fを計算
して出力する。巻取リール半径係数テーブル29からテ
ープ半径R’Fに応じた係数が5.+1み出され、芝取
リールモーター、ad Iブ:と演′″:1.二I:;
2:3に人力される。また、巻取リールモータ′Jヒ流
演算器23には、供給リールモータ電流演算器15と同
様に、位置誤差電流演算器14の出力と速度誤差電流演
算器20の出力と、テンション電流演算器28の出力が
、それぞれ入力されている。従って、供給リールモータ
電流演算器23は、上記し各出力を受け、停止誤差検出
器12の出力である距離誤差ΔL=0となる様に、AD
コンバータ24・巻取リール駆動回路25を経て、巻取
リールモータ2を制御する。
タ1の制御と同様に行なわれる。即ち、DSPB内の演
算ri22は、巻取リールのテープ半径R’ Fを計算
して出力する。巻取リール半径係数テーブル29からテ
ープ半径R’Fに応じた係数が5.+1み出され、芝取
リールモーター、ad Iブ:と演′″:1.二I:;
2:3に人力される。また、巻取リールモータ′Jヒ流
演算器23には、供給リールモータ電流演算器15と同
様に、位置誤差電流演算器14の出力と速度誤差電流演
算器20の出力と、テンション電流演算器28の出力が
、それぞれ入力されている。従って、供給リールモータ
電流演算器23は、上記し各出力を受け、停止誤差検出
器12の出力である距離誤差ΔL=0となる様に、AD
コンバータ24・巻取リール駆動回路25を経て、巻取
リールモータ2を制御する。
尚、以上に説明した実施例においては、供給リールのテ
ープ半径RFに基づいて、停止命令発生後のテープ走行
距離を求め、目標停止距離りとの差が零になる様に構成
したが、本発明はこれに限定されるものではなく、巻取
リールのテープ半径R’Fに基づいてテープ走行距離を
求め、目標停止距11Lとの差が客になる様に構成して
も良い。
ープ半径RFに基づいて、停止命令発生後のテープ走行
距離を求め、目標停止距離りとの差が零になる様に構成
したが、本発明はこれに限定されるものではなく、巻取
リールのテープ半径R’Fに基づいてテープ走行距離を
求め、目標停止距11Lとの差が客になる様に構成して
も良い。
本発明によれば、テープ半径の変化や制御系のループゲ
インのばらつき等にかかわらず、停止命令の発生した位
置を基準として常に一定の距離で停止・位置決めを実行
することができる。その結果、起動制御・ギャップ制御
が容易となり、アクセス時間が短縮でき、高速にデータ
を書き込むことが可能になる。
インのばらつき等にかかわらず、停止命令の発生した位
置を基準として常に一定の距離で停止・位置決めを実行
することができる。その結果、起動制御・ギャップ制御
が容易となり、アクセス時間が短縮でき、高速にデータ
を書き込むことが可能になる。
添付図面は本発明の一実施例を示すブロック図である。
1・・供給リールモータ、2・・・巻取リールモータ、
3.4・・タコメータ、5・・・半径検出器、6・・・
速度検出器、7・・・位置検出器、8・・・ディジタル
シグナルプロセッサ(DSP)、9・・・発振器、10
.11゜18、22・・演算器、12・・・停止距離誤
差検出器、13゜19・・フィルタ、14・・・位置誤
差電流演算器、15・・・供給リール電流演算器、16
.24・・・ADコンバータ。 17・・供給リール駆動回路、20・・・速度誤差電流
演算器、21・・供給リール半径係数テーブル、Z3・
・・巻取リール電流演算器、25・・・巻取リール駆動
回路、26・・・テンションセンサ、27・・・テンシ
ョン誤差検出器、28・・・テンション電流演算器、2
9・・・巻取リール半径係数テーブル。
3.4・・タコメータ、5・・・半径検出器、6・・・
速度検出器、7・・・位置検出器、8・・・ディジタル
シグナルプロセッサ(DSP)、9・・・発振器、10
.11゜18、22・・演算器、12・・・停止距離誤
差検出器、13゜19・・フィルタ、14・・・位置誤
差電流演算器、15・・・供給リール電流演算器、16
.24・・・ADコンバータ。 17・・供給リール駆動回路、20・・・速度誤差電流
演算器、21・・供給リール半径係数テーブル、Z3・
・・巻取リール電流演算器、25・・・巻取リール駆動
回路、26・・・テンションセンサ、27・・・テンシ
ョン誤差検出器、28・・・テンション電流演算器、2
9・・・巻取リール半径係数テーブル。
Claims (1)
- 1、停止命令発生時にリールに巻かれている磁気テープ
のテープ半径を求める第1の手段と、停止命令発生後に
おけるリールの回転角を求める第2の手段と、上記第1
、第2の手段によって求められたテープ半径と回転角に
基づいて、停止命令発生後の磁気テープの走行距離を求
め、目標停止距離との差が零になる様にリールモータを
フィードバック制御する第3の手段とを備えていること
を特徴とする磁気テープ装置の位置決め制御回路
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP61177756A JPS6337882A (ja) | 1986-07-30 | 1986-07-30 | 磁気テ−プ装置の位置決め制御回路 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP61177756A JPS6337882A (ja) | 1986-07-30 | 1986-07-30 | 磁気テ−プ装置の位置決め制御回路 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6337882A true JPS6337882A (ja) | 1988-02-18 |
Family
ID=16036575
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP61177756A Pending JPS6337882A (ja) | 1986-07-30 | 1986-07-30 | 磁気テ−プ装置の位置決め制御回路 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6337882A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2008190685A (ja) * | 2007-02-07 | 2008-08-21 | Nippon Petroleum Refining Co Ltd | バルブ |
| JP2009168065A (ja) * | 2008-01-11 | 2009-07-30 | Chugoku Electric Power Co Inc:The | 銘板及び電力設備 |
-
1986
- 1986-07-30 JP JP61177756A patent/JPS6337882A/ja active Pending
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2008190685A (ja) * | 2007-02-07 | 2008-08-21 | Nippon Petroleum Refining Co Ltd | バルブ |
| JP2009168065A (ja) * | 2008-01-11 | 2009-07-30 | Chugoku Electric Power Co Inc:The | 銘板及び電力設備 |
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