JPS6338022Y2 - - Google Patents

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JPS6338022Y2
JPS6338022Y2 JP11758580U JP11758580U JPS6338022Y2 JP S6338022 Y2 JPS6338022 Y2 JP S6338022Y2 JP 11758580 U JP11758580 U JP 11758580U JP 11758580 U JP11758580 U JP 11758580U JP S6338022 Y2 JPS6338022 Y2 JP S6338022Y2
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press
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plate
bending
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Description

【考案の詳細な説明】 本考案は、ドアパネルにおける表面板の連続成
形装置に関するもので、特に表裏表面板を交互に
対称状に自動加工するようにしたものである。
一般に、大量生産される規格ドアパネルの場合
には、全体の形状、寸法や、窓の大きさ、位置等
が一定しているので、表裏面板用のプレス金型を
左右対称の関係に配して備えた大型プレス機で表
裏面板を交互に切欠から折曲成形まで加工するこ
とができる。しかるに顧客の要望により規格外の
ドアの如く少量生産のドアを製作するに際し、そ
の都度大型プレス機用のプレス金型を作成するこ
とは大変であり、このため従来は、鋼板にいちい
ちケガキをし、このケガキに沿て切欠、折曲げ加
工等をする非能率的作業が強いられており、この
ため作業性が悪くコストアツプになつてしまう等
の欠点があり問題となつていた。そこで、表面板
に必要な切欠や孔を打抜いた後、周縁部の折曲を
するよう表面板の連続成形工程を設けることも考
えられる。しかるにこの場合、ドアパネルの表裏
面板には、特に錠前ラツチ取付け用切欠部、握り
玉用孔、蝶番取付孔等の如き孔や切欠を互いに対
称状しかも正確にに打抜く必要がある。このため
一連の打抜工程では表裏面を打抜くことができ
ず、そこで止むを得ず打抜工程を、表面表面板用
と裏面表面板用とに分け、両工程を折曲工程に入
るところで合流せしめる等の配慮を要し、従つて
設備自体が大きくなる許りでなく両打抜工程での
打抜位置の位置合せが大変で、精度的にも問題が
あり、そこで同一ラインで表裏面表面板の交互対
称的な打抜加工ができるようにすることが強く要
望される。
本考案は上記の如き実情に鑑みこれらの欠点を
一掃することができるドアパネルにおける表面板
の連続成形装置を提供することを目的として創案
されたものであつて、連続してコンベア移送され
るドアパネル用の表面板に、必要な切欠きや打抜
き等のプレス加工と周縁部の折曲加工とを行う表
面板の連続成形装置であつて、該連続成形装置の
表面板移送経路には、同一面状態で表面板を供給
する表面板供給装置と、該供給される表面板を一
枚おきに表裏反転する第1反転機と、一枚おきに
表裏反転した表面板に必要な切欠き打抜き等のプ
レス加工をするプレス加工装置と、該プレス加工
された表面板を前記一枚おきに表裏反転して再び
同一面状態にする第2反転機と、同一面状態とな
つた表面板周縁部の折曲をする折曲装置とが順次
連続的に配されていることを特徴とするものであ
る。
そして本考案は、この構成によつて、ドアパネ
ルを形成する一対の表面板に対して左右対称状に
プレス加工する必要の有る切欠や孔明等の加工を
一連の加工ラインで自動的かつ連続的に行なうこ
とができるようにしたものである。
次に、本考案の実施例を図面に従つて説明す
る。先ず第1図に基づいてドアパネルの表面表面
板に加工すべき必要な切欠部について述べれば、
6aは四隅切欠部であつて、これによつて箱状に
周縁が折曲げられるわけである。6b,6c,6
dはそれぞれ小窓用、ポスト口用、ガラリ取付用
の央部打抜孔、7aは錠前ラツチ取付け用切欠
部、7bは握り玉取付孔、7cは蝶番取付孔であ
り、特に四隅切欠部6a、錠前ラツチ取付け用切
欠部7a、握り玉取付孔7b、蝶番取付孔7cは
後述するようにドアパネルを形成するための一対
の表面板1に対してそれぞれ左右対称状に打抜く
必要のあるものである。
一方、本考案が実施されたドアパネルにおける
表面板の連続成形装置について述べれば、1は図
示しない前工程に於て接着剤を裏面に塗布され所
定寸法に切断されたドアパネル用の表面板(鋼
板)であつて、該表面板1はパレツト台車2に載
置されて表面板供給装置3にセツトされ、吸着装
置4aにより一枚づつ上方に吸着されて磁石付き
搬送ローラ4bで次の第1反転機5に送られる。
この場合表面板1の裏面(上面)には既に接着剤
が塗布されているので、吸着ゴム面には例えばウ
レタン発泡材等を取付け吸着し易くしてある。そ
して、表面板供給装置3から供給される表面板1
を第1反転機5によつて一枚おきに表裏反転する
ようになつている。ここで図中、1aは反転され
ない表面板、1bは反転された表面板である。
6は第1プレスであつて、この第1プレス6で
は表面板の四隅切欠部6aと、必要に応じて小窓
6b、ガラリ6c、ポスト6d等の央部打抜きが
行なれる。7は前記切欠以外の打抜加工を行なう
孔明用第2プレスであり、8は前記第1反転機5
と同様の構造からなる第2反転機であり、この第
2反転機8で前述の反転された表面板1bを再反
転し元状態に復元させるものである。そして第2
反転機8を経た段階では表面板1a,1bは共に
接着剤塗布面が上向きになるように設定されてい
る。
更に前記第2反転機8を経た表面板1a,1b
は挿入フイーダaにより先端用短辺曲げ機9に送
られ直角曲げ加工が成されて短辺9aが折曲形成
される。次いで機内フイーダ9bでもう一台の後
端短辺曲げ機10に送られて後端の直角曲げが行
なわれ短辺10aが折曲形成される。次に表面板
1a,1bはフイーダbにより右側長辺曲げ機1
1と左側長辺曲げ機12へと送られて両長辺が折
曲げ加工される。この両長辺曲げ機11,12で
はストツパの選択により一角内曲げ、二角内曲
げ、外曲げ一回と内曲げ二回加工等の折曲加工を
行なうことができ、これら曲げ種類の選択はセレ
クトスイツチにより自由に切換えられるようにな
つている。尚、短辺曲げ機9,10、長辺曲げ機
11,12内の表面板1a,1bの送りはギヤー
ドモータで、位置決めと押出しはシリンダによつ
て微調整を行なうようになつている。また図中、
c,dはそれぞれ長辺曲げ機11,12内の挿入
フイーダである。斯くしてパネルの四辺が折曲げ
られて箱状の表面板Aが形成される。この表面板
Aは表、裏交互に形成され、図示されない次の組
込み工程にフイーダeにより搬送され、例えば第
5図ロの様にハニカム材等の芯材を両表裏面板で
サンドイツチ状に挟持し接着され組付けられる。
また13は短辺曲げ機9へのフイーダaの部分に
直交して設けられたフイーダであつて、前述のプ
レス6,7では加工できないような特殊形状寸法
の場合に、別設の例えばパンチングプレスで加工
された表面板1が、折曲げ以降の加工を受けるよ
うに途中から供給されるようになつている。
さて、本考案の表面板の連続成形装置における
第1反転機5から第2反転機8までの経路につい
てさらに詳述すると、第1プレス6に至る以前に
配された第1反転機5は、向きが同一面状態とな
つて供給された表面板1を一枚置きに反転させ
て、反転していない表面板1a、反転している表
面板1bを交互に第一プレス6に供給するもので
あり、マグネツトロール付きコンベア5aが回転
ドラム5bによつて180゜回転し、表面板1を一枚
置きに反転(天地返し)することができるように
なつている。この第1反転機5によつて一枚おき
に反転された表面板1a,1bが第1プレス6に
送られる。
第1プレス6においては、表面板1の進行方向
の左右両端に対をなすように配された後端側のプ
レスヘツド14,14、先端側のプレスヘツド1
6,16、中間部のプレスヘツド15がそれぞれ
設けられており、ヘツド14,16で四隅切欠部
6aを切欠加工する。なおヘツド15では小窓
用、ポスト口用、ガラリ取付用等の央部打抜孔6
b,6c,6dのうち、必要な切欠だけを選択加
工できるようになつている(尚、第4図に示すも
のは、第1図イに示された表面板の如くこれら央
部打抜孔6b,6c,6dが不要であるものを例
示している)。更に各ヘツド14,15,16は
それぞれ別々に位置移動可能であり、表面板1の
幅方向に対応しての短辺側移動は第7図矢印Xに
示す如く全ヘツド5個を同時に、かつ同寸法移動
可能になつている。また、表面板1の縦寸法に対
応する長辺側移動調整は、一対のヘツド14は固
定であるが、残り3個のヘツド15,16は第6
図の矢印Yに示す如くそれぞれ別々に移動可能で
ある、従つて、この第1プレスでは表面板1の長
さ、幅、切欠寸法の大小如何に関係なく自由に加
工ができる。
さて、第1プレス6での加工が完了すると表面
板1は第2プレス7に送られ、この第2プレス7
で錠前ラツチ取付け用切欠部7a、握り玉取付孔
7b、蝶番取付孔7c等の必要な切欠や孔が打抜
加工される。この第2プレス7にはプレスヘツド
17,18,19の各ヘツドが備えられ、夫々油
圧作動するようになつている。そしてこれらのヘ
ツド17〜19はそれぞれ別々に移動ができ、さ
らにこの場合、幅方向への移動は全ヘツドが同時
に可能であり、長さ方向移動は中間部のヘツドの
うちの片方、即ちラツチ取付け用切欠部7aと握
り玉取付け孔7b用のものだけが固定で(一般的
にドアは、その形状、大きさに拘らずこれら高さ
は同じに設定されている)、残るヘツドがそれぞ
れ別々に移動するようになつている。
更に前記第1、第2プレス6,7においては、
表面板1の位置決めは図示しないリミツトスイツ
チが位置検出をなし、油圧シリンダで作動する長
辺、短辺プツシヤにより自動的に位置決めが行な
われ、しかる後にプレスを作動させるようになつ
ている。また、機内の表面板1の送りには昇降可
能なVベルトが用いられている。そして第2プレ
ス7で打抜加工された表面板1a,1bは第2反
転機8によつて一枚おきに、即ち、実施例では前
記反転された表面板1bを再度反転して元状態に
し、これによつて表面板1は同一面状態となつて
次の折曲工程に連続して移送供給されるようにな
つている。
以上の様に本考案の実施例において、表面板1
を第1反転機5で一枚置きに裏返したものに、先
ず第1プレス6で少なくとも四隅6aを切欠加工
し、更に必要に応じて中央打抜孔を選択して打抜
き、次いで第2プレス7でラツチ取付け用切欠部
7a、握り玉取付孔7b、蝶番取付孔7c等の打
抜加工を行なつた後、前記反転した表面板1bを
更に第2反転機で反転して元状態に復元した状態
で次の折曲工程へ送り出される。従つて、表面板
1に対して一枚置きに左右対称状にプレス加工す
る必要がある四隅切欠部6a、錠前用切欠部7
a、握り玉取付孔7b、蝶番取付孔7c等の必要
な切欠き加工が、表面板1を一枚置きに反転した
状態で連続的に第1及び第2プレス6,7に供給
してプレス加工するようにし、そして再び一枚置
きに反転することで確実に成されることとなり、
従つてプレス工程において共通の金型を使用して
しかも正確に打抜き加工ができることになる。こ
のため、これら切欠の位置が正確で位置ずれした
りすることがなく、小量生産のものであつても精
度の高い加工ができて、ドア生産の作業性が著し
く向上し高品質のドアを小量であつても安価にし
かも容易にできることになる。
また各プレスにはそれぞれ別個に位置移動可能
なヘツドを備えているので、寸法や仕様の異なる
ドアパネルの切欠部を加工するのに、それぞれの
ヘツドを対応位置に移動せしめることにより、四
隅切欠部6a用金型は角型一種類だけで大小切欠
を加工できることになる。更に第1プレスにおい
ては中央打抜孔を選択的に加工することができ、
同一成形経路での自動加工能率が向上する。
以上要するに、本考案は叙述の如く構成したも
のであるから、切欠き等のプレス加工をするに際
し、第1反転機によつて一枚おきに表裏反転した
表面板がプレス加工装置に連続的に送られ、そし
てプレス加工された後、折曲装置に供給される前
に第2反転装置によつて再び一枚置きに反転さ
れ、これによつて表面板は、一枚置きに左右対称
状にプレス加工された状態で折曲装置に供給され
ることとなる。この結果、プレス加工装置におい
ては、表面板に対し一枚置きに左右対称状に加工
する必要が有るものを、同じ金型を用いての連続
的なプレス加工ができることとなつて、同一ライ
ンでの連続製造が可能となり、従つて、表面板の
加工設備が大幅に簡略化される許りでなく、プレ
ス金型の共用化と著しい精度向上が図れることに
なつて、高品質のドアパネルを、仮令小量であつ
ても連続かつ自動的に生産できて安価に提供し得
ることになる。
【図面の簡単な説明】
図面は本考案に係るドアパネルにおける表面板
の連続成形装置の一実施例を示したものであつ
て、第1図イ,ロはそれぞれドアパネル用表面
板、第2図、第3図はドアパネルの自動加工装置
の平面図と正面図、第4図は表面板の加工手順を
示した作用説明図、第5図は表面板の組合せ説明
図、第6図は第1プレスの正面図、第7図は第6
図の右側面図、第8図は第2プレスの正面図、第
9図は第8図の右側面図である。 図中、1は表面板、1aは反転されない表面
板、1bは反転された表面板、2はパレツト台
車、3は表面板供給装置、4aは吸着装置、4b
は磁石付き搬送ローラ、5は第1反転機、5aは
コンベア、5bは回転ドラム、6は第1プレス、
6aは四隅切欠部、6b,6c,6dは中央部打
抜孔、7は第2プレス、7aはラツチ取付け用切
欠部、7bは握り玉取付孔、7cは蝶番取付孔、
8は第2反転機、9は先端短辺曲げ機、9aは短
辺、9bは機内フイーダ、10は後端短辺曲げ
機、10aは短辺、11は右側長辺曲げ機、12
は左側長辺曲げ機、13はフイーダ、14,1
5,16,17,18,19はプレスヘツドであ
る。

Claims (1)

  1. 【実用新案登録請求の範囲】 1 連続してコンベア移送されるドアパネル用の
    表面板に、必要な切欠きや打抜き等のプレス加
    工と周縁部の折曲加工とを行う表面板の連続成
    形装置であつて、該連続成形装置の表面板移送
    経路には、同一面状態で表面板を供給する表面
    板供給装置と、該供給される表面板を一枚おき
    に表裏反転する第1反転機と、一枚おきに表裏
    反転した表面板に必要な切欠き打抜き等のプレ
    ス加工をするプレス加工装置と、該プレス加工
    された表面板を前記一枚おきに表裏反転して再
    び同一面状態にする第2反転機と、同一面状態
    となつた表面板周縁部の折曲をする折曲装置と
    が順次連続的に配されていることを特徴とする
    ドアパネルにおける表面板の連続成形装置。 2 前記プレス加工装置は、表面板の四隅部と小
    窓等の必要な央部打抜き加工を行う第1プレス
    とそれ以外の打抜き加工を行う第2プレスとで
    構成したことを特徴とする実用新案登録請求の
    範囲第1項記載のドアパネルにおける表面板の
    連続成形装置。
JP11758580U 1980-08-20 1980-08-20 Expired JPS6338022Y2 (ja)

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JPS62279036A (ja) * 1986-05-29 1987-12-03 Koike Sanso Kogyo Co Ltd 孔明け切断装置
JPH0753857Y2 (ja) * 1986-12-22 1995-12-13 三菱自動車工業株式会社 長尺部材局部切断加工装置
KR100732146B1 (ko) * 2005-10-28 2007-06-28 엄상용 범용사양 방화문의 포밍시스템

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