JPS6339352A - 印字部材駆動装置 - Google Patents
印字部材駆動装置Info
- Publication number
- JPS6339352A JPS6339352A JP61183711A JP18371186A JPS6339352A JP S6339352 A JPS6339352 A JP S6339352A JP 61183711 A JP61183711 A JP 61183711A JP 18371186 A JP18371186 A JP 18371186A JP S6339352 A JPS6339352 A JP S6339352A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- voltage
- power supply
- time
- printing
- change
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
Classifications
-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B41—PRINTING; LINING MACHINES; TYPEWRITERS; STAMPS
- B41J—TYPEWRITERS; SELECTIVE PRINTING MECHANISMS, i.e. MECHANISMS PRINTING OTHERWISE THAN FROM A FORME; CORRECTION OF TYPOGRAPHICAL ERRORS
- B41J2/00—Typewriters or selective printing mechanisms characterised by the printing or marking process for which they are designed
- B41J2/22—Typewriters or selective printing mechanisms characterised by the printing or marking process for which they are designed characterised by selective application of impact or pressure on a printing material or impression-transfer material
- B41J2/23—Typewriters or selective printing mechanisms characterised by the printing or marking process for which they are designed characterised by selective application of impact or pressure on a printing material or impression-transfer material using print wires
- B41J2/30—Control circuits for actuators
Landscapes
- Dot-Matrix Printers And Others (AREA)
- Impact Printers (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
産業上の利用分野
本発明は、インパクト式の1〜ツトマトリスクスプリン
ターに用いられる印字ヘットや、デイシープリンターに
用いられる印字J1ンマーを駆動する印字部材駆動装置
に関するt)のである。
ターに用いられる印字ヘットや、デイシープリンターに
用いられる印字J1ンマーを駆動する印字部材駆動装置
に関するt)のである。
従来の技術
近年、プリンターの高速化、低消費電力化、高効率化、
低コスト化に(111覚しいものがある。
低コスト化に(111覚しいものがある。
第3図は従来の印字部材駆動装置の回路図であり、S3
は印字ワイヤー(図では省略されている。)を突出させ
るための駆動=1イル、T r 5は駆動コイルS3に
電流を流すだめのトランジスタ、ZD3は駆動コイルS
3より発生ずる逆起電力を吸収するツェナーダイオード
、D7はトランジスタT r 5が導通状!(以下、O
N時と略称する。)にあり、駆動コイルS3が励磁され
ている時は電流が流れることを明止し、トランジスタT
r5が遮断状態にある時(以下、OFF時々略称する。
は印字ワイヤー(図では省略されている。)を突出させ
るための駆動=1イル、T r 5は駆動コイルS3に
電流を流すだめのトランジスタ、ZD3は駆動コイルS
3より発生ずる逆起電力を吸収するツェナーダイオード
、D7はトランジスタT r 5が導通状!(以下、O
N時と略称する。)にあり、駆動コイルS3が励磁され
ている時は電流が流れることを明止し、トランジスタT
r5が遮断状態にある時(以下、OFF時々略称する。
)はツェナーダイオード7、 D 3に電流を流すダイ
オード、Tr4は駆動電源と駆動コイルS3との間に設
けられたトランジスタ、1Mは信シJP9の立」−りと
ともに動作を開始ずろタイマー(図では省略されている
。)を有し7、タイマーの動作開始とともに導通状態と
なり、一定時間経過後にタイマーの動作終了とともに遮
断状態となる遮断回路、B8はトランジスタTr4がO
FFで、かつトランジスタTr5がONの時にグランド
、駆動コイルS3、トランジスタTr5、グランド間に
電流を流すダイオードである。
オード、Tr4は駆動電源と駆動コイルS3との間に設
けられたトランジスタ、1Mは信シJP9の立」−りと
ともに動作を開始ずろタイマー(図では省略されている
。)を有し7、タイマーの動作開始とともに導通状態と
なり、一定時間経過後にタイマーの動作終了とともに遮
断状態となる遮断回路、B8はトランジスタTr4がO
FFで、かつトランジスタTr5がONの時にグランド
、駆動コイルS3、トランジスタTr5、グランド間に
電流を流すダイオードである。
以−にのように構成された従来の印字ヘッド駆動装置に
ついて、以下にその動作について第4図のタイミングチ
ャートを用いて説明する。
ついて、以下にその動作について第4図のタイミングチ
ャートを用いて説明する。
点P9が、区間セソの間+5V(以下、Hルベルと略称
する。)となり、同時に遮断回路TMが導通状態となり
、トランジスタTr4がONとなり、駆動電源より駆動
コイルS3に電流が供給され、駆動コイルS3に流れる
電流が徐々に増加する。次にタイマーが設定時間に達し
た時点ソで、トランジスタTr4がOFF状態となり、
駆動コイルS3の逆起電力により電流がグランド、トラ
ンジスタTr5、グランド間を流れ、徐々に減少する。
する。)となり、同時に遮断回路TMが導通状態となり
、トランジスタTr4がONとなり、駆動電源より駆動
コイルS3に電流が供給され、駆動コイルS3に流れる
電流が徐々に増加する。次にタイマーが設定時間に達し
た時点ソで、トランジスタTr4がOFF状態となり、
駆動コイルS3の逆起電力により電流がグランド、トラ
ンジスタTr5、グランド間を流れ、徐々に減少する。
次に時点夕て点P9がOV(以下、Lレベルと略称する
。)となり、トランジスタTr5がOFF状態となり、
駆動コイルS3の逆起電力による電流は、ダイオードD
7、ツェナーダイオードZD3を流れ、ツェナーダイオ
ードZD3に吸収され、急速に減少する。
。)となり、トランジスタTr5がOFF状態となり、
駆動コイルS3の逆起電力による電流は、ダイオードD
7、ツェナーダイオードZD3を流れ、ツェナーダイオ
ードZD3に吸収され、急速に減少する。
なお、区間セコでの電流により主に印字圧が決定され、
区間ツタでの電流により印字ヘットが連続して印字を行
う時の印字品質が決定する。これは区間ツタで電流を徐
々に減少させることにより、突出している印字ワイヤー
を徐々に復帰さぜることかでき、印字ワイヤーが完全に
復帰した後の振動を押えられるためである。
区間ツタでの電流により印字ヘットが連続して印字を行
う時の印字品質が決定する。これは区間ツタで電流を徐
々に減少させることにより、突出している印字ワイヤー
を徐々に復帰さぜることかでき、印字ワイヤーが完全に
復帰した後の振動を押えられるためである。
発明が解決しようとする問題点
しかしながら上記従来の構成では、駆動電源の電圧が変
化すると電流の立ちヒりが早くなり、タイマーが設定時
間に達する前に印字Tツイヤ−は既に十分に加速してし
まうことになり、印字ワイヤーが必要以上に加速し、印
字圧が設定したらのより高いものとなってしまい、印字
品質が悪化するという問題点を有していた。
化すると電流の立ちヒりが早くなり、タイマーが設定時
間に達する前に印字Tツイヤ−は既に十分に加速してし
まうことになり、印字ワイヤーが必要以上に加速し、印
字圧が設定したらのより高いものとなってしまい、印字
品質が悪化するという問題点を有していた。
= 3 =
問題点を解決するための手段
本発明は、駆動電源からソレノイドへと至る経路に設け
られたスイッチング手段と、ソレノイドに並列に配置さ
れたバイパス回路と、スイッチング手段を閉成するのと
同時に動作を開始し設定時間に達した時にスイッチング
手段を開放するタイマー手段を備え、タイマー手段の設
定時間が電源電圧の変化に対応して、電圧が高い時は短
く、電圧が低い時は長く変化するよう構成したものであ
る。
られたスイッチング手段と、ソレノイドに並列に配置さ
れたバイパス回路と、スイッチング手段を閉成するのと
同時に動作を開始し設定時間に達した時にスイッチング
手段を開放するタイマー手段を備え、タイマー手段の設
定時間が電源電圧の変化に対応して、電圧が高い時は短
く、電圧が低い時は長く変化するよう構成したものであ
る。
作 用
上記構成により、電源電圧が変化しても、電圧が印加さ
れる時間が電圧が高い時は短く、低い時は長くなり、印
字部材に与えられるエネルギーが変化しないため、電源
電圧の電圧が変化しても印字圧を一定に保つことができ
る。
れる時間が電圧が高い時は短く、低い時は長くなり、印
字部材に与えられるエネルギーが変化しないため、電源
電圧の電圧が変化しても印字圧を一定に保つことができ
る。
実施例
第1図(a ) 、第1図(b)は本発明の一実施例に
お(Jる印字部材駆動装置の回路図であり、第1図(a
)は駆動部の回路図を示しており、S1は駆動コイル、
Trl、Tr2はトランジスタ、B4、B5はダイオー
ド、ZDIはツェナーダイオードであり、これらは従来
例と同様の構成である。第1図(b)は点P7に接続さ
れたタイマー手段を示しており、B2、B3、B/Iは
オープンコレクタ型のバッファ、R1は一端を駆動電源
に接続された抵抗、C1はコンデンサ、R4、R5はプ
ルアップ抵抗、CMIはVrefが基準電圧として入力
されるコンパレータである。
お(Jる印字部材駆動装置の回路図であり、第1図(a
)は駆動部の回路図を示しており、S1は駆動コイル、
Trl、Tr2はトランジスタ、B4、B5はダイオー
ド、ZDIはツェナーダイオードであり、これらは従来
例と同様の構成である。第1図(b)は点P7に接続さ
れたタイマー手段を示しており、B2、B3、B/Iは
オープンコレクタ型のバッファ、R1は一端を駆動電源
に接続された抵抗、C1はコンデンサ、R4、R5はプ
ルアップ抵抗、CMIはVrefが基準電圧として入力
されるコンパレータである。
以上のように構成された本実施例の印字部材駆動装置に
ついて、以下にその動作について第2図のタイミングチ
ャートを用いて説明する。
ついて、以下にその動作について第2図のタイミングチ
ャートを用いて説明する。
まず時点アで点P1がHレベルとなると、トランジスタ
Tr2がON状態となる。このとき点P2はOv(以下
Lレベルと略称する。)となっているため、コンパレー
タCMIの出力端子はオープン状態になっており、点P
3は)−ルベルであ″す、バッファB4の出力端子はオ
ープン状態となり、点P7はプルアップ抵抗R5のため
Hレベルとなっており、トランジスタT r 1もON
状態となっている。このため電流は矢印■2で示すよう
に流れることになる。
Tr2がON状態となる。このとき点P2はOv(以下
Lレベルと略称する。)となっているため、コンパレー
タCMIの出力端子はオープン状態になっており、点P
3は)−ルベルであ″す、バッファB4の出力端子はオ
ープン状態となり、点P7はプルアップ抵抗R5のため
Hレベルとなっており、トランジスタT r 1もON
状態となっている。このため電流は矢印■2で示すよう
に流れることになる。
次にコンデンサC1に駆動電源より電荷が流れ込み、徐
々に点P2の電位が」二〇、電圧がVrefになった時
点イでコンパレータCM1の出力端子が1.レベルとな
り、バッファB4の入力端子が1、レベルとなり、出力
端子がLレベルとなり、点P7もLレベルとなり、トラ
ンジスタTrlはOFF状態となる。この時電流は矢印
I4で示すようにグランドを介して、ダイオードD5、
駆動コイルS1、トランジスタTr2よりなる閉回路を
流れ、区間イ[りにおいて駆動コイルS1の逆起電力に
よる電流は徐//に減少する。
々に点P2の電位が」二〇、電圧がVrefになった時
点イでコンパレータCM1の出力端子が1.レベルとな
り、バッファB4の入力端子が1、レベルとなり、出力
端子がLレベルとなり、点P7もLレベルとなり、トラ
ンジスタTrlはOFF状態となる。この時電流は矢印
I4で示すようにグランドを介して、ダイオードD5、
駆動コイルS1、トランジスタTr2よりなる閉回路を
流れ、区間イ[りにおいて駆動コイルS1の逆起電力に
よる電流は徐//に減少する。
ここで区間アイの長さは、駆動電源の電圧と、抵抗R1
の抵抗値と、コンデンサC1の容量で決定するが、駆動
電圧が高いと区間アイは短く成り、駆動電圧が低いと区
間アイは長くなるため、区間アイの間に駆動コイルS1
に与えられるエネルギーはほぼ一定のものとなり、駆動
型の電圧が変化してもほぼ一定の印字圧を得ることがで
きる。
の抵抗値と、コンデンサC1の容量で決定するが、駆動
電圧が高いと区間アイは短く成り、駆動電圧が低いと区
間アイは長くなるため、区間アイの間に駆動コイルS1
に与えられるエネルギーはほぼ一定のものとなり、駆動
型の電圧が変化してもほぼ一定の印字圧を得ることがで
きる。
次に時点つで点P1がLレベルとなり、バッファB3の
出力端子が■7レベルに接続され、P 71etLレベ
ルとなる。このあと電流は矢印I3て・示すように、ツ
ェナーダイオ−1−Z D 1 、ダイオードD4、駆
動コイルS1からなる閉回路を流れ、ツェナーダイオー
ドZDIにより逆起電力が吸収される。
出力端子が■7レベルに接続され、P 71etLレベ
ルとなる。このあと電流は矢印I3て・示すように、ツ
ェナーダイオ−1−Z D 1 、ダイオードD4、駆
動コイルS1からなる閉回路を流れ、ツェナーダイオー
ドZDIにより逆起電力が吸収される。
発明の効果
本発明は、駆動電源からソレノイドへと至る経路に設け
られたスイッヂング手段と、ソレノイドに並列に配置さ
れたバイパス回路と、スイッヂング手段を閉成するのと
同時に動作を開始し設定時間に達した時にスイッヂング
手段を開放するタイマー手段を備え、タイマー手段の設
定時間が電源電圧の変化に対応して、電圧が高い時は短
く、電圧が低い時は長く変化するよう構成したものであ
り、電源電圧が変化しても、電圧が印加される時間が電
圧が高い時は短く、低い時は長くなり、印字部材に与え
られるエネルギーが変化しないため、印字圧を一定に保
つことができ、優れた印字品質を得ることができる。
られたスイッヂング手段と、ソレノイドに並列に配置さ
れたバイパス回路と、スイッヂング手段を閉成するのと
同時に動作を開始し設定時間に達した時にスイッヂング
手段を開放するタイマー手段を備え、タイマー手段の設
定時間が電源電圧の変化に対応して、電圧が高い時は短
く、電圧が低い時は長く変化するよう構成したものであ
り、電源電圧が変化しても、電圧が印加される時間が電
圧が高い時は短く、低い時は長くなり、印字部材に与え
られるエネルギーが変化しないため、印字圧を一定に保
つことができ、優れた印字品質を得ることができる。
第1図(a)は、本発明の一実施例における印字部材駆
動装置の駆動部の回路図、第1図(b)は同タイマー手
段の回路図、第2図は同タイミングチャート、第3図は
従来の印字部材駆動装置の回路図、第4図は同タイミン
グチャートである。 Sl・・・駆動コイル、 T r ]、T r 2・・・トランジスタ、B4、B
5・・・ダイオード、 ZDI・・・ツェナーダイオード、 B2、B3、B4・・・バッファ、 C1・・・コンデンサ、 R]・・・抵抗、 R4、R5・・・プルアップ抵抗、 CMI・・・コンパレーター 代理人の氏名 弁理士 中尾敏男 ほか1名= 8− 第1図 ;bン 第 2 図 第3図 第4図
動装置の駆動部の回路図、第1図(b)は同タイマー手
段の回路図、第2図は同タイミングチャート、第3図は
従来の印字部材駆動装置の回路図、第4図は同タイミン
グチャートである。 Sl・・・駆動コイル、 T r ]、T r 2・・・トランジスタ、B4、B
5・・・ダイオード、 ZDI・・・ツェナーダイオード、 B2、B3、B4・・・バッファ、 C1・・・コンデンサ、 R]・・・抵抗、 R4、R5・・・プルアップ抵抗、 CMI・・・コンパレーター 代理人の氏名 弁理士 中尾敏男 ほか1名= 8− 第1図 ;bン 第 2 図 第3図 第4図
Claims (1)
- 打撃により印字を行う印字部材を駆動するソレノイドと
、駆動電源から前記ソレノイドへと至る経路に設けられ
たスイッチング手段と、前記ソレノイドに並列に配置さ
れ逆流防止ためのダイオードを含むバイパス回路と、前
記スイッチング手段を閉成する信号を入力した時に前記
スイッチング手段を閉成するとともに計時動作を開始し
設定時間に達した時に前記スイッチング手段を開放する
タイマー手段を備え、前記タイマー手段を前記駆動電源
の電圧の変化に対応して設定時間が電圧が高い時は短い
時間に、電圧が低い時は長い時間に変化するよう構成し
たことを特徴とする印字部材駆動装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP61183711A JPS6339352A (ja) | 1986-08-05 | 1986-08-05 | 印字部材駆動装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP61183711A JPS6339352A (ja) | 1986-08-05 | 1986-08-05 | 印字部材駆動装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6339352A true JPS6339352A (ja) | 1988-02-19 |
Family
ID=16140622
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP61183711A Pending JPS6339352A (ja) | 1986-08-05 | 1986-08-05 | 印字部材駆動装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6339352A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0259884U (ja) * | 1988-10-18 | 1990-05-01 |
Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6181610A (ja) * | 1984-09-28 | 1986-04-25 | Ricoh Co Ltd | ソレノイドドライブ装置 |
| JPS61117212U (ja) * | 1985-12-25 | 1986-07-24 |
-
1986
- 1986-08-05 JP JP61183711A patent/JPS6339352A/ja active Pending
Patent Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6181610A (ja) * | 1984-09-28 | 1986-04-25 | Ricoh Co Ltd | ソレノイドドライブ装置 |
| JPS61117212U (ja) * | 1985-12-25 | 1986-07-24 |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0259884U (ja) * | 1988-10-18 | 1990-05-01 |
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