JPS6339481A - モ−タ駆動回路 - Google Patents

モ−タ駆動回路

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Publication number
JPS6339481A
JPS6339481A JP61178949A JP17894986A JPS6339481A JP S6339481 A JPS6339481 A JP S6339481A JP 61178949 A JP61178949 A JP 61178949A JP 17894986 A JP17894986 A JP 17894986A JP S6339481 A JPS6339481 A JP S6339481A
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JP
Japan
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switch
circuit
motor
current
power supply
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Application number
JP61178949A
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English (en)
Inventor
Kiichiro Shimura
志村 喜一郎
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Ichikoh Industries Ltd
Original Assignee
Ichikoh Industries Ltd
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Publication date
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Publication of JPS6339481A publication Critical patent/JPS6339481A/ja
Pending legal-status Critical Current

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    • BPERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
    • B60VEHICLES IN GENERAL
    • B60RVEHICLES, VEHICLE FITTINGS, OR VEHICLE PARTS, NOT OTHERWISE PROVIDED FOR
    • B60R1/00Optical viewing arrangements; Real-time viewing arrangements for drivers or passengers using optical image capturing systems, e.g. cameras or video systems specially adapted for use in or on vehicles
    • B60R1/02Rear-view mirror arrangements
    • B60R1/06Rear-view mirror arrangements mounted on vehicle exterior
    • B60R1/062Rear-view mirror arrangements mounted on vehicle exterior with remote control for adjusting position
    • B60R1/07Rear-view mirror arrangements mounted on vehicle exterior with remote control for adjusting position by electrically powered actuators
    • B60R1/074Rear-view mirror arrangements mounted on vehicle exterior with remote control for adjusting position by electrically powered actuators for retracting the mirror arrangements to a non-use position alongside the vehicle
    • HELECTRICITY
    • H02GENERATION; CONVERSION OR DISTRIBUTION OF ELECTRIC POWER
    • H02PCONTROL OR REGULATION OF ELECTRIC MOTORS, ELECTRIC GENERATORS OR DYNAMO-ELECTRIC CONVERTERS; CONTROLLING TRANSFORMERS, REACTORS OR CHOKE COILS
    • H02P7/00Arrangements for regulating or controlling the speed or torque of electric DC motors
    • H02P7/03Arrangements for regulating or controlling the speed or torque of electric DC motors for controlling the direction of rotation of DC motors

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  • Engineering & Computer Science (AREA)
  • Power Engineering (AREA)
  • Multimedia (AREA)
  • Mechanical Engineering (AREA)
  • Rear-View Mirror Devices That Are Mounted On The Exterior Of The Vehicle (AREA)
  • Motor And Converter Starters (AREA)

Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 (産業上の利用分野) 本発明は、例えば自動中のΦ体側面/)11ろ外方l\
突出しで設けられたドアミラーのハウシングを、車内か
らの遠隔操作により折り畳み位置およびセラトイ0置の
それぞれに回動さけるようにした電勅可例式ドアミラー
等に適用されるモータ駆動回路に関する。
(従来の技術) 自動中のアウト4ノイドミラーにはノ王ンダーミラーと
ドアミラーとがある。フ1ンダーミラーは反射面が凸面
鏡で形成されているため視界が広くとれるので小さくて
済む。従って、車体の側面から突出する量も少ない。こ
れに対してドアミラーの反射面は運転者の視点と近いイ
立防に配量されることから平面鏡で形成されている3、
そのためミラー自体も人ぎくなる。従って一般に自動車
用ドアミラーは第4図で示すように、車体の最大幅より
も寸法ρたり突出しI、二形で側面にドアミラーDが取
り付(−)られている1、これは自動中の輸)ス簡や中
昨入れの際にスペースを人さ・(心間とし色々な不都合
点が(1ヂろ1.また路−1M[1月11iイfとにΦ
体側面から突出しているミラーに通t−t ?’iや他
の中などが接触し思わぬ事故が発生する危険性がある。
このような不都合点を解決するために従来のドアミラー
にあっては、自動中の最大幅よりも内側に位置した状態
どなるよう必要に応じて折り畳めるような構造が多く採
られている。また、その折り畳み構造においても手動操
作で行イ「う侶)告と自動操伯で(1なう構造とがある
。手動操f1で行なう構造は、その都度自動中から下り
て操作する必要があり、この竹葉をするのは特に雨天の
Hなどに名痛となる。従って、この不都合点を更に解消
するl、−めに従来のi〜ツノミラーにあっては、その
駆動源どしてミラーハウジング内に電動モータを配回し
、中肉からの遠F8操ダ1によりぞのt−夕を選択的に
正転・逆転に切換えて、車体に治った折り畳み位置と車
体側Irに突出したレッj・位置とを青る、1;・)に
した構造の6のしある。。
Jのよ)な電!T!IIIJ倒戎ドアミラーに使用され
る−モータは、例えば第3図でブ[1ツク図として示す
引よ)む回路構成ど<Zっている。
ング内に収納されこのミラーハウジングの折り畳みとセ
ットを行なわせる駆動源となる1、その−E−タ111
はICで構成された尤−夕駆動回路112に接続されて
おり、このモータ駆動回路112は電源VCCに接続さ
れている。そして、このモータ駆動回路112には自動
中の運転者が操作可能な位置に設けられたスイッチ11
3.114が接続され、スイッチ113.114には電
源VCCに対して玉−タ駆動回路112と並列接続され
た抵抗115.116が接続されている1、また各スイ
ッチ113,114の他端はそれぞれアースされ、かつ
モータ駆動回路112もアースされている。
この回路にあっては、スイッチ113a5よび114が
OFFのときモータ111は駆動されない。そして、ス
イッチ113がON、スイッチ114がOFFの場合に
は、モータ駆動回路112がモータ111を正転さUて
ミラーハウジングのセット動作を実行させ、逆にスイッ
チ′113がOFF、スイッチ11/lがONの場合に
はモータ111を逆転させてミラーハウジングの折り畳
み%J+ 4f+1を実i″jさせる。また、スイッチ
113またはスイツー1114のON操作で駆動してい
る−[−タ111の正転あるい(ま逆転の途中で停止さ
せたい場合にはスイッチ113とスイッチ114とを同
nニアにONさせる。
(発明が解決しようとする問題点) しかしながら従来のモータ駆動回路にあっては、正転・
逆転の二つのスイッチ113.111!1を必要どし、
この二のスイッチ113,114を個々または同時に操
作して所定の制御を行なっている。
従って例えばプツシコスイッチのような一つのスイッチ
で操作するというようなことはてきない7゜また、モー
タの制御I峙間を自動的に制御する構造にしなっていな
い。そのため、操作者は正転または逆転スイッチをその
都rfJ、選択して所定時間ずつと操作せねばならない
煩わしさがある、1ぞこて本発明は、これらの従来の問
題点に鑑みなされたもので、−・つのスイツー1でモー
タの正転・逆転並びにモータの通電時間を制御し1qる
モー夕駆動回路を提供することを目的とする、1(問題
点を解決するための1段) 以上の目的を達成するために本発明のモータ駆動回路は
、電源を投入するスイッチと、前記モータに流す電流の
向きと通電時間を制御する補助スイッチと、この補助ス
イッチで決定された向きを検出しその向きに従う電流を
流す制御回路と、この制御回路の動伯を保持する保持回
路と、前記電源投入スイッチにより動作して前記保持回
路にリセット信号を個!ブし、且つ、前記保持回路を介
して前記制御回路の検出動作を行なわせる発振回路と、
前記モータへの電流遮断を検出して前記投入電源を断つ
電流検出回路とを備え、前記電源投入スイッチがON操
作する毎に前記モータの回転方向が交Hに切り換わるよ
うに構成したことを特徴としている。
(作用) 以上の構成によるモータ駆動回路は、エータに流す電流
の向きと通′l七時間を制御する補助スイッチと、この
補助ス、イツチで決定された向きに従う電流を流す制御
回路を備えていて、電源投入スイッチをON操伯する毎
にモーうの回転方向が交互に切り換わるようにしている
1、従って、操イ1者は、ただ一つの電源役人スイツ′
fを操負づれば良い。
また、電源投入スイッチの動作を保持する保持回路を有
しているので、瞬間的なスイッチ操負で良い。
(実施例) 以下、本発明に係るモータ駆動回路を電動可倒式ドアミ
ラーに適用して説明する。
第1図は本発明に係るモータ駆動回路の第1の実施例を
承ずものである、。
図において、回路電源として電流を供給覆る電源端子1
8は、このモータ駆動回路を起動させる電源投入用のス
イッチ5を経てダイオード7の7ノードに接続されてお
り1、このタイオー1へ7のカソードは電源端?18か
ら電流検出回路4を粁だタイオード60カソードに1妾
F1.されている、、イの電流検出回路4の出力aはダ
イA−−ド8のアノードに1区臥され、このタイオード
80カソードは発振回路9の入力端に接続されている1
、また発振回路9の出力すは保持回路10に人力され、
更に、この保持回路10の相補出力c、dはそれぞれ電
力増幅回路11.12に入力される。そして、電力増幅
回路12の出力eはモータ電流遮断用の補助スイッチ1
3とダイオード14を経てモータ17の一方の端rに接
続され、電力増幅回路11の出力はモータ電流遮断用の
補助スイッチ15とダイオード16を軽てモータ17の
他方の端fに接続されている。
この電動可倒式ドアミラーに適用された−モータ駆動回
路にあっては、モータ17はミラーハウジングを折り畳
みおよびセット動作させる機構の駆動源としてミラーハ
ウシング内に収納され、そして電源投入用のスイッチ5
は、自動中の中肉で運転名が操作可能な位首に配置され
る。まl、:スイッチ13とスイッチ15は、ミラーハ
ウジングの折り胃みおよびレット動作に機械的に)!1
1動して駆動するしので、干−り17と同様にミラーハ
ウジング内(こ配置され、玉−タ17に流ず電流の向き
と通電11.’1間を制611 する7、そしてスイッ
チ13はミラーハウシングがセラ1へ状態にあるときは
O[「。
JT’iり畳み状態にあるどきはONと41つ、またス
イッチ15 C;Lミラーハウジングがセラ1〜状態に
あるどきはON、JJ7り畳み状態にあるどきは0にF
となる、にうに構成されている。
このように構成されているモータ駆動回路を使用した電
8町倒式ドアミラーの駆動を次に説明覆る。
第1図の状態は、スイッチ15がON、スイッチ13が
OF Fで、これはミラーハウジングのセツl〜状態を
示している1゜ そしC1電源喘了18がt1目東につながれているどき
、スイッチ5をONにすると各回路にに1ダイA−ドア
を通しC電111iiが供給される。この電源の供給に
J、り発振回路9から発振伝号すが出力され、この発振
信号出力すにより保持回路10の相補する出力4’i 
8C、d kl、出ツノ1.)号0がハイレベル“’1
1”、出力信号dか[1−レベル″’ L ” 、jメ
J、び出力仁23Gが[I−レベル“冒″出力信j号d
がハイレ−g  − ベル゛H″となるようにして交りに18号を出力覆る。
そして、出力信?4 Gがし、出力信号dがHとなり、
これにより電力増幅回路11の出力が11゜電力増幅回
路12の出力がしどなったときモータ17に矢印A方向
の電流が流れて−し一夕17は正回転を始める。すなわ
ち、電力増幅回路11゜12はモータに流す電流の向き
を指示する一対の補助スイッチ13.15の状態を検出
してその向きに従う電流を流す制御回路の働きをしてい
る。1そして、このモータ17の回転にJ一つて電流検
出回路4はONとなり、電源電流はダイオード6を経て
供給する流路に切り変わる。そしてこの電流検出回路4
のONによって電流検出回路4の出力aは1」になり発
振回路9の発振も停止トされ、保持回路10の相補出力
c、dはその状態が保持される。従って、スイッチ5を
OFFにしてもモータ17は正回転を続り、ミラーハウ
ジングがセット状態から祈り唇み状態へ進行される。イ
して、ミラーハウジングが完全に折り畳み状態となる直
前でスイッチ15がOFFどなりL−タ17への給電が
遮断されるが、あとは土−夕17の惰性でミラーハウジ
ングを最終折り眉み位置に持運んで停止−+する。また
、その−し−タ17の停止によって電源検出回路4はO
FFどなり、その出力信号aも1どなる。、このミラー
ハウジングが最終4C7置に折り畳J:れた状態ではス
イッチ15がOFFで、逆にスイッチ13がONの状態
となる。3すなわち第1図の点線で示ず状態となる。
この状態でrT+びスイッチ!5をONの状態にさせる
と、各回路にはダイオード7を通して′I¥i源がil
jび供給される1、この電源の供給前に保持回路10の
相補する出力Cが1−1出力dがHのときは、電力増幅
回路12の出力は1どなるのでモータ電流は流れづ゛モ
ータ17は同転じイ1い。従って、電流検出回路4はO
[−[状態IJ−あり、この電流検出回路4の出力aは
1℃、発振回路9が動411シて保1)回路10の入力
にパルスが印b11される1、これにより保I?1回路
10の相補する出力c、dは反転し、出力Cが11.d
が1とイにり、7した電力増幅回路12の出力eか1−
1、電力増幅回路11の出力fが[となる。従って、モ
ータ17に前と(ま逆の矢印87’l向に電流が流れて
モータ17は逆回転を始める。
このモータ17の逆回転によって電源検出回路4は再び
ONとなり、その出力信号aもHとなる。
そして電源電流はダイオード6を経て供給する流路に切
り換わり、発振回路9の発振も停止されて保持回路10
の相補出力c、dもその状態が保持される。従ってスイ
ッチ5をOF Fにしてもモータ17は逆回転を続け、
ミラーハウジングが1hり胃み状態からセット状態へ進
行される。イして、ミラーハウジングが完全に起立状態
となる直前でスイッチ13が再びOFFとへりモータ1
7への給電が遮断され、あとはL−タ17の惰+!1で
ミラーハウジングを1d終セツ1〜位iy7に持ち運ん
で停止する1、このモータ17の停止によって電源検出
回路4は再びOFFとなり、ぞの出力信−舅aも1とな
る。そして、このミラーハウジングが最終位置にセラ1
〜された状態ではスイツ′f13がOFFで、逆にスイ
ッチ15がONの状態となる3、すなわち第1図の実線
で示づ状態となる。。
第2図は本発明に係るモータ駆動回路の第2の実施例を
承7ものである、1 この第2図に示す実施例は、第1図に示した第1の実施
例の電流検出回路どしてスイッチSWI。
SW2.SW3を、また電力増幅回路どしてリレーR1
−,1,R1,,2,RL3を、保持回路として「型ノ
リツブフロップ回路30を用いIこものである。
、またこの実施例にお(]る電源投入用のスイッチj、
Tlお、」、ひt−タに流づ電流の向きと通電11間を
制御りろ補助スイッチ13,15、電源端r3、ダイΔ
−ド1/I、16、モータ17はぞれぞれ第1図に示し
た部拐ど如1応するbのである3゜そしく、前記リレー
R11は励磁巻線21とこの励611巻線21の励磁■
hにONどなるスイッチSW1とC′構成され、リレー
Rl−2は励磁巻線34どこの励磁巻線3/Iの励16
時に接点36から接点3!jにI、lJり換えられイ〉
スイツつS W 2とて構成され、リレーRL3は励磁
巻線39とこの励磁巻線39のし、カ魁時に接点42か
ら接点40に切り換えq3− られるスイッチSW3とでそれぞれ構成されている。こ
のリレーR1,1には電源端子18が接続されており、
また、その電源端T−18はリレーR1−1への励磁巻
線21を介してリレーRL、 2の接点35およびリレ
ーR13の接点40にもそれぞれ接続されている。そし
て、リレーR1,2,Rt、3の各端子37,4.2は
共にアースされ、また各共通接点36.41はそれぞれ
スイッチ13.15とダイオード14.16を介してモ
ータ17の電源端子に接続されている。また電源端子1
8は、アノードにリレーR1−1のスイッチSW1が接
続されたダイオード220カソードにスイッチ5を介し
て接続されており、リレーR1−1および各回路系の電
源となる。イして、スイッチSW1どダイオード22の
7ノードを結んだ点は抵抗24を介してアースされ、ま
た抵抗23を粁でNOR回路25の一方の入力側に接続
されている13このNO[マ回路25とNOT回路29
.抵抗26.27およびコンデンサ28は発振回路44
を構成しており、そのNOR回路25の出力端子は保持
回路どなる次段の[型ノリツブ・ノロツブ回路30の1
− GG子に接続されている。このT形フリップ・フロ
ップ回路30の相補出力Q、Qは、各々電流制限抵抗3
1.32を介してリレー駆動1〜ランジスタ33.38
のベースに接糾・されており、またこのリレー駆動トラ
ンジスタ33.38の各]−ミッタはアースに、各」レ
クタはそれぞれリレーR「2の励磁巻線34どリレーR
1,3の励磁巻線3つに接続されている。、イして、こ
のリレー駆動トランジスタ3..3.38は励磁巻線3
7’l、39とスイッチSW2.SW3とで、補助スイ
ッチ13゜15で決定された千−タ17に流リレ電流の
向きを検出し、ぞの向きに釘う電流を流で制御回路を構
成している。。
このように構成されている駆動回路を使用して電動IT
U例式ドアミラーの作動を次に説明する。
第2図の回路状態はスイッチ15がON、スイツフ゛1
3が0「Fで、す4Lわちミラーハウジング(,1、レ
ツ1へ状態となっている。、でして、スイッチ5はO「
F状態にあって、全回路が遮断されている。
= 15 = この状態でスイッチ5を押してONにすると、スイッチ
5を介し電源が投入され、回路が動作を開始して発振回
路44が発振する。この発1辰回路47′Iの発娠動釣
(こよってT型ノリツブ・〕[1ツ1ツブ30がイニシ
ャライズされΦ端子がハイレベル1]、Q端子が[1−
レベルLとなる。するとトランジスタ33がOFFでト
ランジスタ38がONとなり、リレーRL、 3の励磁
巻1!;!39に電流が流れて励11巻線39が励磁さ
れる3、この励11巻線39の励磁によりスイッチSW
3の共通端子41が喘P42から端J40側に接続され
る。このときスイッチ15はON、スイッチ13はOF
Fどなっているので、電流はリレーRL 1の励磁巻線
21−接点40−接点41−スイッチ5W3−スイッチ
15−T:一タ45−ダイオード14−接点36−スイ
ッチ5W2−接点37−アースの経路で流れて王−夕1
7が正回転を開始する9、同時にリレー1【シ1の励磁
巻線21に電流が流れるためにスイッチSW1かONと
イTす、ダイオード22を介して回路に電流を供給する
経路に切り換えら= 16− れる。また抵抗23を介して発j辰回路44のN。
R回路25の−1)の人力をHにするため発振回路4/
Iの発振が停」1する1、従って、T型ノリツブ・フ[
1ツブ回路30には入力信局が人らなくなるので、ぞの
状態が保持され、スイッチ5をHしてもスイッチ1りが
OFFとなるまで[−タ17の正回転は続り1゜ すhわ6、モータ17の駆動に」、ってミラーハウジン
グがセラミ−状態から折り青み状態へ進行される。1そ
してミラーハウジングが完全に折り畳み状態どなる直前
でスイッチ15がOFFとなりモータ17への給電が遮
断されるが、あとはモータ17の怖刊でミラーハウジン
グを最終析り臂みイ装置に持ち運んで停庄り−61,ま
たスイッチ1巳5が0F1−となるどモータ17への電
流が連断されるためにリレーRL1の励磁巻線21を流
れる電流もなくなる1、従って励磁巻線21は不励磁状
態となつ−(スイッチSW1もOF Fど4ヱる1、」
;って回路電ンAtは流れ/1い。
この状態で再びスイッチ5をONの状態にさせるとスイ
ッチ5を介して電源が投入され、回路が動作を開始して
再び発振回路/14が発振する。そしてこの発振回路4
4の発1辰勅作によって[型ノリツブ・)[1ツブがイ
ニシャライズされ○端子がり、Q端子がhに反転される
と、1〜ランジスタ38がOFFでトランジスタ33が
ONとなる。
このトランジスタ33のONにJ、ってリレーR12の
励磁巻線34に電流が流れて励磁巻線34が励磁される
、1その励磁巻線34の励)社(こよりスイツf S 
W 2の共通仝η;子361よ端−i’ 37 /)日
ら喘イ35との接続に切り換わる1、このとき、スイッ
チ13はON、スイッチ15 L;L OF Fとなっ
ているので、電流はリレーR1,−’1の防力)社巻線
21−接5顕35−スイ゛ン丁S W 2−1g+’:
、 36−スイッチ13−モータ17−ダイオード16
−接+i:j/11−スイッチ5W3−接点42−アー
スの経路−C流れて七−917が逆回転を開始する1、
同時にリレーR11の励6fi巻線21に電流か流れろ
ため(こスイツ−LSW1がONとなりダイA−ト22
を介して回路に電流を供給する経路に切り換えられる。
J−だ低抗23を介して発振回路44のNOR回路25
の一万の入力を1」にするため発振回路44の発振が停
止ト(る。従ってF型フリップ・フロップ回路30には
人力信号が入らなくなるのでその状態が保持され、スイ
ーツブ5を離してもスイッチ13がOFFとなるまで王
−タ17の逆回転は続く。ずなわら、し−夕17の駆動
によってミラーハウジングが折り・瞥み状態からセット
状態へ進行される。
でして、ミラーハウジングが完全にセット状態となるl
I′I前でスイッチ13が0にF−となりモータ17へ
の給電が遮断さtするか、あとはモータ17の10・ミ
ラーハウジングを最終レッド位首に持I)運lυで停止
する1、81k、スイッチ13がOF Fど4〒るど[
−タ17への電流が遮断されろためにリレー1く11の
励磁谷線21を流れる電流もなくなる31位って、b力
眼淫線21は不flit]磁状態となってスイッチ−8
W14jO[Fどなる5、よって回路電流は流れない。
Jス−1のJ、うに構成されたこの[−全駆動回路1ユ
、メイラf5をずつさ押しIこ状態(こしなくても一度
操作者がスイッチ5を押すと、スイッチ13とスイッチ
15の状態を検出して所定り向へ所定時間だけ自動的に
モータを回転させ、再度スイッチ5を押すと逆方向へ所
定時間だりモータを回転させることができる。
尚、上記各実施例は、電動可倒式ドアミラーに適用した
例を示しICが、電動可倒式ドアミラーに限ること4丁
<広く一般の機器に適用できるものである。
(発明の効果) 以上説明したように、本発明のモータ駆動回路によれば
、ただ一つの電源投入スイッチを瞬時操作する旬にモー
タの止転・逆転を所定の時間だ(プ自動的に行なわせる
ことができるので操作がきわめて筒中と4する。また、
モータ駆動用の電源が二本しか必要どしないので、電源
投入スイッチを遠隔(rz Nに配71 ’l−る場合
などきわめて配線が簡単どなる。
【図面の簡単な説明】
第1図(ま本発明に係るモータ駆動回路の第10〜2〇
 一 実施例を示すブ[]ツク図、第2図は本発明に係るモー
タ駆動回路の第2の実施例を示すブ[1ツク図、第3図
(ま従来のモータ駆動回路の一例を示すブロック図、第
4図は1〜アミラーの車体への数例状態を示した概略図
で−ある1、 4・・・電流検出回路、5・・・rh源投入スイッチ、
9゜/14・・・発振回路、10・・・保持回路、11
.12・・・電力増幅回路、13.14・・・補助スイ
ッチ、17・・・し−り、30・・・ノリツブ・〕[1
ツブ回路、R[1、R12,R13・・リレー、33.
38・・・トランジスタ、SWl、SW2.SW3・・
・スイッチ。

Claims (1)

    【特許請求の範囲】
  1.  モータを正逆転させるモータ駆動回路であって、電源
    を投入するスイツチと、前記モータに流す電流の向きと
    通電時間を制御する補助スイツチと、この補助スイツチ
    で決定された向きを検出しその向きに従う電流を流す制
    御回路と、この制御回路の動作を保持する保持回路と、
    前記電源投入スイツチにより動作して前記保持回路にリ
    セツト信号を付与し、且つ、前記保持回路を介して前記
    制御回路の検出動作を行なわせる発振回路と、前記モー
    タへの流遮断を検出して前記投入電源を断つ電流検出回
    路とを備え、前記電源投入スイツチがON操作する毎に
    前記モータの回転方向が交互に切り換わるように構成し
    たことを特徴とするモータの駆動回路。
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KR20040046443A (ko) * 2002-11-27 2004-06-05 유일산업전자 주식회사 자동차의 사이드 미러 폴딩 제어장치

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