JPS6339733B2 - - Google Patents
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- JPS6339733B2 JPS6339733B2 JP1599282A JP1599282A JPS6339733B2 JP S6339733 B2 JPS6339733 B2 JP S6339733B2 JP 1599282 A JP1599282 A JP 1599282A JP 1599282 A JP1599282 A JP 1599282A JP S6339733 B2 JPS6339733 B2 JP S6339733B2
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- Japan
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- exterior
- exterior plate
- plate
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- Expired
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- 239000000463 material Substances 0.000 claims description 22
- 229920003002 synthetic resin Polymers 0.000 description 5
- 239000000057 synthetic resin Substances 0.000 description 5
- VVQNEPGJFQJSBK-UHFFFAOYSA-N Methyl methacrylate Chemical compound COC(=O)C(C)=C VVQNEPGJFQJSBK-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 1
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 1
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
- 238000000034 method Methods 0.000 description 1
- 238000000465 moulding Methods 0.000 description 1
- 239000004417 polycarbonate Substances 0.000 description 1
- 229920000515 polycarbonate Polymers 0.000 description 1
- 229920000915 polyvinyl chloride Polymers 0.000 description 1
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- 230000003014 reinforcing effect Effects 0.000 description 1
- XLYOFNOQVPJJNP-UHFFFAOYSA-N water Substances O XLYOFNOQVPJJNP-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 1
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は、農業用又は園芸用のハウス、或はガ
レージなどのような簡易建物の外装構造に関する
ものである。
レージなどのような簡易建物の外装構造に関する
ものである。
従来の此種の簡易建物は、一般に第7図の如
く、種々の断面形状を有するフレーム材101を
用いて先ず屋根や四壁の骨格を組立て、その上か
ら複数枚の合成樹脂製波板等の外装板102を、
第8図の如く止具103によりフレーム材101
へ貼付け固定する方法で造つたものが大部分を占
めている。
く、種々の断面形状を有するフレーム材101を
用いて先ず屋根や四壁の骨格を組立て、その上か
ら複数枚の合成樹脂製波板等の外装板102を、
第8図の如く止具103によりフレーム材101
へ貼付け固定する方法で造つたものが大部分を占
めている。
しかしながら、このような外装構造の簡易建物
は、次のような問題がある。その一つは風を受け
た場合に外装板102に生じる揚力の問題であ
る。即ち、第7図において、矢印A方向の風がふ
くと、この風を直角に受ける建物の風上側の側面
aには、風圧による押圧力が作用するが、建物の
残り三方の側面b,c,dと屋根の傾斜面e,f
はいずれも減圧状態となつて矢印で示すような外
側へ向う揚力が生じることになる。この揚力の大
きさは、揚力が最も小さくなる屋根の風上側傾斜
面eの場合でも、風圧を1としたとき、傾斜角θ
が17度(いわゆる3寸勾配)であれば揚力が0.12
となり、傾斜角θが22度(いわゆる4寸勾配)で
あれば揚力が0.013となるのである。従つて、屋
根の風下側傾斜面fや他の三方の側面b,c,d
では、更に大きい揚力が生じることは明らかであ
る。このように大きい揚力が生じると、第8図に
示すように、両側の止具103にてフレーム材1
01へ固着してある外装板102は、破線のよう
に建物の外側へ膨らむため、外装板102の両端
には矢印B方向の引張り力が働くことになり、こ
の引張り力によつて外装板102の止具孔104
のところから引裂かれるため、外装板102がフ
レーム材101から剥脱してしまうのである。
は、次のような問題がある。その一つは風を受け
た場合に外装板102に生じる揚力の問題であ
る。即ち、第7図において、矢印A方向の風がふ
くと、この風を直角に受ける建物の風上側の側面
aには、風圧による押圧力が作用するが、建物の
残り三方の側面b,c,dと屋根の傾斜面e,f
はいずれも減圧状態となつて矢印で示すような外
側へ向う揚力が生じることになる。この揚力の大
きさは、揚力が最も小さくなる屋根の風上側傾斜
面eの場合でも、風圧を1としたとき、傾斜角θ
が17度(いわゆる3寸勾配)であれば揚力が0.12
となり、傾斜角θが22度(いわゆる4寸勾配)で
あれば揚力が0.013となるのである。従つて、屋
根の風下側傾斜面fや他の三方の側面b,c,d
では、更に大きい揚力が生じることは明らかであ
る。このように大きい揚力が生じると、第8図に
示すように、両側の止具103にてフレーム材1
01へ固着してある外装板102は、破線のよう
に建物の外側へ膨らむため、外装板102の両端
には矢印B方向の引張り力が働くことになり、こ
の引張り力によつて外装板102の止具孔104
のところから引裂かれるため、外装板102がフ
レーム材101から剥脱してしまうのである。
もう一つの問題は、この合成樹脂製波板のよう
な表面積の大きい外装板102を、建物の屋根や
四壁のフレーム材101に貼り付けていると、夜
間の放熱量が多いため充分な保温効果が得られな
いということである。この問題は、ガレージ等の
場合にはそれほど重要ではないが、農業用或は園
芸用のハウスの場合には極めて重要な問題であ
り、軽視することはできない。
な表面積の大きい外装板102を、建物の屋根や
四壁のフレーム材101に貼り付けていると、夜
間の放熱量が多いため充分な保温効果が得られな
いということである。この問題は、ガレージ等の
場合にはそれほど重要ではないが、農業用或は園
芸用のハウスの場合には極めて重要な問題であ
り、軽視することはできない。
本発明は、上記の如き揚力による外装板の剥脱
の問題、及び保温性不良の問題を一挙に解決する
ことを主たる目的としてなされたものであつて、
剛性を有する透明ないし半透明の外装板を、簡易
建物のフレーム材とフレーム材との間で簡易建物
の内側へ彎曲するようにして、該フレーム材に固
着したことを要旨とする簡易建物の外装構造に係
るものである。
の問題、及び保温性不良の問題を一挙に解決する
ことを主たる目的としてなされたものであつて、
剛性を有する透明ないし半透明の外装板を、簡易
建物のフレーム材とフレーム材との間で簡易建物
の内側へ彎曲するようにして、該フレーム材に固
着したことを要旨とする簡易建物の外装構造に係
るものである。
以下、図面を参照しながら本発明の外装構造を
詳細に説明する。
詳細に説明する。
第1図は本発明の一実施例を示す部分切欠斜視
図、第2図は第1図の―線概略断面図、第3
図は同実施例に使用する外装板の斜視図であつ
て、この第1図に示す実施例では、複数の母屋フ
レーム材10の上にこれと直交する複数の垂木フ
レーム材11を等間隔おきに並設して屋根の骨格
を組立てると共に、この屋根の骨格を支える複数
の柱フレーム材12を等間隔おきに立設し、その
内側に複数の横フレーム材13を間隔おきに取付
けて四壁の骨格を組立ててある。そして、この屋
根骨格における垂木フレーム材11の間隔と、四
壁骨格における柱フレーム材12の間隔は、共に
等しく約30〜50cm程度に設定してある。
図、第2図は第1図の―線概略断面図、第3
図は同実施例に使用する外装板の斜視図であつ
て、この第1図に示す実施例では、複数の母屋フ
レーム材10の上にこれと直交する複数の垂木フ
レーム材11を等間隔おきに並設して屋根の骨格
を組立てると共に、この屋根の骨格を支える複数
の柱フレーム材12を等間隔おきに立設し、その
内側に複数の横フレーム材13を間隔おきに取付
けて四壁の骨格を組立ててある。そして、この屋
根骨格における垂木フレーム材11の間隔と、四
壁骨格における柱フレーム材12の間隔は、共に
等しく約30〜50cm程度に設定してある。
このような屋根と四壁の骨格に貼付け固定され
る外装板20は、第3図に示すように、巾方向両
端に山型の接続端縁201,201′を形成した
透明ないし半透明の剛性ある凹彎曲板であつて、
ポリカーボネート、メチルメタクリレート、ポリ
塩化ビニル等の合成樹脂を公知の種々の成形方法
によつて得られるものである。この外装板20の
横巾寸法W(一方の接続端縁201から他方の接
続端縁201′までの寸法)は、垂木フレーム材
11や柱フレーム材13の間隔と等しく30〜50cm
程度に設定されており、また中央最深部の深さd
が2〜4cm程度とかなりフラツトに設定されてい
る。
る外装板20は、第3図に示すように、巾方向両
端に山型の接続端縁201,201′を形成した
透明ないし半透明の剛性ある凹彎曲板であつて、
ポリカーボネート、メチルメタクリレート、ポリ
塩化ビニル等の合成樹脂を公知の種々の成形方法
によつて得られるものである。この外装板20の
横巾寸法W(一方の接続端縁201から他方の接
続端縁201′までの寸法)は、垂木フレーム材
11や柱フレーム材13の間隔と等しく30〜50cm
程度に設定されており、また中央最深部の深さd
が2〜4cm程度とかなりフラツトに設定されてい
る。
斯る外装板20は、第2図に示すように、各垂
木フレーム材11の上で接続端縁201,20
1′同志を重ね合わせて隣りの外装板20と接続
しながら、この重ね合わせた接続部分を止具30
で各垂木フレーム材11に固着することによつ
て、屋根の骨格に貼付け固定してある。而して、
この貼付け固定された外装板20は、双方の垂木
フレーム材11,11の間で建物の内側へ彎曲し
た状態となつている。四壁の骨格に貼付け固定す
る場合も同様に、各柱フレーム材13の上で接続
端縁同志を重ね合わせて外装板を接続しながら止
具で柱フレーム材13に固着してある。従つて、
外装板20は柱フレーム材13と柱フレーム材1
3との間で同じく建物の内側へ彎曲した状態とな
つている。
木フレーム材11の上で接続端縁201,20
1′同志を重ね合わせて隣りの外装板20と接続
しながら、この重ね合わせた接続部分を止具30
で各垂木フレーム材11に固着することによつ
て、屋根の骨格に貼付け固定してある。而して、
この貼付け固定された外装板20は、双方の垂木
フレーム材11,11の間で建物の内側へ彎曲し
た状態となつている。四壁の骨格に貼付け固定す
る場合も同様に、各柱フレーム材13の上で接続
端縁同志を重ね合わせて外装板を接続しながら止
具で柱フレーム材13に固着してある。従つて、
外装板20は柱フレーム材13と柱フレーム材1
3との間で同じく建物の内側へ彎曲した状態とな
つている。
このように外装板20がフレーム材の間で内側
に彎曲していると、この外装板20に生じる揚力
によつて外装板20が第2図に破線で示すように
若干外側へ膨らんだ場合でも、外装板20の双方
の接続端縁201,201′には矢印C方向の延
展力が生じるだけであり、従来の如き矢印B方向
の引張り力を生じることはないから、外装板20
が止具孔40のところから引裂かれて剥脱する欠
点が解消できるのである。そして、外装板20が
このような凹彎曲板であると、従来の合成樹脂製
波板よりも表面積がはるかに小さくなるため、夜
間の放熱量が少なくなり、保温性が向上するので
ある。この場合、外装板20の横巾Wを前述の如
く30〜50cm程度、中央最深部の深さdを2〜4cm
程度に設定してあると、揚力による外装板20の
膨らみを小さくあさえることができ、また表面積
も平板と殆んど変らない程度となるので保温性も
大巾に向上する利点がある。しかも、このように
中央最深部の深さが小さいと、屋根の骨格に貼け
たときに外装板20が母屋フレーム材10と非接
触状態となるため、結露水が外装板20の中央最
深部の裏面を伝つて途中で落滴することなく端ま
で流れ落ちる利点も有するのである。
に彎曲していると、この外装板20に生じる揚力
によつて外装板20が第2図に破線で示すように
若干外側へ膨らんだ場合でも、外装板20の双方
の接続端縁201,201′には矢印C方向の延
展力が生じるだけであり、従来の如き矢印B方向
の引張り力を生じることはないから、外装板20
が止具孔40のところから引裂かれて剥脱する欠
点が解消できるのである。そして、外装板20が
このような凹彎曲板であると、従来の合成樹脂製
波板よりも表面積がはるかに小さくなるため、夜
間の放熱量が少なくなり、保温性が向上するので
ある。この場合、外装板20の横巾Wを前述の如
く30〜50cm程度、中央最深部の深さdを2〜4cm
程度に設定してあると、揚力による外装板20の
膨らみを小さくあさえることができ、また表面積
も平板と殆んど変らない程度となるので保温性も
大巾に向上する利点がある。しかも、このように
中央最深部の深さが小さいと、屋根の骨格に貼け
たときに外装板20が母屋フレーム材10と非接
触状態となるため、結露水が外装板20の中央最
深部の裏面を伝つて途中で落滴することなく端ま
で流れ落ちる利点も有するのである。
上記実施例においては、既述の第3図に示す外
装板20を使用しているが、これに代えて例えば
第4図に示すような両端に山型の接続端縁20
1,201′を備えた偏平w型断面形状の外装板
21や、第5図に示すような変形防止用の補強バ
ンド202,202を長手方向両端部に取付けた
凹彎曲外装板22なども使用可能であり、また場
合によつては平板状の外装板も使用可能である。
装板20を使用しているが、これに代えて例えば
第4図に示すような両端に山型の接続端縁20
1,201′を備えた偏平w型断面形状の外装板
21や、第5図に示すような変形防止用の補強バ
ンド202,202を長手方向両端部に取付けた
凹彎曲外装板22なども使用可能であり、また場
合によつては平板状の外装板も使用可能である。
平板状の外装板を使用する場合は、第6図に示
すように、フレーム材11の間隔よりすこし広巾
の平板状外装板23を内側に彎曲させながら、両
端部を各フレーム材11の上で両隣りの平板状外
装板23の端部と突き合わせるようにし、この突
き合わせ端部の上に略半円筒状の押え条材50を
かぶせて止具30で各フレーム材11に固着すれ
ばよい。
すように、フレーム材11の間隔よりすこし広巾
の平板状外装板23を内側に彎曲させながら、両
端部を各フレーム材11の上で両隣りの平板状外
装板23の端部と突き合わせるようにし、この突
き合わせ端部の上に略半円筒状の押え条材50を
かぶせて止具30で各フレーム材11に固着すれ
ばよい。
以上の説明から理解できるように、本発明の外
装構造は、剛性を有する透明ないし半透明の外装
板を、フレーム材とフレーム材の間で建物の内側
に彎曲するようにして該フレーム材に固着するこ
とによつて、外装板に揚力が生じた場合に外装板
両端に矢印C方向の延展力が作用するようにして
あるから、外装板両端の引裂きとそれによる外装
板の剥脱を満足するに防止することができ、しか
も外装板が従来の合成樹脂製波板に較べて表面積
のはるかに小さいものであるから、夜間の放熱量
が少なくなつて充分な保温性を発揮できる、等の
顕著な効果が得られるものである。
装構造は、剛性を有する透明ないし半透明の外装
板を、フレーム材とフレーム材の間で建物の内側
に彎曲するようにして該フレーム材に固着するこ
とによつて、外装板に揚力が生じた場合に外装板
両端に矢印C方向の延展力が作用するようにして
あるから、外装板両端の引裂きとそれによる外装
板の剥脱を満足するに防止することができ、しか
も外装板が従来の合成樹脂製波板に較べて表面積
のはるかに小さいものであるから、夜間の放熱量
が少なくなつて充分な保温性を発揮できる、等の
顕著な効果が得られるものである。
第1図は本発明の一実施例を示す部分切欠斜視
図、第2図は第1図の―線概略断面図、第3
図、第4図、第5図はいずれも本発明に用いる外
装板の斜視図、第6図は平板状外装板の貼付け状
態説明図、第7図は従来例の部分切欠斜視図、第
8図は従来例の概略部分断面図である。 図面の主要符号の説明、10……母屋フレーム
材、11……垂木フレーム材、12……柱フレー
ム材、13……横フレーム材、20,21,2
2,23……外装板、30……止具。
図、第2図は第1図の―線概略断面図、第3
図、第4図、第5図はいずれも本発明に用いる外
装板の斜視図、第6図は平板状外装板の貼付け状
態説明図、第7図は従来例の部分切欠斜視図、第
8図は従来例の概略部分断面図である。 図面の主要符号の説明、10……母屋フレーム
材、11……垂木フレーム材、12……柱フレー
ム材、13……横フレーム材、20,21,2
2,23……外装板、30……止具。
Claims (1)
- 1 剛性を有する透明ないし半透明の外装板を、
簡易建物のフレーム材とフレーム材との間で簡易
建物の内側へ彎曲するようにして、該フレーム材
に固着して成る、簡易建物の外装構造。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1599282A JPS58135243A (ja) | 1982-02-03 | 1982-02-03 | 簡易建物の外装構造 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1599282A JPS58135243A (ja) | 1982-02-03 | 1982-02-03 | 簡易建物の外装構造 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS58135243A JPS58135243A (ja) | 1983-08-11 |
| JPS6339733B2 true JPS6339733B2 (ja) | 1988-08-08 |
Family
ID=11904145
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1599282A Granted JPS58135243A (ja) | 1982-02-03 | 1982-02-03 | 簡易建物の外装構造 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS58135243A (ja) |
-
1982
- 1982-02-03 JP JP1599282A patent/JPS58135243A/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS58135243A (ja) | 1983-08-11 |
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