JPS6340041A - 天井下地パネルの施工方法 - Google Patents
天井下地パネルの施工方法Info
- Publication number
- JPS6340041A JPS6340041A JP61184459A JP18445986A JPS6340041A JP S6340041 A JPS6340041 A JP S6340041A JP 61184459 A JP61184459 A JP 61184459A JP 18445986 A JP18445986 A JP 18445986A JP S6340041 A JPS6340041 A JP S6340041A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- base panel
- ceiling base
- ceiling
- height
- fixing
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
- 239000000758 substrate Substances 0.000 title 1
- 238000000034 method Methods 0.000 claims description 11
- 238000010276 construction Methods 0.000 description 5
- 241000238633 Odonata Species 0.000 description 4
- 239000000463 material Substances 0.000 description 3
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 2
- 239000000725 suspension Substances 0.000 description 2
- 229910000831 Steel Inorganic materials 0.000 description 1
- 238000005516 engineering process Methods 0.000 description 1
- 230000005484 gravity Effects 0.000 description 1
- 238000003780 insertion Methods 0.000 description 1
- 230000037431 insertion Effects 0.000 description 1
- 239000002184 metal Substances 0.000 description 1
- 239000010959 steel Substances 0.000 description 1
- 238000011179 visual inspection Methods 0.000 description 1
- 239000002023 wood Substances 0.000 description 1
Landscapes
- Vehicle Interior And Exterior Ornaments, Soundproofing, And Insulation (AREA)
- Building Environments (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔技術分野〕
この発明は、住宅等の建物において用いられる天井下地
パネルの施工方法に関するものである。
パネルの施工方法に関するものである。
従来、天井下地パネルの施工方法としては、第4図に示
すように、梁4に溝形材4bにより形成された段部に吊
木受7を載置固定し、この吊木受7に吊木8を釘等の固
着具11にて取付け、この吊木8に天井下地パネル9を
固着具11にて取付けていた。
すように、梁4に溝形材4bにより形成された段部に吊
木受7を載置固定し、この吊木受7に吊木8を釘等の固
着具11にて取付け、この吊木8に天井下地パネル9を
固着具11にて取付けていた。
しかし、この方法では、天井下地パぶル9を吊木8に固
定する時に、固着具11の打付は位置を目測とか直感で
決めていたので、天井下地パネル9が水平になっていな
かったり、各々の天井下地パネル9間に段差ができて天
井面が揃わなかったりしていた。また、基礎等の施工精
度のばらつきにより、梁4が傾斜したり、梁4相互間の
高さに不一致が住じたりした場合には、天井下地パ享ル
9自体の施工が正確であっても、天井高さを均一にする
ことはできなかった。従って、このような場合には、す
でに取付けられた天井下地パネル9を取外し、新たに正
確な位置を決めた後に、再び固着具11にて固定しなけ
ればならなかった。
定する時に、固着具11の打付は位置を目測とか直感で
決めていたので、天井下地パネル9が水平になっていな
かったり、各々の天井下地パネル9間に段差ができて天
井面が揃わなかったりしていた。また、基礎等の施工精
度のばらつきにより、梁4が傾斜したり、梁4相互間の
高さに不一致が住じたりした場合には、天井下地パ享ル
9自体の施工が正確であっても、天井高さを均一にする
ことはできなかった。従って、このような場合には、す
でに取付けられた天井下地パネル9を取外し、新たに正
確な位置を決めた後に、再び固着具11にて固定しなけ
ればならなかった。
この発明の目的は、天井下地パネルの訪さ調整を容易に
、かつ正確に行える天井下地パネルの施工方法を堤供す
ることである。
、かつ正確に行える天井下地パネルの施工方法を堤供す
ることである。
この発明の天井下地パネルの施工方法は、天井下地パネ
ルを天井下地パネル取付部材に固定するに際して、両端
にフック部を有する伸縮自在吊り具の一方のフック部を
一対の梁間に架設された横架材に係止し、他方のフック
部を前記天井下地パネルの下端に係止して仮吊り状態に
しておき、この状態において前記伸縮自在吊り具を伸縮
させて高さ調整を行い前記天井下地パネルを所定の高さ
に定め、その後に前記天井下地パネルを固着具にて前記
天井下地パネル取付部材に固定することを特徴とするも
のである。
ルを天井下地パネル取付部材に固定するに際して、両端
にフック部を有する伸縮自在吊り具の一方のフック部を
一対の梁間に架設された横架材に係止し、他方のフック
部を前記天井下地パネルの下端に係止して仮吊り状態に
しておき、この状態において前記伸縮自在吊り具を伸縮
させて高さ調整を行い前記天井下地パネルを所定の高さ
に定め、その後に前記天井下地パネルを固着具にて前記
天井下地パネル取付部材に固定することを特徴とするも
のである。
この発明の構成によると、両端にフック部を有する伸縮
自在吊り具を用いることにより、各々のフック部を一対
の梁に架設された横架材および天井下地パネルの下端に
係止でき、仮吊り状態を保つことができるので、この状
態において天井下地パネルの高さ調整を容易にかつ正確
に行うことができる。
自在吊り具を用いることにより、各々のフック部を一対
の梁に架設された横架材および天井下地パネルの下端に
係止でき、仮吊り状態を保つことができるので、この状
態において天井下地パネルの高さ調整を容易にかつ正確
に行うことができる。
実施例
この発明の第1の実施例を第1図および第2図に基づい
て説明する。この天井下地パネルの施工方法は、天井下
地パネル1を天井下地パネル取付部材2に固定するに際
して、両端にフック部3a。
て説明する。この天井下地パネルの施工方法は、天井下
地パネル1を天井下地パネル取付部材2に固定するに際
して、両端にフック部3a。
3bを存する伸縮自在吊り具3の一方のフック部3aを
一対の梁4間に架設された横架材5に係止し、他方のフ
ック部3bを天井下地パネル1の下一端に係止して仮吊
り状態にしておき、この状態において伸縮自在吊り具3
を伸縮させて高さ調整を行い天井下地パネル1を所定の
高さに定め、その′後に天井下地パネル1を固着具10
にて天井下地パネル取付部材2に固定することを特徴と
するものである。
一対の梁4間に架設された横架材5に係止し、他方のフ
ック部3bを天井下地パネル1の下一端に係止して仮吊
り状態にしておき、この状態において伸縮自在吊り具3
を伸縮させて高さ調整を行い天井下地パネル1を所定の
高さに定め、その′後に天井下地パネル1を固着具10
にて天井下地パネル取付部材2に固定することを特徴と
するものである。
天井下地パネル1は、木材等の比重の小さな材料により
格子状に形成されており、ボード類等の天井仕上げ材を
貼付けるための下地材である。また、この天井下地パネ
ルlは、梁4に設けられた天井下地パネル取付部材2に
より固定される。この場合、天井下地パネル1の下端は
、梁4の下端よりも下方に位置する構造となっている。
格子状に形成されており、ボード類等の天井仕上げ材を
貼付けるための下地材である。また、この天井下地パネ
ルlは、梁4に設けられた天井下地パネル取付部材2に
より固定される。この場合、天井下地パネル1の下端は
、梁4の下端よりも下方に位置する構造となっている。
天井下地パネル取付部材2は、金属板により形成されて
おり、一対の梁4の側端面に対向して設けられており、
その下部には天井下地パネル1を固定するための取付片
2aが設けられていて、この取付片2aに設けられた挿
通孔に釘等の固着具10を挿通して固定する。
おり、一対の梁4の側端面に対向して設けられており、
その下部には天井下地パネル1を固定するための取付片
2aが設けられていて、この取付片2aに設けられた挿
通孔に釘等の固着具10を挿通して固定する。
伸縮自在吊り具3は、この場合、ターンバックル3を例
としているが、ターンバックル本体3Cと、一端にねじ
切り加工が施され、他端が鉤状に成形された一対のフッ
ク部3a、3bとから構成されている。このフック部3
a、3bの一方のフック部3aは、横架材5に係止され
、他方のフック部3bは天井下地パネルlの下端に係止
される。
としているが、ターンバックル本体3Cと、一端にねじ
切り加工が施され、他端が鉤状に成形された一対のフッ
ク部3a、3bとから構成されている。このフック部3
a、3bの一方のフック部3aは、横架材5に係止され
、他方のフック部3bは天井下地パネルlの下端に係止
される。
梁4は、上部に上縁フランジ4aを設け、下部に溝形材
4bを下向きに開いて設け、これらの中央部をウェブ材
4Cで結合した断面形状をしている。
4bを下向きに開いて設け、これらの中央部をウェブ材
4Cで結合した断面形状をしている。
横架材5は、この場合、ターンバックル5aとこれに螺
合する丸鋼5bとからなるプレースを例としており、一
対の梁4の上縁フランジ4a上の間に架設されており、
骨組の剛性を高めている。
合する丸鋼5bとからなるプレースを例としており、一
対の梁4の上縁フランジ4a上の間に架設されており、
骨組の剛性を高めている。
この横架材5には、伸縮自在吊り具3のフック部3aが
係止される。
係止される。
この実施例による天井下地パネルlの取付方法を説明す
る。伸縮自在吊り具3のフック部3aを横架材5に係止
しておき、天井下地パネル1の下端に伸縮自在吊り具3
のフック部3bを係止して仮吊り1犬態にする。この状
態において、ターンバックル本体3cを操作して天井下
地パネルlを所定の高さに合せ、同時に天井下地パネル
l相互間に段差が生じないように高さを調整する。この
場合、高さの調整は、とんぼ12等を用いて各々の天井
下地パネル1毎に確認しながら行う、高さが正確に出た
段階で、天井下地パネル1を天井下地パネル取付部材2
の取付片2aに固着具10にて固定する。固定が終わっ
た後に伸縮自在吊り具3を取外して施工が完了する。
る。伸縮自在吊り具3のフック部3aを横架材5に係止
しておき、天井下地パネル1の下端に伸縮自在吊り具3
のフック部3bを係止して仮吊り1犬態にする。この状
態において、ターンバックル本体3cを操作して天井下
地パネルlを所定の高さに合せ、同時に天井下地パネル
l相互間に段差が生じないように高さを調整する。この
場合、高さの調整は、とんぼ12等を用いて各々の天井
下地パネル1毎に確認しながら行う、高さが正確に出た
段階で、天井下地パネル1を天井下地パネル取付部材2
の取付片2aに固着具10にて固定する。固定が終わっ
た後に伸縮自在吊り具3を取外して施工が完了する。
この構成によると、両端にフック部3a、3bををする
伸縮自在吊り具3を用いることにより、各々のフック部
3a、3bを一対の梁4に架設された(み架材5および
天井下地パネルlの下端に係止でき、仮吊り状態を保つ
ことができるので、この状態において天井下地パネル1
の高さ調整を容易にかつ正確に行うことができる。
伸縮自在吊り具3を用いることにより、各々のフック部
3a、3bを一対の梁4に架設された(み架材5および
天井下地パネルlの下端に係止でき、仮吊り状態を保つ
ことができるので、この状態において天井下地パネル1
の高さ調整を容易にかつ正確に行うことができる。
この発明の第2の実施例を第1図および第3図に基づい
て説明する。この例は、第1の実施例において、伸縮自
在吊り其3として用いていたターンバックルの代わりに
、中央部にばね部6Cを有し、その両端が延びてフック
部6a、6bを形成している伸縮自在吊り具6を用いた
ものである。
て説明する。この例は、第1の実施例において、伸縮自
在吊り其3として用いていたターンバックルの代わりに
、中央部にばね部6Cを有し、その両端が延びてフック
部6a、6bを形成している伸縮自在吊り具6を用いた
ものである。
この構成による天井下地パネル1の取付方法を説明する
と、一方のフック部6aを横架材5に係止し、他方のフ
ック部6bを天井下地バ矛ル1の下端に係止し、仮吊り
状態にしておく、この状態において天井下地パネル1の
下端に複数個のとんぼ12を当て、高さを正確に調整す
る。そして、天井下地パネル取付部材2に天井下地パネ
ル1を固定し、その後に伸縮自在吊り具6およびとんぼ
12を取外して施工を完了する。すなわち、第1の実施
例においては、天井下地パネル1を天井下地パネル取付
部材2に固定する以蒲にとんぼ12を取外しても、伸縮
自在吊り具3が天井下地パネルlの正確な高さを保って
いたが、第2の実施例においては、伸縮自在吊り具6に
は高さ調整の機能はなく、単に天井下地パネルlがずれ
て落下しないように支持するための機能しかをしていな
い。
と、一方のフック部6aを横架材5に係止し、他方のフ
ック部6bを天井下地バ矛ル1の下端に係止し、仮吊り
状態にしておく、この状態において天井下地パネル1の
下端に複数個のとんぼ12を当て、高さを正確に調整す
る。そして、天井下地パネル取付部材2に天井下地パネ
ル1を固定し、その後に伸縮自在吊り具6およびとんぼ
12を取外して施工を完了する。すなわち、第1の実施
例においては、天井下地パネル1を天井下地パネル取付
部材2に固定する以蒲にとんぼ12を取外しても、伸縮
自在吊り具3が天井下地パネルlの正確な高さを保って
いたが、第2の実施例においては、伸縮自在吊り具6に
は高さ調整の機能はなく、単に天井下地パネルlがずれ
て落下しないように支持するための機能しかをしていな
い。
これ以外の構成、効果は第1の実施例と同様なので省略
する。
する。
なお、この発明による天井下地パネルの施工方法は、従
来例の吊木8と吊木受7からなる構造においても、伸縮
自在吊り具3,6を用いることにより適用することが可
能である。この場合、従来例における吊木受7が横架材
5に、吊木8が天井下地パネル取付部材2に相当する。
来例の吊木8と吊木受7からなる構造においても、伸縮
自在吊り具3,6を用いることにより適用することが可
能である。この場合、従来例における吊木受7が横架材
5に、吊木8が天井下地パネル取付部材2に相当する。
また、上階の床パネルに直接伸縮自在吊り具3を係止し
て天井下地パネル1を固定する場合にも、この方法が利
用できる。この場合、床パネルの下面に設けられた骨組
部材を横架材5として使用す〔発明の効果〕 この発明の天井下地パネルの施工方法によると、両端に
フック部を有する伸縮自在吊り具を用いることにより、
各々のフック部を一対の梁に架設された横架材および天
井下地パネルの下端に係止でき、仮吊り状態を保つこと
ができるので、この状態において天井下地パネルの高さ
調整を容易にかつ正確に行うことができるという効果が
ある。
て天井下地パネル1を固定する場合にも、この方法が利
用できる。この場合、床パネルの下面に設けられた骨組
部材を横架材5として使用す〔発明の効果〕 この発明の天井下地パネルの施工方法によると、両端に
フック部を有する伸縮自在吊り具を用いることにより、
各々のフック部を一対の梁に架設された横架材および天
井下地パネルの下端に係止でき、仮吊り状態を保つこと
ができるので、この状態において天井下地パネルの高さ
調整を容易にかつ正確に行うことができるという効果が
ある。
第1図はこの発明の第1の実施例の部分断面図、fj4
2図はその伸縮自在吊り具の正面図、第3図はこの発明
の第2の実施例の伸縮自在吊り具の正面図、第4図は従
来例の部分断面図である。 l・・・天井下地パネル、2・・・天井下地パネル取付
部材、3・・・伸縮自在吊り具、4・・・梁、5・・・
横架材コ 第1図 第2図 第32 第4図
2図はその伸縮自在吊り具の正面図、第3図はこの発明
の第2の実施例の伸縮自在吊り具の正面図、第4図は従
来例の部分断面図である。 l・・・天井下地パネル、2・・・天井下地パネル取付
部材、3・・・伸縮自在吊り具、4・・・梁、5・・・
横架材コ 第1図 第2図 第32 第4図
Claims (1)
- 天井下地パネルを天井下地パネル取付部材に固定するに
際して、両端にフック部を有する伸縮自在吊り具の一方
のフック部を一対の梁間に架設された横架材に係止し、
他方のフック部を前記天井下地パネルの下端に係止して
仮吊り状態にしておき、この状態において前記伸縮自在
吊り具を伸縮させて高さ調整を行い前記天井下地パネル
を所定の高さに定め、その後に前記天井下地パネルを固
着具にて前記天井下地パネル取付部材に固定することを
特徴とする天井下地パネルの施工方法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP61184459A JPS6340041A (ja) | 1986-08-05 | 1986-08-05 | 天井下地パネルの施工方法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP61184459A JPS6340041A (ja) | 1986-08-05 | 1986-08-05 | 天井下地パネルの施工方法 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6340041A true JPS6340041A (ja) | 1988-02-20 |
Family
ID=16153521
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP61184459A Pending JPS6340041A (ja) | 1986-08-05 | 1986-08-05 | 天井下地パネルの施工方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6340041A (ja) |
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2020518746A (ja) * | 2017-05-08 | 2020-06-25 | クヴァドラ ソフト セルズ エー/エス | 天井または部屋の壁に取り付けられるように適合された建築用パネル、およびそのような建築用パネルの製造方法 |
| JP2020117855A (ja) * | 2019-01-18 | 2020-08-06 | 清水建設株式会社 | 耐震天井構造 |
| JP2020117870A (ja) * | 2019-01-18 | 2020-08-06 | 清水建設株式会社 | 耐震天井構造の施工方法 |
| JP2023050866A (ja) * | 2021-09-30 | 2023-04-11 | 大和ハウス工業株式会社 | 天井一体型床パネル構造及び天井一体型床パネルの施工方法 |
-
1986
- 1986-08-05 JP JP61184459A patent/JPS6340041A/ja active Pending
Cited By (5)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2020518746A (ja) * | 2017-05-08 | 2020-06-25 | クヴァドラ ソフト セルズ エー/エス | 天井または部屋の壁に取り付けられるように適合された建築用パネル、およびそのような建築用パネルの製造方法 |
| JP2020117855A (ja) * | 2019-01-18 | 2020-08-06 | 清水建設株式会社 | 耐震天井構造 |
| JP2020117870A (ja) * | 2019-01-18 | 2020-08-06 | 清水建設株式会社 | 耐震天井構造の施工方法 |
| JP2023054269A (ja) * | 2019-01-18 | 2023-04-13 | 清水建設株式会社 | 耐震天井構造 |
| JP2023050866A (ja) * | 2021-09-30 | 2023-04-11 | 大和ハウス工業株式会社 | 天井一体型床パネル構造及び天井一体型床パネルの施工方法 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| JPH0414662Y2 (ja) | ||
| JPS6019217Y2 (ja) | 天井の構造 | |
| JP2693699B2 (ja) | 天井取付構造 | |
| JPS5920506Y2 (ja) | コンクリ−ト建築工事用梁の受装置 | |
| JP2612142B2 (ja) | 天井取付構造 | |
| JPH0544291A (ja) | 天井骨組用横架材の接合構造 | |
| JPS6322490Y2 (ja) | ||
| JPH09203210A (ja) | 鉄骨建て方鉛直度計測手段の取付装置 | |
| JP2523593Y2 (ja) | 天井部構造 | |
| JPH072827Y2 (ja) | 軽量気泡コンクリ−トパネル | |
| JP3167447B2 (ja) | 窓サッシュを有するpc外壁板の取付け工法 | |
| JPS63138045A (ja) | 壁パネルの取付け構造 | |
| JPS6133147Y2 (ja) | ||
| JPH0738508Y2 (ja) | 家屋の構造 | |
| JPH0849339A (ja) | 天井材の吊り金具 | |
| JPS5843332Y2 (ja) | スピ−カ取付具 | |
| JPH0541144Y2 (ja) | ||
| JPS6092539A (ja) | 天井裏の構造 | |
| JPH053498U (ja) | 外壁パネルの取付治具 | |
| JP2000145113A (ja) | 機器の耐震装置 | |
| JP2556387Y2 (ja) | 壁パネル振れ止め治具 | |
| JPS63189566A (ja) | 天井仕上材の取付方法 | |
| JPH0527680Y2 (ja) | ||
| JPH0640752Y2 (ja) | 階段の取り付け構造 | |
| JPH04281946A (ja) | 軒天井の施工方法 |