JPS6340403Y2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPS6340403Y2 JPS6340403Y2 JP16549982U JP16549982U JPS6340403Y2 JP S6340403 Y2 JPS6340403 Y2 JP S6340403Y2 JP 16549982 U JP16549982 U JP 16549982U JP 16549982 U JP16549982 U JP 16549982U JP S6340403 Y2 JPS6340403 Y2 JP S6340403Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- piston
- small
- cylinder
- food dough
- chamber
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
Links
- 235000013305 food Nutrition 0.000 claims description 28
- 235000008429 bread Nutrition 0.000 description 2
- 235000009508 confectionery Nutrition 0.000 description 2
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 2
- 238000005516 engineering process Methods 0.000 description 1
- 230000001360 synchronised effect Effects 0.000 description 1
Landscapes
- Basic Packing Technique (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
産業上の利用分野
この考案は、パンや菓子などの食品生地を一定
量絞り出して焼成用の容器などに自動充てんする
食品生地の自動充てん機に関する。
量絞り出して焼成用の容器などに自動充てんする
食品生地の自動充てん機に関する。
従来の技術
菓子やパンなどの食品生地を一定量絞り出して
自動充てんする装置として、食品生地を入れるホ
ツパの下部に切換弁を設けると共に、その切換弁
の弁室に連通してピストンシリンダを取付け、そ
のピストンを作動することにより一定量の食品生
地を弁室の下部に設けたノズルから下方へ絞り出
す自動充てん機が提案されている。
自動充てんする装置として、食品生地を入れるホ
ツパの下部に切換弁を設けると共に、その切換弁
の弁室に連通してピストンシリンダを取付け、そ
のピストンを作動することにより一定量の食品生
地を弁室の下部に設けたノズルから下方へ絞り出
す自動充てん機が提案されている。
考案が解決しようとする問題点
しかし、この種の自動充てん機に使用されるピ
ストンはクランク又はカム機構によつて所定のタ
イミングで往復駆動される構造であることから、
食品生地の絞り量を調整する場合にはピストンの
ストローク長を調整することになる。そこで、ピ
ストンのストローク長を調整するため、これにリ
ンクされるリンク部材の長さや揺動角が調整され
ることになるが、1回の食品生地の絞り量を例え
ば、5c.c.から1000c.c.まで大幅に変化しようとした
場合、少量を絞り出す際には大径のピストンを極
めて短く動かすことになるため、ピストンストロ
ークの小さい誤差が絞り量に大きく影響し、正確
に少量の生地を絞り出すことができず、1台の自
動充てん機では大きな幅で食品生地の絞り量を正
確に調整することができない問題があつた。
ストンはクランク又はカム機構によつて所定のタ
イミングで往復駆動される構造であることから、
食品生地の絞り量を調整する場合にはピストンの
ストローク長を調整することになる。そこで、ピ
ストンのストローク長を調整するため、これにリ
ンクされるリンク部材の長さや揺動角が調整され
ることになるが、1回の食品生地の絞り量を例え
ば、5c.c.から1000c.c.まで大幅に変化しようとした
場合、少量を絞り出す際には大径のピストンを極
めて短く動かすことになるため、ピストンストロ
ークの小さい誤差が絞り量に大きく影響し、正確
に少量の生地を絞り出すことができず、1台の自
動充てん機では大きな幅で食品生地の絞り量を正
確に調整することができない問題があつた。
この考案は、上記の問題点を解決するためにな
されたもので、少量から多量まで食品生地の絞り
出し量を広い範囲で調整することができ、少量の
食品生地でも正確に絞り出すことができる食品生
地の自動充てん機を提供することを目的とする。
されたもので、少量から多量まで食品生地の絞り
出し量を広い範囲で調整することができ、少量の
食品生地でも正確に絞り出すことができる食品生
地の自動充てん機を提供することを目的とする。
問題点を解決するための手段
上記の目的を達成するために、本考案の自動充
てん機は、本体内の弁室に回動弁体が設けられ、
弁室にシリンダとホツパが連通して配設され、シ
リンダに嵌挿されたピストンの往復動によつて、
ホツパから食品生地を入れ、弁室に連通した排出
口から食品生地を絞り出す自動充てん機におい
て、シリンダに大ピストンが嵌挿されると共に大
ピストンを固定する固定手段が設けられ、大ピス
トンに小シリンダ室が形成され、この小シリンダ
室には小ピストンが固定可能に嵌挿され、ストロ
ーク調整可能な往復駆動機構に連結されたピスト
ンロツドが小ピストンに連結されて構成される。
てん機は、本体内の弁室に回動弁体が設けられ、
弁室にシリンダとホツパが連通して配設され、シ
リンダに嵌挿されたピストンの往復動によつて、
ホツパから食品生地を入れ、弁室に連通した排出
口から食品生地を絞り出す自動充てん機におい
て、シリンダに大ピストンが嵌挿されると共に大
ピストンを固定する固定手段が設けられ、大ピス
トンに小シリンダ室が形成され、この小シリンダ
室には小ピストンが固定可能に嵌挿され、ストロ
ーク調整可能な往復駆動機構に連結されたピスト
ンロツドが小ピストンに連結されて構成される。
作 用
したがつて、少量の食品生地を絞り出す場合に
は、大ピストンをシリンダに固定し、小ピストン
のみを往復動させて弁室及び小シリンダ室内の生
地を吐出する。一方、多量の生地を絞り出す場合
には小ピストンを小シリンダ室内につまり大ピス
トンに対し固定し、大ピストンを往復動させて生
地を吐出する。これにより、一台の充てん機で、
少量から多量までの食品生地を絞り出すことがで
き、少量の生地でも正確な量を絞り出すことがで
きる。
は、大ピストンをシリンダに固定し、小ピストン
のみを往復動させて弁室及び小シリンダ室内の生
地を吐出する。一方、多量の生地を絞り出す場合
には小ピストンを小シリンダ室内につまり大ピス
トンに対し固定し、大ピストンを往復動させて生
地を吐出する。これにより、一台の充てん機で、
少量から多量までの食品生地を絞り出すことがで
き、少量の生地でも正確な量を絞り出すことがで
きる。
実施例
以下、この考案の実施例を図面に基づいて説明
する。
する。
第1図は食品生地の自動充てん機の断面図を、
第2図は同平面図を示し、1は自動充てん機の本
体であつて、内部に横円筒形の弁室2を備えてい
る。弁室2の上部は本体1の上に設けられたホツ
パ3の内部と連通し、弁室2の下部は本体1の下
に取付けたノズル4と連通し、ホツパ3内に入れ
られた食品生地が弁室4を通つてノズル4から下
方へ送出される構造である。横円筒形の弁室2に
は断面半円形の回動弁体5が軸6a,6bによつ
て回動可能に嵌挿され、回動弁体5は、弁室2に
おけるホツパ3とノズル4との連通孔を交互に開
閉する範囲で図示しない駆動装置によつて往復回
動駆動される。さらに、本体1の側部には横方向
にシリンダ7がその内部を弁室2の側部に連通し
て一体的に設けられている。8はこのシリンダ7
内部に嵌挿された大ピストンであり、大ピストン
8の中央には同軸方向に小シリンダ室10が形成
され、小シリンダ室10に小ピストン9が嵌挿さ
れている。大ピストン8はシリンダ7内の定位置
で固定手段となる固定ねじ11によつて固定可能
であり、また、小ピストン9はそのピストンロツ
ド12の中間部に固定されたフランジ部13と、
大ピストン8の中央に穿設した小シリンダ室10
の先端開口部を閉鎖する蓋板14によつて、大ピ
ストン8の小シリンダ室10内の定位置で固定可
能である。したがつて、第1図に示すように、大
ピストン8内の小シリンダ室10の定位置に嵌挿
された小ピストン9に蓋板14をボルト15によ
り固定し、大ピストン8をシリンダ7内で摺動自
在な状態としておけば、ピストンロツド12の水
平往復動により大ピストン8はこれに従動して往
復動を行なう。また、固定ねじ11により大ピス
トン8をシリンダ7内の定位置に固定し、ボルト
15を外して蓋板14を取り去れば、ピストンロ
ツド12の水平往復動によつて、小ピストン9は
静止した大ピストン8の小シリンダ室10内を往
復動する構造である。16はピストンロツド12
の末端にピン12aにより連結されたストローク
調整器であり、中間部には揺動アーム17の先端
部に係合する係合部16aが設けられ、調整ねじ
18によつて揺動アーム17の遊び範囲を調整す
ることにより、一定角度の揺動を行なう揺動アー
ム17に従動して動くストローク調整器16つま
り、ピストンロツド12のストローク長が調整さ
れる構造である。すなわち、調整ねじ18をスト
ローク調整器16の係合部16a内に深くねじ込
むことにより係合部16a内での揺動アーム17
先端の遊びが少なくなり、ピストンロツド12の
ストローク長が長く調整され、逆の場合には短く
調整される。
第2図は同平面図を示し、1は自動充てん機の本
体であつて、内部に横円筒形の弁室2を備えてい
る。弁室2の上部は本体1の上に設けられたホツ
パ3の内部と連通し、弁室2の下部は本体1の下
に取付けたノズル4と連通し、ホツパ3内に入れ
られた食品生地が弁室4を通つてノズル4から下
方へ送出される構造である。横円筒形の弁室2に
は断面半円形の回動弁体5が軸6a,6bによつ
て回動可能に嵌挿され、回動弁体5は、弁室2に
おけるホツパ3とノズル4との連通孔を交互に開
閉する範囲で図示しない駆動装置によつて往復回
動駆動される。さらに、本体1の側部には横方向
にシリンダ7がその内部を弁室2の側部に連通し
て一体的に設けられている。8はこのシリンダ7
内部に嵌挿された大ピストンであり、大ピストン
8の中央には同軸方向に小シリンダ室10が形成
され、小シリンダ室10に小ピストン9が嵌挿さ
れている。大ピストン8はシリンダ7内の定位置
で固定手段となる固定ねじ11によつて固定可能
であり、また、小ピストン9はそのピストンロツ
ド12の中間部に固定されたフランジ部13と、
大ピストン8の中央に穿設した小シリンダ室10
の先端開口部を閉鎖する蓋板14によつて、大ピ
ストン8の小シリンダ室10内の定位置で固定可
能である。したがつて、第1図に示すように、大
ピストン8内の小シリンダ室10の定位置に嵌挿
された小ピストン9に蓋板14をボルト15によ
り固定し、大ピストン8をシリンダ7内で摺動自
在な状態としておけば、ピストンロツド12の水
平往復動により大ピストン8はこれに従動して往
復動を行なう。また、固定ねじ11により大ピス
トン8をシリンダ7内の定位置に固定し、ボルト
15を外して蓋板14を取り去れば、ピストンロ
ツド12の水平往復動によつて、小ピストン9は
静止した大ピストン8の小シリンダ室10内を往
復動する構造である。16はピストンロツド12
の末端にピン12aにより連結されたストローク
調整器であり、中間部には揺動アーム17の先端
部に係合する係合部16aが設けられ、調整ねじ
18によつて揺動アーム17の遊び範囲を調整す
ることにより、一定角度の揺動を行なう揺動アー
ム17に従動して動くストローク調整器16つま
り、ピストンロツド12のストローク長が調整さ
れる構造である。すなわち、調整ねじ18をスト
ローク調整器16の係合部16a内に深くねじ込
むことにより係合部16a内での揺動アーム17
先端の遊びが少なくなり、ピストンロツド12の
ストローク長が長く調整され、逆の場合には短く
調整される。
なお、揺動アーム17は図示しない駆動機構に
より所定の角度範囲で揺動するが、この揺動は回
動片5の回動と同期している。揺動アーム17、
ストローク調整器16、駆動機構などにより往復
動機構が構成される。
より所定の角度範囲で揺動するが、この揺動は回
動片5の回動と同期している。揺動アーム17、
ストローク調整器16、駆動機構などにより往復
動機構が構成される。
次に、自動充てん機の動作を説明する。
先ず、食品生地の絞り量が比較的少量、例えば
5c.c.〜100c.c.であれば、大ピストン8を固定ねじ
11によつてシリンダ7に固定し、小ピストン9
の蓋板14を外して小ピストン9を使用するよう
にセツトする。そして、第2図のように、弁室2
内の回動弁体5がホツパ3との連通孔を閉鎖する
位置で、ホツパ3内に食品生地が供給され、小ピ
ストン9は先端まで押し込まれた位置にある。こ
の状態で図示しない駆動装置が起動し、回動弁体
5と小ピストン9が相互に同期して次のように作
動する。
5c.c.〜100c.c.であれば、大ピストン8を固定ねじ
11によつてシリンダ7に固定し、小ピストン9
の蓋板14を外して小ピストン9を使用するよう
にセツトする。そして、第2図のように、弁室2
内の回動弁体5がホツパ3との連通孔を閉鎖する
位置で、ホツパ3内に食品生地が供給され、小ピ
ストン9は先端まで押し込まれた位置にある。こ
の状態で図示しない駆動装置が起動し、回動弁体
5と小ピストン9が相互に同期して次のように作
動する。
第3図において、回動弁体5が反時計方向に回
動してホツパ3との連通孔を開くと共にノズル4
との連通孔を閉じると同時に小ピストン9が右方
向に移動する。すると、ホツパ3内の食品生地
が、その自重によりまた小ピストン9の抜けによ
る小シリンダ室10の負圧により、弁室2と小シ
リンダ室10内に侵入する。そして、次の行程で
回動弁体5が第3図の位置まで時計方向に回動す
ると同時に、小ピストン9が揺動アーム17の動
きをストローク調整器16とピストンロツド12
を介して受けて左方向に押し込み作動を行なう。
すると、小シリンダ室10にあつた食品生地は押
し出され、そのストローク長に比例した量の食品
生地が弁室2から開放されたノズル4を通つて絞
り出される。
動してホツパ3との連通孔を開くと共にノズル4
との連通孔を閉じると同時に小ピストン9が右方
向に移動する。すると、ホツパ3内の食品生地
が、その自重によりまた小ピストン9の抜けによ
る小シリンダ室10の負圧により、弁室2と小シ
リンダ室10内に侵入する。そして、次の行程で
回動弁体5が第3図の位置まで時計方向に回動す
ると同時に、小ピストン9が揺動アーム17の動
きをストローク調整器16とピストンロツド12
を介して受けて左方向に押し込み作動を行なう。
すると、小シリンダ室10にあつた食品生地は押
し出され、そのストローク長に比例した量の食品
生地が弁室2から開放されたノズル4を通つて絞
り出される。
一方、比較的多量、例えば100c.c.〜1000c.c.の食
品生地を一定の周期で絞り出す場合には、第1図
に示すように、小ピストン9を小シリンダ室10
の定位置まで押し込み、先端に蓋板14を被せて
ボルト15で固定することにより、小ピストン9
を大ピストン8に対し固定し、固定ねじ11を緩
めて大ピストン8の摺動を自在とする。この状態
で、上記と同様に図示しない駆動装置を起動し、
相互に同期して回動弁体5と大ピストン8を作動
すると、小ピストンの場合と同様に、大ピストン
8の右方向への移動と回動弁体5の回動に伴なつ
て開口された上方から食品生地が弁室2内に侵入
し、次の行程で、弁室2と連通したノズル4から
大ピストン8の左方向への移動に伴ないそのスト
ローク長に比例した量の食品生地が絞り出され
る。
品生地を一定の周期で絞り出す場合には、第1図
に示すように、小ピストン9を小シリンダ室10
の定位置まで押し込み、先端に蓋板14を被せて
ボルト15で固定することにより、小ピストン9
を大ピストン8に対し固定し、固定ねじ11を緩
めて大ピストン8の摺動を自在とする。この状態
で、上記と同様に図示しない駆動装置を起動し、
相互に同期して回動弁体5と大ピストン8を作動
すると、小ピストンの場合と同様に、大ピストン
8の右方向への移動と回動弁体5の回動に伴なつ
て開口された上方から食品生地が弁室2内に侵入
し、次の行程で、弁室2と連通したノズル4から
大ピストン8の左方向への移動に伴ないそのスト
ローク長に比例した量の食品生地が絞り出され
る。
なお、上記実施例では大ピストンをシリンダ内
に固定して小ピストンを使用したが、大ピストン
に代えて円筒形カラーをシリンダ内に固定し、そ
の内部で小ピストンを摺動させるようにすること
もできる。
に固定して小ピストンを使用したが、大ピストン
に代えて円筒形カラーをシリンダ内に固定し、そ
の内部で小ピストンを摺動させるようにすること
もできる。
考案の効果
以上のように、この考案の自動充てん機によれ
ば、食品生地の絞り出し量が少量の場合には小ピ
ストンを使用し、絞り出し量が多量の場合には、
これに代えて大ピストンを使用することができ、
1台の自動充てん機でピストンを切り換えるだけ
の簡単な操作により食品生地を少量から多量まで
正確に絞り出すことができる。
ば、食品生地の絞り出し量が少量の場合には小ピ
ストンを使用し、絞り出し量が多量の場合には、
これに代えて大ピストンを使用することができ、
1台の自動充てん機でピストンを切り換えるだけ
の簡単な操作により食品生地を少量から多量まで
正確に絞り出すことができる。
図はこの考案の実施例を示し、第1図は自動充
てん機の断面図、第2図は同平面図、第3図は作
動状態の断面図である。 1……本体、2……弁室、3……ホツパ、5…
…回動弁体、7……シリンダ、8……大ピスト
ン、9……小ピストン、10……小シリンダ室。
てん機の断面図、第2図は同平面図、第3図は作
動状態の断面図である。 1……本体、2……弁室、3……ホツパ、5…
…回動弁体、7……シリンダ、8……大ピスト
ン、9……小ピストン、10……小シリンダ室。
Claims (1)
- 【実用新案登録請求の範囲】 本体内の弁室に回動弁体が設けられ、該弁室に
シリンダとホツパが連通して配設され、該シリン
ダに嵌挿されたピストンの往復動によつて、該ホ
ツパから食品生地を入れ、該弁室に連通した排出
口から該食品生地を絞り出す自動充てん機におい
て、 前記シリンダに大ピストンが嵌挿されると共に
該大ピストンを固定する固定手段が設けられ、該
大ピストンに小シリンダ室が形成され、該小シリ
ンダ室には小ピストンが固定可能に嵌挿され、ス
トローク調整可能な往復駆動機構に連結されたピ
ストンロツドが該小ピストンに連結されたことを
特徴とする食品生地の自動充てん機。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP16549982U JPS5969101U (ja) | 1982-10-29 | 1982-10-29 | 食品生地の自動充てん機 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP16549982U JPS5969101U (ja) | 1982-10-29 | 1982-10-29 | 食品生地の自動充てん機 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5969101U JPS5969101U (ja) | 1984-05-10 |
| JPS6340403Y2 true JPS6340403Y2 (ja) | 1988-10-21 |
Family
ID=30362563
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP16549982U Granted JPS5969101U (ja) | 1982-10-29 | 1982-10-29 | 食品生地の自動充てん機 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5969101U (ja) |
-
1982
- 1982-10-29 JP JP16549982U patent/JPS5969101U/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS5969101U (ja) | 1984-05-10 |
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