JPS634062Y2 - - Google Patents

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JPS634062Y2
JPS634062Y2 JP9134886U JP9134886U JPS634062Y2 JP S634062 Y2 JPS634062 Y2 JP S634062Y2 JP 9134886 U JP9134886 U JP 9134886U JP 9134886 U JP9134886 U JP 9134886U JP S634062 Y2 JPS634062 Y2 JP S634062Y2
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【考案の詳細な説明】 産業上の技術分野 本考案は舶用デリツクに関する。更に詳しくは
船体に設けられた貨物艙と、陸岸もしくは、はし
けとの間の荷役に使用する舶用デリツクに関す
る。
従前技術とその問題点 実開昭51−133993号公報には、デリツク・ポス
ト上端のアウトリガーとデリツク・ブームの上端
との間で両舷に張設される2本の吊索を備え、各
吊索が1端をガイ・ウインチの互に反対方向に廻
転する別個のドラムに接続させて上方に導かれ、
アウトリガー両端の別個の滑車10,11、デリ
ツク・ブーム上端の別個の滑車5,6、アウトリ
ガー中央部の別個の滑車12,15、デリツク・
ブーム上端の別個の滑車7,8ならびにアウトリ
ガー中央部の別個の滑車13,14を経て反対端
をトツピング・ウインチに接続させたものが示さ
れている。この従前技術の吊索のうちデリツク・
ブーム上端の滑車7,8に懸けられる吊索部分は
トツピング・リフトの作用を行い、別の1組の滑
車5,6に懸けられる吊索部分がガイ・ワイヤの
作用をするものと考えられる。然しながら、アウ
ト・リガーの長さは船幅に比較してかなり短小な
ものである。またデリツク・ブーム上端の滑車
5,6に加えられる張力は最外部に位置する吊索
部分16,17(第2図参照)よりも遥かに船の
縦中心面寄りに加えられるから、デリツク・ブー
ムの上端を舷側に引廻はすモーメントが大幅に低
減される。従つて、この公報に記載された吊索は
デリツク・ブームを舷側にスウイングさせる効果
にとぼしいもので、デリツク・ブームのアウトリ
ーチを不充分なものにする。
特開昭52−88957号公報にはデリツク・ポスト
1の上端に取付けられたアウトリガー9の両端
と、デリツク・ブームの先端との間に張設された
2本の吊索5,6ならびに各吊索を捲取るウイン
チ7,8が示されている。通例のトツピング・リ
フト及びこれを捲取るウインチは全く除去されて
いる。従つて、この発明ではデリツク・ポスト上
端両舷に取付けられた不完全なガイ・ワイヤによ
りデリツク・ブームの俯仰と旋回とを行うことに
なる。この発明ではデリツク・ブームを左右の舷
側にスウイングさせる際にも上下に俯仰させる際
にも各ウインチ7,8に人員を配置して双方のウ
インチを協働させるように操作しなければならな
いからブームの作動に時間と労力とを浪費する。
特公昭6−91483号公報にはデリツク・ポスト
の上端に設けられたアウトリガーの両端からデリ
ツク・ブームの上端に導かれた2本のトツピン
グ・リフトを備えたデリツクが示されている。英
国特許第958508号、及び英国特許第1146392号に
も同様の2本のトツピング・リフトを備えたデリ
ツクが示されている。これらの従前技術ではトツ
ピング・リフトは強化されているけれども、ガ
イ・ワイヤが省略されているから、デリツク・ブ
ームの上端の水平方向の振廻し運動が制限せら
れ、デリツク・ポストの上端を接岸中の岸壁の上
部に置くことが困難になる。
特公昭43−5788号公報にはトツピング・リフト
とガイ・ワイヤとを接続してデリツク・ブームの
運動を安定化すると言う着想が示されている。実
公昭45−9131号公報、及び特公昭46−38297号公
報にも同様のデリツクが示されている。然しなが
ら、これらの先行技術ではトツピング・リフトと
ガイ・リフトとを接続するために特種の接続金具
を使用するから、これらの接続金具がトツピン
グ・リフトの滑車上の滑らかな運動を阻止し、荷
役の遂行を妨げるおそれがある。
考案の目的 本考案の目的は、トツピング・リフト兼ガイ・
ワイヤとして作動する2本の別個の連続的ワイヤ
を使用することによりブームの作動の効率と安全
性とを向上させた舶用デリツクを得ることにあ
る。
本考案のいま一つの目的は荷役中に甲板上を引
きずられることなく、所定の滑車に常時整然と懸
けられるガイ・ワイヤを備えた舶用デリツクを得
ることにある。
本考案の以上の目的は、一端をグーズネツクに
より廻転自在にデリツク・ポストに取付けたデリ
ツク・ブームから成る舶用デリツクにおいて、デ
リツク・ポストの両側にほぼ対称に配列された2
本の別個の連続的ワイヤW1,W2から成るトツ
ピング・リフト兼ガイ・ワイヤを備え、各ワイヤ
W1,W2が一端をそれぞれトツピング・ウイン
チTWに接続させて上方に導かれ、デリツク・ポ
ストの上端に取付けられた別個の滑車T1,T
4、デリツク・ブームの反対端に取付けられた別
個の滑車T2,T5、ならびにデリツク・ポスト
上の別個の滑車T3,T6に懸けられて形成され
るトツピング・リフト部分と、それぞれ前記別個
の滑車T3,T6から下方に導かれ順に前記デリ
ツク・ポストの両側で舷側に建てられたガイ・ポ
ストGP1,GP2上のそれぞれの第1滑車G1,
G4、デリツク・ブームの反対端に取付けられた
別個の滑車G2,G5、ならびに前記ガイ・ポス
トGP1,GP2上のそれぞれの第2滑車G3,G
6を通過したのち、一方のワイヤを捲取るとき他
方のワイヤを払出すガイ・ウインチGWに接続さ
せて形成されるガイ・ワイヤ部分とを備えている
ことを特徴とする本考案の舶用デリツクにより達
成される。
考案の構成 本考案の装置の構成を添付図面に示す実施例に
ついて説明すると次の如くである。
第1A、1B図を参照するに、上端にアウトリ
ガーを取付けたデリツク・ポストとグーズネツク
を介してデリツクポストの下端に隣接する部分に
回動自在に取付けられたデリツク・ブームとが示
されている。デリツク・ポストの下端に隣接して
トツピング・ウインチTWと、ガイ・ウインチ
GWとが甲板に取付けられている。トツピング・
ウインチTWは同一方向に同一速度で廻転する2
個のドラムTW1,TW2を備えた双胴型であ
る、ガイ・ウインチGWも双胴型であるが、相互
に反対方向に廻転する2個のドラムGW1,GW
2を備えている。デリツク・ポストの下端に船幅
方向に整合する1対のガイ・ポストGP1,GP2
が甲板の両舷部分に建てられている。デリツク・
ポストはアウトリガーの一端(第1図の左端)に
隣接する部分に取付けられた第1滑車T1と第2
滑車T3とを備えている。アウトリガーの反対端
(右端)には反対側の第1滑車T4と第2滑車T
6とが取付けられている。デリツク・ブームは上
端に隣接してデリツク・ポスト上のアウトリガー
に対向する部分に、以下に説明する本考案のトツ
ピング・リフト兼ガイ・ワイヤ装置のトツピン
グ・リフト部分を通過させる1対の滑車T2,T
5を備え、更にブームの上端に隣接して両側に取
付けられたガイ・ペンタンドGPD1,GPD2を
備えている。各ガイ・ペンダントGPD1,GPD
2の下端にはそれぞれ滑車G2,G5が取付けら
れている。各ガイ・ポストGP1,GP2はそれぞ
れ上端に1対の滑車G1,G3、G4,G6を取
付けている。
本考案のブーム制御機構はデリツク・ポストの
竪中心線を通過する船体縦中心面に関し、相互に
対称に配列された1対の連続的なトツピング・リ
フト兼ガイ・ワイヤW1,W2を備えている。1
対の連続的ワイヤW1,W2はそれぞれガイ・ウ
インチGWのドラムGW1,GW2に巻付けられ
る方向が相違するだけでデリツク・ポスト、デリ
ツク・ブーム、ならびにガイ・ポストなどの上端
に配置される各種の滑車に懸けられる態様は同一
である。なお必要に応じ導引滑車(リーデイン
グ・ブロツク)を適所に設け各ワイヤW1,W2
の走行を用滑にする。
トツピング・リフト兼ガイ・ワイヤW1はトツ
ピング・ウインチの一方のドラムTW1に根止め
し巻付けられたのち上方に導かれデリツク・ポス
トの上端に隣接する第1の滑車T1,デリツク・
ブームの上端に設けられた滑車T2、ならびにデ
リツク・ポストの上端に隣接する第2の滑車T3
に懸けられ、このワイヤW1のトツピング・リフ
ト部分を形成し、引続き斜め下方に向けられガ
イ・ポストGP1に導かれ、ガイ・ポスト上端の
第1滑車G1、デリツク・ブームの上端から吊下
されたガイ・ペンダントGPD1の下端に取付け
られた滑車G2、ならびにガイ・ポストGP1上
端の第2滑車G3に懸けられたガイ・ワイヤ部分
を形成したのち、甲板上のガイ・ウインチGWの
一方のドラムGW1に捲取られている。同様にし
て、他方のトツピング・リフト兼ガイ・ワイヤW
2は甲板上のトツピング・ウインチのドラムTW
2から上方に導かれデリツク・ポスト上端に隣接
する第1滑車T4、デリツク・ブーム上端に隣接
する滑車T5、デリツク・ポスト上端に隣接する
第2滑車T6に懸けられ、トツピング・リフト部
分を形成したのち、下方に向けられ、反対側のガ
イ・ポストGP2に導かれガイ・ポストGP2上の
第1滑車G4、デリツク・ブーム上端から垂下さ
れた別のガイ・ペンタンドGPD2の下端に取付
けられた滑車G5、ならびにガイ・ポストGP2
の上端に取付けられた第2の滑車G6に懸けられ
ガイ・ワイヤ部分を形成したのちガイ・ウインチ
GWの別のドラムGW2に前記連続的ワイヤW1
とは逆方向に巻付けられる。従つて、一方のワイ
ヤW1がガイ・ウインチGWに捲取られるとき他
方のワイヤW2がガイ・ウインチGWから払い出
されるように成されている。
作動に際し、トツピング・ウインチTWの巻込
みもしくは繰出しにより双方のワイヤW1及びW
2が同時に進退してブームを俯仰させ、ガイ・ウ
インチの作動により一方のガイ・ワイヤが巻込ま
れ他方のワイヤが放出されるからブームが振廻は
される。双方のウインチを同時に作動させるとき
はブームの俯仰と旋回とを同時に行うことができ
る。
第1C図は以上に記載した実施例のウインチ,
グーズネツク、滑車などの各構成部分をコンパク
トに取まとめデリツク・ポスト上の作業台に集中
的に配置した応用例を示す。このような配列によ
り造船所における取付けを簡易化し、作業員の操
作を容易にすることができる。
第2A及び2B図は第1A及び1B図の変形実
施例を示すもので、ワイヤW1がデリツク・ポス
ト上端に隣接する第2滑車T3からガイ・ポスト
GP1の方に直接誘導されることなく、デリツ
ク・ブーム上のトツピング兼ガイ滑車TG1に懸
けられたのちガイ・ポストGP1上の滑車に導か
れている点のみが第1A、1B図の実施例と相違
する。従つて、連続的ワイヤW1の導設を記号に
より示すと次の如くである。
TW1−T1−T2−T3−TG1−G1−G
2−G3−GW1、他方の連続的ワイヤW2も同
様に導設せられ記号で示すと次のようになる。
TW2−T4−T5−T6−TG2−G4−G
5−G6−GW2 第2A,2B図の実施例はガイ・ワイヤ部分に
大きな力を必要とする場合に有効なものである。
第2C図は第2A,2B図の実施例に設置され
た各構成部分をデリツク・ポスト上の作業台上に
搭載した応用例を示すものである。
第3A,3B,3C図はダブル・トツピング・
リフト方式の舶用デリツクの従前技術を示すもの
である。
第4A,4B,4C図はトツピング・リフトと
ガイ・ワイヤとを金具を使用し接続させた舶用デ
リツクの先行技術を示すものである。
考案の効果 本考案の装置の効果は次の如くである。
(1) 舷側えのブームの振出しが大きく取れ、ブー
ムの横流れ、立上りなどの勝手な動きを防止し
ブームの安定性を向上させる。
(2) ガイ・ワイヤが両舷に張出しているからデリ
ツク・ポスト上のアウトリガーを短小化するこ
とができる。
(3) 船橋からの境界が改善せられ、船の安定性を
向上させ、電波干渉を低減させる。
(4) 滑車類が低所に配置されるものが多く保守点
検に有利である。
(5) トツピング・リフトが2重に設けられるから
1本のトツピング・リフトが切断しても重大な
災害が起るおそれがない。
(6) デリツク・ブームの振廻はしの際に起るワイ
ヤの一部分の地緩が自動的に別のワイヤ部分に
より吸収される。
(7) それぞれのワイヤが一貫した1本の連続的ワ
イヤであつて、結節、連結金具などがなく滑ら
かに滑車を通過し、渋滞、衝突などの不具合が
ない。
(8) 各連続的ワイヤが滑らかに滑車を通過するか
ら偏在した摩耗を生ずることがなく寿命を向上
させる。
(9) 各連続ワイヤが接続金具、結節などを備えて
いないから作動時に騒音を発生させることがな
い。
【図面の簡単な説明】
第1A図は本考案の装置の実施例を示す平面
図、第1B図は第1A図の装置の斜視図、第1C
図は第1A図の実施例の応用を示す斜視図、第2
A図は第1A図の実施例の変形を示す平面図、第
2B図は第2A図の変形実施例の斜視図、第2C
図は第2A図の装置の応用を示す斜斜図、第3A
図は従前装置の実例(特公昭6−91483号)を示
す斜視図、第3B図は従前装置の別の実例(英国
特許1146392号)を示す斜視図、第3C図は従前
装置の更に別の実例(英国特許958508号)を示す
斜視図、第4A図は従前のシングル・トツピング
方式の実例(特公昭43−5788号)を示す斜視図、
第4B図は従前のシングル・トツピング方式の別
の実例(特公昭45−9131号)を示す斜視図、第4
C図は従前のシングル・トツピング方式の更に別
の実例(特公昭46−38297号)を示す斜視図であ
る。

Claims (1)

    【実用新案登録請求の範囲】
  1. 一端をグーズネツクにより廻転自在にデリツ
    ク・ポストに取付けたデリツク・ブームから成る
    舶用デリツクにおいて、デリツク・ポストの両側
    にほぼ対称に配列された2本の別個の連続的ワイ
    ヤW1,W2から成るトツピング・リフト兼ガ
    イ・ワイヤを備え、各ワイヤW1,W2が一端を
    それぞれトツピング・ウインチTWに接続させて
    上方に導かれ、デリツク・ポストの上端に取付け
    られた別個の滑車T1,T4、デリツク・ブーム
    の反対端に取付けられた別個の滑車T2,T5、
    ならびにデリツク・ポスト上の別個の滑車T3,
    T6に懸けられて形成されるトツピング・リフト
    部分と、それぞれ前記別個の滑車T3,T6から
    下方に導かれ順に前記デリツク・ポストの両側で
    舷側に建てられたガイ・ポストGP1,GP2上の
    それぞれの第1滑車G1,G4、デリツク・ブー
    ムの反対端に取付けられた別個の滑車G2,G5
    ならびに前記ガイ・ポストGP1,GP2上のそれ
    ぞれの第2滑車G3,G6を通過したのち、一方
    のワイヤを捲取るとき他方のワイヤを払出すガ
    イ・ウインチGWに接続させて形成されるガイ・
    ワイヤ部分とを備えていることを特徴とする舶用
    デリツク。
JP9134886U 1986-06-17 1986-06-17 Expired JPS634062Y2 (ja)

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JPS6213988U JPS6213988U (ja) 1987-01-28
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ID=30952049

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* Cited by examiner, † Cited by third party
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JPS6213988U (ja) 1987-01-28

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