JPS6340668Y2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPS6340668Y2 JPS6340668Y2 JP15400981U JP15400981U JPS6340668Y2 JP S6340668 Y2 JPS6340668 Y2 JP S6340668Y2 JP 15400981 U JP15400981 U JP 15400981U JP 15400981 U JP15400981 U JP 15400981U JP S6340668 Y2 JPS6340668 Y2 JP S6340668Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- rod
- cylinder
- coil spring
- compression coil
- fixed
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
Links
- 230000006835 compression Effects 0.000 claims description 21
- 238000007906 compression Methods 0.000 claims description 21
- 230000035939 shock Effects 0.000 claims description 7
- 229920003002 synthetic resin Polymers 0.000 claims description 4
- 239000000057 synthetic resin Substances 0.000 claims description 4
- 239000006096 absorbing agent Substances 0.000 description 3
- 238000013016 damping Methods 0.000 description 3
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 3
- 229910000831 Steel Inorganic materials 0.000 description 2
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 2
- 238000007689 inspection Methods 0.000 description 2
- 238000012423 maintenance Methods 0.000 description 2
- 230000002093 peripheral effect Effects 0.000 description 2
- 239000010959 steel Substances 0.000 description 2
- 230000004323 axial length Effects 0.000 description 1
- 230000007797 corrosion Effects 0.000 description 1
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- 238000000034 method Methods 0.000 description 1
Landscapes
- Vibration Dampers (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
(産業上の利用分野)
この考案は、フアクシミリや、複写機などの事
務用機器の保守点検の時に開閉部分を開ける必要
があり、かかる開閉部分に取付け、開閉部分が比
較的重いものであつてもスムースに開閉ができ、
開閉時の衝撃をできるだけ避けるようにすると共
に、開閉部分の重量に対応した設計が容易にでき
るようにするためのものである。
務用機器の保守点検の時に開閉部分を開ける必要
があり、かかる開閉部分に取付け、開閉部分が比
較的重いものであつてもスムースに開閉ができ、
開閉時の衝撃をできるだけ避けるようにすると共
に、開閉部分の重量に対応した設計が容易にでき
るようにするためのものである。
(従来技術及び問題点)
従来この種の装置としては、実開昭56−85826
号実用新案公開公報に記載されたものが知られて
いる。この考案のものにおいては固いコイルスプ
リング一個と、この反発力を減衰させるために摩
擦リング、及び円筒体とロツドの双方の摩擦リン
グ乃至は、スライダー間に形成されている空気室
を設けている。
号実用新案公開公報に記載されたものが知られて
いる。この考案のものにおいては固いコイルスプ
リング一個と、この反発力を減衰させるために摩
擦リング、及び円筒体とロツドの双方の摩擦リン
グ乃至は、スライダー間に形成されている空気室
を設けている。
ところが、摩擦リングは弾性体よりなるため、
外気や、事務機器から発する熱の影響を受け易
く、充分な効果が得られないこともあり、設計の
複雑さの割に効果に斑を生ずるおそれがあつた。
外気や、事務機器から発する熱の影響を受け易
く、充分な効果が得られないこともあり、設計の
複雑さの割に効果に斑を生ずるおそれがあつた。
(解決しようとする問題点)
この考案はこれら公知の欠点を改善し、前記刊
行物記載のような摩擦力利用の減衰方法を根本的
に改善し、摩擦面の状態や、外気や、事務機器よ
り発する熱によつて効果が左右されない製品を得
るためのものである。
行物記載のような摩擦力利用の減衰方法を根本的
に改善し、摩擦面の状態や、外気や、事務機器よ
り発する熱によつて効果が左右されない製品を得
るためのものである。
(問題点を解決する手段)
この考案は一端を取付部材に固着したロツド
と、他の取付部材に一端を固着した円筒とが、前
記一対の取付部材が両端になるように嵌合させて
あり、これらロツドと円筒との嵌合部分の間に前
記ロツドを囲繞する柔らかい圧縮コイルスプリン
グが装備してあり、このスプリングの一端は円筒
の一端の内方に張り出した鍔に、前記のスプリン
グの他端は前記ロツドの一端に固着したストツパ
ーにそれぞれ圧接させてあり、該円筒の外側には
合成樹脂成形品よりなる外筒が嵌合させてあり、
この一端には外方に張り出した鍔が前記円筒に固
着されている取付部材に当接させてあり、上記外
筒の他端には前記ロツドの外周に向けて突出し、
前記ロツド外周面にそれぞれ接する数個の突起が
その軸線周りに一体成形によつて設けてあり、前
記外筒を囲繞する硬い圧縮コイルスプリングは正
常状態より圧縮された状態で、前記柔らかい圧縮
コイルスプリングは各コイル間を密着させた状態
として、前記硬いコイルスプリングの両端は前記
一対の取付部材間に圧接装備してあることを特徴
とする事務機器用緩衝装置である。
と、他の取付部材に一端を固着した円筒とが、前
記一対の取付部材が両端になるように嵌合させて
あり、これらロツドと円筒との嵌合部分の間に前
記ロツドを囲繞する柔らかい圧縮コイルスプリン
グが装備してあり、このスプリングの一端は円筒
の一端の内方に張り出した鍔に、前記のスプリン
グの他端は前記ロツドの一端に固着したストツパ
ーにそれぞれ圧接させてあり、該円筒の外側には
合成樹脂成形品よりなる外筒が嵌合させてあり、
この一端には外方に張り出した鍔が前記円筒に固
着されている取付部材に当接させてあり、上記外
筒の他端には前記ロツドの外周に向けて突出し、
前記ロツド外周面にそれぞれ接する数個の突起が
その軸線周りに一体成形によつて設けてあり、前
記外筒を囲繞する硬い圧縮コイルスプリングは正
常状態より圧縮された状態で、前記柔らかい圧縮
コイルスプリングは各コイル間を密着させた状態
として、前記硬いコイルスプリングの両端は前記
一対の取付部材間に圧接装備してあることを特徴
とする事務機器用緩衝装置である。
(実施例)
今この考案を図示の代表的な実施例に基づいて
説明する。
説明する。
図において、10は鋼棒よりなるロツドであり
一端にL字型の取付部材11をナツト12によつ
て固着してある。13は薄肉の鋼管よりなる円筒
であり、一端には外方に張り出した鍔14が設け
てあり、円筒13と嵌合した他方の取付部材15
は前記鍔14に掛合して固定されている。ロツド
10は円筒13と嵌合しており、この嵌合された
部分のロツド10aを囲繞する柔らかい圧縮コイ
ルスプリング16の一端は、円筒13の支持部材
15が取付けてない他端の内方に張り出した鍔1
7に掛合し、スプリング16の他端はロツド10
の先端にロツド外周より張り出して固着してある
ストツパー18に掛合させてある。
一端にL字型の取付部材11をナツト12によつ
て固着してある。13は薄肉の鋼管よりなる円筒
であり、一端には外方に張り出した鍔14が設け
てあり、円筒13と嵌合した他方の取付部材15
は前記鍔14に掛合して固定されている。ロツド
10は円筒13と嵌合しており、この嵌合された
部分のロツド10aを囲繞する柔らかい圧縮コイ
ルスプリング16の一端は、円筒13の支持部材
15が取付けてない他端の内方に張り出した鍔1
7に掛合し、スプリング16の他端はロツド10
の先端にロツド外周より張り出して固着してある
ストツパー18に掛合させてある。
このストツパー18は図面のものにおいては硬
質合成樹脂よりなり、ナツト様の形状をしてお
り、その軸方向の6本の稜線19は前記円筒内面
に僅かに接触する程度にしてある。
質合成樹脂よりなり、ナツト様の形状をしてお
り、その軸方向の6本の稜線19は前記円筒内面
に僅かに接触する程度にしてある。
20は外筒であつて、合成樹脂成形品であり、
円筒13の外側に丁度嵌合させてありその一端に
外側に張り出した鍔21は前記取付部材15の内
面に当接しており、外筒20の他端には内方に突
出した数個の突起22が一体に設けてあり、これ
ら数個の突起22はそれぞれ前記ロツド10の外
周面と接触して、ロツド10が円筒13に対して
軸芯がずれないよう案内の役目を為している。2
3は硬い圧縮コイルスプリングであり、前記外筒
20を丁度囲繞し、これと圧縮して一対の取付部
材11,15間に装備する。
円筒13の外側に丁度嵌合させてありその一端に
外側に張り出した鍔21は前記取付部材15の内
面に当接しており、外筒20の他端には内方に突
出した数個の突起22が一体に設けてあり、これ
ら数個の突起22はそれぞれ前記ロツド10の外
周面と接触して、ロツド10が円筒13に対して
軸芯がずれないよう案内の役目を為している。2
3は硬い圧縮コイルスプリングであり、前記外筒
20を丁度囲繞し、これと圧縮して一対の取付部
材11,15間に装備する。
従つて、柔らかい圧縮コイルスプリング16は
この緩衝装置のみ組み立てた状態においては硬い
圧縮コイルスプリング23の反発力によつて、完
全に圧縮されている。
この緩衝装置のみ組み立てた状態においては硬い
圧縮コイルスプリング23の反発力によつて、完
全に圧縮されている。
その他、図示の例においては前記硬い圧縮コイ
ルスプリング23の一端は外筒20の鍔21を、
また硬い圧縮コイルスプリング23の他端はこの
スプリング23の外側を覆うカバー24の端面部
25をそれぞれ取付部材15,11に押さえ付け
ている。
ルスプリング23の一端は外筒20の鍔21を、
また硬い圧縮コイルスプリング23の他端はこの
スプリング23の外側を覆うカバー24の端面部
25をそれぞれ取付部材15,11に押さえ付け
ている。
(考案の作用)
以上のように構成しているこの考案のものを使
用するには、二つの部分よりなる事務機器の固定
部分に一方の取付部材例えば15を取付け、他方
の取付部材11を事務機器の可動部材に取付け
る。
用するには、二つの部分よりなる事務機器の固定
部分に一方の取付部材例えば15を取付け、他方
の取付部材11を事務機器の可動部材に取付け
る。
この場合正常状態において、二つのばねの反発
力によつて、事務機器の二つの部分が保守点検に
必要なだけ離反するように取付け、事務機器を使
用するときは、可動部材を固定部材方向に硬い圧
縮コイルスプリング23の反発力に抗して圧縮さ
せてフツクなどで可動部材と固定部材とを固定す
る(図示していない)。
力によつて、事務機器の二つの部分が保守点検に
必要なだけ離反するように取付け、事務機器を使
用するときは、可動部材を固定部材方向に硬い圧
縮コイルスプリング23の反発力に抗して圧縮さ
せてフツクなどで可動部材と固定部材とを固定す
る(図示していない)。
このようにこの考案のものを事務機器に取付け
た場合は、これらの負荷によつて硬い圧縮コイル
スプリング23は更に若干圧縮されるからロツド
10と円筒13との嵌合部分の長さはその分だけ
長くなり、柔らかい圧縮コイルスプリング16は
自己の復元力によりこの長さに追随して長くな
る。
た場合は、これらの負荷によつて硬い圧縮コイル
スプリング23は更に若干圧縮されるからロツド
10と円筒13との嵌合部分の長さはその分だけ
長くなり、柔らかい圧縮コイルスプリング16は
自己の復元力によりこの長さに追随して長くな
る。
(考案の効果)
このように事務機器の可動部材を固定部材から
若干離反させる部分に本件考案の緩衝装置を取付
ければ、硬柔二つの圧縮コイルスプリング16及
び23を内臓したこの考案の緩衝装置において
は、これらのばね定数を適当に選定して設計する
ことによつて、この緩衝装置の外力が除去された
とき、硬い圧縮コイルスプリング23が復元力に
よつて、その軸方向の長さが伸びようとするが、
その復元力の一部は内側にある柔らかい圧縮コイ
ルスプリング16の復元力に抗してこれを圧縮す
る力と相殺され、前記硬い圧縮コイルスプリング
23の反発力は弱まり容易に伸長時の反発力を減
衰させることができ、減衰力を摩擦力に依存して
いないから、外気や、室温、機器から受ける伝熱
によつて全く影響を受けないし、摩擦や腐蝕に基
ずく錆の発生などによつても殆ど影響を受けず、
その効果は二つのスプリング16,23が疲労す
るまで維持される。
若干離反させる部分に本件考案の緩衝装置を取付
ければ、硬柔二つの圧縮コイルスプリング16及
び23を内臓したこの考案の緩衝装置において
は、これらのばね定数を適当に選定して設計する
ことによつて、この緩衝装置の外力が除去された
とき、硬い圧縮コイルスプリング23が復元力に
よつて、その軸方向の長さが伸びようとするが、
その復元力の一部は内側にある柔らかい圧縮コイ
ルスプリング16の復元力に抗してこれを圧縮す
る力と相殺され、前記硬い圧縮コイルスプリング
23の反発力は弱まり容易に伸長時の反発力を減
衰させることができ、減衰力を摩擦力に依存して
いないから、外気や、室温、機器から受ける伝熱
によつて全く影響を受けないし、摩擦や腐蝕に基
ずく錆の発生などによつても殆ど影響を受けず、
その効果は二つのスプリング16,23が疲労す
るまで維持される。
図はこの考案に係わるものであつて、第1図は
この考案のものゝみを組み立てた状態の一部欠切
断正面図、第2図はばね部を省略した第1図の2
−2線矢視平面図、第3図はばね部を省略した第
1図の3−3線矢視底面図、第4図は事務機器に
本件考案のものを取付けた状態の概略図である。 図中の主な符号、10……ロツド、11,15
……取付部材、13……円筒、16……柔らかい
圧縮コイルスプリング、17……内方に張り出し
た鍔、18……ストツパー、20……外筒、23
……硬い圧縮コイルスプリング。
この考案のものゝみを組み立てた状態の一部欠切
断正面図、第2図はばね部を省略した第1図の2
−2線矢視平面図、第3図はばね部を省略した第
1図の3−3線矢視底面図、第4図は事務機器に
本件考案のものを取付けた状態の概略図である。 図中の主な符号、10……ロツド、11,15
……取付部材、13……円筒、16……柔らかい
圧縮コイルスプリング、17……内方に張り出し
た鍔、18……ストツパー、20……外筒、23
……硬い圧縮コイルスプリング。
Claims (1)
- 一端を取付部材に固着したロツドと、他の取付
部材に一端を固着した円筒とが、前記一対の取付
部材が両端になるように嵌合させてあり、これら
ロツドと円筒との嵌合部分の間に前記ロツドを囲
繞する柔らかい圧縮コイルスプリングが装備して
あり、このスプリングの一端は円筒の一端の内方
に張り出した鍔に、前記のスプリングの他端は前
記ロツドの一端に固着したストツパーにそれぞれ
圧接させてあり、該円筒の外側には合成樹脂成形
品よりなる外筒が嵌合させてあり、この一端には
外方に張り出した鍔が前記円筒に固着されている
取付部材に当接させてあり、上記外筒の他端には
前記ロツドの外周に向けて突出し、前記ロツド外
周面にそれぞれ接する数個の突起がその軸線周り
に一体成形によつて設けてあり、前記外筒を囲繞
する硬い圧縮コイルスプリングは正常状態より圧
縮された状態で、前記柔らかい圧縮コイルスプリ
ングは各コイル間を密着させた状態として、前記
硬いコイルスプリングの両端は前記一対の取付部
材間に圧接装備してあることを特徴とする事務機
器用緩衝装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP15400981U JPS5858129U (ja) | 1981-10-16 | 1981-10-16 | 事務機器用緩衝装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP15400981U JPS5858129U (ja) | 1981-10-16 | 1981-10-16 | 事務機器用緩衝装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5858129U JPS5858129U (ja) | 1983-04-20 |
| JPS6340668Y2 true JPS6340668Y2 (ja) | 1988-10-24 |
Family
ID=29946611
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP15400981U Granted JPS5858129U (ja) | 1981-10-16 | 1981-10-16 | 事務機器用緩衝装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5858129U (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| KR101967265B1 (ko) * | 2017-12-18 | 2019-08-13 | 주식회사 홈트너 | 제습제 용기 |
-
1981
- 1981-10-16 JP JP15400981U patent/JPS5858129U/ja active Granted
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| KR101967265B1 (ko) * | 2017-12-18 | 2019-08-13 | 주식회사 홈트너 | 제습제 용기 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS5858129U (ja) | 1983-04-20 |
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