JPS6340704B2 - - Google Patents
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- JPS6340704B2 JPS6340704B2 JP18881782A JP18881782A JPS6340704B2 JP S6340704 B2 JPS6340704 B2 JP S6340704B2 JP 18881782 A JP18881782 A JP 18881782A JP 18881782 A JP18881782 A JP 18881782A JP S6340704 B2 JPS6340704 B2 JP S6340704B2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- floor
- duct
- heater duct
- rear heater
- floor carpet
- Prior art date
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Links
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Classifications
-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B60—VEHICLES IN GENERAL
- B60N—SEATS SPECIALLY ADAPTED FOR VEHICLES; VEHICLE PASSENGER ACCOMMODATION NOT OTHERWISE PROVIDED FOR
- B60N3/00—Arrangements or adaptations of other passenger fittings, not otherwise provided for
- B60N3/04—Arrangements or adaptations of other passenger fittings, not otherwise provided for of floor mats or carpets
- B60N3/042—Arrangements or adaptations of other passenger fittings, not otherwise provided for of floor mats or carpets of carpets
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Transportation (AREA)
- Mechanical Engineering (AREA)
- Passenger Equipment (AREA)
- Body Structure For Vehicles (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】
この発明は車両用のフロアトリム構造に関す
る。
る。
従来のフロアトリム構造としては、例えば第1
図〜第4図(実公昭53−43642号公報参照)に示
すようなものがある。図中1はフロアパネルで、
該フロアパネル1にはその略中央前後方向(図中
矢示A及びB方向)にわたつてトンネル部2が隆
起形成されており、このトンネル部2に沿つてフ
ロアパネル1上にリヤヒータダクト3が配設され
ている。このリヤヒータダクト3は、前端部4や
インストルメントパネル5の下部にあるヒータユ
ニツト6の接続口7に嵌着され且つ途中で二股に
分岐された後端部8がフロアパネル1上で車幅方
向(図中矢示C方向)に延びるセカンドクロスメ
ンバ8の貫通孔10へ挿入されて吹出口11が後
席側へ臨ませられた状態で、適宜ビスその他にて
フロアパネル1に固着せしめられる。尚、リヤヒ
ータダクト3はポリエチレン、ポリプロピレン等
の材料を用いてブロー成形にて形成されるもので
ある。次いで、上記フロアパネル1及びリヤヒー
タダクト3全体をフロアカーペツト12にて覆う
ようにしている。このフロアカーペツト12はパ
イル糸13の素抜けや脱落を防止し剛性を持たせ
るためにゴム、塩化ビニル、ポリエチレン、エチ
レンビニルアセテート、あるいはマスバツク(一
般の5〜6倍の面密度をもつポリエチレンやエチ
レンビニルアセテート)等のバツキング材14が
裏打ちされ、この裏打ちされたフロアカーペツト
12に更にフエルト、ウレタンフオーム、ポリエ
チレンフオーム、グラスウール等補助材料として
のアンダークツシヨン材15を裏打ちした後、成
形型16内に設置してフロアパネル1及びリヤヒ
ータダクト3の形状と相応した形状に成形するよ
うにしている。そして、この成形されたフロアカ
ーペツト12を、リヤヒータダクト3が固着され
た状態のフロアパネル1上に設置・固着すること
で、フロアパネル1及びリヤヒータダクト3を覆
うものである。尚、フロアカーペツト12の型成
形に際しては、プレス成形時又はプレス成形前に
加熱処理されるものである。
図〜第4図(実公昭53−43642号公報参照)に示
すようなものがある。図中1はフロアパネルで、
該フロアパネル1にはその略中央前後方向(図中
矢示A及びB方向)にわたつてトンネル部2が隆
起形成されており、このトンネル部2に沿つてフ
ロアパネル1上にリヤヒータダクト3が配設され
ている。このリヤヒータダクト3は、前端部4や
インストルメントパネル5の下部にあるヒータユ
ニツト6の接続口7に嵌着され且つ途中で二股に
分岐された後端部8がフロアパネル1上で車幅方
向(図中矢示C方向)に延びるセカンドクロスメ
ンバ8の貫通孔10へ挿入されて吹出口11が後
席側へ臨ませられた状態で、適宜ビスその他にて
フロアパネル1に固着せしめられる。尚、リヤヒ
ータダクト3はポリエチレン、ポリプロピレン等
の材料を用いてブロー成形にて形成されるもので
ある。次いで、上記フロアパネル1及びリヤヒー
タダクト3全体をフロアカーペツト12にて覆う
ようにしている。このフロアカーペツト12はパ
イル糸13の素抜けや脱落を防止し剛性を持たせ
るためにゴム、塩化ビニル、ポリエチレン、エチ
レンビニルアセテート、あるいはマスバツク(一
般の5〜6倍の面密度をもつポリエチレンやエチ
レンビニルアセテート)等のバツキング材14が
裏打ちされ、この裏打ちされたフロアカーペツト
12に更にフエルト、ウレタンフオーム、ポリエ
チレンフオーム、グラスウール等補助材料として
のアンダークツシヨン材15を裏打ちした後、成
形型16内に設置してフロアパネル1及びリヤヒ
ータダクト3の形状と相応した形状に成形するよ
うにしている。そして、この成形されたフロアカ
ーペツト12を、リヤヒータダクト3が固着され
た状態のフロアパネル1上に設置・固着すること
で、フロアパネル1及びリヤヒータダクト3を覆
うものである。尚、フロアカーペツト12の型成
形に際しては、プレス成形時又はプレス成形前に
加熱処理されるものである。
しかしながら、このような従来のフロアトリム
構造にあつては、リヤヒータダクト3及びフロア
カーペツト12を別体に形成し、リヤヒータダク
ト3をフロアパネル1上に固着した後、フロアカ
ーペツト12をフロアパネル1上に設置・固着す
ることとしていたため、リヤヒータダクト3とフ
ロアカーペツト12との形状に誤差が生じ易く、
またリヤヒータダクト3とフロアカーペツト12
との取付位置にも誤差が生じ易く、このようにリ
ヤヒータダクト3及びフロアカーペツト12の形
状や取付位置に誤差が生じるとフロアパネル1、
特にトンネル部2、とリヤヒータダクト3との間
やリヤヒータダクト3とフロアカーペツト12と
の間等に隙間が生じてフロアカーペツト12のフ
イツテイング性が悪くなつて、フロアカーペツト
12の表面に皺や溝が生じ、外観・品質感を低下
させることとなるという問題点があつた。
構造にあつては、リヤヒータダクト3及びフロア
カーペツト12を別体に形成し、リヤヒータダク
ト3をフロアパネル1上に固着した後、フロアカ
ーペツト12をフロアパネル1上に設置・固着す
ることとしていたため、リヤヒータダクト3とフ
ロアカーペツト12との形状に誤差が生じ易く、
またリヤヒータダクト3とフロアカーペツト12
との取付位置にも誤差が生じ易く、このようにリ
ヤヒータダクト3及びフロアカーペツト12の形
状や取付位置に誤差が生じるとフロアパネル1、
特にトンネル部2、とリヤヒータダクト3との間
やリヤヒータダクト3とフロアカーペツト12と
の間等に隙間が生じてフロアカーペツト12のフ
イツテイング性が悪くなつて、フロアカーペツト
12の表面に皺や溝が生じ、外観・品質感を低下
させることとなるという問題点があつた。
この発明は、このような従来の問題点に着目し
てなされたもので、リヤヒータダクト及びフロア
カーペツトの形状や取付位置等に誤差が生ぜず、
フロアカーペツトのフイツテイング性が良く、外
観・品質感が向上し、それでいて取付作業性の良
好なフロアトリム構造を提供することを目的とし
ている。
てなされたもので、リヤヒータダクト及びフロア
カーペツトの形状や取付位置等に誤差が生ぜず、
フロアカーペツトのフイツテイング性が良く、外
観・品質感が向上し、それでいて取付作業性の良
好なフロアトリム構造を提供することを目的とし
ている。
具体的には、この発明のフロアトリム構造は、
リアヒータダクトを、フロアカーペツトの裏面に
設けられたバツキング材の下面に配し、ダクトア
ンダークツシヨン材をヒータダクトの下面に配す
るとともに両端部をヒートダクトより延出して前
記バツキング材の下面に当接するようにし、フロ
アカーペツトの成形時、バツキング材とダクトア
ンダークツシヨン材とを熱融着、一体化してなる
構成とすることにより、上記従来の問題点を解決
するものである。
リアヒータダクトを、フロアカーペツトの裏面に
設けられたバツキング材の下面に配し、ダクトア
ンダークツシヨン材をヒータダクトの下面に配す
るとともに両端部をヒートダクトより延出して前
記バツキング材の下面に当接するようにし、フロ
アカーペツトの成形時、バツキング材とダクトア
ンダークツシヨン材とを熱融着、一体化してなる
構成とすることにより、上記従来の問題点を解決
するものである。
以下、この発明を図面に基づいて説明する。
尚、以下に於いて、従来と共通の部分には共通の
符号を付し、重複する説明は省略する。
尚、以下に於いて、従来と共通の部分には共通の
符号を付し、重複する説明は省略する。
第5図〜第11図は、この発明の一実施例を示
す図である。即ち、リヤヒータダクト3はフロア
カーペツト12の裏面に設けられたバツキング材
14の下面、特にフロアパネル1のトンネル部2
上で配し、フエルト、ウレタンフオーム、ポリエ
チレンフオーム、グラスウール等補助材料として
のダクトアンダークツシヨン材20を、ヒータダ
クト3の下面21に接着せず、単に配するととも
に、このダクトアンダークツシヨン材20の両端
部22,23をヒータダクト3の車幅方向(矢印
C方向)に延出して、前記バツキング材14の下
面24に当接するようにし、フロアカーペツト1
2の成形時に、バツキング材14とダクトアンダ
ークツシヨン材20とを符号25の領域で熱融
着、一体化されている。又、バツキング材14に
は更にアンダークツシヨン材15が裏打ちされて
いるが、このアンダークツシヨン材15は、第6
図に示すように、フロアパネル1のトンネル部2
の側面全体に配されて、前記ダクトアンダークツ
シヨン材20に当接するように設けることにより
遮音効果は更に向上することになる。また、リヤ
ヒータダクト3の後端部8はセカンドクロスメン
バ9の貫通孔10へ臨むように配され、貫通孔1
0に挿入されたセカンドリヤヒータダクト25
を、前記ダクト3の後端部8に挿入している。ダ
クトアンダークツシヨン材20は、第7図および
第8図に示すように、リヤヒータダクト3全面の
下面に配されている。26はリアシートレツグル
ームのフロアパネル1に配されるフエルトなどの
アンダークツシヨン材である。又、リヤヒータダ
クト3の上面28に第9図、第10図に示すよう
に、先端の鋭利な突部27を形成しておくことに
より、フロアカーペツト12のバツキング材14
の下面にこの突部27がくい込み、バツキング材
14の左右ずれが止められることになる。又、こ
の突部27は、カーペツト12、特にバツキング
材14が熱収縮(場所によつて、又、材質、量に
よつて異なるが、一般的に、2〜6%の収縮がみ
られる)しても、バツキング材14は突部27に
よつて動きづらく、当初の形状が保たれやすいこ
とになる。
す図である。即ち、リヤヒータダクト3はフロア
カーペツト12の裏面に設けられたバツキング材
14の下面、特にフロアパネル1のトンネル部2
上で配し、フエルト、ウレタンフオーム、ポリエ
チレンフオーム、グラスウール等補助材料として
のダクトアンダークツシヨン材20を、ヒータダ
クト3の下面21に接着せず、単に配するととも
に、このダクトアンダークツシヨン材20の両端
部22,23をヒータダクト3の車幅方向(矢印
C方向)に延出して、前記バツキング材14の下
面24に当接するようにし、フロアカーペツト1
2の成形時に、バツキング材14とダクトアンダ
ークツシヨン材20とを符号25の領域で熱融
着、一体化されている。又、バツキング材14に
は更にアンダークツシヨン材15が裏打ちされて
いるが、このアンダークツシヨン材15は、第6
図に示すように、フロアパネル1のトンネル部2
の側面全体に配されて、前記ダクトアンダークツ
シヨン材20に当接するように設けることにより
遮音効果は更に向上することになる。また、リヤ
ヒータダクト3の後端部8はセカンドクロスメン
バ9の貫通孔10へ臨むように配され、貫通孔1
0に挿入されたセカンドリヤヒータダクト25
を、前記ダクト3の後端部8に挿入している。ダ
クトアンダークツシヨン材20は、第7図および
第8図に示すように、リヤヒータダクト3全面の
下面に配されている。26はリアシートレツグル
ームのフロアパネル1に配されるフエルトなどの
アンダークツシヨン材である。又、リヤヒータダ
クト3の上面28に第9図、第10図に示すよう
に、先端の鋭利な突部27を形成しておくことに
より、フロアカーペツト12のバツキング材14
の下面にこの突部27がくい込み、バツキング材
14の左右ずれが止められることになる。又、こ
の突部27は、カーペツト12、特にバツキング
材14が熱収縮(場所によつて、又、材質、量に
よつて異なるが、一般的に、2〜6%の収縮がみ
られる)しても、バツキング材14は突部27に
よつて動きづらく、当初の形状が保たれやすいこ
とになる。
前記リヤヒータダクト3の下面21とダクトア
ンダークツシヨン材20との間に金巾、スフなど
の目の粗い布を配し、クツシヨン材20に接着し
ておけば、クツシヨン材20自体の剥離などが未
然に防ぐことができることになる。
ンダークツシヨン材20との間に金巾、スフなど
の目の粗い布を配し、クツシヨン材20に接着し
ておけば、クツシヨン材20自体の剥離などが未
然に防ぐことができることになる。
以上説明してきたように、この発明によれば、
その構成をリヤヒータダクトをフロアカーペツト
の裏面に設けられたバツキング材の下面に配し、
ダクトアンダークツシヨン材をヒータダクトの下
面に配するとともに、両端部をヒータダクトより
延出して前記バツキング材の下面に当接するよう
にし、フロアカーペツトの成形時、バツキング材
とダクトアンダークツシヨン材とを熱融着、一体
化してなる構成としたため、リヤヒータダクトと
フロアカーペツトとの形状や取付位置に誤差を生
じさせることなく、リヤヒータダクト及びフロア
カーペツトの確実な取付けをなすことができ、そ
の結果フロアカーペツトのフイツテイング性が向
上してフロアカーペツト表面の皺や溝をなくし外
観・品質感を向上させることができる上に、フロ
アカーペツト及びリヤヒータダクトの一体統合化
による部品点数及び取付工数の削減をなすことが
できるという効果がある。
その構成をリヤヒータダクトをフロアカーペツト
の裏面に設けられたバツキング材の下面に配し、
ダクトアンダークツシヨン材をヒータダクトの下
面に配するとともに、両端部をヒータダクトより
延出して前記バツキング材の下面に当接するよう
にし、フロアカーペツトの成形時、バツキング材
とダクトアンダークツシヨン材とを熱融着、一体
化してなる構成としたため、リヤヒータダクトと
フロアカーペツトとの形状や取付位置に誤差を生
じさせることなく、リヤヒータダクト及びフロア
カーペツトの確実な取付けをなすことができ、そ
の結果フロアカーペツトのフイツテイング性が向
上してフロアカーペツト表面の皺や溝をなくし外
観・品質感を向上させることができる上に、フロ
アカーペツト及びリヤヒータダクトの一体統合化
による部品点数及び取付工数の削減をなすことが
できるという効果がある。
第1図は従来のフロアトリム構造を示す自動車
室内の部分斜視説明図、第2図は第1図−線
に沿う断面拡大説明図、第3図は第2図のフロア
カーペツト取付前の状態を示す断面説明図、第4
図はフロアカーペツトの型成形時の状態を示す断
面説明図、第5図はこの発明の一実施例を示す第
1図相当の斜視説明図、第6図および第11図は
各々第5図−線、XI−XI線に沿う断面拡大説
明図、第7図は第5図の矢視に係る一部破断説
明図、第8図はフロアカーペツトを取りはずした
状態における第5図相当の斜視説明図、第9図は
第8図の−線に係るリヤヒータダクトの断面
拡大説明図、そして第10図は、第9図の突部2
7を示す拡大斜視図である。 1……フロアパネル、3……リヤヒータダク
ト、12……フロアカーペツト、14……バツキ
ング材、20……ダクトアンダークツシヨン材、
22,23……クツシヨン材20の両端部。
室内の部分斜視説明図、第2図は第1図−線
に沿う断面拡大説明図、第3図は第2図のフロア
カーペツト取付前の状態を示す断面説明図、第4
図はフロアカーペツトの型成形時の状態を示す断
面説明図、第5図はこの発明の一実施例を示す第
1図相当の斜視説明図、第6図および第11図は
各々第5図−線、XI−XI線に沿う断面拡大説
明図、第7図は第5図の矢視に係る一部破断説
明図、第8図はフロアカーペツトを取りはずした
状態における第5図相当の斜視説明図、第9図は
第8図の−線に係るリヤヒータダクトの断面
拡大説明図、そして第10図は、第9図の突部2
7を示す拡大斜視図である。 1……フロアパネル、3……リヤヒータダク
ト、12……フロアカーペツト、14……バツキ
ング材、20……ダクトアンダークツシヨン材、
22,23……クツシヨン材20の両端部。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1 フロアパネル上にリヤヒータダクトを配し、
これらフロアパネル及びリヤヒータダクトの表面
をフロアカーペツトにて覆うフロアトリム構造に
於いて、 上記リヤヒータダクトと、フロアパネルとの間
にダクトアンダークツシヨン材を配し、上記フロ
アカーペツトの裏面に有する熱溶融性のバツキン
グ材にダクトアンダークツシヨン材を、フロアカ
ーペツトの成形時に熱融着一体化されてなること
を特徴とするフロアトリム構造。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP18881782A JPS5977931A (ja) | 1982-10-27 | 1982-10-27 | フロアトリム構造 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP18881782A JPS5977931A (ja) | 1982-10-27 | 1982-10-27 | フロアトリム構造 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5977931A JPS5977931A (ja) | 1984-05-04 |
| JPS6340704B2 true JPS6340704B2 (ja) | 1988-08-12 |
Family
ID=16230329
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP18881782A Granted JPS5977931A (ja) | 1982-10-27 | 1982-10-27 | フロアトリム構造 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5977931A (ja) |
Families Citing this family (6)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0529123Y2 (ja) * | 1985-10-25 | 1993-07-27 | ||
| JPS62123408U (ja) * | 1986-01-30 | 1987-08-05 | ||
| JPS634736U (ja) * | 1986-06-27 | 1988-01-13 | ||
| JP2598382Y2 (ja) * | 1992-04-30 | 1999-08-09 | スズキ株式会社 | フロアシートの固定構造 |
| JP4816199B2 (ja) * | 2006-03-30 | 2011-11-16 | マツダ株式会社 | 自動車の車体構造 |
| JP6252643B1 (ja) * | 2016-09-29 | 2017-12-27 | マツダ株式会社 | 車両のフロア構造 |
-
1982
- 1982-10-27 JP JP18881782A patent/JPS5977931A/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS5977931A (ja) | 1984-05-04 |
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