JPS5977931A - フロアトリム構造 - Google Patents
フロアトリム構造Info
- Publication number
- JPS5977931A JPS5977931A JP18881782A JP18881782A JPS5977931A JP S5977931 A JPS5977931 A JP S5977931A JP 18881782 A JP18881782 A JP 18881782A JP 18881782 A JP18881782 A JP 18881782A JP S5977931 A JPS5977931 A JP S5977931A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- floor
- duct
- heater duct
- floor carpet
- carpet
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
Links
Classifications
-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B60—VEHICLES IN GENERAL
- B60N—SEATS SPECIALLY ADAPTED FOR VEHICLES; VEHICLE PASSENGER ACCOMMODATION NOT OTHERWISE PROVIDED FOR
- B60N3/00—Arrangements or adaptations of other passenger fittings, not otherwise provided for
- B60N3/04—Arrangements or adaptations of other passenger fittings, not otherwise provided for of floor mats or carpets
- B60N3/042—Arrangements or adaptations of other passenger fittings, not otherwise provided for of floor mats or carpets of carpets
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Transportation (AREA)
- Mechanical Engineering (AREA)
- Body Structure For Vehicles (AREA)
- Passenger Equipment (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
この発明は車両用の70アトリム構造に関する。
従来のフロアトリム構造としては、例えば第1図〜第4
図に示すようなものがある。図中1はフロアパネルで、
該フロアパネル1にはその略中央前後方向(図中矢示A
及びB方向)にわたってトンネル部2が隆起形成されて
おシ、このトンネル部2に沿ってフロアパネル1上にリ
ヤヒータダクト3が配設されている。このリヤヒータダ
クト3は、前端部4がインストルメントパネル5の下部
にあるヒータユニット6の接続口1に嵌着され且つ途中
で二股に分岐された後端部8がフロアパネル1上で車幅
方向(図中矢示C方向)に延びるセカンドクロスメンバ
9の貫通孔10へ挿入されて吹出口11が後席側へ臨ま
せられた状態で、適宜ビスその他にてフロアパネル1に
固着せしめられる。尚、リヤヒータダクト3はポリエチ
レン、ポリプロピレン等の材料を用いてブロー成形にて
形成されるものである。次いで、上記フロアパネル1及
びリヤヒータダクト3全体をフロアカーペット12にて
覆うようにしている。このフロアカーペット12はパイ
ル糸13の素抜けや脱落を防止し剛性を持たせるために
ゴム、塩化ビニル、ポリエチレン、エチレンビニルアセ
テート、あるいはマスバック(一般の5〜6倍の面密度
をもつポリエチレンやエチレンビニルアセテート)等の
パッキング材14が裏打ちされ、この裏打ちされたフロ
アカーペット12に更にフェルト、ウレタン7オーム、
ポリエチレン7オーム、グラスウール等補助材料として
のアンダークッション材11&打ちした後、成形型16
内に設置してフロアパネル1及びリヤヒータダクト3の
形状と相応した形状に成形するようにしている。そして
、この成形されたフロアカーペット12を、リヤヒータ
ダクト3が固着された状態のフロアパネル1上に設置・
固着することで、フロアパネル1、及びリヤヒータダク
ト3を覆うものである。尚、フロアカーペット12の型
成形に際しては、プレス成形時又はプレス成形前に加熱
処理されるものである。
図に示すようなものがある。図中1はフロアパネルで、
該フロアパネル1にはその略中央前後方向(図中矢示A
及びB方向)にわたってトンネル部2が隆起形成されて
おシ、このトンネル部2に沿ってフロアパネル1上にリ
ヤヒータダクト3が配設されている。このリヤヒータダ
クト3は、前端部4がインストルメントパネル5の下部
にあるヒータユニット6の接続口1に嵌着され且つ途中
で二股に分岐された後端部8がフロアパネル1上で車幅
方向(図中矢示C方向)に延びるセカンドクロスメンバ
9の貫通孔10へ挿入されて吹出口11が後席側へ臨ま
せられた状態で、適宜ビスその他にてフロアパネル1に
固着せしめられる。尚、リヤヒータダクト3はポリエチ
レン、ポリプロピレン等の材料を用いてブロー成形にて
形成されるものである。次いで、上記フロアパネル1及
びリヤヒータダクト3全体をフロアカーペット12にて
覆うようにしている。このフロアカーペット12はパイ
ル糸13の素抜けや脱落を防止し剛性を持たせるために
ゴム、塩化ビニル、ポリエチレン、エチレンビニルアセ
テート、あるいはマスバック(一般の5〜6倍の面密度
をもつポリエチレンやエチレンビニルアセテート)等の
パッキング材14が裏打ちされ、この裏打ちされたフロ
アカーペット12に更にフェルト、ウレタン7オーム、
ポリエチレン7オーム、グラスウール等補助材料として
のアンダークッション材11&打ちした後、成形型16
内に設置してフロアパネル1及びリヤヒータダクト3の
形状と相応した形状に成形するようにしている。そして
、この成形されたフロアカーペット12を、リヤヒータ
ダクト3が固着された状態のフロアパネル1上に設置・
固着することで、フロアパネル1、及びリヤヒータダク
ト3を覆うものである。尚、フロアカーペット12の型
成形に際しては、プレス成形時又はプレス成形前に加熱
処理されるものである。
しかしながら、このような従来のフロアトリム構造にあ
っては、リヤヒータダクト3及びフロアカーペット12
を別体に形成し、リヤヒータダクト3をフロアパネル1
上に固着した後、フロアカーペット12をフロアパネル
1上に設置・固着することとしていたため、リヤヒータ
ダクト3とフロアカーペット12との形状に誤差が生じ
易く、またリヤヒータダクト3とフロアカーペット12
との取付位置にも誤差が生じ易く、このようにリヤヒー
タダクト3及びフロアカーペット12の形状や取付位置
に誤差が生じるとフロアパネル1、特にトンネル部2、
とりャヒータダクト3との間やりャヒータダクト3とフ
ロアカーペット12との間等に隙間が生じてフロアカー
ペット12のフィッティング性が悪くなって、フロアカ
ーペット12の底面に皺や溝が生じ、外観・品質感を低
下させることとなるという問題点があった。
っては、リヤヒータダクト3及びフロアカーペット12
を別体に形成し、リヤヒータダクト3をフロアパネル1
上に固着した後、フロアカーペット12をフロアパネル
1上に設置・固着することとしていたため、リヤヒータ
ダクト3とフロアカーペット12との形状に誤差が生じ
易く、またリヤヒータダクト3とフロアカーペット12
との取付位置にも誤差が生じ易く、このようにリヤヒー
タダクト3及びフロアカーペット12の形状や取付位置
に誤差が生じるとフロアパネル1、特にトンネル部2、
とりャヒータダクト3との間やりャヒータダクト3とフ
ロアカーペット12との間等に隙間が生じてフロアカー
ペット12のフィッティング性が悪くなって、フロアカ
ーペット12の底面に皺や溝が生じ、外観・品質感を低
下させることとなるという問題点があった。
この発明は、このような従来の問題点に着目してなされ
たもので、リヤヒータダクト及びフロアカーペットの形
状や取付位置等に誤差が生ぜず、フロアカーペットのフ
ィッティング性が良く、外観・品質感が向上し、それで
いて取付作業性の良好なフロアトリム構造を提供するこ
とを目的と[。
たもので、リヤヒータダクト及びフロアカーペットの形
状や取付位置等に誤差が生ぜず、フロアカーペットのフ
ィッティング性が良く、外観・品質感が向上し、それで
いて取付作業性の良好なフロアトリム構造を提供するこ
とを目的と[。
ている。
具体的には、この発明のフロアトリム構造は、リアヒー
タダクトを、フロアカーペットの裏面に設けられたバッ
キング材の下面に配し、ダクトアンダークッション材を
ヒータダクトの下面に配すると々もに両端部をヒータダ
クトより延出し7て前記バッキング材の下面に当接する
ようにし、フロアカーペットの成形時、バッキング材と
ダクトアンダークッション材とを熱融着、一体化してな
る構成とすることによシ、上記従来の問題点を解決する
ものである。
タダクトを、フロアカーペットの裏面に設けられたバッ
キング材の下面に配し、ダクトアンダークッション材を
ヒータダクトの下面に配すると々もに両端部をヒータダ
クトより延出し7て前記バッキング材の下面に当接する
ようにし、フロアカーペットの成形時、バッキング材と
ダクトアンダークッション材とを熱融着、一体化してな
る構成とすることによシ、上記従来の問題点を解決する
ものである。
以下、この発明を図面に基づいて説明する。尚、以下に
於いて、従来と共通の部分には共通の符号を付し、重複
する説明は省略する。
於いて、従来と共通の部分には共通の符号を付し、重複
する説明は省略する。
第5図〜第11図は、この発明の一実施例を示す図であ
る。即ち、リヤヒータダクト3はフロアカーペット12
の裏面に設けられたバッキング材1’4(7)下i、特
にフロアパネル1のトンネル部2上で配し、フェルト、
ウレタンフオーム、ポリエチレンフオーム、グラスウー
ル等補助材料としてのダクトアンダークツンヨン材20
を、ヒータダクト3の一ト面21に接着せず、単に配す
るとともに、このダクトアンダークッション材20の両
端部22.23をヒータダクト3の車幅方向(矢印C方
向)に延出して、前記バッキング材14の下面24に当
接するようにし、フロアカーペット12の成形時に、バ
ッキング材14とダクトアンダークッション材20とを
符号25の領域で熱融着、一体化されている。又、バッ
キング材14には更にアンダークッション材15が裏打
ちされているが、このアンダ−クッション材15は、第
6図に示すように、フロアパネル1のトンネル部2の側
面全体に配されて、前記ダクトアンダークッション材2
0に当接するように設けることにより遮音効果は更に向
上することになる。また、リヤヒーターダクト3の後端
部8はセカンドクロスメンバ9の貫通孔10へ臨むよう
に配され、貫通孔10に挿入されたセカンドリヤヒータ
ダクト25を、前記ダクト3の後端部8に挿入している
。ダクトアンダークッション材20は、第7図および第
8図に示すように、リヤヒータダクト3全面の下面に配
されている。26はリアシートレッグルームのフロアパ
ネル1に配されるフェルトなどのアンダークッション材
である。又、リャヒータダクト3の上面28に第9図、
第10図に示すように、先端の鋭利な突部27を形成し
ておくことにより、フロアカーペット12のバッキング
材14の下面にとの突部27がくい込み、バンキング材
14の左右ずれが止められることになる。又、この突部
27は、カーペット12、特にバッキング材14が熱収
縮(場所によって、又、材質、量によって異なるが、一
般的に、2〜6%の収縮がみられる)しても、バッキン
グ材14は突部27によって動きづらく、当初の形状が
保たれやすいことになる。
る。即ち、リヤヒータダクト3はフロアカーペット12
の裏面に設けられたバッキング材1’4(7)下i、特
にフロアパネル1のトンネル部2上で配し、フェルト、
ウレタンフオーム、ポリエチレンフオーム、グラスウー
ル等補助材料としてのダクトアンダークツンヨン材20
を、ヒータダクト3の一ト面21に接着せず、単に配す
るとともに、このダクトアンダークッション材20の両
端部22.23をヒータダクト3の車幅方向(矢印C方
向)に延出して、前記バッキング材14の下面24に当
接するようにし、フロアカーペット12の成形時に、バ
ッキング材14とダクトアンダークッション材20とを
符号25の領域で熱融着、一体化されている。又、バッ
キング材14には更にアンダークッション材15が裏打
ちされているが、このアンダ−クッション材15は、第
6図に示すように、フロアパネル1のトンネル部2の側
面全体に配されて、前記ダクトアンダークッション材2
0に当接するように設けることにより遮音効果は更に向
上することになる。また、リヤヒーターダクト3の後端
部8はセカンドクロスメンバ9の貫通孔10へ臨むよう
に配され、貫通孔10に挿入されたセカンドリヤヒータ
ダクト25を、前記ダクト3の後端部8に挿入している
。ダクトアンダークッション材20は、第7図および第
8図に示すように、リヤヒータダクト3全面の下面に配
されている。26はリアシートレッグルームのフロアパ
ネル1に配されるフェルトなどのアンダークッション材
である。又、リャヒータダクト3の上面28に第9図、
第10図に示すように、先端の鋭利な突部27を形成し
ておくことにより、フロアカーペット12のバッキング
材14の下面にとの突部27がくい込み、バンキング材
14の左右ずれが止められることになる。又、この突部
27は、カーペット12、特にバッキング材14が熱収
縮(場所によって、又、材質、量によって異なるが、一
般的に、2〜6%の収縮がみられる)しても、バッキン
グ材14は突部27によって動きづらく、当初の形状が
保たれやすいことになる。
前記リヤヒータダクト3の下面21とダクトアンダーク
ッション材20との間に金巾、スフなどの目の粗い布を
配し、クッション材2oに接着しておけば、クッション
材20自体の剥離などが未然に防ぐことができることに
なる。
ッション材20との間に金巾、スフなどの目の粗い布を
配し、クッション材2oに接着しておけば、クッション
材20自体の剥離などが未然に防ぐことができることに
なる。
以上説明してきたように、この発明によれば、その構成
をリヤヒータダクトをフロアカーペットの裏面に設けら
れたバンキング材の下面に配し、ダクトアンダークッシ
ョン材をヒータダクトの下面に配するとともに、両端部
をヒータダクトよシ延出して前記バッキング材の下面に
当接するようにし、フロアカーペットの成形時、バッキ
ング材とダクトアンタークッション材とを熱融着、一体
化してなる構成としたため、リヤヒータダクトとフロア
カーペットとの形状や取付位置に誤差を生じプせること
なく、リヤヒータダクト及びフロアカーペットの確実な
取付けをなすことができ、その結果フロアカーペットの
フィッティング性が向上してフロアカーペラ)&面の皺
や溝をなくし外観・品質感を向上させることができる上
に、フロアカーペット及びリヤヒータダクトの一体統合
化による部品点数及び取付工数の削減をなすことがてき
るという効果がある。
をリヤヒータダクトをフロアカーペットの裏面に設けら
れたバンキング材の下面に配し、ダクトアンダークッシ
ョン材をヒータダクトの下面に配するとともに、両端部
をヒータダクトよシ延出して前記バッキング材の下面に
当接するようにし、フロアカーペットの成形時、バッキ
ング材とダクトアンタークッション材とを熱融着、一体
化してなる構成としたため、リヤヒータダクトとフロア
カーペットとの形状や取付位置に誤差を生じプせること
なく、リヤヒータダクト及びフロアカーペットの確実な
取付けをなすことができ、その結果フロアカーペットの
フィッティング性が向上してフロアカーペラ)&面の皺
や溝をなくし外観・品質感を向上させることができる上
に、フロアカーペット及びリヤヒータダクトの一体統合
化による部品点数及び取付工数の削減をなすことがてき
るという効果がある。
第1図は従来の70アトリム構造を示す自動車室内の部
分斜視説明図、第2図は第1図■−■線に沿う断面拡大
説明図、第3図は第2図のフロアカーペット取付前の状
態を示す断面説明図、第4図はフロアカーペットの型成
形時の状態を示す断面説明図、@5図はこの発明の一実
施例を示す第1図相当の斜視説明図、第6図および第1
1図は各々第5図Vl −Vl線、XI−XI線に沿う
断面拡大説明図、第7図は第5図の矢視■に係る一部破
断説明図、第8図はフロアカーペットを取りはずした状
態における第5図相当の斜視説明図、第9図は第8図の
■−■線に係るリヤヒータダクトの断面拡大説明図、そ
し7て第10図は、第9図の突部27を示す拡大斜視図
である。 1′・ フロアパネル 3 リヤヒータダクト12
フロアカーペット 14 バッキング材 20 ダクトアンタークッション材 22.23 クッション材20の両端部第1図 第2図 第3図
分斜視説明図、第2図は第1図■−■線に沿う断面拡大
説明図、第3図は第2図のフロアカーペット取付前の状
態を示す断面説明図、第4図はフロアカーペットの型成
形時の状態を示す断面説明図、@5図はこの発明の一実
施例を示す第1図相当の斜視説明図、第6図および第1
1図は各々第5図Vl −Vl線、XI−XI線に沿う
断面拡大説明図、第7図は第5図の矢視■に係る一部破
断説明図、第8図はフロアカーペットを取りはずした状
態における第5図相当の斜視説明図、第9図は第8図の
■−■線に係るリヤヒータダクトの断面拡大説明図、そ
し7て第10図は、第9図の突部27を示す拡大斜視図
である。 1′・ フロアパネル 3 リヤヒータダクト12
フロアカーペット 14 バッキング材 20 ダクトアンタークッション材 22.23 クッション材20の両端部第1図 第2図 第3図
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 フロアパネル上にリヤヒータダクトを配し、これラフロ
アパネル及びリヤヒータダクトの表面をフロアカーペッ
トにて覆う70アトリム構造に於いて、 上記リヤヒータダクトと、フロアパネルとの間にダクト
アンダークッション材を配し、上記70アカ−ペットの
裏面に有する熱溶融性のバンキング材にタクトアンダー
クッション材を、フロアカーペットの成形時に熱融着・
一体化されてなることを特徴とするフロアトリム構造。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP18881782A JPS5977931A (ja) | 1982-10-27 | 1982-10-27 | フロアトリム構造 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP18881782A JPS5977931A (ja) | 1982-10-27 | 1982-10-27 | フロアトリム構造 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5977931A true JPS5977931A (ja) | 1984-05-04 |
| JPS6340704B2 JPS6340704B2 (ja) | 1988-08-12 |
Family
ID=16230329
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP18881782A Granted JPS5977931A (ja) | 1982-10-27 | 1982-10-27 | フロアトリム構造 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5977931A (ja) |
Cited By (6)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6272207U (ja) * | 1985-10-25 | 1987-05-08 | ||
| JPS62123408U (ja) * | 1986-01-30 | 1987-08-05 | ||
| JPS634736U (ja) * | 1986-06-27 | 1988-01-13 | ||
| JPH0586673U (ja) * | 1992-04-30 | 1993-11-22 | スズキ株式会社 | フロアシートの固定構造 |
| JP2007269054A (ja) * | 2006-03-30 | 2007-10-18 | Mazda Motor Corp | 自動車の車体構造 |
| JP6252643B1 (ja) * | 2016-09-29 | 2017-12-27 | マツダ株式会社 | 車両のフロア構造 |
-
1982
- 1982-10-27 JP JP18881782A patent/JPS5977931A/ja active Granted
Cited By (6)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6272207U (ja) * | 1985-10-25 | 1987-05-08 | ||
| JPS62123408U (ja) * | 1986-01-30 | 1987-08-05 | ||
| JPS634736U (ja) * | 1986-06-27 | 1988-01-13 | ||
| JPH0586673U (ja) * | 1992-04-30 | 1993-11-22 | スズキ株式会社 | フロアシートの固定構造 |
| JP2007269054A (ja) * | 2006-03-30 | 2007-10-18 | Mazda Motor Corp | 自動車の車体構造 |
| JP6252643B1 (ja) * | 2016-09-29 | 2017-12-27 | マツダ株式会社 | 車両のフロア構造 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS6340704B2 (ja) | 1988-08-12 |
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