JPS6341305Y2 - - Google Patents

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JPS6341305Y2
JPS6341305Y2 JP6422784U JP6422784U JPS6341305Y2 JP S6341305 Y2 JPS6341305 Y2 JP S6341305Y2 JP 6422784 U JP6422784 U JP 6422784U JP 6422784 U JP6422784 U JP 6422784U JP S6341305 Y2 JPS6341305 Y2 JP S6341305Y2
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film
hot air
shrink
packaged
transfer surface
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  • Auxiliary Devices For And Details Of Packaging Control (AREA)

Description

【考案の詳細な説明】 (産業上の利用分野) 本考案は熱収縮性のフイルムによつて被包装物
を包装する収縮包装装置に関する。
(従来の技術) 従来、この種収縮包装装置として本件考案者は
特公昭56−12533号公報所載のものを先に開発し
ている。
この従来のものは、第4図の如く、所謂ピロー
包装機の製袋装置4aの後段に移送コンベア9a
とシユリンクトンネル本体10aとからなるシユ
リンクトンネル装置7aを設けたものであるが、
包装材としてのフイルム2には一定間隔でパーホ
レーシヨン3eを付したものを使用する。即ち、
当該装置では、被包装物22を包囲する筒状フイ
ルム2をシユリンクトンネル装置7aに移送させ
て加熱することにより、該フイルム2を加熱収縮
させてその収縮時の緊張力を利用してパーホレー
シヨン3eの位置で自己切断させ、その後該フイ
ルム2を被包装物22の外表面に収縮密着させる
ことができるのである。当該手段によれば被包装
物の収縮包装が簡易な作業工程により行え、包装
能率が非常に良好となるのである。
(考案が解決しようとする問題点) しかるに、前記従来のものは製袋装置4aの後
段にシユリンクトンネル装置7aを直接接続して
なるために、実用上次の様な問題点を生じてい
た。
すなわち、前記従来の装置では、作業者が休息
を行う場合等に於いて包装作業を中断する際に、
只単に包装装置の運転を停止させただけではシユ
リンクトンネル本体10a内に残置された被包装
物22及びフイルム2が該シユリンクトンネル本
体10a内に蓄積された余熱により過当に加熱さ
れて損傷を生じ、多大な包装ロスが発生するとい
う難点が生じる。
そこで、従来ではこれを防止する手段として、
装置停止の際には先ず製袋装置4a側を停止させ
てシユリンクトンネル装置7a側のみを運転させ
ることにより、製袋装置4aの引出コンベア6a
に挾持された先頭の被包装物22aとシユリンク
トンネル装置7aの最後部の被包装物22bとの
間のフイルム2に張力を与えてパーホレーシヨン
3eの位置でフイルム切断し、その後シユリンク
トンネル本体10a内に残置された被包装物22
を前進移送させてその収縮包装を完了させる手段
が採られている。
ところが、当該手段では、パーホレーシヨン3
eを介して切断されるフイルム切断位置は開口状
態となるために、このフイルム切断位置の両側に
位置する被包装物22a,22bに対するフイル
ム保持力が半減し、しかも引張力が付与されてフ
イルムが切断される際には該フイルム2に大きな
シヨツクが発生する。従つて、被包装物22a,
22bは前記フイルム2をパーホレーシヨン3e
を介して切断させた際に転倒したり、或いは第5
図イの如く被包装物22aが位置ずれして、同図
ロの如く被包装物22aの全体をフイルム2にて
適正に包装できず、やはり包装ロスが発生する難
点を生じていた。特に、この様な難点は被包装物
が比較的軽量で安定性の悪い瓶や罐等の場合に一
層顕著となつていた。
また、上記の如く被包装物が転倒、位置ずれす
れば、その後の包装作業の再開が困難となり、又
仮にこの様な事態が生じなくても、包装作業の再
開時には第6図の如く製袋装置4a側のフイルム
2の先端下部がデツドプレート24等との引掛か
りによつて捲れを生じて前方への移送を困難とす
る如き難点を生じていたのである。
それ故、本考案は上記従来の包装装置に於い
て、当該包装装置を停止して包装作業を中断する
際の包装作業のロスを減少せしめ、又その後の包
装作業の再開を迅速且つ的確に行わせてその作業
性を向上させることを、その目的とするものであ
る。
(問題点を解決するための手段) 本考案は包装作業を中断する際に従来の如く製
袋装置とシユリンクトンネル装置との両者間位置
でフイルムを機械的な引張作業により切断させる
のではなく、フイルムのパーホレーシヨンの位置
を部分的に加熱して当該加熱作業によりフイルム
を自己切断させ得る様にし、もつて上記従来の問
題点を解決せんとして構成されたものである。
すなわち、本考案は、製袋装置4とシユリンク
トンネル装置7との間に、筒状フイルム2を載置
支持するための移送面部16が上下に通風性を有
すべく構成された補助コンベア11が設けられ、
且つ該補助コンベア11の移送面部16の下方及
び上方には、該移送面部16上を移送される筒状
フイルム2のパーホレーシヨン3に熱風を送風す
るためのホツトエアノズル17,17aが設けら
れてなる、収縮包装装置である。
(作用) 上記構成を特徴とする収縮包装装置では、被包
装物20を収容包囲する筒状のフイルム2を製袋
装置4から補助コンベア11を介してシユリンク
トンネル装置7側に移送させることにより所定の
収縮包装作業が行えるが、これら各部の装置を停
止させて包装作業を中断する際には、補助コンベ
ア11上のフイルム2のパーホレーシヨン3にホ
ツトエアノズル17,17aから熱風送風を行つ
て、当該加熱されるフイルム2を収縮させて張力
を発生させることにより該フイルムを自己切断さ
せることができる。よつて、このフイルム切断後
にその後段側のシユリンクトンネル装置7側のみ
を作動させて該フイルム切断位置よりも前方に位
置する被包装物の収縮包装作業を完了させること
ができ、被包装物20やフイルム2がシユリンク
トンネル装置7の余熱で過熱されることを回避で
きる。
而して、前記ホツトエアノズル17,17aの
熱風送風によるフイルム切断手段では、フイルム
2に発生する張力は熱風により加熱されるパーホ
レーシヨン3及びその近傍部分にのみ生じる。従
つて、フイルム切断時に於いて該フイルム2自身
及び被包装物20には大きなシヨツクを発生させ
ず、被包装物20の転倒や位置ずれが安易に生じ
ない。
また、前記フイルム2の切断端部は熱風により
加熱されて収縮し被包装物20の側面に密着す
る。これによつて、被包装物20はフイルム2に
て保持されることとなり、被包装物20がフイル
ム切断位置の開口部から外部に容易に位置ずれす
るようなことが一層確実に防止される。
更に、前記フイルム2の切断時に於いては、補
助コンベア11の通風性を有する移送面部16の
下方に設けられたホツトエアノズル17から送風
される熱風は、フイルム2の切断端部の下辺部を
上方に吹き上げる様に作用するから、該下辺部は
立ち上がり状態で被包装物20の側面に収縮密着
し、下方へ垂れ下がる様なことがなくなる。
(実施例) 以下、本考案の実施例について図面を参照して
説明する。
第1図中、1は巻回ロール2aから繰出される
帯状の熱収縮性合成樹脂フイルム2の幅方向に所
定間隔でパーホレーシヨン3を刻設するためのパ
ーホレーターを示す。4は該パーホレーシヨン3
が刻設されたフイルム2をその長手方向に連続し
た筒状に形成する製袋装置で、当該製袋装置4は
フオーマー5及び該フオーマー5の後段に設けら
れた一対の引出コンベア6により構成されてい
る。19は該製袋装置4の前方側に設けられた供
給コンベアで、製袋装置4にて筒状形成されるフ
イルム2内に被包装物20を一定間隔で移送供給
させるものである。7は製袋装置4の後段側に所
定間隔を隔てて設けられたシユリンクトンネル装
置で、移送コンベア9及び加熱手段を備えたシユ
リンクトンネル本体10とから構成されている。
11は該シユリンクトンネル装置7と製袋装置
4とを接続すべく該両者間に設けられた補助コン
ベアで、第2図の如く複数のスプロケツト12に
巻架された二本のチエーン13,13に多数のバ
ー14…をその相互間に空隙15を形成すべく並
列させて架設したものである。16は該補助コン
ベア11の上部に形成された移送面部で、物品を
載置させて移送する機能を発揮する部位である。
17,17a…は角型のリング状に形成されたダ
クト18の内周面部の上下左右に夫々対向状態で
設けられたホツトエアノズルで、上下のホツトエ
アノズル17,17aは補助コンベア11の移送
面部16の下方及び上方に夫々配置され、又左右
のホツトエアノズル17b,17cは移送面部1
6の上方の左右両側方に配置されている。
本実施例は以上の構成からなり、次にその使用
例について説明する。
先ず、パーホレーター1により幅方向にパーホ
レーシヨン3が刻設されたフイルム2を製袋装置
4により筒状に形成し、又該筒状フイルム2内に
は供給コンベア19にて移送される被包装物20
を順次搬入させるが、該被包装物20はフイルム
2の各パーホレーシヨン3,3間に位置する様に
設定する。その後、被包装物20を包囲したフイ
ルム2を補助コンベア11を介してシユリンクト
ンネル装置7側に移送させて、そのフイルム加熱
により該フイルム2を熱収縮させて各パーホレー
シヨン3の位置で自己切断させ、又その切断端部
を熱収縮させて被包装物20の側面部に密着させ
ることにより、所望の包装体21を得る。
次に前記包装作業を中断する場合には、先ず製
袋装置4、シユリンクトンネル装置7、及び補助
コンベア11の各装置を同時に停止させるのであ
るが、その際フイルム2の何れか一つのパーホレ
ーシヨン3aが補助コンベア11の移送面部16
の上下方のホツトエアノズル17,17a…と対
面する様に位置させて停止させる。又、そのフイ
ルム移送停止と同時に上下左右のホツトエアノズ
ル17,17a…から熱風を例えば1〜3秒程度
送風させる。補助コンベア11の移送面部16は
多数の空隙15を形成した通風性を有するから、
フイルム2には移送面部16の下方に設けられた
ホツトエアノズル17からも適切に熱風が熱風さ
れる。よつて、前記熱風が送風されるフイルム2
の部位は第3図の如く加熱収縮し、その収束張力
によりパーホレーシヨン3aの位置で切断され
る。
而して、前記の如くして切断されるフイルムは
パーホレーシヨン3a及びその近傍部分が集中的
に加熱されて、フイルムを切断させるための張力
が当該加熱部分にのみ限定された状態で発生させ
るだけであるために、そのフイルム切断時に於い
てはフイルム自身及びその内部の被包装物20に
対して大きなシヨツクを発生させない。従つて、
当該フイルム切断部位の近傍の被包装物20が容
易に位置ずれしたり或いは転倒する様なことがな
いのである。また、前記加熱により切断されたフ
イルム端部2b,2cは、その加熱収縮により被
包装物20b,20cの夫々側面に沿つて収縮密
着する。よつて、該フイルム端部2b,2cは被
包装物20b,20cを夫々抱き抱えて保持する
状態となり、該被包装物20b,20cの位置ず
れ等が一層確実に防止されるのである。更に、該
フイルム端部2b,2cの各下辺部は下方のホツ
トエアノズル17から吹上げられる熱風送風によ
り上方に立ち上がる状態で被包装物20b,20
cの側面に沿い、下方へ垂れる様なことがない。
上記作業の後にシユリンクトンネル装置7を再
起動させて、前記フイルム切断箇所よりも前方側
の被包装物20の収縮包装を続行して完了させ
る。シユリンクトンネル装置7の停止期間は前記
ホツトエアノズル17…からの熱風送風時間に相
当する1〜3秒程度でよいために、前記シユリン
クトンネル装置7の停止期間中にトンネル本体1
0内に残置されていた被包装物20が余熱により
不当に過熱されることがないのである。
また、前記切断された箇所の先頭に位置する被
包装物20cは補助コンベア11上に存在するか
ら、その後包装作業を再開する場合に於いて該先
頭の被包装物20cは適切に後段のシユリンクト
ンネル装置7側に移送される。しかも、該被包装
物20cの前端部2cの下端は立ち上がつた状態
にあるために、その移送時に移送コンベア9の端
部に引掛かりを生じる様なこともなく、その後の
包装作業を適切に開始続行させることができるの
でる。
尚、上記実施例では、補助コンベア11を循環
駆動するチエーンに複数本のバーを架設したもの
に構成してなるが、本考案は決してこれに限定さ
れない。本考案に係る補助コンベア11は、要は
被包装物を載置させて該被包装物を移送させる部
分、即ち移送面部が上下に通風性を有する様に構
成されていればよい。よつて、補助コンベア11
としては、前記以外としてローラーコンベア、或
いはベルトに多数の穴を穿設したベルトコンベア
等を適用してもよい。
また、上記実施例ではホツトエアノズルを計四
箇所設けてフイルム加熱を非常に効率良く行える
ものとしてなるが、本考案はこれに限定されず、
その具体的な個数、設置位置、形状等は設計変更
自在である。要は、切断されたフイルム端部の下
部を立ち上がらせるために必須である補助コンベ
アの移送面部の下方位置からの熱風送風と、該下
方からのフイルム加熱を補助してフイルム切断を
行わせるための移送面部の上方位置からの熱風送
風とが行える様に、少なくとも移送面部の上下双
方に夫々設けられておればよい。
その他、本考案は製袋装置やシユリンクトンネ
ル装置等の各部の具体的な構成は全て本考案の意
図する範囲内で種々設計変更自在であり、その具
体的な構成は決して上記実施例の如く限定されな
い。
(考案の効果) 叙上の様に、本考案は製袋装置とシユリンクト
ンネル装置との相互間位置に補助コンベアとホツ
トエアノズルとを設けて、包装作業の中断の際に
該補助コンベア上に位置するフイルムのパーホレ
ーシヨンに熱風を送風させて当該パーホレーシヨ
ンの位置でフイルムを自己切断させ得る様に構成
したために、そのフイルム切断は熱風送風される
部分にのみ発生される小さな張力で行われること
となつて、従来のシユリンクトンネル装置の駆動
によりフイルム全体を引つ張つて強制的な切断を
行つていた手段の如くそのフイルム切断時にフイ
ルム及び被包装物に大きなシヨツクを発生させ
ず、しかも切断されたフイルムの端部は加熱収縮
により被包装物の側面に密着して被包装物の保持
力を高めることができることとなつた。
従つて、本考案ではフイルム切断作業時に被包
装物を従来の如く不当に転倒させたり或いは位置
ずれさせることがなく、これら被包装物を適切に
シユリンク加熱させてその包装作業を完了させる
ことができ、包装作業の中断時に於ける包装ロス
の減少が図れるという格別な効果を有するに至つ
た。
また、本考案は包装作業の再開時にフイルム切
断位置よりも後方側で転倒或いは位置ずれした被
包装物を正す様な必要もなくなり、その再開作業
が迅速に行えるという格別な効果をも有するに至
つた。
特に、本考案は補助コンベアの移送面部の上方
でフイルム切断を行うために、包装作業の再開に
際してはこの切断されたフイルムの先頭を補助コ
ンベアの駆動によりその後段のシユリンクトンネ
ル装置側に適切に移送でき、しかも前記補助コン
ベアはその移送面部を通風性を有するものに構成
してその下方に設けられたホツトエアノズルから
熱風送風を行える様に構成したために、フイルム
切断端部の下辺部を立ち上がり状態に収縮させて
フイルム移送開始時に他の部材等との接触により
容易に引つ掛かり等を生じないものにでき、その
包装作業の再開は極めて容易に行えるのである。
また、フイルムの切断端部の下辺部を立上状態
で被包装物の側面に密着させることはこの種収縮
包装の包装形態としても優れたもので、非常に好
ましいものである。
【図面の簡単な説明】
第1図及び第2図は本考案の一実施例を示し、
第1図は包装装置全体を示す側面図、第2図は補
助コンベアとホツトエアノズルとの組合わせ状態
を示す概略斜視図。第3図はフイルム切断作業状
態を示す要部側面図。第4図乃至第6図は従来例
を示し、第4図は装置の要部側面図、第5図イ及
び第6図はその使用状態を示す要部側面図、第5
図ロは包装体を示す側面図。 2……フイルム、4……製袋装置、7……シユ
リンクトンネル装置、11……補助コンベア、1
6……移送面部、17,17a……ホツトエアノ
ズル。

Claims (1)

  1. 【実用新案登録請求の範囲】 1 フイルム切断用のパーホレーシヨン3を一定
    間隔で刻設してなる熱収縮性の帯状のフイルム
    2をその長手方向に連続した筒状に形成する製
    袋装置4と、該製袋装置4にて筒状に形成され
    るフイルム2内の各パーホレーシヨン3,3間
    の位置に被包装物20を供給するための供給コ
    ンベア19と、前記製袋装置4の後段側に設け
    られて前記筒状フイルム2をパーホレーシヨン
    3の位置で切断させて熱収縮させるべくフイル
    ム2を加熱するためのシユリンクトンネル装置
    7とを夫々具備する収縮包装装置において、前
    記製袋装置4とシユリンクトンネル装置7との
    間に、筒状フイルム2を載置支持するための移
    送面部16が上下に通風性を有すべく構成され
    た補助コンベア11が設けられ、且つ該補助コ
    ンベア11の移送面部16の下方及び上方に
    は、該移送面部16上を移送される筒状フイル
    ム2のパーホレーシヨン3に熱風を送風するた
    めのホツトエアノズル17,17aが設けられ
    てなることを特徴とする収縮包装装置。 2 前記補助コンベア11が、複数のスプロケツ
    ト12に巻架されて循環駆動自在に設けられた
    二本のチエーン13,13に多数のバー14を
    その相互間に空隙15を形成すべく並列架設し
    て構成されてなる実用新案登録請求の範囲第1
    項記載の収縮包装装置。
JP6422784U 1984-04-28 1984-04-28 収縮包装装置 Granted JPS60175011U (ja)

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JP6422784U JPS60175011U (ja) 1984-04-28 1984-04-28 収縮包装装置

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JP6422784U JPS60175011U (ja) 1984-04-28 1984-04-28 収縮包装装置

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JPS60175011U JPS60175011U (ja) 1985-11-20
JPS6341305Y2 true JPS6341305Y2 (ja) 1988-10-28

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ID=30595117

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JP6422784U Granted JPS60175011U (ja) 1984-04-28 1984-04-28 収縮包装装置

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Cited By (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
WO1996017779A1 (en) * 1994-12-08 1996-06-13 Netsuren Company Limited Shrink packaging apparatus

Cited By (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
WO1996017779A1 (en) * 1994-12-08 1996-06-13 Netsuren Company Limited Shrink packaging apparatus

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JPS60175011U (ja) 1985-11-20

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