JPS6343062A - 低騒音歯車 - Google Patents
低騒音歯車Info
- Publication number
- JPS6343062A JPS6343062A JP18479986A JP18479986A JPS6343062A JP S6343062 A JPS6343062 A JP S6343062A JP 18479986 A JP18479986 A JP 18479986A JP 18479986 A JP18479986 A JP 18479986A JP S6343062 A JPS6343062 A JP S6343062A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- gear
- noise
- low
- density
- sintered
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
Landscapes
- Gears, Cams (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本発明は、焼結歯車の改良に係り、特に歯車の噛合部で
生じる振動の伝播を減衰させ、以て作動中に於ける歯車
の騒音の低減を図るようにした低騒音歯車に関するもの
である。
生じる振動の伝播を減衰させ、以て作動中に於ける歯車
の騒音の低減を図るようにした低騒音歯車に関するもの
である。
従来周知の歯車の大部分は機械的な強度に着目して構成
された歯車が一般的であって、断力する歯車は素材に無
垢の硬質金属を用いてlJg上全体が同一素材で一体的
に構成されているため作動中に於いて噛合部で生しる振
動はディスク部で減衰されることなくそのまま伝播され
非常に大きな騒音として外部に放音されるものであった
。
された歯車が一般的であって、断力する歯車は素材に無
垢の硬質金属を用いてlJg上全体が同一素材で一体的
に構成されているため作動中に於いて噛合部で生しる振
動はディスク部で減衰されることなくそのまま伝播され
非常に大きな騒音として外部に放音されるものであった
。
そこで、上記の不都合を改善するため比較的軟らかい金
属を主素材とし、溝、切欠部等から成る噛合部の強化を
図るべく、溝あるいは切欠部等にディスク部とは異なる
硬質金属を嵌合あるいは嵌挿せしめた歯車の開発も成さ
れている。斯かる歯車にあっては噛合部とディスク部と
が異なる部材で構成されているので作動中に於いて噛合
部で生じる振動は噛合部からディスク部へ伝播される過
程に於いて減衰され騒音の低減を図ることができるが、
逆に噛合部に於ける機械的強度がその背低下せざるを得
ないといった不都合があった。
属を主素材とし、溝、切欠部等から成る噛合部の強化を
図るべく、溝あるいは切欠部等にディスク部とは異なる
硬質金属を嵌合あるいは嵌挿せしめた歯車の開発も成さ
れている。斯かる歯車にあっては噛合部とディスク部と
が異なる部材で構成されているので作動中に於いて噛合
部で生じる振動は噛合部からディスク部へ伝播される過
程に於いて減衰され騒音の低減を図ることができるが、
逆に噛合部に於ける機械的強度がその背低下せざるを得
ないといった不都合があった。
又、最近に於いては軽負荷用として普及してきた合成樹
脂製の歯車は成形が射出成形によるものであるから、無
垢の金属を素材として成形される歯車に比べて、その製
造は容易であり、かつ噛合部に於いて作動中に生じる振
動も無垢の金属を素材とした歯車に比べて少ないと言え
るが、成形素材自体が合成樹脂を素材としたものである
から噛合部の強度を大幅に増大することができない。
脂製の歯車は成形が射出成形によるものであるから、無
垢の金属を素材として成形される歯車に比べて、その製
造は容易であり、かつ噛合部に於いて作動中に生じる振
動も無垢の金属を素材とした歯車に比べて少ないと言え
るが、成形素材自体が合成樹脂を素材としたものである
から噛合部の強度を大幅に増大することができない。
又、上記の合成樹脂製の歯車に於ける機械的強度を改善
するため合成樹脂の中に硝子繊維等を混入して、樹脂の
剛性を増強すべくなした歯車の試みも二三ある力外これ
らはいずれも強度と騒音の点に於いて相反する問題が生
じている。
するため合成樹脂の中に硝子繊維等を混入して、樹脂の
剛性を増強すべくなした歯車の試みも二三ある力外これ
らはいずれも強度と騒音の点に於いて相反する問題が生
じている。
〔問題点を解決するための手段及び作用〕本発明は上記
の事情に鑑みて成されたもので、焼結歯車に於いてディ
スク部分の焼結密度を噛合部を含む近傍と軸挿通部を含
む近傍の焼結密度に比べて低密度に構成することによっ
て、歯車の噛合部及び軸挿通部の強度を高強度に維持す
ると共に、上記噛合部にて作動中に生じる振動を効果的
に減衰するようにした低騒音歯車を提供しようとするも
のである。
の事情に鑑みて成されたもので、焼結歯車に於いてディ
スク部分の焼結密度を噛合部を含む近傍と軸挿通部を含
む近傍の焼結密度に比べて低密度に構成することによっ
て、歯車の噛合部及び軸挿通部の強度を高強度に維持す
ると共に、上記噛合部にて作動中に生じる振動を効果的
に減衰するようにした低騒音歯車を提供しようとするも
のである。
〔実施例〕
本発明に係る低騒音歯車は焼結(粉末冶金)技術を採用
して得ようとするものである。
して得ようとするものである。
焼結技術は、例えば鉄等の金属粉末の集合体或いは金属
粉末を適当な形状に加圧成形したものを所定の温度にて
加熱し、粉末相互を密着せしめることによって目的とす
る歯車、スプロケット、ラチェット、カム類等々の加工
製品を得るのに好都合で周知な技術と言える。
粉末を適当な形状に加圧成形したものを所定の温度にて
加熱し、粉末相互を密着せしめることによって目的とす
る歯車、スプロケット、ラチェット、カム類等々の加工
製品を得るのに好都合で周知な技術と言える。
しかし、これまでに製作されている各種製品の加工、例
えば歯車等の焼結に於いてはその多くが噛合部の機械的
強度の強化の点のみに着目して焼結技術を採用したもの
であるとか、或いは素材が高融点の素材であるとか、特
殊素材即ち、多孔質体或いは金属・非金属質の複合素材
であるために焼結技術を採用しているものである。
えば歯車等の焼結に於いてはその多くが噛合部の機械的
強度の強化の点のみに着目して焼結技術を採用したもの
であるとか、或いは素材が高融点の素材であるとか、特
殊素材即ち、多孔質体或いは金属・非金属質の複合素材
であるために焼結技術を採用しているものである。
本発明は作動中の歯車の噛合部にて生じる振動(いわゆ
る騒音)を効果的に減衰させるために焼結技術を利用し
たものである。
る騒音)を効果的に減衰させるために焼結技術を利用し
たものである。
以下第1図ta+、fbl及び第2図に基づいて本発明
に係る低騒音歯車の一実施例を詳細に説明する。
に係る低騒音歯車の一実施例を詳細に説明する。
第1図ia)で示すグラフは金属粉末(本実施例では鉄
Fe粉末を用いた)を焼結した場合に於ける焼結密度−
振動音の減衰率の関係を表し、同図中)で示したグラフ
は同上素材の焼結密度−機械的強度の関係を表したもの
である。
Fe粉末を用いた)を焼結した場合に於ける焼結密度−
振動音の減衰率の関係を表し、同図中)で示したグラフ
は同上素材の焼結密度−機械的強度の関係を表したもの
である。
即ち、上記の図(alのグラフによれば焼結鉄の振動音
(例えば歯車であれば噛合部で生じる振動騒音)の減衰
率は焼結密度が低い時はかなり高い減衰率を示すが、焼
結密度が高く成るに従ってその減衰率は漸次低下して行
くことが理解でき、一方図□□□)のグラフによれば同
焼結鉄の機械的強度は焼結密度が低い時は弱いのである
が焼結密度が高く成るに従って漸次強く成って行くこと
が理解できる。
(例えば歯車であれば噛合部で生じる振動騒音)の減衰
率は焼結密度が低い時はかなり高い減衰率を示すが、焼
結密度が高く成るに従ってその減衰率は漸次低下して行
くことが理解でき、一方図□□□)のグラフによれば同
焼結鉄の機械的強度は焼結密度が低い時は弱いのである
が焼結密度が高く成るに従って漸次強く成って行くこと
が理解できる。
本発明に係る低騒音歯車は上記の焼結鉄の焼結密度と振
動音減衰及び機械的強度の性質に着目してなしたもので
あり、その具体的な構成は第2図に示す通りである。
動音減衰及び機械的強度の性質に着目してなしたもので
あり、その具体的な構成は第2図に示す通りである。
同図中、1は前述した焼結技術によって二相構造を持た
せるべく焼結成形した低騒音歯車であり、2は歯車の中
央に高密度(この高密度領域に於ける密度ρは概ねρ〈
668の範囲であればよいが、本実施例では密度ρ=6
,8に設定)で焼結成形した軸挿通部、3はその外周に
低密度(この低密度領域に於ける密度ρは概ねρ〉6.
5の範囲であればよいが、本実施例では密度ρ=6.5
に設定)で焼結形成したディスク部、4は低騒音歯車の
最外周に高密度(この高密度領域に於ける密度ρは概ね
ρ〈6.8の範囲であればよいが、本実施例では上記の
軸挿通部2と同様の密度ρ−6,8に設定)で焼結成形
した噛合部である。
せるべく焼結成形した低騒音歯車であり、2は歯車の中
央に高密度(この高密度領域に於ける密度ρは概ねρ〈
668の範囲であればよいが、本実施例では密度ρ=6
,8に設定)で焼結成形した軸挿通部、3はその外周に
低密度(この低密度領域に於ける密度ρは概ねρ〉6.
5の範囲であればよいが、本実施例では密度ρ=6.5
に設定)で焼結形成したディスク部、4は低騒音歯車の
最外周に高密度(この高密度領域に於ける密度ρは概ね
ρ〈6.8の範囲であればよいが、本実施例では上記の
軸挿通部2と同様の密度ρ−6,8に設定)で焼結成形
した噛合部である。
上記の構成による低騒音歯車1はディスク部3の密度を
低密度となし、このディスク部3の両側に位置する噛合
部4と軸挿通部2の画部分を高密度となるべく焼結成形
したので、両高密度焼結部分である噛合部4と軸挿通部
2に於ける機械的強度は大幅に強化されると共に、低密
度焼結となしたディスク部3では高密度に焼結成形した
噛合部4で生じて伝播されてくる振動音(騒音)を効果
的に減衰させることが出来る。
低密度となし、このディスク部3の両側に位置する噛合
部4と軸挿通部2の画部分を高密度となるべく焼結成形
したので、両高密度焼結部分である噛合部4と軸挿通部
2に於ける機械的強度は大幅に強化されると共に、低密
度焼結となしたディスク部3では高密度に焼結成形した
噛合部4で生じて伝播されてくる振動音(騒音)を効果
的に減衰させることが出来る。
又、上記の実施例では焼結成形製品として歯車を例に掲
げて説明したが、例えば歯車と同様に機械的強度を充分
に必要としつつ、かつ一方に於いて振動音(騒音)を減
衰ないし除去することが好ましいスプロケット類等々の
製品であっても同様に焼結成形加工することが可能であ
るので上記の実猶例にのみ限定するものではない。
げて説明したが、例えば歯車と同様に機械的強度を充分
に必要としつつ、かつ一方に於いて振動音(騒音)を減
衰ないし除去することが好ましいスプロケット類等々の
製品であっても同様に焼結成形加工することが可能であ
るので上記の実猶例にのみ限定するものではない。
本発明は以上説明した如く、噛合部とディスク部と軸挿
通部とで構成された焼結歯車に於いて、ディスク部の焼
結密度を他の構成部の焼結密度に比べて低密度に構成し
たので、歯車の噛合部及び軸挿通部の強度は高強度に維
持することができ、かつ噛合部にて作動中に生じる振動
はディスク部にて効果的に減衰されるから、堅牢でしか
も不快な騒音等が放音されることの無い低騒音歯車を提
供することが出来る。
通部とで構成された焼結歯車に於いて、ディスク部の焼
結密度を他の構成部の焼結密度に比べて低密度に構成し
たので、歯車の噛合部及び軸挿通部の強度は高強度に維
持することができ、かつ噛合部にて作動中に生じる振動
はディスク部にて効果的に減衰されるから、堅牢でしか
も不快な騒音等が放音されることの無い低騒音歯車を提
供することが出来る。
第1図fatは金属粉末を焼結した場合に於ける焼結密
度−振動音の減衰率の関係を示すグラフ、同図(kll
は同上素材の焼結密度−機械的強度の関係を示したグラ
フ、第2図は本発明に係る低騒音歯車の一実施例を示す
断面図である。 1・・・低騒音歯車、2・・・軸挿通部、3・・・ディ
スク部、4・・・噛合部。 特 許 出 願 人 本田技研工業株式会社第1図 (0) (bl第2図 手 続 主甫 正 書1発) 昭和61年10月 6日 昭和61年特許願第184799号 2、発明の名称 低騒音歯車 3、補正をする者 事件との関係 特許出願人 住所 東京都港区南青山二丁百1番1号氏名 (532
)本田技研工業株式会社4、代理人 〒101 住所 東京都千代田区神田司町2丁目7番4号(11明
細書の発明の詳細な説明の欄 6、補正の内容 (1)明細書第5真下から第3行目の[ρ<6.8 J
を「ρ>6.8 Jと訂正する。 (2)明細書第6頁第1行目の「ρ>6.5 jを「ρ
〈6.5」と訂正する。
度−振動音の減衰率の関係を示すグラフ、同図(kll
は同上素材の焼結密度−機械的強度の関係を示したグラ
フ、第2図は本発明に係る低騒音歯車の一実施例を示す
断面図である。 1・・・低騒音歯車、2・・・軸挿通部、3・・・ディ
スク部、4・・・噛合部。 特 許 出 願 人 本田技研工業株式会社第1図 (0) (bl第2図 手 続 主甫 正 書1発) 昭和61年10月 6日 昭和61年特許願第184799号 2、発明の名称 低騒音歯車 3、補正をする者 事件との関係 特許出願人 住所 東京都港区南青山二丁百1番1号氏名 (532
)本田技研工業株式会社4、代理人 〒101 住所 東京都千代田区神田司町2丁目7番4号(11明
細書の発明の詳細な説明の欄 6、補正の内容 (1)明細書第5真下から第3行目の[ρ<6.8 J
を「ρ>6.8 Jと訂正する。 (2)明細書第6頁第1行目の「ρ>6.5 jを「ρ
〈6.5」と訂正する。
Claims (1)
- 噛合部とディスク部と軸挿通部とで構成された焼結歯車
に於いて、ディスク部の焼結密度を他の構成部の焼結密
度に比べて低密度構成となしたことを特徴とする低騒音
歯車。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP18479986A JPS6343062A (ja) | 1986-08-06 | 1986-08-06 | 低騒音歯車 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP18479986A JPS6343062A (ja) | 1986-08-06 | 1986-08-06 | 低騒音歯車 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6343062A true JPS6343062A (ja) | 1988-02-24 |
Family
ID=16159497
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP18479986A Pending JPS6343062A (ja) | 1986-08-06 | 1986-08-06 | 低騒音歯車 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6343062A (ja) |
Cited By (6)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0222447U (ja) * | 1988-07-29 | 1990-02-14 | ||
| JPH0451A (ja) * | 1990-04-13 | 1992-01-06 | Honda Lock Mfg Co Ltd | 焼結歯車及び焼結材成形方法 |
| US5356721A (en) * | 1992-04-04 | 1994-10-18 | Sinterstahl Gesellschaft M.B.H. | Component for noise-damped transmission |
| EP0862706A4 (en) * | 1995-12-15 | 2000-04-26 | Zenith Sintered Products Inc | DUPLEX GEAR RODS AND METHOD FOR THEIR PRODUCTION |
| JP2012177440A (ja) * | 2011-02-28 | 2012-09-13 | Kubota Corp | エンジンの伝動装置 |
| WO2016124514A1 (de) * | 2015-02-03 | 2016-08-11 | Gkn Sinter Metals Engineering Gmbh | Leises zahnrad und verfahren zur herstellung eines solchen zahnrades |
-
1986
- 1986-08-06 JP JP18479986A patent/JPS6343062A/ja active Pending
Cited By (9)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0222447U (ja) * | 1988-07-29 | 1990-02-14 | ||
| JPH0451A (ja) * | 1990-04-13 | 1992-01-06 | Honda Lock Mfg Co Ltd | 焼結歯車及び焼結材成形方法 |
| US5356721A (en) * | 1992-04-04 | 1994-10-18 | Sinterstahl Gesellschaft M.B.H. | Component for noise-damped transmission |
| EP0862706A4 (en) * | 1995-12-15 | 2000-04-26 | Zenith Sintered Products Inc | DUPLEX GEAR RODS AND METHOD FOR THEIR PRODUCTION |
| US6148685A (en) * | 1995-12-15 | 2000-11-21 | Zenith Sintered Products, Inc. | Duplex sprocket/gear construction and method of making same |
| JP2012177440A (ja) * | 2011-02-28 | 2012-09-13 | Kubota Corp | エンジンの伝動装置 |
| WO2016124514A1 (de) * | 2015-02-03 | 2016-08-11 | Gkn Sinter Metals Engineering Gmbh | Leises zahnrad und verfahren zur herstellung eines solchen zahnrades |
| DE102015201873A1 (de) * | 2015-02-03 | 2016-08-18 | Gkn Sinter Metals Engineering Gmbh | Leises Zahnrad |
| US10890241B2 (en) | 2015-02-03 | 2021-01-12 | Gkn Sinter Metals Engineering Gmbh | Quiet gear wheel and method for producing such a gear wheel |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| US3997023A (en) | Loudspeaker with improved surround | |
| JPS6343062A (ja) | 低騒音歯車 | |
| US5829732A (en) | Exhaust pipe supporting device | |
| JP2002122214A (ja) | 歯 車 | |
| AU763267B2 (en) | A method of producing a hood, and a hood produced according to the method | |
| GB2435008A (en) | An injection moulded loudspeaker diaphragm and a method of manufacture | |
| US20110031061A1 (en) | Electroacoustic Transducer | |
| US5928055A (en) | Somersaulting toy figure | |
| JP7014461B1 (ja) | 音響メタマテリアルおよびこれを用いた振動減衰装置 | |
| JP2629353B2 (ja) | スピーカ | |
| JPS61157872A (ja) | 一体成形歯車 | |
| CN224123643U (zh) | 一种耳机讯号线结构 | |
| JP4620645B2 (ja) | 電磁波吸収材の製造方法 | |
| JPH0142911Y2 (ja) | ||
| JPS5879614A (ja) | 排気消音器 | |
| US2505715A (en) | Phonograph needle | |
| JPS5846612Y2 (ja) | スピ−カ用キャビネット | |
| JPS63215329A (ja) | ウエブ付傘歯車 | |
| JP2596973Y2 (ja) | スピーカキャビネットの構造 | |
| JPH0733533U (ja) | 丸 鋸 | |
| KR200319445Y1 (ko) | 자동 변속기용 매스 댐퍼 | |
| JPS6022583Y2 (ja) | 可変インダクタンス素子 | |
| Lutz | Silencing by Coating. Possibilities of Noise Reduction in Industry by Use of Body Silencers | |
| KR20040055426A (ko) | 자동 변속기용 매스 댐퍼 및 그 제조 방법 | |
| SU1210823A2 (ru) | Ушной вкладыш |