JPS6343528Y2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPS6343528Y2 JPS6343528Y2 JP12527183U JP12527183U JPS6343528Y2 JP S6343528 Y2 JPS6343528 Y2 JP S6343528Y2 JP 12527183 U JP12527183 U JP 12527183U JP 12527183 U JP12527183 U JP 12527183U JP S6343528 Y2 JPS6343528 Y2 JP S6343528Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- bcd
- input
- decoder
- circuit
- current
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
Links
- 239000003990 capacitor Substances 0.000 description 5
- 238000001514 detection method Methods 0.000 description 2
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 2
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
Landscapes
- Programmable Controllers (AREA)
- Electronic Switches (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
(a) 技術分野
この考案はプログラマブルコントローラ(以
下、PCという。)に関し、特にタイマ値やカウン
ト値などの設定を行うためにBCDデータを発生
するPCのBCDデータ発生部の改良に関する。
下、PCという。)に関し、特にタイマ値やカウン
ト値などの設定を行うためにBCDデータを発生
するPCのBCDデータ発生部の改良に関する。
(b) 従来技術
PCにて所定のタイマ値やカウント値を得るに
は一般にデイツプスイツチで任意の値が設定可能
なBCDデータ発生部を外付けする。しかし、従
来のPCでは、BCDデータを発生させるために必
要なデコーダおよびドライバを固有の電源で駆動
していたため、回路構成が複雑化し、コストアツ
プを招来する欠点があつた。
は一般にデイツプスイツチで任意の値が設定可能
なBCDデータ発生部を外付けする。しかし、従
来のPCでは、BCDデータを発生させるために必
要なデコーダおよびドライバを固有の電源で駆動
していたため、回路構成が複雑化し、コストアツ
プを招来する欠点があつた。
(c) 考案の目的
この考案の目的は上記従来の欠点を解消して、
固有の電源を用いることなくデコーダおよびドラ
イバを駆動でき、しかも構造簡単で安価なBCD
データ発生部を備えるPCを提供することにある。
固有の電源を用いることなくデコーダおよびドラ
イバを駆動でき、しかも構造簡単で安価なBCD
データ発生部を備えるPCを提供することにある。
(d) 考案の構成
この考案はホトカプラと電源の直列回路を入力
端子と共通端子間に接続して、それらの端子間に
入力回路を接続したとき流れる入力電流の大きさ
に応じて前記入力回路のオン、オフを検知するよ
うにしたPCにおいて、前記入力回路がオフのと
きには前記ホトカプラのスレツシユホールド値よ
り小さい電流が前記入力端子と前記共通端子間に
流れていることを利用し、且つ2進化10進のコー
ド変換に必要なBCDデイツプスイツチ(以下、
これをBCD.DSWという。)は常に少なくとも一
接点がオフしている状態にセツトされることに鑑
みなされたものであつて、要約すれば充電電流を
デコーダおよびドライバに与える充電回路を複数
の入力端子と共通端子間に設け、BCD.DSWのオ
フ接点に対応する入力端子に流れる電流によつて
前記充電回路を充電するとともに、前記デコーダ
および前記ドライバを前記充電回路の充電電流に
よつて駆動するようにしたことを特徴とする。
端子と共通端子間に接続して、それらの端子間に
入力回路を接続したとき流れる入力電流の大きさ
に応じて前記入力回路のオン、オフを検知するよ
うにしたPCにおいて、前記入力回路がオフのと
きには前記ホトカプラのスレツシユホールド値よ
り小さい電流が前記入力端子と前記共通端子間に
流れていることを利用し、且つ2進化10進のコー
ド変換に必要なBCDデイツプスイツチ(以下、
これをBCD.DSWという。)は常に少なくとも一
接点がオフしている状態にセツトされることに鑑
みなされたものであつて、要約すれば充電電流を
デコーダおよびドライバに与える充電回路を複数
の入力端子と共通端子間に設け、BCD.DSWのオ
フ接点に対応する入力端子に流れる電流によつて
前記充電回路を充電するとともに、前記デコーダ
および前記ドライバを前記充電回路の充電電流に
よつて駆動するようにしたことを特徴とする。
(e) 実施例
図はこの考案の実施例であるプロクラマブルコ
ントローラのBCDデータ発生部周辺の回路図で
ある。
ントローラのBCDデータ発生部周辺の回路図で
ある。
BCDデータ発生部1は、デコーダ2と、BCD.
DSWS0〜S15からなるBCD.DSWユニツト3
と、デコーダ2の出力に基づきBCD.DSWS0〜
S15を動作させるオープンコレクタドライバ
DR0〜DR15とを有する。デコーダ2は4ビ
ツトのデータを16ビツトのデータにデコードし
て、オープンコレクタドライバDR0〜DR15
の何れかを駆動する。デコーダ2の入力端子a〜
dはそれぞれPC本体の出力端子OUT1〜OUT
4に接続され、PCの制御部より桁セレクト信号
がデコーダ2に与えられる。BCD.DSWユニツト
3は16桁分のBCD.DSWを備え、デコーダ2でデ
コーダ2を介して何れかの桁が指定されたときそ
の桁に対応するBCD.DSWDで設定されている4
ビツトデータを出力端子A〜Dより出力する。各
BCD.DSWは4個の接点を備え、それぞれの接点
はダイオードを介して個別の出力端子A〜Dに接
続されている。出力端子A〜DはそれぞれPC本
体の入力端子IN1〜IN4に接続され、且つダイ
オードD1〜D4、抵抗R1と充電回路5の直列
回路を介してPC本体の共通端子COMに接続され
ている。入力端子と共通端子COMの間にはPC本
体側にて入力検知回路が接続されている。すなわ
ち、入力端子と共通端子COM間に抵抗R2と、
ホトカプラ4の発光ダイオードと直流電源Eと直
列回路が接続され、またその発光ダイオードと並
列に抵抗R3が、さらにダイオードD5が逆方向
に接続されている。ホトカプラ4のホトトランジ
スタの出力はPC本体の制御部の入力ポート(図
示せず)に与えられる。入力端子IN2〜IN4の
それぞれと共通端子COM間にもホトカプラと直
流電源の直列回路を含む上記と同様の入力検知回
路が接続されている。これらのホトカプラは回路
に流れる電流の大きさに応じてオン、オフし、
BCD.DSWユニツト3からの入力をPCの制御部
に導入するインターフエイスとして働く。BCD.
DSWユニツト3よりビツトデータが出力された
とき、各入力端子に接続するホトカプラがBCD.
DSWのビツトデータに対応してオン、オフする
ことによつて4ビツトデータが制御部に入力され
る。ホトカプラがオフしているときには、入力端
子と共通端子COMとの間にホトカプラのスレツ
シユホールド値を越えない約2mAの電流が流れ
るよう、上記抵抗R1,R2の値が適当に選択さ
れている。
DSWS0〜S15からなるBCD.DSWユニツト3
と、デコーダ2の出力に基づきBCD.DSWS0〜
S15を動作させるオープンコレクタドライバ
DR0〜DR15とを有する。デコーダ2は4ビ
ツトのデータを16ビツトのデータにデコードし
て、オープンコレクタドライバDR0〜DR15
の何れかを駆動する。デコーダ2の入力端子a〜
dはそれぞれPC本体の出力端子OUT1〜OUT
4に接続され、PCの制御部より桁セレクト信号
がデコーダ2に与えられる。BCD.DSWユニツト
3は16桁分のBCD.DSWを備え、デコーダ2でデ
コーダ2を介して何れかの桁が指定されたときそ
の桁に対応するBCD.DSWDで設定されている4
ビツトデータを出力端子A〜Dより出力する。各
BCD.DSWは4個の接点を備え、それぞれの接点
はダイオードを介して個別の出力端子A〜Dに接
続されている。出力端子A〜DはそれぞれPC本
体の入力端子IN1〜IN4に接続され、且つダイ
オードD1〜D4、抵抗R1と充電回路5の直列
回路を介してPC本体の共通端子COMに接続され
ている。入力端子と共通端子COMの間にはPC本
体側にて入力検知回路が接続されている。すなわ
ち、入力端子と共通端子COM間に抵抗R2と、
ホトカプラ4の発光ダイオードと直流電源Eと直
列回路が接続され、またその発光ダイオードと並
列に抵抗R3が、さらにダイオードD5が逆方向
に接続されている。ホトカプラ4のホトトランジ
スタの出力はPC本体の制御部の入力ポート(図
示せず)に与えられる。入力端子IN2〜IN4の
それぞれと共通端子COM間にもホトカプラと直
流電源の直列回路を含む上記と同様の入力検知回
路が接続されている。これらのホトカプラは回路
に流れる電流の大きさに応じてオン、オフし、
BCD.DSWユニツト3からの入力をPCの制御部
に導入するインターフエイスとして働く。BCD.
DSWユニツト3よりビツトデータが出力された
とき、各入力端子に接続するホトカプラがBCD.
DSWのビツトデータに対応してオン、オフする
ことによつて4ビツトデータが制御部に入力され
る。ホトカプラがオフしているときには、入力端
子と共通端子COMとの間にホトカプラのスレツ
シユホールド値を越えない約2mAの電流が流れ
るよう、上記抵抗R1,R2の値が適当に選択さ
れている。
前記充電回路5はツエナーダイオードZDとコ
ンデンサCとの並列回路からなり、ホトカプラが
オフのときに入力端子と共通端子COMの間に流
れる電流(約2mA)を出力端子A〜Dの何れか
を通じてコンデンサCに導く。これによつてコン
デンサCの両端電圧を常時12Vに充電する。コン
デンサCの充電電流はデコーダ2およびオープン
コレクタドライバDR0〜DR15に駆動電流と
して与えられている。またデコーダ2の入力端子
a〜dのプルアツプ電源としてもコンデンサCの
両端電圧が使用されている。桁セレクトが行われ
たときPC本体の入力端子から、セレクトされた
BCD.DSWのオン接点を通じてオープンコレクタ
ドライバにシーク電流が流れるが、その電流値は
オフ接点に接続した入力端子と共通端子COM間
に流れる前記電流値(約2mA)より大きい。
ンデンサCとの並列回路からなり、ホトカプラが
オフのときに入力端子と共通端子COMの間に流
れる電流(約2mA)を出力端子A〜Dの何れか
を通じてコンデンサCに導く。これによつてコン
デンサCの両端電圧を常時12Vに充電する。コン
デンサCの充電電流はデコーダ2およびオープン
コレクタドライバDR0〜DR15に駆動電流と
して与えられている。またデコーダ2の入力端子
a〜dのプルアツプ電源としてもコンデンサCの
両端電圧が使用されている。桁セレクトが行われ
たときPC本体の入力端子から、セレクトされた
BCD.DSWのオン接点を通じてオープンコレクタ
ドライバにシーク電流が流れるが、その電流値は
オフ接点に接続した入力端子と共通端子COM間
に流れる前記電流値(約2mA)より大きい。
上記の構成にあるBCDデータ発生部において、
PCのタイマ設定値読み取り時にPC本体の出力端
子OUT1〜OUT4より桁セレクト信号がデコー
ダ2に与えられる。デコーダ2は入力された桁セ
レクト信号に基づきオープンコレクタドライバ
DR0〜DR15の何れかを駆動する。何れかの
オープンコレクタドライバがオンすることによつ
て、そのオープンコレクタドライバに接続する
BCD.DSWのオン接点にPC本体側からの電流が
流れ、そのオン接点に接続するホトカプラをオン
する。一方、BCD.DSWのオフ接点に接続するホ
トカプラにはスレツシユホールド値以下の小さい
電流が流れているだけであつて、そのホトカプラ
はオフしている。このようして順次桁がセレクト
され、各桁のBCD.DSWの4接点のオン、オフ設
定状態に応じた4ビツトデータがPCの制御部に
与えられる。PCの制御部では4個のホトカプラ
のオン、オフ状態に基づく4ビツトデータを桁別
に入力してタイマ設定値の桁数値データとして使
用する。あるいはPCの制御部において、BCD.
DSWユニツト3の4ビツトデータをカウント値
などの設定値として使用してもよい。
PCのタイマ設定値読み取り時にPC本体の出力端
子OUT1〜OUT4より桁セレクト信号がデコー
ダ2に与えられる。デコーダ2は入力された桁セ
レクト信号に基づきオープンコレクタドライバ
DR0〜DR15の何れかを駆動する。何れかの
オープンコレクタドライバがオンすることによつ
て、そのオープンコレクタドライバに接続する
BCD.DSWのオン接点にPC本体側からの電流が
流れ、そのオン接点に接続するホトカプラをオン
する。一方、BCD.DSWのオフ接点に接続するホ
トカプラにはスレツシユホールド値以下の小さい
電流が流れているだけであつて、そのホトカプラ
はオフしている。このようして順次桁がセレクト
され、各桁のBCD.DSWの4接点のオン、オフ設
定状態に応じた4ビツトデータがPCの制御部に
与えられる。PCの制御部では4個のホトカプラ
のオン、オフ状態に基づく4ビツトデータを桁別
に入力してタイマ設定値の桁数値データとして使
用する。あるいはPCの制御部において、BCD.
DSWユニツト3の4ビツトデータをカウント値
などの設定値として使用してもよい。
上述のように、BCD.DSWでは、4接点によつ
て10進数データを設定するため、4個の接点すべ
てがオン状態にセツトされることがなく、必ず1
個以上のオフ接点が存在して桁セレクトされる桁
にかかわらず4個のホトカプラの何れかがオフし
ている。したがつて入力端子IN1〜IN4と共通
端子COM間に接続した充電回路5には、何れか
オフしているホトカプラを通じて微小電流が流れ
て充電される。つまり、4個の入力端子の何れか
が入力オフ状態にあるので充電回路5を常時充電
することができる。この充電回路5の充電電流を
デコーダ2、オープンコレクタドライバDR0〜
DR15に供給することによつて別途に駆動電源
を設けることなくデコーダ2およびオープンコレ
クタドライバを駆動することができ、BCDデー
タ発生部1の回路構成を簡素化し、しかも低価格
化を実現し得る。
て10進数データを設定するため、4個の接点すべ
てがオン状態にセツトされることがなく、必ず1
個以上のオフ接点が存在して桁セレクトされる桁
にかかわらず4個のホトカプラの何れかがオフし
ている。したがつて入力端子IN1〜IN4と共通
端子COM間に接続した充電回路5には、何れか
オフしているホトカプラを通じて微小電流が流れ
て充電される。つまり、4個の入力端子の何れか
が入力オフ状態にあるので充電回路5を常時充電
することができる。この充電回路5の充電電流を
デコーダ2、オープンコレクタドライバDR0〜
DR15に供給することによつて別途に駆動電源
を設けることなくデコーダ2およびオープンコレ
クタドライバを駆動することができ、BCDデー
タ発生部1の回路構成を簡素化し、しかも低価格
化を実現し得る。
なお、上記の例ではオープンコレクタドライバ
DR0〜DR15を用いたが、通常のドライバを
使用してもよい。またデコーダにドライバを組み
込んだ回路素子を用いて構成してもよい。
DR0〜DR15を用いたが、通常のドライバを
使用してもよい。またデコーダにドライバを組み
込んだ回路素子を用いて構成してもよい。
(f) 考案の効果
以上のようにこの考案によれば、BCD.DSWで
はすべての接点がオフになる状態にセツトされな
いことを利用して、オフ接点に接続する入力端子
と共通端子間に流れる入力オフ電流により充電回
路を充電し、その充電回路の充電電流でデコーダ
およびドライバを駆動できるので、別途に駆動電
源を設ける必要がなく簡単且つ安価なBCDデー
タ発生部をPCに具備することができる。
はすべての接点がオフになる状態にセツトされな
いことを利用して、オフ接点に接続する入力端子
と共通端子間に流れる入力オフ電流により充電回
路を充電し、その充電回路の充電電流でデコーダ
およびドライバを駆動できるので、別途に駆動電
源を設ける必要がなく簡単且つ安価なBCDデー
タ発生部をPCに具備することができる。
図はこの考案の実施例であるプログラマブルコ
ントローラのBCDデータ発生部周辺の回路図で
ある。 1……BCDデータ発生部、2……デコーダ、
3……BCDデイツプスイツチユニツト、4……
ホトカプラ、5……充電回路、S0〜S15……
BCDデイツプスイツチ、DR0〜DR15……オ
ープンコレクタドライバ。
ントローラのBCDデータ発生部周辺の回路図で
ある。 1……BCDデータ発生部、2……デコーダ、
3……BCDデイツプスイツチユニツト、4……
ホトカプラ、5……充電回路、S0〜S15……
BCDデイツプスイツチ、DR0〜DR15……オ
ープンコレクタドライバ。
Claims (1)
- 桁セレクト信号をデコーダに出力してそのデコ
ーダ出力に対応するBCDデイツプスイツチで設
定した4ビツトデータをドライバを介して、ビツ
ト別に設けた複数の入力端子に導入するととも
に、前記複数の入力端子と共通端子間のそれぞれ
にホトカプラと電源との直列回路を接続し、その
直列回路に流れる入力電流の大きさに応じて前記
4ビツトデータを読み取るようにしたプログラマ
ブルコントローラにおいて、充電電流を前記デコ
ーダおよび前記ドライバに供給する充電回路を前
記複数の入力端子と共通端子間に設け、前記
BCDデイツプスイツチのオフ接点に対応する入
力端子に流れる電流によつて前記充電回路を充電
して、前記デコーダおよび前記ドライバを前記充
電回路の充電電流によつて駆動するようにしたプ
ログラマブルコントローラ。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP12527183U JPS6034605U (ja) | 1983-08-11 | 1983-08-11 | プログラマブルコントロ−ラ |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP12527183U JPS6034605U (ja) | 1983-08-11 | 1983-08-11 | プログラマブルコントロ−ラ |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6034605U JPS6034605U (ja) | 1985-03-09 |
| JPS6343528Y2 true JPS6343528Y2 (ja) | 1988-11-14 |
Family
ID=30285279
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP12527183U Granted JPS6034605U (ja) | 1983-08-11 | 1983-08-11 | プログラマブルコントロ−ラ |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6034605U (ja) |
-
1983
- 1983-08-11 JP JP12527183U patent/JPS6034605U/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS6034605U (ja) | 1985-03-09 |
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