JPS61196730A - 電圧モニタ回路装置 - Google Patents
電圧モニタ回路装置Info
- Publication number
- JPS61196730A JPS61196730A JP3552385A JP3552385A JPS61196730A JP S61196730 A JPS61196730 A JP S61196730A JP 3552385 A JP3552385 A JP 3552385A JP 3552385 A JP3552385 A JP 3552385A JP S61196730 A JPS61196730 A JP S61196730A
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- Japan
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- current
- voltage
- transistor
- circuit
- monitor circuit
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
[技術分野]
本発明は、非常灯の電池電源の電圧をモニタする電圧モ
ニタ回路装置に関するものである。
ニタ回路装置に関するものである。
[背景技術1
この種の電圧モニタ回路は、非常灯に内mされている電
池(バッテリ)の電圧の低下を監視するものであり、電
池電圧を電源VB■として動作する。
池(バッテリ)の電圧の低下を監視するものであり、電
池電圧を電源VB■として動作する。
第2図は電圧モニタ回路1の具体回路図を示すものであ
り、これは、トランジスタQ、、Q2のエミッタを共通
にし、抵抗R7をエミッタ抵抗とする差動回路から構成
されている。そして、トランジスタQ、のベースには電
源■8□を抵抗R,,R2,R3でもって分圧、した電
圧を、トランジスタQ2のベースには基準電圧V re
fを夫々印加している。ここで、トランジスタQ1のベ
ース電圧をVB1とすると、電池電圧VBTが十分高い
ときには、VB、>Vref となるように抵抗R,,R2,R3の値が設定されてい
る。今、電池電圧VBTが十分高いと外は上式を満足し
て、トランジスタQ1がオンする。トランジスタQ、が
オンすると、トランジスタQ3もオンする。トランジス
タQ3がオンすると飽和してこのトランジスタQ、のコ
レクタに接続されている端子すには、はぼこの回路の供
給電圧Vccに近い電圧が出力される。逆に、トランジ
スタQ2とQ4はオフしているので端子aの出力はゼロ
つまりLレベルとなっている。
り、これは、トランジスタQ、、Q2のエミッタを共通
にし、抵抗R7をエミッタ抵抗とする差動回路から構成
されている。そして、トランジスタQ、のベースには電
源■8□を抵抗R,,R2,R3でもって分圧、した電
圧を、トランジスタQ2のベースには基準電圧V re
fを夫々印加している。ここで、トランジスタQ1のベ
ース電圧をVB1とすると、電池電圧VBTが十分高い
ときには、VB、>Vref となるように抵抗R,,R2,R3の値が設定されてい
る。今、電池電圧VBTが十分高いと外は上式を満足し
て、トランジスタQ1がオンする。トランジスタQ、が
オンすると、トランジスタQ3もオンする。トランジス
タQ3がオンすると飽和してこのトランジスタQ、のコ
レクタに接続されている端子すには、はぼこの回路の供
給電圧Vccに近い電圧が出力される。逆に、トランジ
スタQ2とQ4はオフしているので端子aの出力はゼロ
つまりLレベルとなっている。
ところで、停電による非常点灯や電池の劣化などの原因
により電池電圧VBTが低下していき、V B+ <
V ’ref となると、逆にトランジスタQ2がオンするのでトラン
ジスタQ4.Q、がオンし、端子aにはHレベルが出力
され、トランジスタQ、、Q3がオフするので端子bl
:kLレベルとなる。すなわち、端子aは異常検知出力
、端子すはその反転出力となっている。ここで、電圧V
ccと基準電圧V refは定電圧で、電池電圧VBT
より形成されている。トランジスタQ5はトランジスタ
Q、のベースに印加される電圧VB+にヒステリシスを
与えて、回路全体にヒステリシスを持たせる働きをする
。
により電池電圧VBTが低下していき、V B+ <
V ’ref となると、逆にトランジスタQ2がオンするのでトラン
ジスタQ4.Q、がオンし、端子aにはHレベルが出力
され、トランジスタQ、、Q3がオフするので端子bl
:kLレベルとなる。すなわち、端子aは異常検知出力
、端子すはその反転出力となっている。ここで、電圧V
ccと基準電圧V refは定電圧で、電池電圧VBT
より形成されている。トランジスタQ5はトランジスタ
Q、のベースに印加される電圧VB+にヒステリシスを
与えて、回路全体にヒステリシスを持たせる働きをする
。
第3図は上記電圧モニタ回路1を用いた従来の電圧モニ
タ回路装置の具体回路図を示すものであり、電池電圧に
異常(電圧低下)があり、端子aに電圧が出力されると
、トランジスタQ8.Q9がオンして表示素子である発
光ダイオードLEDが点灯し、この発光ダイオードL
E Dの点灯により電池電圧が低下していることを表示
する。この装置では、発光ダイオードL E Dが消灯
しでいても回路全体の消費電流が一定になるように端子
すにトランジスタQ 6’、 Q 、等で構成されるバ
イパス回路2を付加している。つまり、発光ダイオード
LEDが消灯していでも、発光ダイオードLEDの点灯
時に消費する電流と同じ電流をこのバイパス回路2に流
すようにしている。従って、発光ダイオードL E D
がオフしていてもそれと同じ電流をトランジスタQ6で
引いている。
タ回路装置の具体回路図を示すものであり、電池電圧に
異常(電圧低下)があり、端子aに電圧が出力されると
、トランジスタQ8.Q9がオンして表示素子である発
光ダイオードLEDが点灯し、この発光ダイオードL
E Dの点灯により電池電圧が低下していることを表示
する。この装置では、発光ダイオードL E Dが消灯
しでいても回路全体の消費電流が一定になるように端子
すにトランジスタQ 6’、 Q 、等で構成されるバ
イパス回路2を付加している。つまり、発光ダイオード
LEDが消灯していでも、発光ダイオードLEDの点灯
時に消費する電流と同じ電流をこのバイパス回路2に流
すようにしている。従って、発光ダイオードL E D
がオフしていてもそれと同じ電流をトランジスタQ6で
引いている。
さて、従来例では発光ダイオードLEDに流れる電流は
第3図から明らかなように、抵抗Rx2によって決まっ
ていた。つまり、電圧モニタ回路1の端子aの出力電圧
をいかによく制御しでも、抵抗Rx2のばらつきで発光
ダイオードLEDに流れる電流がばらついてしまうとい
う問題があった。
第3図から明らかなように、抵抗Rx2によって決まっ
ていた。つまり、電圧モニタ回路1の端子aの出力電圧
をいかによく制御しでも、抵抗Rx2のばらつきで発光
ダイオードLEDに流れる電流がばらついてしまうとい
う問題があった。
ところで、一般にモノリシックIC上に構成した抵抗は
ばらつきが非常に大きい。そこで、従来例の電圧モニタ
回路装置をモノリシックIC上に構成した場合、発光ダ
イオードLEDの駆動時に流れる電流はばらつきの大き
い抵抗Rx2で決まってしまうので、発光ダイオードL
EDに流れる電流のばらつきが避けられなかった。抵抗
Rxlも抵抗RX2と同様にばらつくので、従来例にお
ける装置の消費電流のばらつきは非常に大きかった。ま
た、常時、電池は商用電源によってトリクル充電してい
るので、消費電流のばらつきは充電電流をばらつかせる
ことになる。このことは電池の劣化を早め、電池の寿命
、さらには商品の信頼性に大きな悪影響を与えでいた。
ばらつきが非常に大きい。そこで、従来例の電圧モニタ
回路装置をモノリシックIC上に構成した場合、発光ダ
イオードLEDの駆動時に流れる電流はばらつきの大き
い抵抗Rx2で決まってしまうので、発光ダイオードL
EDに流れる電流のばらつきが避けられなかった。抵抗
Rxlも抵抗RX2と同様にばらつくので、従来例にお
ける装置の消費電流のばらつきは非常に大きかった。ま
た、常時、電池は商用電源によってトリクル充電してい
るので、消費電流のばらつきは充電電流をばらつかせる
ことになる。このことは電池の劣化を早め、電池の寿命
、さらには商品の信頼性に大きな悪影響を与えでいた。
そして、この対策とし゛て抵抗RxlとRx2だけをデ
ィスクリート部品で構成するという方法もある。しかし
、この方法だとICに新たに4本のビンを追加すること
になり、実装上、コスト上大変不利となるという問題が
あった。
ィスクリート部品で構成するという方法もある。しかし
、この方法だとICに新たに4本のビンを追加すること
になり、実装上、コスト上大変不利となるという問題が
あった。
[発明の目的1
4一
本発明は上述の点に鑑みて提供したものであって、回路
の消費電流のばらつきを、1つの外付は部品だけで抑え
ることを目的とした電圧モニタ回路装置を提供するもの
である。
の消費電流のばらつきを、1つの外付は部品だけで抑え
ることを目的とした電圧モニタ回路装置を提供するもの
である。
[発明の開示]
以下、本発明の実施例を図面により説明する。
第1は本発明の具体回路図を示し、抵抗Rxは外付けの
ディスクリート部品である。トランジスタQ、。とQ
z、トランジスタQ12tQ+3とQlいトランジスタ
Q ItとQ +s、トランジスタQ’ + sとトラ
ンジスタQ 20はそれぞれカレントミラー回路を成す
。トランジスタQ +7とQ +aとでバイパス回路2
を構成し、抵抗Rx、 )ランジスタQlO%Qll
、Q +s、Q 16等で電流制御回路3が構成される
。尚、電圧モニタ回路1の端子aと端子すは従来例とは
論理が反転するので逆に接続しである。定電圧Vref
と抵抗Rxとで決まる電流をトランジスタQ I+に反
射し、それをトランジスタQ1□、Q14に反射する。
ディスクリート部品である。トランジスタQ、。とQ
z、トランジスタQ12tQ+3とQlいトランジスタ
Q ItとQ +s、トランジスタQ’ + sとトラ
ンジスタQ 20はそれぞれカレントミラー回路を成す
。トランジスタQ +7とQ +aとでバイパス回路2
を構成し、抵抗Rx、 )ランジスタQlO%Qll
、Q +s、Q 16等で電流制御回路3が構成される
。尚、電圧モニタ回路1の端子aと端子すは従来例とは
論理が反転するので逆に接続しである。定電圧Vref
と抵抗Rxとで決まる電流をトランジスタQ I+に反
射し、それをトランジスタQ1□、Q14に反射する。
さらに、この電流によってトランジスタQ lywQ2
゜を両方共オンしようとするが、電圧モニタ回路1の端
子a、bに接続されているトランジスタQ151Q+8
のコレクタがトランジスタQ l 2 I Q + 4
のコレクタに夫々接続されているために、このトランジ
スタQ I S I Q + 6によってどちらかの電
流をカットする。すなわち、電池電圧がまだ高い場合に
は端子すにはHレベルの電圧が出力しているので、トラ
ンジスタQ +sがオンするのでトランジスタQ1、に
流れる電流はこのトランジスタQ 16によってバイパ
スされ、トランジスタQ +9tQ20に流れようとす
る電流をカットする。他方、端子aにはLレベルである
ため、トランジスタQ +sはカットオフとなっていで
、トランジスタQ 12のコレクタ電流はトランジスタ
Q+t*Q+aに流れ、トランジスタQ +7はオンし
て、抵抗Rxによって決まる電流を流すことになる。次
に、電池電圧が低下して端子aがHレベルとなると、ト
ランジスタQ +5がオンしてトランジスタQ1□のコ
レクタ電流をバイパスし、トランジスタQ lt *
Q Ieへの電流をカットする。一方、端子すはLレベ
ルとなって、トランジスタQ +sはオフとなり、トラ
ンジスタQ + 4のコレクタ電流はトランジスタQ
+ 91 Q 20に流れ、トランジスタQ 20がオ
ンして発光ダイオードLEDに抵抗Rxによって決まる
電流を流し、発光ダイオードLEDを点灯せしめ、電池
電圧が低下していることを表示することになる。このよ
うに、発光ダイオードLEDの駆動時に流れる電流とバ
イパス回路2に流れる電流とを抵抗Rxによって決まる
電流にて等しくしているものであり、装置の消費電流の
ばらつきを小さく抑えているものである。
゜を両方共オンしようとするが、電圧モニタ回路1の端
子a、bに接続されているトランジスタQ151Q+8
のコレクタがトランジスタQ l 2 I Q + 4
のコレクタに夫々接続されているために、このトランジ
スタQ I S I Q + 6によってどちらかの電
流をカットする。すなわち、電池電圧がまだ高い場合に
は端子すにはHレベルの電圧が出力しているので、トラ
ンジスタQ +sがオンするのでトランジスタQ1、に
流れる電流はこのトランジスタQ 16によってバイパ
スされ、トランジスタQ +9tQ20に流れようとす
る電流をカットする。他方、端子aにはLレベルである
ため、トランジスタQ +sはカットオフとなっていで
、トランジスタQ 12のコレクタ電流はトランジスタ
Q+t*Q+aに流れ、トランジスタQ +7はオンし
て、抵抗Rxによって決まる電流を流すことになる。次
に、電池電圧が低下して端子aがHレベルとなると、ト
ランジスタQ +5がオンしてトランジスタQ1□のコ
レクタ電流をバイパスし、トランジスタQ lt *
Q Ieへの電流をカットする。一方、端子すはLレベ
ルとなって、トランジスタQ +sはオフとなり、トラ
ンジスタQ + 4のコレクタ電流はトランジスタQ
+ 91 Q 20に流れ、トランジスタQ 20がオ
ンして発光ダイオードLEDに抵抗Rxによって決まる
電流を流し、発光ダイオードLEDを点灯せしめ、電池
電圧が低下していることを表示することになる。このよ
うに、発光ダイオードLEDの駆動時に流れる電流とバ
イパス回路2に流れる電流とを抵抗Rxによって決まる
電流にて等しくしているものであり、装置の消費電流の
ばらつきを小さく抑えているものである。
[発明の効果1
本発明は」二連のように、予め設定された基準電圧と電
源となる電池の電圧とを比較し、電池電圧の異常を検知
した場合に異常用信号を出力する電圧モニタ回路と、こ
の電圧モニタ回路からの信号にてその異常を表示する表
示素子と、表示素子の駆動時に該表示素子に流れる消費
電流とほぼ同じ電流を、表示素子の非駆動時に流して消
費するバイパス回路とを具備し、1つの抵抗によって決
まる電流を電流源としてこの電流源により、表示素子と
バイパス回路とに流れる電流がほぼ等しくなるように制
御する電流制御回路を設けたものであるから、電流制御
回路によって表示素子とバイパス回路とに流れる電流を
1つの抵抗に流れる電流を電流源としてこの電流源によ
り、表示素子とバイパス回路とに流れる電流をほぼ等し
くしているため、装置の消費電流のばらつきを小さくす
ることができるものであり、このように、1つの抵抗の
みで回路全体の消費電流が決まるので、本装置をIC化
すれば、この抵抗を外付は部品にすることにより、消費
電流のばらつきを小さく抑えた電圧モニタ回路装置を提
供できるという効果を奏し、また、IC化による表示素
子のオンオフによる消費電流の変化も小さいままに保て
るものであり、従って、IC化のメリットを損なわず、
最小の外付は部品でもって、消費電流のばらつきを抑え
る効果を奏するものである。
源となる電池の電圧とを比較し、電池電圧の異常を検知
した場合に異常用信号を出力する電圧モニタ回路と、こ
の電圧モニタ回路からの信号にてその異常を表示する表
示素子と、表示素子の駆動時に該表示素子に流れる消費
電流とほぼ同じ電流を、表示素子の非駆動時に流して消
費するバイパス回路とを具備し、1つの抵抗によって決
まる電流を電流源としてこの電流源により、表示素子と
バイパス回路とに流れる電流がほぼ等しくなるように制
御する電流制御回路を設けたものであるから、電流制御
回路によって表示素子とバイパス回路とに流れる電流を
1つの抵抗に流れる電流を電流源としてこの電流源によ
り、表示素子とバイパス回路とに流れる電流をほぼ等し
くしているため、装置の消費電流のばらつきを小さくす
ることができるものであり、このように、1つの抵抗の
みで回路全体の消費電流が決まるので、本装置をIC化
すれば、この抵抗を外付は部品にすることにより、消費
電流のばらつきを小さく抑えた電圧モニタ回路装置を提
供できるという効果を奏し、また、IC化による表示素
子のオンオフによる消費電流の変化も小さいままに保て
るものであり、従って、IC化のメリットを損なわず、
最小の外付は部品でもって、消費電流のばらつきを抑え
る効果を奏するものである。
第1図は本発明の実施例の具体回路図、第2図は従来例
の電圧モニタ回路の具体回路図、第3図は同上の具体回
路図である。 1は電圧モニタ回路、2はバイパス回路、3は電流制御
回路を示す。 代理人 弁理士 石 1)艮 七 第2図 第3図
の電圧モニタ回路の具体回路図、第3図は同上の具体回
路図である。 1は電圧モニタ回路、2はバイパス回路、3は電流制御
回路を示す。 代理人 弁理士 石 1)艮 七 第2図 第3図
Claims (1)
- (1)予め設定された基準電圧と電源となる電池の電圧
とを比較し、電池電圧の異常を検知した場合に異常用信
号を出力する電圧モニタ回路と、この電圧モニタ回路か
らの信号にてその異常を表示する表示素子と、表示素子
の駆動時に該表示素子に流れる消費電流とほぼ同じ電流
を、表示素子の非駆動時に流して消費するバイパス回路
とを具備し、1つの抵抗によって決まる電流を電流源と
してこの電流源により、表示素子とバイパス回路とに流
れる電流がほぼ等しくなるように制御する電流制御回路
を設けて成ることを特徴とする電圧モニタ回路装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP3552385A JPS61196730A (ja) | 1985-02-25 | 1985-02-25 | 電圧モニタ回路装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP3552385A JPS61196730A (ja) | 1985-02-25 | 1985-02-25 | 電圧モニタ回路装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS61196730A true JPS61196730A (ja) | 1986-08-30 |
Family
ID=12444105
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP3552385A Pending JPS61196730A (ja) | 1985-02-25 | 1985-02-25 | 電圧モニタ回路装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS61196730A (ja) |
-
1985
- 1985-02-25 JP JP3552385A patent/JPS61196730A/ja active Pending
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