JPS634360A - コンピユ−タ間のフアイル転送確認方式 - Google Patents
コンピユ−タ間のフアイル転送確認方式Info
- Publication number
- JPS634360A JPS634360A JP61147969A JP14796986A JPS634360A JP S634360 A JPS634360 A JP S634360A JP 61147969 A JP61147969 A JP 61147969A JP 14796986 A JP14796986 A JP 14796986A JP S634360 A JPS634360 A JP S634360A
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- Pending
Links
- 238000012790 confirmation Methods 0.000 title claims abstract description 11
- 238000012546 transfer Methods 0.000 title claims description 12
- 230000005540 biological transmission Effects 0.000 claims abstract description 40
- 238000000034 method Methods 0.000 claims description 7
- 230000002159 abnormal effect Effects 0.000 abstract 1
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 4
- 238000012545 processing Methods 0.000 description 4
- 230000005856 abnormality Effects 0.000 description 2
- 238000004891 communication Methods 0.000 description 1
- 238000013500 data storage Methods 0.000 description 1
- 238000005516 engineering process Methods 0.000 description 1
- 230000026676 system process Effects 0.000 description 1
Landscapes
- Information Transfer Between Computers (AREA)
- Computer And Data Communications (AREA)
- Information Retrieval, Db Structures And Fs Structures Therefor (AREA)
- Communication Control (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
産業上の利用分野
本発明は、コンピュータ間におけるデータファイルの送
受信処理の確認を管理するファイル転送確認方式に関す
るものである。
受信処理の確認を管理するファイル転送確認方式に関す
るものである。
従来の技術
]ンピュータ処理形態を大別すると、中央集中方式と分
散方式とになる。
散方式とになる。
中央集中方式は、離れた場所からのデータか1つのコン
ピュータに集中するために、コンピュータの有限な資源
(データ処理能力、データ格納領域等)の奪い合いが生
し、コンピュータの処理効率が悪化し、又、コンピュー
タ資源の障害発生時に、コンピュータシステム全体か影
響を受ける。
ピュータに集中するために、コンピュータの有限な資源
(データ処理能力、データ格納領域等)の奪い合いが生
し、コンピュータの処理効率が悪化し、又、コンピュー
タ資源の障害発生時に、コンピュータシステム全体か影
響を受ける。
これらの対策として、最近、コンピュータを複数設置す
る分散方式か採用されるようになった。
る分散方式か採用されるようになった。
分散方式を有するコンピュータか処理した結果を他のコ
ンピュータに送信する場合には、送信側が送信データを
用意し、受信側との通信規約の上でそのデータを送信し
ている。そして各コンピュータのシステム運用者は、デ
ータか物理的に送受信された時に送受信処理か終了した
と認識する。
ンピュータに送信する場合には、送信側が送信データを
用意し、受信側との通信規約の上でそのデータを送信し
ている。そして各コンピュータのシステム運用者は、デ
ータか物理的に送受信された時に送受信処理か終了した
と認識する。
発明か解決しようとする問題点
しかしながら、従来における上記の如きコンピュータ間
のファイルデータ転送は、送信側か送信データのみを!
!J!−9して送信していたが、送信側および受信側に
送信、受信処理の履歴情報が存在せず、送信、受信側の
ンステム運用者は、データの送信、受信が正しく行われ
たかを必要に応じて確認することができないという問題
点かあった。
のファイルデータ転送は、送信側か送信データのみを!
!J!−9して送信していたが、送信側および受信側に
送信、受信処理の履歴情報が存在せず、送信、受信側の
ンステム運用者は、データの送信、受信が正しく行われ
たかを必要に応じて確認することができないという問題
点かあった。
本発明は従来の上記事情に鑑みてなされたものであり、
従って本発明の目的は、従来の技術に内在する上記問題
点を解消することを可能とした新規なファイル転送確認
方式を提供することにある。
従って本発明の目的は、従来の技術に内在する上記問題
点を解消することを可能とした新規なファイル転送確認
方式を提供することにある。
問題点を解決するための手段
上記目的を達成する為に、本発明に係るコンピュータ間
のファイル転送確認方式は、応用プログラムが作成した
送信データと、そのデータを送信するために必要な情報
か入っている伝票データについて、送信の妥当性をチェ
ックする送信条件チェック手段と、この送信条件チェッ
ク手段によってチエ、りされた送信データと伝票データ
を送信するデータ送信手段と、送信データと伝票データ
を受信するデータ受信手段と、送信側、受信側に位置す
る受信確認セット手段を備えて構成される。
のファイル転送確認方式は、応用プログラムが作成した
送信データと、そのデータを送信するために必要な情報
か入っている伝票データについて、送信の妥当性をチェ
ックする送信条件チェック手段と、この送信条件チェッ
ク手段によってチエ、りされた送信データと伝票データ
を送信するデータ送信手段と、送信データと伝票データ
を受信するデータ受信手段と、送信側、受信側に位置す
る受信確認セット手段を備えて構成される。
実施例
以下、本発明をその好ましい一実施例について図面を参
照しながら具体的に説明する。
照しながら具体的に説明する。
第1図は本発明の一実施例を示すブロック構成図である
。
。
第1図を参照するに、本発明の一実施例は、送信側コン
ピュータ101人事業務プログラム11、送信側伝票デ
ータファイル12、送信側人事データファイル13、送
信条件チェック部14、送信側データ送受信部+5、送
信側受領マークセット部16、受信側コンピュータ20
、受信側データ送受信部2+1受信側伝票データファイ
ル22、受信側人事データファイル23、受信側受領マ
ークセット部24、端末25から成っている。
ピュータ101人事業務プログラム11、送信側伝票デ
ータファイル12、送信側人事データファイル13、送
信条件チェック部14、送信側データ送受信部+5、送
信側受領マークセット部16、受信側コンピュータ20
、受信側データ送受信部2+1受信側伝票データファイ
ル22、受信側人事データファイル23、受信側受領マ
ークセット部24、端末25から成っている。
次に、各構成部の機能について延べる。
送信側コンピュータIOは、人事データファイルを所有
し、人事データを送信する本社のコンピュータであり構
成部11〜16を宵する。
し、人事データを送信する本社のコンピュータであり構
成部11〜16を宵する。
人事業務プログラム11は、人事移動により、各支社に
通知する送信側人事データファイルおよびその送信側伝
票データファイルを作成する。
通知する送信側人事データファイルおよびその送信側伝
票データファイルを作成する。
送信側伝票データファイル12は送信側人事業務プログ
ラム11が作成した送信元名、送信先名、送信データ種
別等が格納されている。
ラム11が作成した送信元名、送信先名、送信データ種
別等が格納されている。
送信側人事データファイル13は、人事業務プログラム
IIが作成した人事移動に関するデータが格納されてい
る。
IIが作成した人事移動に関するデータが格納されてい
る。
送信条件チェック部14は、送信側伝票データの送信元
名、送信先名、送信データ種別等の妥当性をチェックし
、その結果、正常な場合には送信側データ送受信i%1
5へ送信要求を、異常な場合には送信側伝票データファ
イル12に送信拒否マークをセットする。
名、送信先名、送信データ種別等の妥当性をチェックし
、その結果、正常な場合には送信側データ送受信i%1
5へ送信要求を、異常な場合には送信側伝票データファ
イル12に送信拒否マークをセットする。
送信側データ送受信部15は、送信側伝票データファイ
ル12のデータ、送信側人事データファイル13のデー
タを受信側コンピュータ20に送信し、受領データを受
信側コンピュータ20から受信する。
ル12のデータ、送信側人事データファイル13のデー
タを受信側コンピュータ20に送信し、受領データを受
信側コンピュータ20から受信する。
送信側受信マークセットmlGは、送信側データ送受信
部ISか通知する受領データに基づき、送信側伝票デー
タファイル12に受領マークをセットする。
部ISか通知する受領データに基づき、送信側伝票デー
タファイル12に受領マークをセットする。
受信側コンピュータ20は、本社から送信される人事デ
ータを受信する支社のコンピュータであり構成部21〜
25を宵する。
ータを受信する支社のコンピュータであり構成部21〜
25を宵する。
受信側データ送受信部21は、送信側コンピュータlO
が送信する伝票データ、人事データを受信しそれぞれ受
信側伝票データファイル22、受信側人事データファイ
ル23に格納する。又、受信側受領マークセット部24
が通知する受領データを送信側コンピュータlOに送信
する。
が送信する伝票データ、人事データを受信しそれぞれ受
信側伝票データファイル22、受信側人事データファイ
ル23に格納する。又、受信側受領マークセット部24
が通知する受領データを送信側コンピュータlOに送信
する。
受信側伝票データファイル22は、受信側データ送受信
部21により受信された伝票データを格納する。
部21により受信された伝票データを格納する。
受信側人事データファイル23は、受信側データ送受信
部21により受信された人事データを格納する。
部21により受信された人事データを格納する。
受信側受領マークセット部24は、端末25からの指示
により受信側伝票データファイル22の伝票データの表
示、および端末25からの指示により、受信側伝票デー
タファイル22に受領マークをセントする。又、受信側
データ送受信部21に受領データを通知する。
により受信側伝票データファイル22の伝票データの表
示、および端末25からの指示により、受信側伝票デー
タファイル22に受領マークをセントする。又、受信側
データ送受信部21に受領データを通知する。
端末25は、/ステム運用者からの指示により、受信側
受領マークセット部24からの受信側伝票データファイ
ル22の伝票データを表示し、受信側受領マークセット
部24に受信側伝票データファイル22への受領マーク
セット要求を行う。
受領マークセット部24からの受信側伝票データファイ
ル22の伝票データを表示し、受信側受領マークセット
部24に受信側伝票データファイル22への受領マーク
セット要求を行う。
次に動作について説明する。
本社の送信側コンピュータ10の人事業務プログラム1
1は、人事移動により、各支社の受信側コンピュータ2
0に送信する送信側人事データファイル13とその送信
側伝票データファイル12を作成する。
1は、人事移動により、各支社の受信側コンピュータ2
0に送信する送信側人事データファイル13とその送信
側伝票データファイル12を作成する。
送信条件チェック部14は、送信側伝票データファイル
12のデータを入力し、送信側伝票データの妥当性をチ
ェックし、その結果、正常な場合には送信側テ′−タ送
受信部15へ送信要求を行う。異常な場合には、送信側
伝票データに送信拒否マークをセットする。
12のデータを入力し、送信側伝票データの妥当性をチ
ェックし、その結果、正常な場合には送信側テ′−タ送
受信部15へ送信要求を行う。異常な場合には、送信側
伝票データに送信拒否マークをセットする。
送信側データ送受信部15は、送信条件チェック邪14
が送信要求した送信側伝票データと送信側人事データフ
ァイル13から入力した送信側人事データを支社の受信
側コンピュータ20の受(1側データ送受信部21へ送
信する。
が送信要求した送信側伝票データと送信側人事データフ
ァイル13から入力した送信側人事データを支社の受信
側コンピュータ20の受(1側データ送受信部21へ送
信する。
支社の受信側コンピュータ20の受信側データ送受信部
21は、受信した伝票データを受信側伝票データファイ
ル22へ、人事データを受信側人事データファイル23
へ出力する。
21は、受信した伝票データを受信側伝票データファイ
ル22へ、人事データを受信側人事データファイル23
へ出力する。
その後、支社のシステム運用者は、端末25のコマンド
により、受信側受領マークセット邪24を使用し、受信
側伝票データファイル22の伝票データを表示させ、受
信を確認した後、端末25のコマンドにより、受信側受
領マークセント部24を使用し受信側伝票データファイ
ル22へ受8!マークヲセントする。又、受信側受領マ
ークセ、ト邪24は、受信側伝票データファイル22へ
受領マークをセットした後、受信側データ送受信部21
に受領データを通知し、受信側データ送受信部21は、
送信側データ送受信部15にその受領データを送信する
。
により、受信側受領マークセット邪24を使用し、受信
側伝票データファイル22の伝票データを表示させ、受
信を確認した後、端末25のコマンドにより、受信側受
領マークセント部24を使用し受信側伝票データファイ
ル22へ受8!マークヲセントする。又、受信側受領マ
ークセ、ト邪24は、受信側伝票データファイル22へ
受領マークをセットした後、受信側データ送受信部21
に受領データを通知し、受信側データ送受信部21は、
送信側データ送受信部15にその受領データを送信する
。
送信側データ送受信部15は、受信した受領データを送
信側受領マークセット部16に通知し、送信側受領マー
クセット部16は、送信側伝票データファイル12に受
領マークをセットする。
信側受領マークセット部16に通知し、送信側受領マー
クセット部16は、送信側伝票データファイル12に受
領マークをセットする。
発明の効果
本発明は以上の如く構成され、作用するものであり、本
発明によれば、以下に示す諸効果か発生する。
発明によれば、以下に示す諸効果か発生する。
(1)、送受信データの紛失を防止でき、送信、受信側
の/ステム運用者か確実に送受信データを管理できる。
の/ステム運用者か確実に送受信データを管理できる。
(2)、データファイルを物として扱い、システム運用
者は物と伝票を1対として送り、受けたシステム運用者
の受領を確認した事を送ったシステム運用者が把握する
ことができ、人間世界の物流/ステムと同様なシステム
となる。
者は物と伝票を1対として送り、受けたシステム運用者
の受領を確認した事を送ったシステム運用者が把握する
ことができ、人間世界の物流/ステムと同様なシステム
となる。
第1図は本発明に係るコンピュータ間のファイル転送確
認方式を使用したシステムの一実施例を示すブロック構
成図、第2図は第1図に示したシステムの動作概要を示
す図、第3図は伝票のデーフォーマットの例を示す図で
ある。 10、 、 、送信側フ/ピユータ、Il、 、 、人
事業務プログラム、+2. 、 、送信側伝票データフ
ァイル、+3. 、 、送信側人事データファイル、1
4.。 、送信条件チェック部、+5. 、 、送信側データ送
受信部、IG、 、 、送信側受領マークセ、ト部、2
001.受信側コンピュータ、21. 、 、受信側デ
ータ送受信部、22. 、 、受信側伝票データファイ
ル。 23、 、、受信側人事データファイル、24. 、
、受信側受領マークセット部、25. 、 、端末、3
1.。 、端末(送信側伝票受領確認) 、32. 、 、送信
側伝票、33. 、 、送信データ、34. 、 、端
末(受信側伝票受領確認) 、35. 、 、受信側伝
票、36.。 、受信データ
認方式を使用したシステムの一実施例を示すブロック構
成図、第2図は第1図に示したシステムの動作概要を示
す図、第3図は伝票のデーフォーマットの例を示す図で
ある。 10、 、 、送信側フ/ピユータ、Il、 、 、人
事業務プログラム、+2. 、 、送信側伝票データフ
ァイル、+3. 、 、送信側人事データファイル、1
4.。 、送信条件チェック部、+5. 、 、送信側データ送
受信部、IG、 、 、送信側受領マークセ、ト部、2
001.受信側コンピュータ、21. 、 、受信側デ
ータ送受信部、22. 、 、受信側伝票データファイ
ル。 23、 、、受信側人事データファイル、24. 、
、受信側受領マークセット部、25. 、 、端末、3
1.。 、端末(送信側伝票受領確認) 、32. 、 、送信
側伝票、33. 、 、送信データ、34. 、 、端
末(受信側伝票受領確認) 、35. 、 、受信側伝
票、36.。 、受信データ
Claims (1)
- 応用プログラムが作成した送信データとそのデータを送
信するために必要な情報が入っている伝票データについ
て送信の妥当性をチェックする送信条件チェック手段と
、この送信条件チェック手段によってチェックされた送
信データと伝票データを送信するデータ送信手段と、送
信データと伝票データを受信するデータ受信手段と、送
信側、受信側に位置する受信確認セット手段とを有する
ことを特徴としたコンピュータ間のファイル転送確認方
式。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP61147969A JPS634360A (ja) | 1986-06-24 | 1986-06-24 | コンピユ−タ間のフアイル転送確認方式 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP61147969A JPS634360A (ja) | 1986-06-24 | 1986-06-24 | コンピユ−タ間のフアイル転送確認方式 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS634360A true JPS634360A (ja) | 1988-01-09 |
Family
ID=15442193
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP61147969A Pending JPS634360A (ja) | 1986-06-24 | 1986-06-24 | コンピユ−タ間のフアイル転送確認方式 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS634360A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US4946804A (en) * | 1987-06-30 | 1990-08-07 | British Aerospace Public Limited Company | Aperture forming method |
-
1986
- 1986-06-24 JP JP61147969A patent/JPS634360A/ja active Pending
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US4946804A (en) * | 1987-06-30 | 1990-08-07 | British Aerospace Public Limited Company | Aperture forming method |
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