JPS6344229Y2 - - Google Patents
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- JPS6344229Y2 JPS6344229Y2 JP13258482U JP13258482U JPS6344229Y2 JP S6344229 Y2 JPS6344229 Y2 JP S6344229Y2 JP 13258482 U JP13258482 U JP 13258482U JP 13258482 U JP13258482 U JP 13258482U JP S6344229 Y2 JPS6344229 Y2 JP S6344229Y2
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- Japan
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- wire guide
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- free end
- cable
- welding
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- 239000002184 metal Substances 0.000 claims description 11
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Landscapes
- Insulated Conductors (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
本考案は、ガスシールドアーク溶接作業に用い
られる溶接用コンジツトケーブルに関する。
られる溶接用コンジツトケーブルに関する。
従来、この種のコンジツトケーブルとしては、
例えば第1図に示されるものが用いられていた。
即ち丸鋼線を略密接して螺施状に巻回したコイル
ライナ111と、このコイルライナ111を覆う
気密性を有する可撓性の被覆部材112とにより
可撓性のワイヤガイド11を形成し、このワイヤ
ガイド11の端部にロー付あるいは接着剤を併用
したねじ込みなどにより口金15′を固定し、先
端金具1′の穿設孔とワイヤガイド11の先端部
の被覆部材112とを接着剤にて気密に封止する
と共に先端金具1′の先端部にロー付あるいはカ
シメなどにより口金15′を固定し、かつ先端金
具1′に支持されたフレキシブルケーブル4と、
ワイヤガイド11とにより気密な環状空間を形成
して、供給口2より流入されたシールド用ガスを
環状空間によりX1方向へと案内させていた。と
ころで溶接作業の進行につれてワイヤガイドの内
部に付着する切粉を除去したり、あるいはワイヤ
ガイドを新規なものと交換したりする場合、ワイ
ヤガイドを先端金具から分離し難く、かつ再組立
時にワイヤガイドの被覆部材と先端金具とを接着
剤で封止する作業が面倒であり、しかもこの接着
剤が乾燥するまで溶接作業を中断しなければなら
ないという欠点があつた。また復数個の“O”リ
ングを適宜に配設してシールド用ガスの気密に留
意した溶接用コンジツトケーブルも提言されてい
るが、使用されるOリングは小径のものであるた
め機械的強度が弱く、このためコンジツトケーブ
ルの組立時や補修時にはOリングを損傷させるこ
とがないように注意をしながら作業を行なわなけ
ればならないため作業性が極めて悪く、しかも小
径のOリングを支持するための狭小な機械加工を
施さなければならないため加工作業が面倒であ
り、かつコンジツトケーブルの補修時に小径のO
リングを紛失する可能性があつた。
例えば第1図に示されるものが用いられていた。
即ち丸鋼線を略密接して螺施状に巻回したコイル
ライナ111と、このコイルライナ111を覆う
気密性を有する可撓性の被覆部材112とにより
可撓性のワイヤガイド11を形成し、このワイヤ
ガイド11の端部にロー付あるいは接着剤を併用
したねじ込みなどにより口金15′を固定し、先
端金具1′の穿設孔とワイヤガイド11の先端部
の被覆部材112とを接着剤にて気密に封止する
と共に先端金具1′の先端部にロー付あるいはカ
シメなどにより口金15′を固定し、かつ先端金
具1′に支持されたフレキシブルケーブル4と、
ワイヤガイド11とにより気密な環状空間を形成
して、供給口2より流入されたシールド用ガスを
環状空間によりX1方向へと案内させていた。と
ころで溶接作業の進行につれてワイヤガイドの内
部に付着する切粉を除去したり、あるいはワイヤ
ガイドを新規なものと交換したりする場合、ワイ
ヤガイドを先端金具から分離し難く、かつ再組立
時にワイヤガイドの被覆部材と先端金具とを接着
剤で封止する作業が面倒であり、しかもこの接着
剤が乾燥するまで溶接作業を中断しなければなら
ないという欠点があつた。また復数個の“O”リ
ングを適宜に配設してシールド用ガスの気密に留
意した溶接用コンジツトケーブルも提言されてい
るが、使用されるOリングは小径のものであるた
め機械的強度が弱く、このためコンジツトケーブ
ルの組立時や補修時にはOリングを損傷させるこ
とがないように注意をしながら作業を行なわなけ
ればならないため作業性が極めて悪く、しかも小
径のOリングを支持するための狭小な機械加工を
施さなければならないため加工作業が面倒であ
り、かつコンジツトケーブルの補修時に小径のO
リングを紛失する可能性があつた。
本考案の目的は、前記従来の欠点を解消した溶
接用コンジツトケーブルを提供することにある。
接用コンジツトケーブルを提供することにある。
以下、図示の実施例を参照して本考案を詳細に
説明する。第2図において、1は略軸芯部に貫通
孔101が穿設された先端金具で、この先端金具
1のX2方向の端部には円錐凸部102および雄
ネジ部103が配設されると共にX2方向に開口
する有底状の開口部104が穿設されている。ま
た先端金具1のX2方向端からX1方向に向つて所
定長さだけ軸方向のスリツト105が配設されて
いる。2は貫通孔101に連通するシールド用ガ
スの接続口、3は先端金具1のX1方向の端部に
一体的に支持された良導電性の環状部材、4は環
状部材3に支持される気密性を有するフレキシブ
ルケーブルで、例えばこのフレキシブルケーブル
4は気密性と可撓性とを有する中空管5、例えば
ビニールもしくはテフロンなどの合成樹脂もしく
はゴム製チユーブと、中空管5の外周部に配設さ
れた銅ヨリ線よりなる導電線6と、導電線6を覆
う可撓性の被覆部材7とにより構成されている。
このフレキシブルケーブル4のX2方向の端部の
中空管5と被覆部材7とを所定長さだけ除去し
て、導電線6が締具8、例えばカシメ管により環
状部材3に係止されている。またこの係止部より
もX1方向の位置でフレキシブルケーブル4が締
具9により係止されている。11は先端金具1の
孔を貫通して、フレキシブルケーブル4の内方に
位置される気密性を有する可撓性のワイヤガイド
で、例えばこのワイヤガイド11は断面略円状の
線材を螺施状に巻回したコイルライナ111と、
このコイルライナ111を覆う気密性を有する可
撓性の被覆部材112とにより構成されている。
12は先端金具1の開口部104に遊入された気
密用部材、13は円錐凹131を有する袋ナツト
で、この袋ナツト13をX1方向に螺進させると
円錐凹部131が円錐凸部102に当接し、かつ
スリツト105の配設と相俟つて開口部104の
直径が縮少される。このため気密用部材12は内
方に押されて、先端金具1と気密用部材12とワ
イヤガイド11とにより、貫通孔101のX2の
方向の端部が気密に封止される。14および15
は夫々コイルライナ111に螺合するナツトおよ
び口金で、まずコイルライナ111の端部に口金
15を螺着し、この後ナツト14をX2方向に螺
進させると、いわゆるダブルナツト効果によりコ
イルライナ111の端部に口金15が確実に支持
される。この場合、口金15にはコイル111の
巻回ピツチと略同一のネジ部を設け、かつナツト
14にはコイルライナ111の巻回ピツチよりも
幾分大きいピツチのネジ部を設ければ、ナツト1
4をX2方向に螺進させてナツト14が口金15
に当接した後も、ナツト14はコイルライナ11
1の巻回ピツチを幾分拡げてX2方向に僅かに螺
進するため、ナツト14とコイルライナ111と
口金15との間にスプリング力が発生し、このた
め口金15はコイルライナ111の端部に、より
強固に支持される。16は先端金具1に適宜に支
持された取付部材、17は固定のワイヤガイド、
18は先端金具1に支持された溶接用電力供給用
の接続端子、19は外部より給電各部を保護する
ための電気絶縁材よりなるカバーで、上記1乃至
19により溶接用コンジツトケーブルAが構成さ
れている。
説明する。第2図において、1は略軸芯部に貫通
孔101が穿設された先端金具で、この先端金具
1のX2方向の端部には円錐凸部102および雄
ネジ部103が配設されると共にX2方向に開口
する有底状の開口部104が穿設されている。ま
た先端金具1のX2方向端からX1方向に向つて所
定長さだけ軸方向のスリツト105が配設されて
いる。2は貫通孔101に連通するシールド用ガ
スの接続口、3は先端金具1のX1方向の端部に
一体的に支持された良導電性の環状部材、4は環
状部材3に支持される気密性を有するフレキシブ
ルケーブルで、例えばこのフレキシブルケーブル
4は気密性と可撓性とを有する中空管5、例えば
ビニールもしくはテフロンなどの合成樹脂もしく
はゴム製チユーブと、中空管5の外周部に配設さ
れた銅ヨリ線よりなる導電線6と、導電線6を覆
う可撓性の被覆部材7とにより構成されている。
このフレキシブルケーブル4のX2方向の端部の
中空管5と被覆部材7とを所定長さだけ除去し
て、導電線6が締具8、例えばカシメ管により環
状部材3に係止されている。またこの係止部より
もX1方向の位置でフレキシブルケーブル4が締
具9により係止されている。11は先端金具1の
孔を貫通して、フレキシブルケーブル4の内方に
位置される気密性を有する可撓性のワイヤガイド
で、例えばこのワイヤガイド11は断面略円状の
線材を螺施状に巻回したコイルライナ111と、
このコイルライナ111を覆う気密性を有する可
撓性の被覆部材112とにより構成されている。
12は先端金具1の開口部104に遊入された気
密用部材、13は円錐凹131を有する袋ナツト
で、この袋ナツト13をX1方向に螺進させると
円錐凹部131が円錐凸部102に当接し、かつ
スリツト105の配設と相俟つて開口部104の
直径が縮少される。このため気密用部材12は内
方に押されて、先端金具1と気密用部材12とワ
イヤガイド11とにより、貫通孔101のX2の
方向の端部が気密に封止される。14および15
は夫々コイルライナ111に螺合するナツトおよ
び口金で、まずコイルライナ111の端部に口金
15を螺着し、この後ナツト14をX2方向に螺
進させると、いわゆるダブルナツト効果によりコ
イルライナ111の端部に口金15が確実に支持
される。この場合、口金15にはコイル111の
巻回ピツチと略同一のネジ部を設け、かつナツト
14にはコイルライナ111の巻回ピツチよりも
幾分大きいピツチのネジ部を設ければ、ナツト1
4をX2方向に螺進させてナツト14が口金15
に当接した後も、ナツト14はコイルライナ11
1の巻回ピツチを幾分拡げてX2方向に僅かに螺
進するため、ナツト14とコイルライナ111と
口金15との間にスプリング力が発生し、このた
め口金15はコイルライナ111の端部に、より
強固に支持される。16は先端金具1に適宜に支
持された取付部材、17は固定のワイヤガイド、
18は先端金具1に支持された溶接用電力供給用
の接続端子、19は外部より給電各部を保護する
ための電気絶縁材よりなるカバーで、上記1乃至
19により溶接用コンジツトケーブルAが構成さ
れている。
上記構成において、溶接用コンジツトケーブル
AのX2方向の端部を、例えば電気絶縁部材21
を介して支持部材22により適宜に支持し、ガス
接続口2および接続端子18よりシールド用ガス
および溶接用電力を供給すると共に、図示しない
送給装置により消耗性電極ワイヤを溶接用コンジ
ツトケーブルAの軸芯部へとX2方向よりX1方向
に向つて送給する。
AのX2方向の端部を、例えば電気絶縁部材21
を介して支持部材22により適宜に支持し、ガス
接続口2および接続端子18よりシールド用ガス
および溶接用電力を供給すると共に、図示しない
送給装置により消耗性電極ワイヤを溶接用コンジ
ツトケーブルAの軸芯部へとX2方向よりX1方向
に向つて送給する。
この場合、溶接用電力は接続端子18→先端金
具1→環状部材3→導電線6へと導電される。ま
た孔101のX2方向の端部は先端金具1と気密
用部材12とワイヤガイド11とにより気密に封
止されているため、シールド用ガスは孔101を
X1方向に流入し、ワイヤガイド11とフレキシ
ブルケーブル4とにより形成される環状空間内を
X1方向へ流出する。
具1→環状部材3→導電線6へと導電される。ま
た孔101のX2方向の端部は先端金具1と気密
用部材12とワイヤガイド11とにより気密に封
止されているため、シールド用ガスは孔101を
X1方向に流入し、ワイヤガイド11とフレキシ
ブルケーブル4とにより形成される環状空間内を
X1方向へ流出する。
なお溶接用コンジツトケーブルAのX1方向の
端部は種々の構造とすることができるため、説明
を割愛する。
端部は種々の構造とすることができるため、説明
を割愛する。
上記説明のごとく、消耗性電極ワイヤ、溶接用
電力およびシールド用ガスの夫々の供給路を同軸
状に配列すれば溶接用コンジツトケーブルとして
の断面積が比較的小さくなるが、これにも拘わら
ずシールド用ガスと消耗性電極ワイヤとの供給路
のみを同軸状に配列することができる。また上記
のごとくコイルライナ111を被覆部材12とに
よりワイヤガイド11を構成すれば高寿命に使用
することができるが、消耗性電極ワイヤが必較的
軟弱な材質のときには消耗性電極ワイヤがコイル
ライナにより削られる現象が生起する。たのた
め、ワイヤガイド11としてテフロンもしくはビ
ニールなどの合成樹脂製の気密性とを有する円筒
状体に形成すれば、軟弱な材質の消耗性電極ワイ
ヤを使用する場合に好適である。また、図示のご
とく取付部材16により袋ナツト13、ナツト1
4および口金15を覆うように構成すれば、溶接
用コンジツトケーブルの取付後に袋ナツト13や
ナツト14などに不慮の外力が作用することはな
く、従つてシールド用ガスの気密状態やワイヤガ
イドの支持状態は設定状態のまま維持される。こ
れにも拘わらず袋ナツト13の螺合部よりもX1
方向の位置で先端金具1を適宜に支持することも
できる。
電力およびシールド用ガスの夫々の供給路を同軸
状に配列すれば溶接用コンジツトケーブルとして
の断面積が比較的小さくなるが、これにも拘わら
ずシールド用ガスと消耗性電極ワイヤとの供給路
のみを同軸状に配列することができる。また上記
のごとくコイルライナ111を被覆部材12とに
よりワイヤガイド11を構成すれば高寿命に使用
することができるが、消耗性電極ワイヤが必較的
軟弱な材質のときには消耗性電極ワイヤがコイル
ライナにより削られる現象が生起する。たのた
め、ワイヤガイド11としてテフロンもしくはビ
ニールなどの合成樹脂製の気密性とを有する円筒
状体に形成すれば、軟弱な材質の消耗性電極ワイ
ヤを使用する場合に好適である。また、図示のご
とく取付部材16により袋ナツト13、ナツト1
4および口金15を覆うように構成すれば、溶接
用コンジツトケーブルの取付後に袋ナツト13や
ナツト14などに不慮の外力が作用することはな
く、従つてシールド用ガスの気密状態やワイヤガ
イドの支持状態は設定状態のまま維持される。こ
れにも拘わらず袋ナツト13の螺合部よりもX1
方向の位置で先端金具1を適宜に支持することも
できる。
なお、上記において袋ナツト13およびナツト
14などを操作することにより、容易にワイヤガ
イドを着脱することができ、しかもワイヤガイド
の補修時に袋ナツトを締付けるだけでシールド用
ガスの通路は外部に対して気密に維持され、従つ
てワイヤガイドの補修後に直ちに溶接作業を実施
することができる。
14などを操作することにより、容易にワイヤガ
イドを着脱することができ、しかもワイヤガイド
の補修時に袋ナツトを締付けるだけでシールド用
ガスの通路は外部に対して気密に維持され、従つ
てワイヤガイドの補修後に直ちに溶接作業を実施
することができる。
以上のごとく、本考案によればワイヤガイドの
補修作業を容易に行なうことができ、しかもこの
場合、シールド用ガスの通路の気密を容易にかつ
確実に維持することができ、さらにワイヤガイド
の補修後に直ちに溶接作業を実施することができ
る。
補修作業を容易に行なうことができ、しかもこの
場合、シールド用ガスの通路の気密を容易にかつ
確実に維持することができ、さらにワイヤガイド
の補修後に直ちに溶接作業を実施することができ
る。
第1図は従来例を示す縦断面図、第2図は本考
案の実施例の要部を示す縦断面図である。 1……先端金具、101……貫通孔、105…
…スリツト、4……フレキシブルケーブル、11
……ワイヤガイド、12……気密用部材、13…
…袋ナツト、A……溶接用コンジツトケーブル。
案の実施例の要部を示す縦断面図である。 1……先端金具、101……貫通孔、105…
…スリツト、4……フレキシブルケーブル、11
……ワイヤガイド、12……気密用部材、13…
…袋ナツト、A……溶接用コンジツトケーブル。
Claims (1)
- 可撓性のワイヤガイドとフレキシブルケーブル
との間に気密に形成された空間によりシールド用
ガスを案内する溶接用コンジツトケーブルにおい
て、前記コンジツトケーブルの一端部に前記シー
ルド用ガスの案内空間に連通して前記ワイヤガイ
ドを遊通する軸芯部の穿設孔と自由端部より所定
長さの軸方向のスリツトとを備えた先端金具を配
設し、該先端金具の自由端側に雄ネジ部と該雄ネ
ジ部よりも自由端側のスリツト相当位置の外周に
円錐凸部とを配設し、前記先端金具の自由端部の
穿設孔内に前記ワイヤガイドの外周部を覆う気密
部材を配設すると共に前記先端金具の雄ネジ部に
螺着して、前記円錐凸部の縮径により前記スリツ
ト部を介して前記気密部材をワイヤガイドに押圧
する袋ナツトを配設してなる溶接用コンジツトケ
ーブル。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP13258482U JPS5939076U (ja) | 1982-08-31 | 1982-08-31 | 溶接用コンジツトケ−ブル |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP13258482U JPS5939076U (ja) | 1982-08-31 | 1982-08-31 | 溶接用コンジツトケ−ブル |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5939076U JPS5939076U (ja) | 1984-03-12 |
| JPS6344229Y2 true JPS6344229Y2 (ja) | 1988-11-17 |
Family
ID=30299359
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP13258482U Granted JPS5939076U (ja) | 1982-08-31 | 1982-08-31 | 溶接用コンジツトケ−ブル |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5939076U (ja) |
-
1982
- 1982-08-31 JP JP13258482U patent/JPS5939076U/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS5939076U (ja) | 1984-03-12 |
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