JPS6344335Y2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPS6344335Y2 JPS6344335Y2 JP4742583U JP4742583U JPS6344335Y2 JP S6344335 Y2 JPS6344335 Y2 JP S6344335Y2 JP 4742583 U JP4742583 U JP 4742583U JP 4742583 U JP4742583 U JP 4742583U JP S6344335 Y2 JPS6344335 Y2 JP S6344335Y2
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- label
- lever
- link
- holder
- solenoid
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
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- 230000005284 excitation Effects 0.000 claims description 2
- 238000005259 measurement Methods 0.000 description 2
- 238000013459 approach Methods 0.000 description 1
- 238000007796 conventional method Methods 0.000 description 1
- 230000002079 cooperative effect Effects 0.000 description 1
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 1
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
- 238000002372 labelling Methods 0.000 description 1
- 238000000034 method Methods 0.000 description 1
- 238000001179 sorption measurement Methods 0.000 description 1
- 238000005303 weighing Methods 0.000 description 1
Landscapes
- Labeling Devices (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
(産業上の利用分野)
本考案はラベルプリンタ等に具備せるラベル発
行装置の発行ラベル保持機構の改良に関する。
行装置の発行ラベル保持機構の改良に関する。
(従来技術とその技術的課題)
従来、ラベル発行装置において、発行されたラ
ベルを貼付操作しやすい位置へ移動させ、作業性
の向上を図る目的で、下部にラベル保持面を有す
るラベル保持体(吸着ヘツド)を、ラベル受取り
位置(所定傾斜状)からラベル貼付け位置(水平
状)へ回動させる方式が知られている(実開昭57
−190713号公報)。
ベルを貼付操作しやすい位置へ移動させ、作業性
の向上を図る目的で、下部にラベル保持面を有す
るラベル保持体(吸着ヘツド)を、ラベル受取り
位置(所定傾斜状)からラベル貼付け位置(水平
状)へ回動させる方式が知られている(実開昭57
−190713号公報)。
上記従来方式の具体的構造は、吸着ヘツド25
の枢軸27の軸端にL字型の揺動レバー33を枢
着固定し、該レバーの垂下部33aにスプリング
34を係着して、このスプリング34のバネ力に
より吸着ヘツド25を常時上方に付勢力を作用さ
せ、また前記レバー33の垂下部33aと電磁プ
ランジヤー35とを連結棒36にて連結し、この
連結棒36の後退時に吸着ヘツド25を下向に揺
動させ該ヘツドの外端下側部を固定面に接触させ
て、吸着ヘツド25を所定傾斜状のラベル受取り
位置に停止させる構造である。
の枢軸27の軸端にL字型の揺動レバー33を枢
着固定し、該レバーの垂下部33aにスプリング
34を係着して、このスプリング34のバネ力に
より吸着ヘツド25を常時上方に付勢力を作用さ
せ、また前記レバー33の垂下部33aと電磁プ
ランジヤー35とを連結棒36にて連結し、この
連結棒36の後退時に吸着ヘツド25を下向に揺
動させ該ヘツドの外端下側部を固定面に接触させ
て、吸着ヘツド25を所定傾斜状のラベル受取り
位置に停止させる構造である。
しかるに従来構造によれば、吸着ヘツドが水平
状となるラベル貼付け位置においては、スプリン
グのバネ力によつてのみ吸着ヘツドが水平状に支
持され、この吸着ヘツドの吸着面に保持されるラ
ベルに品物を一定以上の力で押し付けることによ
つて品物にラベルを貼付させるものであるが、品
物を押し付けたときに吸着ヘツドが下向きに揺動
するために確実なラベル貼付ができない不具合が
ある。
状となるラベル貼付け位置においては、スプリン
グのバネ力によつてのみ吸着ヘツドが水平状に支
持され、この吸着ヘツドの吸着面に保持されるラ
ベルに品物を一定以上の力で押し付けることによ
つて品物にラベルを貼付させるものであるが、品
物を押し付けたときに吸着ヘツドが下向きに揺動
するために確実なラベル貼付ができない不具合が
ある。
本考案は斯る従来事情に鑑み、ラベル保持体
(吸着ヘツド)がラベル受取り位置からラベル貼
付け位置へ作動させる方式において、そのラベル
貼付け位置(水平状)におけるラベル保持部分を
堅固に保持し、ラベル貼付作業の操作性を高め得
るとともに構造簡単なラベル保持機構を提供せん
とするものである。
(吸着ヘツド)がラベル受取り位置からラベル貼
付け位置へ作動させる方式において、そのラベル
貼付け位置(水平状)におけるラベル保持部分を
堅固に保持し、ラベル貼付作業の操作性を高め得
るとともに構造簡単なラベル保持機構を提供せん
とするものである。
(課題を達成するための技術的手段)
斯る本考案のラベル保持機構は、ラベル発行口
2の近傍に、ラベル発行方向に接するよう対面す
るラベル保持面5を下部に、かつ上部に軸受部4
aを備えた保持体4を固定軸10に回転可能に取
付け、レバー6aの中間部を固定軸11に回転可
能に取付けるとともに該レバー6aの下端と前記
保持体の軸受部4aとに渉りリンク6bを配設し
ピン14,15によりそれぞれ回転可能に連結せ
しめ、前記レバー6aの上端をソレノイド7のプ
ランジヤー7aにピン16を介して取付け、この
ソレノイド7の励磁で動作する前記レバー6a及
びリンク6bの向きと逆向きに付勢する弾性部材
9を設けるとともに該弾性部材9の付勢力に抗し
て前記レバー6a及びリンク6bの動作を停止さ
せるストツパピン13を設け、このストツパピン
13に前記レバー6a又はリンク6bが突当つた
とき、前記固定軸11とピン14,15を結ぶ線
が略直線状になり、かつ前記保持面5を略水平状
ならしめる位置に前記ストツパピン13を取付け
たことを特徴とする。
2の近傍に、ラベル発行方向に接するよう対面す
るラベル保持面5を下部に、かつ上部に軸受部4
aを備えた保持体4を固定軸10に回転可能に取
付け、レバー6aの中間部を固定軸11に回転可
能に取付けるとともに該レバー6aの下端と前記
保持体の軸受部4aとに渉りリンク6bを配設し
ピン14,15によりそれぞれ回転可能に連結せ
しめ、前記レバー6aの上端をソレノイド7のプ
ランジヤー7aにピン16を介して取付け、この
ソレノイド7の励磁で動作する前記レバー6a及
びリンク6bの向きと逆向きに付勢する弾性部材
9を設けるとともに該弾性部材9の付勢力に抗し
て前記レバー6a及びリンク6bの動作を停止さ
せるストツパピン13を設け、このストツパピン
13に前記レバー6a又はリンク6bが突当つた
とき、前記固定軸11とピン14,15を結ぶ線
が略直線状になり、かつ前記保持面5を略水平状
ならしめる位置に前記ストツパピン13を取付け
たことを特徴とする。
而して上記レバー6a、リンク6b、弾性部材
9及びストツパピン13によりトグル機構6を構
成し、該構成によつて保持体4をラベル貼付け位
置で水平状堅固に支持する。
9及びストツパピン13によりトグル機構6を構
成し、該構成によつて保持体4をラベル貼付け位
置で水平状堅固に支持する。
(実施例)
本考案の実施例を図面により説明すれば、第5
図は軽量ラベルプリンタ20の外観図を示し、手
前側に軽量皿21を、その上方にラベル発行装置
22を設けてなる。
図は軽量ラベルプリンタ20の外観図を示し、手
前側に軽量皿21を、その上方にラベル発行装置
22を設けてなる。
ラベル発行装置22は第1図に示す如く、軽量
皿21で計量した商品に関する所要データをヘツ
ドHとプラテンローラーPによりラベルに印字
し、そのラベルを発行装置22にて1枚宛発行す
ると共に、発行装置22内の保持機構により発行
ラベルを保持するものである。
皿21で計量した商品に関する所要データをヘツ
ドHとプラテンローラーPによりラベルに印字
し、そのラベルを発行装置22にて1枚宛発行す
ると共に、発行装置22内の保持機構により発行
ラベルを保持するものである。
ラベルAは台紙Bに所定間隔をおいて剥離自在
に貼付してなり、剥離部材1にて台紙Bの向きを
変えてラベルAを剥離し発行口2より発行すると
ラベルAは斜め下方に移送される。
に貼付してなり、剥離部材1にて台紙Bの向きを
変えてラベルAを剥離し発行口2より発行すると
ラベルAは斜め下方に移送される。
第1図〜第3図は第1実施例を示し、図におい
て、3はラベル保持機であり、その器枠12内に
ラベル保持機構を設けてなる。ラベル保持機構は
保持体4、吸引フアン8、ソレノイド7、トグル
機構6からなる。
て、3はラベル保持機であり、その器枠12内に
ラベル保持機構を設けてなる。ラベル保持機構は
保持体4、吸引フアン8、ソレノイド7、トグル
機構6からなる。
保持体4器枠12の下部に固定軸10を中心に
回動可能に設け、該保持体4の上部を器枠12内
に連通し、下部にスリツト5′を設けて保持面5
を形成すると共に、上動したときはラベルの発行
方向に対面状に、下動した時は水平状になるよう
にする。
回動可能に設け、該保持体4の上部を器枠12内
に連通し、下部にスリツト5′を設けて保持面5
を形成すると共に、上動したときはラベルの発行
方向に対面状に、下動した時は水平状になるよう
にする。
吸引フアン8は保持面5のスリツト5′よりエ
アーを吸引して保持面にラベルを保持させるもの
である。
アーを吸引して保持面にラベルを保持させるもの
である。
ソレノイド7は器枠12内の側面に設けられ、
オンした時に保持体4を上動させるものである。
オンした時に保持体4を上動させるものである。
トグル機構6はL字レバー6a、リンク6b、
弾性部材9及びストツパピン13により構成し、
レバー6aの下端のリンク6bの上端をピン14
により回転可能に連結するとともにレバー6aは
そのL字の曲がり部分を器枠12の固定軸11に
回転可能に取付け、先端を前記ソレノイド7のプ
ランジヤー7aにピン16を介して回転可能に取
付ける。リンク6bは真直形状であつて、その下
端を、前記保持体4の上部に突出して設けた軸受
部4aにピン15を介して回転可能に連結する。
弾性部材9はコイルスプリングであつて、その一
端を器枠12側に掛止め、他端を前記ピン14に
掛止し、この弾性部材9のバネ力により前記レバ
ー6a及びリンク6bが直線状となるように作用
させる。
弾性部材9及びストツパピン13により構成し、
レバー6aの下端のリンク6bの上端をピン14
により回転可能に連結するとともにレバー6aは
そのL字の曲がり部分を器枠12の固定軸11に
回転可能に取付け、先端を前記ソレノイド7のプ
ランジヤー7aにピン16を介して回転可能に取
付ける。リンク6bは真直形状であつて、その下
端を、前記保持体4の上部に突出して設けた軸受
部4aにピン15を介して回転可能に連結する。
弾性部材9はコイルスプリングであつて、その一
端を器枠12側に掛止め、他端を前記ピン14に
掛止し、この弾性部材9のバネ力により前記レバ
ー6a及びリンク6bが直線状となるように作用
させる。
ストツパピン13は前記弾性部材9のバネ力に
よつてレバー6a及びリンク6bが直線状となつ
た位置、すなわち固定軸11、ピン14及び15
が略直線上に配置された位置で前記レバー6aに
突当るうに配設し、それ以上の揺動を規制する
(第2図)。
よつてレバー6a及びリンク6bが直線状となつ
た位置、すなわち固定軸11、ピン14及び15
が略直線上に配置された位置で前記レバー6aに
突当るうに配設し、それ以上の揺動を規制する
(第2図)。
なお、図中Sは商品又は手の出没を検出するセ
ンサーであり、手又は商品が保持機4に近づいて
離れた時にラベル発行信号を出力し、ラベル発行
装置は該信号と計量終了信号の両方を入力した時
ラベルを発行するものである。
ンサーであり、手又は商品が保持機4に近づいて
離れた時にラベル発行信号を出力し、ラベル発行
装置は該信号と計量終了信号の両方を入力した時
ラベルを発行するものである。
而して上記実施例の動作を説明すれば、まず台
紙Bが所定長さ宛移送されてラベルAを発行し、
保持体4にてラベルAを保持する(第1図)。ラ
ベルが発行されるとソレノイド7がオフ(非励
磁)となり、そのときにトグル機構6のレバー6
a及びリンク6bが直線状になる位置まで作動し
て保持体4を揺動せしめ、L字レバー6aがスト
ツパピン13に突当つたときろで停止し、ラベル
Aを水平状(ラベル貼付け位置)に保持せしめる
(第2図)。このラベル貼付け位置においてはL字
レバー6aとリンク6bは直線状、詳しくはピン
14が固定軸11とピン15とを結ぶ線上又はそ
の下側に位置してレバー6a及びリンク6bの複
動をロツクした状態となる。
紙Bが所定長さ宛移送されてラベルAを発行し、
保持体4にてラベルAを保持する(第1図)。ラ
ベルが発行されるとソレノイド7がオフ(非励
磁)となり、そのときにトグル機構6のレバー6
a及びリンク6bが直線状になる位置まで作動し
て保持体4を揺動せしめ、L字レバー6aがスト
ツパピン13に突当つたときろで停止し、ラベル
Aを水平状(ラベル貼付け位置)に保持せしめる
(第2図)。このラベル貼付け位置においてはL字
レバー6aとリンク6bは直線状、詳しくはピン
14が固定軸11とピン15とを結ぶ線上又はそ
の下側に位置してレバー6a及びリンク6bの複
動をロツクした状態となる。
そして、商品にラベルAを貼付しようとすると
センサーSが商品又は手の没動を検出するとソレ
ノイド7がオン(励磁)となり、計量終了信号が
出力されてから再びラベルAを発行するようにな
る。
センサーSが商品又は手の没動を検出するとソレ
ノイド7がオン(励磁)となり、計量終了信号が
出力されてから再びラベルAを発行するようにな
る。
第4図は第2実施令を示し、ソレノイド7を横
向きに配設し、トグル機構6を横向きに配設して
レバー6a′を真直部材とした構造である。
向きに配設し、トグル機構6を横向きに配設して
レバー6a′を真直部材とした構造である。
(効果)
本考案によれば、保持体のラベル保持面を略水
平状ならしめるラベル貼付け位置において、レバ
ー及びリンクが略直線状となつて弾性部材のバネ
力がストツパピンに付勢されるので、ラベル保持
面は揺動し得ない堅固な状態に支持される。従つ
てラベル保持面に吸着保持されているラベルに品
物を押し付けた際のラベル保持面の逃げが生ぜ
ず、ラベルを品物に確実かつ正しい姿勢で貼付す
ることができ、操作性を高めることができる。
平状ならしめるラベル貼付け位置において、レバ
ー及びリンクが略直線状となつて弾性部材のバネ
力がストツパピンに付勢されるので、ラベル保持
面は揺動し得ない堅固な状態に支持される。従つ
てラベル保持面に吸着保持されているラベルに品
物を押し付けた際のラベル保持面の逃げが生ぜ
ず、ラベルを品物に確実かつ正しい姿勢で貼付す
ることができ、操作性を高めることができる。
又、レバー及びリンクの協働作用により小さな
バネ力の弾性部材でもつて保持体をラベル貼付け
位置にロツクし保持することができるので、保持
体をラベル受取り位置へ移動させる際には小出力
のソレノイドでも確実に作動させることができ、
保持体の駆動部材、すなわちソレノイド、レバ
ー、リンク、弾性部材を小型かつ簡素化し得、構
造簡単なラベル保持機構を提供する。
バネ力の弾性部材でもつて保持体をラベル貼付け
位置にロツクし保持することができるので、保持
体をラベル受取り位置へ移動させる際には小出力
のソレノイドでも確実に作動させることができ、
保持体の駆動部材、すなわちソレノイド、レバ
ー、リンク、弾性部材を小型かつ簡素化し得、構
造簡単なラベル保持機構を提供する。
第1図は本考案第1実施例の一部切欠せる正面
図、第2図は同動作説明図、第3図は第1図の
−線断面図、第4図は第2実施例の一部切欠せ
る正面図、第5図は計量ラベルプリンタの外観立
体図である。 図中2はラベル発行口、4は保持体、4aは軸
受部、5はラベル保持面、6aはレバー、6bは
リンク、7はソレノイド、9は弾性部材、10,
11は固定軸、13はストツパピン、14,15
はピンである。
図、第2図は同動作説明図、第3図は第1図の
−線断面図、第4図は第2実施例の一部切欠せ
る正面図、第5図は計量ラベルプリンタの外観立
体図である。 図中2はラベル発行口、4は保持体、4aは軸
受部、5はラベル保持面、6aはレバー、6bは
リンク、7はソレノイド、9は弾性部材、10,
11は固定軸、13はストツパピン、14,15
はピンである。
Claims (1)
- ラベル発行口2の近傍にラベル発行方向に接す
るよう対面するラベル保持面5を下部に、かつ上
部に軸受部4aを備えた保持体4を固定軸10に
回転可能に取付け、レバー6aの中間部を固定軸
11に回転可能に取付けるとともに該レバー6a
の下端と前記保持体の軸受部4aとに渉りリンク
6bを配設しピン14,15によりそれぞれ回転
可能に連結せしめ、前記レバー6aの上端をソレ
ノイド7のプランジヤ7aにピン16を介して取
付け、このソレノイド7の励磁で動作する前記レ
バー6a及びリンク6bの向きと逆向きに付勢す
る弾性部材9を設けるとともに該弾性部材9のバ
ネ力に抗して前記レバー6a及びリンク6bの動
作を停止させるストツパピン13を設け、このス
トツパピン13に前記レバー6a又はリンク6b
が突当つたとき、前記固定軸11とピン14,1
5を結ぶ線が略直線状になり、かつ前記保持面5
を略水平状ならしめる位置に前記ストツパピンを
取付けたラベル発行装置の発行ラベル保持機構。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP4742583U JPS59153814U (ja) | 1983-03-31 | 1983-03-31 | ラベル発行装置の発行ラベル保持機構 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP4742583U JPS59153814U (ja) | 1983-03-31 | 1983-03-31 | ラベル発行装置の発行ラベル保持機構 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS59153814U JPS59153814U (ja) | 1984-10-16 |
| JPS6344335Y2 true JPS6344335Y2 (ja) | 1988-11-17 |
Family
ID=30177973
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP4742583U Granted JPS59153814U (ja) | 1983-03-31 | 1983-03-31 | ラベル発行装置の発行ラベル保持機構 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS59153814U (ja) |
-
1983
- 1983-03-31 JP JP4742583U patent/JPS59153814U/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS59153814U (ja) | 1984-10-16 |
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