JPS6344504A - 微生物防除剤 - Google Patents
微生物防除剤Info
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- JPS6344504A JPS6344504A JP18799286A JP18799286A JPS6344504A JP S6344504 A JPS6344504 A JP S6344504A JP 18799286 A JP18799286 A JP 18799286A JP 18799286 A JP18799286 A JP 18799286A JP S6344504 A JPS6344504 A JP S6344504A
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- Agricultural Chemicals And Associated Chemicals (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は、3−ヨード−2−プロピニル ブチル カー
ボメート、3−プロモー2.3−ジョー)”−2−プロ
ペニル エチル カーバメート。
ボメート、3−プロモー2.3−ジョー)”−2−プロ
ペニル エチル カーバメート。
2.3.3−)リョードアリルアルコール及びパラ−ク
ロロフェニル−3−:I−ドブロパルギルホルマールか
らなる群(、A、)から選ばれた1以上の化合物tc、
2. *s、 a、 s、 2 s、tst−tりpy
。
ロロフェニル−3−:I−ドブロパルギルホルマールか
らなる群(、A、)から選ばれた1以上の化合物tc、
2. *s、 a、 s、 2 s、tst−tりpy
。
ロジプロビルエーテルCB)を配合したことを特徴とす
る微生物防除剤に関する。
る微生物防除剤に関する。
微生物による汚染又は被害は、医薬品1食品。
農業分野のみならず、木材、線維、皮革、塗料。
建材、ゴム、プラスチック等の分野も含まれ多岐にわた
っている。
っている。
木材、繊維、皮革、塗料、建材、ゴム等の分野で、特に
被害をおよぼすものは、オオウズラタケ、ワタグサレタ
ケ、カワラメケ、ヒイロタケ、ナミダタケ等の腐朽菌や
、オフイオストマ(OphiOstOma)属、エンド
コニテイオホラ(ICnaoconliophora)
属の変色菌及びペニシリウム(PeniQillium
)属、 7 スヘhキh、x、f4(Aspergi
llus )属、リゾプス(Rhi210puり属。
被害をおよぼすものは、オオウズラタケ、ワタグサレタ
ケ、カワラメケ、ヒイロタケ、ナミダタケ等の腐朽菌や
、オフイオストマ(OphiOstOma)属、エンド
コニテイオホラ(ICnaoconliophora)
属の変色菌及びペニシリウム(PeniQillium
)属、 7 スヘhキh、x、f4(Aspergi
llus )属、リゾプス(Rhi210puり属。
トリコデルマ(Trichoderma )属等のカビ
類で一般に、他分野で問題とされる細菌やその他の微生
物類に比べ、薬剤感受性が低い。したがって、これ等の
微生物からの被害をふせぐ為には強力な殺微生物剤を、
比較的、高濃度で使用しなければならない。又、長期間
にわたって、高い効果が持続するものが要求されるので
、有効取分は、揮散や溶脱がなく、且つ、水、熱、紫外
線などにより分解されない耐候性を有していることが必
要である。又、これ等の性能の外。
類で一般に、他分野で問題とされる細菌やその他の微生
物類に比べ、薬剤感受性が低い。したがって、これ等の
微生物からの被害をふせぐ為には強力な殺微生物剤を、
比較的、高濃度で使用しなければならない。又、長期間
にわたって、高い効果が持続するものが要求されるので
、有効取分は、揮散や溶脱がなく、且つ、水、熱、紫外
線などにより分解されない耐候性を有していることが必
要である。又、これ等の性能の外。
安全衛生上又は、環境汚染防止上の配慮も重要である。
本発明者等は、微生物防除剤について、長年に亘って鋭
意検討を行い、微生物の細胞膜構造の一部になっている
呼吸酵素蛋白への障害作用を有する3−ヨード−2−プ
ロピニル ブチルカーバメート、3−プロモー2.3−
ジヨード−2−プロペニル エチル カーボt−ト&λ
λ3−トリヨードアリルアルコール及びパラ−クロロフ
ェニル−3−ヨードグロパルギル ホルマールからなる
群(A)から選ばれた1以上の化合物に、安価で、それ
自体殺微生物力を有しない2.2.’ 3.3.3護」
13′−オクタクロロジプロピルエーテル(B)%配分
したことにより、協力作用により効力が増強され、殺微
生物の処理する成分量%Mらすことができ、安全衛生上
等からも有利であること及び耐候性も改@されるため、
長期間にわたる残効性も期待できることを見出して1本
発明を完成した。
意検討を行い、微生物の細胞膜構造の一部になっている
呼吸酵素蛋白への障害作用を有する3−ヨード−2−プ
ロピニル ブチルカーバメート、3−プロモー2.3−
ジヨード−2−プロペニル エチル カーボt−ト&λ
λ3−トリヨードアリルアルコール及びパラ−クロロフ
ェニル−3−ヨードグロパルギル ホルマールからなる
群(A)から選ばれた1以上の化合物に、安価で、それ
自体殺微生物力を有しない2.2.’ 3.3.3護」
13′−オクタクロロジプロピルエーテル(B)%配分
したことにより、協力作用により効力が増強され、殺微
生物の処理する成分量%Mらすことができ、安全衛生上
等からも有利であること及び耐候性も改@されるため、
長期間にわたる残効性も期待できることを見出して1本
発明を完成した。
本発明の有効成分の1つであるA群の化合物。
即ち、3−ヨード−2−プロピニル ブチルカーバメー
ト(A−1)&3−プロモー2.3−ショートー2−1
0ベニル エチル ヵーボナート(A−2)S 2.
&3−)リョードアリルアh コール(A−3)及ヒハ
ラークロロフェニルー3−ヨードフロパルギル ホルマ
ール(A−4)は、それぞれ1次式で示され。
ト(A−1)&3−プロモー2.3−ショートー2−1
0ベニル エチル ヵーボナート(A−2)S 2.
&3−)リョードアリルアh コール(A−3)及ヒハ
ラークロロフェニルー3−ヨードフロパルギル ホルマ
ール(A−4)は、それぞれ1次式で示され。
n−04H9NH−0−0−(:H2C五CI (A
−1)変色菌、腐朽菌、カビ等の防除剤として公知であ
る。
−1)変色菌、腐朽菌、カビ等の防除剤として公知であ
る。
本発明のもう一力の有効成分である2、λ′λλ3、3
./ J/ 3/−オクタクロロジプロピルエーテル(
B)は1次式で示され。
./ J/ 3/−オクタクロロジプロピルエーテル(
B)は1次式で示され。
CCl2−CHOl−cH2C013−CHOl−cH
2−o−(B)(、A)群の化付物と作用の全く異るピ
レスロイド系。
2−o−(B)(、A)群の化付物と作用の全く異るピ
レスロイド系。
塩素系及び有機リン系殺虫剤の効力増強剤として公知で
あるが、それ自体殺微生物力を有せずまた殺微生物剤と
の協力作用についても全く知られていない。また、毒性
も低く、かつ前記(4)群の化合物に比し、安価で製造
されるため1本発明の微生物防除剤は、安全衛生上又は
環境汚染防止上刃)ら見ても有利であり、経済的でもあ
る。
あるが、それ自体殺微生物力を有せずまた殺微生物剤と
の協力作用についても全く知られていない。また、毒性
も低く、かつ前記(4)群の化合物に比し、安価で製造
されるため1本発明の微生物防除剤は、安全衛生上又は
環境汚染防止上刃)ら見ても有利であり、経済的でもあ
る。
本発明の微生物防除剤が適用される微生物としては、木
材等に寄生して腐朽等させる微生物なら特に制限されな
いが、好適には、オオウズラタケ、ワタグサレタケ、カ
ワラタケ、ヒイロタケ、ナミダメケ等の腐朽菌オフイオ
ストマ(Ophiostoma )属、エンドコニディ
オホラ(Kndoconiaiophora ) Rの
変色菌及びベニシリ属、トリコデA/ −r (Tri
choderma )属等ノカヒ類である。
材等に寄生して腐朽等させる微生物なら特に制限されな
いが、好適には、オオウズラタケ、ワタグサレタケ、カ
ワラタケ、ヒイロタケ、ナミダメケ等の腐朽菌オフイオ
ストマ(Ophiostoma )属、エンドコニディ
オホラ(Kndoconiaiophora ) Rの
変色菌及びベニシリ属、トリコデA/ −r (Tri
choderma )属等ノカヒ類である。
本発明の有効成分は、担体および必要に応じて他の補助
剤と混合して、工業用防カビ・防腐として通常用いられ
る製剤形態1例えば油谷性剤、乳剤、ペースト剤、粉剤
、水和剤、エアゾール剤、j!!料等に調製されて使用
される。
剤と混合して、工業用防カビ・防腐として通常用いられ
る製剤形態1例えば油谷性剤、乳剤、ペースト剤、粉剤
、水和剤、エアゾール剤、j!!料等に調製されて使用
される。
適当な担体としてはクレー、メルク、ベントナイト、カ
オリン、無水硅酸、炭醗カルシウム。
オリン、無水硅酸、炭醗カルシウム。
木粉等の不活性固体担体;ケロシン、リグロイン、キシ
レン、メチルナフメリン、ジメチルホルムアミド、ジメ
チルスルホキシド等の液体担体;量系ガス、ジメチルエ
ーテル、フロンガス。
レン、メチルナフメリン、ジメチルホルムアミド、ジメ
チルスルホキシド等の液体担体;量系ガス、ジメチルエ
ーテル、フロンガス。
塩化ビニル単量体等の気体担体があげられる。
製剤の性状を改善し、防腐防カビ効果を高めるために適
宜使用される補助剤としては1例えば陰イオン性、陽イ
オン性、非イオン性の界面活性剤やメチルセルロース、
酢酸ビニル樹脂、アルギン酸ソーダ等の種々の高分子化
合物等があげられる。もちろん、2−(4−チアゾリル
ノベンツイミダゾール(サイアペンダゾールン。
宜使用される補助剤としては1例えば陰イオン性、陽イ
オン性、非イオン性の界面活性剤やメチルセルロース、
酢酸ビニル樹脂、アルギン酸ソーダ等の種々の高分子化
合物等があげられる。もちろん、2−(4−チアゾリル
ノベンツイミダゾール(サイアペンダゾールン。
N、N−ジメチル−N′−(ジクロロフルオロメチルチ
オ) N/−フェニルスルファミド(ジクロフルアニ
ドノあるいはペンツアニリド系等の他の防腐・防カビ剤
と併用でき、それにより一層の効果向上をはかることも
可能である。
オ) N/−フェニルスルファミド(ジクロフルアニ
ドノあるいはペンツアニリド系等の他の防腐・防カビ剤
と併用でき、それにより一層の効果向上をはかることも
可能である。
実際の使用に際しての本発明の有効成分の含量は、製剤
の形態に従い広い範囲にわたって変化させ得るが、一般
には(A)群の化合物は、使用される木材に対して0.
2〜15重量%、好ましくは0.5〜5重量%の範囲が
適当であり、λに3、3.3. @ 3j3’−オクタ
クロロジグロビルエーテル(B)は、 CAJ群の化合
物に対して1重量比で、1:0.03〜10. O、好
ましく tri h 1: 1〜5である。
の形態に従い広い範囲にわたって変化させ得るが、一般
には(A)群の化合物は、使用される木材に対して0.
2〜15重量%、好ましくは0.5〜5重量%の範囲が
適当であり、λに3、3.3. @ 3j3’−オクタ
クロロジグロビルエーテル(B)は、 CAJ群の化合
物に対して1重量比で、1:0.03〜10. O、好
ましく tri h 1: 1〜5である。
次に本発明の防腐効果を試験例によって説明する。
〔試験例1〕
3−プロモー2.3−ジヨード−2−プロペニルエチル
カルボナート(A−2)と、2,2.’3,3゜3.3
.′3!31−オクタクロロジグロビルエーテル(B)
を使用し1表1に示す処方の薬液を試製し、厚さ5調1
幅20■、長さ40鴫の木材片に、各々110±1of
/lr?宛塗布した試験片を、(社]日本木材保存協会
規格第1号の防腐効力試験方法により試験した結果は2
表2の通りであった。
カルボナート(A−2)と、2,2.’3,3゜3.3
.′3!31−オクタクロロジグロビルエーテル(B)
を使用し1表1に示す処方の薬液を試製し、厚さ5調1
幅20■、長さ40鴫の木材片に、各々110±1of
/lr?宛塗布した試験片を、(社]日本木材保存協会
規格第1号の防腐効力試験方法により試験した結果は2
表2の通りであった。
〔試験例2〕
パラ−クロロフェニル−3−:!−)”プロパルギルホ
ルマール(A−4)と、2. z’入3.&亀′λ′3
′−オクタクロロジグロビルエーテルCB)を使用し1
表3に示す処方の薬液を試製し、以下試験例1と同様の
方法で試験し、結果は1表4の通りであった。
ルマール(A−4)と、2. z’入3.&亀′λ′3
′−オクタクロロジグロビルエーテルCB)を使用し1
表3に示す処方の薬液を試製し、以下試験例1と同様の
方法で試験し、結果は1表4の通りであった。
表 3
〔試験例1〕
3−ヨー)’−2−7”ロピニル ブチル カルバメー
ト(A−1)と、2.λ’ 3.3. & 3.’ 3
./3 ’−オクタクロロジグロビルエーテル(B)を
併用し、表5に示す処方の薬液を試製し、以下試験例1
と同様の方法で試験し、結果は表6の通りであった。
ト(A−1)と、2.λ’ 3.3. & 3.’ 3
./3 ’−オクタクロロジグロビルエーテル(B)を
併用し、表5に示す処方の薬液を試製し、以下試験例1
と同様の方法で試験し、結果は表6の通りであった。
表5
〔試験例4〕
2.亀3−トリヨードアリルアルコール(A−3)と、
2.λJ z 3.3.1λ′3テトオクタクロロジグ
ロビルエーテル(B) を使用し1表7に示す処方の薬
液を試製し、以下試験例1と同様の方法で試訣し、結果
は表8の通りであった。
2.λJ z 3.3.1λ′3テトオクタクロロジグ
ロビルエーテル(B) を使用し1表7に示す処方の薬
液を試製し、以下試験例1と同様の方法で試訣し、結果
は表8の通りであった。
表 7
〔試験例5〕
3−プロモー2.3−ジヨード−2−プロベニルエチル
カルボナー)(A−2)と、Z2.’3.&3+ 3.
’ 3;’ 3/−オクタクロロジグロビルエーテル(
B)を使用し1表8に示す処方の薬液を試製し、以下試
験例1と同様の方法で試験し、結果は表−10の通りで
あった。
カルボナー)(A−2)と、Z2.’3.&3+ 3.
’ 3;’ 3/−オクタクロロジグロビルエーテル(
B)を使用し1表8に示す処方の薬液を試製し、以下試
験例1と同様の方法で試験し、結果は表−10の通りで
あった。
表−・
パラ−クロロフェニル−3−ヨートグロパルギルホルマ
ール(A−4)と、Z2.’λ3.3.3,13.13
′−オクタクロロジグロビルエーテル(B)を使用し1
表11に示す処方の薬液を試製し、以下試験例1と同様
の方法で試験し結果は表−12の通りであった。
ール(A−4)と、Z2.’λ3.3.3,13.13
′−オクタクロロジグロビルエーテル(B)を使用し1
表11に示す処方の薬液を試製し、以下試験例1と同様
の方法で試験し結果は表−12の通りであった。
表−11
あげるが、配合量、補助剤の種類等は大幅に変えつるも
のであることは言うまでもない。(文中、単に部とある
のは全て重量部をあられす。)製剤例1.乳剤 化合物A−210部及び化合物B 1部部をジメチル
ホルムアミド40部に溶解させ、キシレン50部および
ポリオキシエチレンノニルフェニルエーテル10部を加
えて十分に混合して乳剤を得る。この乳剤は片時適量の
水で希釈して処理すべき木質材料に塗布、浸漬もしくは
スプレー等の方法で使用される他、構造用合板。
のであることは言うまでもない。(文中、単に部とある
のは全て重量部をあられす。)製剤例1.乳剤 化合物A−210部及び化合物B 1部部をジメチル
ホルムアミド40部に溶解させ、キシレン50部および
ポリオキシエチレンノニルフェニルエーテル10部を加
えて十分に混合して乳剤を得る。この乳剤は片時適量の
水で希釈して処理すべき木質材料に塗布、浸漬もしくは
スプレー等の方法で使用される他、構造用合板。
パーティクルボード等の接着剤混入処理に適用できる。
製剤例2 油浴洗剤
化合物A−21部及び化合物B 1部をジメチルホルム
アミド2部に啓解し、ソルベントナフサ86部を加え油
剤を得た。この油剤は処理Tべき木質材料にスプレー、
塗布もしくは浸漬、注入等の方法で使用される。
アミド2部に啓解し、ソルベントナフサ86部を加え油
剤を得た。この油剤は処理Tべき木質材料にスプレー、
塗布もしくは浸漬、注入等の方法で使用される。
化合物A−22部及び化合物B 2部をアセトン10部
にm解し、クレー68部、メルク30部を加えて均一に
混合した後アセトンを蒸発除去して粉剤を得た。
にm解し、クレー68部、メルク30部を加えて均一に
混合した後アセトンを蒸発除去して粉剤を得た。
製剤例4.水和剤
化合物A−440部及び化合物B 20部。
クレーsag、ラウリルアルコールスルホン酸ソーダ3
部およびポリビニルアルコール1部を混合機中で均一に
混合し、ハンマーミルで粉砕して水利剤を得た。
部およびポリビニルアルコール1部を混合機中で均一に
混合し、ハンマーミルで粉砕して水利剤を得た。
製剤例5、 塗料
化合物A−210部及び化合物B 20部。
パライト粉20部、ビニール樹脂10部、松脂25部お
よびキシレン35部を均一に混合して塗料を得た。
よびキシレン35部を均一に混合して塗料を得た。
製剤例& エアゾール
化付物A−21部及び化合物B 1部、香料0.5部を
脱臭灯油40部に副解してエアゾール容器に充填し、バ
ルブを装着した後液化石油ガス58部を加圧充填してエ
アゾールを得た。
脱臭灯油40部に副解してエアゾール容器に充填し、バ
ルブを装着した後液化石油ガス58部を加圧充填してエ
アゾールを得た。
Claims (1)
- 3−ヨード−2−プロピニル ブチル カーバメート、
3−プロモ−2,3−ジヨード−2−プロペニル エチ
ル カーボナート、2,3,3−トリヨードアリルアル
コール及びパラクロロフエニル−3−ヨードプロパルギ
ル ホルマールからなる群(A)から選ばれた1以上の
化合物に、2,2′,3,3,3,3′,3′,3′−
オクタクロロジプロピルエーテル(B)を配合したこと
を特徴とする微生物防除剤。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP18799286A JPH0617285B2 (ja) | 1986-08-11 | 1986-08-11 | 微生物防除剤 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP18799286A JPH0617285B2 (ja) | 1986-08-11 | 1986-08-11 | 微生物防除剤 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6344504A true JPS6344504A (ja) | 1988-02-25 |
| JPH0617285B2 JPH0617285B2 (ja) | 1994-03-09 |
Family
ID=16215728
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP18799286A Expired - Lifetime JPH0617285B2 (ja) | 1986-08-11 | 1986-08-11 | 微生物防除剤 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0617285B2 (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0344552U (ja) * | 1989-09-07 | 1991-04-25 | ||
| EP0745325A3 (en) * | 1995-05-10 | 1997-01-15 | Rohm And Haas Company | Industrial preservative anti-fungal composition and underwater antifouling composition |
-
1986
- 1986-08-11 JP JP18799286A patent/JPH0617285B2/ja not_active Expired - Lifetime
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0344552U (ja) * | 1989-09-07 | 1991-04-25 | ||
| EP0745325A3 (en) * | 1995-05-10 | 1997-01-15 | Rohm And Haas Company | Industrial preservative anti-fungal composition and underwater antifouling composition |
| US5741483A (en) * | 1995-05-10 | 1998-04-21 | Rohm And Haas Company | Industrial preservative antifungal composition and underwater antifouling composition |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0617285B2 (ja) | 1994-03-09 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
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