JPS6345455A - 空燃比制御装置 - Google Patents

空燃比制御装置

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JPS6345455A
JPS6345455A JP62179422A JP17942287A JPS6345455A JP S6345455 A JPS6345455 A JP S6345455A JP 62179422 A JP62179422 A JP 62179422A JP 17942287 A JP17942287 A JP 17942287A JP S6345455 A JPS6345455 A JP S6345455A
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JP
Japan
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air
needle valve
step motor
fuel ratio
valve
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JP62179422A
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JPS6363740B2 (ja
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Katsuyoshi Fukaya
深谷 勝義
Akira Tokuda
徳田 彰
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Aisan Industry Co Ltd
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Aisan Industry Co Ltd
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Publication date
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    • HELECTRICITY
    • H01ELECTRIC ELEMENTS
    • H01MPROCESSES OR MEANS, e.g. BATTERIES, FOR THE DIRECT CONVERSION OF CHEMICAL ENERGY INTO ELECTRICAL ENERGY
    • H01M10/00Secondary cells; Manufacture thereof
    • H01M10/42Methods or arrangements for servicing or maintenance of secondary cells or secondary half-cells
    • H01M10/46Accumulators structurally combined with charging apparatus
    • H01M10/465Accumulators structurally combined with charging apparatus with solar battery as charging system
    • YGENERAL TAGGING OF NEW TECHNOLOGICAL DEVELOPMENTS; GENERAL TAGGING OF CROSS-SECTIONAL TECHNOLOGIES SPANNING OVER SEVERAL SECTIONS OF THE IPC; TECHNICAL SUBJECTS COVERED BY FORMER USPC CROSS-REFERENCE ART COLLECTIONS [XRACs] AND DIGESTS
    • Y02TECHNOLOGIES OR APPLICATIONS FOR MITIGATION OR ADAPTATION AGAINST CLIMATE CHANGE
    • Y02EREDUCTION OF GREENHOUSE GAS [GHG] EMISSIONS, RELATED TO ENERGY GENERATION, TRANSMISSION OR DISTRIBUTION
    • Y02E60/00Enabling technologies; Technologies with a potential or indirect contribution to GHG emissions mitigation
    • Y02E60/10Energy storage using batteries

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  • Electrochemistry (AREA)
  • General Chemical & Material Sciences (AREA)
  • Control Of The Air-Fuel Ratio Of Carburetors (AREA)

Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 (産業上の利用分野) 本発明は例えばMAila度センサ全センサの気化器の
空燃比制御装置に関するものである。
(従来の技術) 従来、気化器のニードル弁を介してのエアブリード量変
化によって空燃比を制御するニードル弁駆動用アクヂコ
J−夕において、非作動時ニードル弁を全開にするため
アクチュエータによって1アブリード量をカットしたと
き、気化器の燃料通路内で発生する気柱振動及び脈動等
により燃料通路内燃料がエアブリード通路内に付着或い
は浸漬するとともに、この状態で制御信号が入ってエア
ブリード量制御が開始されると、エアブリード通路内に
付着或いは浸漬した燃料がエアブリードのエアと一緒に
エンジンに供給され、供給燃料の空燃比が一時的にリッ
チになって空燃比の制御応答性が低下して空燃比制御特
性が不安定になる他、ニードル弁全閉作動時においては
ニードル弁がバウンドして全開になったりならなかった
りする結果、全閉作動時の空燃比再現性が悪く、空燃比
制御特性が不安定になるという欠点があった。
(発明が解決しようとする問題点) この対策として、例えば、実開昭51−134129号
公報には、エアブリード通路に対する燃料の逆流防止用
最小エアブリードm保持手段として、「制御用エアブリ
ード通路に燃料の逆流を防止するバイパスホールを形成
」することが記載され、かつ、特開昭55−13995
3号公報には、エアブリード量をステップモータにより
調節」することが記載されている。
このことから、エアブリード通路に対する燃料の逆流防
止用最小エアブリード量を保持した状態で、エアブリー
ド量をステップモータにより調節することができるが、
最小エアプリードル保持用バイパスホールの面積は実際
には約0.096m2、孔の直径にすると0.35mと
、針の孔のように極めて小さくなり、しかも、吸気通路
内エアは、エアフィルタを通しであるとは言え、エアフ
ィルタを通過する例えば直前を走行する車両のM気ガス
等、又、エアフィルタ自体及び吸気通路内壁面から発生
する漂遊塵を含んでいる上、温度変化と湿気により発生
する露が水垢として最小エアブリード量保持用通路に堆
積し易く、これを自動車のような苛酷な使用条件のもの
に適用すると、バイパスホールが詰り易い上、ニードル
弁全閉作動時においてはニードル弁がバウンドして全開
になったりならなかったりする結果、全閉作動時の空燃
比再現性が悪く、空燃比制御特性が不安定になることに
は変りがないという欠点があった。
(発明の目的) 本発明の目的は、構造簡単にして容易にニードル弁開閉
時における空燃比制御特性を経時変化のない状態で安定
かつ向上させることができる空燃比制御装置を提供する
ことによって、前記従来の欠点を除去することにある。
(問題を解決するための手段) 本発明は、気化器のエアブリード位置に、テーバニード
ル弁を、ステップモータ駆動による該テーバニードル弁
の往復動によって該テーバニードル弁と弁孔間の間隙量
を変化させてエアブリード量の調節可能に取付け、かつ
、前記テーバニードル弁の全閉作動時における前記ステ
ップモータの速度を、前記テーバニードル弁の仝閉時バ
ウンドの発生防止可能に高速から低速に順次変化させる
とともに、前記テーバニードル弁の全閉後、エアブリー
ドへの燃料流入を防止し得る最小エアブリード聞保持可
能位置まで前記テーバニードル弁を移動さけるため前記
ステップモータを逆転駆動させる制御回路を設けた空燃
比制御装置にある。
(作用) このように構成された空燃比制御装置において、テーバ
ニードル弁の全閉作動時にステップモータは、テーパニ
ードル弁全閏近くで高速運転から低速運転に切換られる
ため、テーバニードル弁はバウンドすることなく全開状
態になることができるとともに、テーバニードル弁の全
閉後、ステップモータが逆転してテーバニードル弁をエ
アブリードへの燃料流入を防止し得る最小エア1リード
最保持可能位置まで移動させる。
(実施例) 次に、本発明の一実施例の構成を図面によって説明する
エンジン1の排気通路2中に設けた酸素濃度センナ3、
吸気通路4中に設けた負圧センサ5、エンジン1のジャ
ケット6に設けた水温検出センサ7、及びエンジン回転
検出用としてのイグニションコイル8等各センサからの
信号に基づいて制御回路9からの出力に対応して正・逆
運転制御されるステップモータ10は、その正・逆転に
よってテーバニードル弁11をその軸心方向に往復動さ
せるとともに、気化器12の主燃料系エアブリード通路
13と低速エアブリード通路14の開口面積を変化させ
、このテーバニードル弁11の基端部には円柱状のフラ
ット部15が形成され、テーバニードル弁11が弁孔1
6との間で第3図のフラット特性17に対応した第2図
の位置に適した状態においてデーパニードル弁11は、
燃料通路18内燃料がエアブリード通路13.14内に
流入するのを防止する程度の最小エアブリード量に確保
した状態で供給燃料に対するエアの混合を実質的影響が
全開状態とほぼ同等程度にしている。
次に、第4図はステップモータ1o用分配励磁回路19
の出力を制御する空燃比制御回路20であって、同回路
20は、演算増幅器ICIの非反転入力端子にCRフィ
ルタ21を介して接続された酸素濃度センサ3からの酸
素濃度に対応した電圧を演算増幅器ICIの反転入力端
子に接続された基Q電圧設定回路22の基準電圧と比較
するリッチ・リーン判定回路23と、トリガパルス発生
回路24からのトリガパルス発生の度に単安定マルチバ
イブレータ25からそのパルス幅によって定まる一定時
間の例えば0.1秒間出力を発生させるスキップ時間形
成回路26と、高周波、標準周波、低周波の各周波数別
クロックパルスを発生させるクロック発信器27.28
.29と、各種センサを入力としてエンジン条件に対応
した出力を発生させるエンジン条件検出回路30と、ス
キップ時間形成回路26と各タイマT1、T2、T3の
出力によって分配励磁回路19のクロック端子に入力さ
れるクロック発振器27.28.29からのクロック周
波数を切換えかつリップ・リーン判定回路23とタイマ
T4の出力によって分配励磁回路19のアップ・ダウン
端子入力を切換える切換回路31とのそれぞれからなる
なお、図中、Cはコンデンサ、Rは抵抗、ANはアンド
回路、ORはオフ回路、NOはナンド回路、NRはノア
回路、ITはインバータ回路、十Bはプラス電源、Eは
アース電源、φ1〜φ4は分配励磁回路19の各相端子
であって、図中の同一回路素子には各素子符号の後に一
連番号を付し、又、タイマT4の設定時間はタイマT3
の設定時間より短く設定されている。
次に、本実施例の作用について説明する。
このように構成された空燃比制御装置において、空燃比
を理論空燃比に制御する場合、エンジン条件検出回路3
0の出力はrHJで、各タイマT1〜T4の出力はrL
Jのため、切換回路31はリッヂ・リーン判定回路23
とスキップ時間形成回路26の出力のみによって切換え
られ、空燃比が理論空燃比を境にして変化するリッチ・
リーン判定回路23の出力変化の度に分配励磁回路19
に対するアップ・ダウン入力が切換えられるとともに、
この切換えの度に分配励磁回路19のクロック端子には
クロック発振器27からの高周波クロックパルスがスキ
ップ時間形成回路26からのパルス幅に対応した一定時
間入力された後、続けてクロック発振器28からの標準
周波クロックパルスが入力されて、ステップモータ10
は空燃比を理論空燃比に戻す方向に高応答度で回転する
次に、エンジン回転数、吸気管負圧、冷却水温度等の条
件により空燃比を理論空燃比より濃い空燃比で制御する
場合、エンジン条件検出回路30の出力が反転すること
によるナンド回路ND9゜NDlOFFを介してのアン
ド回路AD2の出力反転によって、分配励磁回路1つの
アップ・ダウン端子には空燃比をリッチ側へ制御する入
力が与えられるとともに、分配励磁回路19のクロック
端子にはまずタイマT1で設定した一定時間、タイマT
1出力が反転してクロック発振器27からの高周波クロ
ックパルスが入力され、続いCタイマT2で設定した一
定時間、タイマT2出力が反転してクロック発振器28
からの標準周波クロックパルスが入力され、更に続いて
タイマT3で設定した一定時間、タイマT3出力が反転
してり〔lツク発振器29からの低周波クロックパルス
が入力されるため、ステップモータ10はテーパニード
ル弁11を全開にする方向に高速から低速に徐々に速度
を落としながら回転してテーパニードル弁11をほとん
どバウンドさせることなく全開にするが、タイマT3作
動時においてタイマT3より短い設定時間のタイマT4
が同時に作動するとともに、タイマT4の設定時間後、
分配励磁回路19のアップ・ダウン人ノコが逆になって
タイマT3の残り時間、ステップモータ10はテーパニ
ードル弁11を開く方向に回転後停止し、この停止状態
においてテーパニードル弁11は第3図フラット特性1
7の第2図状態にあり、この状態でテーパニードル弁1
1は実質的全開状態でかつ丁アブリード通路13.14
への燃料流入を防止した最小エアブリード(5)保持状
態にある。
その結果、この空燃比制御装置はエアブリード通路13
.14に絶えず空気が流れているため、リッチからリー
ンへの空燃比制御応答性を大幅に向上することができる
他、テーバニードル弁11の径が一定区問一定であるた
め、その区間内でテーバニードル弁11の停止位置が変
化しても・一定の空燃比を得ることができるため、特に
アイドリング時の空燃比再現性に効果があり、又、全閉
作動時のステップモータ10駆動速度を徐々に低下さぼ
るとともに、仝閉付近での速度を特に遅くすることによ
り全閉時のバウンド量を小さくすることができる他、ス
テップモータ10が全開状態から数ステップ逆転して停
止したときにおけるテーバニードル弁11開位置のばら
つきを小さくすることができる。
なお、回路簡素化のため、空燃比制御回路20からタイ
マT2とクロック発振器29を省いても、全閉時のバウ
ンド量が若干増大する他は本実施例とほぼ同等の効果を
得ることができ、又、テーバニードル弁11のフラット
部15を省いても、若干性能は低下するものの本実施例
とほぼ同等の効果を得ることができる。
(発明の効果) 本発明は、気化器のエアブリード位置に、テーバニード
ル弁を、ステップモータ駆動による該デーパニードル弁
の往復動によって該テーバニードル弁と弁孔間の間隙m
を変化させでエアブリード伍の調節可能に取付け、かつ
、前記テーバニードル弁の全閉作動時における前記ステ
ップモータの速度を、前記テーバニードル弁の全閉時バ
ウンドの発生防止可能に高速から低速に順次変化させる
とともに、前記テーバニードル弁の全閉後、エアブリー
ドへの燃料流入を防止し得る最小エアブリード量保持可
能位置まで前記テーバニードル弁を移動させるため前記
ステップモータを逆転駆動させる制御回路を設けた空燃
比制御装置にある。
これによって、本発明は、エアブリード徂調節時にテー
バニードル弁11はその基端部も弁孔16との間で摺動
するため、この最小エアブリード聞保持の間隙がブリー
ドエア中に含まれる塵埃等によって詰るようなことはな
く、しかも、テーバニードル弁11は全開近くにおいて
ステップ−を−タ10の速度を高速から低速に切換るた
め、テーバニードル弁11は全閉時にバウンドすること
なく、その上、一旦全開になってからステップモータ1
0を少し逆転させてテーバニードル弁11を戻すため、
テーバニードル弁11を容易に最小エアブリード酊保持
状態に停止させることができ、安定したエンジンの空燃
比制御を行うことかできる効果がある。
【図面の簡単な説明】
第1図は本発明における一実施例の説明図、第2図はそ
の要部拡大図、第3図はその特性図、第4図はその電気
回路図である。 1・・・エンジン 3・・・酸素濃度レンリ 10・・・ステップモータ 11・・・テーバニードル弁 13、14・・・エアブリード通路 16・・・弁   孔 19・・・分配励磁回路 20・・・空燃比制(社)回路 21・・・CRフィルタ 22・・・基準電圧設定回路 23・・・リッチ・リーン判定回路 26・・・スキップ時間形成回路 27.28.29・・・クロック発振器31・・・切換
回路

Claims (1)

    【特許請求の範囲】
  1. 気化器のエアブリード位置に、テーパニードル弁を、ス
    テップモータ駆動による該テーパニードル弁の往復動に
    よって該テーパニードル弁と弁孔間の間隙量を変化させ
    てエアブリード量の調節可能に取付け、かつ、前記テー
    パニードル弁の全閉作動時における前記ステップモータ
    の速度を、前記テーパニードル弁の全閉時バウンドの発
    生防止可能に高速から低速に順次変化させるとともに、
    前記テーパニードル弁の全閉後、エアブリードへの燃料
    流入を防止し得る最小エアブリード量保持可能位置まで
    前記テーパニードル弁を移動させるため前記ステップモ
    ータを逆転駆動させる制御回路を設けることを特徴とす
    る空燃比制御装置。
JP62179422A 1981-05-30 1987-07-18 空燃比制御装置 Granted JPS6345455A (ja)

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JPS6345455A true JPS6345455A (ja) 1988-02-26
JPS6363740B2 JPS6363740B2 (ja) 1988-12-08

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Cited By (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPH0659799U (ja) * 1993-01-29 1994-08-19 ロザイ工業株式会社 熱処理炉

Cited By (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPH0659799U (ja) * 1993-01-29 1994-08-19 ロザイ工業株式会社 熱処理炉

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JPS6363740B2 (ja) 1988-12-08

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