JPS63456A - 太陽電池用透明導岩膜の製造方法 - Google Patents

太陽電池用透明導岩膜の製造方法

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JPS63456A
JPS63456A JP14296686A JP14296686A JPS63456A JP S63456 A JPS63456 A JP S63456A JP 14296686 A JP14296686 A JP 14296686A JP 14296686 A JP14296686 A JP 14296686A JP S63456 A JPS63456 A JP S63456A
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Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 (産業上の利用分野) 本発明は透明導電膜およびその製造方法、特に太陽電池
の透明電極として用いるのに好適な透明導電膜およびそ
の製造方法に関するものである。
(従来の技術) 従来、例えばアモルファス・シリコン太陽電池の窓側電
極として透明導電膜が用いられている。
この透明導電膜としてはITO13n 02等の金属酸
化物をガラス等の透明基板上に蒸着している。
このような透明導電膜の特性としては透過率が高いこと
および比抵抗が低いことが要求される。特に透過率が高
いことは太陽電池の光゛市変換効率を向上する上できわ
めて重要である。従来、金属酸化物より成る透明導電膜
を、表面に凹凸構造を有する杆状結晶粒を以て形成して
多重反)1を起させて入射光の反射損失を減らすことが
知られている。
(発明が解決しようとする問題点) 上述した従来の透明導電膜の表面は、<  110>軸
方向に配向した結晶粒より形成されており、(100)
面が基板表面に平行となっている結晶粒が多数存在して
いる。したがって多くの入射光はそのまま多重反tJJ
されることなく反射されるので反射損失の低減効果が十
分ではなく、透過率が低い欠点があった。
本発明の目的は上述した欠点を除去し、多重反射によっ
て反(ト)損失を十分に軽減することができる透明導電
膜およびその製造方法を提供しようとするものである。
(問題点を解決するための手段) 本発明は、基板上に堆積形成した多結晶金属酸化物より
成る透明導電膜において、膜表面が結晶粒による凹凸構
造を有しかつ半数以上の結晶粒の<  111>軸が基
板表面に対し垂直な方向にほぼ配向していることを特徴
とするものである。
ざらに本発明は、膜表面が金属酸化物の結晶粒による凹
凸構造を有しかつ半数以上の結晶粒のく111〉軸が基
板表面にほぼ垂直な方向に配向している透明導電膜を形
成するに当り、基板および金属酸化物材料を真空容器内
に入れ、金属酸化物材料を加熱して15〜30Å/秒の
蒸着速度で基板上に蒸着することを特徴とするものであ
る。
(作用) 本発明の透明導電膜においては、金FAM化物の柱状結
晶粒は、その<  111>軸が基板表面に対して垂直
な方向に強く配勾されているため、結晶粒の(,222
)面が基板と平行となっている。したがって透明導電膜
の表面の凹凸構造は第1図(a )に示すように三角錐
状となり、7字状の溝が形成されることになる。したが
って入射光はv字状の溝の中で多重反射をすることにな
り、入射側に反射されで戻る光は著しく少なくなり、反
射損失はきわめて少なくなる。
これに対し、従来の透明導電膜では第1図(b)に示す
ように結晶粒はその<  110>軸が基板表面に垂直
な方向に配勾されているため、(100)面が基板と平
行となっている。したがって多重反射される光線は少な
く、反射による損失が多いため、透過率は小さいもので
ある。
また本発明の製造方法のように蒸着速度を15〜30Å
/秒とすること°により、半数以上の結晶粒はその< 
 Nl>軸が基板表面に対して垂直な方向に配勾するこ
とになり、透過率の高い透明導電膜を得ることができ、
特に蒸着速度を20〜25Å/秒とすることにより70
〜80%以上の結晶粒は、そのく111〉軸が基板表面
に対して垂直な方向に配勾されるようになり、透過率の
改善効果は特に顕著となることを確めた。
(実施例) 本発明による透明導電膜の製造方法の一実施例において
は、電子線ビーム加熱による真空蒸着装置を用い、この
装置に直流アーク放電によるイオン化装置を設ける。ソ
ーダガラス等の基板を真空熱着装置のホルダに取付【プ
、真空槽内を5 X 1Q−6Torr以下の圧力に減
圧する。また、基板ホルダに隣接して設けたヒータによ
り基板を200〜500℃、好ましくは300〜400
℃の温度に保つ。また、蒸着るつぼ内には、例えばIT
Oの焼結体を収納しておぎ、これに電子線ビームを照射
してITOを基板上に蒸着させる。この際蒸着速度およ
び膜厚は水晶振動子の発振周波数の変化によりモニタす
る。本発明においては蒸着速度が15〜30Å/秒、好
ましくは20〜25Å/秒となるように電子線ビームの
強度を制御する。このとき通常の酸素雰囲気蒸着ではI
TOが還元され、金属インジウムおよび錫が蒸着される
ようになる。そこでアーク放電によりイオン化を行なう
。イオン化電力80W(40Vx2A)にて還元された
インジウムおよび錫は再び酸化されITO膜が基板上に
堆積形成される。
膜厚が600〜10,000人、好ましくは2000〜
3000人に達したら蒸着を終了する。このようにして
in 203およびSnO2の混合物より成る透明導電
膜が得られる。このようにして得られる膜の比抵抗は約
2X10−4Ω−印で、従来作られているITO膜の比
抵抗と同等である。
第2図(a >は上述したようにして形成した本発明の
透明導電膜の走査形霜子顕微鏡による20.000倍の
顕微鏡写真を示す乙ので三角形状の柱状結晶粒が多数形
成されていることがわかる。また、第2図(b)は従来
の凹凸構造を有する透明導電膜の顕微鏡写真を示すもの
で、四角形状の柱状結晶粒が多数形成されていることが
わかる。これら第2図(a)および(b)の写真におい
て、下方の白扱きの枠の長さは1μmである。この従来
の透明導電膜は(100)面が基板表面と平行に配勾し
ているのに対し、本発明の透明導Tt、 Muでは(2
22)而が基板表面と平行、すなわち<  111>軸
が基板表面に対して垂直になるように配勾している。
このことをさらに確認すめために本発明の透明導電膜の
原子面(222) 、  (440) 、  (400
)および(211)によるX線回折ピークの相対強度比
を求めた結果を第3図に示す。このグラフから明らかな
ように本発明の透明導電膜では(222)面が基板表面
と平行になっており、<  111>軸が基板表面と垂
直となるように著しく配勾していることがわかる。
第4図は本発明の透明導電膜を具える太11!m電池の
一例の構成を示す断面図であり、ガラス基板1の上に透
明導電g!2を形成し、その上にアモルファス・シリコ
ン膜3を堆積し、さらにその上にアルミニウムの金属電
極膜4を形成したものである。
ガラス基板1側から入射した光は透明導電膜2を経てア
モルファス・シリコン膜3に入射することになるが、透
明導電1美2の、アモルファス・シリコン膜3と接触す
る表面は<  111>軸がガラス基板1の表面と垂直
となるように配勾されており、凹凸構造となっているた
め、結晶粒の(1oo)面と平行な面による多重反射が
顕著となり、アモルファス・シリコン膜3に入射する光
量が著しく増大することになる。
第5図はガラス基板1から透明導電膜2に入射する光の
反射率を示すものであり、曲線Aは本発明によるものを
示し、曲線Bは従来の凹凸構造を有するものを示す。こ
れらの曲線から明らかなように本発明の透明導電膜によ
ればほぼ全波長域に亘り従来のものに比べて反射率が低
下していることがわかる。特に600〜800nmの波
長域における反射率の低下が顕著に現われている。
第4図に示した太陽電池のA−M(AirM ass 
)  1.5 (100mW / +j )でのI  
−V特性を第6図の曲線Aで示す。また、第6図の曲線
Bは従来の凹凸構造を有する透明導電膜を有する太陽電
池のI  −V特性を示し、曲線Cは従来の無配勾性の
透明導電膜を有する太陽電池のI  −V特性を示すも
のである。これらの曲線から明らかなように、本発明に
よる透明導電膜を有する太陽電池の短絡電流は20m 
A / c7で、従来の凹凸構造を有するもの(181
nA/cぜ)および無配勾性構造を有するもの(16m
A/cffl)に比べてそれぞれ13%および25%も
増大しており、大きな光電変換効率を有している。
本発明は上述した実施例に限定されるもものではなく幾
多の変更を加えることができる。例えば上)ホした例で
は透明導電膜をITOを以て形成したが3n 02を以
て形成することもできる。 さらに上述した実施例では
ITOの焼結体を電子線ビームにより加熱したが、他の
手段、例えばレープビームによって加熱することもでき
る。
さらに、第4図に示した太陽電池においては、ガラス基
板上に透明導電膜を形成したが、第7図に示すようにP
型シリコンウェファ11上にn゛型単結晶シリコン層1
2を成長させ、その上に本発明の透明54電膜13を形
成することもできる。
(発明の効果) 上述したように本発明の透明導電膜によれば、<  1
11>軸を基板表面に垂直な方向に配勾させたため入射
光は多重反射されるようになり、反射による損失を大幅
に低減することができる。したがって、このような透明
導電膜を有する太陽電池では大きな短絡電流が得られ、
光電変換効率が暑しく向上する。また、本発明の方法に
よれば、蒸着速度を15〜30Å/秒の範囲とするとい
う#I甲な処理によって半数以上の柱状結晶粒を、その
<  111>軸が基板表面と垂直な方向となるように
強く配勾させることができ、従来の製造設備をほぼその
まま用いて高い透過率を有する透明導電膜を形成するこ
とができる。
【図面の簡単な説明】
第1図(a )および(b)は本発明の透明導電膜と従
来の透明導電膜の表面の凹凸構造を模式的に示す断面図
、 第2図(a )および(b)は本発明による透明導電膜
と従来の透明導電膜の顕微鏡写真、第3図は本発明によ
る透明導電膜のX線回折ピークの相対強度比を示すグラ
フ、 第4図は本発明による透明導電膜を有する太陽電池の一
例の構造を示す断面図、 第5図は本発明による透明導電膜と従来の透明導電膜の
分光反射率を示すグラフ、 第6図は本発明による透明導電膜と従来の透明導電膜を
具える太陽電池のI  −V特性を示すグラフ、 第7図は本発明による透明導電膜を有する太陽電池の他
の実施例の構成を示す断面図である。 1・・・ガラス基板    2・・・透明導電膜3・・
・アモルファス・シリコン膜 4・・・金属電極膜 11・・・ρ型シリコンウエフ? 12・・・n゛型シリコン層 13・・・透明導電膜特
許出願人   ティーディーケイ株式会社(a) (b) 第3図 第4図 第5図 第6図 電圧(V) 手続補正書(方式) 昭和61 年9 月 9日 1、事件の表示 昭和61年特 許 願第142966号Z発明の名称 透明導電膜およびその製造方法 3、補正をする者 事件との関係 特許出願人 ティーディーケイ株式会社 昭和61年8月26日 a  補正o対象  明細書の「図面の簡単な説明」の
贋1、明細書第11頁第5行の「透明導電膜の顕微鏡写
真、」を「透明導電膜の粒子溝造の顕微鏡写真、jに訂
正する。

Claims (1)

  1. 【特許請求の範囲】 1、基板上に堆積形成した多結晶金属酸化物より成る透
    明導電膜において、膜表面が結晶粒による凹凸構造を有
    しかつ半数以上の結晶粒の〈111〉軸が基板表面に対
    し垂直な方向にほぼ配向していることを特徴とする透明
    導電膜。 2、前記多結晶金属酸化膜がIn_2O_3とSnO_
    2との混合物より成ることを特徴とする特許請求の範囲
    第1項記載の透明導電膜。 3、膜表面が金属酸化物の結晶粒による凹凸構造を有し
    かつ半数以上の結晶粒の〈111〉軸が基板表面にほぼ
    垂直な方向に配向している透明導電膜を形成するに当り
    、基板および金属酸化物材料を真空容器内に入れ、金属
    酸化物材料を加熱して15〜30Å/秒の蒸着速度で基
    板上に蒸着することを特徴とする透明導電膜の形成方法
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