JPS6345729A - ヒュ−ズ抜取装置 - Google Patents
ヒュ−ズ抜取装置Info
- Publication number
- JPS6345729A JPS6345729A JP18291587A JP18291587A JPS6345729A JP S6345729 A JPS6345729 A JP S6345729A JP 18291587 A JP18291587 A JP 18291587A JP 18291587 A JP18291587 A JP 18291587A JP S6345729 A JPS6345729 A JP S6345729A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- fuse
- blade
- pair
- extraction device
- contact terminals
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
に産業上の利用分野】
本発明は自動車用ブレードヒユーズの断線チエツクを兼
ねた扱取用装冒に関するものである。
ねた扱取用装冒に関するものである。
従来、自動車用ヒユーズとしてガラス管に封入されたガ
ラス管ヒユーズが使用されて来たが、最近の自動車技術
の傾向として、各種制御2I1機能の電子制菌への移行
、新機能に対応した電子部品の増設、安全性向上のため
の電気回路の多重化などによって、自動車の電気配線は
複雑化し、これに伴なってヒユーズの数も増え、ヒユー
ズボックスの大型化が余儀なくされて来たことと、省エ
ネルギーを要望する社会情勢も車なり、小型軽量化を目
的としてブレードヒユーズを採用するものが一般化して
来た。このブレードヒユーズの採用によって小型化の目
的は達成されたものの、小型のために従来のガラス管ヒ
ユーズの場合の様に作業者が指で摘んで交換すること、
特に抜取りが不可能になり、通称ブラーと呼ばれるブレ
ードヒユーズ専用のヒユーズ抜取装置が必需品としてヒ
ユーズボックスに添付されることとなった。 前記ブレードヒユーズ10は第4図に示したようにカバ
ー11と一対の端子部12.13及び両端子部□をつな
ぐ架橋部即ちヒユーズ部14とで構成され、前記カバー
11は前記端子部12.13の先”一端が突出し、且つ
ヒユーズ部14を包み込むように透明なプラスチックで
包囲して一体的に形成される。そして、前記カバー11
の後端側には頭部15が段差16.17をもって形成さ
れると共に該頭部の端面に凹部18.19を形成し、該
凹部内に夫々前記端子部12.13の後端が露出してい
る。尚前記ヒユーズ部14は、その太さ又は巾を適宜に
調整することにより溶断に要する電流容量を任意に設定
できる。 前記、従来のヒユーズ抜取装置は第5図に示した構成を
有し比較的に弾性に富むプラスチックで作られている。 即ち、一対の板状を呈する挟持部材1.2が全体的に略
U字状に形成され、夫々の先端内側に対向して爪部3.
4が設けられている。 このような構成のヒユーズ抜取装置で、前記ブレードヒ
ユーズ10を抜取る場合には、ブレードヒユーズの頭部
15に爪部3,4を押付けることにより、挟持部材1.
2の弾性によりその先端が押し開かれ、爪部3,4が頭
部15を越えて段部16.17に係合し、第5図に仮想
線で示した状態に挟持され、この状態でヒユーズ抜取装
置を矢印Aで示した方向に引抜くことによりブレードヒ
ユーズを抜取ることができる。 に発明が解決しようとする問題点】 しかしながら、このブレードヒユーズの採用は別の解決
されていない問題点を生じている。即ち、前記したごと
く自動車の電気回路が複雑化した現在では、−回路に複
数の機器が接続されている場合もあり、又−機器に複数
のヒユーズが接続されている場合もあるので、多数個の
ブレードヒユーズが隣接状態にあるヒユーズボックスの
中で、トラブルが生じた現象から対応する溶断したヒユ
ーズの判定が極めて困難となって来たことである。 特に前記ブレードヒユーズはヒユーズボックスに取付け
た状態では、溶断部を全く見ることが不可能であるので
、ヒユーズボックスの点検で溶断したヒユーズの発見は
不可能である。 K問題点を解決するための手段X 本発明は上記問題点を解決するための具体的手段として
、一対の挟持部材の先端内側に爪部を持つヒユーズ抜取
装置において、該挟持部材の後端部に一対の接触端子と
報知部材とからなるヒユーズ断線検出装置を備えた点を
要旨として、前記一対の接触端子をヒユーズボックス内
に取付けられたブレードヒユーズの後端面に当接させる
だけで、溶断したブレードヒユーズを簡便かつ迅速に発
見することができるようにして、上記の問題点を解決し
たものである。 X実 施 例】 つぎに、本発明を図示の=実施例に基づいて詳細に説明
する。尚理解を容易にするため従来例と同一の部分には
同一の番号を付けて説明する。図中筒@1.2は一対の
挟持部材、3,4はその先端内側に設けられた爪部であ
り、全体的に略し字状を呈するよう適宜のプラスチック
で形成されている。 このように形成された挟持部材1.2の後端側に取付け
られるヒユーズの断線検出装置としては、例えば後端部
側の内側に夫々、凹溝1a、2aが設けられ、該凹溝に
係合させてプリント基板5が配設されている。このプリ
ント基板5には、一対の接触端子6.7と、ヒユーズの
溶断を表示して知らせる発光ダイオード等の報知部材8
及び電流を制限するための抵抗器9が装着され、前記接
触端子6,7は前記挟持部材1,2の後端面に設けられ
た四部1b内に臨ませて突出させ、該凹部1bは前記ブ
レードヒユーズ10の頭部15が嵌る大きさに形成し、
前記接触端子6,7の間隔は、前記ブレードヒユーズ1
0の端面に設けられた凹部18.19に対応する間隔(
第2図参照)にしてあり、前記報知部材8は使用者から
容易に視認できるように前記プリント基板5の前記爪部
3゜4側に設けられている。 第3図は前記プリント基板5に装着された、接触端子6
,7、報知部材8(発光ダイオード)及び抵抗器9の相
互の接続を示す配線と、ブレードヒユーズ10をチエツ
クする動作の原理を示す略示的回路図である。この図か
ら明らかなように接触端子6より抵抗器9に接続され、
さらに報知部材8に接続された後に接触端子7に接続さ
れている。ここで使用される報知部材は発光ダイオード
の使用例であり、該発光ダイオードが互に逆向きに接続
された2個で図示されているのは、作業者に電源の正負
極の判定を行う煩雑さを与えないためのものであり、接
触端子6,7のいずれが正極であっても、その方向に対
して順方向の発光ダイオードが発光しその目的を達成す
る。尚実施にあたり上記配線を行った2個の発光ダイオ
ードのチップを単一のケースに封入したものを使用すれ
ば工程上あるいは使用上からも好ましいものである。 さらに報知部材として黒光表示の発光ダイオード8に代
えてブザ等の発鳴装置を使用しても当然にその目的を達
成することが出来るものである。又、別の実施例として
前記爪部と同一の先端部に接触端子を設けても良い。 図中、符号20は電源、30は負荷である。
ラス管ヒユーズが使用されて来たが、最近の自動車技術
の傾向として、各種制御2I1機能の電子制菌への移行
、新機能に対応した電子部品の増設、安全性向上のため
の電気回路の多重化などによって、自動車の電気配線は
複雑化し、これに伴なってヒユーズの数も増え、ヒユー
ズボックスの大型化が余儀なくされて来たことと、省エ
ネルギーを要望する社会情勢も車なり、小型軽量化を目
的としてブレードヒユーズを採用するものが一般化して
来た。このブレードヒユーズの採用によって小型化の目
的は達成されたものの、小型のために従来のガラス管ヒ
ユーズの場合の様に作業者が指で摘んで交換すること、
特に抜取りが不可能になり、通称ブラーと呼ばれるブレ
ードヒユーズ専用のヒユーズ抜取装置が必需品としてヒ
ユーズボックスに添付されることとなった。 前記ブレードヒユーズ10は第4図に示したようにカバ
ー11と一対の端子部12.13及び両端子部□をつな
ぐ架橋部即ちヒユーズ部14とで構成され、前記カバー
11は前記端子部12.13の先”一端が突出し、且つ
ヒユーズ部14を包み込むように透明なプラスチックで
包囲して一体的に形成される。そして、前記カバー11
の後端側には頭部15が段差16.17をもって形成さ
れると共に該頭部の端面に凹部18.19を形成し、該
凹部内に夫々前記端子部12.13の後端が露出してい
る。尚前記ヒユーズ部14は、その太さ又は巾を適宜に
調整することにより溶断に要する電流容量を任意に設定
できる。 前記、従来のヒユーズ抜取装置は第5図に示した構成を
有し比較的に弾性に富むプラスチックで作られている。 即ち、一対の板状を呈する挟持部材1.2が全体的に略
U字状に形成され、夫々の先端内側に対向して爪部3.
4が設けられている。 このような構成のヒユーズ抜取装置で、前記ブレードヒ
ユーズ10を抜取る場合には、ブレードヒユーズの頭部
15に爪部3,4を押付けることにより、挟持部材1.
2の弾性によりその先端が押し開かれ、爪部3,4が頭
部15を越えて段部16.17に係合し、第5図に仮想
線で示した状態に挟持され、この状態でヒユーズ抜取装
置を矢印Aで示した方向に引抜くことによりブレードヒ
ユーズを抜取ることができる。 に発明が解決しようとする問題点】 しかしながら、このブレードヒユーズの採用は別の解決
されていない問題点を生じている。即ち、前記したごと
く自動車の電気回路が複雑化した現在では、−回路に複
数の機器が接続されている場合もあり、又−機器に複数
のヒユーズが接続されている場合もあるので、多数個の
ブレードヒユーズが隣接状態にあるヒユーズボックスの
中で、トラブルが生じた現象から対応する溶断したヒユ
ーズの判定が極めて困難となって来たことである。 特に前記ブレードヒユーズはヒユーズボックスに取付け
た状態では、溶断部を全く見ることが不可能であるので
、ヒユーズボックスの点検で溶断したヒユーズの発見は
不可能である。 K問題点を解決するための手段X 本発明は上記問題点を解決するための具体的手段として
、一対の挟持部材の先端内側に爪部を持つヒユーズ抜取
装置において、該挟持部材の後端部に一対の接触端子と
報知部材とからなるヒユーズ断線検出装置を備えた点を
要旨として、前記一対の接触端子をヒユーズボックス内
に取付けられたブレードヒユーズの後端面に当接させる
だけで、溶断したブレードヒユーズを簡便かつ迅速に発
見することができるようにして、上記の問題点を解決し
たものである。 X実 施 例】 つぎに、本発明を図示の=実施例に基づいて詳細に説明
する。尚理解を容易にするため従来例と同一の部分には
同一の番号を付けて説明する。図中筒@1.2は一対の
挟持部材、3,4はその先端内側に設けられた爪部であ
り、全体的に略し字状を呈するよう適宜のプラスチック
で形成されている。 このように形成された挟持部材1.2の後端側に取付け
られるヒユーズの断線検出装置としては、例えば後端部
側の内側に夫々、凹溝1a、2aが設けられ、該凹溝に
係合させてプリント基板5が配設されている。このプリ
ント基板5には、一対の接触端子6.7と、ヒユーズの
溶断を表示して知らせる発光ダイオード等の報知部材8
及び電流を制限するための抵抗器9が装着され、前記接
触端子6,7は前記挟持部材1,2の後端面に設けられ
た四部1b内に臨ませて突出させ、該凹部1bは前記ブ
レードヒユーズ10の頭部15が嵌る大きさに形成し、
前記接触端子6,7の間隔は、前記ブレードヒユーズ1
0の端面に設けられた凹部18.19に対応する間隔(
第2図参照)にしてあり、前記報知部材8は使用者から
容易に視認できるように前記プリント基板5の前記爪部
3゜4側に設けられている。 第3図は前記プリント基板5に装着された、接触端子6
,7、報知部材8(発光ダイオード)及び抵抗器9の相
互の接続を示す配線と、ブレードヒユーズ10をチエツ
クする動作の原理を示す略示的回路図である。この図か
ら明らかなように接触端子6より抵抗器9に接続され、
さらに報知部材8に接続された後に接触端子7に接続さ
れている。ここで使用される報知部材は発光ダイオード
の使用例であり、該発光ダイオードが互に逆向きに接続
された2個で図示されているのは、作業者に電源の正負
極の判定を行う煩雑さを与えないためのものであり、接
触端子6,7のいずれが正極であっても、その方向に対
して順方向の発光ダイオードが発光しその目的を達成す
る。尚実施にあたり上記配線を行った2個の発光ダイオ
ードのチップを単一のケースに封入したものを使用すれ
ば工程上あるいは使用上からも好ましいものである。 さらに報知部材として黒光表示の発光ダイオード8に代
えてブザ等の発鳴装置を使用しても当然にその目的を達
成することが出来るものである。又、別の実施例として
前記爪部と同一の先端部に接触端子を設けても良い。 図中、符号20は電源、30は負荷である。
次に、本発明のヒユーズ抜取装置の動作について述べる
。まずチエツクしようとするブレードヒユーズ10がス
イッチボックス内に取付けられたままの状態でヒユーズ
抜取装置の後端側の凹部1bをブレードヒユーズ10の
頭部15に嵌めて当接させると、第3図に図示のごとく
接触端子6゜7が端子部12.13に当接し、該ブレー
ドヒユーズのヒユーズ部14が溶断していない場合には
、前記端子部12.13がヒユーズ部14で短絡してい
るので、両端子部12.13間に電位差は発生せず、発
光ダイオード8は点灯しない。しかし接触させたブレー
ドヒユーズのヒユーズ部14が溶断していた場合には、
電源20の電源電圧は負荷30を介して接地する回路に
よって、前記接触端子6.7の間には、はぼ電8!電圧
が生じ、発光ダイオードを点灯させ、ヒユーズ部14が
溶断していることが確認できる。この時にヒユーズ抜取
装置を反転させ、先端の爪部3,4で頭部15を係合挟
持し、ブレードヒユーズを抜取り、新たなブレードヒユ
ーズと取換る。 (発明の効果1 以上説明したように本発明に係るヒユーズ抜取装置は先
端に爪部を有する一対の挟持部材を備えたヒユーズ抜取
装置の後端側に、一対の接触端子と報知部材からなるヒ
ユーズ断線検出装置を備えたことにより、前記後端側を
単純にブレードヒユーズの頭部端面に接触させていく事
によって、報知部材の点、滅という明確な表示又は報知
でヒユーズの溶断をチエツク出来るので何等の専門的知
識も要さず簡便かつ迅速に作業を行うことが出来るとい
う、すぐれた効果を奏する。
。まずチエツクしようとするブレードヒユーズ10がス
イッチボックス内に取付けられたままの状態でヒユーズ
抜取装置の後端側の凹部1bをブレードヒユーズ10の
頭部15に嵌めて当接させると、第3図に図示のごとく
接触端子6゜7が端子部12.13に当接し、該ブレー
ドヒユーズのヒユーズ部14が溶断していない場合には
、前記端子部12.13がヒユーズ部14で短絡してい
るので、両端子部12.13間に電位差は発生せず、発
光ダイオード8は点灯しない。しかし接触させたブレー
ドヒユーズのヒユーズ部14が溶断していた場合には、
電源20の電源電圧は負荷30を介して接地する回路に
よって、前記接触端子6.7の間には、はぼ電8!電圧
が生じ、発光ダイオードを点灯させ、ヒユーズ部14が
溶断していることが確認できる。この時にヒユーズ抜取
装置を反転させ、先端の爪部3,4で頭部15を係合挟
持し、ブレードヒユーズを抜取り、新たなブレードヒユ
ーズと取換る。 (発明の効果1 以上説明したように本発明に係るヒユーズ抜取装置は先
端に爪部を有する一対の挟持部材を備えたヒユーズ抜取
装置の後端側に、一対の接触端子と報知部材からなるヒ
ユーズ断線検出装置を備えたことにより、前記後端側を
単純にブレードヒユーズの頭部端面に接触させていく事
によって、報知部材の点、滅という明確な表示又は報知
でヒユーズの溶断をチエツク出来るので何等の専門的知
識も要さず簡便かつ迅速に作業を行うことが出来るとい
う、すぐれた効果を奏する。
第1図は本発明に係るヒユーズ抜取装置の一実施例を示
す側面図、第2図は第1図の■−■線に沿う断面図、第
3図は同装置の使用状態における略示的回路図、第4図
は一般に使用されているブレードヒユーズの一部を切欠
いて示した斜視図、第5図は従来例のヒユーズ抜取装置
の側面図である。 1.2・・・挟持部材 3,4・・・爪 部5・
・・プリント基板 6.7・・・接触端子8・・・
報知部材 9・・・抵抗器特許出願人 スタ
ンレー電気株式会社第4図 第51!1 ρ
す側面図、第2図は第1図の■−■線に沿う断面図、第
3図は同装置の使用状態における略示的回路図、第4図
は一般に使用されているブレードヒユーズの一部を切欠
いて示した斜視図、第5図は従来例のヒユーズ抜取装置
の側面図である。 1.2・・・挟持部材 3,4・・・爪 部5・
・・プリント基板 6.7・・・接触端子8・・・
報知部材 9・・・抵抗器特許出願人 スタ
ンレー電気株式会社第4図 第51!1 ρ
Claims (2)
- (1)一対の挟持部材の先端内側に爪部を持つヒューズ
抜取装置において、該挟持部材の後端部に一対の接触端
子と報知部材とからなるヒューズ断線検出装置を備えた
ことを特徴とするヒューズ抜取装置。 - (2)前記一対の接触端子と前記報知部材とが、これら
の取付部材であるプリント基板に対して互いに逆の面に
配設されていることを特徴とする特許請求の範囲(1)
項記載のヒューズ抜取装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP18291587A JPS6345729A (ja) | 1987-07-22 | 1987-07-22 | ヒュ−ズ抜取装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP18291587A JPS6345729A (ja) | 1987-07-22 | 1987-07-22 | ヒュ−ズ抜取装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6345729A true JPS6345729A (ja) | 1988-02-26 |
Family
ID=16126610
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP18291587A Pending JPS6345729A (ja) | 1987-07-22 | 1987-07-22 | ヒュ−ズ抜取装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6345729A (ja) |
Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5518185B2 (ja) * | 1975-03-26 | 1980-05-16 | ||
| JPS571465B2 (ja) * | 1973-06-15 | 1982-01-11 |
-
1987
- 1987-07-22 JP JP18291587A patent/JPS6345729A/ja active Pending
Patent Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS571465B2 (ja) * | 1973-06-15 | 1982-01-11 | ||
| JPS5518185B2 (ja) * | 1975-03-26 | 1980-05-16 |
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