JPS6346108A - ワゴン - Google Patents
ワゴンInfo
- Publication number
- JPS6346108A JPS6346108A JP18997086A JP18997086A JPS6346108A JP S6346108 A JPS6346108 A JP S6346108A JP 18997086 A JP18997086 A JP 18997086A JP 18997086 A JP18997086 A JP 18997086A JP S6346108 A JPS6346108 A JP S6346108A
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- frame
- auxiliary
- wagon
- top plate
- puller
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
- 241000209094 Oryza Species 0.000 description 6
- 235000007164 Oryza sativa Nutrition 0.000 description 6
- 235000009566 rice Nutrition 0.000 description 6
- XEEYBQQBJWHFJM-UHFFFAOYSA-N Iron Chemical compound [Fe] XEEYBQQBJWHFJM-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 2
- 238000005452 bending Methods 0.000 description 2
- XLYOFNOQVPJJNP-UHFFFAOYSA-N water Substances O XLYOFNOQVPJJNP-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 2
- 244000294411 Mirabilis expansa Species 0.000 description 1
- 235000015429 Mirabilis expansa Nutrition 0.000 description 1
- 239000003795 chemical substances by application Substances 0.000 description 1
- 238000001816 cooling Methods 0.000 description 1
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- 229910052742 iron Inorganic materials 0.000 description 1
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
[技術分野]
本発明は、引き平枠を高くしたり、低くコンパクトにし
たりできるワゴンに関する。
たりできるワゴンに関する。
[背景技術]
従来のワゴンは単に引き手用枠体をワゴン本体から上方
に突出して構成しているだけであった。
に突出して構成しているだけであった。
このため例えばワゴンをキャビネットのワゴン収納部内
に収納し、必要な時にキャビネットからワゴンを引き出
して使用するもののような場合には、当然キャビネット
の背の高さに規制されて引き手用枠体の上端のレベルに
制約があり、例えば床面から引き手用枠体の上端までの
高さが約630c+e程度となる。このためキャビネッ
トから引浮出して必要な場所にワゴンを移動させる場合
、約630ct程度の高さの引き手用枠体を手でつかん
で背をかがめた状態でワゴンを移動させねばならず、ワ
ゴンの移動が面倒であった。
に収納し、必要な時にキャビネットからワゴンを引き出
して使用するもののような場合には、当然キャビネット
の背の高さに規制されて引き手用枠体の上端のレベルに
制約があり、例えば床面から引き手用枠体の上端までの
高さが約630c+e程度となる。このためキャビネッ
トから引浮出して必要な場所にワゴンを移動させる場合
、約630ct程度の高さの引き手用枠体を手でつかん
で背をかがめた状態でワゴンを移動させねばならず、ワ
ゴンの移動が面倒であった。
[発明の目的]
本発明は、上記の点に鑑みて発明したものであって、そ
の目的とするところは、ワゴンを移動させる時には補助
引き手用枠を引き手用枠体から上方に突出させた状態で
、補助引き手用枠を手でつがんでワゴンを移動させ、ま
た収納する時には補助引き手用枠を引き手用枠体に重ね
た状態とすることで、嵩を低くできてコンパクトにする
ことができるワゴンを提供するにある。
の目的とするところは、ワゴンを移動させる時には補助
引き手用枠を引き手用枠体から上方に突出させた状態で
、補助引き手用枠を手でつがんでワゴンを移動させ、ま
た収納する時には補助引き手用枠を引き手用枠体に重ね
た状態とすることで、嵩を低くできてコンパクトにする
ことができるワゴンを提供するにある。
[発明の開示]
本発明のワゴンは、ワゴン本体1から上方に向けて引き
手用枠体8を突設し、この引き手用枠体8の上部に補助
引き手用枠9の端部を回動自在に取り付け、補助引き手
用枠9を引き手用枠体8に重ねた状態と補助引慇手用枠
9が引き手用枠体8から突出した状態との間で回動自在
として成ることを特徴とするものであって、このような
構成を採用することで上記した本発明の目的を達成した
ものである。すなわち本発明にあっては、補助引き手用
枠9を引き手用枠体8から突出させることで、補助引き
手用枠9のレベルを商<シてワゴン1を移動させる場合
に背をかがめることなくワゴン1の移動ができ、またワ
ゴン1を収納する場合には補助引き手用枠9を引き手用
枠体8に重ねることで嵩を低くしてコンパクトにできた
ものである。
手用枠体8を突設し、この引き手用枠体8の上部に補助
引き手用枠9の端部を回動自在に取り付け、補助引き手
用枠9を引き手用枠体8に重ねた状態と補助引慇手用枠
9が引き手用枠体8から突出した状態との間で回動自在
として成ることを特徴とするものであって、このような
構成を採用することで上記した本発明の目的を達成した
ものである。すなわち本発明にあっては、補助引き手用
枠9を引き手用枠体8から突出させることで、補助引き
手用枠9のレベルを商<シてワゴン1を移動させる場合
に背をかがめることなくワゴン1の移動ができ、またワ
ゴン1を収納する場合には補助引き手用枠9を引き手用
枠体8に重ねることで嵩を低くしてコンパクトにできた
ものである。
以下本発明を実施例により詳述する。ワゴン1はワゴン
本体2と補助天板3とで構成しである。
本体2と補助天板3とで構成しである。
ワゴン本体2は図面の実施例では側方が開口した収納部
4の上面板5の上面両側部にレール部34を突設し、上
面板5の上に天板6を着脱自在に被せて天板6の両側下
方に垂下した側片7をレール部34に係止し、さらに前
部に上方に突設した引き手用枠体8を設け、この引き手
用枠体8に補助引き手用枠9を取り付けて構成しである
。そしてワゴン本体2の収納部4の下面部には走行輪1
0が取り付けである。レール部34は第1図に示すよう
に一端部上面が切り欠いてあって切り欠き部11となっ
ており、他端部に当たり部12が設けである。また上面
板5の当たり部12側の端部は収納部4よりも外方に突
出しており、この上面板5の突出部分に溝部13が設け
である。補助天板3には前部両側面にころ14が設けて
あり、ころ14を設けた方と反対側の端部から下方に向
かって脚部15を垂下し、脚部15に走行輪10が設け
である。セしてころ14をレール部34の切り欠き部1
1からレール部34内に入れてレール部34内でころ1
4を走行自在としているものである。このようにころ1
4をレール部34内で走行させることで、補助天板3が
天板6の下方に収納されたり、あるいは天板6の外側方
に向けて引き出されたりするものである。ここで、補助
天板3を押し込んだ時脚部15が溝部13にはまり込み
、完全に天板6の下方に補助天板3が収納されることと
なる。また補助天板3を引き出した時ころ14が当たり
部12に当たって補助天板3がそれ以上引き出されるの
が防止される。補助天板3には孔16が穿孔してあり、
この孔16にはストッパーピン17が挿入しである。ス
トッパーピン17は補助天板3の最大引き出し位置以外
では上面板5の上面に当たっており、補助天板3を最大
引き出し位置まで引き出すとストッパーピン17の下部
が上面板5の端部から下方に落ち、上面板5の後端面に
対向し、補助天板3を押し込もうとしてもストッパーピ
ン17が上面板5の後端面に当たって押し込むことがで
きないようにしている。この状態で補助天板3を押し込
むにはストッパーピン17をつまんで上方に引き上げた
状態で補助天板3を押し込むのである。引き手用枠体8
は矩形枠状をしており、コ字状をした補助引き手用枠9
の把手部18と反対側を引き手用枠体8の上部内に釉1
9により回転自在に枢支しである。ここで補助引き手用
枠9には(!1部20が設けてあって、補助引き手用枠
9を回動して第9図(a)のようにしたとQ[!1部2
0が引き手用枠体8の上部に係合するようになっている
。天板6の上面後部にはコンセント装置21が設けであ
る。このコンセント装fi21は第10図、第11図に
示すように電気機器の通常の栓刃を有するプラグ22を
受けるためのコンセント23とマグネット式の受電用プ
ラグ24とを内部で結線したものである。
4の上面板5の上面両側部にレール部34を突設し、上
面板5の上に天板6を着脱自在に被せて天板6の両側下
方に垂下した側片7をレール部34に係止し、さらに前
部に上方に突設した引き手用枠体8を設け、この引き手
用枠体8に補助引き手用枠9を取り付けて構成しである
。そしてワゴン本体2の収納部4の下面部には走行輪1
0が取り付けである。レール部34は第1図に示すよう
に一端部上面が切り欠いてあって切り欠き部11となっ
ており、他端部に当たり部12が設けである。また上面
板5の当たり部12側の端部は収納部4よりも外方に突
出しており、この上面板5の突出部分に溝部13が設け
である。補助天板3には前部両側面にころ14が設けて
あり、ころ14を設けた方と反対側の端部から下方に向
かって脚部15を垂下し、脚部15に走行輪10が設け
である。セしてころ14をレール部34の切り欠き部1
1からレール部34内に入れてレール部34内でころ1
4を走行自在としているものである。このようにころ1
4をレール部34内で走行させることで、補助天板3が
天板6の下方に収納されたり、あるいは天板6の外側方
に向けて引き出されたりするものである。ここで、補助
天板3を押し込んだ時脚部15が溝部13にはまり込み
、完全に天板6の下方に補助天板3が収納されることと
なる。また補助天板3を引き出した時ころ14が当たり
部12に当たって補助天板3がそれ以上引き出されるの
が防止される。補助天板3には孔16が穿孔してあり、
この孔16にはストッパーピン17が挿入しである。ス
トッパーピン17は補助天板3の最大引き出し位置以外
では上面板5の上面に当たっており、補助天板3を最大
引き出し位置まで引き出すとストッパーピン17の下部
が上面板5の端部から下方に落ち、上面板5の後端面に
対向し、補助天板3を押し込もうとしてもストッパーピ
ン17が上面板5の後端面に当たって押し込むことがで
きないようにしている。この状態で補助天板3を押し込
むにはストッパーピン17をつまんで上方に引き上げた
状態で補助天板3を押し込むのである。引き手用枠体8
は矩形枠状をしており、コ字状をした補助引き手用枠9
の把手部18と反対側を引き手用枠体8の上部内に釉1
9により回転自在に枢支しである。ここで補助引き手用
枠9には(!1部20が設けてあって、補助引き手用枠
9を回動して第9図(a)のようにしたとQ[!1部2
0が引き手用枠体8の上部に係合するようになっている
。天板6の上面後部にはコンセント装置21が設けであ
る。このコンセント装fi21は第10図、第11図に
示すように電気機器の通常の栓刃を有するプラグ22を
受けるためのコンセント23とマグネット式の受電用プ
ラグ24とを内部で結線したものである。
しかして上記のような構成のワゴン1は通常補助天板3
を押し込んだ状態でキャビネット25に設けた前方が開
口するワゴン収納部26内に収納されている。この場合
補助引き手用枠9は引き手用枠体8に重ねておくもので
あって、全体の嵩を低くしてワゴン収納部26内に収納
しである。ワゴン収納部26内の後部にはマグネット式
の給電用プラグ27が設けである。そしてワゴン1をワ
ゴン収納部26内に収納した場合、マグネット式の給電
用プラグ27に設けた鉄片28がマグネット式の受電用
プラグ24に設けた磁石29に磁着するとともに給電用
プラグ27と受電用プラグ24とが電気的に接合される
ようになっている。そして天板6の上に載せた炊飯器の
ような電気機器のプラグ22をコンセント23に接続す
ることで電気機器に給電するようになっている。ここで
、キャビネフ)25内で炊飯器にて炊飯した場合、蒸気
を排気するための排気部30がキャビネット25内の上
部に設けてあり、キャビネット25の前面上部に排気部
30からの排気をするための排気口31が設けである。
を押し込んだ状態でキャビネット25に設けた前方が開
口するワゴン収納部26内に収納されている。この場合
補助引き手用枠9は引き手用枠体8に重ねておくもので
あって、全体の嵩を低くしてワゴン収納部26内に収納
しである。ワゴン収納部26内の後部にはマグネット式
の給電用プラグ27が設けである。そしてワゴン1をワ
ゴン収納部26内に収納した場合、マグネット式の給電
用プラグ27に設けた鉄片28がマグネット式の受電用
プラグ24に設けた磁石29に磁着するとともに給電用
プラグ27と受電用プラグ24とが電気的に接合される
ようになっている。そして天板6の上に載せた炊飯器の
ような電気機器のプラグ22をコンセント23に接続す
ることで電気機器に給電するようになっている。ここで
、キャビネフ)25内で炊飯器にて炊飯した場合、蒸気
を排気するための排気部30がキャビネット25内の上
部に設けてあり、キャビネット25の前面上部に排気部
30からの排気をするための排気口31が設けである。
排気部30内にはファンが設けてあり、また排気部30
内で水蒸気が冷却されてできる水はホース31aを経て
水タンク32に溜められるようになっている。ワゴン1
を外部に出して使用する場合には、キャビネット25の
ワゴン収納部26の開口の扉33を開けて、引き手用枠
体8をつかんで引き出しくこの場合鉄片28が磁石29
より雑れるとともに給電用プラグ27が受電用プラグ2
4から離れる)、その後補助用き手用枠9を回動して補
助引き手用枠9をっ。
内で水蒸気が冷却されてできる水はホース31aを経て
水タンク32に溜められるようになっている。ワゴン1
を外部に出して使用する場合には、キャビネット25の
ワゴン収納部26の開口の扉33を開けて、引き手用枠
体8をつかんで引き出しくこの場合鉄片28が磁石29
より雑れるとともに給電用プラグ27が受電用プラグ2
4から離れる)、その後補助用き手用枠9を回動して補
助引き手用枠9をっ。
かんで目的の場所に移動させる。目的の場所にっいたら
、補助天板3を引き出し、天板6及び補助天板3の両方
を使用するのである。例えば、天板6の上に炊飯器を載
せている場合には、補助天板3を利用して茶碗などを載
せてごはんをついだりあるいは味噌汁をついだりするも
のである。
、補助天板3を引き出し、天板6及び補助天板3の両方
を使用するのである。例えば、天板6の上に炊飯器を載
せている場合には、補助天板3を利用して茶碗などを載
せてごはんをついだりあるいは味噌汁をついだりするも
のである。
[発明の効果]
本発明にあっては、叙述のようにワゴン本体から上方に
向けて引き手用枠体を突設し、この引き手用枠体の上部
に補助引き手用枠の端部を回動自在に取り付け、補助引
き手用枠を引き手用枠体に重ねた状態と補助引き手用枠
が引き手用枠体から突出した状態との間で回動自在とし
であるので、補助引き手用枠を引き手用枠体から突出さ
せることで、補助引き手用枠のレベルを高くしてワゴン
を移動させる場合に背をかがめることなく補助引き手用
枠を手でつかんで簡単にワゴンの移動ができ、またワゴ
ンを収納する場合には補助引き手用枠を引−手用枠体に
重ねることで嵩を低くしてコンバクFにでさるものであ
る。
向けて引き手用枠体を突設し、この引き手用枠体の上部
に補助引き手用枠の端部を回動自在に取り付け、補助引
き手用枠を引き手用枠体に重ねた状態と補助引き手用枠
が引き手用枠体から突出した状態との間で回動自在とし
であるので、補助引き手用枠を引き手用枠体から突出さ
せることで、補助引き手用枠のレベルを高くしてワゴン
を移動させる場合に背をかがめることなく補助引き手用
枠を手でつかんで簡単にワゴンの移動ができ、またワゴ
ンを収納する場合には補助引き手用枠を引−手用枠体に
重ねることで嵩を低くしてコンバクFにでさるものであ
る。
第1図は本発明の分解斜視図、第2図はワゴンをキャビ
ネットに収納した状態の側断面図、第3図は同上の正面
図、第4図(a)(b)(c)(d)は同上のワゴンの
補助天板を押し込んだ状態の平面図、正面図、底面図及
び側面図、第5図(a)(b)(c)(d)は同上のワ
ゴンの補助天板を引き出した状態の平面図、正面図、底
面図及び側面図、第6図は補助天板の押し込み状態の断
面図、!s7図は補助天板の引き出し状態の断面図、第
8図はレールにころを入れた状態の断面図、第9図(a
)(b)(e)は引き手用枠体に対して補助引き手用枠
を回動した状態の断面図、引き手用枠体に補助引き手用
枠を収納した状態の側面断面図及び正面断面図、第10
図は受電用プラグと給電用プラグとの接続状態を示す平
面図、第11図は同上の受電用プラグと給電用プラグと
の一部破断した説明図であって、2はワゴン本体、8は
引き手用枠体、9は補助引き手用枠である。 代理人 弁理士 石 1)艮 七 第4図 ((]) (C) 第8図 第9図 (C) 第10図 第1I図 門
ネットに収納した状態の側断面図、第3図は同上の正面
図、第4図(a)(b)(c)(d)は同上のワゴンの
補助天板を押し込んだ状態の平面図、正面図、底面図及
び側面図、第5図(a)(b)(c)(d)は同上のワ
ゴンの補助天板を引き出した状態の平面図、正面図、底
面図及び側面図、第6図は補助天板の押し込み状態の断
面図、!s7図は補助天板の引き出し状態の断面図、第
8図はレールにころを入れた状態の断面図、第9図(a
)(b)(e)は引き手用枠体に対して補助引き手用枠
を回動した状態の断面図、引き手用枠体に補助引き手用
枠を収納した状態の側面断面図及び正面断面図、第10
図は受電用プラグと給電用プラグとの接続状態を示す平
面図、第11図は同上の受電用プラグと給電用プラグと
の一部破断した説明図であって、2はワゴン本体、8は
引き手用枠体、9は補助引き手用枠である。 代理人 弁理士 石 1)艮 七 第4図 ((]) (C) 第8図 第9図 (C) 第10図 第1I図 門
Claims (1)
- (1)ワゴン本体から上方に向けて引き手用枠体を突設
し、この引き手用枠体の上部に補助引き手用枠の端部を
回動自在に取り付け、補助引き手用枠を引き手用枠体に
重ねた状態と補助引き手用枠が引き手用枠体から突出し
た状態との間で回動自在として成ることを特徴とするワ
ゴン。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP18997086A JPS6346108A (ja) | 1986-08-13 | 1986-08-13 | ワゴン |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP18997086A JPS6346108A (ja) | 1986-08-13 | 1986-08-13 | ワゴン |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6346108A true JPS6346108A (ja) | 1988-02-27 |
Family
ID=16250229
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP18997086A Pending JPS6346108A (ja) | 1986-08-13 | 1986-08-13 | ワゴン |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6346108A (ja) |
-
1986
- 1986-08-13 JP JP18997086A patent/JPS6346108A/ja active Pending
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