JPS6346468B2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPS6346468B2 JPS6346468B2 JP58056619A JP5661983A JPS6346468B2 JP S6346468 B2 JPS6346468 B2 JP S6346468B2 JP 58056619 A JP58056619 A JP 58056619A JP 5661983 A JP5661983 A JP 5661983A JP S6346468 B2 JPS6346468 B2 JP S6346468B2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- control device
- standby
- control unit
- central control
- central
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
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-
- G—PHYSICS
- G06—COMPUTING OR CALCULATING; COUNTING
- G06F—ELECTRIC DIGITAL DATA PROCESSING
- G06F11/00—Error detection; Error correction; Monitoring
- G06F11/07—Responding to the occurrence of a fault, e.g. fault tolerance
- G06F11/16—Error detection or correction of the data by redundancy in hardware
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- Engineering & Computer Science (AREA)
- Theoretical Computer Science (AREA)
- Quality & Reliability (AREA)
- Physics & Mathematics (AREA)
- General Engineering & Computer Science (AREA)
- General Physics & Mathematics (AREA)
- Hardware Redundancy (AREA)
- Multi Processors (AREA)
- Test And Diagnosis Of Digital Computers (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】
〔発明の技術分野〕
本発明は、例えば電子交換システムにおけるよ
うに、中央制御装置がアクト側(動作側)とスタ
ンバイ側(待機側)との二重化構成を持つ制御シ
ステムに係り、特にオンライン動作中に動作復帰
したスタンバイ側の中央制御装置に対して、動作
中の中央制御装置に対する悪影響を与えることな
く初期設定プログラム起動を行う方式に関する。
うに、中央制御装置がアクト側(動作側)とスタ
ンバイ側(待機側)との二重化構成を持つ制御シ
ステムに係り、特にオンライン動作中に動作復帰
したスタンバイ側の中央制御装置に対して、動作
中の中央制御装置に対する悪影響を与えることな
く初期設定プログラム起動を行う方式に関する。
例えば第1図に示す如く、電子交換システムの
1つのネツトワークに対する制御を行うコールプ
ロセツサ2……3と、各コールプロセツサを総合
制御するマネージメントプロセツサ1等からな
り、各プロセツサはそれぞれCC0,CC1という
2つの中央制御装置により構成される二重化構成
のシステムにおいては、一方の中央制御装置がア
クト側として動作し、他方の中央制御装置がスタ
ンバイ側として待機している。
1つのネツトワークに対する制御を行うコールプ
ロセツサ2……3と、各コールプロセツサを総合
制御するマネージメントプロセツサ1等からな
り、各プロセツサはそれぞれCC0,CC1という
2つの中央制御装置により構成される二重化構成
のシステムにおいては、一方の中央制御装置がア
クト側として動作し、他方の中央制御装置がスタ
ンバイ側として待機している。
このような従来の二重化制御システムでは、ア
クト側の中央制御装置からスタンバイ側の中央制
御装置に対する初期設定プログラム・ローデング
(以下IPLという)起動を行う機能はなかつた。
そのため、例えば中央制御装置CC1に障害が発
生したとき、直ちに系切換が行われ、正常な中央
制御装置CC0がアクテイブ、障害発生した中央
制御装置CC1がスタンバイとなり、その障害の
修復が行われる。そして障害修復後に正常に動作
することを確認するための障害修復確認プログラ
ムにより動作確認を行う必要がある。このとき、
テレタイプ又は保守コンソールのような入出力装
置4からオペレータがマニアルでコマンドを入力
してこのプログラムを障害修復した中央制御装置
CC1にローデングするようにIPL起動を行う必
要があつた。このためこの入出力装置4を経由し
て上記ローデングするための命令をオペレータが
入力するとき、操作ミスがあれば、切り離してい
るにもかかわらず誤操作によるプログラム暴走等
によりアクテイブ側の中央制御装置CC0に悪影
響を与えることがある。なお、第1図において入
出力装置5は中央制御装置CC0に対して命令等
を入力するときに使用されるものである。
クト側の中央制御装置からスタンバイ側の中央制
御装置に対する初期設定プログラム・ローデング
(以下IPLという)起動を行う機能はなかつた。
そのため、例えば中央制御装置CC1に障害が発
生したとき、直ちに系切換が行われ、正常な中央
制御装置CC0がアクテイブ、障害発生した中央
制御装置CC1がスタンバイとなり、その障害の
修復が行われる。そして障害修復後に正常に動作
することを確認するための障害修復確認プログラ
ムにより動作確認を行う必要がある。このとき、
テレタイプ又は保守コンソールのような入出力装
置4からオペレータがマニアルでコマンドを入力
してこのプログラムを障害修復した中央制御装置
CC1にローデングするようにIPL起動を行う必
要があつた。このためこの入出力装置4を経由し
て上記ローデングするための命令をオペレータが
入力するとき、操作ミスがあれば、切り離してい
るにもかかわらず誤操作によるプログラム暴走等
によりアクテイブ側の中央制御装置CC0に悪影
響を与えることがある。なお、第1図において入
出力装置5は中央制御装置CC0に対して命令等
を入力するときに使用されるものである。
本発明の目的は、このような問題を改善するた
めに、二重化制御装置においてスタンバイ側の中
央制御装置に対してオンライン動作中の修復確認
を行う場合、アクト側の中央制御装置に命令を入
力し、オンラインソフトにより障害の修復した中
央制御装置に対して自動的にIPL起動を行うよう
にして、操作上の信頼性を向上したスタンバイ系
制御装置強制IPL方式を提供することである。
めに、二重化制御装置においてスタンバイ側の中
央制御装置に対してオンライン動作中の修復確認
を行う場合、アクト側の中央制御装置に命令を入
力し、オンラインソフトにより障害の修復した中
央制御装置に対して自動的にIPL起動を行うよう
にして、操作上の信頼性を向上したスタンバイ系
制御装置強制IPL方式を提供することである。
この目的を達成するために本発明のスタンバイ
系制御装置強制IPL方式では、アクト系の制御装
置とスタンバイ系の制御装置を有するデータ処理
システムにおいて、命令保持手段と命令解読手段
と制御装置の動作状態を表示する表示手段を有す
る制御部を設け、スタンバイ系の制御装置の修復
確認を行うときにアクト系の制御装置を経由して
修復確認プログラムローデング命令を入力してこ
れを上記命令解読手段で解読して修復確認プログ
ラムをスタンバイ系制御装置にローデング後その
確認動作を行いその動作結果が正常であるときこ
れを上記表示手段に表示し、これによりアクト系
制御装置がスタンバイ系制御装置に対し初期プロ
グラム・ローデングを行うようにしたことを特徴
とする。
系制御装置強制IPL方式では、アクト系の制御装
置とスタンバイ系の制御装置を有するデータ処理
システムにおいて、命令保持手段と命令解読手段
と制御装置の動作状態を表示する表示手段を有す
る制御部を設け、スタンバイ系の制御装置の修復
確認を行うときにアクト系の制御装置を経由して
修復確認プログラムローデング命令を入力してこ
れを上記命令解読手段で解読して修復確認プログ
ラムをスタンバイ系制御装置にローデング後その
確認動作を行いその動作結果が正常であるときこ
れを上記表示手段に表示し、これによりアクト系
制御装置がスタンバイ系制御装置に対し初期プロ
グラム・ローデングを行うようにしたことを特徴
とする。
本発明の一実施例を第2図にもとづき説明す
る。
る。
第2図において10はマネージメントプロセツ
サ(MPR)でシステム全体の制御を行い、第1
図のマネージメントプロセツサ1に対応するもの
で、中央制御装置CC0,CC1及びMPRシステ
ム・コントローラMSCを有する。このMSCは命
令解読や処理制御を行う制御回路11、命令がセ
ツトされるレジスタ12、オフラインコンプリー
シヨン信号が記入されるESRレジスタ13を有
する。また各制御装置に対する障害修復確認プロ
グラムが格納されるプロツピイ・デイスク15,
16が設けられている。
サ(MPR)でシステム全体の制御を行い、第1
図のマネージメントプロセツサ1に対応するもの
で、中央制御装置CC0,CC1及びMPRシステ
ム・コントローラMSCを有する。このMSCは命
令解読や処理制御を行う制御回路11、命令がセ
ツトされるレジスタ12、オフラインコンプリー
シヨン信号が記入されるESRレジスタ13を有
する。また各制御装置に対する障害修復確認プロ
グラムが格納されるプロツピイ・デイスク15,
16が設けられている。
17は入出力装置であつて、マネージメントプ
ロセツサの各中央制御装置CC0,CC1のいずれ
に対してもデータを伝達することのできるもので
あり、例えば保守コンソールのようなキーボー
ド・デイスプレイである。
ロセツサの各中央制御装置CC0,CC1のいずれ
に対してもデータを伝達することのできるもので
あり、例えば保守コンソールのようなキーボー
ド・デイスプレイである。
20はコール・プロセツサ(CPR)であつて、
ネツトワークごとの呼処理の制御を行い、第1図
のコール・プロセツサ2に対応するものであり、
中央制御装置CC0,CC1及び、CPRシステム・
コントローラ21,22を有する。
ネツトワークごとの呼処理の制御を行い、第1図
のコール・プロセツサ2に対応するものであり、
中央制御装置CC0,CC1及び、CPRシステム・
コントローラ21,22を有する。
30もコール・プロセツサであり、コール・プ
ロセツサ20と同様に、中央制御装置CC0,CC
1及びCPRシステム・コントローラ31,32
を有する。そして全てのコール・プロセツサ20
……30はマネージメントプロセツサ10の管理
下にある。
ロセツサ20と同様に、中央制御装置CC0,CC
1及びCPRシステム・コントローラ31,32
を有する。そして全てのコール・プロセツサ20
……30はマネージメントプロセツサ10の管理
下にある。
次に本発明の動作を電子交換機の制御を行う二
重化システムを構成する、第2図について説明す
る。なお、第2図は電子交換機に使用されるもの
であるが、ここで説明する動作は交換動作と関係
がないので、それを省いて説明する。
重化システムを構成する、第2図について説明す
る。なお、第2図は電子交換機に使用されるもの
であるが、ここで説明する動作は交換動作と関係
がないので、それを省いて説明する。
(1) マネージメントプロセツサ10の中央制御装
置が障害修復したとき。
置が障害修復したとき。
いまマネージメントプロセツサ10の中央制御
装置CC1に障害が発生したものの、これが修復
されたとき、オペレータは入出力装置17から
IPL起動コマンドを入力する。このIPL起動コマ
ンドはアクト系中央制御装置CC0を経由して
MPRシステム・コントローラMSCに伝達され、
そのレジスタ12にセツトされる。制御回路11
はこの起動コマンドを解読して中央制御装置CC
1に対して障害修復確認プログラムをロードする
MIPL信号を出力する。これにより中央制御装置
CC1はフロツピイ・デイスク15から障害修復
確認プログラムをローデングし、このプログラム
にもとづき障害修復確認動作を行う。そしてその
動作結果をMIPL信号としてMPRシステム・コ
ントローラMSCに報告する。このとき動作結果
が正常であれば、これがそのESRレジスタ13
に記入表示される。ところでアクト系の中央制御
装置CC0はこのときESRレジスタ13の表示状
態を読んで中央制御装置CC1が完全に故障修復
したことを判断する。そして中央制御装置CC0
はCC1に対して自己の主メモリに内蔵されてい
るプログラムやデータを転送してIPL動作を終了
する。かくして障害修復された中央制御装置CC
1はスタンバイ系として待機することになる。な
お第2図に図示したACTは自CCがアクトあるい
はスタンバイを示す信号である。
装置CC1に障害が発生したものの、これが修復
されたとき、オペレータは入出力装置17から
IPL起動コマンドを入力する。このIPL起動コマ
ンドはアクト系中央制御装置CC0を経由して
MPRシステム・コントローラMSCに伝達され、
そのレジスタ12にセツトされる。制御回路11
はこの起動コマンドを解読して中央制御装置CC
1に対して障害修復確認プログラムをロードする
MIPL信号を出力する。これにより中央制御装置
CC1はフロツピイ・デイスク15から障害修復
確認プログラムをローデングし、このプログラム
にもとづき障害修復確認動作を行う。そしてその
動作結果をMIPL信号としてMPRシステム・コ
ントローラMSCに報告する。このとき動作結果
が正常であれば、これがそのESRレジスタ13
に記入表示される。ところでアクト系の中央制御
装置CC0はこのときESRレジスタ13の表示状
態を読んで中央制御装置CC1が完全に故障修復
したことを判断する。そして中央制御装置CC0
はCC1に対して自己の主メモリに内蔵されてい
るプログラムやデータを転送してIPL動作を終了
する。かくして障害修復された中央制御装置CC
1はスタンバイ系として待機することになる。な
お第2図に図示したACTは自CCがアクトあるい
はスタンバイを示す信号である。
(2) コール・プロセツサの中央制御装置が障害修
復したとき。
復したとき。
コール・プロセツサ20の中央制御装置CC1
が障害修復した例について説明する。
が障害修復した例について説明する。
各コール・プロセツサ20……30のCPRシ
ステム・コントローラ11,22……31,32
は、メインプロセツサ10におけるMPRシステ
ム・コントローラMSCとほぼ同じ構造(レジス
タ、制御回路、ESRレジスタ等)を有するが、
更に、点線で示す機番レジスタ14を具備してお
り、これに各コール・プロセツサ20……30の
機番がセツトされている。したがつてオペレータ
がコール・プロセツサ20の中央制御装置CC1
を修理し終つたとき、修復確認のために、入出力
装置17よりコール・プロセツサ20の機番と
IPL起動信号を入力する。メインプロセツサ10
のアクト系中央制御装置CC0は機番をMPRシス
テムコントローラMSCから送出すると、コー
ル・プロセツサCPR0のスタンバイ系のCPRシ
ステム・コントローラ22がレジスタでうけてこ
れを制御回路で比較し自己の機番と一致したこと
を検出し、起動信号が保持される。それからメイ
ンプロセツサ10の中央制御装置CC0がフロツ
ピイ・デイスク16から読出して送出された障害
修復確認用プログラムが上記機番の一致により、
そのコール・プロセツサ20の中央制御装置CC
1にローデングされCIPLが行われる。そしてこ
れにより障害修復確認が行われ、その結果が正常
の場合、CPRシステム・コントローラ22の
ESRレジスタに正常表示が行われる。メインプ
ロセツサ10のアクト系中央制御装置CC0はこ
れを判別して障害修復が正常に行われたことを確
認すると、コール・プロセツサ20のアクト系中
央制御装置CC0に対しCC1にIPLを行うように
命令を出力する。これによりコール・プロセツサ
20のアクト系中央制御装置CC0はCC1に対し
自己の主メモリに格納されているプログラムや各
種データを転送してIPLが終了する。
ステム・コントローラ11,22……31,32
は、メインプロセツサ10におけるMPRシステ
ム・コントローラMSCとほぼ同じ構造(レジス
タ、制御回路、ESRレジスタ等)を有するが、
更に、点線で示す機番レジスタ14を具備してお
り、これに各コール・プロセツサ20……30の
機番がセツトされている。したがつてオペレータ
がコール・プロセツサ20の中央制御装置CC1
を修理し終つたとき、修復確認のために、入出力
装置17よりコール・プロセツサ20の機番と
IPL起動信号を入力する。メインプロセツサ10
のアクト系中央制御装置CC0は機番をMPRシス
テムコントローラMSCから送出すると、コー
ル・プロセツサCPR0のスタンバイ系のCPRシ
ステム・コントローラ22がレジスタでうけてこ
れを制御回路で比較し自己の機番と一致したこと
を検出し、起動信号が保持される。それからメイ
ンプロセツサ10の中央制御装置CC0がフロツ
ピイ・デイスク16から読出して送出された障害
修復確認用プログラムが上記機番の一致により、
そのコール・プロセツサ20の中央制御装置CC
1にローデングされCIPLが行われる。そしてこ
れにより障害修復確認が行われ、その結果が正常
の場合、CPRシステム・コントローラ22の
ESRレジスタに正常表示が行われる。メインプ
ロセツサ10のアクト系中央制御装置CC0はこ
れを判別して障害修復が正常に行われたことを確
認すると、コール・プロセツサ20のアクト系中
央制御装置CC0に対しCC1にIPLを行うように
命令を出力する。これによりコール・プロセツサ
20のアクト系中央制御装置CC0はCC1に対し
自己の主メモリに格納されているプログラムや各
種データを転送してIPLが終了する。
このように本発明によれば、システム・コント
ローラのレジスタに起動命令をセツトして、これ
によりオンライン動作中のアクト側中央制御装置
によりスタンバイ側の中央制御装置に対して起動
を行うようにシステムを構成することができるの
で、従来の如くオペレータが複雑な操作を行う必
要なく、修復確認をオンライン動作中に高信頼性
をもつて行うことができる。そしてこの起動命令
をうけた中央制御装置は障害修復確認後に、強制
的にIPLを行うことができる。
ローラのレジスタに起動命令をセツトして、これ
によりオンライン動作中のアクト側中央制御装置
によりスタンバイ側の中央制御装置に対して起動
を行うようにシステムを構成することができるの
で、従来の如くオペレータが複雑な操作を行う必
要なく、修復確認をオンライン動作中に高信頼性
をもつて行うことができる。そしてこの起動命令
をうけた中央制御装置は障害修復確認後に、強制
的にIPLを行うことができる。
本発明では、障害修復確認をきわめて簡単な入
力操作で行うことができるので、無用なトラブル
を生ずることが抑制されるのみならず、障害修復
時には引続いてIPL制御を自動的に行うことがで
きるので、システムの信頼性を非常に高めること
ができる。
力操作で行うことができるので、無用なトラブル
を生ずることが抑制されるのみならず、障害修復
時には引続いてIPL制御を自動的に行うことがで
きるので、システムの信頼性を非常に高めること
ができる。
第1図は従来の二重化システム構成図、第2図
は本発明の一実施例構成図である。 図中、10はマネージメントプロセツサ、11
は制御装置、12はレジスタ、13はESRレジ
スタ、14は機番レジスタ、15,16はフロツ
ピイ・デイスク、17は入出力装置、20はコー
ル・プロセツサ、21,22はCPRシステム・
コントローラ、30はコール・プロセツサ、3
1,32はCPRシステム・コントローラ、CC0,
CC1は中央制御装置、MSCはMPRシステム・
コントローラである。
は本発明の一実施例構成図である。 図中、10はマネージメントプロセツサ、11
は制御装置、12はレジスタ、13はESRレジ
スタ、14は機番レジスタ、15,16はフロツ
ピイ・デイスク、17は入出力装置、20はコー
ル・プロセツサ、21,22はCPRシステム・
コントローラ、30はコール・プロセツサ、3
1,32はCPRシステム・コントローラ、CC0,
CC1は中央制御装置、MSCはMPRシステム・
コントローラである。
Claims (1)
- 1 アクト系の制御装置とスタンバイ系の制御装
置を有するデータ処理システムにおいて、命令保
持手段と命令解読手段と制御装置の動作状態を表
示する表示手段を有する制御部を設け、スタンバ
イ系の制御装置の修復確認を行うときにアクト系
の制御装置を経由して修復確認プログラムローデ
ング命令を入力してこれを上記命令解読手段で解
読して修復確認プログラムをスタンバイ系制御装
置にローデング後その確認動作を行いその動作結
果が正常であるときこれを上記表示手段に表示
し、これによりアクト系制御装置がスタンバイ系
制御装置に対し初期プログラム・ローデングを行
うようにしたことを特徴とするスタンバイ系制御
装置強制IPL方式。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP58056619A JPS59180776A (ja) | 1983-03-31 | 1983-03-31 | スタンバイ系制御装置強制ipl方式 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP58056619A JPS59180776A (ja) | 1983-03-31 | 1983-03-31 | スタンバイ系制御装置強制ipl方式 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS59180776A JPS59180776A (ja) | 1984-10-13 |
| JPS6346468B2 true JPS6346468B2 (ja) | 1988-09-14 |
Family
ID=13032285
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP58056619A Granted JPS59180776A (ja) | 1983-03-31 | 1983-03-31 | スタンバイ系制御装置強制ipl方式 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS59180776A (ja) |
-
1983
- 1983-03-31 JP JP58056619A patent/JPS59180776A/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS59180776A (ja) | 1984-10-13 |
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