JPS6346608A - 磁気ヘツドの製造方法 - Google Patents
磁気ヘツドの製造方法Info
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- JPS6346608A JPS6346608A JP18991286A JP18991286A JPS6346608A JP S6346608 A JPS6346608 A JP S6346608A JP 18991286 A JP18991286 A JP 18991286A JP 18991286 A JP18991286 A JP 18991286A JP S6346608 A JPS6346608 A JP S6346608A
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- JP
- Japan
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- magnetic
- thin film
- magnetic thin
- relief groove
- gap
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本発明は磁気記録・再生装置用の磁気ヘッドの製造方法
に関する。
に関する。
従来の、磁気ギャップ対向面に磁性薄膜を具備する磁気
ヘッドの製造方法は、前記磁性薄膜を成膜した面に加工
を加えず磁気ギャップを形成しつつ接合部材を用いて2
体の磁性体ブロックを接合していた。このため特開昭5
5−47811によシ第7図、第8図、第9図に示すよ
うに磁性薄膜1を具備する磁性体ブロック2及び3を磁
気ギャップ5及び10を形成しつつ接合部材4によシ接
合しているという構造になっていた。また特開昭60−
154310によシ第9図に示す構造も前記の工程によ
り作製されたものである。
ヘッドの製造方法は、前記磁性薄膜を成膜した面に加工
を加えず磁気ギャップを形成しつつ接合部材を用いて2
体の磁性体ブロックを接合していた。このため特開昭5
5−47811によシ第7図、第8図、第9図に示すよ
うに磁性薄膜1を具備する磁性体ブロック2及び3を磁
気ギャップ5及び10を形成しつつ接合部材4によシ接
合しているという構造になっていた。また特開昭60−
154310によシ第9図に示す構造も前記の工程によ
り作製されたものである。
しかし従来の技術では接合部材4を磁性薄膜1に直接に
接合するために接合強度が小さく第8図、第9図に示す
如く接合部材4の中にクラック(ひび割れ)が発生した
り、あるいは接合部からブロックが2つに割れてしまう
という問題点を有していた。そこで本発明はこのような
問題点を解決するもので、その目的とするところは、磁
気ギャップ対向面に磁性薄膜を具備する磁気ヘッドの前
記磁気ギャップ対向面の接合強度を大きくする製造方法
を提供するところにある。
接合するために接合強度が小さく第8図、第9図に示す
如く接合部材4の中にクラック(ひび割れ)が発生した
り、あるいは接合部からブロックが2つに割れてしまう
という問題点を有していた。そこで本発明はこのような
問題点を解決するもので、その目的とするところは、磁
気ギャップ対向面に磁性薄膜を具備する磁気ヘッドの前
記磁気ギャップ対向面の接合強度を大きくする製造方法
を提供するところにある。
本発明の磁気ヘッド製造方法は、磁性薄膜を成膜し文面
を少なくとも一面具備する2体の磁性体ブロックを、前
記磁性薄膜を成膜し文面を対向させ磁気ギャップを形成
しつつ接合部材を用いて接合するという磁気ヘッドの製
造方法において、前記磁性体ブロックの前記磁性薄膜を
成膜する面に副たる逃げ溝を形成する工程と、前記工程
の後に前記副たる逃げ溝を具備する該面に前記磁性薄膜
を成膜する工程と、前記工程の後に前記副たる逃げ溝と
前記磁性薄膜を具備する該面に主たる逃げ溝を形成する
工程と、前記工程の後に前記副次る逃げ溝と前記磁性薄
膜と前記膜たる逃げ溝を具備する該面を互いに対向させ
磁気ギャップを形成しつつ接合部材を用いて接合する工
程とを含むことを特徴とする。
を少なくとも一面具備する2体の磁性体ブロックを、前
記磁性薄膜を成膜し文面を対向させ磁気ギャップを形成
しつつ接合部材を用いて接合するという磁気ヘッドの製
造方法において、前記磁性体ブロックの前記磁性薄膜を
成膜する面に副たる逃げ溝を形成する工程と、前記工程
の後に前記副たる逃げ溝を具備する該面に前記磁性薄膜
を成膜する工程と、前記工程の後に前記副たる逃げ溝と
前記磁性薄膜を具備する該面に主たる逃げ溝を形成する
工程と、前記工程の後に前記副次る逃げ溝と前記磁性薄
膜と前記膜たる逃げ溝を具備する該面を互いに対向させ
磁気ギャップを形成しつつ接合部材を用いて接合する工
程とを含むことを特徴とする。
第1図は本発明における一実施例による製造方法により
作製された磁気ヘッドの側面図であり、第2図、第3図
は2体の磁性体ブロック12と19に副次る逃げ溝11
と磁性薄膜1と主尺る逃げ溝7を加工する工程を説明す
る斜視図である。第2図(aJは本実施例の加工をする
前の磁性体コアの斜視図でちゃ、第2図(b)は副たる
逃げ溝11を刀日工した磁性体ブロック12の斜視図で
ある。また第2図(C)は前記磁性体ブロック12の副
たる逃げ溝11を具備する面13に磁性薄膜1を成膜し
念後の磁性体ブロック12の斜視図である。第2図(C
)において磁性薄膜1は副たる逃げ溝11のために段差
が生じ連続した一面にならない。第2図(d)は主たる
逃げ溝7を形成した磁性体ブロック12の斜視図である
。副たる逃げ溝11の次めに磁性薄膜1は不連続になっ
ているためギャップデグス15を測定するための稜線1
6は主たる逃げ溝7を加工するときの大きな研削抵抗に
よシ割れ等がなく正確に測定することができる。ま九主
たる逃げ溝7を加工するときに研削砥石の磨耗により磁
性薄膜1を剥離させ次場合でも前記膜の剥離は副次る逃
げ溝11のところで止まり(膜が不連続なため)、フロ
ントギャップ対向面17やリアギャップ対向面18にま
で拡大しない。即ち副たる逃げ溝11を磁性薄膜1の成
膜前に形成しであるので主たる逃げ溝7の加工はそれほ
ど厳しく管理する必要がなくなる。
作製された磁気ヘッドの側面図であり、第2図、第3図
は2体の磁性体ブロック12と19に副次る逃げ溝11
と磁性薄膜1と主尺る逃げ溝7を加工する工程を説明す
る斜視図である。第2図(aJは本実施例の加工をする
前の磁性体コアの斜視図でちゃ、第2図(b)は副たる
逃げ溝11を刀日工した磁性体ブロック12の斜視図で
ある。また第2図(C)は前記磁性体ブロック12の副
たる逃げ溝11を具備する面13に磁性薄膜1を成膜し
念後の磁性体ブロック12の斜視図である。第2図(C
)において磁性薄膜1は副たる逃げ溝11のために段差
が生じ連続した一面にならない。第2図(d)は主たる
逃げ溝7を形成した磁性体ブロック12の斜視図である
。副たる逃げ溝11の次めに磁性薄膜1は不連続になっ
ているためギャップデグス15を測定するための稜線1
6は主たる逃げ溝7を加工するときの大きな研削抵抗に
よシ割れ等がなく正確に測定することができる。ま九主
たる逃げ溝7を加工するときに研削砥石の磨耗により磁
性薄膜1を剥離させ次場合でも前記膜の剥離は副次る逃
げ溝11のところで止まり(膜が不連続なため)、フロ
ントギャップ対向面17やリアギャップ対向面18にま
で拡大しない。即ち副たる逃げ溝11を磁性薄膜1の成
膜前に形成しであるので主たる逃げ溝7の加工はそれほ
ど厳しく管理する必要がなくなる。
また第5図(a) + (b) + (c) * (a
)は各々′M2図(a几(b)。
)は各々′M2図(a几(b)。
(c)、(d)の工程に相当するものである。第4図は
第2図、第3図で形成された磁性体ブロック12と19
を接合部材4により接合することを示す斜視図である。
第2図、第3図で形成された磁性体ブロック12と19
を接合部材4により接合することを示す斜視図である。
接合部材4は第1図の磁気ヘッドに示す主尺る接合部分
8において磁性体ブロック12と13に拡散接合するた
めに非常に高い接合強度を持たせることが可能になる。
8において磁性体ブロック12と13に拡散接合するた
めに非常に高い接合強度を持たせることが可能になる。
ま念本実施例においては副次る逃げ溝11と主たる逃げ
溝7が段差を作っているので接合のためのセットのとき
に接合部材4を置きやすいという特徴も有する。
溝7が段差を作っているので接合のためのセットのとき
に接合部材4を置きやすいという特徴も有する。
第5図は本発明による別の実施例であり、リアギャップ
10にも接合部材4をつけて接合している。この場合接
合強度はよシいっそう大きくできる。また第6図は本発
明による別の実施例であり、磁性薄膜1は片側のブロッ
クにのみ成膜されている。このため副次る逃げ溝11も
磁性薄膜1の成膜されているブロックについているだけ
である。
10にも接合部材4をつけて接合している。この場合接
合強度はよシいっそう大きくできる。また第6図は本発
明による別の実施例であり、磁性薄膜1は片側のブロッ
クにのみ成膜されている。このため副次る逃げ溝11も
磁性薄膜1の成膜されているブロックについているだけ
である。
ただし主たる接合部分8を作るための主たる逃げ溝7は
両刀のブロックに設けである。
両刀のブロックに設けである。
以上のように主尺る逃げ溝7は磁性体ブロック12及び
19と接合部材4とが拡散接合することによシ接合強度
の高い、磁性薄膜1をギャップ対向面に具備する磁気ヘ
ッドを提供するためのものであシ、−万副之る逃げ溝1
1は主たる逃げ@7の加工を助ける役をしている。
19と接合部材4とが拡散接合することによシ接合強度
の高い、磁性薄膜1をギャップ対向面に具備する磁気ヘ
ッドを提供するためのものであシ、−万副之る逃げ溝1
1は主たる逃げ@7の加工を助ける役をしている。
さて3つの実施例において本発明の特徴であるところの
llJJ次る逃げ溝と主たる逃げ溝の加工はスライシン
グマシーン等による機械的加工をしているが、この他の
方法としてはレーザー加工等も考えられる。また化学エ
ツチングを併用したレーザー加工によっても可能である
。また磁性体ブロック12及び19はMn−Znフェラ
イトを用いたがNi−Znフェライトでもよい。また磁
性薄膜はセンダストを用いたがアモルファス系のCo−
Zr−Nb膜やパーマロイ膜でも可能そある。成膜方法
は本実施例ではスパッタリング法を用いたが蒸着゛ 法
でも可能であるしパーマロイ膜の場合はメツキ法でもよ
い。
llJJ次る逃げ溝と主たる逃げ溝の加工はスライシン
グマシーン等による機械的加工をしているが、この他の
方法としてはレーザー加工等も考えられる。また化学エ
ツチングを併用したレーザー加工によっても可能である
。また磁性体ブロック12及び19はMn−Znフェラ
イトを用いたがNi−Znフェライトでもよい。また磁
性薄膜はセンダストを用いたがアモルファス系のCo−
Zr−Nb膜やパーマロイ膜でも可能そある。成膜方法
は本実施例ではスパッタリング法を用いたが蒸着゛ 法
でも可能であるしパーマロイ膜の場合はメツキ法でもよ
い。
以上述べ念ように本発明によれば、ギャップ対向面に磁
性薄膜を有する磁気へ゛ラドにおいて、1九る逃げ溝と
副たる逃げ溝とを設けることにより接合強度を簡単に大
きくすることができるという効果を有する。
性薄膜を有する磁気へ゛ラドにおいて、1九る逃げ溝と
副たる逃げ溝とを設けることにより接合強度を簡単に大
きくすることができるという効果を有する。
第1図は本発明での一実施例により作られた磁気ヘッド
の側面図。 第2図(a)〜(d)は本実施例の工程を示す斜視図。 第3図(a)〜(d)は本実施例の工程を示す斜視図。 第4図は本実施例の接合工程を示す斜視図。 第5図は本発明での別の実施例により作られ九磁気ヘッ
ドの側面図。 第6図は本発明での別の実施例により作られた磁気ヘッ
ドの@面図。 第7図は従来技術による磁気ヘッドの斜視図。 第8図は第7図におけるフロントギアツブの拡大正面図
。 第9図は従来技術による磁気ヘッドの斜視図。 1・・・磁性薄膜 2・・・磁性体コア 3・・・磁性体コア 4・・・接合部材 5・・・フロントギャップ 6・・・磁気ヘッド 7・・・主たる逃げ溝 ゛ 8・・・主たる接合部分パ 9・・・コイル線 10・・・リアギャップ 11・・・副たる逃げ溝 12・・・磁性体ブロック 13・・・成膜面 14・・・1本る逃げ溝の切断目標 15・・・ギャップデプス 16・・・ギャップデプスを示す稜線 17・・・フロントギャップの対向面 18・・・リアギャップの対向面 19・・・磁性体ブロック 20・・・クラツク メ3図 第午図 冨乙図 す 鴻9図
の側面図。 第2図(a)〜(d)は本実施例の工程を示す斜視図。 第3図(a)〜(d)は本実施例の工程を示す斜視図。 第4図は本実施例の接合工程を示す斜視図。 第5図は本発明での別の実施例により作られ九磁気ヘッ
ドの側面図。 第6図は本発明での別の実施例により作られた磁気ヘッ
ドの@面図。 第7図は従来技術による磁気ヘッドの斜視図。 第8図は第7図におけるフロントギアツブの拡大正面図
。 第9図は従来技術による磁気ヘッドの斜視図。 1・・・磁性薄膜 2・・・磁性体コア 3・・・磁性体コア 4・・・接合部材 5・・・フロントギャップ 6・・・磁気ヘッド 7・・・主たる逃げ溝 ゛ 8・・・主たる接合部分パ 9・・・コイル線 10・・・リアギャップ 11・・・副たる逃げ溝 12・・・磁性体ブロック 13・・・成膜面 14・・・1本る逃げ溝の切断目標 15・・・ギャップデプス 16・・・ギャップデプスを示す稜線 17・・・フロントギャップの対向面 18・・・リアギャップの対向面 19・・・磁性体ブロック 20・・・クラツク メ3図 第午図 冨乙図 す 鴻9図
Claims (1)
- 磁性薄膜を成膜した面を少なくとも一面具備する2体の
磁性体ブロックを、前記磁性薄膜を成膜した面を対向さ
せ磁気ギャップを形成しつつ接合部材を用いて接合する
という磁気ヘッドの製造方法において、前記磁性体ブロ
ックの前記磁性薄膜を成膜する面に副たる逃げ溝を形成
する工程と、前記工程の後に前記副たる逃げ溝を具備す
る該面に前記磁性薄膜を成膜する工程と、前記工程の後
に前記副たる逃げ溝と前記磁性薄膜を具備する該面に主
たる逃げ溝を形成する工程と、前記工程の後に前記副た
る逃げ溝と前記磁性薄膜と前記主たる逃げ溝とを具備す
る該面を互いに対向させ磁気ギャップを形成しつつ接合
部材を用いて接合する工程とを含むことを特徴とする、
磁気ヘッドの製造方法。
Priority Applications (2)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP61189912A JPH0827892B2 (ja) | 1986-08-13 | 1986-08-13 | 磁気ヘツドの製造方法 |
| US07/866,090 US5245488A (en) | 1986-08-13 | 1992-04-06 | Low-noise composite magnetic head for recording and producing |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP61189912A JPH0827892B2 (ja) | 1986-08-13 | 1986-08-13 | 磁気ヘツドの製造方法 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6346608A true JPS6346608A (ja) | 1988-02-27 |
| JPH0827892B2 JPH0827892B2 (ja) | 1996-03-21 |
Family
ID=16249289
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP61189912A Expired - Lifetime JPH0827892B2 (ja) | 1986-08-13 | 1986-08-13 | 磁気ヘツドの製造方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0827892B2 (ja) |
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH01248303A (ja) * | 1988-03-29 | 1989-10-03 | Hitachi Metals Ltd | 浮上型複合磁気ヘッド及びその磁気コア |
| JPH0386907A (ja) * | 1989-06-20 | 1991-04-11 | Sanyo Electric Co Ltd | 浮動型磁気ヘッド |
| US5535078A (en) * | 1993-02-12 | 1996-07-09 | Data Card Corporation | Magnetic multi-track read/write head with recessed core gap structure and shield arrangement |
| US5572390A (en) * | 1992-11-11 | 1996-11-05 | Japan Energy Corporation | Magnetic head including an apex portion with two chamfered portions having optimized angles |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| KR101627344B1 (ko) * | 2014-09-30 | 2016-06-07 | 부경대학교 산학협력단 | 장력제어형 bldc모터 코일 와인딩장치 |
Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS598120A (ja) * | 1982-07-05 | 1984-01-17 | Sharp Corp | 磁気ヘツドの製造方法 |
| JPS6334709A (ja) * | 1986-07-29 | 1988-02-15 | Sony Corp | 磁気ヘツドの製造方法 |
-
1986
- 1986-08-13 JP JP61189912A patent/JPH0827892B2/ja not_active Expired - Lifetime
Patent Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS598120A (ja) * | 1982-07-05 | 1984-01-17 | Sharp Corp | 磁気ヘツドの製造方法 |
| JPS6334709A (ja) * | 1986-07-29 | 1988-02-15 | Sony Corp | 磁気ヘツドの製造方法 |
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH01248303A (ja) * | 1988-03-29 | 1989-10-03 | Hitachi Metals Ltd | 浮上型複合磁気ヘッド及びその磁気コア |
| JPH0386907A (ja) * | 1989-06-20 | 1991-04-11 | Sanyo Electric Co Ltd | 浮動型磁気ヘッド |
| US5572390A (en) * | 1992-11-11 | 1996-11-05 | Japan Energy Corporation | Magnetic head including an apex portion with two chamfered portions having optimized angles |
| US5535078A (en) * | 1993-02-12 | 1996-07-09 | Data Card Corporation | Magnetic multi-track read/write head with recessed core gap structure and shield arrangement |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0827892B2 (ja) | 1996-03-21 |
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