JPH0827892B2 - 磁気ヘツドの製造方法 - Google Patents
磁気ヘツドの製造方法Info
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- JPH0827892B2 JPH0827892B2 JP61189912A JP18991286A JPH0827892B2 JP H0827892 B2 JPH0827892 B2 JP H0827892B2 JP 61189912 A JP61189912 A JP 61189912A JP 18991286 A JP18991286 A JP 18991286A JP H0827892 B2 JPH0827892 B2 JP H0827892B2
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- Japan
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- magnetic
- groove
- thin film
- magnetic head
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Description
【発明の詳細な説明】 〔産業上の利用分野〕 本発明は磁気記録・再生装置用の磁気ヘツドの製造方
法に関する。
法に関する。
従来の、磁気ギヤツプ対向面に磁性薄膜を具備する磁
気ヘツドの製造方法は、前記磁性薄膜を成膜した面に加
工を加えず磁気ギヤツプを形成しつつ接合部材を用いて
2体の磁性体ブロツクを接合していた。このため特開昭
53−47811により第7図、第8図、第9図に示すように
磁性薄膜1を具備する磁性体ブロツク2及び3を磁気ギ
ヤツプ5及び10を形成しつつ接合部材4により接合して
いるという構造になつていた。また特開昭60−154310に
より第9図に示す構造も前記の工程により作製されたも
のである。
気ヘツドの製造方法は、前記磁性薄膜を成膜した面に加
工を加えず磁気ギヤツプを形成しつつ接合部材を用いて
2体の磁性体ブロツクを接合していた。このため特開昭
53−47811により第7図、第8図、第9図に示すように
磁性薄膜1を具備する磁性体ブロツク2及び3を磁気ギ
ヤツプ5及び10を形成しつつ接合部材4により接合して
いるという構造になつていた。また特開昭60−154310に
より第9図に示す構造も前記の工程により作製されたも
のである。
しかし従来の技術では接合部材4を磁性薄膜1に直接
に接合するために接合強度が小さく第8図、第9図に示
す如く接合部材4の中にクラツク(ひび割れ)が発生し
たり、あるいは接合部からブロツクが2つに割れてしま
うという問題点を有していた。そこで本発明はこのよう
な問題点を解決するもので、その目的とするところは、
磁気ギヤツプ対向面に磁性薄膜を具備する磁気ヘツドの
前記磁気ギヤツプ対向面の接合強度を大きくする製造方
法を提供するところにある。
に接合するために接合強度が小さく第8図、第9図に示
す如く接合部材4の中にクラツク(ひび割れ)が発生し
たり、あるいは接合部からブロツクが2つに割れてしま
うという問題点を有していた。そこで本発明はこのよう
な問題点を解決するもので、その目的とするところは、
磁気ギヤツプ対向面に磁性薄膜を具備する磁気ヘツドの
前記磁気ギヤツプ対向面の接合強度を大きくする製造方
法を提供するところにある。
本発明の磁気ヘッドの製造方法は、第1磁性体ブロッ
クと第2磁性体ブロックを磁性薄膜を成膜した面を対向
させ磁気ギャップを有するように接合部材を用いて接合
した磁気ヘッドの製造方法において、前記第1磁性体ブ
ロックと前記第2磁性体ブロックのそれぞれは次の工
程、すなわち、 磁性体コアに前記磁性薄膜を成膜する面に平行して2
本の第1の溝を形成する工程と、 上記工程を経た磁性体コアに第1の溝を形成した面に
磁性体薄膜を形成する工程と、 上記工程を経た磁性体コアに、前記平行した2本の第
1の溝にまたがって平行して第2の溝を、溝の幅及び深
さが前記第1の溝よりもそれぞれ大きく形成する工程、 を経たものであることを特徴とする。
クと第2磁性体ブロックを磁性薄膜を成膜した面を対向
させ磁気ギャップを有するように接合部材を用いて接合
した磁気ヘッドの製造方法において、前記第1磁性体ブ
ロックと前記第2磁性体ブロックのそれぞれは次の工
程、すなわち、 磁性体コアに前記磁性薄膜を成膜する面に平行して2
本の第1の溝を形成する工程と、 上記工程を経た磁性体コアに第1の溝を形成した面に
磁性体薄膜を形成する工程と、 上記工程を経た磁性体コアに、前記平行した2本の第
1の溝にまたがって平行して第2の溝を、溝の幅及び深
さが前記第1の溝よりもそれぞれ大きく形成する工程、 を経たものであることを特徴とする。
第1図は本発明における一実施例による製造方法によ
り作製された磁気ヘツドの側面図であり、第2図、第3
図は2体の磁性体ブロツク12と19に副たる逃げ溝11と磁
性薄膜1と主たる逃げ溝7を加工する工程を説明する斜
視図である。第2図(a)は本実施例の加工をする前の
磁性体コアの斜視図であり、第2図(b)は副たる逃げ
溝11を加工した磁性体ブロツク12の斜視図である。また
第2図(c)は前記磁性体ブロツク12の副たる逃げ溝11
を具備する面13に磁性薄膜1を成膜した後の磁性体ブロ
ツク12の斜視図である。第2図(c)において磁性薄膜
1は副たる逃げ溝11のために段差が生じ連続した一面に
ならない。第2図(d)は主たる逃げ溝7を形成した磁
性体ブロツク12の斜視図である。副たる逃げ溝11のため
に磁性薄膜1は不連続になつているためギヤツプデプス
15を測定するための稜線16は主たる逃げ溝7を加工する
ときの大きな研削抵抗により割れ等がなく正確に測定す
ることができる。また主たる逃げ溝7を加工するときに
研削砥石の磨耗により磁性薄膜1を剥離させた場合でも
前記膜の剥離は副たる逃げ溝11のところで止まり(膜が
不連続なため)、フロントギヤツプ対向面17やリアギヤ
ツプ対向面18にまで拡大しない。即ち副たる逃げ溝11を
磁性薄膜1の成膜前に形成してあるので主たる逃げ溝7
の加工はそれほど厳しく管理する必要がなくなる。
り作製された磁気ヘツドの側面図であり、第2図、第3
図は2体の磁性体ブロツク12と19に副たる逃げ溝11と磁
性薄膜1と主たる逃げ溝7を加工する工程を説明する斜
視図である。第2図(a)は本実施例の加工をする前の
磁性体コアの斜視図であり、第2図(b)は副たる逃げ
溝11を加工した磁性体ブロツク12の斜視図である。また
第2図(c)は前記磁性体ブロツク12の副たる逃げ溝11
を具備する面13に磁性薄膜1を成膜した後の磁性体ブロ
ツク12の斜視図である。第2図(c)において磁性薄膜
1は副たる逃げ溝11のために段差が生じ連続した一面に
ならない。第2図(d)は主たる逃げ溝7を形成した磁
性体ブロツク12の斜視図である。副たる逃げ溝11のため
に磁性薄膜1は不連続になつているためギヤツプデプス
15を測定するための稜線16は主たる逃げ溝7を加工する
ときの大きな研削抵抗により割れ等がなく正確に測定す
ることができる。また主たる逃げ溝7を加工するときに
研削砥石の磨耗により磁性薄膜1を剥離させた場合でも
前記膜の剥離は副たる逃げ溝11のところで止まり(膜が
不連続なため)、フロントギヤツプ対向面17やリアギヤ
ツプ対向面18にまで拡大しない。即ち副たる逃げ溝11を
磁性薄膜1の成膜前に形成してあるので主たる逃げ溝7
の加工はそれほど厳しく管理する必要がなくなる。
また第3図(a),(b),(c),(d)は各々第
2図(a),(b),(c),(d)の工程に相当する
ものである。第4図は第2図、第3図で形成された磁性
体ブロツク12と19を接合部材4により接合することを示
す斜視図である。接合部材4は第1図の磁気ヘツドに示
す主たる接合部分8において磁性体ブロツク12と13に拡
散接合するために非常に高い接合強度を持たせることが
可能になる。
2図(a),(b),(c),(d)の工程に相当する
ものである。第4図は第2図、第3図で形成された磁性
体ブロツク12と19を接合部材4により接合することを示
す斜視図である。接合部材4は第1図の磁気ヘツドに示
す主たる接合部分8において磁性体ブロツク12と13に拡
散接合するために非常に高い接合強度を持たせることが
可能になる。
また本実施例においては副たる逃げ溝11と主たる逃げ
溝7が段差を作つているので接合のためのセツトのとき
に接合部材4を置きやすいという特徴も有する。
溝7が段差を作つているので接合のためのセツトのとき
に接合部材4を置きやすいという特徴も有する。
第5図は本発明による別の実施例であり、リアギヤツ
プ10にも接合部材4をつけて接合している。この場合接
合強度はよりいつそう大きくできる。また第6図は本発
明による別の実施例であり、磁性薄膜1は片側のブロツ
クにのみ成膜されている。このため副たる逃げ溝11も磁
性薄膜1の成膜されているブロツクについているだけで
ある。ただし主たる接合部分8を作るための主たる逃げ
溝7は両方のブロツクに設けてある。
プ10にも接合部材4をつけて接合している。この場合接
合強度はよりいつそう大きくできる。また第6図は本発
明による別の実施例であり、磁性薄膜1は片側のブロツ
クにのみ成膜されている。このため副たる逃げ溝11も磁
性薄膜1の成膜されているブロツクについているだけで
ある。ただし主たる接合部分8を作るための主たる逃げ
溝7は両方のブロツクに設けてある。
以上のように主たる逃げ溝7は磁性体ブロツク12及び
19と接合部材4とが拡散接合することにより接合強度の
高い、磁性薄膜1をギヤツプ対向面に具備する磁気ヘツ
ドを提供するためのものであり、一方副たる逃げ溝11は
主たる逃げ溝7の加工を助ける役をしている。
19と接合部材4とが拡散接合することにより接合強度の
高い、磁性薄膜1をギヤツプ対向面に具備する磁気ヘツ
ドを提供するためのものであり、一方副たる逃げ溝11は
主たる逃げ溝7の加工を助ける役をしている。
さて3つの実施例において本発明の特徴であるところ
の副たる逃げ溝と主たる逃げ溝の加工はスライシングマ
シーン等による機械的加工をしているが、この他の方法
としてはレーザー加工等も考えられる。また化学エツチ
ングを併用したレーザー加工によつても可能である。ま
た磁性体ブロツク12及び19はMn−Znフエライトを用いた
がNi−Nnフエライトでもよい。また磁性薄膜はセンダス
トを用いたがアモルフアス系のCo−Zr−Nb膜やパーマロ
イ膜でも可能である。成膜方法は本実施例ではスパツタ
リング法を用いたが蒸着法でも可能であるしパーマロイ
膜の場合はメツキ法でもよい。
の副たる逃げ溝と主たる逃げ溝の加工はスライシングマ
シーン等による機械的加工をしているが、この他の方法
としてはレーザー加工等も考えられる。また化学エツチ
ングを併用したレーザー加工によつても可能である。ま
た磁性体ブロツク12及び19はMn−Znフエライトを用いた
がNi−Nnフエライトでもよい。また磁性薄膜はセンダス
トを用いたがアモルフアス系のCo−Zr−Nb膜やパーマロ
イ膜でも可能である。成膜方法は本実施例ではスパツタ
リング法を用いたが蒸着法でも可能であるしパーマロイ
膜の場合はメツキ法でもよい。
以上の如く、本発明の磁気ヘッドの製造方法は、第1
磁性体ブロックと第2磁性体ブロックを磁性薄膜を成膜
した面を対向させ磁気ギャップを有するように接合部材
を用いて接合した磁気ヘッドの製造方法において、前記
第1磁性体ブロックと前記第2磁性体ブロックのそれぞ
れは次の工程、すなわち、 磁性体コアに前記磁性薄膜を成膜する面に平行して2
本の第1の溝を形成する工程と、 上記工程を経た磁性体コアに第1の溝を形成した面に
磁性体薄膜を形成する工程と、 上記工程を経た磁性体コアに、前記平行した2本の第
1の溝にまたがって平行して第2の溝を、溝の幅及び深
さが前記第1の溝よりもそれぞれ大きく形成する工程、 を経たものであるようにしたから、 ・ギャップデブスは第1の溝により決められ、第1の溝
の幅、深さとも第2の溝よりも小さく設定できるので、
ギャプデブスの稜線は欠け等の形状欠陥がなく平滑な稜
線が得られ、 ・第2の溝は平行した2本の題1の溝にまたがって平行
して、溝の幅及び深さが第の溝よりも小さくしたので、
第2の溝の稜線で磁性薄膜のちぎれ等が生じても第1の
溝の底面に留まり第1の溝の稜線の磁性薄膜にはちぎれ
等の欠陥は生じなくなった。
磁性体ブロックと第2磁性体ブロックを磁性薄膜を成膜
した面を対向させ磁気ギャップを有するように接合部材
を用いて接合した磁気ヘッドの製造方法において、前記
第1磁性体ブロックと前記第2磁性体ブロックのそれぞ
れは次の工程、すなわち、 磁性体コアに前記磁性薄膜を成膜する面に平行して2
本の第1の溝を形成する工程と、 上記工程を経た磁性体コアに第1の溝を形成した面に
磁性体薄膜を形成する工程と、 上記工程を経た磁性体コアに、前記平行した2本の第
1の溝にまたがって平行して第2の溝を、溝の幅及び深
さが前記第1の溝よりもそれぞれ大きく形成する工程、 を経たものであるようにしたから、 ・ギャップデブスは第1の溝により決められ、第1の溝
の幅、深さとも第2の溝よりも小さく設定できるので、
ギャプデブスの稜線は欠け等の形状欠陥がなく平滑な稜
線が得られ、 ・第2の溝は平行した2本の題1の溝にまたがって平行
して、溝の幅及び深さが第の溝よりも小さくしたので、
第2の溝の稜線で磁性薄膜のちぎれ等が生じても第1の
溝の底面に留まり第1の溝の稜線の磁性薄膜にはちぎれ
等の欠陥は生じなくなった。
・更に、第1の溝と第2の溝を形成したので接合面積が
増加し、第1及び第2磁性体ブロックを接合部材を用い
て接合する際に接着強度の強い整合が得られるという特
有の効果を有する。
増加し、第1及び第2磁性体ブロックを接合部材を用い
て接合する際に接着強度の強い整合が得られるという特
有の効果を有する。
第1図は本発明での一実施例により作られた磁気ヘツド
の側面図。 第2図(a)〜(d)は本実施例の工程を示す斜視図。 第3図(a)〜(d)は本実施例の工程を示す斜視図。 第4図は本実施例の接合工程を示す斜視図。 第5図は本発明での別の実施例により作られた磁気ヘツ
ドの側面図。 第6図は本発明での別の実施例により作られた磁気ヘツ
ドの側面図。 第7図は従来技術による磁気ヘツドの斜視図。 第8図は第7図におけるフロントギヤツプの拡大正面
図。 第9図は従来技術による磁気ヘツドの斜視図。 1……磁性薄膜 2……磁性体コア 3……磁性体コア 4……接合部材 5……フロントギヤツプ 6……磁気ヘツド 7……主たる逃げ溝 8……主たる接合部分 9……コイル線 10……リアギヤツプ 11……副たる逃げ溝 12……磁性体ブロツク 13……成膜面 14……主たる逃げ溝の切断目標 15……ギヤツプデプス 16……ギヤツプデプスを示す稜線 17……フロントギヤツプの対向面 18……リアギヤツプの対向面 19……磁性体ブロツク 20……クラツク
の側面図。 第2図(a)〜(d)は本実施例の工程を示す斜視図。 第3図(a)〜(d)は本実施例の工程を示す斜視図。 第4図は本実施例の接合工程を示す斜視図。 第5図は本発明での別の実施例により作られた磁気ヘツ
ドの側面図。 第6図は本発明での別の実施例により作られた磁気ヘツ
ドの側面図。 第7図は従来技術による磁気ヘツドの斜視図。 第8図は第7図におけるフロントギヤツプの拡大正面
図。 第9図は従来技術による磁気ヘツドの斜視図。 1……磁性薄膜 2……磁性体コア 3……磁性体コア 4……接合部材 5……フロントギヤツプ 6……磁気ヘツド 7……主たる逃げ溝 8……主たる接合部分 9……コイル線 10……リアギヤツプ 11……副たる逃げ溝 12……磁性体ブロツク 13……成膜面 14……主たる逃げ溝の切断目標 15……ギヤツプデプス 16……ギヤツプデプスを示す稜線 17……フロントギヤツプの対向面 18……リアギヤツプの対向面 19……磁性体ブロツク 20……クラツク
Claims (1)
- 【請求項1】第1磁性体ブロックと第2磁性体ブロック
を磁性薄膜を成膜した面を対向させ磁気ギャップを有す
るように接合部材を用いて接合した磁気ヘッドの製造方
法において、前記第1磁性体ブロックと前記第2磁性体
ブロックのそれぞれは次の工程、すなわち、 磁性体コアに前記磁性薄膜を成膜する面に平行して2本
の第1の溝を形成する工程と、 上記工程を経た磁性体コアに第1の溝を形成した面に磁
性体薄膜を形成する工程と、 上記工程を経た磁性体コアに、前記平行した2本の第1
の溝にまたがって平行して第2の溝を、溝の幅及び深さ
が前記第1の溝よりもそれぞれ大きく形成する工程、 を経たものであることを特徴とする磁気ヘッドの製造方
法。
Priority Applications (2)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP61189912A JPH0827892B2 (ja) | 1986-08-13 | 1986-08-13 | 磁気ヘツドの製造方法 |
| US07/866,090 US5245488A (en) | 1986-08-13 | 1992-04-06 | Low-noise composite magnetic head for recording and producing |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP61189912A JPH0827892B2 (ja) | 1986-08-13 | 1986-08-13 | 磁気ヘツドの製造方法 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6346608A JPS6346608A (ja) | 1988-02-27 |
| JPH0827892B2 true JPH0827892B2 (ja) | 1996-03-21 |
Family
ID=16249289
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP61189912A Expired - Lifetime JPH0827892B2 (ja) | 1986-08-13 | 1986-08-13 | 磁気ヘツドの製造方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0827892B2 (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| KR20160038374A (ko) * | 2014-09-30 | 2016-04-07 | 부경대학교 산학협력단 | 장력제어형 bldc모터 코일 와인딩장치 |
Families Citing this family (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0827898B2 (ja) * | 1988-03-29 | 1996-03-21 | 日立金属株式会社 | 浮上型複合磁気ヘッド及びその磁気コア |
| JP2594168B2 (ja) * | 1989-06-20 | 1997-03-26 | 三洋電機株式会社 | 浮動型磁気ヘッド |
| GB2278489B (en) * | 1992-11-11 | 1996-10-23 | Japan Energy Corp | Magnetic head |
| AU6032494A (en) * | 1993-02-12 | 1994-08-29 | Data Card Corporation | Magnetic stripe read/write head |
Family Cites Families (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS598120A (ja) * | 1982-07-05 | 1984-01-17 | Sharp Corp | 磁気ヘツドの製造方法 |
| JPH0785288B2 (ja) * | 1986-07-29 | 1995-09-13 | ソニー株式会社 | 磁気ヘツドの製造方法 |
-
1986
- 1986-08-13 JP JP61189912A patent/JPH0827892B2/ja not_active Expired - Lifetime
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| KR20160038374A (ko) * | 2014-09-30 | 2016-04-07 | 부경대학교 산학협력단 | 장력제어형 bldc모터 코일 와인딩장치 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS6346608A (ja) | 1988-02-27 |
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