JPS6346680A - カセツトテ−プレコ−ダ - Google Patents

カセツトテ−プレコ−ダ

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JPS6346680A
JPS6346680A JP19008286A JP19008286A JPS6346680A JP S6346680 A JPS6346680 A JP S6346680A JP 19008286 A JP19008286 A JP 19008286A JP 19008286 A JP19008286 A JP 19008286A JP S6346680 A JPS6346680 A JP S6346680A
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Yumi Hatano
幡野 由美
Takashi Asano
尚 浅野
Katsuzumi Inasawa
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  • Indexing, Searching, Synchronizing, And The Amount Of Synchronization Travel Of Record Carriers (AREA)

Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 〔産業上の利用分野〕 この発明は、テープの走行量に対応した時間情報を表示
する場合等に用いて好適なカセ・ノドテープレコーダに
関する。
〔発明の概要〕
この発明は、テープに関連した情報とテープを駆動する
駆動系の回転↑?目Uを演算して絶対時間を表示するカ
セットテープレコーダにおいて、テープを走査する回転
ヘッドに関連したパルスに基づいて時間情報を形成し、
この時間情報をテープに関連した情報の計測中内挿して
表示することにより、テープに関連した情報の計測中で
も正確に時間情報を表示するようにしたものであるゆ〔
従来の技術〕 カセットテープレコーダ等で使用されているいわゆるリ
ニアカウンタは、テープに関連した情報例えばテープの
全長やテープ厚等とテープを駆動する駆動系の回転情報
例えばリールの回転周期等を演算してテープ走行量に対
応した絶対時間を表示するようにしている。そして、R
−DAT等のテープ走行スピードの遅いものでは′テー
プ全長の計測には約16秒の時間を要している。
〔発明が解決しようとする問題点〕
ところが、従来のカセットテープレコーダにおいては、
テープの全長計測中はりニアカウンタはカウントを行わ
ず、計測終了後からカウントを開始している。従って、
テープの全長計測中にはりニアカウンタはテープ走行量
に応じた時間を表示できないことになる。
これを避けるために、テープの全長計測中は一定値を基
準にしてリニアカウンタがカウントを行う方法もあるが
、誤差が大きく正確なテープ走行量に対応した時間情報
を表示できない欠点があった。
この発明は斯る点に鑑みてなされたもので、テープの全
長を計測中でも正確に時間情報を表示することができる
カセットテープレコーダを提供するものである。
〔問題点を解決するための手段〕
この発明によるカセットテープレコーダは、テープに関
連した情報と上記テープを駆動する駆動系の回転情報を
演算して絶対時間を表示するカセットテープレコーダに
おいて、上記テープを走査する回転ヘッドに関連したパ
ルスに基づいて時間情報を形成する手段(40)を設け
、上記テープに関連した情報の計測中に上記時間情報を
内挿して表示するように構成している。
〔作用〕
テープに関連する情報(例えばテープの全長やテープ厚
等)とテープを駆動する駆動系の回転情報(例えばリー
ルの回転周期)を演算回路(31)で演算してテープの
走行量に対応した時間を求め、リニアカウンタ(34)
で表示する。その際にテープに関連した情報例えばテー
プの全長を計測中には表示が中断する。そこでテープを
走査する回転ヘッドに関連したパルス(スイッチングパ
ルス)swpに基づいて時間情報を時間情報形成手段(
40)で形成し、この時間情報を上述のテープの全長を
計測している間に内挿して表示するようにする。これに
よりテープの全長を計測中でも常に正確な時間情報を表
示することができる。
〔実施例〕
以下、この発明の一実施例を第1図〜第5図に基づいて
詳しく説明する。
第1図は本実施例の全体の回路構成を示すもので、先ず
、信号系について説明すると、記録時は、入力アナログ
オーディオ信号はローパスフィルタ(1)において帯域
制限された後、A/D、D/Aコンバータ回′?&(2
)に供給されてデジタル信号にされ、これがエラー訂正
エンコーダ及びデコーダ回路(3)のエンコーダ部に供
給されて、ブロック毎のPCM信号に変換されるととも
にインターリーブ処理やエラー訂正用のパリティ、ブロ
ック同期信号、ブロックアドレス信号の付加やサブコー
ドの挿入等がなされる。
この記録時は回路(3)のエンコーダへの切換に同′ 
期してスイッチ回路(4)及び(8)が記録側RECに
回路(3)より切換信号により切り換えられる。そして
、回路(3)よりはオーディオ信号のヘッドt(A又は
HBの半回軽分の信号がパリティ等が付加された状態で
90゛回転分に時間圧縮されたPCMオーディオ信号が
、回転ヘッドHA及びHBのテープ対接区間において得
られるようにされ、これがスイッチ回路(4)、記録ア
ンプ(5)、スイッチ回路(8)及びヘッド切換スイッ
チ回路(9)を介して回転ヘッドHA及びHBに交互に
供給されて、テープ(10)上に斜めの1本ずつのトラ
ックとして順次記録される。
ヘッド切換スイッチ回路(9)は回路(3)よりのヘッ
ド切換信号により、テープ(10)に当接する方のヘッ
ドに、90゛回転分に時間圧縮されたPCM信号が供給
されるように1/2回転毎にA側とB側に交互に切り換
えられる。
次に再生時は、回路(3)よりの切換信号によりスイッ
チ回路(4)及び(8)はPB側に切り換えられるとと
もにヘッド切換スイッチ(9)は記録時と同様に回転ヘ
ッドHA及びHBのうちテープ(10)に当接する方側
に交互に切り換えられる。そして、ヘッドHA及びHB
によりテープ(10)から再生されたPCM信号は再生
アンプ(6)を介して再生プロセス回路(7)に供給さ
れ、再生イコライザ処理がなされるとともにビット同期
がとられてデジタルデータに整形され、PLL回路によ
り再生クロフクが得られる。
この再生プロセス回路(7)よりのPCMデータはエラ
ー訂正エンコーダ及びデコーダ回路(3)に供給される
。この再生時においては回路(3)はデコーダとして働
き、PCM信号がエラー訂正等がなされてデコードされ
る。
デコードされた信号はA/D 、  D/Aコンバータ
(2)のD/Aコンバーク部においてアナログ信号に戻
され、ローパスフィルタを通してオーディオ信号が再生
される。
次に、ヘッドドラム及びテープ走行制御系等について説
明するに、(11)はドラムを示し、これには180°
湘されて2個の回転ヘッドHA及びHBがこのドラム(
11)の周面より若干突出する状態で取り付けられると
ともに、ドラムモータM工によって通常は2000rp
mの回転数で一定の方向に回転させられる。
(12)はドラムモータM1の回転検出手段でこれより
はドラム回転数(ヘッド回転速度)に比例した周波数信
号DFGとヘッド回転位相を示す信号DPGとが得られ
る。
(10)は磁気テープで、これは供給リール(13)よ
りくり出され、ドラム(11)の周面の90”角範囲に
斜めに巡らされた後、キャプスタン(14)とピンチロ
ーラ(15)間を通り巻取りリール(16)に巻き取ら
れる。
キャプスタン(14)はキャプスタン駆動用モータM2
により回!2駆動され、テープ送りがされる。
(17)ハコノモータM2の回転検出手段で、これより
はその回転数に比例した周波数信号CFGが得られる。
M3及びM、はそれぞれリール(13)及び(16)を
駆動するリールモータで、それぞれ回転検出手段(18
)及び(19)でこれらモータM3及びM4の回転数が
検出され、これよりその回転数に比例した周波数信号(
回転周期)Ts及びTTが得られる。
また、(20)はシステムコントローラ(以下シスコン
と略称する)、(21)はキャプスタン及びドラムサー
ボ回路、(22)はリール駆動コントロール回路、(2
3)はリール駆動コントロールのための演算装置、(2
4)はサーチ制御回路、(25)はブレーキ手段である
また、(26)は各種操作ボタンを備える入力装置、(
27)はテープ走行方向や記録再生表示、プログラムナ
ンバーのテープ走行量に対応した時間情報等を表示する
デイスプレィである。
回転検出手段(12)よりの回転ヘッドHA、HBの回
転数を示す信号DFG及び回転位相を示す信号DPG並
びに回転検出手段(17)よりのキャプスタン(I4)
の回転速度を示す信号CFGはキャプスタン及びドラム
サーボ回路(21)に供給される。そして、このサーボ
回路(21)はシスコン(2o)からの信号を受けて記
録時及びノーマル再生時はモータM1の回転数及び回路
位相を制御する信号を発生するとともにモータM2に対
しテープ送り速度を一定とする信号を発生する。
第2図はこの発明に直接関連する部分を示すもので、シ
スコン(20)に関連して演算装置(23)及びデイス
プレィ (27)の各部分が示され°ζいる。
すなわち、同図において、(3o)はテープ全搭測定回
路、(31)は演算回路であって、これ等は演算装置(
23)に含まれる。(32)はスイッチであって、これ
はシステムコントlコーラ(2o)に含まれ、(33)
は駆動回路、(34)はりニアカウンタであって、これ
等はデイスプレィ (27〉に含まれる。
電源投入直後或いはテープのローディングの直後の再生
時または早送り (FF)或いは巻戻しくREW)時に
テープ全長測定回路(3o)においてテープ全長の計測
が行われる。なお、早送り又は巻戻しの場合例えば16
倍速のキャプスタン走行でテープ速度を一定値として行
う。テープ全長測定回路(30)では、リール(13)
及び(16)  (第1図)の回転周期TS及びTTと
テープ速度等の情報に基づいてテープの全長を計測する
。なお、このテープの全長を計測する具体的な方法は特
訓間60−114696号を参照されたい。
このテープの全長を計測中シスコン(2o)はスイッチ
(32)を接点す側に切換え、後述されるようにシスコ
ン(20)の内部でテープを走査する回転ヘッドに関連
したパルスすなわちスイッチングパルスに基づいて形成
された時間情報を駆動回路(33)を介してリニアカウ
ンタ(34)に供給し、実質的に時間情報を内挿するよ
うにする。また、シスコン(20)は内挿する時間情報
を基準として演算回路(31)に供給する。
テープ全長測定回路(30)で計測されたテープ全長の
情報は演算回路(31)に供給され、また演算回路(3
1)に回転周期’rs及びTTの情報が供給され、ここ
でテープの走行量が演算され、対応した時間情報に変換
される。また、テープ全長測定回路(30)でテープの
全長の計測が終了すると、このことがシスコン(20)
に伝達され、これに応答してシスコン(20)はスイッ
チ(32)を接点a側に切換える。すると、上辺の如く
演算回路(31)で得られた時間情報が、シスコン(2
0)から内挿する時間情報を基準とし、駆動回路(33
)を介してリニアカウンタ(34)に供給されて表示さ
れる。
このようにしてテープ全長計測中にはスイッチ(32)
を接点す側に切換えてシスコン(20)から時間情報を
内挿するようにしたので、テープ全長計測中でも時間情
報が途絶えることなく、常に正確な時間情報が表示され
る。
第3図はシスコン(20)内に設けられた内挿する時間
情報を形成するための手段(40)を示すもので、同図
において、(41)はテープを走査する回転ヘッドに関
連したパルスすなわち回転ヘッドHA及びHB(第1図
)を切換えるためのス・fソチングパルスswp <第
4図A)が印加される入力端子であって、入力硝子(4
1)はD型フリップフロップ回路(42)の入力端子り
に接続され、フリップフロップ回路(42)の出力端子
QはD型フリソプフロンプ回路(43)の入力端子りに
接続される。フリップフロップ回路(42)及び(43
)はスイッチングパルスの端縁例えば立下りを検出する
。フリップフロップ回路(42)の反転出力端子dはア
ンド回路(44)の一方の入力端子に接続され、フリッ
プフロップ回路(43)の出力端子Qはアンド回路(4
4)の他方の入力端子に接続される。
アンド回路(44)の出力端はスイッチ(45)の可動
端子Cに接続され、スイッチ(45)のtI点aは1/
33カウンタ(46)のイネーブル端子ENに接続され
、スイッチ(・15)の接点すは1/34カウンク(4
7)の・イネーブル端子ENに接続される。
カウンタ(46)及び(47)の各リップルキャリ端子
RCはオア回路(48)の各入力端に接続され、オア回
路(48)の出力8.1は1/3カウンタ(49)のイ
ネーブル端子ENに接続される。また、カウンタ(46
)及び(47)の各出力側が夫々ス2イッチ(50)の
接点a及びl)に接続され、スイッチ(50)の可動端
子Cは出力端子(51)に接続される。この出力端子(
51)には後述されるようにサブコードに記録する時間
情報の最小単位フレーム(F)が取り出される。
カウンタ(49)のりソプルキャリ端子RCからの信号
は切換信号としてスイッチ(45)及び(50)に供給
される。スイッチ(45)及び(50)はカウンタ(4
9)によって、最初の2/3期間は接点a側に接続され
、残りの 1/3期間は接点b (II+に切換えられ
るように制御される。
また、オア回路(48)の出力端は1/60カウンタ(
52)のイネーブル端子ENに接続され、カウンタ(5
2)のリップルキャリ端子RCは1/60カウンク(5
3)のイネーブル端子ENに接続され、カウンタ(53
)のリップルキャリ端子RCは1/24カウンタ(54
)のイネーブル端子ENに接続される。そして、カウン
タ(52) 、  (53)及び(54)より夫々出力
端子(55) 、  (56)及び(57)が取り出さ
れ、ここに夫々秒(S)、分(M)、時(+()の時間
情報が得られるようになされている。
また、クロック端子(58)よりクロック信号がフリッ
プフロップ回路(42) 、  (43) 、カウンタ
(46) 、  (47) 、  (49) 、  (
52) 、  (53)及び(54)に供給される。
いま、入力端子(41)より第4図Aに示すようなス・
fソチングパルスSWPが供給されると、その立下りが
フリップフロ・ノブ回路(42)及び(43)により検
出され、アンド回路(44)の出力側には第4図Bに示
すようなパルス信号S1が得られる。
このパルス信号S1は入力端子(41)にスイッチング
パルスSWPが印加される毎に第4図Cに示すように連
続して得られる。
スイッチ(45)及び(50)はカウンタ(49)のり
ップルキャリRCの出力により最初の2/3期間は接点
a側に接続され、残りの1/3期間は接点す側に切換え
られる。従って、スイッチ(45)及び(50)が接点
a側に接続されている最初の2/3期間にカウンタ(4
6)がパルス信号S1を0番目から32番目までカウン
トするとオア回路(48)の出力側には第4図りに示す
ような第1番目のパルス信号S21が発生され、更にパ
ルス信号S1を0番目から32番目までカウンタすると
オア回路(48)の出力側には第4図りに示すような第
2番目のパルス信号S22が発生される。そしてスイッ
チ(45)及び(50)が接点bIIIに切換ねる残り
の1/3期間には、カウンタ(47)がパルス信号S工
をO番目から32番目までカウンタするとオア回路(4
8)の出力側には第4図りに示すような第3番目のパル
ス信qS23が発生される。つまりアンド回路(44)
の出力側に例えば100個のパルス信号S1が現われる
と、これに対応してオア回路(48)の出力側には3個
のパルス信号S2が舅われる。この期間は3秒間である
また、スイッチ(50)が接点a側に接続されている開
にはカウンタ(46)の出力がサブコードに記録する時
間情報の最小単位のフレーム(F)(ドラム−回転)と
して取り出され、スイッチ(50)が接点す側に切換わ
るとカウンタ(47)の出力が同様にサブコードに記録
する時間情報の最小単位のフレーム(F)(ドラム−回
転)として取り出される。
オア回路(48)の出力側に得られたパルス信号S2は
、カウンタ(52)に供給されて 1/60分周され、
この結果出力端子(55)には時間情報の秒(S)に対
応した出力が得られる。またカウンタ(52)のりップ
ルキャリ端子RCの出力はカウンタ(53)に供給され
て1/60分周され、この結果出力端子(56)には時
間情報の分(M)に対応した出力が得られる。更にカウ
ンタ(53)のリップリキャリ端子RCの出力はカウン
タ(54)に供給されて1/24分周され、この結果出
力端子(57)には時間情報の時(H)に対応した出力
が得られる。
このようにして、出力端子(57) 、  (56) 
り55)に得られる時、分、秒の時間情報が、上述した
テープの全長の測定中には第2図のスイッチ(32)の
接点すを通り駆動回路(33)を介してリニアカウンタ
(34)に供給されるわけである。
そして、この回路は、トラックのサブコード領域に記録
するための時間(プログラム時間、テープトップからの
絶対時間等)情報を形成する手段としても使用可能であ
る。この場合には上述したフレーム(F)が最小単位(
ドラム−回転)として併用される。
トランクのサブコード領域に記録するための時間情報は
、第5図に示すようなフォーマットで記録される。すな
わちプログラム時間モードではバンクPCIの上位4ビ
ツトが“0001”とされ、又絶対時間モードでは“0
010”とされる。バックPCIの下位3ビツト、バ。
7りPC2の上位4ビツト、下位4ビツトでプログラム
ナンバーを示す。
つまり、この場合プログラムナンバーは3デイジツトの
 BCDコードで表わされ、バックPCIの下位3ビッ
トPNO−1は最上位桁を、バックPC2の上位4ビツ
トPNO2は真中の桁を、下位4ピッ1−PNO−3は
最下位桁を、夫々表わすもので、プログラムナンバーは
001〜799まで表わされる。なお、000はプログ
ラムナンバーが記録されてないことを示し、またOAA
はプログラムナンバーが無効であることを示す。
バックPC3のXはプログラムナンバーに対するインデ
ックスを表わし、2デイジツトのBCDコードで表わさ
れる。例えばOOはミュージック間隔(ポーズ)、01
〜99は子分はナンバー、AAはインデッスクが無効で
あることを夫々表わしている。
パンクPC4,PC5,PC6,PC7は夫々時(H)
、分(M)1秒(S)、フレーム(F)を表わし、2デ
イジツトのBCDコードで表わされる。例えば時(H)
は00〜991分(M)は00〜〔発明の効果〕 上述の如くこの発明によれば、テープに関連した情報の
計測中に、テープを走査する回転ヘッドに関連したパル
スに基づいて形成した時間情報を内挿して表示するよう
にしたので、テープの全長を計測中でも常に正確な時間
情報を表示することができる。
【図面の簡単な説明】
第1図はこの発明の一実施例を示す回路構成図、第2図
はこの発明の要部を概略的に示す回路構成図、第3図は
この発明の要部を具体的に示す回路構成図、第4図は第
3図の動作説明に供するための信号波形図、第5図はサ
ブコード領域に記録されるプログラムタイムフォーマッ
トの図である。 (20)はシステムコントローラ、(23)は演算装置
、(27)はデイスプレィ、(30)はテープ全長測定
回路、(31)は演算回路、(32)はスイ・7チ、(
33)は駆動回路、(34)はりニアカウンタ、(40
)は時間情報形成手段である。

Claims (1)

  1. 【特許請求の範囲】 テープに関連した情報と上記テープを駆動する駆動系の
    回転情報を演算して絶対時間を表示するカセットテープ
    レコーダにおいて、 上記テープを走査する回転ヘッドに関連したパルスに基
    づいて時間情報を形成する手段を設け、上記テープに関
    連した情報の計測中に上記時間情報を内挿して表示する
    ようにしたことを特徴とするカセットテープレコーダ。
JP61190082A 1986-08-13 1986-08-13 カセツトテープレコーダ Expired - Fee Related JP2590829B2 (ja)

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* Cited by examiner, † Cited by third party
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US11085434B2 (en) 2016-10-27 2021-08-10 Nitto Kohki Co., Ltd. Liquid pump

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JPS5690475A (en) * 1979-12-20 1981-07-22 Sanyo Electric Co Ltd Display circuit of tape recorder
JPS57138072A (en) * 1981-02-17 1982-08-26 Matsushita Electric Ind Co Ltd Tape recorder

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