JPS634676B2 - - Google Patents

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JPS634676B2
JPS634676B2 JP56098688A JP9868881A JPS634676B2 JP S634676 B2 JPS634676 B2 JP S634676B2 JP 56098688 A JP56098688 A JP 56098688A JP 9868881 A JP9868881 A JP 9868881A JP S634676 B2 JPS634676 B2 JP S634676B2
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JP
Japan
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circuit
display
output
timing
signal
Prior art date
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Expired
Application number
JP56098688A
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English (en)
Other versions
JPS57211583A (en
Inventor
Yasuhiko Okuyama
Takeshi Takitani
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Sanyo Electric Co Ltd
Original Assignee
Sanyo Electric Co Ltd
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Filing date
Publication date
Application filed by Sanyo Electric Co Ltd filed Critical Sanyo Electric Co Ltd
Priority to JP56098688A priority Critical patent/JPS57211583A/ja
Publication of JPS57211583A publication Critical patent/JPS57211583A/ja
Publication of JPS634676B2 publication Critical patent/JPS634676B2/ja
Granted legal-status Critical Current

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    • GPHYSICS
    • G04HOROLOGY
    • G04GELECTRONIC TIME-PIECES
    • G04G9/00Visual time or date indication means
    • G04G9/0005Transmission of control signals

Landscapes

  • Physics & Mathematics (AREA)
  • General Physics & Mathematics (AREA)
  • Electric Clocks (AREA)
  • Liquid Crystal Display Device Control (AREA)
  • Control Of Indicators Other Than Cathode Ray Tubes (AREA)

Description

【発明の詳細な説明】 本発明は液晶表示装置等の電気光学的表示装置
を用いてデジタルで表示を行なう電子時計用集積
回路に関し、特に1種類の集積回路で表示桁数の
異なる表示装置を使用できる様にすることを目的
とする。
近年液晶表示装置等を用いてデジタル表示を行
なう電子時計では時、分、秒の表示の他に月、
日、曜日の表示、アラーム、クロノグラフ、デユ
アルタイム、12/24時間制の切り換え等の多機能
化が進められている。一方表示装置に於いても数
字表示だけでなくアルフアベツト表示、フラツグ
に依る表示、マーク表示等が行なえ得る様になつ
ている。
しかし従来に於いて、電子時計の機能が殆ど同
一であつても、表示装置の表示方法が異なる場
合、例えば4桁表示と6桁表示の場合には各々の
表示装置に全く別の集積回路(以下LSIと称す)
を用いなければならず、機能が等しいのにも拘ら
ず個別にLSIの設計及び製造を行なわなければな
らない不都合があつた。
本発明は上述した点に鑑みて為されたものであ
り、表示桁切換端子を設けることに依り、1つの
電子時計用LSIで表示桁の異なる表示装置を駆動
できる電子時計用LSIを提供するものである。以
下図面を参照して本発明を詳述する。
第1図は本発明の実施例を示すブロツク図であ
り、1は外付けされた水晶振動子に依つて基準周
波数を発生する発振回路、2は基準周波数から1
Hzの信号を得る分周回路、3は入力ゲート回路、
4〜11は各々秒、分、時、日、月、曜、アラー
ム分、アラーム時カウンタであり、12は各カウ
ンタの出力をデータラインDBに送出する送出回
路、13はデータラインに送出されたデータをセ
グメント信号に変換するデコーダ、14は各セグ
メント信号を保持する記憶回路、15は表示装置
を駆動する駆動回路であり、また16はキースイ
ツチSW1,SW2及びSW3が接続されるキー入力回
路、17はキースイツチSW1,SW2及びSW3の機
能を決定するAND−OR ROM、18はモードを
指定するモード制御回路、19は各部の制御を行
なうタイミング制御回路、20は表示桁を切り換
えるために設けられた表示桁数切り換え端子であ
る。
秒、分、時、日、月カウンタ4,5,6,7,
8は各々入力ゲート回路3を介して継続接続され
ており、分周回路2で作られた1Hzの信号は入力
ゲート回路3を介して秒カウンタ4に印加され計
数される。また曜日カウンタ9は7進カウンタで
あり、日カウンタ7と同様に時カウンタ6の桁上
げ信号が入力ゲート回路3を介して印加される。
アラーム分及びアラーム時カウンタ10,11は
アラーム時刻が設定される。入力ゲート回路3は
モード制御回路18に依つて制御され、アラーム
設定及び修正状態に於いて、タイミング制御回路
19から出力される修正信号が設定あるいは修正
されるべきカウンタに印加される。キー入力回路
16は接続されたキースイツチSW1,SW2及び
SW3のチヤタリング防止回路、微分回路及びキー
スイツチの閉成時間を計数するタイマー回路等か
ら成り、その出力はAND−OR ROM17に印加
される。AND−OR ROM17はモード制御回路
18の出力及び表示桁数切り換え端子20の信号
4/6SLが印加され、これらの条件に依つてキ
ースイツチSW1,SW2及びSW3の機能を決定し、
モード制御回路18に所定のモードを設定してい
る。モード制御回路18はAND−OR ROM17
の出力に対応して設けられたフリツプフロツプか
ら成り、その出力に依つて入力ゲート回路3の制
御及びタイミング制御回路19の制御をしてい
る。タイミング制御回路19には分周回路2の分
周出力、キー入力回路16の出力、表示桁数切り
換え端子20の信号4/6SL、及びモード制御
回路18の出力とが印加され、これらに依り送出
回路12及び記憶回路14を制御する信号及び修
正信号を作ると共に各部回路の制御信号を出力し
ている。タイミング制御回路19に依つて制御さ
れる送出回路12は表示するべきカウンタの計数
内容を4ビツトで構成されるデータラインDBに
順次時系列的に送出するものであり、送出された
データはデコーダ13に依りセグメント信号に変
換され、タイミング制御回路19で制御される記
憶回路14に保持される。この記憶回路14は表
示装置の最大セグメント数及びフラツグ数に等し
いラツチ回路から構成され、セグメント信号はタ
イミング制御回路19の出力で指定されたラツチ
回路に保持されるのである。このラツチ回路に保
持された内容は駆動回路15に依つて表示装置に
印加され、表示される。
第2図a及びbは第1図に示した電子時計用集
積回路に用いられる液晶表示装置の表示パターン
例であり、第2図aは4桁に依る時刻表示、第2
図bは6桁に依る時刻表示である。曜日は共にフ
ラツグに依つて表示され、午前、午後表示はアル
フアベツトAM、PMで表示される。
第2図aの4桁表示の場合、通常表示状態では
第1及び第2桁21,22に時が表示され第3及
び第4桁23,24に分が表示される。キースイ
ツチSW1を押すと表示は月日に切り換わり第1及
び第2桁21,22に月が、第3及び第4桁2
3,24に日が表示されると共に月日表示である
ことを示すマークDATEが表示される。更にキ
ースイツチSW1を押すと表示は秒に切り換わり、
第3及び第4桁23,24に秒が表示される。ま
たキースイツチSW2を押すと時分表示モードから
アラーム時刻表示モードになり、アラーム時刻の
時が第1及び第2桁21,22に分が第3及び第
4桁23,24に表示されると共にアラーム時刻
であることを示すマークALMが表示される。キ
ースイツチSW3はアラーム修正モード及び時刻修
正モードに入るスイツチであり、各修正モードに
於いてキースイツチSW2は修正要素の選択を行
い、キースイツチSW1は修正の実行となる。修正
モードに於いて、時及び月は第1及び第2桁2
1,22に表示され、分、秒及び日は第3及び第
4桁23,24に表示される。
一方第2図bの6桁表示の場合、通常表示状態
では第1及び第2桁25,26に時、第3及び第
4桁27,28に分、第5及び第6桁29,30
に秒が表示される。第5及び第6桁29,30に
表示される秒はキースイツチSW1を押すことに依
り日を表示することができる。このとき日の表示
であることを示すマークDATEが共に表示され
る。この時刻表示モードに於いてキースイツチ
SW2を押すとアラーム時刻の時が第1及び第2桁
25,26に分が第3及び第4桁27,28に表
示されると共にアラーム時刻表示であることを示
すALの文字が第5及び第6桁29,30に表示
される。キースイツチSW3はアラーム修正モード
及び時刻修正モードに入るスイツチであり、各修
正モードに於いてキースイツチSW2は修正要素を
選択するスイツチであり、キースイツチSW1は修
正を実行するスイツチとなる。この修正モードに
於いて時は第1及び第2桁25,26に、分及び
月は第3及び第4桁27,28に、秒、日及びア
ラームマークALは第5及び第6桁29,30に
表示される。
この様に4桁表示と6桁表示とでは秒、月、日
の表示桁及びキースイツチSW1の機能が異なつて
おり、これらは第1図に示された表示桁数切り換
え端子20に印加する電位に依つて切り換えられ
ている。
第3図は第1図に示されたAND−OR ROM1
7とモード制御回路18の一部論理回路である。
AND−OR ROM17のAND入力にはキー入力
回路16からの出力、即ちキースイツチSW1
SW2あるいはSW3が閉成されたことを示す各々の
信号SW1ON,SW2ON,SW3ON及びキースイツ
チSW1,SW2,SW3が開放されたことを示す信号
SWoff及びキースイツチSW1,SW2,SW3が開放
されてから所定時間経過したことを示す信号
TIMERが入力され、またモード制御回路18か
らの出力M11,M22,S11,S22
びS1+S2が入力されている。更に表示桁数切り換
え端子20からの切り換え信号4/6SL及びそ
の反転信号が入力されている。一方OR出力はモ
ード制御回路18に印加される信号MD1,MD2
MD3,SD1,SD2及びSφが設けられており、
AND部に於いて〇印の付された入力信号のAND
が取れた時のみその出力がOR部に出力され、
OR部からは〇印の付された出力信号が出力され
る。
モード制御回路18は表示モードを制御するD
−タイプフリツプフロツプ31,32及びT−フ
リツプフロツプ33と修正モードを制御するD−
タイプフリツプフロツプ34,35から成り、フ
リツプフロツプ31,32,33には各々対応す
るOR出力MD1,MD2,MD3が入力され、その出
力はM1,M2及びM3であり、一方フリツプフロ
ツプ34,35には各々対応するOR出力SD1
SD2が入力され、その出力はS1,S2として出力さ
れている。信号SφはANDゲート36に入力され
フリツプフロツプ31,32,34,35のクロ
ツクとして用いられる分周回路2からの分周出力
φ10を制御している。フリツプフロツプ31,
32,33で決定される表示モードは第9図aに
示される如く設定されており、M1,M2が共に
“0”の時はノーマル表示状態で曜、時、分表示
となり、6桁表示の場合にはM3が“0”のとき
曜、時、分、秒表示、M3が“1”のときは曜、
時、分、日表示となる。M1が“1”、M2が“0”
のときはアラーム時刻表示であり、M1が“0”、
M2が“1”のときは4桁表示の時の曜、月、日
表示となり、M1,M2が共に“1”のときは4桁
表示の時の秒表示となる。またフリツプフロツプ
34,35で決定される修正モードは第9図bに
示される如く、S1,S2が共に“0”のときは非修
正状態、S1が“1”、S2が“0”のときM1、M2
共に“1”の場合4桁表示の秒修正、M1,M2
共に“0”の場合6桁表示の秒修正、M1
“0”、M2が“1”の場合曜修正となり、S1
“0”でS2が“1”のとき、M1M2共に“0”の
場合は時修正、M1が“1”M2が“0”の場合は
アラーム時刻の時修正、M1が“0”M2が“1”
の場合は月修正となり、更にS1,S2が共に“1”
のとき、M1,M2共に“0”の場合は分修正、
M1が“1”M2が“0”の場合はアラーム時刻の
分修正、M1が“0”M2が“1”の場合は日修正
となつている。
このモードを決定するフリツプフロツプ31,
32,33,34,35はAND−OR ROM17
で決定されるキースイツチSW1,SW2及びSW3
機能に基いてセツトされる。キースイツチSW1
SW2及びSW3の機能は第3図に示すa〜uまで設
定されており、6と付されたものは6桁表示のみ
の機能、4と付されたものは4桁表示のみの機
能、何も付されてないものは4桁及び6桁表示に
共通する機能である。
第3図に於いて、表示桁数切り換え端子20に
6桁を選択する様電圧が印加されると、切り換え
信号4/6SLは“1”となる。ノーマル表示状
態では信号M1,M2,M3,S1及びS2は“0”で
あり、曜、時、分、秒が表示されている。そこで
キースイツチSW1が閉成されるとSW1ONが
“1”となり、機能(a)のみに於いて論理積
SW1ON・1212・4/6SL=1とな
る。従つてOR出力はMD3及びSφが“1”となり
フリツプフロツプ33がセツトされ出力M3
“1”となつて時、分、日表示が行なわれるが、
フリツプフロツプ31,32,34,35は
“0”を記憶したままであり、ノーマル表示状態
が保持されている。更にキースイツチSW1が閉成
されると再びMD3及びSφが“1”になりフリツ
プフロツプ33は反転しM3は“0”となつて時、
分、秒表示になる。一方切り換え信号4/6SL
を“0”として4桁表示にした場合、キースイツ
チSW1を閉成すると、機能(c)に於いてのみ論理積
SW1ON・1212・46=1とな
り、MD2及びSφが“1”となる。これに依りフ
リツプフロツプ32がセツトされ出力M2が“1”
となり、月日表示が行なわれる。この状態でキー
スイツチSW1を閉成すると機能(d)に於いてのみ論
理積SW1ON・1・M212=1となり、
MD1,MD2及びSφが“1”となり、フリツプフ
ロツプ31,32がセツトされ出力M1及びM2
“1”となり、秒表示が行なわれる。更にこの状
態でキースイツチSW1を閉成すると機能(e)に於い
てのみ論理積SW1ON・M1・M212=1と
なり、Sφのみが“1”となのでフリツプフロツ
プ31,32はリセツトされノーマル表示状態に
復帰する。また月日表示状態にしてキースイツチ
SW1を開成してから一定時間経過するとタイマー
出力TIMER及びSWoffが“1”になり、機能(f)
に於いて論理積SWoff・TIMER・1・M2
S12=1となり、Sφのみが出力されフリツプ
フロツプ31,32がリセツトされノーマル表示
状態に復帰する。一方4桁表示及び6桁表示に共
通する機能の場合は表示桁数切り換え信号4/6
SL及び46は論理積に組み込まれない。例
えば機能(b)の場合は論理積SW2ON・12
S12とすることに依りキースイツチSW2を閉成
するとMD1及びSφが“1”となり、フリツプフ
ロツプ31がセツトされノーマル表示モードから
アラーム時刻表示モードになる。
この様にAND−OR ROM17のAND部に於
いて、そのときのモードを示すモード制御回路1
8の出力信号の論理積に依つてキースイツチ
SW1,SW2及びSW3の機能が決定され、更に4桁
表示のみあるいは6桁表示のみの機能の場合には
表示桁数切り換え信号4/6SL又は46を
論理積に組み込むことに依つて機能が切り換えら
れ、OR部からの出力信号を決定された機能とな
る様となる様に選ぶことに依りモード制御回路1
8に所定のモードが設定されるのである。
4桁表示と6桁表示及びモードに依つて表示形
態が異なることは前述した通りであるが、モード
制御回路18に依つて決定された表示を行なうた
めの回路を以下に示し説明する。
第4図は第1図に示された入力ゲート回路、
秒、分、時、日、月、曜、アラーム分、アラーム
時の各カウンタ4〜11及び送出回路12の詳細
なブロツク図である。各カウンタ4〜11の入力
には入力ゲート回路3に含まれる制御ゲート37
〜43が設けられており、制御ゲート37〜41
には前段のカウンタからの桁上げ信号及びタイミ
ング制御回路19から出力される修正パルスSP
が入力され、更に制御ゲート37〜41を制御す
る信号SP1〜SP5がモード制御回路18の出力
M1,M2,S1,S2を基に入力ゲート回路3で作ら
れて印加されている。一方制御ゲート42,43
には修正パルスSPと入力ゲート回路3内で作ら
れた信号SP6及びSP7が各々印加される。制御ゲ
ート37〜41は修正モード以外では前段カウン
タの桁上げ信号を後段カウンタに印加する働きを
するが、修正モードに於いては桁上げ信号を禁止
し修正パルスSPを後段カウンタに印加するもの
であり、これらの動作は信号SP1〜SP5に依つて
制御される。一方制御ゲート42,43はアラー
ム時刻の修正モードに於いて信号SP6及びSP7
依つて制御され、修正パルスSPをアラーム分カ
ウンタ10あるいはアラーム時カウンタ11に印
加する。
各カウンタ4〜11の桁毎の4ビツトバイナリ
ー出力は送出回路12を構成する送出ゲート44
〜58に各々印加され、送出ゲート44〜58の
出力は4ビツトから成るデータラインDB1〜4
に接続される。またデータラインDB1〜4には
送出ゲート59,60,61が接続されており、
送出ゲート59にはアラームがセツトされたとき
アラームマークを点灯するためのアラームマーク
信号ALSと4桁表示の場合のアラーム時刻表示
のとき“ALM”文字を表示するALM信号と時カ
ウンタ6から午前及び午後を示すAM及びPM信
号と日表示を示すDATE信号が印加されている。
一方送出ゲート60,61には6桁表示の場合の
アラーム時刻表示のとき、表示装置の第6桁に
“L”を、第5桁に“A”を表示するためのパタ
ーンジエネレータ62,63が接続されている。
これら送出ゲート44〜61にはタイミング制
御回路19から各々制御信号CT1〜CT18が印
加され、そのゲートの開閉が制御され、ゲートが
開かれるとカウンタのバイナリー出力がデータラ
インDB1〜4に送出される。データラインDB
1〜4はデコーダ13の入力に印加される。
第5図は第1図に示されたデコーダ13と記憶
回路14のブロツク図である。デコーダ13には
データラインDB1〜DB4が入力され、周知の
如く4ビツトのバイナリーコードを7個のセグメ
ント信号a〜gに変換する。またデコーダ13に
は制御ラインDB5が印加されている。この制御
ラインDB5は修正モードに於いて被修正要素を
点滅させる場合及び所定の表示を消す場合に
“1”となる信号であり、制御ラインDB5が
“1”の期間はデータラインDB1〜4にデータ
が送出されても、セグメント信号a〜gはすべて
“0”となる。
記憶回路13は曜日を表示する7個のフラツグ
に対応するラツチ回路64と、第1桁のセグメン
ト1a〜1gに対応するラツチ回路65と、第2
桁のセグメント2a〜2gに対応するラツチ回路
66と、第3桁のセグメント3a〜3gに対応す
るラツチ回路67と、第4桁のセグメント4a〜
4gに対応するラツチ回路68と、第5桁のセグ
メント5a〜5gに対応するラツチ回路69と、
第6桁のセグメント6a〜6gに対応するラツチ
回路70と、AM、PM、DATE、ALMの文字
及びALMマークに対応するラツチ回路71とか
ら構成されている。また各ラツチ回路64〜71
のラツチ入力Lには各々対応するデコーダ13の
出力a〜gが印加されており、更にラツチ回路6
4〜71のクロツク端子φには各々所定の制御信
号Lφ1〜Lφ8が印加される。制御信号Lφ1〜Lφ8
タイミング制御回路19に依つて作られ、Lφ1
ら順次Lφ8まで所定のタイミングで“1”となる
パルスである。各ラツチ回路64〜71はクロツ
ク端子φに印加された制御信号Lφ1〜Lφ8が“1”
となつたときにデコーダ13から出力された信号
a〜gを記憶保持するものであり、制御信号Lφ1
〜Lφ2…Lφ8の順番、即ちラツチ回路70,69,
68,67,66,65,71,64の順に記憶
保持が繰り返えされ、その記憶された内容は常時
出力Qから出力される。
第6図は第5図に示された制御信号Lφ1〜Lφ8
を作るタイミング制御回路19の一部回路図であ
る。先ず制御信号Lφ1〜Lφ8を作る前にタイミン
グ信号T1〜T3及びT4A,T4Bを分周回路2
からの分周出力φ8〜φ10を用いてNORゲート72
〜76に依つて作る。NORゲート72の出力T1
は論理積910、NORゲート73の出力T2
論理積φ910、NORゲート74の出力T3は論
理積9・φ10、NORゲート75の出力T4Aは論
理積8・φ9・φ10、NORゲート76の出力T4B
は論理積φ8・φ9・φ10となるタイミング信号であ
る。このタイミング信号T1,T2,T3,T4A,
T4Bは各々インバータ77を介して所定の
NORゲート78〜85に印加される。またNOR
ゲート78,80,82にはタイミング信号T1
〜T3の半分のパルス幅となるφ8が印加され、
NORゲート79,81,83には8が印加され
る。即ちφ8に依りタイミング信号T1,T2,T3
各々NORゲート78と79、NORゲート80と
81、NORゲート82と83に分配されるので
ある。一方分周回路2からの分周出力φ5がクロ
ツク端子φに印加されたフリツプフロツプ86の
L入力に分周出力φ6及びφ7を入力とするNAND
ゲート87の出力を印加し、更にL入力と出力
を入力とするNORゲート88に依つてラツチク
ロツクパルスLCLが作られる。このパルスLCL
はインバータ89を介してNANDゲート78〜
85に入力されている。
第7図は第6図に示された回路のタイミング図
である。分周回路2の分周出力φ5〜φ10は順次1/2
づつ分周されたパルスである。タイミング信号
T1,T2,T3,T4A,T4Bは分周出力φ10
一周期間に順次時系列的にパルスが出力される信
号であり、タイミング信号T1,T2,T3のパルス
幅は分周出力φ8の一周期と同じであり、一方タ
イミング信号T4A及びT4Bはタイミング信号
T1,T2,T3のパルス幅の1/2となつている。ラ
ツチクロツクLCLは周期が分周出力φ7と等しく
パルス幅は分周出力φ5と等しくなつており、タ
イミング信号T1〜T4Bが出力される期間に8
個のパルスが出力されている。制御信号Lφ1
8はラツチクロツクLCLとタイミング信号T1
T4Bに同期して順次時系列的にラツチクロツク
LCLのパルス幅と等しいパルスが出力され、タ
イミング信号T1のパルス期間中に制御信号Lφ1
2、タイミング信号T2のパルス期間中に制御信
号Lφ3とLφ4、タイミング信号T3のパルス期間中
に制御信号Lφ5とLφ6、タイミング信号T4Aの
パルス期間中に制御信号Lφ7、タイミング信号T
4Bのパルス期間中に制御信号Lφ8が出力される
のである。即ちタイミング信号T1のパルス期間
では表示装置の第6、第5桁に表示される内容が
第5図に示されたラツチ回路70,69に記憶さ
れ、タイミング信号T2のパルス期間では第4、
第3桁に表示される内容がラツチ回路68,67
に、タイミング信号T3のパルス期間では第2、
第1桁に表示される内容がラツチ回路66,65
に、タイミング信号T4Aのパルス期間ではマー
ク及び文字の表示内容がラツチ回路71に、また
タイミング信号T4Bのパルス期間では曜日の表
示内容がラツチ回路64に記憶されるのである。
従つて各タイミング信号T1,T2,T3,T4A,
T4Bに同期させて第4図に示されたカウンタの
計数内容あるいは各種データラインDB1〜4に
送出することに依り、その表示が所定の場所に表
示されるのである。データの送出は前述した如く
送出ゲート44〜58を制御する制御信号CT1
〜CT18に依つて行なわれるが、この制御信号
CT1〜CT18はタイミング信号T1,T2,T3
T4A,T4Bと同期し更にモード制御回路18
の出力M1,M2,S1,S2及び表示桁数切り換え信
号4/6SLに依つて制御される。
第8図は第1図に示されたタイミング制御回路
19の一部回路図であり、制御信号CT1〜CT1
8を作る回路である。先ず制御信号CT1〜CT1
8を作る為に秒送出タイミング信号sec、分送出
タイミング信号min、時送出タイミング信号
hour、日送出タイミング信号day、月送出タイミ
ング信号month、曜送出タイミング信号week、
マーク送出タイミング信号mark、“AL”文字送
出タイミング信号AL、アラーム分送出タイミン
グ信号ALmin、アラーム時送出タイミング信号
ALhourをタイミング信号T1,T2,T3,T4A,
T4B及びモード制御回路18の出力M1,M2
M3,S1,S2及びその反転信号及び表示桁数切り
換え信号4/6SL及び46をゲート回路9
0に依つて作る。ゲート回路90はモード制御回
路18の出力内容及び表示桁数切り換え信号4/
6SLに依つてタイミング信号T1,T2,T3,T4
A,T4Bをいずれの送出タイミング信号に出力
するかを選択するものである。ゲート回路90か
ら出力された送出タイミング信号(week及び
markを除く)はANDゲート91,92及びイン
バータ93から成る切り換え回路に於いて、第6
図に示されたタイミング信号T1,T2,T3を各々
1/2に振分ける分周出力φ8に依つて同一タイミン
グで切り換えられて出力される。この出力が制御
信号CT1〜CT10及びCT13〜CT18であ
る。尚CT11及び12はタイミング信号T4A
及びT4Bが用いられるため曜送出タイミング信
号week及びマーク送出タイミング信号markがそ
のままCT11及びCT12として出力されてい
る。またゲート回路90からはデコーダ13を制
御し表示の点滅及び表示の消灯を行なう制御ライ
ンDB5が出力される。
次にゲート回路90の動作及び機能を第9図
a,bを参照して説明する。第9図aはモード制
御回路18の出力M1,M2,M3の状態に於ける
表示内容と、その表示内容とするために4桁表示
と6桁表示の各場合でのタイミング信号T1,T2
T3,T4A,T4Bに於ける制御信号CT1〜1
8の出力のされ方を示す。また第9図bはモード
制御回路18の出力S1,S2の状態に於ける機能を
示す。
M1,M2及びM3が“0”のときタイミング信
号T1が印加されたANDゲート94に於いて論理
積M1,M2・M3・T1=1となるのでT1のタイミ
ングに於いて制御信号CT1及びCT2が出力さ
れ、また1及び2が印加されたANDゲート9
5,96ではタイミング信号T2及びT3に於いて
各々論理積が“1”となり、T2のタイミングに
於いてCT3,4が、T3のタイミングに於いて
CT5,6が出力される。しかし4桁表示の場合
には第5桁及び第6桁を駆動する出力端子は表示
装置には接続されていないのでT1のタイミング
に於いて出力端子から第5及び6桁のセグメント
駆動信号が出力されても表示は為されないが、不
要な出力信号を出さない様にするためのタイミン
グ信号T1と4桁表示であることを示す46
との論理積をANDゲート97で取り、その出力
に依りすべてのモードのT1のタイミングに於い
てゲート98を開くことに依り制御ラインDB5
を“1”にする。DB5が“1”になることに依
り第5図に示されたデコーダ13のセグメント出
力a〜gはすべて“0”となり第5桁及び第6桁
に対応するラツチ回路69,70には“0”が記
憶される。また1・T4Bの論理積を取るAND
ゲート99に依りT4BのタイミングでCT11
が出力され、T4AのタイミングでCT12が出
力される。従つて制御信号CT1,CT2,CT3,
CT4,CT5,CT6,CT12,CT11のタイ
ミング順に第4図に示された秒カウンタ4の一の
位、十の位、分カウンタ5の一の位、十の位、時
カウンタ6の一の位、十の位各マーク信号及び曜
カウンタ9の内容がデータラインDB1〜4に送
出され、第5図に示されたデコーダ13を介して
各々ラツチ回路70,69,68,67,66,
65,71,64に記憶されることに依り、ノー
マル表示即ち時刻表示が為される。
一方6桁表示の場合M1,M2が“0”でM3
“1”となると、タイミング信号T1に於いて
ANDゲート94の論理積123・T1=0
となるのでT1のタイミングではCT1,2は出力
されなくなるがANDゲート100に於いて論理
12・M3・T1=1となるためT1のタイミ
ングに於いてCT7,8が出力される。従つて第
5及び第6桁には日表示が為されると共にマーク
DATEを表示する信号が第4図に示された送出
ゲート59からT4Aのタイミングで送出され
る。
M1が“1”、M2が“0”のモードになると、
論理積M12・T1=1となるANDゲート10
1の出力に依りT1のタイミングでCT13,14
が、論理積M12・T2=1となるANDゲート
102の出力に依りT2のタイミングでCT15,
16が、論理積M12・T3=1となるANDゲ
ート103の出力に依りT3のタイミングでCT1
7,18が出力され、更にT4Aのタイミングで
CT12が出力されるがT4Bのタイミングでは
ANDゲート99に於ける論理積1・T4B=0
となるためCT11は出力されない。一方ANDゲ
ート104に於いてT4B・M1=1となるため
T4Bのタイミングでゲート98が開かれ制御ラ
インDB5が“1”となる。従つて第1、2桁に
はアラーム時、第3、4桁にはアラーム分が表示
され、4桁表示の場合にはALM文字、6桁表示
の場合には第5、6桁に“AL”の文字が表示さ
れるが、曜日は表示されなくなる。
次にM1が“0”、M2が“1”のモードの場合、
ANDゲート105には4桁表示のときタイミン
グ信号T2が、6桁表示のときタイミング信号T1
が表示桁数切り換え信号46に依つて切り
換えられて印加され、一方ANDゲート106に
は4桁表示のときタイミング信号T3が、6桁表
示のときタイミング信号T2が印加される。従つ
て4桁表示のときはANDゲート105に於いて
論理積1・M2・T2=1となるT2のタイミング
でCT7,8が出力され、ANDゲート106に於
いて論理積1・M2・T3=1となるT3のタイミ
ングCT9,10が出力される。6桁表示のとき
はANDゲート105に於いて論理積1・M2
T1=1となるT1のタイミングでCT7,8が出力
され、ANDゲート106に於いては論理積1
M2・T2=1となるT2のタイミングでCT9,1
0が出力される。また4桁及び6桁表示共にT4
BのタイミングでCT11,T4Bのタイミング
でCT12が出力される。従つて4桁表示の場合
には第1、2桁に月が、第3、4桁に日が表示さ
れ、6桁表示の場合には第3、4桁に月が、第
5、6桁に日が表示され。更に6桁表示の場合
T3のタイミングではANDゲート107に於いて
論理積1・M2・T3・4/6SL=1となるので
ゲート98が開かれ制御ラインDB5に“1”が
出力され第1、2桁には表示がされない。
M1が“1”、M2が“1”の場合は4桁表示に
於ける秒表示であり、T2のタイミングでANDゲ
ート108に於いて論理積M1・M2・T2=1とな
りCT1,2が出力される。またT3のタイミング
ではアンドゲート109に於いて論理積T3
M1・M2=1となりゲート98が開かれ制御ライ
ンDB5に“1”が出力される。従つて第3、4
桁に秒が表示される。
ANDゲート110〜117は修正状態に於い
て、修正される要素を点滅させるためにゲート1
18〜125を制御して、制御ラインDB5に
“1”を、修正される要素を表示するタイミング
に同期して一定周期で出力するものである。
ANDゲート110〜117には点滅の周期を決
定する1Hzの分周出力φ15が印加されている。
モード制御回路18の出力S1及びS2が共に
“0”のときは非修正状態であり、ANDゲート1
10〜117の出力はすべて“0”である。S1
“1”、S2が“0”になると秒修正又は曜修正であ
るのでS1及び2はANDゲート110及び115
に印加される。またANDゲート115には曜日
修正のときだけ出力される様にM2が印加され。
S1が“0”、S2が“1”のときは時修正又は月修
正であるのでANDゲート112,114,11
7に1とS2が印加され、S1及びS2が“1”のとき
は分修正又は日修正であるのでANDゲート11
1,113,116にS1とS2が印加される。これ
に依り修正されるべき要素を表示するための送出
タイミング信号に同期して制御ラインDB5に
“1”を一定周期で出力することに依り表示の点
滅が為される。
従つて第6図に示された回路に依つて作られた
タイミング信号T1,T2,T3,T4A,Q4Bを
基に第8図のゲート回路90に於いて、各モード
の出力内容及び表示桁数切り換え信号4/6SL
に依つて制御信号CT1〜CT18を所定のタイミ
ング信号T1,T2,T3,T4A,T4Bに同期さ
せて出力することに依り表示桁数の切り換えが行
なえる。
上述の如く本発明に依れば表示桁数切り換え端
子を設け、この端子を外部でボンデイング等に依
り接地レベルあるいは電源レベルに接続するかに
依つて、キースイツチの機能がAND−OR ROM
に依つて切り換えられ更にタイミング制御回路に
於いて表示タイミングを切り換えることに依り、
表示桁数及び表示形態の切り換えが実施される。
また複数個の表示桁数切り換え端子を設ければ3
種類以上の桁数切り換えも可能となる。従つて1
つの電子時計チツプを4桁表示の電子時計及び6
桁表示の電子時計等の多種類の電子時計に共通に
用いることができるので電子時計用集積回路の設
計及び製造上のコストが引き下げられる利点を有
する。
【図面の簡単な説明】
第1図は本発明の実施例を示すブロツク図、第
2図a,bは液晶表示装置の表示パターン図、第
3図は第1図に示された一部回路図、第4図は第
1図に示された入力ゲート回路、各カウンタ及び
送出回路の詳細なブロツク図、第5図は第1図に
示されたデコーダと記憶回路のブロツク図、第6
図は第1図に示されたタイミング制御回路の一部
回路図、第7図は第6図に示された回路のタイミ
ング図、第8図はタイミング制御回路の一部回路
図、第9図a,bは各モードを示す表である。 主な図番の説明、1……発振回路、2……分周
回路、3……入力ゲート回路、4〜11……秒、
分、時、日、月、曜、アラーム分、アラーム時の
各カウンタ、12……送出回路、13……デコー
ダ、14……記憶回路、15……駆動回路、16
……キー入力回路、17……AND−OR ROM、
18……モード制御回路、19……タイミング制
御回路、20……表示桁数切り換え端子。

Claims (1)

    【特許請求の範囲】
  1. 1 発振回路からの基準周波数を分周する分周回
    路と、該分周回路によつて作られた秒信号を計数
    する時刻計数用カウンタと、該時刻計数用カウン
    タの計数内容を時系列で順次送出するための送出
    回路及びデータラインと、該データラインに送出
    されたデータをセグメント信号に変換するデコー
    ダと、外部に接続される表示装置の表示素子に対
    応するデータを保持するために前記デコーダの出
    力を記憶する記憶回路と、キースイツチが接続さ
    れるキー入力回路と、表示及び時刻修正等のモー
    ドが設定されるモード制御回路と、前記キー入力
    回路の出力と前記モード制御回路の出力に基いて
    前記モード制御回路へモード設定の信号を出力す
    る論理ゲート回路と、前記モード制御回路の出力
    に基いて前記送出回路及び記憶回路を制御するタ
    イミング信号を発生するタイミング制御回路と、
    前記論理ゲート回路及びタイミング制御回路の機
    能を切り換える表示桁数切換端子とを備え、該表
    示桁数切換端子に印加される信号により、表示桁
    数に応じた前記送出回路及び記憶回路のタイミン
    グ制御を行うことにより表示桁数の異なる表示装
    置を駆動できることを特徴とする電子時計用集積
    回路。
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