JPS6346829A - 多チヤンネル受信装置の制御回路用クロツク発生回路 - Google Patents
多チヤンネル受信装置の制御回路用クロツク発生回路Info
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- JPS6346829A JPS6346829A JP19050086A JP19050086A JPS6346829A JP S6346829 A JPS6346829 A JP S6346829A JP 19050086 A JP19050086 A JP 19050086A JP 19050086 A JP19050086 A JP 19050086A JP S6346829 A JPS6346829 A JP S6346829A
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- Pending
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- 230000008054 signal transmission Effects 0.000 claims description 2
- 230000010355 oscillation Effects 0.000 abstract description 9
- 239000003990 capacitor Substances 0.000 abstract description 8
- 239000013078 crystal Substances 0.000 description 7
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 5
- 230000035945 sensitivity Effects 0.000 description 3
- 230000006866 deterioration Effects 0.000 description 2
- 230000015556 catabolic process Effects 0.000 description 1
- 238000006731 degradation reaction Methods 0.000 description 1
Landscapes
- Noise Elimination (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
(産業上の利用分野)
本発明は極超短波帯における自動車電話等の移動局用の
多チャンネル受信装置の制御回路に関するものである。
多チャンネル受信装置の制御回路に関するものである。
(従来の技術)
極超短波帯における自動車電話等の移動局で使用する多
チャンネル受信装置の制御回路は基地局から送信される
各種データの復号並びに各種の制御を行うために設けら
れ、CPU等の論理回路で構成されている。これらの論
理回路はクロック発生回路からのクロック信号によシ動
作し、クロック信号の周波数は制御回路の処理能力を考
慮して決定されるが、一般的には数MHz〜10数MH
zである。
チャンネル受信装置の制御回路は基地局から送信される
各種データの復号並びに各種の制御を行うために設けら
れ、CPU等の論理回路で構成されている。これらの論
理回路はクロック発生回路からのクロック信号によシ動
作し、クロック信号の周波数は制御回路の処理能力を考
慮して決定されるが、一般的には数MHz〜10数MH
zである。
一方、極超短波帯における多チャンネル受信装置の受信
周波数帯域幅は20 MHz以上に亘るので、このよう
な多チャンネル受信装置に前記のような制御回路を設け
るとクロック信号周波数の高次高調波が前記受信装置の
特定のチャンネルの受信周波数と合致し、該チャンネル
において感度劣化を生じる。前記クロック信号周波数の
値が前記受信装置の受信周波数帯域幅の値より少い場合
には、前記クロック信号周波数をどのように選定しても
、必ず該クロック信号周波数の高次高調波が前記受信装
置の受信周波数範囲内に落ち込むことになる。
周波数帯域幅は20 MHz以上に亘るので、このよう
な多チャンネル受信装置に前記のような制御回路を設け
るとクロック信号周波数の高次高調波が前記受信装置の
特定のチャンネルの受信周波数と合致し、該チャンネル
において感度劣化を生じる。前記クロック信号周波数の
値が前記受信装置の受信周波数帯域幅の値より少い場合
には、前記クロック信号周波数をどのように選定しても
、必ず該クロック信号周波数の高次高調波が前記受信装
置の受信周波数範囲内に落ち込むことになる。
このような場合、たとえ高調波の少いクロック発生回路
を使用したとしても論理回路において高調波を発生する
ため、高次高調波が受信周波数範囲に落ち込むことはさ
けられない。
を使用したとしても論理回路において高調波を発生する
ため、高次高調波が受信周波数範囲に落ち込むことはさ
けられない。
これをさけるため、従来は制御回路と受信回路との間を
厳重にシールドする構造を用いて受信装置を構成してい
た。
厳重にシールドする構造を用いて受信装置を構成してい
た。
(発明が解決しようとする問題点)
しかしながら前記のようにクロック信号周波数の高次高
調波が受信回路に廻シ込まないようにするために制御回
路と受信回路との間に厳重なシールドを施す必要がちシ
、受信装置の超小型化、軽量化が難かしいという問題点
があった。
調波が受信回路に廻シ込まないようにするために制御回
路と受信回路との間に厳重なシールドを施す必要がちシ
、受信装置の超小型化、軽量化が難かしいという問題点
があった。
本発明は前記の厳重なシールド構造を施さなくても、受
信回路の感度劣化を生じない制御回路を提供することを
目的とする。
信回路の感度劣化を生じない制御回路を提供することを
目的とする。
(問題点を解決するだめの手段)
本発明はクロック発生回路の出力周波数であるところの
クロック信号周波数の高次高調波が、受信回路の受信周
波数に近接して受信される特定のチャンネルを使用する
ときは、論理回路から送出される該特定チャンネル設定
信号に連動してクロック周波数切換信号を送出し、クロ
ック発生回路の周波数切換回路を駆動してクロック信号
周波数を僅かに変えて、クロック信号周波数の高次高調
波が設定された前記特定チャンネルに落ち込まないよう
にしたものである。
クロック信号周波数の高次高調波が、受信回路の受信周
波数に近接して受信される特定のチャンネルを使用する
ときは、論理回路から送出される該特定チャンネル設定
信号に連動してクロック周波数切換信号を送出し、クロ
ック発生回路の周波数切換回路を駆動してクロック信号
周波数を僅かに変えて、クロック信号周波数の高次高調
波が設定された前記特定チャンネルに落ち込まないよう
にしたものである。
(作用)
クロック発生回路の出力周波数は水晶発振回路によシ得
ているので周波数偏差並びに周波数安定度は良好に保た
れているが、水晶振動子に直列に接続されたコンデンサ
の容量を変えることにより発振周波数を変えることがで
きる。
ているので周波数偏差並びに周波数安定度は良好に保た
れているが、水晶振動子に直列に接続されたコンデンサ
の容量を変えることにより発振周波数を変えることがで
きる。
又クロック信号周波数の高次高調波が受信周波数範囲内
のどのチャンネルに落ち込むかは簡単な計算により判る
ので、そのチャンネルを使用するときは、論理回路よシ
送出される該チャンネル設定信号に連動して、クロック
周波数切換信号が送出されるようにプリセットしておき
、該切換信号によシ周波数切換回路を駆動して、前記水
晶振動子に直列に接続されたコンデンサの容量を切換え
てクロック信号周波数を切換え、該クロック信号周波数
の高次高調波が前記設定チャンネルに落ち込まないよう
にすることができる。
のどのチャンネルに落ち込むかは簡単な計算により判る
ので、そのチャンネルを使用するときは、論理回路よシ
送出される該チャンネル設定信号に連動して、クロック
周波数切換信号が送出されるようにプリセットしておき
、該切換信号によシ周波数切換回路を駆動して、前記水
晶振動子に直列に接続されたコンデンサの容量を切換え
てクロック信号周波数を切換え、該クロック信号周波数
の高次高調波が前記設定チャンネルに落ち込まないよう
にすることができる。
(実施例)
第1図aは本発明の実施例を使用した多チャンネル受信
装置のブロック図、第1図すは本発明の実施例のクロッ
ク発生回路の回路図である。
装置のブロック図、第1図すは本発明の実施例のクロッ
ク発生回路の回路図である。
第1図aにおいて、1は受信装置、2は制御回路、3は
論理回路、4はクロック発生回路、5はチャンネル設定
信号、6はクロック周波数切換信号、7はクロック信号
である。
論理回路、4はクロック発生回路、5はチャンネル設定
信号、6はクロック周波数切換信号、7はクロック信号
である。
第1図すにおいて4aはクロック周波数発振回路、4b
は周波数切換回路、Cはコンデンサ、Sはスイッチ素子
、Xは水晶振動子である。
は周波数切換回路、Cはコンデンサ、Sはスイッチ素子
、Xは水晶振動子である。
本発明の実施例を第1図a、bについて説明する。受信
回路lは基地局よシ送信される無線信号を受信、復調す
るもので多数のチャンネルを切換えて使用する。制御回
路2は論理回路3とクロック発生回路4から成り、回線
設定のだめのコントロールチャンネルの自動探索を行っ
だシ、受信回路lの復調信号を受けてデータを復号し、
基地の指示による通信チャンネル設定のだめのチャンネ
ル設定信号5の送出のほか種々の制御を行うものである
。クロック発生回路4は前記論理回路3の動作に必要な
りロック信号7を発生する回路で、第1図すに示すよう
にクロック周波数発振回路4aと周波数切換回路4bか
ら構成され、クロック周波数切換信号6によシ前記周波
数切換回路4bのスイッチ素子Sを動作させて、水晶振
動子Xに直列に接続されたコンデンサCを接とすること
によυクロック信号7の周波数を変化させる。
回路lは基地局よシ送信される無線信号を受信、復調す
るもので多数のチャンネルを切換えて使用する。制御回
路2は論理回路3とクロック発生回路4から成り、回線
設定のだめのコントロールチャンネルの自動探索を行っ
だシ、受信回路lの復調信号を受けてデータを復号し、
基地の指示による通信チャンネル設定のだめのチャンネ
ル設定信号5の送出のほか種々の制御を行うものである
。クロック発生回路4は前記論理回路3の動作に必要な
りロック信号7を発生する回路で、第1図すに示すよう
にクロック周波数発振回路4aと周波数切換回路4bか
ら構成され、クロック周波数切換信号6によシ前記周波
数切換回路4bのスイッチ素子Sを動作させて、水晶振
動子Xに直列に接続されたコンデンサCを接とすること
によυクロック信号7の周波数を変化させる。
以下、具体的にクロック信号7の周波数を15M1(z
とし、受信回路1の受信周波数範囲を800〜820
MHzとした場合について説明する。
とし、受信回路1の受信周波数範囲を800〜820
MHzとした場合について説明する。
この場合のクロック信号7の周波数の54倍の高調波1
5 FviHz X 54 =810 MHzが受信回
路lの受信周波数範囲(・ζ落ち込んで来るので、81
0 Ml(zを含むチャンネルを受信するときは、前記
高調波が混信して妨害をうけることになる。
5 FviHz X 54 =810 MHzが受信回
路lの受信周波数範囲(・ζ落ち込んで来るので、81
0 Ml(zを含むチャンネルを受信するときは、前記
高調波が混信して妨害をうけることになる。
受信チャンネルの設定は基地局からの指定によって行わ
れるので、当然前記の810 MHzの妨害をうけるチ
ャンネルに設定されることがある。
れるので、当然前記の810 MHzの妨害をうけるチ
ャンネルに設定されることがある。
このような場合、該チャンネルの設定信号が送出される
ときのみクロック周波数切換信号6が送出されるように
論理回路3にシリセットしておいて、前記周波数切換回
路4bのスイッチ素子Sを作KJhさせ、コンデンサC
を接としてクロック周波数発振回路4aの発振周波数を
変化させる。該発振周波数の変化量は前記受信回路1の
1信号選択度特性によシ左右されるが、本発明に係るよ
うな多チャンネル受信装置においては感度劣化を起す程
度の妨害波は、約25 KHzずらすことによって全く
影響を受けなくなる。そこで81 Q MHzにおいて
25 KHzずらすとして25 KHz7810 MH
z 彎3 X 10−5変化すればよい。クロック周波
数15 MHzに適用すると、15X106X3X10
==450Hzとなシ、この程度の周波数変化を与える
ことは第1図すに示すよう4cクロック周波数発振回路
4aの水晶振動子Xに直列に小容量(IOPF前后)の
コンデンサCを付加することによって可能である。又、
第1図すの周波数切換回路4bは一例を示すもので、ス
イッチ素子Sは公知の種々のものがあ)、どのようなも
のを使用して構成しても本発明の目的は達成できる。
ときのみクロック周波数切換信号6が送出されるように
論理回路3にシリセットしておいて、前記周波数切換回
路4bのスイッチ素子Sを作KJhさせ、コンデンサC
を接としてクロック周波数発振回路4aの発振周波数を
変化させる。該発振周波数の変化量は前記受信回路1の
1信号選択度特性によシ左右されるが、本発明に係るよ
うな多チャンネル受信装置においては感度劣化を起す程
度の妨害波は、約25 KHzずらすことによって全く
影響を受けなくなる。そこで81 Q MHzにおいて
25 KHzずらすとして25 KHz7810 MH
z 彎3 X 10−5変化すればよい。クロック周波
数15 MHzに適用すると、15X106X3X10
==450Hzとなシ、この程度の周波数変化を与える
ことは第1図すに示すよう4cクロック周波数発振回路
4aの水晶振動子Xに直列に小容量(IOPF前后)の
コンデンサCを付加することによって可能である。又、
第1図すの周波数切換回路4bは一例を示すもので、ス
イッチ素子Sは公知の種々のものがあ)、どのようなも
のを使用して構成しても本発明の目的は達成できる。
なおりロック信号周波数は制御回路2の処理能力等によ
シ決定されるもので周波数安定度、出力レベル等が確保
されていれば、前述の程度周波数を変化させても制御回
路の動作には全く支障がない。
シ決定されるもので周波数安定度、出力レベル等が確保
されていれば、前述の程度周波数を変化させても制御回
路の動作には全く支障がない。
(発明の効果)
以上詳細に説明したように1本発明によれば、クロック
周波数発振回路に周波数切換回路を付加し、クロック信
号周波数の高次高調波が落ち込むチャンネルを使用する
場合は、そのチャンネル設定信号送出に連動してクロッ
ク周波数切換信号を送出し、前記周波数切換回路を駆動
してクロック信号周波数をずらして、前記チャンネルに
クロック信号周波数の高調波が落込まないようにするこ
とによって、受信回路と制御回路間の厳重なシールド機
構が不要となるので、受信装置の超小型化実現のだめに
大きい効果が期待できる。又、シールド機構が不要とな
るばかシでなく、接続ケーブルからのもれを防止するだ
めのデカップリング回路も簡易化できるので、極超短波
帯の多チャンネル受信装置の軽量化、並びにコストダウ
ンに大いに効果がある。
周波数発振回路に周波数切換回路を付加し、クロック信
号周波数の高次高調波が落ち込むチャンネルを使用する
場合は、そのチャンネル設定信号送出に連動してクロッ
ク周波数切換信号を送出し、前記周波数切換回路を駆動
してクロック信号周波数をずらして、前記チャンネルに
クロック信号周波数の高調波が落込まないようにするこ
とによって、受信回路と制御回路間の厳重なシールド機
構が不要となるので、受信装置の超小型化実現のだめに
大きい効果が期待できる。又、シールド機構が不要とな
るばかシでなく、接続ケーブルからのもれを防止するだ
めのデカップリング回路も簡易化できるので、極超短波
帯の多チャンネル受信装置の軽量化、並びにコストダウ
ンに大いに効果がある。
第1図aは本発明の実施例を使用した多チャンネル受信
装置のブロック図、第1図すは本発明の実施例のクロッ
ク発生回路の回路図である。 1・・・受信回路、2・・・制御回路、3・・・論理回
路、4・・・クロック発生回路、5・・・チャンネル設
定信号、6・・・クロック周波数切換信号、7・・・ク
ロック信号、4a・・・クロック周波数発振回路、4b
・・・周波数切換回路、C・・・コンデンサ、S・・・
スイッチ素子、X・・・水晶振動子。 本発明の実施例を使用した多チャンネル受信装置M置の
プロ・/り2第1図a 本発明の実施例のクロ・/り発生回路の回路図第1図b
装置のブロック図、第1図すは本発明の実施例のクロッ
ク発生回路の回路図である。 1・・・受信回路、2・・・制御回路、3・・・論理回
路、4・・・クロック発生回路、5・・・チャンネル設
定信号、6・・・クロック周波数切換信号、7・・・ク
ロック信号、4a・・・クロック周波数発振回路、4b
・・・周波数切換回路、C・・・コンデンサ、S・・・
スイッチ素子、X・・・水晶振動子。 本発明の実施例を使用した多チャンネル受信装置M置の
プロ・/り2第1図a 本発明の実施例のクロ・/り発生回路の回路図第1図b
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 論理回路とクロック発生回路より成る制御回路と受信回
路とで構成される多チャンネル受信装置において、 前記クロック発生回路から出力されるクロック信号周波
数の高次高調波が混信する前記受信回路の特定チャンネ
ルを設定する信号の送出に連動して、前記クロック信号
周波数を切換える信号を送出する手段を前記論理回路に
設けるとともに、該切換信号をうけてクロック信号周波
数を切換える手段を前記クロック発生回路に設けたこと
を特徴とする多チャンネル受信装置の制御回路用クロッ
ク発生回路。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP19050086A JPS6346829A (ja) | 1986-08-15 | 1986-08-15 | 多チヤンネル受信装置の制御回路用クロツク発生回路 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP19050086A JPS6346829A (ja) | 1986-08-15 | 1986-08-15 | 多チヤンネル受信装置の制御回路用クロツク発生回路 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6346829A true JPS6346829A (ja) | 1988-02-27 |
Family
ID=16259124
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP19050086A Pending JPS6346829A (ja) | 1986-08-15 | 1986-08-15 | 多チヤンネル受信装置の制御回路用クロツク発生回路 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6346829A (ja) |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0241033A (ja) * | 1988-07-30 | 1990-02-09 | Japan Radio Co Ltd | 無線機のノイズ除去装置およびクロック周波数シフト回路 |
| US6735428B1 (en) | 1999-07-09 | 2004-05-11 | Nec Corporation | Wireless communication apparatus |
| WO2006090744A1 (ja) * | 2005-02-23 | 2006-08-31 | Matsushita Electric Industrial Co., Ltd. | カメラ付き通信端末装置 |
-
1986
- 1986-08-15 JP JP19050086A patent/JPS6346829A/ja active Pending
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0241033A (ja) * | 1988-07-30 | 1990-02-09 | Japan Radio Co Ltd | 無線機のノイズ除去装置およびクロック周波数シフト回路 |
| US6735428B1 (en) | 1999-07-09 | 2004-05-11 | Nec Corporation | Wireless communication apparatus |
| WO2006090744A1 (ja) * | 2005-02-23 | 2006-08-31 | Matsushita Electric Industrial Co., Ltd. | カメラ付き通信端末装置 |
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