JPS6347140A - コ−ティングを施した高弾性率を有する合成物質からなるテ−プおよびその製造方法 - Google Patents

コ−ティングを施した高弾性率を有する合成物質からなるテ−プおよびその製造方法

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JPS6347140A
JPS6347140A JP62186501A JP18650187A JPS6347140A JP S6347140 A JPS6347140 A JP S6347140A JP 62186501 A JP62186501 A JP 62186501A JP 18650187 A JP18650187 A JP 18650187A JP S6347140 A JPS6347140 A JP S6347140A
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JP
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tape
polyether
urethane resin
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JP62186501A
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レオナーダス・ヘンドリカス・バン・デル・ハイデン
ヘンドリカス・ヨハネス・ジョゼフ・ラッテン
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Stamicarbon BV
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Stamicarbon BV
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    • G11BINFORMATION STORAGE BASED ON RELATIVE MOVEMENT BETWEEN RECORD CARRIER AND TRANSDUCER
    • G11B5/00Recording by magnetisation or demagnetisation of a record carrier; Reproducing by magnetic means; Record carriers therefor
    • G11B5/62Record carriers characterised by the selection of the material
    • G11B5/73Base layers, i.e. all non-magnetic layers lying under a lowermost magnetic recording layer, e.g. including any non-magnetic layer in between a first magnetic recording layer and either an underlying substrate or a soft magnetic underlayer
    • G11B5/739Magnetic recording media substrates
    • G11B5/73923Organic polymer substrates
    • GPHYSICS
    • G11INFORMATION STORAGE
    • G11BINFORMATION STORAGE BASED ON RELATIVE MOVEMENT BETWEEN RECORD CARRIER AND TRANSDUCER
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    • G11B5/84Processes or apparatus specially adapted for manufacturing record carriers

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  • Shielding Devices Or Components To Electric Or Magnetic Fields (AREA)
  • Manufacture Of Macromolecular Shaped Articles (AREA)
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  • Package Frames And Binding Bands (AREA)
  • Finger-Pressure Massage (AREA)
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Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 発明の分野 本発明は、少なくともその片側にポリエーテル−ウレタ
ン樹゛脂のコーティングを施した合成物質の支持体から
なるテープに関する。
本発明は、また該テープに適した、高弾性率を有する合
成物質からなるリボン状支持体、およびこのようなテー
プの製造方法に関する。
さらに詳しくは、本発明は、例えばオーディオ、ビデオ
および/またはコンピュータ用等の磁気テープとしての
用途に適したテープに関する。
従来技術 これらの数多くの用途において、該テープはスプールか
ら巻き戻され、記録および/または再生装置に供給され
、次いで他のスプールに巻き取られる。操作状態下では
、該スプールが始動および停止する時、テープに最大の
機械的負荷が生じる。
このようなテープの重要な機械的特性は弾性率および破
断時の応力である。弾性率は、例えば、スプールの始動
および/または停止時での長さおよび横方向の変形の程
度、結果的には記録/再生装置から、または記録/再生
装置への情報伝達の時々刻々の特性を決定する。支持体
材料の破断時の応力は、テープのスナツピング(sna
pping)を防止するのに必要な最小厚さを決定する
。勿論、ある一定の寸法のスプールは、厚いテープより
薄いテープの方がより多く収容できる。
コーティングを施した合成物質からなるテープは、例え
ば、ヨーロッパ特許BP−A−123081号に開示さ
れている。この公報は、特に、相対的に低いモジュラス
を有するポリエチレン製支持体に適用し得るポリエーテ
ル−ウレタン樹脂のコーティングに関する。磁気テープ
用のポリエステル製支持体の欠点は、ある最低限必要な
強度ならびに寸法安定性を有する支持体は相対的に厚い
ことである。
発明の概要 本発明の目的は、高弾性率ならびにテープおよびリボン
状支持体をできるだけ薄くできるよう、破断時において
高応力を有する合成物質からなるテープに適した、被覆
テープおよびリボン状支持体を提供するものである。
発朋!l遭捌 本発明によるテープは、支持体の材料が、0゜4x10
6〜10.0×108の重量平均分子量を有するポリエ
チレン溶液を熱可逆的にゲル化して得たゲルを、次いで
延伸し、その製品を後処理することにより得られるもの
であり、該支持体が6〜+50GPaの弾性率および1
〜25μmの厚さを有することを特徴とする。前記の後
処理は乾燥からなり、所望により部分的にのみにしたけ
れば、延伸前に部分的に実施しても良い。熱可逆的なゲ
ル化は、このような情況においては、例えば溶液の濃度
変化によるのではなく、専ら(急激な)温度低下により
、溶媒に溶解させたポリエチレンがゲルに変わるものと
理解される。本発明による十分に強い支持体は厚さh月
〜25μm1好ましくは5〜10μmであり、これは同
じコーティングの厚さで、公知のポリエステルテープの
場合において、単位体積(スプールの寸法)当りで可能
なテープより20〜40%長いテープが実現できること
を意味する。本発明によるテープは磁気テープとしての
特別な利点を付与できる。フィルムまたはテープを形成
するため、延伸を伴ったポリエチレン溶液のゲル化から
なる方法がそれ自体、ヨーロッパ特許EP−A−181
016号または英国特許082164897号に開示さ
れていることに注目すべきである。該方法の目的は、そ
れ自体に包含する合成物質の特性を改良することであり
、該テープに関するものではない。
本発明によるテープの1つの具体例によれば、ポリエー
テル−ウレタン樹脂が塗布される支持体の表面が分子グ
ラフト化により化学的に修飾されることを特徴とする。
この結果、該支持体の表面へのコーティングの付着性が
良くなる。
好ましくは、アクリルで修飾したポリエーテル−ウレタ
ン樹脂がコーティングとして用いられる。
これは、このタイプの樹脂が電子線照射により硬化し得
るという利点を示すもので、硬化が数十秒程度の非常に
短い時間内に生じ、支持体材料が熱的負荷を受けないこ
とを意味する。
本発明によるテープのもう1つの具体例によれば、磁性
粒子をポリエーテル−ウレタン樹脂中に埋設させたこと
を特徴とする。本具体例は、オーディオおよび/または
ビデオ装置ならびにコンピコ。
−タシステムにおけるデータキャリヤとして用いられる
テープからなる。
市場で入手可能な一般の磁性塗料を磁性粒子として用い
ても良い。実施例としては、タイクン(T 1tan)
社により製造され、商標名rX I 00 OR」また
はフィッツァ。(P rzer)社により製造され、商
標名[フェリコ(P ferrico) 2674 J
および「フェロツクス(P ferrox) 2228
 T−T CJとして入手可能なものである。
本発明は、また6〜+50GPaの高弾性率および1〜
25μmの厚さを有し、0.4x106〜+0.0x1
0°の平均分子量を有するポリエチレン溶液を熱可逆的
にゲル化して得たゲルを、次いて延伸することにより得
られる合成物質からなるリボン状の支持体からなり、該
支持体の少なくとも片側の表面が化学的に修飾されるこ
とを特徴とする。テープは、また乾燥および/または圧
縮を行っても良い。
このようなリボン状の支持体は、特に本発明のテープ用
の支持体としての用途に適している。本発明による支持
体の1つの具体例は、前述のごとく、分子群、好ましく
はアクリレート基をその表面にグラフト化することを特
徴とする。
該支持体の表面に分子または分子群のグラフト化を行う
ことにより、該表面に施されるコーティングの付着性が
かなり改良される。アクリレート基を用いる特別の利点
は、かかる基が電子線照射によって表面にグラフト化で
きることである。
本発明は、また合成支持体の少なくとも片側にポリエー
テル−ウレタン樹脂のコーティングを塗布しかつそれを
電子線照射により硬化することからなり、該支持体が6
〜150GPaの高弾性率および1〜25μmの厚さを
有し、0.4×108〜io、0xlo”の重量平均分
子量を有するポリエチレン溶液を熱可逆的にゲル化して
得たゲルを、次いで延伸し、得られた製品を後処理する
ことにより製造されることを特徴とするテープの製造方
法に関する。
本発明の方法によれば、高い破断強度と薄い厚さとを兼
ね備えた利点のあるテープを得ることができる。これは
、製造するのに必要な原料物質が少なく、しかもテープ
の単位体積あたりで多くのデータを包含できることを意
味する。
本発明の方法の1具体例によれば、後処理がテープの表
面の少なくとも片側における化学的修飾、好ましくはコ
ロナ放電処理またはプラズマ処理からなることから構成
されることを特徴とする。かかる処理は該表面に施され
るコーティングの付着性を強く改良する。コーティング
を施す前の表面に、分子または分子群、好ましくはアク
リレート基をグラフト化することも可能である。
本発明による方法の特に特徴とするところは、1つの(
まだ硬化されていない)コーティングのみが施された支
持体が、該支持体の背面、即ち、支持体のコーティング
が施されない側から照射され得ることである。
本発明の方法の特に好ましい具体例は、電子線照射によ
り支持体の表面にアクリレート基をグラフト化し; アクリルで修飾したコーティングを塗布し、次いで電子
線照射により同様に硬化させ、その結果、ポリエチレン
製支持体に特別な架橋という付加的な利点を生ずること
からなる。
本発明によるテープは、例えば、以下のように製造され
る。
ポリエチレン製支持体は非常に堅く強いフィルムから製
造でき、その製造方法は、例えば、ヨーロッパ特許EP
−A、−181016号または英国特許GB−A−21
64897号に記載されている。l軸および2軸延伸フ
イルムが本発明によるテープを製造するのに用いられる
つぎに実施例を挙げて本発明をさらに詳しく説明する。
実施例Iおよび■ 本実施例に用いるポリエチレンフィルムは、デカリン中
のホスタレン(Hostalen)社製GUR/112
  +、511tfft%からなる注型フィルノ、から
製造した。該フィルムは1軸で50倍に延伸し、約1.
5GPaの引張強度および約60GPaのE−モジュラ
スを有していた。該フィルムから製造した支持体の幅は
2〜4mmの範囲であった。コーティングは分割ローラ
ーの援助により溶媒(T)(F)の蒸発を行い、例えば
、ESI(エナジー・サイエンシーズ・インク(Ene
rgy  5ciences、  Inc、 ))社、
ウォーバン(Woburn)、ニー・ニス、ニー(US
A)、タイプCB 150/15/10Lの装置で電子
線照射することにより硬化された。該コーティングが5
または10メガラドのいずれの照射量で硬化されたとし
ても、その付着性に全く差異がないので、以下の表には
10メガラドのみの平均値を記載している。塗布したコ
ーティングは、2764−−70−120および276
4−71)−121の番号として入手可能なデソト、デ
ス・ブレインズ(Desoto、 des  Plai
nes)社、イリノイズ(ニー・ニス、ニー)(I 1
linois(U S A))により製造されたポリエ
ーテル−ウレタン樹脂である。
支t、ν体および;i−フーイング間の付着性の程度は
剥離試験により決定された。剥離速度は10mm/mi
nであった。力率およびテープの幅が決定された。該テ
ープがフィブリル化すれば、測定した付着性の程度は実
際値より小さい(付着面が減少する)。
付着性を改良するため、PE支持体を以下のごとく予備
処理した。
1、大気中にてPE支持体に電子線照射を行い、その結
果、該PE表面を酸化させ、次いでコーティングし、1
0メガラドで硬化させる。
2、真空中にてPE支持体に電子線照射を行い、その結
果、表面に群を形成させ、次いで直ちにコーティングし
、10メガラドで硬化させる。
3、Fe”+イオンを含有する水中にて50体積%のア
クリル酸の存在下、PE支持体に電子線照射を行い、次
いでコーティングし、10メガラドで硬化させる。
4、PE支持体にコロナ放電処理を行い、次いでコーテ
ィングし、10メガラドで硬化させる。
実施例Iでは2764−70−120のタイプのコーテ
ィングを用いた。
実施例■では2764−70−121のタイプのコーテ
ィングを用いた。
1、なし        O−0,0052、なし  
     10    0.06    0.053、
大気中で照射   10    0.05    0.
054、真空中で照射   10    0.13  
  0.095、アクリル酸処理  10    0.
50    0.206、コロナ放電処理  10  
  0.14    0.35実施例Iおよび■におい
て、「なし」はコーティングが施されるプラスチック製
支持体の表面が化学的に修飾されなかったことを意味す
る。
実施例■の試験4.5および6では、剥離試験でフィブ
リル化が生じ、テープのフィブリル化強度がここで限界
係数であったことを意味する。テープ4.5および6の
コーティングは粘着テープで除去できなかった。実施例
■の試験5および6ではフィブリル化が生じた。テープ
4.5および6のコーティングは粘着テープで除去でき
なかった。
照射(硬化)はそれ自体、コーティングおよびテープ間
にある程度の付着性を生じさせると思われる。しかしな
がら、ポリエステルテープの場合に得られる付着性の程
度は(0,1−0,25N/mm)アクリル酸の存在す
るしないにかかわらず、該テープを予備処理後、電子線
照射またはコロナ放電処理を行うことによってのみ得ら
れた。
実施例■および比較例A 用いた記号および略語の意味は以下のとおりである。
rPETPJ+ポリエチレンテレフタレートrUT(M
WPEJ:超高分子量ポリエチレンrMDJ:機械方向 rTDJ:横方向 rE」: 1%伸び率におけるモジュラス「δ」:破断
時の応力 「ε」:破断時の伸び 「d」:支持体の厚さ ASTM規格No、D−882により決定、クランプ間
の距離は100 mm、引張速度は100mm/min
実施例■   比較例 E[GPa]    6.9  7.2  5,2  
4,5δ[G P a]    0.62 0.65 
0.27 0.25ε[GPa]    65  41
  85  130d[μm]     5 −10 
 12 − 23実施例■は、本発明による支持体の機
械的特性が比較例Aによる物質の機緘的性質より良好で
あるが、該支持体は比較何人より薄いことを示している
コーティングの存在は、全体としてテープの機械的特性
を改良しないか、またはほとんど改良しない。

Claims (11)

    【特許請求の範囲】
  1. (1)少なくとも片側にポリエーテル−ウレタン樹脂の
    コーティングを施した合成物質からなる支持体からなり
    、該支持体が6〜150GPaの弾性率および1〜25
    μmの厚さ有し、該コーティングが施される表面が化学
    的に修飾され、該支持体材料が、0.4×10^8〜1
    0.0×10^6の重量平均分子量を有するポリエチレ
    ン溶液を熱可逆的にゲル化して得たゲルを、次いで延伸
    することにより得られることを特徴とするテープ。
  2. (2)該ポリエーテル−ウレタン樹脂がアクリルで修飾
    されかつ電子線照射により硬化される前記第(1)項の
    テープ。
  3. (3)磁性粒子をポリエーテル−ウレタン樹脂中に埋設
    させた前記第(1)項または第(2)項のテープ。
  4. (4)6〜150GPaの弾性率および1〜25μmの
    厚さを有し、0.4×10^8〜10.0×10^6の
    重量平均分子量を有するポリエチレン溶液を熱可逆的に
    ゲル化して得たゲルを、次いで延伸することにより得た
    合成物質からなり、その少なくとも片側の表面が化学的
    に修飾されることを特徴とするリボン状支持体。
  5. (5)該表面に分子または分子群をグラフト化させた前
    記第(4)項の支持体。
  6. (6)該表面にアクリレート基をグラフト化させた前記
    第(5)項の支持体。
  7. (7)合成支持体の片側へポリエーテル−ウレタン樹脂
    コーティングを塗布しかつそれを電子線照射により硬化
    することからなり、該支持体が6〜150GPaの弾性
    率および1〜25μmの厚さを有し、0.4×10^8
    〜10.0×10^6の重量平均分子量を有するポリエ
    チレン溶液を熱可逆的にゲル化して得たゲルを、次いで
    延伸し、得られた製品を後処理することにより製造され
    ることを特徴とするテープの製造方法。
  8. (8)該後処理が該支持体が少なくとも片側の表面を化
    学的に修飾することからなる前記第(7)項の方法。
  9. (9)該後処理がコロナ放電処理またはプラズマ処理か
    らなる前記第(7)項または第(8)項の方法。
  10. (10)コーティングが施される支持体の片側のみにお
    いて、該支持体の表面が、該支持体のポリエーテル−ウ
    レタン樹脂が塗布されていない側から電子線照射される
    前記第(7)〜(9)項いずれか1つの方法。
  11. (11)該後処理が、まず第1に乾燥および/または圧
    縮からなる前記第(7)〜(10)項いずれか1つの方
    法。
JP62186501A 1986-07-26 1987-07-24 コ−ティングを施した高弾性率を有する合成物質からなるテ−プおよびその製造方法 Pending JPS6347140A (ja)

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NL8601934A NL8601934A (nl) 1986-07-26 1986-07-26 Tape van een kunststof met een hoge elasticiteitsmodulus welke is voorzien van een coating en een werkwijze voor de vervaardiging hiervan.
NL8601934 1986-07-26

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Publication Number Publication Date
JPS6347140A true JPS6347140A (ja) 1988-02-27

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JP62186501A Pending JPS6347140A (ja) 1986-07-26 1987-07-24 コ−ティングを施した高弾性率を有する合成物質からなるテ−プおよびその製造方法

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EP (1) EP0255176B1 (ja)
JP (1) JPS6347140A (ja)
KR (1) KR910006151B1 (ja)
AT (1) ATE61685T1 (ja)
DE (1) DE3768579D1 (ja)
ES (1) ES2022302B3 (ja)
GR (1) GR3002096T3 (ja)
NL (1) NL8601934A (ja)

Family Cites Families (5)

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Publication number Priority date Publication date Assignee Title
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JPS6173237A (ja) * 1984-09-18 1986-04-15 Hitachi Maxell Ltd 磁気デイスク

Also Published As

Publication number Publication date
KR880002142A (ko) 1988-04-29
KR910006151B1 (ko) 1991-08-16
GR3002096T3 (en) 1992-12-30
ES2022302B3 (es) 1991-12-01
DE3768579D1 (de) 1991-04-18
EP0255176B1 (en) 1991-03-13
NL8601934A (nl) 1988-02-16
ATE61685T1 (de) 1991-03-15
EP0255176A1 (en) 1988-02-03

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