JPS6348476B2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPS6348476B2 JPS6348476B2 JP56017310A JP1731081A JPS6348476B2 JP S6348476 B2 JPS6348476 B2 JP S6348476B2 JP 56017310 A JP56017310 A JP 56017310A JP 1731081 A JP1731081 A JP 1731081A JP S6348476 B2 JPS6348476 B2 JP S6348476B2
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- JP
- Japan
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- voice
- registered
- storage device
- electrical
- light
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- Expired
Links
- 230000015654 memory Effects 0.000 claims description 20
- 230000015572 biosynthetic process Effects 0.000 description 4
- 238000012790 confirmation Methods 0.000 description 4
- 238000001514 detection method Methods 0.000 description 4
- 238000003786 synthesis reaction Methods 0.000 description 4
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 3
- 230000005236 sound signal Effects 0.000 description 3
- 238000001228 spectrum Methods 0.000 description 3
- 238000009423 ventilation Methods 0.000 description 3
- 238000006243 chemical reaction Methods 0.000 description 2
- 238000000605 extraction Methods 0.000 description 2
- 239000000284 extract Substances 0.000 description 1
- 230000006870 function Effects 0.000 description 1
- 230000004044 response Effects 0.000 description 1
- 230000002194 synthesizing effect Effects 0.000 description 1
Classifications
-
- G—PHYSICS
- G08—SIGNALLING
- G08C—TRANSMISSION SYSTEMS FOR MEASURED VALUES, CONTROL OR SIMILAR SIGNALS
- G08C23/00—Non-electrical signal transmission systems, e.g. optical systems
- G08C23/02—Non-electrical signal transmission systems, e.g. optical systems using infrasonic, sonic or ultrasonic waves
Landscapes
- Physics & Mathematics (AREA)
- General Physics & Mathematics (AREA)
- Selective Calling Equipment (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は音声に依つて電気機器を制御する音声
装置に関する。
装置に関する。
電話回線を用いて門灯とかクーラーとか電気釜
等のON、OFF制御を遠隔地から行う事が出来る
装置を本特許出願人は既に特願昭55−62136号と
して提案した。その概略を第1図に示す。同図に
於て、1は電話回線2に連つた留守番電話器で、
現存する留守番電話器が用いられる。3はこの留
守番電話器1を介して電話回線2に連ると共にこ
の留守番電話器1の動作を制御する音声回路で、
音声認識部4と、音声合成部5と、を主構成要素
としている。6はこの音声回路3からの指令に依
り制御される門灯、クーラー、電気釜等の電気機
器で、具体的にはこの電気機器6と電源7との間
の電源スイツチ8のON、OFF制御がこれに該当
する。尚上記留守番電話器1には送受信機9と、
この送受信機9からの指令に依り電話回線2と音
声回路3との接断を行う制御スイツチ10と、が
設けられており、更に当然の事ながら送受信用送
受話器11がこの送受信機9に連つている。
等のON、OFF制御を遠隔地から行う事が出来る
装置を本特許出願人は既に特願昭55−62136号と
して提案した。その概略を第1図に示す。同図に
於て、1は電話回線2に連つた留守番電話器で、
現存する留守番電話器が用いられる。3はこの留
守番電話器1を介して電話回線2に連ると共にこ
の留守番電話器1の動作を制御する音声回路で、
音声認識部4と、音声合成部5と、を主構成要素
としている。6はこの音声回路3からの指令に依
り制御される門灯、クーラー、電気釜等の電気機
器で、具体的にはこの電気機器6と電源7との間
の電源スイツチ8のON、OFF制御がこれに該当
する。尚上記留守番電話器1には送受信機9と、
この送受信機9からの指令に依り電話回線2と音
声回路3との接断を行う制御スイツチ10と、が
設けられており、更に当然の事ながら送受信用送
受話器11がこの送受信機9に連つている。
而して外出先から家人が家内の門灯とかクーラ
ーとかのON、OFF制御をさせる時は外出先から
自宅へ電話を掛け、留守番電話器1の働きに依つ
て制御スイツチ10を閉じ家人の声、例えば「ラ
イト オン」を音声認識部4へ伝え、予め登録さ
れている登録音声とを比較し、その結果「ライト
オン」を認識した時には電源スイツチ8をオン
して電源7と門灯に該当する電気機器6とを連結
する。それと同時に「ライト オン」を正しく認
識した時には音声合成部5で「ライト オン」を
発して電話回線2を介して外出先の家人に「ライ
ト オン」が正しく認識された事の確認を行わし
める。
ーとかのON、OFF制御をさせる時は外出先から
自宅へ電話を掛け、留守番電話器1の働きに依つ
て制御スイツチ10を閉じ家人の声、例えば「ラ
イト オン」を音声認識部4へ伝え、予め登録さ
れている登録音声とを比較し、その結果「ライト
オン」を認識した時には電源スイツチ8をオン
して電源7と門灯に該当する電気機器6とを連結
する。それと同時に「ライト オン」を正しく認
識した時には音声合成部5で「ライト オン」を
発して電話回線2を介して外出先の家人に「ライ
ト オン」が正しく認識された事の確認を行わし
める。
斯る装置は外出先から各種の電気機器のON、
OFF制御が可能となるので、留守がちな家庭に
は非常に重宝するものと考えられる。
OFF制御が可能となるので、留守がちな家庭に
は非常に重宝するものと考えられる。
一方、斯る装置に於ては上述したように、「ラ
イト オン」の指令を与えてその結果門灯のスイ
ツチがONされるように構成されているのである
が、実際には例えば「ライト オン」の指令で門
灯が接続された1番目の電源スイツチをON状態
とし、また「クーラー オン」の指令でクーラー
が接続されている2番目の電源スイツチがON状
態となるものである。
イト オン」の指令を与えてその結果門灯のスイ
ツチがONされるように構成されているのである
が、実際には例えば「ライト オン」の指令で門
灯が接続された1番目の電源スイツチをON状態
とし、また「クーラー オン」の指令でクーラー
が接続されている2番目の電源スイツチがON状
態となるものである。
ところが、このように必ずしも1番目の電源ス
イツチに門灯を、また2番目のスイツチにクーラ
ーを夫々接続するとは限らず、このように電気機
器の種類と電源スイツチとの関係を固定してしま
うとフレキシビリテイーに欠ける難点がある。こ
のような点から「クーラー」とか「ライト」とか
の電気機器の名称を識別せしめるのに代えて、ス
イツチの番号、例えば「No.1」、「No.2」……とか
の音声の認識を行わせる事が考えられるが、この
場合は上記したような問題点は解消されるもの
の、機械化万能と云う感じを与え人間味に欠ける
と云う新たな問題が生じ、また、電気機器と番号
との対応を記憶しなければならない、と云う煩わ
しさが伴う。
イツチに門灯を、また2番目のスイツチにクーラ
ーを夫々接続するとは限らず、このように電気機
器の種類と電源スイツチとの関係を固定してしま
うとフレキシビリテイーに欠ける難点がある。こ
のような点から「クーラー」とか「ライト」とか
の電気機器の名称を識別せしめるのに代えて、ス
イツチの番号、例えば「No.1」、「No.2」……とか
の音声の認識を行わせる事が考えられるが、この
場合は上記したような問題点は解消されるもの
の、機械化万能と云う感じを与え人間味に欠ける
と云う新たな問題が生じ、また、電気機器と番号
との対応を記憶しなければならない、と云う煩わ
しさが伴う。
本発明は斯る問題点に鑑みて為されたものであ
つて、以下に第2図を参照しつつ詳述する。
つて、以下に第2図を参照しつつ詳述する。
第2図は本発明装置の一例を示すブロツク図で
あつて、20は音声を電気的な音声信号に変換す
るマイクロフオン、21は該マイクロフオン20
からの音声信号を増巾するアンプ、22,23,
24は夫々このアンプ21で増巾された音声信号
からゼロクロスを検出するゼロクロス検出回路、
音声スペクトルを抽出する音声スペクトル抽出回
路、音声領域を検出する音声領域検出回路、、2
5はこれ等の回路22,23,24に連つたA/
D変換並びにアナログスイツチ、26は音声認識
の為に必要な音声を予め登録すると同時にその認
識結果を確認する際に用いる音声を成する為の記
憶装置、27はこの記憶装置26に予め登録され
た音声とマイクロフオン20からの音声との類似
度を検出する為の比較装置を含む制御装置で、門
灯とか、クーラーとか、電気釜とかの被制御電気
機器28,28……のON、OFFを制御する制御
信号を出力する。30は認識動作確認手段で、制
御装置27に連つたD/A変換器31と、ローパ
スフイルタ32とから成る音声合成部33及びア
ンプ34、スピーカ35とに依つて構成されてい
る。本発明は上記した記憶装置26に主たる特徴
を有する。即ちこの記憶装置26は基本的な認識
動作、並びに基本的な音声合成の際に用いられる
データが導入されている基礎メモリ36と、被制
御機器28,28……の名称とその対応との組み
合せが夫々異つているデータが登録されている対
応メモリA,B,Cと、から成つている。この対
応メモリA,B,Cの対応の一例を第3図に示
す。この第3図から明らかな如く、1番目の電気
機器28が門灯で、2番目の機器がクーラーで、
3番目が電気釜である場合に選択スイツチ38で
対応メモリAを選択し、また門灯、換気扇、電気
釜の組み合せの場合は対応メモリBを選択し、ま
た電気釜、換気扇、クーラーの組み合せで電気機
器を制御させる場合は対応メモリCを選択使用す
る。
あつて、20は音声を電気的な音声信号に変換す
るマイクロフオン、21は該マイクロフオン20
からの音声信号を増巾するアンプ、22,23,
24は夫々このアンプ21で増巾された音声信号
からゼロクロスを検出するゼロクロス検出回路、
音声スペクトルを抽出する音声スペクトル抽出回
路、音声領域を検出する音声領域検出回路、、2
5はこれ等の回路22,23,24に連つたA/
D変換並びにアナログスイツチ、26は音声認識
の為に必要な音声を予め登録すると同時にその認
識結果を確認する際に用いる音声を成する為の記
憶装置、27はこの記憶装置26に予め登録され
た音声とマイクロフオン20からの音声との類似
度を検出する為の比較装置を含む制御装置で、門
灯とか、クーラーとか、電気釜とかの被制御電気
機器28,28……のON、OFFを制御する制御
信号を出力する。30は認識動作確認手段で、制
御装置27に連つたD/A変換器31と、ローパ
スフイルタ32とから成る音声合成部33及びア
ンプ34、スピーカ35とに依つて構成されてい
る。本発明は上記した記憶装置26に主たる特徴
を有する。即ちこの記憶装置26は基本的な認識
動作、並びに基本的な音声合成の際に用いられる
データが導入されている基礎メモリ36と、被制
御機器28,28……の名称とその対応との組み
合せが夫々異つているデータが登録されている対
応メモリA,B,Cと、から成つている。この対
応メモリA,B,Cの対応の一例を第3図に示
す。この第3図から明らかな如く、1番目の電気
機器28が門灯で、2番目の機器がクーラーで、
3番目が電気釜である場合に選択スイツチ38で
対応メモリAを選択し、また門灯、換気扇、電気
釜の組み合せの場合は対応メモリBを選択し、ま
た電気釜、換気扇、クーラーの組み合せで電気機
器を制御させる場合は対応メモリCを選択使用す
る。
而して電気機器が門灯、クーラー、電気釜の組
み合せの場合を考えてみる。この時は選択スイツ
チ38を用いて対応メモリAを選択し、マイクロ
フオン20に向つて例えば「ライト オン」を発
声する。この「ライト オン」はアンプ21、ゼ
ロクロス検出回路22、音声スペクトル抽出回路
23、音声領域検出回路24、A/D変換並びに
アナログスイツチ25を介して制御装置27に与
えられ、記憶装置26の対応メモリAに登録され
ている「ライト」並びに基礎メモリ37にある
「オン」とを合成した「ライト オン」との比較
の結果、この両者が予め設定した値以上に類似し
ていると認識されると、制御装置27は門灯28
にその電源スイツチをONする指令を与えて該門
灯を点灯する。それと同時に「ライト オン」の
指令を発した人間に認識動作確認手段30を用い
て「ライト オン」が正しく認識された事を知ら
しめる。具体的には先の認識の際と同様に記憶装
置26の対応メモリAにある「ライト」と基礎メ
モリ37にある「オン」の登録音声を該手段30
に送り、「ライト オン」なる音声を合成して認
識結果を報知する。
み合せの場合を考えてみる。この時は選択スイツ
チ38を用いて対応メモリAを選択し、マイクロ
フオン20に向つて例えば「ライト オン」を発
声する。この「ライト オン」はアンプ21、ゼ
ロクロス検出回路22、音声スペクトル抽出回路
23、音声領域検出回路24、A/D変換並びに
アナログスイツチ25を介して制御装置27に与
えられ、記憶装置26の対応メモリAに登録され
ている「ライト」並びに基礎メモリ37にある
「オン」とを合成した「ライト オン」との比較
の結果、この両者が予め設定した値以上に類似し
ていると認識されると、制御装置27は門灯28
にその電源スイツチをONする指令を与えて該門
灯を点灯する。それと同時に「ライト オン」の
指令を発した人間に認識動作確認手段30を用い
て「ライト オン」が正しく認識された事を知ら
しめる。具体的には先の認識の際と同様に記憶装
置26の対応メモリAにある「ライト」と基礎メ
モリ37にある「オン」の登録音声を該手段30
に送り、「ライト オン」なる音声を合成して認
識結果を報知する。
また門灯を消灯する場合は「ライト オフ」の
指令を与える事に依つて消灯動作が行われ、その
結果が認識動作確認手段30からの合成音声「ラ
イト オフ」で知らされる。クーラーの場合、電
気釜の場合も同様である。
指令を与える事に依つて消灯動作が行われ、その
結果が認識動作確認手段30からの合成音声「ラ
イト オフ」で知らされる。クーラーの場合、電
気釜の場合も同様である。
一方、門灯と換気扇と電気釜との組み合せを設
定した場合は選択スイツチ38で対応メモリBを
選択使用する事に依つて、これ等の電気機器の制
御を行わしめる事が出来る。また対応メモリCを
用いた時は、電気釜と換気扇とクーラーとの組み
合せのものを制御出来る。勿論これ等の組み合せ
に限る事なく、これ以外の電気機器を上述以外の
組み合せで制御し得る事は云うまでもない事であ
る。
定した場合は選択スイツチ38で対応メモリBを
選択使用する事に依つて、これ等の電気機器の制
御を行わしめる事が出来る。また対応メモリCを
用いた時は、電気釜と換気扇とクーラーとの組み
合せのものを制御出来る。勿論これ等の組み合せ
に限る事なく、これ以外の電気機器を上述以外の
組み合せで制御し得る事は云うまでもない事であ
る。
本発明は以上の説明から明らかな如く、複数の
電気機器の組み合せに応じて音声が登録されてい
る記憶装置を備えているので、電気機器との対応
とかを考慮する事なく、制御せんとする電気機器
の名称を発声する事に依つて所望の機器を制御す
る事が出来、使い勝手の良い音声装置を得る事が
出来る。また夫々組み合せの異つた複数のメモリ
を備えていてそれ等のメモリを選択使用する構成
であるので、メモリの構成も簡単になり、汎用性
の高いものとする事が出来る。
電気機器の組み合せに応じて音声が登録されてい
る記憶装置を備えているので、電気機器との対応
とかを考慮する事なく、制御せんとする電気機器
の名称を発声する事に依つて所望の機器を制御す
る事が出来、使い勝手の良い音声装置を得る事が
出来る。また夫々組み合せの異つた複数のメモリ
を備えていてそれ等のメモリを選択使用する構成
であるので、メモリの構成も簡単になり、汎用性
の高いものとする事が出来る。
第1図は既提案の音声装置のブロツク図、第2
図は本発明装置の構成を示すブロツク図、第3図
は本発明装置に用いられる記憶装置の内容と電気
機器との対応図、であつて、26は記憶装置、2
7は制御装置、28は電気機器、30は認識動作
確認装置、37は基礎メモリ、A,B,Cは対応
メモリ、を夫々示している。
図は本発明装置の構成を示すブロツク図、第3図
は本発明装置に用いられる記憶装置の内容と電気
機器との対応図、であつて、26は記憶装置、2
7は制御装置、28は電気機器、30は認識動作
確認装置、37は基礎メモリ、A,B,Cは対応
メモリ、を夫々示している。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1 音声を電気的な音声信号に変換するマイクロ
フオンと、その音声信号と予め記憶装置に登録さ
れている登録音声とを比較し認識する音声認識装
置と、該認識装置に依る認識結果にもとづいて電
源のON、OFFが制御される複数の電気機器とを
備え、 上記記憶装置は、各電気機器を識別するために
付された名称が登録音声として登録されたもので
あつて、限定された適数の電気機器に対応する適
数登録音声の組み合せが複数種用意され、電源の
ON、OFF制御を行うときの適数電気機器に対応
して特定の適数登録音声の組合わせを選択使用し
得る構成である事を特徴とした音声装置。 2 上記記憶装置は複数個のメモリに依つて構成
されており、各メモリには夫々異つた電気機器の
名称の組み合せが記憶されている事を特徴とした
特許請求の範囲第1項記載の音声装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP56017310A JPS57131193A (en) | 1981-02-06 | 1981-02-06 | Audio device |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP56017310A JPS57131193A (en) | 1981-02-06 | 1981-02-06 | Audio device |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS57131193A JPS57131193A (en) | 1982-08-13 |
| JPS6348476B2 true JPS6348476B2 (ja) | 1988-09-29 |
Family
ID=11940432
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP56017310A Granted JPS57131193A (en) | 1981-02-06 | 1981-02-06 | Audio device |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS57131193A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0543880U (ja) * | 1991-08-26 | 1993-06-15 | 小池 武男 | 鳥害防止器 |
Families Citing this family (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US5162832A (en) * | 1989-06-20 | 1992-11-10 | Konica Corporation | Automatic release camera |
| JP4001643B2 (ja) * | 1993-10-05 | 2007-10-31 | スナップ−オン・テクノロジイズ・インク | 両手解放型自動車整備装置 |
| US6826532B1 (en) | 1993-10-05 | 2004-11-30 | Snap-On Incorporated | Hands free automotive service system |
-
1981
- 1981-02-06 JP JP56017310A patent/JPS57131193A/ja active Granted
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0543880U (ja) * | 1991-08-26 | 1993-06-15 | 小池 武男 | 鳥害防止器 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS57131193A (en) | 1982-08-13 |
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