JPS6349632A - 加熱調理器 - Google Patents
加熱調理器Info
- Publication number
- JPS6349632A JPS6349632A JP61194412A JP19441286A JPS6349632A JP S6349632 A JPS6349632 A JP S6349632A JP 61194412 A JP61194412 A JP 61194412A JP 19441286 A JP19441286 A JP 19441286A JP S6349632 A JPS6349632 A JP S6349632A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- setting
- heating
- keys
- key
- menu
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
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- Electric Ovens (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
産業上の利用分野
本発明は、加熱調理器、特にユーザーが加熱調理を実行
する時に、メニュー設定、加熱時間設定。
する時に、メニュー設定、加熱時間設定。
加熱温度設定を全てユーザー自ら設定する手動設定調理
と、メニュー設定のみでよい自動調理どちらの機能をも
有する加熱調理器に関するものである。
と、メニュー設定のみでよい自動調理どちらの機能をも
有する加熱調理器に関するものである。
従来の技術
従来の自動9手動設定両有の加熱調理器は、例えば手動
設定の時、第2゜図においてオーブンキー1を押し、表
示管2を見ながらタイマーつまみ3を回して加熱時間?
設定し、上るキー4又は下るキー5を押し加熱温度を設
定する。1また自動調理は調理メニュー毎の最適加熱時
間および最適加熱温度があらかじめマイコンなどの制御
部に記憶されてあり、センサなどを使って最高の仕上が
りになるように加熱制御できるので、非常に使い方がか
んたんで便利である、調理の失敗もない。すなわち、オ
ート9キー6を選択してスタートするだけでよい。今後
ますます自動調理メニューの数はますます増える傾向に
ある。
設定の時、第2゜図においてオーブンキー1を押し、表
示管2を見ながらタイマーつまみ3を回して加熱時間?
設定し、上るキー4又は下るキー5を押し加熱温度を設
定する。1また自動調理は調理メニュー毎の最適加熱時
間および最適加熱温度があらかじめマイコンなどの制御
部に記憶されてあり、センサなどを使って最高の仕上が
りになるように加熱制御できるので、非常に使い方がか
んたんで便利である、調理の失敗もない。すなわち、オ
ート9キー6を選択してスタートするだけでよい。今後
ますます自動調理メニューの数はますます増える傾向に
ある。
発明が解決しようとする問題点
ところが、従来の自動調理メニューの設定方法では、自
動調理のメニュー数が増大すればするほどそれを設定す
る為のキー数も増大する。キー数が増大すればそれだけ
コントロールパネル7全体のサイズも大きくなり、加熱
調理器全体のサイズも大きくなる。(第3図b)加熱調
理器のユーザーは加熱調理器を置く場所に十分なスペー
スをもっていないとの理由から、加熱調理器全体のサイ
ズは小さくてコンパクトな方がよいとの相反する要望が
一方ではおる。
動調理のメニュー数が増大すればするほどそれを設定す
る為のキー数も増大する。キー数が増大すればそれだけ
コントロールパネル7全体のサイズも大きくなり、加熱
調理器全体のサイズも大きくなる。(第3図b)加熱調
理器のユーザーは加熱調理器を置く場所に十分なスペー
スをもっていないとの理由から、加熱調理器全体のサイ
ズは小さくてコンパクトな方がよいとの相反する要望が
一方ではおる。
本発明はこのような従来の問題点を解消するものであり
、加熱調理器のユーザーにコンパクトで使い勝手が非常
にかんたん自動調理メニューのレバー) IJ−も多く
、調理の失敗がない加熱調理器を提供する事を目的とす
る。
、加熱調理器のユーザーにコンパクトで使い勝手が非常
にかんたん自動調理メニューのレバー) IJ−も多く
、調理の失敗がない加熱調理器を提供する事を目的とす
る。
問題点を解決するための手段
上記目的?達する為、本発明の加熱調理器は、自動調理
のメニュー設定を専用キー入力による設定だけによらず
、加熱時間や温度を設定する手段全便ってメニューを設
定できる構成としている。
のメニュー設定を専用キー入力による設定だけによらず
、加熱時間や温度を設定する手段全便ってメニューを設
定できる構成としている。
作用
この為、本発明の加熱調理器は、自動調理のメニュー数
が増大しても、各メニュー設定のだめの専用キー数を増
やす必要がない。すなわち自動調理で使う頻度が高い調
理メニューを専用キーで設定し、比較的使う頻度が小さ
い調理メニューの設定を、従来自動調理の設定では必要
のなかった加熱時間や加熱温度の設定手段を使って行な
うので、自動調理のメニュー数が増大してもコントロー
ルパネル全体のサイズを大きくする事はなく(小さくす
る事もできる)調理器全体のサイズも大きくなる事はな
い。
が増大しても、各メニュー設定のだめの専用キー数を増
やす必要がない。すなわち自動調理で使う頻度が高い調
理メニューを専用キーで設定し、比較的使う頻度が小さ
い調理メニューの設定を、従来自動調理の設定では必要
のなかった加熱時間や加熱温度の設定手段を使って行な
うので、自動調理のメニュー数が増大してもコントロー
ルパネル全体のサイズを大きくする事はなく(小さくす
る事もできる)調理器全体のサイズも大きくなる事はな
い。
実施例
以下、本発明の実施例について図面に基づき説明する。
第1図で手動設定の時、オーブンキー1を押し、表示管
2を見ながらタイマーつまみ3を回して加熱時間を設定
し、上るキー4又は下るキー6を押し加熱温度を設定す
る。第8図aはこの時の表示を示したものでオープン加
熱で、調理温度150℃調理時間36分であること全表
示している。次に第1図で自動調理の設定について説明
する。使う頻度が高いあたためキー8は、専用のキーを
押すだけで、時間・温度設定をしなくてもよい。その時
の表示は第8図すに示した。第1図でオート46のメニ
ューを選択する時は、オート3〜5o設定キー10を押
し、次にタイマーつまみ3をまわす事によりオート46
を設定する。この表示は第8図Cに示した。
2を見ながらタイマーつまみ3を回して加熱時間を設定
し、上るキー4又は下るキー6を押し加熱温度を設定す
る。第8図aはこの時の表示を示したものでオープン加
熱で、調理温度150℃調理時間36分であること全表
示している。次に第1図で自動調理の設定について説明
する。使う頻度が高いあたためキー8は、専用のキーを
押すだけで、時間・温度設定をしなくてもよい。その時
の表示は第8図すに示した。第1図でオート46のメニ
ューを選択する時は、オート3〜5o設定キー10を押
し、次にタイマーつまみ3をまわす事によりオート46
を設定する。この表示は第8図Cに示した。
次に本加熱調理器における制御部をブロック図で第4図
に示す。マイコン11はキー入力部12から第1図オー
プンキー1.上るキー4.下るキー5.あたためキー8
.スタートキー9.オート3〜5o設定キー10などの
キー入力を読み取り第4図表示管2を通じて各キーが受
けつけられた事を表示する。またつまみ入力部13はタ
イマーつまみ3を回すことによって人の電圧が変化する
。
に示す。マイコン11はキー入力部12から第1図オー
プンキー1.上るキー4.下るキー5.あたためキー8
.スタートキー9.オート3〜5o設定キー10などの
キー入力を読み取り第4図表示管2を通じて各キーが受
けつけられた事を表示する。またつまみ入力部13はタ
イマーつまみ3を回すことによって人の電圧が変化する
。
この電圧入をマイコン11が読み込んで人の電圧に応じ
た加熱時間又は自動調理のメニューの設定し、表示管2
全通して表示する。またマイコン11は温度センサ16
や湿度センサ1了入力を読み取り調理メニューに応じた
最適の加熱制御(ヒータ加熱14や電子レンジ加熱15
)を実行する。
た加熱時間又は自動調理のメニューの設定し、表示管2
全通して表示する。またマイコン11は温度センサ16
や湿度センサ1了入力を読み取り調理メニューに応じた
最適の加熱制御(ヒータ加熱14や電子レンジ加熱15
)を実行する。
以上、この実施例によると、次の効果を得る事ができる
自動調理メニューの数を飛躍的に増大することが可能で
、この時、第1図コントロールパネル7のサイズを大き
くする必要もない。したがって加熱調理器のサイズも大
きくならない。コントロールパネル7上の自動調理設定
キーの数を少なくする事で、かえってコントロールバネ
ルアのサイズを小さくできるので、加熱調理器自身もコ
ンパクトにでき省スペースとなる。また第1図で使う頻
度が高い「あたため」メニューを設定するとき、あたた
めキー8の面積が従来に比して大きくできるので非常に
押しやすくなる。
自動調理メニューの数を飛躍的に増大することが可能で
、この時、第1図コントロールパネル7のサイズを大き
くする必要もない。したがって加熱調理器のサイズも大
きくならない。コントロールパネル7上の自動調理設定
キーの数を少なくする事で、かえってコントロールバネ
ルアのサイズを小さくできるので、加熱調理器自身もコ
ンパクトにでき省スペースとなる。また第1図で使う頻
度が高い「あたため」メニューを設定するとき、あたた
めキー8の面積が従来に比して大きくできるので非常に
押しやすくなる。
以下、この発明の実施例について3つ述べる効果は前例
と同じである。
と同じである。
第6図で手動設定の時、オープンキー1を押し、表示管
2を見ながら時間設定キー18〜20を押す事により加
熱時間を設定する、例えば12分30秒設定の時は10
分設定キー1日を1回、1分設定キー19分2回、10
秒設定キー20を3回押す。
2を見ながら時間設定キー18〜20を押す事により加
熱時間を設定する、例えば12分30秒設定の時は10
分設定キー1日を1回、1分設定キー19分2回、10
秒設定キー20を3回押す。
また加熱温度は第1図の時と同様に上るキー4又は下る
キー6を押すことにより設定する。次に自動調理を設定
する時は、例えばオート46を設定する時、まずオート
3〜50設定キー10を押し次に1分設定キー19を4
回、10秒設定キー20を5回押せばよい。すなわち調
理時間1分の設定とオートメニュ一番号の1o桁目の設
定が同じキー19ででき、10秒の設定と1桁目の設定
も同じキー20でできる。、 次に第6図で、手動設定の時、オープンキー1を押しタ
イマーつまみ3を回して加熱時間を設定し、温調つまみ
21を回して加熱温度を表示管2を見ながら設定する。
キー6を押すことにより設定する。次に自動調理を設定
する時は、例えばオート46を設定する時、まずオート
3〜50設定キー10を押し次に1分設定キー19を4
回、10秒設定キー20を5回押せばよい。すなわち調
理時間1分の設定とオートメニュ一番号の1o桁目の設
定が同じキー19ででき、10秒の設定と1桁目の設定
も同じキー20でできる。、 次に第6図で、手動設定の時、オープンキー1を押しタ
イマーつまみ3を回して加熱時間を設定し、温調つまみ
21を回して加熱温度を表示管2を見ながら設定する。
次に自動調理のメニュ一番号を設定する時、例えばオー
ト46を設定する時は、まずオート3〜6o設定キー1
0を押し、次に温調つまみ21を回してオートの46i
表示管2分見て設定する。
ト46を設定する時は、まずオート3〜6o設定キー1
0を押し、次に温調つまみ21を回してオートの46i
表示管2分見て設定する。
最後に第7図について説明する。手動設定の時、オープ
ンキー1を押し、表示管2を見ながらタイマーつまみを
回して加熱時間を、また上るキー4および下るキー5を
押すことによって加熱温度を設定する。次に自動調理メ
ニューを設定する時は、例えばオート46を設定する時
は、まずオート3〜6o設定キー10を押し、次に上る
キー4ヲ4回、下るキー5を5回押してオート455を
設定する。すなわち、加熱温度の設定とオートのメニュ
一番号の設定を同じキーで兼用している。
ンキー1を押し、表示管2を見ながらタイマーつまみを
回して加熱時間を、また上るキー4および下るキー5を
押すことによって加熱温度を設定する。次に自動調理メ
ニューを設定する時は、例えばオート46を設定する時
は、まずオート3〜6o設定キー10を押し、次に上る
キー4ヲ4回、下るキー5を5回押してオート455を
設定する。すなわち、加熱温度の設定とオートのメニュ
一番号の設定を同じキーで兼用している。
発明の効果
以上のように本発明によれば、次の効果を得ることがで
きる。
きる。
(1)加熱調理器のサイズを大きくしなくても自動調理
メニューの数を飛躍的に増大させる事ができる。
メニューの数を飛躍的に増大させる事ができる。
?) 自動調理メニューの数を増大させ、かつ加熱調理
器のサイズをコンパクトにすることもできるので省スペ
ースとなる。
器のサイズをコンパクトにすることもできるので省スペ
ースとなる。
(3) 使う頻度により設定キーの面積を変えること
が容易にできるので、たいへん使い勝手がよい。
が容易にできるので、たいへん使い勝手がよい。
第1図は本発明の一実施例である加熱調理器のコントロ
ールパネルの正面図、第2図は従来の加熱調理器のコン
トロールパネルの正面図、第3図〜第5図は本発明の他
の実施例である加熱調理器のコントロールパネルの正面
図、第8図は同表示部の正面図、第7図は従来の加熱調
理器の全体斜視図、第8図は同制御部のブロック図であ
る。 1・・・・・オープンキー、2・・・・・表示管、3・
・・・・・タイマーつまみ、4・・・・上るキー、5・
・・・・・下るキー、6・・・・オート9キー、7−・
・・・・コントロールパネル、8・・・・・・あたため
キー、9−・・・・スタート−!i−−110・・・・
・・オート3〜6o設定キー、11・・・・・・マイコ
ン、12・・・・・・キー入力部、13・・・・・・つ
まみ入力部、14・・・・・ヒータ加熱部、15・・・
・・電子レンジ加熱部、16・・・・・・温度センサ、
17・川・・湿度センサ、18・・・・・・10分設定
キー、19・・・・・・1分設定キー、20・・・・・
・1Q秒設定キー、21・・・・・・温調つまみ。 代理人の氏名 弁理士 中 尾 敏 男 ほか1名5−
下るキー 7・−コレトb−2レ バネ2し 第2図 第3図 第4図 第5図 第 7 図 7−−−コ訃ロール
ノでネル(cL) cb) 第 8 図
ールパネルの正面図、第2図は従来の加熱調理器のコン
トロールパネルの正面図、第3図〜第5図は本発明の他
の実施例である加熱調理器のコントロールパネルの正面
図、第8図は同表示部の正面図、第7図は従来の加熱調
理器の全体斜視図、第8図は同制御部のブロック図であ
る。 1・・・・・オープンキー、2・・・・・表示管、3・
・・・・・タイマーつまみ、4・・・・上るキー、5・
・・・・・下るキー、6・・・・オート9キー、7−・
・・・・コントロールパネル、8・・・・・・あたため
キー、9−・・・・スタート−!i−−110・・・・
・・オート3〜6o設定キー、11・・・・・・マイコ
ン、12・・・・・・キー入力部、13・・・・・・つ
まみ入力部、14・・・・・ヒータ加熱部、15・・・
・・電子レンジ加熱部、16・・・・・・温度センサ、
17・川・・湿度センサ、18・・・・・・10分設定
キー、19・・・・・・1分設定キー、20・・・・・
・1Q秒設定キー、21・・・・・・温調つまみ。 代理人の氏名 弁理士 中 尾 敏 男 ほか1名5−
下るキー 7・−コレトb−2レ バネ2し 第2図 第3図 第4図 第5図 第 7 図 7−−−コ訃ロール
ノでネル(cL) cb) 第 8 図
Claims (5)
- (1)食品を加熱する手段と、加熱パターン又は調理メ
ニューを設定する手段と、加熱時間を設定する手段、加
熱温度を設定する手段とを備え、前記加熱パターン又は
調理メニューを設定する手段と加熱時間や温度を設定す
る手段とを一部又は全部兼用する構成とした加熱調理器
。 - (2)加熱時間を設定する手段はつまみ操作によるもの
とし、かつ調理メニューを設定する手段を複数のキー入
力によるものとして、一部キーを入力してつまみの操作
をすると、加熱時間の設定をすることができ、また一部
キーを入力して前記つまみを操作すると、調理メニュー
の設定をすることができる構成とした特許請求の範囲第
1項記載の加熱調理器。 - (3)加熱時間を設定する手段はキー操作によるものと
し、かつ調理メニューを設定する手段を複数のキー入力
によるものとして、一部のメニュー設定キーを入力して
、時間設定キーを入力すると加熱時間の設定をすること
ができ、また一部のメニュー設定キーを入力すると、時
間設定キーもメニュー設定キーとなる構成とした特許請
求の範囲第1項記載の加熱調理器。 - (4)加熱温度を設定する手段はつまみの操作によるも
のとし、かつ調理メニューを設定する手段を複数のキー
入力によるものとして、一部キーを入力して前記つまみ
の操作をすると加熱温度の設定をすることができ、また
一部キーを入力して前記つまみを操作をすると、調理メ
ニューの設定をすることができる構成とした特許請求の
範囲第1項記載の加熱調理器。 - (5)加熱温度を設定する手段はキー操作によるものと
し、かつ調理メニューを設定する手段を複数のキー入力
によるものとして、一部のメニュー設定キーを入力して
、温度設定キーを入力すると加熱温度の設定をすること
ができ、また一部のメニュー設定キーを入力すると、温
度設定キーもメニュー設定キーとなる構成とした特許請
求の範囲第1項記載の加熱調理器。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP61194412A JPH0637979B2 (ja) | 1986-08-20 | 1986-08-20 | 加熱調理器 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP61194412A JPH0637979B2 (ja) | 1986-08-20 | 1986-08-20 | 加熱調理器 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6349632A true JPS6349632A (ja) | 1988-03-02 |
| JPH0637979B2 JPH0637979B2 (ja) | 1994-05-18 |
Family
ID=16324170
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP61194412A Expired - Lifetime JPH0637979B2 (ja) | 1986-08-20 | 1986-08-20 | 加熱調理器 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0637979B2 (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0842853A (ja) * | 1994-07-29 | 1996-02-16 | Tiger Vacuum Bottle Co Ltd | 高周波加熱装置の調理メニュー表示装置 |
| KR100423137B1 (ko) * | 1998-12-28 | 2004-07-12 | 주식회사 대우일렉트로닉스 | 전자렌지의조리코드제어방법 |
Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS59212941A (ja) * | 1983-05-18 | 1984-12-01 | Sanyo Electric Co Ltd | キ−入力装置 |
-
1986
- 1986-08-20 JP JP61194412A patent/JPH0637979B2/ja not_active Expired - Lifetime
Patent Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS59212941A (ja) * | 1983-05-18 | 1984-12-01 | Sanyo Electric Co Ltd | キ−入力装置 |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0842853A (ja) * | 1994-07-29 | 1996-02-16 | Tiger Vacuum Bottle Co Ltd | 高周波加熱装置の調理メニュー表示装置 |
| KR100423137B1 (ko) * | 1998-12-28 | 2004-07-12 | 주식회사 대우일렉트로닉스 | 전자렌지의조리코드제어방법 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0637979B2 (ja) | 1994-05-18 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| EXPY | Cancellation because of completion of term |