JPS6350104B2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPS6350104B2 JPS6350104B2 JP18410182A JP18410182A JPS6350104B2 JP S6350104 B2 JPS6350104 B2 JP S6350104B2 JP 18410182 A JP18410182 A JP 18410182A JP 18410182 A JP18410182 A JP 18410182A JP S6350104 B2 JPS6350104 B2 JP S6350104B2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- command
- pulse
- signal
- counter
- target value
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
Links
Classifications
-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B22—CASTING; POWDER METALLURGY
- B22D—CASTING OF METALS; CASTING OF OTHER SUBSTANCES BY THE SAME PROCESSES OR DEVICES
- B22D11/00—Continuous casting of metals, i.e. casting in indefinite lengths
- B22D11/16—Controlling or regulating processes or operations
- B22D11/168—Controlling or regulating processes or operations for adjusting the mould size or mould taper
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Mechanical Engineering (AREA)
- Continuous Casting (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】
この発明は連続鋳造においてステツピングシリ
ンダーを用いた鋳片幅変更の方法に関する。
ンダーを用いた鋳片幅変更の方法に関する。
連続鋳造において、電気・油圧等のステツピン
グシリンダーを用いて、鋳片幅を変更する場合、
一般に第1図に示すように、固定長辺1とその間
を摺動しうる短辺2a,2bからなる鋳型が使用
され、該短辺にステツピングシリンダー3a,3
bが連結され、該ステツピングシリンダーに電気
的指令パルスを与えシリンダ軸を前進もしくは後
退させることにより、前記鋳型短辺2a,2bを
摺動させ、鋳片幅を変更している。
グシリンダーを用いて、鋳片幅を変更する場合、
一般に第1図に示すように、固定長辺1とその間
を摺動しうる短辺2a,2bからなる鋳型が使用
され、該短辺にステツピングシリンダー3a,3
bが連結され、該ステツピングシリンダーに電気
的指令パルスを与えシリンダ軸を前進もしくは後
退させることにより、前記鋳型短辺2a,2bを
摺動させ、鋳片幅を変更している。
そして、従来は第2図に示すように前記ステツ
ピングシリンダー3aに与える指令パルスは、指
令パルス発信器4より発信され、その指令パルス
を同時にカウンター5へ入力せしめ該カウンター
で積算し、演算指令制御装置6に積算値を与え
る。該演算指令制御装置6では、目標鋳片幅とカ
ウンター5よりの前記積算値により前記指令パル
ス発信器4に指令パルス発信開始信号を与えた
り、停止させたりして、鋳片幅を制御していた。
ピングシリンダー3aに与える指令パルスは、指
令パルス発信器4より発信され、その指令パルス
を同時にカウンター5へ入力せしめ該カウンター
で積算し、演算指令制御装置6に積算値を与え
る。該演算指令制御装置6では、目標鋳片幅とカ
ウンター5よりの前記積算値により前記指令パル
ス発信器4に指令パルス発信開始信号を与えた
り、停止させたりして、鋳片幅を制御していた。
しかし、この方法では演算指令制御装置6に、
マイクロコンピユータやシーケンサー等を使用し
た場合、このマイクロコンピユータやシーケーサ
ーの制御が0.2〜1.0sec程度で周期的に行なわれて
いるため、カウンター5より入力された指令パル
ス積算値と目標値とを比較し、指令パルス発信器
4へその出力を停止させる信号を出力するのに
0.2〜1.0sec程度の時間を要する。一方指令パルス
発信器4は演算指令制御装置6より入力される出
力停止信号が遅れる間もステツピングシリンダー
3aに指令パルスを発信し続けているので、ステ
ツピングシリンダー3aにより鋳型短辺2aが出
力停止信号が入力されるまでの時間作動をつづ
け、鋳片幅の目標設定値と実積値の間に誤差を生
じる。
マイクロコンピユータやシーケンサー等を使用し
た場合、このマイクロコンピユータやシーケーサ
ーの制御が0.2〜1.0sec程度で周期的に行なわれて
いるため、カウンター5より入力された指令パル
ス積算値と目標値とを比較し、指令パルス発信器
4へその出力を停止させる信号を出力するのに
0.2〜1.0sec程度の時間を要する。一方指令パルス
発信器4は演算指令制御装置6より入力される出
力停止信号が遅れる間もステツピングシリンダー
3aに指令パルスを発信し続けているので、ステ
ツピングシリンダー3aにより鋳型短辺2aが出
力停止信号が入力されるまでの時間作動をつづ
け、鋳片幅の目標設定値と実積値の間に誤差を生
じる。
本発明者たちの経験では、短辺移動速度32mm/
minで幅変更を行つた場合短辺が動くのに必要な
指令を指令パルス発信器で発信し、前記制御周期
1secの演算指令制御装置6で制御した時、約0.5
mmの短辺停止誤差を生じることが判つた。この誤
差は直接鋳造幅の誤差となり、操業上、製品品質
上種々の悪影響を与える。またこの誤差は短辺移
動速度が速くなるほど大きくなり、高速の鋳片幅
変更ができなくなるなどの欠点があつた。
minで幅変更を行つた場合短辺が動くのに必要な
指令を指令パルス発信器で発信し、前記制御周期
1secの演算指令制御装置6で制御した時、約0.5
mmの短辺停止誤差を生じることが判つた。この誤
差は直接鋳造幅の誤差となり、操業上、製品品質
上種々の悪影響を与える。またこの誤差は短辺移
動速度が速くなるほど大きくなり、高速の鋳片幅
変更ができなくなるなどの欠点があつた。
本発明は前記欠点を除去して精度よく鋳造幅を
変更することを目的とするもので、その要旨は発
信パルス信号の発信開始を指令する演算制御指令
装置からの指令信号をカウンターを介してステツ
ピングシリンダーの指令パルス発信器に与え、該
指令パルス発信器からの発信パルス信号をステツ
ピングシリンダーに与えると同時に前記カウンタ
ーにフイードバツクせしめ、該カウンターにおい
て、該フイードバツク入力された発信パルス信号
の積算値とあらかじめ該カウンターに設定入力さ
れているセツトパルス目標値とを比較し、前記積
算値が前記目標値に一致した時点で前記指令信号
を停止し、前記指令パルス発信器の発信出力を停
止せしめることを特徴とする連続鋳造における鋳
片幅変更方法である。
変更することを目的とするもので、その要旨は発
信パルス信号の発信開始を指令する演算制御指令
装置からの指令信号をカウンターを介してステツ
ピングシリンダーの指令パルス発信器に与え、該
指令パルス発信器からの発信パルス信号をステツ
ピングシリンダーに与えると同時に前記カウンタ
ーにフイードバツクせしめ、該カウンターにおい
て、該フイードバツク入力された発信パルス信号
の積算値とあらかじめ該カウンターに設定入力さ
れているセツトパルス目標値とを比較し、前記積
算値が前記目標値に一致した時点で前記指令信号
を停止し、前記指令パルス発信器の発信出力を停
止せしめることを特徴とする連続鋳造における鋳
片幅変更方法である。
次に、本発明を実施例を示す第3図に基づき説
明する。
明する。
第3図は本発明の1実施例の構成を示す図で、
鋳型の片方の短辺を示す。
鋳型の片方の短辺を示す。
2aは鋳型短辺を示し、ステツピングシリンダ
ー3a,3a′を短辺上部と下部に連結させてい
る。4,4′は電気・油圧ステツピングシリンダ
ー駆動のための指令パルスを発信する指令パルス
発信器であり、該指令パルス発信器4,4′より、
指令パルスをステツピングシリンダー3a,3
a′へ発信すると同時にカウンター50,50′へ
発信する。カウンター50,50′は周知のプリ
セツトパルスカウンター等と同様に、セツトパル
ス目標値の設定機能、入力されるパルスのカウン
ト積算機能、前記積算された積算値とセツトパル
ス目標値との比較機能、その比較結果および積算
値の出力機能等を組合わせて構成されたものであ
る。
ー3a,3a′を短辺上部と下部に連結させてい
る。4,4′は電気・油圧ステツピングシリンダ
ー駆動のための指令パルスを発信する指令パルス
発信器であり、該指令パルス発信器4,4′より、
指令パルスをステツピングシリンダー3a,3
a′へ発信すると同時にカウンター50,50′へ
発信する。カウンター50,50′は周知のプリ
セツトパルスカウンター等と同様に、セツトパル
ス目標値の設定機能、入力されるパルスのカウン
ト積算機能、前記積算された積算値とセツトパル
ス目標値との比較機能、その比較結果および積算
値の出力機能等を組合わせて構成されたものであ
る。
本発明のカウンター50,50′は前記機能に
加えて後述する演算制御指令装置6から発せられ
る発信パルス信号の発信開始及びその発信を維持
せしめる指令信号を前記指令パルス発信器4,
4′へ与える機能、及び前記比較機能により積算
値とセツトパルス目標値とが一致した時点で前記
指令信号を停止せしめる機能が付与されている。
加えて後述する演算制御指令装置6から発せられ
る発信パルス信号の発信開始及びその発信を維持
せしめる指令信号を前記指令パルス発信器4,
4′へ与える機能、及び前記比較機能により積算
値とセツトパルス目標値とが一致した時点で前記
指令信号を停止せしめる機能が付与されている。
而して本発明のカウンター50,50′には、
あらかじめ演算制御指令装置6よりセツトパルス
目標値が入力されており、また前記指令パルス発
信器4,4′からの発信パルス信号がステツピン
グシリンダー3a,3a′への発信と同時にフイー
ドバツク入力される。カウンター50,50′で
はフイードバツク入力された前記発信パルス信号
が積算され、その積算値と前記セツトパルス目標
値を比較する。一方、幅変更を開始するに当たつ
ては演算制御指令装置6で当該操業条件より開始
タイミングを判断するとともに該演算制御指令装
置6から指令パルス発信器4,4′の発信パルス
信号の発信開始を指令する指令信号が発せられ
る。この指令信号はカウンター50,50′を介
して指令パルス発信器4,4′に与えられ、前記
発信開始を指令すると次に停止信号が発せられる
まで発信状態を維持する。
あらかじめ演算制御指令装置6よりセツトパルス
目標値が入力されており、また前記指令パルス発
信器4,4′からの発信パルス信号がステツピン
グシリンダー3a,3a′への発信と同時にフイー
ドバツク入力される。カウンター50,50′で
はフイードバツク入力された前記発信パルス信号
が積算され、その積算値と前記セツトパルス目標
値を比較する。一方、幅変更を開始するに当たつ
ては演算制御指令装置6で当該操業条件より開始
タイミングを判断するとともに該演算制御指令装
置6から指令パルス発信器4,4′の発信パルス
信号の発信開始を指令する指令信号が発せられ
る。この指令信号はカウンター50,50′を介
して指令パルス発信器4,4′に与えられ、前記
発信開始を指令すると次に停止信号が発せられる
まで発信状態を維持する。
ここで、カウンター50,50′を介してとは、
該演算制御指令装置6から発信器4,4′に与え
られた発信指令信号は、カウンター50,50′
によつて積算値とセツトパルス目標値との比較が
なされ、両者が一致した時点で、カウンター5
0,50′が、上記指令信号を停止するまでは、
カウンター50,50′による制約を受けないで
維持されることを意味する。
該演算制御指令装置6から発信器4,4′に与え
られた発信指令信号は、カウンター50,50′
によつて積算値とセツトパルス目標値との比較が
なされ、両者が一致した時点で、カウンター5
0,50′が、上記指令信号を停止するまでは、
カウンター50,50′による制約を受けないで
維持されることを意味する。
再言すれば、カウンター50,50′において
は前述したようにフイードバツク入力された発信
パルス信号の積算値とセツトパルス目標値が比較
されており、この積算値がセツトパルス目標値と
一致したらその時点で前記指令信号を停止する。
この結果指令パルス発信器4,4′のパルス発信
出力が停止され、鋳型短辺2aを停止させる。ま
た、カウンター50,50′により積算されたパ
ルス個数実積値を演算指令制御装置6へ入力して
おくことにより次の鋳造幅変更時、カウンター5
0,50′に対して出力するセツトパルス目標値
を前記実積値を基準として演算し、設定すること
が可能である。即ち前記実積値を演算指令制御装
置6に入力することにより演算指令制御装置6で
は幅変更終了時の鋳造幅が把握でき、該実積値に
基づく鋳造幅と、目標鋳造幅を比較し、双方に差
異が生じた場合、次回の幅変更時に前記誤差を吸
収するようにセツトパルス目標値を自動的に修正
する機能を付与することができ、幅変更時の停止
精度をさらに高めることができる。
は前述したようにフイードバツク入力された発信
パルス信号の積算値とセツトパルス目標値が比較
されており、この積算値がセツトパルス目標値と
一致したらその時点で前記指令信号を停止する。
この結果指令パルス発信器4,4′のパルス発信
出力が停止され、鋳型短辺2aを停止させる。ま
た、カウンター50,50′により積算されたパ
ルス個数実積値を演算指令制御装置6へ入力して
おくことにより次の鋳造幅変更時、カウンター5
0,50′に対して出力するセツトパルス目標値
を前記実積値を基準として演算し、設定すること
が可能である。即ち前記実積値を演算指令制御装
置6に入力することにより演算指令制御装置6で
は幅変更終了時の鋳造幅が把握でき、該実積値に
基づく鋳造幅と、目標鋳造幅を比較し、双方に差
異が生じた場合、次回の幅変更時に前記誤差を吸
収するようにセツトパルス目標値を自動的に修正
する機能を付与することができ、幅変更時の停止
精度をさらに高めることができる。
以上のように本発明は、演算指令制御装置6か
らセツトパルス目標値としての指令信号をカウン
ター50,50′に与え該カウンター50,5
0′を介して指令パルス発信器4,4′に指令パル
ス発信開始信号を与えて、ステツピングシリンダ
ー3a,3a′を駆動するもので、前記カウンター
50,50′では指令パルス積算値と目標値との
比較及び一致検出をし、指令パルス発信器の出力
を停止せしめ鋳型短辺を精度よく停止させること
ができる。
らセツトパルス目標値としての指令信号をカウン
ター50,50′に与え該カウンター50,5
0′を介して指令パルス発信器4,4′に指令パル
ス発信開始信号を与えて、ステツピングシリンダ
ー3a,3a′を駆動するもので、前記カウンター
50,50′では指令パルス積算値と目標値との
比較及び一致検出をし、指令パルス発信器の出力
を停止せしめ鋳型短辺を精度よく停止させること
ができる。
以上のように本発明では演算指令制御装置6の
制御周期が長くても、また短辺移動速度が速くて
も、短辺を目標値に精度よく停止させることがで
き、本発明者等の経験では前記停止誤差はほとん
ど無くなつた。この結果、生産性の向上および品
質改善等に大きな効果を発揮できた。
制御周期が長くても、また短辺移動速度が速くて
も、短辺を目標値に精度よく停止させることがで
き、本発明者等の経験では前記停止誤差はほとん
ど無くなつた。この結果、生産性の向上および品
質改善等に大きな効果を発揮できた。
以上詳述したように本発明の工業的効果は極め
て大である。
て大である。
第1図は周知の一般的な鋳型を示す構造図、第
2図は従来の鋳型短辺の制御機構を示すブロツク
図、第3図は本発明に基づく短辺制御機構を示す
ブロツク図である。 1…長辺、2a,2b…短辺、3a,3b…ス
テツピングシリンダー、4,4′…指令パルス発
信器、5,50…カウンター、6…演算指令制御
装置。
2図は従来の鋳型短辺の制御機構を示すブロツク
図、第3図は本発明に基づく短辺制御機構を示す
ブロツク図である。 1…長辺、2a,2b…短辺、3a,3b…ス
テツピングシリンダー、4,4′…指令パルス発
信器、5,50…カウンター、6…演算指令制御
装置。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1 連続鋳造中にステツピングシリンダーを介し
て鋳型短片を移動せしめ鋳片幅を変更する鋳造方
法において、 発信パルス信号の発信開始を指令する演算制御
指令装置からの指令信号をカウンターを介してス
テツピングシリンダーの指令パルス発信器に与
え、該指令パルス発信器からの発信パルス信号を
ステツピングシリンダーに与えると同時に前記カ
ウンターにフイードバツクせしめ、該カウンター
において、該フイードバツク入力された発信パル
ス信号の積算値とあらかじめ該カウンターに設定
入力されているセツトパルス目標値とを比較し、
前記積算値が前記目標値に一致した時点で前記指
令信号を停止し、前記指令パルス発信器の発信出
力を停止せしめることを特徴とする連続鋳造にお
ける鋳片幅変更方法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP18410182A JPS5973160A (ja) | 1982-10-20 | 1982-10-20 | 連続鋳造における鋳片幅変更方法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP18410182A JPS5973160A (ja) | 1982-10-20 | 1982-10-20 | 連続鋳造における鋳片幅変更方法 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5973160A JPS5973160A (ja) | 1984-04-25 |
| JPS6350104B2 true JPS6350104B2 (ja) | 1988-10-06 |
Family
ID=16147407
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP18410182A Granted JPS5973160A (ja) | 1982-10-20 | 1982-10-20 | 連続鋳造における鋳片幅変更方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5973160A (ja) |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| DE102013114326A1 (de) * | 2013-12-18 | 2015-06-18 | Thyssenkrupp Steel Europe Ag | Gießkokille zum Vergießen von Stahlschmelze |
-
1982
- 1982-10-20 JP JP18410182A patent/JPS5973160A/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS5973160A (ja) | 1984-04-25 |
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