JPS6350108B2 - - Google Patents
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- JPS6350108B2 JPS6350108B2 JP56070860A JP7086081A JPS6350108B2 JP S6350108 B2 JPS6350108 B2 JP S6350108B2 JP 56070860 A JP56070860 A JP 56070860A JP 7086081 A JP7086081 A JP 7086081A JP S6350108 B2 JPS6350108 B2 JP S6350108B2
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- 238000003466 welding Methods 0.000 claims abstract description 24
- 230000005291 magnetic effect Effects 0.000 claims description 27
- 238000004804 winding Methods 0.000 claims description 13
- 239000000463 material Substances 0.000 claims description 6
- 239000002826 coolant Substances 0.000 claims description 3
- 230000005294 ferromagnetic effect Effects 0.000 claims description 2
- 230000001681 protective effect Effects 0.000 claims description 2
- 230000004907 flux Effects 0.000 description 10
- 238000001816 cooling Methods 0.000 description 4
- 239000000498 cooling water Substances 0.000 description 1
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
- 239000000696 magnetic material Substances 0.000 description 1
- 239000002184 metal Substances 0.000 description 1
- 238000000034 method Methods 0.000 description 1
Classifications
-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B23—MACHINE TOOLS; METAL-WORKING NOT OTHERWISE PROVIDED FOR
- B23K—SOLDERING OR UNSOLDERING; WELDING; CLADDING OR PLATING BY SOLDERING OR WELDING; CUTTING BY APPLYING HEAT LOCALLY, e.g. FLAME CUTTING; WORKING BY LASER BEAM
- B23K9/00—Arc welding or cutting
- B23K9/08—Arrangements or circuits for magnetic control of the arc
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- Engineering & Computer Science (AREA)
- Physics & Mathematics (AREA)
- Plasma & Fusion (AREA)
- Mechanical Engineering (AREA)
- Arc Welding Control (AREA)
- Butt Welding And Welding Of Specific Article (AREA)
- Arc Welding In General (AREA)
- General Induction Heating (AREA)
- Electrical Discharge Machining, Electrochemical Machining, And Combined Machining (AREA)
- Manufacture Of Motors, Generators (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】
産業上の利用分野
本発明は、2つの溶融可能な材料、有利には管
端部、リング又はこれに類似のものを磁気によつ
て動かされるアークを用いて例えば環状線、だ円
線、多角形線のような閉じられた溶接線に沿つて
溶接するための装置であつて、溶接平面において
溶接線に対して半径方向に配置された少なくとも
2つの同極のマグネツトが設けられており、該マ
グネツトの、各1つの巻き線を有しかつ扁平材料
から成る強磁性のマグネツトコアが、その主平面
において溶接平面に対してほぼ平行に延びてお
り、マグネツトがその溶接線側端部に、溶接線の
形状に合わされかつ同溶接線をほぼ完全におおう
円弧状の各1つの切欠きを有している形式のもの
に関する。
端部、リング又はこれに類似のものを磁気によつ
て動かされるアークを用いて例えば環状線、だ円
線、多角形線のような閉じられた溶接線に沿つて
溶接するための装置であつて、溶接平面において
溶接線に対して半径方向に配置された少なくとも
2つの同極のマグネツトが設けられており、該マ
グネツトの、各1つの巻き線を有しかつ扁平材料
から成る強磁性のマグネツトコアが、その主平面
において溶接平面に対してほぼ平行に延びてお
り、マグネツトがその溶接線側端部に、溶接線の
形状に合わされかつ同溶接線をほぼ完全におおう
円弧状の各1つの切欠きを有している形式のもの
に関する。
従来の技術並びに欠点
このような形式の装置ではつまり個個のマグネ
ツトコアないしはマグネツトにそれぞれ所属の切
欠きが、共働して溶接線を取り囲む円を形成する
少なくとも2つの円弧のうちの1つを形成してい
る。
ツトコアないしはマグネツトにそれぞれ所属の切
欠きが、共働して溶接線を取り囲む円を形成する
少なくとも2つの円弧のうちの1つを形成してい
る。
円弧状の切欠きによつて形成されるリングは磁
束を均一にするために役立ち、かつ半径方向で分
割できるようになつていてもよい。ドイツ連邦共
和国特許第2321070号明細書に基づいて公知の上
記形式の装置には他の公知の装置に較べて、溶接
のために重要な箇所において強い磁束集中が得ら
れるにもかかわらず低い全高を有しているという
利点がある。しかしながらこの装置によつて得ら
れる最大磁束強さは限られている。
束を均一にするために役立ち、かつ半径方向で分
割できるようになつていてもよい。ドイツ連邦共
和国特許第2321070号明細書に基づいて公知の上
記形式の装置には他の公知の装置に較べて、溶接
のために重要な箇所において強い磁束集中が得ら
れるにもかかわらず低い全高を有しているという
利点がある。しかしながらこの装置によつて得ら
れる最大磁束強さは限られている。
発明の課題
ゆえに本発明の課題は、冒頭に述べた形式の装
置を改良して、等しいか又はより小さな全高にも
かかわらず公知の装置よりもさらに大きな磁束集
中を得ることのできる装置を提供することであ
る。つまり、例えば電流強さ又は巻き線数におけ
る費用が僅かであるにもかかわらず公知のものと
同じ磁束集中が可能であるか、又はマグネツトと
アークとの間隔が大きいにもかかわらず同じ磁束
集中が可能である装置を提供することが本発明の
課題である。
置を改良して、等しいか又はより小さな全高にも
かかわらず公知の装置よりもさらに大きな磁束集
中を得ることのできる装置を提供することであ
る。つまり、例えば電流強さ又は巻き線数におけ
る費用が僅かであるにもかかわらず公知のものと
同じ磁束集中が可能であるか、又はマグネツトと
アークとの間隔が大きいにもかかわらず同じ磁束
集中が可能である装置を提供することが本発明の
課題である。
課題を解決するための手段
この課題を解決するために本発明の構成では、
冒頭に述べた形式の装置において、各切欠きの円
弧の弦が、溶接平面に延在する巻き線の内側寸法
よりも小さく設定されている。
冒頭に述べた形式の装置において、各切欠きの円
弧の弦が、溶接平面に延在する巻き線の内側寸法
よりも小さく設定されている。
発明の作用並びに効果
本発明のようにマグネツトの各切欠きの円弧の
弦が、溶接平面内に延在しかつ巻き線内部に位置
するマグネツトコア部分よりも小さいと、磁束が
流出する磁極面の横断面が巻き線の範囲における
マグネツトコアの横断面よりも小さいことに基づ
いて、磁束集中が達成される。
弦が、溶接平面内に延在しかつ巻き線内部に位置
するマグネツトコア部分よりも小さいと、磁束が
流出する磁極面の横断面が巻き線の範囲における
マグネツトコアの横断面よりも小さいことに基づ
いて、磁束集中が達成される。
実施態様
円弧状の各切欠きの溶接線側端部が半円筒の形
状を有していると、本発明による装置を極めて簡
単に構成することができる。
状を有していると、本発明による装置を極めて簡
単に構成することができる。
また本発明の別の実施態様によれば、マグネツ
トコアはその内部に、冷却媒体を貫流するための
通路を有している。以前は冷却媒体によつて貫流
される金属製の冷却体とマグネツトとの接触によ
る場所をとる間接的な冷却が必要であつたが、こ
れに対して装置を前記実施態様のように構成する
と、マグネツトにおける冷却装置のために必要な
付加的なスペースが必要なくなる。なぜならば、
冷却通路を扁平な磁性体内に設けることができる
からである。
トコアはその内部に、冷却媒体を貫流するための
通路を有している。以前は冷却媒体によつて貫流
される金属製の冷却体とマグネツトとの接触によ
る場所をとる間接的な冷却が必要であつたが、こ
れに対して装置を前記実施態様のように構成する
と、マグネツトにおける冷却装置のために必要な
付加的なスペースが必要なくなる。なぜならば、
冷却通路を扁平な磁性体内に設けることができる
からである。
本発明のさらに別の実施態様ではマグネツト
が、それぞれ巻き線を備えたマグネツトコアを有
する1体の2つの磁性体から形成されており、両
磁性体が円弧状の切欠きによつて形成された半円
筒形の内面で互いに向かい合つて配置されてい
て、溶接平面に対して垂直な軸を中心にして相対
的に旋回可能である。本発明の装置をこのように
構成しておくと、例えば2つの管のような溶接さ
れる材料を装置内に容易にもたらすことができ
る。
が、それぞれ巻き線を備えたマグネツトコアを有
する1体の2つの磁性体から形成されており、両
磁性体が円弧状の切欠きによつて形成された半円
筒形の内面で互いに向かい合つて配置されてい
て、溶接平面に対して垂直な軸を中心にして相対
的に旋回可能である。本発明の装置をこのように
構成しておくと、例えば2つの管のような溶接さ
れる材料を装置内に容易にもたらすことができ
る。
さらにまた個個のマグネツトコアの厚さが溶接
側端部において減じられていると、巻き線範囲に
おけるマグネツトコア横断面に比べて、リング範
囲における磁極面(磁束の流出箇所)の横断面は
さらに小さくなるので、この横断面減少によつて
磁束密度はさらに高められ、ひいてはより強いア
ークが得られる。このことは例えば、半径方向に
延びている個々のマグネツトコアが、溶接平面に
おいて隣り合つているリング側端部の縁部におい
て面取りされていることによつても達成され得
る。
側端部において減じられていると、巻き線範囲に
おけるマグネツトコア横断面に比べて、リング範
囲における磁極面(磁束の流出箇所)の横断面は
さらに小さくなるので、この横断面減少によつて
磁束密度はさらに高められ、ひいてはより強いア
ークが得られる。このことは例えば、半径方向に
延びている個々のマグネツトコアが、溶接平面に
おいて隣り合つているリング側端部の縁部におい
て面取りされていることによつても達成され得
る。
実施例
第1図の装置は2つのマグネツト1を有してお
り、これらのマグネツト1はそれぞれ、図示の実
施例では極めて扁平に構成された、電気的な巻き
線3の巻かれた磁性材料製のマグネツトコア2か
ら構成されている。マグネツト1の、半円形の輪
郭を有し(平面図で見て)かつ互いに対向して位
置している端部は、半円筒の形状を有している。
この半円筒の内面は、溶接される管横断面5を取
り囲んでいて磁化されるリング状の切欠き4を形
成している。対抗して位置している両マグネツト
端部の外側縁部におけるスリツト6は実際は極め
て小さく事実上無視できる程である。つまりスリ
ツト6は、必要時に両マグネツト1を分離するた
めだけに設けられている。
り、これらのマグネツト1はそれぞれ、図示の実
施例では極めて扁平に構成された、電気的な巻き
線3の巻かれた磁性材料製のマグネツトコア2か
ら構成されている。マグネツト1の、半円形の輪
郭を有し(平面図で見て)かつ互いに対向して位
置している端部は、半円筒の形状を有している。
この半円筒の内面は、溶接される管横断面5を取
り囲んでいて磁化されるリング状の切欠き4を形
成している。対抗して位置している両マグネツト
端部の外側縁部におけるスリツト6は実際は極め
て小さく事実上無視できる程である。つまりスリ
ツト6は、必要時に両マグネツト1を分離するた
めだけに設けられている。
マグネツト1ないしはマグネツトコア2は、冷
却水用の導管8と接続している通路7によつて貫
通されている(第1図の上側部分における破線参
照)。マグネツトコア内部を通つて切欠き4で終
つている別の通路9は、保護ガスを供給するため
の導管10と接続されている。切欠き4の幅は、
段部11によつてマグネツトコア2の幅に対して
減少せしめられている(第2図参照)。マグネツ
ト1を固定するための緊定部材は符号12で示さ
れている。
却水用の導管8と接続している通路7によつて貫
通されている(第1図の上側部分における破線参
照)。マグネツトコア内部を通つて切欠き4で終
つている別の通路9は、保護ガスを供給するため
の導管10と接続されている。切欠き4の幅は、
段部11によつてマグネツトコア2の幅に対して
減少せしめられている(第2図参照)。マグネツ
ト1を固定するための緊定部材は符号12で示さ
れている。
第3図には4つのマグネツト1を備えた装置が
示されている。これらのマグネツト1は互いに直
角に管横断面5の周囲に配置されている。マグネ
ツト1はそのリングを形成する側の端部において
面取りされており、この結果マグネツト1の横断
面は幾分小さくなつている。マグネツト1はスリ
ツト6を形成すると共に、円筒の内面に相応に形
成された互いに向かい合つている端部によつて、
閉じられたリング状の切欠き4を生ぜしめる。
示されている。これらのマグネツト1は互いに直
角に管横断面5の周囲に配置されている。マグネ
ツト1はそのリングを形成する側の端部において
面取りされており、この結果マグネツト1の横断
面は幾分小さくなつている。マグネツト1はスリ
ツト6を形成すると共に、円筒の内面に相応に形
成された互いに向かい合つている端部によつて、
閉じられたリング状の切欠き4を生ぜしめる。
第4図の装置は一体の2つの磁性体から構成さ
れており、これらの磁性体はそれぞれ、互いに直
角方向に配置されかつマグネツトコア2を形成し
ているアームを有している。互いの間でリング状
切欠き4を形成している両磁性体は、ヒンジのよ
うな軸13を介して図平面に対して直角な軸線を
中心にして旋回可能である。第5図の実施例にお
ける装置は、互いに直角に外側に向かつて延びて
いる4つのアームを備えた一体の磁性体から成つ
ており、これらのアームはそれぞれ巻き線3を備
えたマグネツトコア2として働いている。磁性体
の中心には、溶接線の形状ないしは溶接される材
料の形状に相応する孔が設けられ、この孔は閉じ
られたリング状の切欠き4を形成している。
れており、これらの磁性体はそれぞれ、互いに直
角方向に配置されかつマグネツトコア2を形成し
ているアームを有している。互いの間でリング状
切欠き4を形成している両磁性体は、ヒンジのよ
うな軸13を介して図平面に対して直角な軸線を
中心にして旋回可能である。第5図の実施例にお
ける装置は、互いに直角に外側に向かつて延びて
いる4つのアームを備えた一体の磁性体から成つ
ており、これらのアームはそれぞれ巻き線3を備
えたマグネツトコア2として働いている。磁性体
の中心には、溶接線の形状ないしは溶接される材
料の形状に相応する孔が設けられ、この孔は閉じ
られたリング状の切欠き4を形成している。
2つのマグネツトを備えたさらに簡単な実施例
においては(第6図参照)、既に述べられたよう
に装置は扁平な磁性体から構成されており、この
磁性体は中心に孔を有し、対応する両端部には巻
き線3が設けられている。
においては(第6図参照)、既に述べられたよう
に装置は扁平な磁性体から構成されており、この
磁性体は中心に孔を有し、対応する両端部には巻
き線3が設けられている。
第1図は2つのマグネツトから成る装置の平面
図、第2図は第1図に示した装置の側面図、第3
図は4つのマグネツトを備えた装置の平面図、第
4図及び第5図は第3図に示した装置の変化実施
例を示す平面図、第6図は第1図に示した装置を
簡単化した装置の平面図である。 1……マグネツト、2……マグネツトコア、3
……巻き線、4……切欠き、5……管横断面、6
……スリツト、7,9……通路、8,10……導
管、11……段部、12……緊定部材、13……
軸。
図、第2図は第1図に示した装置の側面図、第3
図は4つのマグネツトを備えた装置の平面図、第
4図及び第5図は第3図に示した装置の変化実施
例を示す平面図、第6図は第1図に示した装置を
簡単化した装置の平面図である。 1……マグネツト、2……マグネツトコア、3
……巻き線、4……切欠き、5……管横断面、6
……スリツト、7,9……通路、8,10……導
管、11……段部、12……緊定部材、13……
軸。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1 2つの溶融可能な材料を磁気によつて動かさ
れるアークを用いて閉じられた溶接線に沿つて溶
接するための装置であつて、溶接平面において溶
接線に対して半径方向に配置された少なくとも2
つの同極のマグネツト1が設けられており、該マ
グネツトの、各1つの巻き線3を有しかつ扁平材
料から成る強磁性のマグネツトコア2が、その主
平面において溶接平面に対してほぼ平行に延びて
おり、マグネツト1がその溶接線側端部に、溶接
線の形状に合わされかつ同溶接線をほぼ完全にお
おう円弧状の各1つの切欠き4を有している形式
のものにおいて、各切欠き4の円弧の弦が、溶接
平面に延在する巻き線3の内側寸法よりも小さい
ことを特徴とするアーク溶接するための装置。 2 円弧状の各切欠き4の溶接線側端部が半円筒
の形状を有している特許請求の範囲第1項記載の
装置。 3 隣接したマグネツトコア2がその溶接線側端
部において斜めに面取りされていて半径方向のス
リツト6を形成している特許請求の範囲第1項記
載の装置。 4 マグネツトが、それぞれ巻き線3を備えたマ
グネツトコア2を有する1体の2つの磁性体から
形成されており、両磁性体が円弧状の切欠き4に
よつて形成された半円筒形の内面で互いに向かい
合つて配置されていて、溶接平面に対して垂直な
軸13を中心にして相対的に旋回可能である特許
請求の範囲第1項記載の装置。 5 個個のマグネツトコアの厚さが溶接線側端部
において減じられている特許請求の範囲第1項記
載の装置。 6 マグネツトコア2がその内部に、冷却媒体を
貫流するための通路7を有している特許請求の範
囲第1項記載の装置。 7 切欠き4において終つている保護ガス供給用
の通路9が少なくとも1つのマグネツトコア2を
貫いて延びている特許請求の範囲第1項記載の装
置。
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| DE3018199A DE3018199C2 (de) | 1980-05-13 | 1980-05-13 | Vorrichtung zum elektrischen Lichtbogenschweißen mit magnetisch bewegtem Lichtbogen |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS577377A JPS577377A (en) | 1982-01-14 |
| JPS6350108B2 true JPS6350108B2 (ja) | 1988-10-06 |
Family
ID=6102252
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP7086081A Granted JPS577377A (en) | 1980-05-13 | 1981-05-13 | Device for arc welding |
Country Status (7)
| Country | Link |
|---|---|
| US (1) | US4436980A (ja) |
| EP (1) | EP0040673B1 (ja) |
| JP (1) | JPS577377A (ja) |
| AT (1) | ATE8348T1 (ja) |
| BR (1) | BR8102927A (ja) |
| CA (1) | CA1168313A (ja) |
| DE (2) | DE3018199C2 (ja) |
Families Citing this family (6)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| DE3436633A1 (de) * | 1984-10-05 | 1986-04-10 | Kuka Schweissanlagen + Roboter Gmbh, 8900 Augsburg | Vorrichtung zum verschweissen von metallischen werkstuecken |
| DE3615011A1 (de) * | 1986-05-02 | 1987-11-05 | Kuka Schweissanlagen & Roboter | Vorrichtung zum elektrischen lichtbogenschweissen mit magnetisch bewegtem lichtbogen |
| DE9001181U1 (de) * | 1990-02-02 | 1991-01-24 | Kuka Schweissanlagen + Roboter Gmbh, 8900 Augsburg | Schweißvorrichtung zum Schweißen von Bauteilen mit magnetisch bewegtem Lichtbogen |
| US5023427A (en) * | 1990-04-12 | 1991-06-11 | Armco Steel Company, L.P. | Method and apparatus for automatically aligning proximal edges of sheets to be butt welded |
| CN102773639B (zh) * | 2011-05-13 | 2015-07-08 | 上海外高桥造船有限公司 | 人孔圈焊接台 |
| DE102013225714A1 (de) | 2013-12-12 | 2015-06-18 | Zf Friedrichshafen Ag | Getriebewelle sowie Verfahren und Vorrichtung zu deren Herstellung |
Family Cites Families (12)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US1307654A (en) | 1919-06-24 | Jean bebgonie | ||
| US1529570A (en) | 1921-06-10 | 1925-03-10 | Magnetic Separator Company | Magnetic pulley |
| US2931889A (en) * | 1956-01-25 | 1960-04-05 | John W Lingafelter | Apparatus for arc welding |
| DE1841989U (de) * | 1960-10-13 | 1961-11-23 | Hans Von Dr Ing Hofe | Arbeitsgeraet zum betreiben eines lichtbogenschweissverfahrens mit magnetisch bewegtem lichtbogen. |
| GB1045149A (en) | 1962-07-11 | 1966-10-12 | Foster Wheeler Ltd | Improvements in and relating to welding |
| AT317641B (de) * | 1972-09-07 | 1974-09-10 | Simmering Graz Pauker Ag | Verfahren und Vorrichtung zum elektrischen Lichtbogenschweißen |
| JPS5419254B2 (ja) | 1974-03-29 | 1979-07-13 | ||
| US4027135A (en) | 1975-07-17 | 1977-05-31 | Combustion Engineering, Inc. | Apparatus and method for submerged arc strip cladding of metallic work pieces |
| GB1600894A (en) | 1977-03-23 | 1981-10-21 | Nat Res Inst Metals | Method and apparatus for removing burrs from products fabricated from metal stock |
| GB2015570B (en) | 1978-02-28 | 1982-06-16 | Sheepbridge Alloy Casting Ltd | Steel alloys |
| DE2815751A1 (de) * | 1978-04-12 | 1979-10-18 | Karlsruhe Augsburg Iweka | Vorrichtung zum schweissen metallischer werkstuecke mit laengs der schweissnaht magnetisch bewegtem lichtbogen |
| US4222021A (en) * | 1978-07-31 | 1980-09-09 | Bunker Earle R Jun | Magnetic apparatus appearing to possess only a single pole |
-
1980
- 1980-05-13 DE DE3018199A patent/DE3018199C2/de not_active Expired
-
1981
- 1981-03-12 DE DE8181101818T patent/DE3164652D1/de not_active Expired
- 1981-03-12 EP EP81101818A patent/EP0040673B1/de not_active Expired
- 1981-03-12 AT AT81101818T patent/ATE8348T1/de not_active IP Right Cessation
- 1981-05-12 BR BR8102927A patent/BR8102927A/pt unknown
- 1981-05-12 US US06/262,906 patent/US4436980A/en not_active Expired - Lifetime
- 1981-05-12 CA CA000377433A patent/CA1168313A/en not_active Expired
- 1981-05-13 JP JP7086081A patent/JPS577377A/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| US4436980A (en) | 1984-03-13 |
| EP0040673B1 (de) | 1984-07-11 |
| BR8102927A (pt) | 1982-02-02 |
| DE3018199C2 (de) | 1983-07-28 |
| EP0040673A1 (de) | 1981-12-02 |
| DE3018199A1 (de) | 1981-11-19 |
| CA1168313A (en) | 1984-05-29 |
| JPS577377A (en) | 1982-01-14 |
| DE3164652D1 (en) | 1984-08-16 |
| ATE8348T1 (de) | 1984-07-15 |
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