JPS6351331A - 活性型ビタミンd類の安定な医薬品組成物 - Google Patents
活性型ビタミンd類の安定な医薬品組成物Info
- Publication number
- JPS6351331A JPS6351331A JP19375386A JP19375386A JPS6351331A JP S6351331 A JPS6351331 A JP S6351331A JP 19375386 A JP19375386 A JP 19375386A JP 19375386 A JP19375386 A JP 19375386A JP S6351331 A JPS6351331 A JP S6351331A
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- Japan
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- fatty acid
- propylene glycol
- saturated fatty
- glycol ester
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- Pending
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- Pharmaceuticals Containing Other Organic And Inorganic Compounds (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
「産業上の利用分野」
本発明は安定化された活性型ビタミンDI製剤に関する
。更に詳しくは、現在活性型として知られているビタミ
ンD又はその代謝産物および合成類似化合物を、直鎖飽
和脂肪酸プロピレングリコールエステルに溶解すること
により、活性成分が熱に対して安定化された活性型ビタ
ミンD類製剤を提供するものである。
。更に詳しくは、現在活性型として知られているビタミ
ンD又はその代謝産物および合成類似化合物を、直鎖飽
和脂肪酸プロピレングリコールエステルに溶解すること
により、活性成分が熱に対して安定化された活性型ビタ
ミンD類製剤を提供するものである。
「将来の技術及び発明が解決しようとする問題点」
近年、強いビタミンD様生物活性を有する活性型ビタミ
ンD類が注目されている。しかしながら、これらの活性
型ビタミンD類が生物活活性が特に強いため1回の投与
量が極めて少量であり、製剤中の含量の均一性が特に要
求される。そのため製開化の方法としては、活性型ビタ
ミンD類例えば1α−ヒドロキシコレカルシフェロール
をトリグリセライドに溶解し、油性溶液とし、軟カプセ
ル化することによる経口投与用製剤が知られている。
ンD類が注目されている。しかしながら、これらの活性
型ビタミンD類が生物活活性が特に強いため1回の投与
量が極めて少量であり、製剤中の含量の均一性が特に要
求される。そのため製開化の方法としては、活性型ビタ
ミンD類例えば1α−ヒドロキシコレカルシフェロール
をトリグリセライドに溶解し、油性溶液とし、軟カプセ
ル化することによる経口投与用製剤が知られている。
しかしながら、従来より油性基剤として用いられている
トリグリセライドは、粘性が高く、十分均一に極めて少
量の活性型ビタミンD類を溶解するには必ずしも適切な
ものではなく、かつトリグリセライドを賦形剤として製
剤化した活性型ビタミンD類製剤は、熱安定性において
必ずしも満足のいくものではなかった。
トリグリセライドは、粘性が高く、十分均一に極めて少
量の活性型ビタミンD類を溶解するには必ずしも適切な
ものではなく、かつトリグリセライドを賦形剤として製
剤化した活性型ビタミンD類製剤は、熱安定性において
必ずしも満足のいくものではなかった。
「問題点を解決するための手段」
本発明者らは、活性型ビタミンD1¥の安定化を計るた
め、鋭意研究の結果、活性型ビタミンD類を直tl 飽
和脂肪酸プロピレングリコールエステルに溶解せしめる
ことにより活性型ビタミンD類の分散溶解性が向上し、
熱に対して安定な製剤を促供しうろことを見出し本発明
に至った。
め、鋭意研究の結果、活性型ビタミンD類を直tl 飽
和脂肪酸プロピレングリコールエステルに溶解せしめる
ことにより活性型ビタミンD類の分散溶解性が向上し、
熱に対して安定な製剤を促供しうろことを見出し本発明
に至った。
すなわち、本発明は活性型ビタミンDiと直鎖飽和脂肪
酸プロピレングリコールエステルとを含有してなる安定
な活性型ビタミンDH含有医薬品組成物に関する。
酸プロピレングリコールエステルとを含有してなる安定
な活性型ビタミンDH含有医薬品組成物に関する。
本発明において用いられる活性型ビタミンDtfiは、
lα−ヒドロキシコレカルシフェロール、24−ヒドロ
キシコレカルシフェロール、25−ヒドロキシコレカル
シフェロール、1α、24−ジヒドロキシコレカルシフ
ェロール、24.25−ジヒドロキシコレカルシフェロ
ール11α、24゜25−トリヒドロキシコレカルシフ
ェロール、1α−ヒドロキシエルゴカルシフェロール、
25−ヒドロキシエルゴカルシフェロール、1α、25
−ジヒドロキシエルゴカルシフェロール等である。
lα−ヒドロキシコレカルシフェロール、24−ヒドロ
キシコレカルシフェロール、25−ヒドロキシコレカル
シフェロール、1α、24−ジヒドロキシコレカルシフ
ェロール、24.25−ジヒドロキシコレカルシフェロ
ール11α、24゜25−トリヒドロキシコレカルシフ
ェロール、1α−ヒドロキシエルゴカルシフェロール、
25−ヒドロキシエルゴカルシフェロール、1α、25
−ジヒドロキシエルゴカルシフェロール等である。
また、本発明において用いられる直鎖飽和脂肪酸プロピ
レングリコールエステルの構成成分である脂肪酸は、分
枝を有せずかつ不飽和結合を有しない直鎖飽和脂肪酸で
あって、好ましくは、炭素数6ないし14個からなる中
鎖脂肪酸であって、製剤時、低融点、低粘度の方が極め
て少量の活性型ビタミンDHを溶解せしめやすいという
観点から、特に好ましくは、炭素数6ないし10個から
選択される中鎖脂肪酸であって、この様な酸としては、
例えば、カプロン酸(C6) 、カプリル酸(cm )
、カプリン酸(COO)を挙げることができ、直鎖飽
和脂肪酸プロピレングリコールエステルは、ジエステル
が好ましい。
レングリコールエステルの構成成分である脂肪酸は、分
枝を有せずかつ不飽和結合を有しない直鎖飽和脂肪酸で
あって、好ましくは、炭素数6ないし14個からなる中
鎖脂肪酸であって、製剤時、低融点、低粘度の方が極め
て少量の活性型ビタミンDHを溶解せしめやすいという
観点から、特に好ましくは、炭素数6ないし10個から
選択される中鎖脂肪酸であって、この様な酸としては、
例えば、カプロン酸(C6) 、カプリル酸(cm )
、カプリン酸(COO)を挙げることができ、直鎖飽
和脂肪酸プロピレングリコールエステルは、ジエステル
が好ましい。
本発明の製剤は、上記の如き活性型ビタミンD類を上記
の如き直鎮飽和脂肪酸プロピレングリコールエステルに
溶解せしめることにより製られ、また、上記の如き活性
型ビタミンDIをエチルアルコールの如き二次媒体にあ
らかしめ溶解せしめ後に、直鎖飽和脂肪酸プロピレング
リコールエステルに混合溶解せしめることによっても製
られる。
の如き直鎮飽和脂肪酸プロピレングリコールエステルに
溶解せしめることにより製られ、また、上記の如き活性
型ビタミンDIをエチルアルコールの如き二次媒体にあ
らかしめ溶解せしめ後に、直鎖飽和脂肪酸プロピレング
リコールエステルに混合溶解せしめることによっても製
られる。
直1¥飽和脂肪酸プロピレングリコールエステルは、活
性型ビタミンltの賦形剤であり、何ら活性型ビタミン
D類の溶解比率を限定するものではないが、活性型ビタ
ミンD類1重量部に対して10゜000〜10,000
,000重量部が好ましく、さらに本発明で用いる賦形
剤に従来より使用されている、例えば飽和脂肪酸のトリ
グリセライドを併用することも本発明に含まれ、何ら、
賦形剤として直鎖飽和脂肪酸プロピレングリコールエス
テルの単独使用に限定するものではない。次いでこのよ
うにして得られた安定な組成物において、その使用形態
としては、活性成分を溶解し、そのままの状態で、アン
プル等の容器に充填し使用に供してもよく、また場合に
よりカプセルに充填して使用に供することもできる。
性型ビタミンltの賦形剤であり、何ら活性型ビタミン
D類の溶解比率を限定するものではないが、活性型ビタ
ミンD類1重量部に対して10゜000〜10,000
,000重量部が好ましく、さらに本発明で用いる賦形
剤に従来より使用されている、例えば飽和脂肪酸のトリ
グリセライドを併用することも本発明に含まれ、何ら、
賦形剤として直鎖飽和脂肪酸プロピレングリコールエス
テルの単独使用に限定するものではない。次いでこのよ
うにして得られた安定な組成物において、その使用形態
としては、活性成分を溶解し、そのままの状態で、アン
プル等の容器に充填し使用に供してもよく、また場合に
よりカプセルに充填して使用に供することもできる。
「実施例」
以下、本発明の製剤を、実施例を用いて説明するが、本
発明はもちろんこれによって限定されるものではない。
発明はもちろんこれによって限定されるものではない。
実施例 l
炭素数8の直鎖飽和脂肪酸であるカプリル酸を構成成分
とするプロピレングリコールシカプリル酸エステル(日
光ケミカル■製:商品名5efso1228)と、炭素
数10の直鎖飽和脂肪酸であるカプリン酸を構成成分と
するプロピレングリコールシカプリン酸エステル(日光
ケミカル■製:商品名5efso1220 )に、それ
ぞれ10μg/mlとなるように、lα−ヒドロキシコ
レカルシフエ口−ルを;容解せしめた。
とするプロピレングリコールシカプリル酸エステル(日
光ケミカル■製:商品名5efso1228)と、炭素
数10の直鎖飽和脂肪酸であるカプリン酸を構成成分と
するプロピレングリコールシカプリン酸エステル(日光
ケミカル■製:商品名5efso1220 )に、それ
ぞれ10μg/mlとなるように、lα−ヒドロキシコ
レカルシフエ口−ルを;容解せしめた。
また、対照として、炭素数8の直鎖飽和脂肪酸を構成主
成分とするトリグリセライド(日清製油製:商品名0D
O)にも同様に、1α−ヒドロキンコレカルシフェロー
ルを10μg/m+となるように溶解せしめたところ、
前記2種の直鎖飽和脂肪酸プロピレングリコールエステ
ルであるプロピレングリコールシカプリル酸エステル、
プロピレングリコールシカプリン酸エステルの方が、い
ずれも、対照として調整したトリグリセライドよりも粘
性が低(,1α−ヒドロキシコレカルシフェロールの分
散溶解性は良好であった。
成分とするトリグリセライド(日清製油製:商品名0D
O)にも同様に、1α−ヒドロキンコレカルシフェロー
ルを10μg/m+となるように溶解せしめたところ、
前記2種の直鎖飽和脂肪酸プロピレングリコールエステ
ルであるプロピレングリコールシカプリル酸エステル、
プロピレングリコールシカプリン酸エステルの方が、い
ずれも、対照として調整したトリグリセライドよりも粘
性が低(,1α−ヒドロキシコレカルシフェロールの分
散溶解性は良好であった。
実施例 2
実施例1に記載の如く、プロピレングリコールシカプリ
ル酸エステル、プロピレングリコールシカプリン酸エス
テルそれぞれに1α−ヒドロキシコレカルシフェロール 解せしめ、次いで、ゼラチンを主成分とする剤皮にて、
ロータリー軟カプセル充填機を用いて1α−ヒドロキシ
コレカルシフェロールを1カプセル当り1μg含有する
軟カプセルを製造した5実施例 3 実施例1に記載の如く、プロピレングリコールシカプリ
ル酸エステル、及び対照として中1j¥脂肪酸トリグリ
セライドそれぞれに1α−ヒドロキシコレカルシフェロ
ール 解せしめ、それぞれの7容)夜を1mlずつ褐色アンプ
ルに充填し、アンプル内部をN2ガスでIHAして溶封
したものを製造し、65℃に保存した。そして経時的に
、1α−ヒドロキシコレカルシフェロールの残存率を測
定し、熱安定性を評価した所、第1表及び第1図に示す
如く、プロピレングリコールシカプリル酸エステル、プ
ロピレングリコールシカプリン酸に溶解した1α−ヒド
ロキシコレカルシフェロール(第1図においてプロピレ
ングリコールシカプリル酸エステル溶解物の残存率は○
ー01プロピレングリコールシカプリン酸エステル溶解
物の残存率は・−・で表される)は、中鎖脂肪酸トリグ
リセライド)容解したちのく第1図においてこの残存率
は×−×で表す)に比較して熱安定性が極めて向上した
ものであった。
ル酸エステル、プロピレングリコールシカプリン酸エス
テルそれぞれに1α−ヒドロキシコレカルシフェロール 解せしめ、次いで、ゼラチンを主成分とする剤皮にて、
ロータリー軟カプセル充填機を用いて1α−ヒドロキシ
コレカルシフェロールを1カプセル当り1μg含有する
軟カプセルを製造した5実施例 3 実施例1に記載の如く、プロピレングリコールシカプリ
ル酸エステル、及び対照として中1j¥脂肪酸トリグリ
セライドそれぞれに1α−ヒドロキシコレカルシフェロ
ール 解せしめ、それぞれの7容)夜を1mlずつ褐色アンプ
ルに充填し、アンプル内部をN2ガスでIHAして溶封
したものを製造し、65℃に保存した。そして経時的に
、1α−ヒドロキシコレカルシフェロールの残存率を測
定し、熱安定性を評価した所、第1表及び第1図に示す
如く、プロピレングリコールシカプリル酸エステル、プ
ロピレングリコールシカプリン酸に溶解した1α−ヒド
ロキシコレカルシフェロール(第1図においてプロピレ
ングリコールシカプリル酸エステル溶解物の残存率は○
ー01プロピレングリコールシカプリン酸エステル溶解
物の残存率は・−・で表される)は、中鎖脂肪酸トリグ
リセライド)容解したちのく第1図においてこの残存率
は×−×で表す)に比較して熱安定性が極めて向上した
ものであった。
「発明の効果」
本発明の活性型ビタミンDIと直鎖飽和脂肪酸プロピレ
ングリコールエステルとを含有してなる安定な活性型ビ
タミンD含有医薬品組成物は、熱に対して掻めて安定な
組成物であり、活性型ビタミンD類を安定な形で製剤に
供することが出来る極めて有用なものである。
ングリコールエステルとを含有してなる安定な活性型ビ
タミンD含有医薬品組成物は、熱に対して掻めて安定な
組成物であり、活性型ビタミンD類を安定な形で製剤に
供することが出来る極めて有用なものである。
第1図は、本発明により得られた1α−ヒドロキシコレ
カルシフェロールの直鎖飽和脂肪酸プロピレングリコー
ルエステル溶液および対照物としての1α−ヒドロキシ
コレカルシフェロールの中鎖脂肪酸トリグリセライド溶
液の65℃における熱安定性を示したものである。
カルシフェロールの直鎖飽和脂肪酸プロピレングリコー
ルエステル溶液および対照物としての1α−ヒドロキシ
コレカルシフェロールの中鎖脂肪酸トリグリセライド溶
液の65℃における熱安定性を示したものである。
Claims (4)
- (1)活性型ビタミンD類と直鎖飽和脂肪酸プロピレン
グリコールエステルとを含有してなる安定な活性型ビタ
ミンD含有医薬品組成物。 - (2)活性型ビタミンD類が1α−ヒドロキシコレカル
シフェロール、24−ヒドロキシコレカルシフェロール
、25−ヒドロキシコレカルシフェロール、1α,24
−ジヒドロキシコレカルシフェロール、1α,25−ジ
ヒドロキシコレカルシフェロール、24,25−ジヒド
ロキシコレカルシフェロール、1α,24,25−トリ
ヒドロキシコレカルシフェロールからなる群より選ばれ
た少なくとも1種の活性型ビタミンD類である特許請求
の範囲第1項記載の組成物。 - (3)直鎖飽和脂肪酸プロピレングリコールエステルが
ジエステルである特許請求の範囲第1項記載の組成物。 - (4)直鎖飽和脂肪酸プロピレングリコールエステルが
炭素数6〜14からなる直鎖飽和脂肪酸のプロピレング
リコールエステルである特許請求の範囲第1項記載の組
成物。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP19375386A JPS6351331A (ja) | 1986-08-19 | 1986-08-19 | 活性型ビタミンd類の安定な医薬品組成物 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP19375386A JPS6351331A (ja) | 1986-08-19 | 1986-08-19 | 活性型ビタミンd類の安定な医薬品組成物 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6351331A true JPS6351331A (ja) | 1988-03-04 |
Family
ID=16313238
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP19375386A Pending JPS6351331A (ja) | 1986-08-19 | 1986-08-19 | 活性型ビタミンd類の安定な医薬品組成物 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6351331A (ja) |
-
1986
- 1986-08-19 JP JP19375386A patent/JPS6351331A/ja active Pending
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