JPS6351426B2 - - Google Patents
Info
- Publication number
- JPS6351426B2 JPS6351426B2 JP13939880A JP13939880A JPS6351426B2 JP S6351426 B2 JPS6351426 B2 JP S6351426B2 JP 13939880 A JP13939880 A JP 13939880A JP 13939880 A JP13939880 A JP 13939880A JP S6351426 B2 JPS6351426 B2 JP S6351426B2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- repeater
- phase
- digital
- timing
- signal
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
Links
Classifications
-
- H—ELECTRICITY
- H04—ELECTRIC COMMUNICATION TECHNIQUE
- H04B—TRANSMISSION
- H04B17/00—Monitoring; Testing
- H04B17/40—Monitoring; Testing of relay systems
- H04B17/401—Monitoring; Testing of relay systems with selective localization
- H04B17/402—Monitoring; Testing of relay systems with selective localization using different frequencies
- H04B17/403—Monitoring; Testing of relay systems with selective localization using different frequencies generated by local oscillators
Landscapes
- Physics & Mathematics (AREA)
- Electromagnetism (AREA)
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Computer Networks & Wireless Communication (AREA)
- Signal Processing (AREA)
- Dc Digital Transmission (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】
この発明は、3R機能を有するデイジタル中継
器を所定間隔毎に配置されて成るデイジタル中継
伝送路に関するものであり、更に詳しくは、該伝
送路の障害区間検出に関するものである。ここで
3R機能とは、(イ)減衰を受け、ひずんだ受信波形
を増幅、整形し、S/N比の良い等化波形とする
波形等化(reshaping)と、(ロ)等化波形から2進
情報の“1”、“0”を識別し、送信パルスと同じ
パルスに振幅再生する識別再生(regenerating)
と、(ハ)送出パルスを正しい時間々隔に位相再生す
るタイミング再生(retiming)の三つを指すもの
であることは周知の通りである。
器を所定間隔毎に配置されて成るデイジタル中継
伝送路に関するものであり、更に詳しくは、該伝
送路の障害区間検出に関するものである。ここで
3R機能とは、(イ)減衰を受け、ひずんだ受信波形
を増幅、整形し、S/N比の良い等化波形とする
波形等化(reshaping)と、(ロ)等化波形から2進
情報の“1”、“0”を識別し、送信パルスと同じ
パルスに振幅再生する識別再生(regenerating)
と、(ハ)送出パルスを正しい時間々隔に位相再生す
るタイミング再生(retiming)の三つを指すもの
であることは周知の通りである。
デイジタル中継伝送路で伝送信号レベル低下と
いう障害が起きた場合、障害点以降の中継器は等
化増幅器の利得がAGC機能もしくはPeak―AGC
機能により上昇し、等化増幅器出力には熱雑音が
増加する。この熱雑音が伝送信号として以降の中
継器に送られる。伝送路端では熱雑音によるラン
ダム信号を受信できるが、その信号がどの中継器
で発生したか判断することは従来不可能であつ
た。この欠点を取除くため、各中継器に固有の信
号パターンを送出させて中継器を識別する方法
(「障害中継器探索方式」公開特許公報、昭55−
60363、昭55−60364)がすでに発表されている。
しかしこの方法は中継器内に付加する回路が多く
なるという欠点があつた。
いう障害が起きた場合、障害点以降の中継器は等
化増幅器の利得がAGC機能もしくはPeak―AGC
機能により上昇し、等化増幅器出力には熱雑音が
増加する。この熱雑音が伝送信号として以降の中
継器に送られる。伝送路端では熱雑音によるラン
ダム信号を受信できるが、その信号がどの中継器
で発生したか判断することは従来不可能であつ
た。この欠点を取除くため、各中継器に固有の信
号パターンを送出させて中継器を識別する方法
(「障害中継器探索方式」公開特許公報、昭55−
60363、昭55−60364)がすでに発表されている。
しかしこの方法は中継器内に付加する回路が多く
なるという欠点があつた。
この発明は、このような従来技術の欠点を克服
するためになされたものであり、従つてこの発明
の目的は、中継器に付加する回路を多くすること
なしに、障害中継器を識別できるデイジタル中継
伝送路を提供することにある。
するためになされたものであり、従つてこの発明
の目的は、中継器に付加する回路を多くすること
なしに、障害中継器を識別できるデイジタル中継
伝送路を提供することにある。
この発明の構成の要点は、少なくもタイミング
再生用位相同期発振器を有してなるデイジタル中
継器を所定間隔毎に配置されて成るデイジタル中
継伝送路において、各中継器の位相同期発振器の
自走周波数をすべての中継器の位相同期発振器の
キヤプチヤレンジの範囲内で固有の値に設定し、
伝送路に障害が発生したとき、障害区間に位置す
る中継器から固有の自走周波数をもつた信号を出
力させ、該周波数を測定することで障害区間の検
出を可能にした点にある。
再生用位相同期発振器を有してなるデイジタル中
継器を所定間隔毎に配置されて成るデイジタル中
継伝送路において、各中継器の位相同期発振器の
自走周波数をすべての中継器の位相同期発振器の
キヤプチヤレンジの範囲内で固有の値に設定し、
伝送路に障害が発生したとき、障害区間に位置す
る中継器から固有の自走周波数をもつた信号を出
力させ、該周波数を測定することで障害区間の検
出を可能にした点にある。
次に図を参照してこの発明の実施例を詳細に説
明する。
明する。
第3図は本発明の対象とする中継伝送路の構成
図である。同図において、10は3R機能を持つ
中継器、11は伝送路端に設置される端局、12
は伝送路異常時に中継器10から送信されてくる
信号からタイミングクロツクを抽出するためのタ
イミング抽出回路、13はタイミング抽出回路1
2で抽出されたタイミングクロツクの周波数を識
別するための周波数識別回路、である。
図である。同図において、10は3R機能を持つ
中継器、11は伝送路端に設置される端局、12
は伝送路異常時に中継器10から送信されてくる
信号からタイミングクロツクを抽出するためのタ
イミング抽出回路、13はタイミング抽出回路1
2で抽出されたタイミングクロツクの周波数を識
別するための周波数識別回路、である。
これにより本発明の対象とする中継伝送路の構
成概要が理解出来たであろう。
成概要が理解出来たであろう。
第1図は、この発明において用いられる3R機
能のデイジタル中継器10の構成例を示すブロツ
ク図である。同図において、1は中継器の入力端
子、2は中継器の出力端子、3は等化増幅器、4
はタイミング再生回路、41はタイミング抽出回
路、42は位相同期発振器、5は識別再生回路で
あり、構成としては従来の3R機能のデイジタル
中継器と同一の構成である。かゝる中継器を所定
間隔毎に配置されて成る中継伝送路が正常の場合
は、デイジタル中継器の入力端子1に入力された
伝送信号は、等化増幅器3で増幅された識別再生
回路5に加えられる。一方、等化増幅器3の出力
は、タイミング再生回路4のタイミング抽出回路
41を通り、位相同期発振器42でタイミング再
生が行なわれ、識別再生回路5のタイミング信号
として用いられる。識別再生回路5で識別再生さ
れた伝送信号は、デイジタル中継器の出力端子2
より伝送路に送出される。
能のデイジタル中継器10の構成例を示すブロツ
ク図である。同図において、1は中継器の入力端
子、2は中継器の出力端子、3は等化増幅器、4
はタイミング再生回路、41はタイミング抽出回
路、42は位相同期発振器、5は識別再生回路で
あり、構成としては従来の3R機能のデイジタル
中継器と同一の構成である。かゝる中継器を所定
間隔毎に配置されて成る中継伝送路が正常の場合
は、デイジタル中継器の入力端子1に入力された
伝送信号は、等化増幅器3で増幅された識別再生
回路5に加えられる。一方、等化増幅器3の出力
は、タイミング再生回路4のタイミング抽出回路
41を通り、位相同期発振器42でタイミング再
生が行なわれ、識別再生回路5のタイミング信号
として用いられる。識別再生回路5で識別再生さ
れた伝送信号は、デイジタル中継器の出力端子2
より伝送路に送出される。
中継伝送路に異常が生じ、デイジタル中継器の
入力端子1の入力信号が異常に低下もしくは断と
なつた場合、等化増幅器3の利得が上昇し、その
出力には雑音成分が多くなる。この場合、タイミ
ング再生回路4のタイミング抽出回路41の出力
は雑音成分がほとんどをしめることからして、位
相同期発振器42は入力信号に同期することが不
可能となる。すなわち、位相同期発振器42の発
振周波数は自走周波数(Free Running
Frequency)fiとなり、その発振信号はジツタ成
分を含む。この自走周波数fiで等化増幅器3の雑
音成分の多い出力を識別再生すると、ランダム信
号が得られるので以降のデイジタル中継器で伝送
可能となる。この位相同期発振器42の自走周波
数fiを各中継器ごとに異なつた値とすることで、
伝送路異常時に伝送路端(第3図参照)におい
て、伝送されてきた信号のクロツクタイミング抽
出回路12により抽出し、そのタイミングクロツ
クの周波数fiを周波数識別回路13によつて識別
することにより、どの中継器から送られてきた信
号か判別でき障害区間が判る。ただし、抽出され
たクロツク信号はジツタ成分を多く含むものであ
るから、周波数識別回路13におけるクロツク周
波数fiの測定時間を長くすることにより測定値の
分散を少なくする必要がある。さらに、各中継器
の位相同期発振器42の自走周波数fiは、すべて
の中継器の位相同期発振器のキヤプチヤレンジ内
に設定する必要がある。また自走周波数fiの設定
は、位相同期発振器42における図示せざる電圧
制御発振器VCO(Voltage Controlled
Oscillator)の入力電圧もしくは該VCOの定数
(自走周波数を決定するインダクタンス、キヤパ
シタンス、抵抗)を変更することで可能である。
入力端子1の入力信号が異常に低下もしくは断と
なつた場合、等化増幅器3の利得が上昇し、その
出力には雑音成分が多くなる。この場合、タイミ
ング再生回路4のタイミング抽出回路41の出力
は雑音成分がほとんどをしめることからして、位
相同期発振器42は入力信号に同期することが不
可能となる。すなわち、位相同期発振器42の発
振周波数は自走周波数(Free Running
Frequency)fiとなり、その発振信号はジツタ成
分を含む。この自走周波数fiで等化増幅器3の雑
音成分の多い出力を識別再生すると、ランダム信
号が得られるので以降のデイジタル中継器で伝送
可能となる。この位相同期発振器42の自走周波
数fiを各中継器ごとに異なつた値とすることで、
伝送路異常時に伝送路端(第3図参照)におい
て、伝送されてきた信号のクロツクタイミング抽
出回路12により抽出し、そのタイミングクロツ
クの周波数fiを周波数識別回路13によつて識別
することにより、どの中継器から送られてきた信
号か判別でき障害区間が判る。ただし、抽出され
たクロツク信号はジツタ成分を多く含むものであ
るから、周波数識別回路13におけるクロツク周
波数fiの測定時間を長くすることにより測定値の
分散を少なくする必要がある。さらに、各中継器
の位相同期発振器42の自走周波数fiは、すべて
の中継器の位相同期発振器のキヤプチヤレンジ内
に設定する必要がある。また自走周波数fiの設定
は、位相同期発振器42における図示せざる電圧
制御発振器VCO(Voltage Controlled
Oscillator)の入力電圧もしくは該VCOの定数
(自走周波数を決定するインダクタンス、キヤパ
シタンス、抵抗)を変更することで可能である。
第2図は、この発明において用いられるデイジ
タル中継器の他の構成例を示すブロツク図であ
り、中継伝送路異常時における位相同期発振器の
出力信号のジツタ成分を少なくした構成例であ
る。同図において、6は入力信号異常検出回路、
43はスイツチであり、その他の記号は第1図の
場合と同じである。
タル中継器の他の構成例を示すブロツク図であ
り、中継伝送路異常時における位相同期発振器の
出力信号のジツタ成分を少なくした構成例であ
る。同図において、6は入力信号異常検出回路、
43はスイツチであり、その他の記号は第1図の
場合と同じである。
この中継器の動作は第1図に示した中継器のそ
れとほぼ同じであるが、中継器入力信号が異常に
低下もしくは断となつた場合、入力信号異常検出
回路6で異常を検出し、その検出出力でスイツチ
43を開き位相同期発振器42の入力信号を断に
する。よつて、位相同期発振器42の入力信号が
無くなることにより、位相同期発振器42は自走
周波数fiで発振し、そのジツタ成分は第1図のそ
れより少ない。その他の動作は第1図の場合と同
じであるから説明を省略するが、自走周波数fiは
各中継器毎に異ならせておくのはもちろんであ
る。
れとほぼ同じであるが、中継器入力信号が異常に
低下もしくは断となつた場合、入力信号異常検出
回路6で異常を検出し、その検出出力でスイツチ
43を開き位相同期発振器42の入力信号を断に
する。よつて、位相同期発振器42の入力信号が
無くなることにより、位相同期発振器42は自走
周波数fiで発振し、そのジツタ成分は第1図のそ
れより少ない。その他の動作は第1図の場合と同
じであるから説明を省略するが、自走周波数fiは
各中継器毎に異ならせておくのはもちろんであ
る。
このように位相同期発振器42の自走周波数fi
のジツタ成分を少なくすることにより、仮りに位
相同期発振器42のキヤプチヤレンジが狭くても
多数の中継器に固有の自走周波数fiを割当てるこ
とが可能になり、かつ伝送路端でその周波数fi
(抽出タイミング周波数)を検出するのに要する
検出時間が少なくできる。
のジツタ成分を少なくすることにより、仮りに位
相同期発振器42のキヤプチヤレンジが狭くても
多数の中継器に固有の自走周波数fiを割当てるこ
とが可能になり、かつ伝送路端でその周波数fi
(抽出タイミング周波数)を検出するのに要する
検出時間が少なくできる。
第2図の構成例では自走周波数fiのジツタ成分
の減少をはかるため、位相同期発振器42の入力
を断としたが、位相同期発振器42における図示
せざる位相同期ループ(PLL)を断とすること
により、同様の効果が得られることも明らかであ
る。
の減少をはかるため、位相同期発振器42の入力
を断としたが、位相同期発振器42における図示
せざる位相同期ループ(PLL)を断とすること
により、同様の効果が得られることも明らかであ
る。
以上説明した如く、第1図に示した例では中継
器に特別な付加回路を要せずに、また第2図で
は、少ない付加回路で、デイジタル中継伝送路の
障害区間が伝送路端から測定可能であるから、こ
の発明によれば、伝送路監視を信頼度高く、経済
的に行ない得るという利点がある。
器に特別な付加回路を要せずに、また第2図で
は、少ない付加回路で、デイジタル中継伝送路の
障害区間が伝送路端から測定可能であるから、こ
の発明によれば、伝送路監視を信頼度高く、経済
的に行ない得るという利点がある。
この発明の実施例の説明では、光伝送路につい
てはふれなかつたが、光デイジタル中継伝送路に
おいてもこの発明を適用できることは明らかであ
る。
てはふれなかつたが、光デイジタル中継伝送路に
おいてもこの発明を適用できることは明らかであ
る。
第1図は、この発明において用いられる3R機
能のデイジタル中継器の構成例を示すブロツク
図、第2図は、この発明において用いられるデイ
ジタル中継器の他の構成例を示すブロツク図、第
3図はこの発明の対象とする中継伝送路の構成
図、である。 符号説明 1……入力端子、2……出力端子、
3……等化増幅器、4……タイミング再生回路、
41……タイミング抽出回路、42……位相同期
発振器、43……スイツチ、5……識別再生回
路、6……入力信号異常検出回路、10……中継
器、11……端局、12……タイミング抽出回
路、13……周波数識別回路。
能のデイジタル中継器の構成例を示すブロツク
図、第2図は、この発明において用いられるデイ
ジタル中継器の他の構成例を示すブロツク図、第
3図はこの発明の対象とする中継伝送路の構成
図、である。 符号説明 1……入力端子、2……出力端子、
3……等化増幅器、4……タイミング再生回路、
41……タイミング抽出回路、42……位相同期
発振器、43……スイツチ、5……識別再生回
路、6……入力信号異常検出回路、10……中継
器、11……端局、12……タイミング抽出回
路、13……周波数識別回路。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1 少なくもタイミング再生用位相同期発振器を
有してなるデイジタル中継器を所定間隔毎に配置
されて成るデイジタル中継伝送路において、 自走周波数がすべての中継器の位相同期発振器
のキヤプチヤレンジの範囲内で各中継器毎の固有
の値に設定された位相同期発振器と、伝送路に障
害が発生したとき、障害区間に位置する中継器か
ら出力される固有の自走周波数をもつた信号を検
出してその周波数から障害区間を判定する判定回
路と、を具備したことを特徴とするデイジタル中
継伝送路。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP13939880A JPS5763955A (en) | 1980-10-07 | 1980-10-07 | Digital repeating transmission line |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP13939880A JPS5763955A (en) | 1980-10-07 | 1980-10-07 | Digital repeating transmission line |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5763955A JPS5763955A (en) | 1982-04-17 |
| JPS6351426B2 true JPS6351426B2 (ja) | 1988-10-13 |
Family
ID=15244343
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP13939880A Granted JPS5763955A (en) | 1980-10-07 | 1980-10-07 | Digital repeating transmission line |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5763955A (ja) |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS61121632A (ja) * | 1984-11-19 | 1986-06-09 | Fuji Electric Co Ltd | シリアル伝送装置 |
-
1980
- 1980-10-07 JP JP13939880A patent/JPS5763955A/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS5763955A (en) | 1982-04-17 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| JPH0522418B2 (ja) | ||
| US7038983B2 (en) | Data reproduction apparatus having a variable synchronization detection window | |
| JP3311616B2 (ja) | 再生回路 | |
| KR19980014307A (ko) | 디지털비디오디스크 재생시스템의 동기데이터 복원장치 및 방법 | |
| WO2002069555A1 (fr) | Instrument servant a mesurer avec precision les caracteristiques d'un systeme de transmission de donnees et circuit de reproduction d'horloge mis en application | |
| JPS63138829A (ja) | デジタル信号処理回路およびそれに対する信号伝送方法 | |
| JPS6347019B2 (ja) | ||
| JPS61103346A (ja) | 入力断検出方式 | |
| JPH0328860B2 (ja) | ||
| JP3306393B2 (ja) | インタフェース回路 | |
| JPH0614640B2 (ja) | フレ−ム同期回路 | |
| KR100528108B1 (ko) | 고정밀동기화를실현할수있는동기회로및광디스크재생장치 | |
| JPH0319454A (ja) | 光入力断検出方式 | |
| JPH03293833A (ja) | 受信回路 | |
| JPH0237752B2 (ja) | ||
| JPS5816827B2 (ja) | 基準搬送波再生回路における擬似引込回避回路 | |
| JPH04271636A (ja) | インターフェイス回路 | |
| JPS585548B2 (ja) | 障害中継器探索方式 | |
| JPH0683265B2 (ja) | デイジタル中継器の動作余裕度監視装置 | |
| JPS5961326A (ja) | 信号断検出回路 | |
| JPH03217148A (ja) | 位相反転検出器 | |
| JPS62217747A (ja) | 同期検出装置 | |
| JPH0225136A (ja) | 光受信回路 | |
| JPS6310626B2 (ja) | ||
| JPS60160778A (ja) | 同期信号保護方法 |