JPS6353571A - 複写装置 - Google Patents
複写装置Info
- Publication number
- JPS6353571A JPS6353571A JP19854086A JP19854086A JPS6353571A JP S6353571 A JPS6353571 A JP S6353571A JP 19854086 A JP19854086 A JP 19854086A JP 19854086 A JP19854086 A JP 19854086A JP S6353571 A JPS6353571 A JP S6353571A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- voltage
- high voltage
- electrifier
- photosensitive drum
- charging device
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
- 108091008695 photoreceptors Proteins 0.000 claims description 5
- 238000011109 contamination Methods 0.000 abstract description 3
- 239000000428 dust Substances 0.000 abstract description 3
- 229920001296 polysiloxane Polymers 0.000 abstract description 2
- 230000000994 depressogenic effect Effects 0.000 abstract 2
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 7
- XUIMIQQOPSSXEZ-UHFFFAOYSA-N Silicon Chemical compound [Si] XUIMIQQOPSSXEZ-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 6
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 6
- 229910052710 silicon Inorganic materials 0.000 description 6
- 239000010703 silicon Substances 0.000 description 6
- 230000005684 electric field Effects 0.000 description 5
- 239000000843 powder Substances 0.000 description 5
- 230000002411 adverse Effects 0.000 description 4
- 230000003111 delayed effect Effects 0.000 description 2
- 230000002159 abnormal effect Effects 0.000 description 1
- 231100000989 no adverse effect Toxicity 0.000 description 1
- 239000002245 particle Substances 0.000 description 1
Landscapes
- Electrostatic Charge, Transfer And Separation In Electrography (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
産業上の利用分野
本発明は、複写装置に関し、更に詳しくは、帯電装置の
汚れによる複写への悪影響を防止した複写装置に関する
。
汚れによる複写への悪影響を防止した複写装置に関する
。
従来技術
第51におよび第7図を参照して、従来の複写装置につ
いて説明する。
いて説明する。
第6図に示す従来の複写装置51において、プリントボ
タン52が押されると、制御部53は、まずドラム駆動
部54を介して感光ドラムDの回転を開始させる。
タン52が押されると、制御部53は、まずドラム駆動
部54を介して感光ドラムDの回転を開始させる。
次いで、高電圧出力部55で発生させた高電圧V、を、
切換スイッチ部56を介して帯電装置Cに印加する。
切換スイッチ部56を介して帯電装置Cに印加する。
第7図はこの様子をタイムチャートで示したものである
。即ち、プリントボタン52が押された後の時刻t0に
おいてドラムの回転が開始され、その後の時刻t、にお
いて高電圧■kが印加される。
。即ち、プリントボタン52が押された後の時刻t0に
おいてドラムの回転が開始され、その後の時刻t、にお
いて高電圧■kが印加される。
高電圧V1.が印加される結果、帯電装置Cにおいてコ
ロナ放電が生じ、回転する感光ドラムDが帯電される。
ロナ放電が生じ、回転する感光ドラムDが帯電される。
従来技術の問題点
従来の複写装置においては、帯電装置Cにトナー、紙粉
、シリコン蒸気等が付着し、特に帯電線CWを汚染し、
帯電ムラや異常放電の原因となり、複写に悪影響を生じ
させる問題点がある。
、シリコン蒸気等が付着し、特に帯電線CWを汚染し、
帯電ムラや異常放電の原因となり、複写に悪影響を生じ
させる問題点がある。
発明の目的
本発明の目的とするところは、帯電装置の汚れを防止し
、複写への悪影響を防止した複写装置を提供することに
ある。
、複写への悪影響を防止した複写装置を提供することに
ある。
発明・の構成
本発明の複写装置は、帯電装置に高電圧を印加してコロ
ナ放電を生じさせ、感光体を通過させて帯電させる複写
装置において、前記高電圧より低く且つ放電開始電圧よ
り高い予備電圧を出力する予備電圧出力手段と、その予
備電圧を前記高電圧の印加前に所定時間印加する予備電
圧印加制御手段とを具備したことを構成上の特徴とする
ものである。
ナ放電を生じさせ、感光体を通過させて帯電させる複写
装置において、前記高電圧より低く且つ放電開始電圧よ
り高い予備電圧を出力する予備電圧出力手段と、その予
備電圧を前記高電圧の印加前に所定時間印加する予備電
圧印加制御手段とを具備したことを構成上の特徴とする
ものである。
実施例
以下、図に示す実施例に基づいて、本発明を更に詳しく
説明する。ここに第1図は本発明の一実施例の複写装置
の要部ブロフク図、第2図は第1図に示す実施例装置の
作動の要部フローチャート、第3図は第1図に示す実施
例装置における印加電圧のタイムチャート、第4図は本
発明の詳細な説明するための帯電装置の模式図、第5図
は従来装置の作用を説明するための帯電装置の模式図で
ある。なお、図に示す実施例により本発明が限定される
ものではない。
説明する。ここに第1図は本発明の一実施例の複写装置
の要部ブロフク図、第2図は第1図に示す実施例装置の
作動の要部フローチャート、第3図は第1図に示す実施
例装置における印加電圧のタイムチャート、第4図は本
発明の詳細な説明するための帯電装置の模式図、第5図
は従来装置の作用を説明するための帯電装置の模式図で
ある。なお、図に示す実施例により本発明が限定される
ものではない。
第1図において、複写装21は、プリントボタン2.制
御部3.ドラム駆動部4.高電圧出力部5、予備電圧出
力部5′および切換スイッチ部6を具備し、これらによ
り感光ドラムDを駆動すると共に、帯電装置Cによって
感光ドラムDを帯電させる。
御部3.ドラム駆動部4.高電圧出力部5、予備電圧出
力部5′および切換スイッチ部6を具備し、これらによ
り感光ドラムDを駆動すると共に、帯電装置Cによって
感光ドラムDを帯電させる。
ここで注意すべき点は、従来と異なり、予備電圧出力部
5′を有し、その予備電圧V、を帯電装置Cに印加する
ように制御部3および切換スインチ部6が作動すること
である。
5′を有し、その予備電圧V、を帯電装置Cに印加する
ように制御部3および切換スインチ部6が作動すること
である。
ここで予U1111圧V、とは、帯電装置Cに印加され
る通宝の高電圧V=よりも低く、且つ、放電開始電圧よ
りもわずかに高い電圧である。−例としては、帯電装置
Cとして、底面の幅20fi、(1’l壁の高さ18f
l、のシールドケースCIを用い、その底面より高さ1
2flのところに帯電線Cwを張り、その帯電線Cwか
ら感光ドラムDの表面までの距離を10Bとした場合に
おいて、通常の高電圧■−が約5.5 k Vであると
き、予備電圧■?を約3.1 k V±500Vとする
ものが挙げられる。
る通宝の高電圧V=よりも低く、且つ、放電開始電圧よ
りもわずかに高い電圧である。−例としては、帯電装置
Cとして、底面の幅20fi、(1’l壁の高さ18f
l、のシールドケースCIを用い、その底面より高さ1
2flのところに帯電線Cwを張り、その帯電線Cwか
ら感光ドラムDの表面までの距離を10Bとした場合に
おいて、通常の高電圧■−が約5.5 k Vであると
き、予備電圧■?を約3.1 k V±500Vとする
ものが挙げられる。
一般的には、複写装置の能力や感光体の特性等により定
められる高電圧vkに対して適合するように予備電圧V
、を定めればよい。
められる高電圧vkに対して適合するように予備電圧V
、を定めればよい。
次に第2図を参照し、第1図に示す複写装置1の作動を
説明する。
説明する。
まずプリントボタン2が押される前は、感光ドラムDは
停止しており、切換スイッチ部6は第1図の点線のよう
に接地され、帯電装置Cには電圧が印加されていない。
停止しており、切換スイッチ部6は第1図の点線のよう
に接地され、帯電装置Cには電圧が印加されていない。
プリントボタン2押すと(31)、制御部3はドラム駆
動部4を介して感光ドラムDの回転を開始する(32)
。
動部4を介して感光ドラムDの回転を開始する(32)
。
次いで、感光ドラムDに付着している残留トナーが帯電
装置Cを通過してしまうまでの時間T。
装置Cを通過してしまうまでの時間T。
(例えば0.5sec)だけ遅らせ(33,34)、切
換スイッチ部6を第1図の破線の位置とし、予備電圧V
r (例えば3.1kV)を帯電装置Cに印加する(
35)。
換スイッチ部6を第1図の破線の位置とし、予備電圧V
r (例えば3.1kV)を帯電装置Cに印加する(
35)。
次に、経験的に定められる所定時間T2(例えば1秒)
の後(36,S7)、切換スイッチ部6を第1図の実線
のように切り換えて、ii!宝の高電圧Vh (例え
ば5.5kV)を印加する(38)。
の後(36,S7)、切換スイッチ部6を第1図の実線
のように切り換えて、ii!宝の高電圧Vh (例え
ば5.5kV)を印加する(38)。
以後の作動については、従来の複写装置と変わるところ
はないので、説明は省略する。
はないので、説明は省略する。
さて、上述の如き作動によって、第3図に示すように、
帯電装置i!cには、感光ドラムDの回転開始時刻t0
より時間T1だけ遅れた時刻1.に予備電圧V、が印加
され、次いでそれより所定時間T、たけ遅れた時刻t2
に高電圧V、が印加されることになる。
帯電装置i!cには、感光ドラムDの回転開始時刻t0
より時間T1だけ遅れた時刻1.に予備電圧V、が印加
され、次いでそれより所定時間T、たけ遅れた時刻t2
に高電圧V、が印加されることになる。
このように作動する複写装置1によって3万枚の連続複
写を行ったところ、帯電装置Cの汚れによる複写への悪
影響は全く認められなかった。これに対し、従来の複写
装置によれば、帯電装置Cの汚れによる複写への悪影響
が3万枚の連続複写では明らかに認められ、それ以前に
帯電装置Cの清掃を行う必要があると判定された。
写を行ったところ、帯電装置Cの汚れによる複写への悪
影響は全く認められなかった。これに対し、従来の複写
装置によれば、帯電装置Cの汚れによる複写への悪影響
が3万枚の連続複写では明らかに認められ、それ以前に
帯電装置Cの清掃を行う必要があると判定された。
本発明の複写装置の作用は次のように考えられる。
即ち、従来の複写装置では、第5図に示すように、感光
ドラムDの回転で、感光ドラムDの表面に空気の流れα
が発生するが、その空気の流れαだけでは帯電装置Cの
シールドケースC1内の空気を攪岸するに至らず、シー
ルドケースC3内の空間にトナー、紙粉、シリコン蒸気
等が滞留したままになっている。そこへ高電圧■振が加
わると、その強い電界によってシールドケースC3内の
空間に滞留していたトナー、紙粉、シリコン蒸気等がシ
ールドケースC1の表面や帯電線Cwに吸着され、付着
して汚れが進行する。
ドラムDの回転で、感光ドラムDの表面に空気の流れα
が発生するが、その空気の流れαだけでは帯電装置Cの
シールドケースC1内の空気を攪岸するに至らず、シー
ルドケースC3内の空間にトナー、紙粉、シリコン蒸気
等が滞留したままになっている。そこへ高電圧■振が加
わると、その強い電界によってシールドケースC3内の
空間に滞留していたトナー、紙粉、シリコン蒸気等がシ
ールドケースC1の表面や帯電線Cwに吸着され、付着
して汚れが進行する。
一方、本発明の複写装置では、第4図に示すように、感
光ドラムDの回転による空気の流れαができている状態
で、予備電圧V、が印加されるが、その予OIN圧■−
は、放電開始電圧よりわずかに高い電圧なので、シール
ドケースC3内に滞留しているトナー、紙粉、シリコン
蒸気等を帯電線Cwに吸着するほど強くな(、帯電IJ
t c wと感光ドラム0間の電界部分に移動させる程
度と考えられる。
光ドラムDの回転による空気の流れαができている状態
で、予備電圧V、が印加されるが、その予OIN圧■−
は、放電開始電圧よりわずかに高い電圧なので、シール
ドケースC3内に滞留しているトナー、紙粉、シリコン
蒸気等を帯電線Cwに吸着するほど強くな(、帯電IJ
t c wと感光ドラム0間の電界部分に移動させる程
度と考えられる。
そこで、シールドケースC1内に滞留するトナー、紙粉
、シリコン蒸気等が電界により移動せしめられ、矢印β
で示すように感光ドラムDの表面付近にまで浮遊する。
、シリコン蒸気等が電界により移動せしめられ、矢印β
で示すように感光ドラムDの表面付近にまで浮遊する。
すると、感光ドラムDの表面付近では空気の流れαが形
成されているから、その空気の流れαに乗り、シールド
ケースC1内へ流出する。
成されているから、その空気の流れαに乗り、シールド
ケースC1内へ流出する。
この結果シールドケースC1内に滞留するトナー、紙粉
1 シリコン1気等がシールドケースC3外へ流出した
後で通常の高電圧■kがかけられるので、強い電界を生
じても、シールドケースC1の内面や帯電線Cwに付着
するトナー、紙粉、シリコン蒸気等が少なくなり、帯電
装置Cの汚染の進行が抑制される このように作用を考えれば、予備電圧vPとはシールド
ケースC1内の浮遊物に対し吸着よりも移動の効果を主
として生じさせる電圧であり、所定時間T2とはシール
ドケースC1内の浮遊物を排出するのに要する時間と言
うことができる。
1 シリコン1気等がシールドケースC3外へ流出した
後で通常の高電圧■kがかけられるので、強い電界を生
じても、シールドケースC1の内面や帯電線Cwに付着
するトナー、紙粉、シリコン蒸気等が少なくなり、帯電
装置Cの汚染の進行が抑制される このように作用を考えれば、予備電圧vPとはシールド
ケースC1内の浮遊物に対し吸着よりも移動の効果を主
として生じさせる電圧であり、所定時間T2とはシール
ドケースC1内の浮遊物を排出するのに要する時間と言
うことができる。
発明の効果
本発明によれば、帯電装置に高電圧を印加してコロナ放
電を生じさせ、感光体を通過させて帯電させる複写装置
において、前記高電圧より低(且つ放電開始電圧より高
い予備電圧を出力する予備電圧出力手段と、その予備電
圧を前記高電圧の印加前に所定時間印加する予備電圧印
加制御手段とを具備したことを特徴とする複写装置が提
供され、これにより帯電装置の汚れの進行が抑制され、
その汚れによる複写への悪影響が防止され、良好な複写
を得ることができる。
電を生じさせ、感光体を通過させて帯電させる複写装置
において、前記高電圧より低(且つ放電開始電圧より高
い予備電圧を出力する予備電圧出力手段と、その予備電
圧を前記高電圧の印加前に所定時間印加する予備電圧印
加制御手段とを具備したことを特徴とする複写装置が提
供され、これにより帯電装置の汚れの進行が抑制され、
その汚れによる複写への悪影響が防止され、良好な複写
を得ることができる。
第1図は本発明の一実施例の複写装置の要部プロ、り図
、第2図は第1図に示す実施例装置の作動の要部フロー
チャート、143図は第1図に示す実施例装置における
印加電圧のタイムチャート、第4図は本発明の詳細な説
明するための帯電装置の模式図、第5図は従来装置の作
用を説明するための帯電装置の模式図、第6図は従来の
複写装置の要部ブロック図、第7図は第6図に示す従来
装置における印加電圧のタイムチャートである。 (符号の説明) 1・・・複写vLt 2・・・プリントボタン3
・・・制御部 4・・・ドラム駆動部5・・・高
電圧出力部 5′・・・予備電圧出力部6・・・切換ス
イッチ部 C・・・帯電装置 C3・・・シールドケースC9
・・・帯電線 D・・・感光ドラム■、・・・予備
電圧 V、・・・高電圧。
、第2図は第1図に示す実施例装置の作動の要部フロー
チャート、143図は第1図に示す実施例装置における
印加電圧のタイムチャート、第4図は本発明の詳細な説
明するための帯電装置の模式図、第5図は従来装置の作
用を説明するための帯電装置の模式図、第6図は従来の
複写装置の要部ブロック図、第7図は第6図に示す従来
装置における印加電圧のタイムチャートである。 (符号の説明) 1・・・複写vLt 2・・・プリントボタン3
・・・制御部 4・・・ドラム駆動部5・・・高
電圧出力部 5′・・・予備電圧出力部6・・・切換ス
イッチ部 C・・・帯電装置 C3・・・シールドケースC9
・・・帯電線 D・・・感光ドラム■、・・・予備
電圧 V、・・・高電圧。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1、帯電装置に高電圧を印加してコロナ放電を生じさせ
、感光体を通過させて帯電させる複写装置において、 前記高電圧より低く且つ放電開始電圧より高い予備電圧
を出力する予備電圧出力手段と、その予備電圧を前記高
電圧の印加前に所定時間印加する予備電圧印加制御手段
とを具備したことを特徴とする複写装置。 2、高電圧が約5.5kVであり、予備電圧が約3.1
kVである特許請求の範囲第1項に記載の複写装置。 3、所定時間が約1秒である特許請求の範囲第1項又は
第2項に記載の複写装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP19854086A JPS6353571A (ja) | 1986-08-25 | 1986-08-25 | 複写装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP19854086A JPS6353571A (ja) | 1986-08-25 | 1986-08-25 | 複写装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6353571A true JPS6353571A (ja) | 1988-03-07 |
Family
ID=16392856
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP19854086A Pending JPS6353571A (ja) | 1986-08-25 | 1986-08-25 | 複写装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6353571A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH02208729A (ja) * | 1989-02-03 | 1990-08-20 | Digital Equip Corp <Dec> | マイクロコード式実行装置での並列動作による複数機能装置の制御 |
-
1986
- 1986-08-25 JP JP19854086A patent/JPS6353571A/ja active Pending
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH02208729A (ja) * | 1989-02-03 | 1990-08-20 | Digital Equip Corp <Dec> | マイクロコード式実行装置での並列動作による複数機能装置の制御 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| US5621509A (en) | Apparatus and method for cleaning a transfer device of an image forming apparatus | |
| JPS6353571A (ja) | 複写装置 | |
| JPS5926956B2 (ja) | 多重転写装置 | |
| JPH0527605A (ja) | 転写装置 | |
| JPH0721693B2 (ja) | 感光体クリーニング方法 | |
| US4835571A (en) | Corona discharging unit for use in copying machine | |
| JP3351143B2 (ja) | 画像形成装置 | |
| JP2547218B2 (ja) | 反転画像形成装置 | |
| JP3189851B2 (ja) | 多色画像形成装置 | |
| JPS6236225B2 (ja) | ||
| JP2854728B2 (ja) | 現像同時クリーニング方式の画像形成装置 | |
| JPH05341671A (ja) | 接触転写部材のクリーニング方法 | |
| JPH05341643A (ja) | クリーナレス画像形成装置 | |
| JPH0293572A (ja) | 画像形成装置 | |
| JPS59187378A (ja) | 磁気ブラシクリ−ニング装置 | |
| JPH0545726U (ja) | 画像形成装置 | |
| JPS58184971A (ja) | 電子写真複写機 | |
| JPH03284763A (ja) | 帯電装置 | |
| JPS643263B2 (ja) | ||
| JPS63178259A (ja) | 画像形成装置 | |
| JPS59214052A (ja) | 画像形成装置 | |
| JPH04296784A (ja) | 画像形成装置 | |
| JPH06118775A (ja) | 画像形成装置 | |
| JPS643262B2 (ja) | ||
| JPS6057871A (ja) | 電子写真複写機におけるコロナ放電電極の清掃方法 |