JPS6354833A - デイジタル制御形利得制御回路 - Google Patents
デイジタル制御形利得制御回路Info
- Publication number
- JPS6354833A JPS6354833A JP19924686A JP19924686A JPS6354833A JP S6354833 A JPS6354833 A JP S6354833A JP 19924686 A JP19924686 A JP 19924686A JP 19924686 A JP19924686 A JP 19924686A JP S6354833 A JPS6354833 A JP S6354833A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- equalizer
- amplification factor
- circuit
- peak
- digital signal
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
- 230000003321 amplification Effects 0.000 claims abstract description 28
- 238000003199 nucleic acid amplification method Methods 0.000 claims abstract description 28
- 238000001514 detection method Methods 0.000 claims description 35
- 230000003247 decreasing effect Effects 0.000 abstract 1
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 8
- 210000003323 beak Anatomy 0.000 description 4
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 4
- 230000005540 biological transmission Effects 0.000 description 1
- 230000000737 periodic effect Effects 0.000 description 1
Landscapes
- Filters That Use Time-Delay Elements (AREA)
- Cable Transmission Systems, Equalization Of Radio And Reduction Of Echo (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本発明はディジタル伝送装置に使用される等化器に関し
、特に受信信号の入力レベルが変動しても等化器の出力
振幅を一定値に保つディジタル制御形AGCに関する。
、特に受信信号の入力レベルが変動しても等化器の出力
振幅を一定値に保つディジタル制御形AGCに関する。
従来のこの種のディジタル制御形AGCは第5図に示す
ようにディジタル信号で増幅率を設定する可変利得の等
化器1と、この等化器1の出力を入力としてピークの検
出を行なうピーク検出回路3と、この検出回路3の出力
を入力として一定周期内のピーク数Mを計数する計数回
路5と、αを正の整数としてM≦αならば増幅率を上げ
る方向に、M≧αならば増幅率を下げる方向に等化器1
のディジタル信号を設定する係数制御回路6とで構成し
ていた。一定周期内の最少受信信号数をnとした時にα
の値はOくα〈nを満たすものとする。
ようにディジタル信号で増幅率を設定する可変利得の等
化器1と、この等化器1の出力を入力としてピークの検
出を行なうピーク検出回路3と、この検出回路3の出力
を入力として一定周期内のピーク数Mを計数する計数回
路5と、αを正の整数としてM≦αならば増幅率を上げ
る方向に、M≧αならば増幅率を下げる方向に等化器1
のディジタル信号を設定する係数制御回路6とで構成し
ていた。一定周期内の最少受信信号数をnとした時にα
の値はOくα〈nを満たすものとする。
第5図に於いて等化器1の増幅率が小さく等化器1の出
力振幅がピークレベルに達しない場合、ピーク検出回路
3ではピークの検出がなされないためMくαとなシ、係
数制御回路6では等化器1の増幅率を上げる方向にディ
ジタル信号を設定する。又等化器1の増幅率が大きく等
化器1の出力振幅がピークレベルを越える時にはM〉α
とな)、係数制御回路6では等化器1の増幅率を下げる
方向にディジタル信号を設定する。
力振幅がピークレベルに達しない場合、ピーク検出回路
3ではピークの検出がなされないためMくαとなシ、係
数制御回路6では等化器1の増幅率を上げる方向にディ
ジタル信号を設定する。又等化器1の増幅率が大きく等
化器1の出力振幅がピークレベルを越える時にはM〉α
とな)、係数制御回路6では等化器1の増幅率を下げる
方向にディジタル信号を設定する。
次に、入力に等化器の帯域内の雑音が入力に加わった時
の影響について述べる。具体例として低周波の周期的な
雑音を考える。
の影響について述べる。具体例として低周波の周期的な
雑音を考える。
受信信号に低周波の定常的か雑音(直流的にはO)が入
力すると等化器1の出力は第6図に示す波形となる。同
図で波線で示す波形が低周波雑音成分を示す。この場合
低周波雑音成分のピークと本来の受信信号のピークとが
重なる斜線部でピーク検出を行なう。この為、計数回路
5では雑音を含んだ信号のピーク数を計数し、係数制御
回路6では雑音を含んだ信号がピークレベルを上下する
ようにディジタル信号を設定する。
力すると等化器1の出力は第6図に示す波形となる。同
図で波線で示す波形が低周波雑音成分を示す。この場合
低周波雑音成分のピークと本来の受信信号のピークとが
重なる斜線部でピーク検出を行なう。この為、計数回路
5では雑音を含んだ信号のピーク数を計数し、係数制御
回路6では雑音を含んだ信号がピークレベルを上下する
ようにディジタル信号を設定する。
〔発明が解決しようとする問題点〕
上述した従来のディジタル制御形AGCは、受信信号に
電源からの低周波数成分のような定常的々雑音(直流的
には0)が入力すると第6図に示すように雑音を含んだ
信号に対して制御がかかるため等化器出力の受信信号自
体の振幅が小さくなり識別余裕が小さくなるという欠点
がある。
電源からの低周波数成分のような定常的々雑音(直流的
には0)が入力すると第6図に示すように雑音を含んだ
信号に対して制御がかかるため等化器出力の受信信号自
体の振幅が小さくなり識別余裕が小さくなるという欠点
がある。
本発明のディジタル制御形AGCは、受信信号の増幅率
をディジタル信号で設定する可変利得の等化器と、この
等化器の出力振幅からデータとピークの検出を行なう2
種類の検出回路と、検出回路の出力から一定周期内のデ
ータ数Nとピーク数Mを計数する2種類の計数回路と、
NとMとの関にディジタル信号を設定する係数制御回路
を有している。本発明では一定周期内のデータとピーク
との割合によって増幅率の制御方向を決めるため、受信
信号に定常的な雑音が含まれていてもその影響を受けな
い。但し、計数を行う周期は雑音の周期よシ十分長いも
のとする。
をディジタル信号で設定する可変利得の等化器と、この
等化器の出力振幅からデータとピークの検出を行なう2
種類の検出回路と、検出回路の出力から一定周期内のデ
ータ数Nとピーク数Mを計数する2種類の計数回路と、
NとMとの関にディジタル信号を設定する係数制御回路
を有している。本発明では一定周期内のデータとピーク
との割合によって増幅率の制御方向を決めるため、受信
信号に定常的な雑音が含まれていてもその影響を受けな
い。但し、計数を行う周期は雑音の周期よシ十分長いも
のとする。
次に、本発明について図面を参照して説明する。
第1図は本発明の第1の実施例を示す回路図である。図
中1はディジタル信号で増幅率を制御する可変利得の等
化器、2は等化器1の出力からデータの検出を行なう検
出回路、3は等化器1の出力からピークの検出を行なう
検出回路、4は一定周期内のデータ数Nを計数する計数
回路、5は4と同じ周期内のピーク数Mを計数する計数
回路、方向にディジタル信号を設定する係数制御回路で
ある。
中1はディジタル信号で増幅率を制御する可変利得の等
化器、2は等化器1の出力からデータの検出を行なう検
出回路、3は等化器1の出力からピークの検出を行なう
検出回路、4は一定周期内のデータ数Nを計数する計数
回路、5は4と同じ周期内のピーク数Mを計数する計数
回路、方向にディジタル信号を設定する係数制御回路で
ある。
第1図に於いて等化器1の増@率が小さく等化器1の出
力振幅が全てピークレベルに達しない場路6では等化器
1の増幅率を上げる方向にディジタル信号を設定する。
力振幅が全てピークレベルに達しない場路6では等化器
1の増幅率を上げる方向にディジタル信号を設定する。
等化器1の増幅率が大きく等化器1の出力振幅が全てピ
ークレベルを越える回路6では等化器1の増幅率を下げ
る方向にディジタル信号を設定する。雑音のない受信状
態にある場合、等化器1の出力振幅がピークレベルを上
下する形でディジタル信号が設定される。この状態を第
3図に示す。
ークレベルを越える回路6では等化器1の増幅率を下げ
る方向にディジタル信号を設定する。雑音のない受信状
態にある場合、等化器1の出力振幅がピークレベルを上
下する形でディジタル信号が設定される。この状態を第
3図に示す。
次に従来例と同様に、入力に低周波の雑音が加わった場
合について述べる。受信信号に電源からの低周波成分の
ような定常的な雑音(直流的にはO)が入力すると等化
器1の出力は第4図に示す波形と々る。低周波雑音の直
流成分は0であるので、低間波雑音の振幅の中心をピー
クレベルに設の振幅の中心がピークレベルに満たない場
合はMなるので、係数制御回路6は等化器1の増幅率を
上げる方向にディジタル信号を設定する。低周波雑音の
振幅の中心がピークレベルを越える場合は、で係数制御
回路6は等化器1の増幅率を下げる方向にディジタル信
号を設定する。
合について述べる。受信信号に電源からの低周波成分の
ような定常的な雑音(直流的にはO)が入力すると等化
器1の出力は第4図に示す波形と々る。低周波雑音の直
流成分は0であるので、低間波雑音の振幅の中心をピー
クレベルに設の振幅の中心がピークレベルに満たない場
合はMなるので、係数制御回路6は等化器1の増幅率を
上げる方向にディジタル信号を設定する。低周波雑音の
振幅の中心がピークレベルを越える場合は、で係数制御
回路6は等化器1の増幅率を下げる方向にディジタル信
号を設定する。
このように受信信号に低周波雑音が含まれる場合には、
第4図に示すように低周波雑音の振幅の中心がピークレ
ベルを上下する形で等化器lのディジタル信号を設定す
る。
第4図に示すように低周波雑音の振幅の中心がピークレ
ベルを上下する形で等化器lのディジタル信号を設定す
る。
第2図は受信信号がバイポーラ信号である時の本発明の
第2の実施例を示す回路図である。図中1はディジタル
信号で増幅率を制御する可変利得の等化器、7は等化器
1の出力から+側デンタの検出を行なう+側データ検出
回路、8は等化器1の出力からm個データの検出を行な
うm個データ検出回路、9は等化器1の出力から+側ピ
ークの検出を行なう+側ピーク検出回路、10は等化器
1の出力からm個ビークの検出を行なうm個ピーク検出
回路、11及び12は0几回路、4は一定周期内の+側
データとm個データの総数Nを計数する計数回路、5は
4と同じ周期内の+側ビークとm個ピークの総数Mを計
数する計数回路、6はにディジタル信号を設定する係数
制御回路である。
第2の実施例を示す回路図である。図中1はディジタル
信号で増幅率を制御する可変利得の等化器、7は等化器
1の出力から+側デンタの検出を行なう+側データ検出
回路、8は等化器1の出力からm個データの検出を行な
うm個データ検出回路、9は等化器1の出力から+側ピ
ークの検出を行なう+側ピーク検出回路、10は等化器
1の出力からm個ビークの検出を行なうm個ピーク検出
回路、11及び12は0几回路、4は一定周期内の+側
データとm個データの総数Nを計数する計数回路、5は
4と同じ周期内の+側ビークとm個ピークの総数Mを計
数する計数回路、6はにディジタル信号を設定する係数
制御回路である。
第2図に於いて+側データ検出回路7の+側データ検出
レベルとm個データ検出回路8のm個データ検出レベル
の絶対値は等しく設定し、又+側ビーク検出回路9の+
側ピーク検出レベルとm個ピーク検出回路10のm個ピ
ーク検出レベルの絶対値も等しく設定しである。
レベルとm個データ検出回路8のm個データ検出レベル
の絶対値は等しく設定し、又+側ビーク検出回路9の+
側ピーク検出レベルとm個ピーク検出回路10のm個ピ
ーク検出レベルの絶対値も等しく設定しである。
第2図に於いてOR回路11で+側データの検出結果と
m個データの検出結果の論理和を取シ、計数回路4で+
側及び−側データの総数を計数する。同様KOR回路1
2で+側ビークの検出結果とm個ビークの検出結果の論
理和を取シ、計数回路5で+側及び−側ビークの総数を
計数する。等化器1の増幅率が小さく等化器1の出力振
幅が+側ビーク及び−側ピークレベルに満たない場合、
ので係数制御回路6では等化器1の増幅率を上げる方向
にディジタル信号を設定する。等化器1の増幅率が大き
く等化器1の出力振幅が+側ビーク及び−側ピークレベ
ルを越える場合M=Nとなシ、1の増幅率を下げる方向
にディジタル信号を設定する。この様に第2図の実施例
ではOR回路11と12でデータとピークの検出結果の
論理和を取り計数するので、第1図の実施例と同じ効果
が得られる。
m個データの検出結果の論理和を取シ、計数回路4で+
側及び−側データの総数を計数する。同様KOR回路1
2で+側ビークの検出結果とm個ビークの検出結果の論
理和を取シ、計数回路5で+側及び−側ビークの総数を
計数する。等化器1の増幅率が小さく等化器1の出力振
幅が+側ビーク及び−側ピークレベルに満たない場合、
ので係数制御回路6では等化器1の増幅率を上げる方向
にディジタル信号を設定する。等化器1の増幅率が大き
く等化器1の出力振幅が+側ビーク及び−側ピークレベ
ルを越える場合M=Nとなシ、1の増幅率を下げる方向
にディジタル信号を設定する。この様に第2図の実施例
ではOR回路11と12でデータとピークの検出結果の
論理和を取り計数するので、第1図の実施例と同じ効果
が得られる。
以上説明したようK、本発明は一定周期内のデータとピ
ークとの割合によって増幅率の制御方向を決めるため、
低周波雑音の影響を受けない制御ができる効果がある。
ークとの割合によって増幅率の制御方向を決めるため、
低周波雑音の影響を受けない制御ができる効果がある。
第1図は本発明の第1の実施例を示すブロック図、第2
図は本発明の第2の実施例を示すブロック図、第3図は
雑音が含まれない時の等化器の出力波形図、第4図は本
発明で受信信号に低周波雑音が含まれる時の等化器の出
力波形図、第5図は従来例によるディジタル制御形AG
Cのブロック図、第6図は従来例で受信信号に低周波雑
音が含まれる時の等化器の出力波形である。 1・・・・・・等化器、2・・・・・・データ検出回路
、3・・・・・・ビーク検出回路、4,5・・・・・・
計数回路、6・・・・・・係数制御回路、7・・・・・
・+側データ検出回路、8・・・・・・−側データ検出
回路、9・・・・・・+側ビーク検出回路、10・・・
・・・−側ピーク検出回路、11.12・・・・・・オ
ア回路。 に) デ3図 第6図 筋4I21
図は本発明の第2の実施例を示すブロック図、第3図は
雑音が含まれない時の等化器の出力波形図、第4図は本
発明で受信信号に低周波雑音が含まれる時の等化器の出
力波形図、第5図は従来例によるディジタル制御形AG
Cのブロック図、第6図は従来例で受信信号に低周波雑
音が含まれる時の等化器の出力波形である。 1・・・・・・等化器、2・・・・・・データ検出回路
、3・・・・・・ビーク検出回路、4,5・・・・・・
計数回路、6・・・・・・係数制御回路、7・・・・・
・+側データ検出回路、8・・・・・・−側データ検出
回路、9・・・・・・+側ビーク検出回路、10・・・
・・・−側ピーク検出回路、11.12・・・・・・オ
ア回路。 に) デ3図 第6図 筋4I21
Claims (1)
- 受信信号の増幅率をディジタル信号で設定する可変利得
の等化器と、該等化器の出力としてデータの検出を行な
う第1の検出回路と、前記等化器の出力を入力としてピ
ークの検出を行なう第2の検出回路と、前記第1の検出
回路の出力を入力として一定周期内のデータ数Nを計数
する第1の計数回路と、前記第2の検出回路の出力を入
力とし、前記第1の計数回路と同一周期内のピーク数M
を計数する第2の計数回路と、前記NとMとの関係がM
/N>1/2の場合、前記等化器の増幅率を下げる方向
に、M/N≦1/2の場合、前記等化器の増幅率を上げ
る方向に、前記等化器のディジタル信号をそれぞれ設定
する係数制御回路とで構成されるディジタル制御形利得
制御回路。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP19924686A JPS6354833A (ja) | 1986-08-25 | 1986-08-25 | デイジタル制御形利得制御回路 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP19924686A JPS6354833A (ja) | 1986-08-25 | 1986-08-25 | デイジタル制御形利得制御回路 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6354833A true JPS6354833A (ja) | 1988-03-09 |
Family
ID=16404600
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP19924686A Pending JPS6354833A (ja) | 1986-08-25 | 1986-08-25 | デイジタル制御形利得制御回路 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6354833A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH04176646A (ja) * | 1990-11-13 | 1992-06-24 | Maruyama Kogyo Kk | 無黄変ポリウレタン樹脂シート |
Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS60187138A (ja) * | 1984-03-06 | 1985-09-24 | Fujitsu Ltd | デイジタル制御形適応agc方式 |
-
1986
- 1986-08-25 JP JP19924686A patent/JPS6354833A/ja active Pending
Patent Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS60187138A (ja) * | 1984-03-06 | 1985-09-24 | Fujitsu Ltd | デイジタル制御形適応agc方式 |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH04176646A (ja) * | 1990-11-13 | 1992-06-24 | Maruyama Kogyo Kk | 無黄変ポリウレタン樹脂シート |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| CA1183271A (en) | Limiter with dynamic hysteresis | |
| JPS5793704A (en) | Fm demodulation circuit | |
| JPH0666615B2 (ja) | 自動利得制御方法 | |
| EP0660505A2 (en) | Error-free pulse noise canceler used in FM tuner | |
| JPS6354833A (ja) | デイジタル制御形利得制御回路 | |
| JPS6217910B2 (ja) | ||
| US6324229B1 (en) | Self-clocking automatic digital level control method and apparatus | |
| US3980961A (en) | Frequency demodulator for a FSK data transmission system | |
| JPS61263304A (ja) | 自動利得制御増幅器 | |
| EP0929150A1 (en) | A method of and a circuit for automatic gain control (AGC) | |
| JP2576517B2 (ja) | ノイズ低減回路 | |
| JPS6241442Y2 (ja) | ||
| JP3479369B2 (ja) | ノイズ除去機能を持つ受信装置 | |
| JPS5844672Y2 (ja) | 雑音除去回路 | |
| JPH0528837Y2 (ja) | ||
| JPS6248115A (ja) | レベル調整回路 | |
| JP2766591B2 (ja) | 渦流量計 | |
| JPS6211088Y2 (ja) | ||
| SU481117A2 (ru) | Широтно-импульсный усилитель мощности низкой частоты | |
| JPS6016732A (ja) | 受信機 | |
| JPS6223629A (ja) | 受信機 | |
| JPS61189015A (ja) | 直流再生回路 | |
| JPS5831138B2 (ja) | 多周波信号受信回路 | |
| JPS5754435A (ja) | Jidosukeruchiseigyohoshiki | |
| JPS60235519A (ja) | 自己バイアスゲ−ト回路 |