JPS635493Y2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPS635493Y2 JPS635493Y2 JP1983058350U JP5835083U JPS635493Y2 JP S635493 Y2 JPS635493 Y2 JP S635493Y2 JP 1983058350 U JP1983058350 U JP 1983058350U JP 5835083 U JP5835083 U JP 5835083U JP S635493 Y2 JPS635493 Y2 JP S635493Y2
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- JP
- Japan
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- egg
- hamburger
- stand
- yolk
- egg yolk
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- Expired
Links
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Landscapes
- Meat, Egg Or Seafood Products (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
本考案は玉子のせハンバーグに係り、詳しく
は、ハンバーグ台上に所謂目玉焼き状の玉子が強
固かつ安定して載せられ、且つ卵黄部の型が整つ
ているハンバーグに係る。
は、ハンバーグ台上に所謂目玉焼き状の玉子が強
固かつ安定して載せられ、且つ卵黄部の型が整つ
ているハンバーグに係る。
最近、常温又はチルド状態で販売される惣菜、
レトルト食品、冷凍食品等が普及し、家庭におけ
る主婦の労力を軽減するばかりでなく、レストラ
ン等においても用いられ、それに伴つて品種も多
様化し、風味、食感も向上し食卓をにぎわしてい
る。これ等の食品の一つとしてハンバーグは従
来、レストラン、食堂で素材から一貫して加工調
理されていたが、最近は日本人の食生活の改善か
ら家庭用食品として即席ハンバーグが普及し、品
種も多様化している。ところで、ハンバーグ台の
上に目玉焼きが載せられたものもレストラン、ド
ライブインの一部でハンバーグのバリエーシヨン
タイプとして提供されているにも拘らず、この種
の即席ハンバーグは食品製造工場で大量生産され
る製品としては提案されていない。例えば、その
一つとしてハンバーグ台上に予め加熱成型された
玉子が載置された即席ハンバーグが提案されてい
る。このハンバーグは、学校給食等に使用されて
おり、通常は牛肉、豚肉等のハンバーグ台の表面
に凹所をつくりそこにゆで玉子又は卵黄を芯材と
し卵白を外層とする棒状二層食品(通常エツグロ
ール)を輪切りとしてはめ込んでから全体を加熱
凝固させたものである。
レトルト食品、冷凍食品等が普及し、家庭におけ
る主婦の労力を軽減するばかりでなく、レストラ
ン等においても用いられ、それに伴つて品種も多
様化し、風味、食感も向上し食卓をにぎわしてい
る。これ等の食品の一つとしてハンバーグは従
来、レストラン、食堂で素材から一貫して加工調
理されていたが、最近は日本人の食生活の改善か
ら家庭用食品として即席ハンバーグが普及し、品
種も多様化している。ところで、ハンバーグ台の
上に目玉焼きが載せられたものもレストラン、ド
ライブインの一部でハンバーグのバリエーシヨン
タイプとして提供されているにも拘らず、この種
の即席ハンバーグは食品製造工場で大量生産され
る製品としては提案されていない。例えば、その
一つとしてハンバーグ台上に予め加熱成型された
玉子が載置された即席ハンバーグが提案されてい
る。このハンバーグは、学校給食等に使用されて
おり、通常は牛肉、豚肉等のハンバーグ台の表面
に凹所をつくりそこにゆで玉子又は卵黄を芯材と
し卵白を外層とする棒状二層食品(通常エツグロ
ール)を輪切りとしてはめ込んでから全体を加熱
凝固させたものである。
しかし、このハンバーグは表面に加熱凝固後輪
切りにされた玉子のみがのせられたものであり、
その玉子はハンバーグ台に対しほとんど接着力が
ないことから、裏返すだけでハンバーグ台から剥
離し、その食品的特長が十分に発揮できない。こ
の点から、特開昭55−29928号に記載される如く、
ハンバーグ台と加熱凝固玉子(いわゆる目玉焼
き)との間に卵白を介在させて両者を強固に結合
したハンバーグが提案されている。しかし、この
ハンバーグは卵白を介して目玉焼きを当接固着さ
せるために手間がかかり、卵白の介在の分だけ卵
白部が厚くなるので、目玉焼きの食感、風味が不
自然となり、又介在する卵白が不足すると接着不
良となるなどかえつて商品価値が低下している。
切りにされた玉子のみがのせられたものであり、
その玉子はハンバーグ台に対しほとんど接着力が
ないことから、裏返すだけでハンバーグ台から剥
離し、その食品的特長が十分に発揮できない。こ
の点から、特開昭55−29928号に記載される如く、
ハンバーグ台と加熱凝固玉子(いわゆる目玉焼
き)との間に卵白を介在させて両者を強固に結合
したハンバーグが提案されている。しかし、この
ハンバーグは卵白を介して目玉焼きを当接固着さ
せるために手間がかかり、卵白の介在の分だけ卵
白部が厚くなるので、目玉焼きの食感、風味が不
自然となり、又介在する卵白が不足すると接着不
良となるなどかえつて商品価値が低下している。
本考案はこれらの解決を目的とし、具体的に
は、ハンバーグ台上に所謂目玉焼き状の玉子がの
せられているのにも拘らず、この目玉焼きが剥離
することなくハンバーグ台と一体に保持され且つ
その食感、風味が、ハンバーグ台上で割卵した生
卵をハンバーグと共に焙焼してつくつた手造りの
目玉焼きをのせたハンバーグと同様のハンバーグ
を提案する。
は、ハンバーグ台上に所謂目玉焼き状の玉子がの
せられているのにも拘らず、この目玉焼きが剥離
することなくハンバーグ台と一体に保持され且つ
その食感、風味が、ハンバーグ台上で割卵した生
卵をハンバーグと共に焙焼してつくつた手造りの
目玉焼きをのせたハンバーグと同様のハンバーグ
を提案する。
すなわち、本考案は板状のハンバーグ台上に直
接所定形状の卵黄を載置し、このハンバーグ台な
らびに卵黄の露出面の一部若しくは全部をおおつ
て卵白層を形成して成ることを特徴とする。
接所定形状の卵黄を載置し、このハンバーグ台な
らびに卵黄の露出面の一部若しくは全部をおおつ
て卵白層を形成して成ることを特徴とする。
以下、図面によつて本考案の実施態様について
説明する。
説明する。
まず、第1図ならびに第2図は本考案の一つの
実施例に係るハンバーグの平面図とそのA−A方
向からの縦断面図であつて、符号1で示すハンバ
ーグ台は常法の通りひき肉状に細切りした牛肉、
豚肉、牛脂等と玉ねぎ、パン粉、植物蛋白、調味
料等とを混練して調製されたものを板状に成型し
てつくられる。このハンバーグ台1の形状は常法
の如く小判型で良いが、第1図ならびに第2図に
示す如く凹所2が形成されるよう、構成すると注
下された卵白が加熱処理終了前までの工程でハン
バーグ台上からこぼれることがないので好まし
い。
実施例に係るハンバーグの平面図とそのA−A方
向からの縦断面図であつて、符号1で示すハンバ
ーグ台は常法の通りひき肉状に細切りした牛肉、
豚肉、牛脂等と玉ねぎ、パン粉、植物蛋白、調味
料等とを混練して調製されたものを板状に成型し
てつくられる。このハンバーグ台1の形状は常法
の如く小判型で良いが、第1図ならびに第2図に
示す如く凹所2が形成されるよう、構成すると注
下された卵白が加熱処理終了前までの工程でハン
バーグ台上からこぼれることがないので好まし
い。
また、このハンバーグ台1の凹所2の略々中央
部には例えば半球状の如き所望形状に成型された
卵黄3を載せる。卵黄3には成型性のある程度の
粘性を持たせて、この卵黄生地を抜型等によつて
例えば半球状の如く所望形状に成型する。卵黄生
地は卵黄を主成分とし所定の粘性を持たせたもの
であれば、ある程度の成型性を持つており、従つ
て何れのものも用いることができる。例えば、主
成分の卵黄として鮮卵黄又は凍結卵黄を解凍した
卵黄を用いる場合には、これを加熱して所望の粘
性を持たせるか、増粘剤を添加し所望の粘性を持
たせれば良い。何れの場合にも必要に応じて食
塩、砂糖、調味料、保存料等を添加し、風味、
味、食感等を調整することができる。
部には例えば半球状の如き所望形状に成型された
卵黄3を載せる。卵黄3には成型性のある程度の
粘性を持たせて、この卵黄生地を抜型等によつて
例えば半球状の如く所望形状に成型する。卵黄生
地は卵黄を主成分とし所定の粘性を持たせたもの
であれば、ある程度の成型性を持つており、従つ
て何れのものも用いることができる。例えば、主
成分の卵黄として鮮卵黄又は凍結卵黄を解凍した
卵黄を用いる場合には、これを加熱して所望の粘
性を持たせるか、増粘剤を添加し所望の粘性を持
たせれば良い。何れの場合にも必要に応じて食
塩、砂糖、調味料、保存料等を添加し、風味、
味、食感等を調整することができる。
次に、ハンバーグ台1の表面と卵黄3の露出面
との一部若しくは全部をおおうよう卵白層4を形
成し、卵黄3をハンバーグ台1において支持す
る。卵白層4は通常卵白液を凝固させて構成し、
鮮卵白又は凍結卵白を解凍した卵白そのままか、
前記の卵白に対して必要に応じ水、食塩、砂糖、
調味料、保存料等を添加した卵白液を用いること
もできる。
との一部若しくは全部をおおうよう卵白層4を形
成し、卵黄3をハンバーグ台1において支持す
る。卵白層4は通常卵白液を凝固させて構成し、
鮮卵白又は凍結卵白を解凍した卵白そのままか、
前記の卵白に対して必要に応じ水、食塩、砂糖、
調味料、保存料等を添加した卵白液を用いること
もできる。
以上の通りにハンバーグ台1の凹所2の略々中
央部に卵黄3をおき、卵黄3ならびに凹所2の卵
黄が載置されていない表面部が卵白層4でおおわ
れていることが特徴である。このハンバーグは外
観的に第1図に示す如く、ハンバーグ台1上には
卵黄3と卵白層4から成る目玉焼き状の玉子がの
せられた状態になつている。更に、卵黄3はハン
バーグ台1上に直接おかれてこの間は卵白を介し
ての接着はされていないのにも拘らず、卵黄3は
卵白層4と一体に結合し、それによりハンバーグ
台1に対し安定して保持され、玉子のせハンバー
グを傾けたり、ひつくり返しても玉子が剥がれ落
ちることがなく、手造りの目玉焼きを載せたハン
バーグに劣るところがない。
央部に卵黄3をおき、卵黄3ならびに凹所2の卵
黄が載置されていない表面部が卵白層4でおおわ
れていることが特徴である。このハンバーグは外
観的に第1図に示す如く、ハンバーグ台1上には
卵黄3と卵白層4から成る目玉焼き状の玉子がの
せられた状態になつている。更に、卵黄3はハン
バーグ台1上に直接おかれてこの間は卵白を介し
ての接着はされていないのにも拘らず、卵黄3は
卵白層4と一体に結合し、それによりハンバーグ
台1に対し安定して保持され、玉子のせハンバー
グを傾けたり、ひつくり返しても玉子が剥がれ落
ちることがなく、手造りの目玉焼きを載せたハン
バーグに劣るところがない。
すなわち、従来から知られている加熱凝固玉子
をハンバーグに載せたものと異なり、本考案の玉
子のせハンバーグは卵黄部が卵白を介すことなく
直接ハンバーグ台に当接しているにも拘らず、荷
台上の品物をシートで蔽つてシート端のフツクで
シートを荷台に固定するように卵黄部の上から液
状卵白を注加した後加熱凝固させたことにより卵
黄部を加熱凝固卵白部で蔽つてハンバーグ台に強
固に固着してあるので、ハンバーグ台上に載せた
玉子がハンバーグ台から摂食前に容易に剥がれる
ことがない。
をハンバーグに載せたものと異なり、本考案の玉
子のせハンバーグは卵黄部が卵白を介すことなく
直接ハンバーグ台に当接しているにも拘らず、荷
台上の品物をシートで蔽つてシート端のフツクで
シートを荷台に固定するように卵黄部の上から液
状卵白を注加した後加熱凝固させたことにより卵
黄部を加熱凝固卵白部で蔽つてハンバーグ台に強
固に固着してあるので、ハンバーグ台上に載せた
玉子がハンバーグ台から摂食前に容易に剥がれる
ことがない。
また、全卵をハンバーグ台上に注加して焼いた
玉子焼きハンバーグとは食味が異なり、又、目玉
焼きを卵白を介在させてハンバーグに接着させた
目玉焼きハンバーグのように卵白部が厚くならな
いので、手造りの目玉焼きハンバーグと同様で自
然な食感、風味を呈する。
玉子焼きハンバーグとは食味が異なり、又、目玉
焼きを卵白を介在させてハンバーグに接着させた
目玉焼きハンバーグのように卵白部が厚くならな
いので、手造りの目玉焼きハンバーグと同様で自
然な食感、風味を呈する。
なお、卵黄生地を抜型等によつて所望形状に成
型して、ハンバーグ台上に載置した後、液状卵白
を上方から注加して卵黄部を蔽つた後、加熱凝固
成型する様にした本考案の玉子のせハンバーグは
ハンバーグ台上で割卵して焙焼した目玉焼きハン
バーグより不良品、卵黄部の変形品が発生するこ
とが著しく少ないので食品製造工場で連続的に大
量生産することができる。
型して、ハンバーグ台上に載置した後、液状卵白
を上方から注加して卵黄部を蔽つた後、加熱凝固
成型する様にした本考案の玉子のせハンバーグは
ハンバーグ台上で割卵して焙焼した目玉焼きハン
バーグより不良品、卵黄部の変形品が発生するこ
とが著しく少ないので食品製造工場で連続的に大
量生産することができる。
なお、一般に行なわれる目玉焼きの手法の如
く、鮮卵を割つてハンバーグ台上に卵黄ならびに
卵白を落として加熱凝固することも考えられる。
しかし、これを量産的に行なうのには割卵工程に
問題があるほか、量産的に落とすときに卵黄を包
んでいる膜が破れてくずれ易く、仮りに膜が破れ
なくとも加熱凝固工程に移送する間に振動等によ
つて型くずすることが多く不良品を多産する等の
欠点があるので、量産化が不可能である。
く、鮮卵を割つてハンバーグ台上に卵黄ならびに
卵白を落として加熱凝固することも考えられる。
しかし、これを量産的に行なうのには割卵工程に
問題があるほか、量産的に落とすときに卵黄を包
んでいる膜が破れてくずれ易く、仮りに膜が破れ
なくとも加熱凝固工程に移送する間に振動等によ
つて型くずすることが多く不良品を多産する等の
欠点があるので、量産化が不可能である。
また、以上の如くハンバーグ台上に卵黄をの
せ、これの上に卵白液をかけたのちは連続蒸煮機
で100〜110℃、5〜10分蒸煮するか、又はオーブ
ン中で焙焼した後、冷却包装すれば十分である。
せ、これの上に卵白液をかけたのちは連続蒸煮機
で100〜110℃、5〜10分蒸煮するか、又はオーブ
ン中で焙焼した後、冷却包装すれば十分である。
また、成型される卵黄の大きさは鶏卵の場合は
それに対応するものとし、うずら卵のときはそれ
に対応する大きさとする。
それに対応するものとし、うずら卵のときはそれ
に対応する大きさとする。
第1図ならびに第2図は本考案の一つの実施例
に係るハンバーグの平面図と断面図である。 符号、1……ハンバーグ台、2……凹所、3…
…卵黄、4……卵白層。
に係るハンバーグの平面図と断面図である。 符号、1……ハンバーグ台、2……凹所、3…
…卵黄、4……卵白層。
Claims (1)
- 板状のハンバーグ台上に直接所定形状の卵黄を
載置し、このハンバーグ台ならびに卵黄の露出面
の一部若しくは全部をおおつて卵白層を形成して
成ることを特徴とする玉子のせハンバーグ。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1983058350U JPS59163390U (ja) | 1983-04-19 | 1983-04-19 | 玉子のせハンバ−グ |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1983058350U JPS59163390U (ja) | 1983-04-19 | 1983-04-19 | 玉子のせハンバ−グ |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS59163390U JPS59163390U (ja) | 1984-11-01 |
| JPS635493Y2 true JPS635493Y2 (ja) | 1988-02-15 |
Family
ID=30188631
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1983058350U Granted JPS59163390U (ja) | 1983-04-19 | 1983-04-19 | 玉子のせハンバ−グ |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS59163390U (ja) |
-
1983
- 1983-04-19 JP JP1983058350U patent/JPS59163390U/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS59163390U (ja) | 1984-11-01 |
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