JPS6355014A - 金属コイル内周包装シ−トのテ−ピング装置 - Google Patents
金属コイル内周包装シ−トのテ−ピング装置Info
- Publication number
- JPS6355014A JPS6355014A JP19470286A JP19470286A JPS6355014A JP S6355014 A JPS6355014 A JP S6355014A JP 19470286 A JP19470286 A JP 19470286A JP 19470286 A JP19470286 A JP 19470286A JP S6355014 A JPS6355014 A JP S6355014A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- metal coil
- tape
- cylinder
- suction cylinder
- taping
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
Landscapes
- Packaging Of Special Articles (AREA)
- Package Closures (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本発明は、圧延ミルにより製造された金属薄板をコイル
状に巻き取ったものを梱包するに際し、その金属コイル
の内周を包装するシートの重ね目をテーピングする装置
に関する。
状に巻き取ったものを梱包するに際し、その金属コイル
の内周を包装するシートの重ね目をテーピングする装置
に関する。
圧延ミルにより製造された金属薄板をコイル状に巻き取
り、搬送ラインに沿って送られてくる金属コイルを梱包
するに際し、「鉄鋼便覧 第1巻圧延基礎・銅板」(昭
和56年12月20日第3別発行)第692頁に記載さ
れているように、内周紙、外周紙、外周板、内周当金、
外周当金、側板、外周板等の多種にわたる梱包材を金属
コイルにあてがう作業が必要となる。
り、搬送ラインに沿って送られてくる金属コイルを梱包
するに際し、「鉄鋼便覧 第1巻圧延基礎・銅板」(昭
和56年12月20日第3別発行)第692頁に記載さ
れているように、内周紙、外周紙、外周板、内周当金、
外周当金、側板、外周板等の多種にわたる梱包材を金属
コイルにあてがう作業が必要となる。
これら作業の内、金属コイルの内周を包装するためには
、たとえば特開昭60−172610号公報に記載され
ているような装置が開発されている。
、たとえば特開昭60−172610号公報に記載され
ているような装置が開発されている。
この内周面にあてがわれた内周紙は、その重ね目を金属
コイルの軸線方向にテーピングすることにより所定個所
に止められる。ところが、金属コイルの内周空間が狭隘
なため、その空間に侵入することができるテーピング装
置が実用化されていない。そこで、従来では、その重ね
目をテーピングする際に、金属コイルの両側に作業者を
配置し、その作業者が金属コイルの内周にテープを張設
し、両側から重ね目に対するテーピング作業を人手によ
り行っていた。
コイルの軸線方向にテーピングすることにより所定個所
に止められる。ところが、金属コイルの内周空間が狭隘
なため、その空間に侵入することができるテーピング装
置が実用化されていない。そこで、従来では、その重ね
目をテーピングする際に、金属コイルの両側に作業者を
配置し、その作業者が金属コイルの内周にテープを張設
し、両側から重ね目に対するテーピング作業を人手によ
り行っていた。
しかし、このような人手による作業は、作業の均一性の
上で問題がある。たとえば、過大な張力がかからないよ
うに、或いは張り付けたテープにしわが発生しないよう
にテーピングを行うためには、P練を必要とする。また
、一つのテーピング作業に複数の作業者を必要とするこ
とから、経済性の面でも問題がある。
上で問題がある。たとえば、過大な張力がかからないよ
うに、或いは張り付けたテープにしわが発生しないよう
にテーピングを行うためには、P練を必要とする。また
、一つのテーピング作業に複数の作業者を必要とするこ
とから、経済性の面でも問題がある。
また、テーピング作業を単に自動化しようとしても、対
象である金属コイルのサイズがユーザの要求等に応じて
広範囲にわたり変動するものであるため、異なる円弧に
対してテーピングを行うことが必要とされる。しかし、
このような汎用性のあるテーピング装置は、これまでの
ところ開発されていない。
象である金属コイルのサイズがユーザの要求等に応じて
広範囲にわたり変動するものであるため、異なる円弧に
対してテーピングを行うことが必要とされる。しかし、
このような汎用性のあるテーピング装置は、これまでの
ところ開発されていない。
そこで、本発明は、この内周紙の重ね目に対するテーピ
ング作業を人手により行うことなく、広範囲にわたりサ
イズが変化する金属コイルに対しても、張力やたるみの
ない状態でテープを内周紙に張り付けることができるテ
ーピング装置を提供することを目的とする。
ング作業を人手により行うことなく、広範囲にわたりサ
イズが変化する金属コイルに対しても、張力やたるみの
ない状態でテープを内周紙に張り付けることができるテ
ーピング装置を提供することを目的とする。
c問題点を解決するための手段〕
本発明のテーピング装置は、その目的を達成するため、
金属コイルの内周に施された内周紙の重ね目をテーピン
グする装置であって、金属コイルの内部空間に進退可能
に設けられ且つ富さの調節が自在な吸着シリンダーと、
前記重ね目に対向する側の吸着シリンダーの壁部に設け
たテープ吸着用の複数の孔部と、前記吸着シリンダーの
前方端部に設けられたシリンダーに取り付けられている
圧着ロールを備えていることを特徴とする。
金属コイルの内周に施された内周紙の重ね目をテーピン
グする装置であって、金属コイルの内部空間に進退可能
に設けられ且つ富さの調節が自在な吸着シリンダーと、
前記重ね目に対向する側の吸着シリンダーの壁部に設け
たテープ吸着用の複数の孔部と、前記吸着シリンダーの
前方端部に設けられたシリンダーに取り付けられている
圧着ロールを備えていることを特徴とする。
以下、図面に示した実施例により、本発明の特徴を具体
的に説明する。
的に説明する。
第1図は、本実施例のテーピング装置の概略を示す正面
図である。
図である。
該テーピング装置は、スタンド1に載置されている金属
コイル2の軸線方向に沿って進退自在に設けられている
。すなわち、金属コイル2の内周面に添付された内周紙
の重ね目にテープ3を貼り付けるため、テープ3の一端
をクランプ4で挟持し、ピンチローラ5の駆動により一
定長さのテープ3がリール6から繰り出されるようにな
っている。そして、そのテープ3の繰り出しを必要とす
る長さ分だけ、カッター8及びリール6を載置した台車
7が金属コイル2から遠ざかるように設計されている。
コイル2の軸線方向に沿って進退自在に設けられている
。すなわち、金属コイル2の内周面に添付された内周紙
の重ね目にテープ3を貼り付けるため、テープ3の一端
をクランプ4で挟持し、ピンチローラ5の駆動により一
定長さのテープ3がリール6から繰り出されるようにな
っている。そして、そのテープ3の繰り出しを必要とす
る長さ分だけ、カッター8及びリール6を載置した台車
7が金属コイル2から遠ざかるように設計されている。
台車7の後退により必要長さ、すなわち金属コイル2の
幅だけ繰り出されたテープ3は、カッター8により切断
され、クランプ4及び台車7の上昇により吸着シリンダ
ー9に移し変えられる。
幅だけ繰り出されたテープ3は、カッター8により切断
され、クランプ4及び台車7の上昇により吸着シリンダ
ー9に移し変えられる。
第2図は、この吸着シリンダー9の詳細を示す図である
。
。
この吸着シリンダー9は、多数の孔部21+、 21□
。
。
213、・・・21.を−面に設けたシリンダーブーム
22をもち、そのシリンダーブーム22の内部を中空状
のロフト23が摺動可能に配置されている。そして、こ
れらシリンダーブーム22及びロッド23は、それぞれ
う7り24及び25により所定の軌道に沿つて案内され
る。また、ロフト23の内部空間26は、真空源(図示
せず)に接続されている。
22をもち、そのシリンダーブーム22の内部を中空状
のロフト23が摺動可能に配置されている。そして、こ
れらシリンダーブーム22及びロッド23は、それぞれ
う7り24及び25により所定の軌道に沿つて案内され
る。また、ロフト23の内部空間26は、真空源(図示
せず)に接続されている。
すなわち、カッター8により切断されたテープ3の長さ
に合わせて、シリンダーブーム22の孔部21、21□
、 213.・・・21.、をロッド23により開閉す
る。そして、クランプ4及び台車7の上昇により孔部2
1.21□、 21ff、 ・・・21.、形成側の
シリンダーブーム22に運ばれたテープ3を、台車7側
からシリンダーブーム22に移し変え、吸着する。
に合わせて、シリンダーブーム22の孔部21、21□
、 213.・・・21.、をロッド23により開閉す
る。そして、クランプ4及び台車7の上昇により孔部2
1.21□、 21ff、 ・・・21.、形成側の
シリンダーブーム22に運ばれたテープ3を、台車7側
からシリンダーブーム22に移し変え、吸着する。
この吸着シリンダー9を金属コイル2の高さに一致させ
るように、吸着シリンダー9を支持する上部架台10が
昇降装置11により上下動される。この上下動は、金属
コイル2の内周位置を検知する適宜の計測器(図示せず
)を設け、その計測器からの検出値に応して調整するこ
とができる。或いは、金属シートのコイリング工程で巻
き取られた金属コイル2のサイズに関する情報を入手し
、その情報に基づき上下動の調整を行うことも可能であ
る。
るように、吸着シリンダー9を支持する上部架台10が
昇降装置11により上下動される。この上下動は、金属
コイル2の内周位置を検知する適宜の計測器(図示せず
)を設け、その計測器からの検出値に応して調整するこ
とができる。或いは、金属シートのコイリング工程で巻
き取られた金属コイル2のサイズに関する情報を入手し
、その情報に基づき上下動の調整を行うことも可能であ
る。
また、吸着シリンダー9は、モータ12の駆動により金
属コイル2の内部空間の他端位置Aまで前進させられる
。他方のモータ13は、シリンダーブーム22内におけ
るロッド23の侵入度合を調整するものである。
属コイル2の内部空間の他端位置Aまで前進させられる
。他方のモータ13は、シリンダーブーム22内におけ
るロッド23の侵入度合を調整するものである。
第3図は、この吸着シリンダー9の進退を説明するため
に、吸着シリンダー9の軸方向からみた図である。
に、吸着シリンダー9の軸方向からみた図である。
モータ12の駆動力は、伝達機構31を介してラック2
4に伝わり、吸着シリンダー9を金属コイル2の軸線方
向に関し前進、後退させる。このとき、吸着シリンダー
9は、支持体32に取り付けられている案内ロール33
に沿って移動する。また、この図で明らかなように、孔
部21.21□、 213. ・・・211は、取り
扱うテープ3に合わせた幅で、吸着シリンダー9に開孔
されている。
4に伝わり、吸着シリンダー9を金属コイル2の軸線方
向に関し前進、後退させる。このとき、吸着シリンダー
9は、支持体32に取り付けられている案内ロール33
に沿って移動する。また、この図で明らかなように、孔
部21.21□、 213. ・・・211は、取り
扱うテープ3に合わせた幅で、吸着シリンダー9に開孔
されている。
第4図は、このようにして金属コイル2の内部に挿入さ
れたテープ3を、内周紙の重ね目に貼り付けている状態
を示す、なお、同l1IJ(a)は金属コイル2の幅方
向から見た図であり、同図(b)は金属コイル2の軸方
向から見た図である。また、同図伽)においては、各種
サイズの金属コイル2に対して本実施例のテーピング装
置が適用可能なことを示すために、径の異なる金属コイ
ル2a、 2bを二種類同時に示している。
れたテープ3を、内周紙の重ね目に貼り付けている状態
を示す、なお、同l1IJ(a)は金属コイル2の幅方
向から見た図であり、同図(b)は金属コイル2の軸方
向から見た図である。また、同図伽)においては、各種
サイズの金属コイル2に対して本実施例のテーピング装
置が適用可能なことを示すために、径の異なる金属コイ
ル2a、 2bを二種類同時に示している。
スタンドlには、内周1氏40の重ね目41を下にして
金属コイル2を載置している。この金属コイル2の内部
空間の他端位置Aまで、テープ3を吸着している吸着シ
リンダー9を押し込む。そして、吸着シリンダー9を下
降させ、重ね目41上にテープ3を線状に合わせる。次
いで、孔部21.、21□□214.・・・21.1を
開孔して、シリンダーブーム22内に空気が侵入すると
、テープ3は、シリンダーブーム22に対する真空吸着
から開放されて、内周紙40の重ね目41に移行する。
金属コイル2を載置している。この金属コイル2の内部
空間の他端位置Aまで、テープ3を吸着している吸着シ
リンダー9を押し込む。そして、吸着シリンダー9を下
降させ、重ね目41上にテープ3を線状に合わせる。次
いで、孔部21.、21□□214.・・・21.1を
開孔して、シリンダーブーム22内に空気が侵入すると
、テープ3は、シリンダーブーム22に対する真空吸着
から開放されて、内周紙40の重ね目41に移行する。
そして、シリンダーブーム22の前方端部に設けられて
いるシリンダー42のロッドの先端に取り付けられてい
る圧着ロール43を、重ね目41上に移行したテープ3
上に下降させる。この状態で、モータ12の駆動により
吸着シリンダー9を後退させると、金属コイル2の全幅
にわたる内周紙4oの重ね目41上にテープ3が貼り付
けられる。
いるシリンダー42のロッドの先端に取り付けられてい
る圧着ロール43を、重ね目41上に移行したテープ3
上に下降させる。この状態で、モータ12の駆動により
吸着シリンダー9を後退させると、金属コイル2の全幅
にわたる内周紙4oの重ね目41上にテープ3が貼り付
けられる。
このテープ3の貼り付は作業は、昇!!3装置11によ
り吸着シリンダー9の畜さを調整することにより、内径
が異なる金属コイル2に対しても同様に行うことができ
る。第4図(b)は、この内径の異な 4る金属コイル
2a、 2bに対する吸着シリンダー9の位置関係を示
したものである。すなわち、小径の金属コイル2aに対
しては吸着シリンダー9の亮さを小さくとり、大径の金
属コイル2bに対しては吸着シリンダー9の高さを大き
くとる。これによって、種々のサイズの金属コイル2に
施された内周紙40に対しても、内径に吸着シリンダー
9を挿入することが可能な限り、内周紙4oの重ね目4
1をテーピングすることができる。
り吸着シリンダー9の畜さを調整することにより、内径
が異なる金属コイル2に対しても同様に行うことができ
る。第4図(b)は、この内径の異な 4る金属コイル
2a、 2bに対する吸着シリンダー9の位置関係を示
したものである。すなわち、小径の金属コイル2aに対
しては吸着シリンダー9の亮さを小さくとり、大径の金
属コイル2bに対しては吸着シリンダー9の高さを大き
くとる。これによって、種々のサイズの金属コイル2に
施された内周紙40に対しても、内径に吸着シリンダー
9を挿入することが可能な限り、内周紙4oの重ね目4
1をテーピングすることができる。
以上に説明したように、本発明のテーピング装置におい
ては、吸着シリンダーに吸着されているテープを内周紙
の重ね目に貼付することにより、その重ね目に対して直
線上にテープを貼り付けることができる。また、吸着シ
リンダーの裔さを調整すること、及び吸着シリンダーに
設けた孔部の使用数を選択することにより、種々のサイ
ズをもつ金属コイルに対しても、同様な作業により内周
紙のテーピングが可能となる。このように、本発明は、
従来手作業で行われていた内周紙のテーピングを自動化
することができるので、その実用上の効果が大きなもの
である。
ては、吸着シリンダーに吸着されているテープを内周紙
の重ね目に貼付することにより、その重ね目に対して直
線上にテープを貼り付けることができる。また、吸着シ
リンダーの裔さを調整すること、及び吸着シリンダーに
設けた孔部の使用数を選択することにより、種々のサイ
ズをもつ金属コイルに対しても、同様な作業により内周
紙のテーピングが可能となる。このように、本発明は、
従来手作業で行われていた内周紙のテーピングを自動化
することができるので、その実用上の効果が大きなもの
である。
第1図は本発明実施例のテーピング装置の概略を示し、
第2図は該テーピング装置の要部を吸着シリンダーの長
手方向から見た図であり、第3図は吸着シリンダーの詳
細を示し、第4図はテープを内周紙の重ね目に貼り付け
ている状態を示す。 1:スタンド 2:金属コイル 3:テープ 4:クランプ 5:ピンチローラ 6:リール 7:台車 8:カソター 9:吸着シリンダー 10:上部架台 11:昇降装置 12,13;モータ21 、
、21□+ 21!+・・・21.l:孔部22ニジリ
ンダ−ブーム 23:ロンド24 、25 ニラツク
31:伝達機構32:支持体 3
3:案内ロール40:内周紙 41;重ね
目42ニジリンダ−43=圧着ロール 特許出願人 岡 崎 工 業 株式会社(ばか1
名) 代理人 手掘 益(ほか2名) 第 1!!l 第3図 211(〜21n) 第2図 第 4 rA
第2図は該テーピング装置の要部を吸着シリンダーの長
手方向から見た図であり、第3図は吸着シリンダーの詳
細を示し、第4図はテープを内周紙の重ね目に貼り付け
ている状態を示す。 1:スタンド 2:金属コイル 3:テープ 4:クランプ 5:ピンチローラ 6:リール 7:台車 8:カソター 9:吸着シリンダー 10:上部架台 11:昇降装置 12,13;モータ21 、
、21□+ 21!+・・・21.l:孔部22ニジリ
ンダ−ブーム 23:ロンド24 、25 ニラツク
31:伝達機構32:支持体 3
3:案内ロール40:内周紙 41;重ね
目42ニジリンダ−43=圧着ロール 特許出願人 岡 崎 工 業 株式会社(ばか1
名) 代理人 手掘 益(ほか2名) 第 1!!l 第3図 211(〜21n) 第2図 第 4 rA
Claims (1)
- 1、金属コイルの内周に施された内周紙の重ね目をテー
ピングする装置であって、金属コイルの内部空間に進退
可能に設けられ且つ高さの調節が自在な吸着シリンダー
と、前記重ね目に対向する側の吸着シリンダーの壁部に
設けたテープ吸着用の複数の孔部と、前記吸着シリンダ
ーの前方端部に設けられたシリンダーに取り付けられて
いる圧着ロールを備えていることを特徴とする金属コイ
ル内周包装シートのテーピング装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP19470286A JPS6355014A (ja) | 1986-08-19 | 1986-08-19 | 金属コイル内周包装シ−トのテ−ピング装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP19470286A JPS6355014A (ja) | 1986-08-19 | 1986-08-19 | 金属コイル内周包装シ−トのテ−ピング装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6355014A true JPS6355014A (ja) | 1988-03-09 |
Family
ID=16328843
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP19470286A Pending JPS6355014A (ja) | 1986-08-19 | 1986-08-19 | 金属コイル内周包装シ−トのテ−ピング装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6355014A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5772038A (en) * | 1980-08-29 | 1982-05-06 | Aisin Seiki Co Ltd | Pressure sensor |
-
1986
- 1986-08-19 JP JP19470286A patent/JPS6355014A/ja active Pending
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5772038A (en) * | 1980-08-29 | 1982-05-06 | Aisin Seiki Co Ltd | Pressure sensor |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| JPH0470160B2 (ja) | ||
| JPS6355014A (ja) | 金属コイル内周包装シ−トのテ−ピング装置 | |
| JPS61152518A (ja) | 円筒物端面包装装置 | |
| US4726533A (en) | Method of and apparatus for the automatic positioning of a web-winding core in a double-roll coiling machine | |
| US5402962A (en) | Method and apparatus for laying strips of tape material | |
| GB2106856A (en) | Wrapping coils of metal sheet | |
| JP2003077749A (ja) | 巻鉄心の巻き込み装置及び締め付け装置 | |
| JPH0622488Y2 (ja) | コイルの支持装置 | |
| JPS62158623A (ja) | 円筒物端面包装装置 | |
| JPH0615355A (ja) | 金属板コイルのコイル巻き不揃い修正方法 | |
| JP3293877B2 (ja) | プレス機械用の材料板供給装置 | |
| JP2607250B2 (ja) | 円筒物包装用内周紙挿入装置 | |
| JPH04128192U (ja) | ウエブ切断装置 | |
| JPH06271161A (ja) | 材料連続供給装置 | |
| JPH0356214A (ja) | 金属コイルの外周紙装着装置 | |
| JP2621867B2 (ja) | シートコイルの内周面包装装置 | |
| JP2878935B2 (ja) | 先端検出器付き薄鋼板コイル先端巻きぐせ矯正装置 | |
| CN115743713B (zh) | 压缩包装设备 | |
| KR102617474B1 (ko) | 코일용 패드부착 자동화시스템 | |
| JP3126769B2 (ja) | テープ貼付け装置 | |
| JPH07242215A (ja) | 内周紙装着テープの定尺切出し装置 | |
| SU973420A1 (ru) | Устройство дл подачи рулонов стальной ленты к упаковочным машинам | |
| JP3165041B2 (ja) | 縦型製袋充填機におけるフィルム製袋装置 | |
| JPH0840614A (ja) | 原紙の芯無し自動小巻き方法 | |
| JPH0730167Y2 (ja) | 金属箔圧延機の通板装置 |