JPS6355251B2 - - Google Patents
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- JPS6355251B2 JPS6355251B2 JP1981779A JP1981779A JPS6355251B2 JP S6355251 B2 JPS6355251 B2 JP S6355251B2 JP 1981779 A JP1981779 A JP 1981779A JP 1981779 A JP1981779 A JP 1981779A JP S6355251 B2 JPS6355251 B2 JP S6355251B2
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- 239000004065 semiconductor Substances 0.000 claims description 18
- 238000001514 detection method Methods 0.000 claims description 10
- 238000007689 inspection Methods 0.000 description 7
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 5
- 239000003990 capacitor Substances 0.000 description 4
- 238000007493 shaping process Methods 0.000 description 3
- 230000003321 amplification Effects 0.000 description 2
- 239000013078 crystal Substances 0.000 description 2
- 238000005516 engineering process Methods 0.000 description 2
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- 230000010355 oscillation Effects 0.000 description 2
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Classifications
-
- H—ELECTRICITY
- H03—ELECTRONIC CIRCUITRY
- H03K—PULSE TECHNIQUE
- H03K21/00—Details of pulse counters or frequency dividers
- H03K21/38—Starting, stopping or resetting the counter
Landscapes
- Manipulation Of Pulses (AREA)
- Testing Of Individual Semiconductor Devices (AREA)
- Tests Of Electronic Circuits (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】
〔技術分野〕
この発明は、デイジタル回路とリニア回路とを
有するモノリシツク半導体集積回路に関する。
有するモノリシツク半導体集積回路に関する。
PLL(Phase Locked Loop)技術を用いてモ
ーター制御等を行なうモノリシツク半導体集積回
路は、基準周波数発信回路による高周波信号を分
周する多段のカウンタ回路、位相比較回路、増幅
回路等により構成される。
ーター制御等を行なうモノリシツク半導体集積回
路は、基準周波数発信回路による高周波信号を分
周する多段のカウンタ回路、位相比較回路、増幅
回路等により構成される。
一般に、モノリシツク半導体集積回路において
は、集積度の向上を図ること、組立工数及びコス
トの低減を図ること、外付ピンを可能な限り少な
くすることがなされている。
は、集積度の向上を図ること、組立工数及びコス
トの低減を図ること、外付ピンを可能な限り少な
くすることがなされている。
一方、デイジタル回路とリニア回路とを含むモ
ノリシツク半導体集積回路において、このモノリ
シツク半導体集積回路の選別、検査時には例えば
デイジタル回路のカウンタ回路をリセツト(初期
値設定)するようにデイジタル回路の動作を制御
する必要があるが、このリセツト信号の如くデイ
ジタル回路動作制御用の信号を印加するための外
付ピンを半導体集積回路に専用に設けることは、
外付ピン削減の要請と反することとなる。
ノリシツク半導体集積回路において、このモノリ
シツク半導体集積回路の選別、検査時には例えば
デイジタル回路のカウンタ回路をリセツト(初期
値設定)するようにデイジタル回路の動作を制御
する必要があるが、このリセツト信号の如くデイ
ジタル回路動作制御用の信号を印加するための外
付ピンを半導体集積回路に専用に設けることは、
外付ピン削減の要請と反することとなる。
従つて、本発明の目的とするところは、デイジ
タル回路とリニア回路とを含むモノリシツク半導
体集積回路であつて、リニア回路のための外部端
子(外付ピン)を有し、デイジタル回路の動作制
御をこの外部端子を介しての電圧設定により可能
として、外部端子数を削減したモノリシツク半導
体集積回路を提供することにある。
タル回路とリニア回路とを含むモノリシツク半導
体集積回路であつて、リニア回路のための外部端
子(外付ピン)を有し、デイジタル回路の動作制
御をこの外部端子を介しての電圧設定により可能
として、外部端子数を削減したモノリシツク半導
体集積回路を提供することにある。
本願において開示される発明のうち代表的なも
のの概要は、下記の通りである。
のの概要は、下記の通りである。
すなわち、デイジタル回路とリニア回路とを有
するモノリシツク半導体集積回路において、上記
モノリシツク半導体集積回路は上記リニア回路の
ための外部端子を有し、さらに上記モノリシツク
半導体集積回路は上記外部端子の電圧を検出する
電圧検出回路をその内部に具備してなり、上記リ
ニア回路の通常の動作状態の上記外部端子の電圧
と異なる電圧に上記外部端子を設定することによ
り上記電圧検出回路の出力によつて上記デイジタ
ル回路の動作を制御可能とせしめたことを特徴と
する。
するモノリシツク半導体集積回路において、上記
モノリシツク半導体集積回路は上記リニア回路の
ための外部端子を有し、さらに上記モノリシツク
半導体集積回路は上記外部端子の電圧を検出する
電圧検出回路をその内部に具備してなり、上記リ
ニア回路の通常の動作状態の上記外部端子の電圧
と異なる電圧に上記外部端子を設定することによ
り上記電圧検出回路の出力によつて上記デイジタ
ル回路の動作を制御可能とせしめたことを特徴と
する。
以下、実施例により、この発明を具体的に説明
する。
する。
第1図は、この発明の一実施例を示すブロツク
図である。
図である。
以下詳細に説明するように、プログラムカウン
タ回路2は本発明で言うデイジタル回路に該当
し、バイアス回路10および増幅回路7は本発明
で言うリニア回路に該当し、バイアス回路10に
接続される外付ピンP3は本発明で言う外部端子
に該当し、電圧比較回路8は本発明で言う電圧検
出回路に該当する。
タ回路2は本発明で言うデイジタル回路に該当
し、バイアス回路10および増幅回路7は本発明
で言うリニア回路に該当し、バイアス回路10に
接続される外付ピンP3は本発明で言う外部端子
に該当し、電圧比較回路8は本発明で言う電圧検
出回路に該当する。
外付ピンP3にはリツプル除去用コンデンサC2
が接続されているので、電源Vccが投入され時間
が充分経過した通常の動作状態では外付ピンP3
の電圧は安定化され、バイアス回路10より安定
化されたバイアス電圧が増幅回路7に供給され
る。
が接続されているので、電源Vccが投入され時間
が充分経過した通常の動作状態では外付ピンP3
の電圧は安定化され、バイアス回路10より安定
化されたバイアス電圧が増幅回路7に供給され
る。
一方、電源Vccの投入の直後は、リツプル除去
用コンデンサC2の充電に所定時間必要なため、
バイアス回路10の通常の動作状態の外付ピン
P3の電圧と異なる電圧に設定され、電圧比較回
路8の出力によつてプログラムカウンタ回路2が
リセツトされる。
用コンデンサC2の充電に所定時間必要なため、
バイアス回路10の通常の動作状態の外付ピン
P3の電圧と異なる電圧に設定され、電圧比較回
路8の出力によつてプログラムカウンタ回路2が
リセツトされる。
従つて、モノリシツク半導体集積回路の選別、
検査時には、電源Vccが投入されるので電圧比較
回路8の出力によつてプログラムカウンタ回路2
を自動的にリセツトすることができる。
検査時には、電源Vccが投入されるので電圧比較
回路8の出力によつてプログラムカウンタ回路2
を自動的にリセツトすることができる。
即ち、高精度の周波数信号を形成する水晶発信
回路1と、この周波数信号を分周して所定の基準
周波数信号を形成するプログラムカウンタ回路2
と、この基準周波数信号と、後述する波形整形回
路5の出力とを入力とする位相検波回路3と、こ
の検波出力を直流化するローパスフイルタ6と、
この直流電圧を増幅しモータ9等に供給する増幅
回路7と、モータ回転数を検出する素子4と、単
安定マルチバイブレータとこの単安定マルチバイ
ブレータの出力を受けるフリツプフロツプ回路
(いずれも図示しない)とを含み上記検出素子4
によつて検出された信号を増幅、波形整形する回
路5を具備し、上記基準周波数信号をプログラム
カウンタ回路2により分周された周波数と、回転
数検出素子4の周期を一致させてモータ9等回転
制御等を行なうモノリシツク半導体集積回路IC
において、選別、検査時に上記カウンタ回路2お
よび5のリセツト(初期値設定)を行なうため、
この実施例おいては、定電圧バイアス回路10に
外付ピンP3を介して設けられるリツプル除去用
コンデンサC2の電圧を一方の入力とし、他方の
入力に基準電圧Vrを印加した電圧比較回路8を
設けて、この比較出力を上記リセツト信号φRと
して用いるものである。
回路1と、この周波数信号を分周して所定の基準
周波数信号を形成するプログラムカウンタ回路2
と、この基準周波数信号と、後述する波形整形回
路5の出力とを入力とする位相検波回路3と、こ
の検波出力を直流化するローパスフイルタ6と、
この直流電圧を増幅しモータ9等に供給する増幅
回路7と、モータ回転数を検出する素子4と、単
安定マルチバイブレータとこの単安定マルチバイ
ブレータの出力を受けるフリツプフロツプ回路
(いずれも図示しない)とを含み上記検出素子4
によつて検出された信号を増幅、波形整形する回
路5を具備し、上記基準周波数信号をプログラム
カウンタ回路2により分周された周波数と、回転
数検出素子4の周期を一致させてモータ9等回転
制御等を行なうモノリシツク半導体集積回路IC
において、選別、検査時に上記カウンタ回路2お
よび5のリセツト(初期値設定)を行なうため、
この実施例おいては、定電圧バイアス回路10に
外付ピンP3を介して設けられるリツプル除去用
コンデンサC2の電圧を一方の入力とし、他方の
入力に基準電圧Vrを印加した電圧比較回路8を
設けて、この比較出力を上記リセツト信号φRと
して用いるものである。
上記基準電圧Vrは、通常の動作状態における
外付ピンP3における電圧とは一致しない所定の
マージンを持たせるものとする。上記定電圧バイ
アス回路10は例えば、第3図に示すように抵抗
R1,R2,R3、ダイオードD1,D2、ツエナーダイ
オードDzおよびトランジスタQ1とから成る。上
記ダイオードD2とツエナーダイオードDzとの接
続点から電圧Vrを得るようにし、トランジスタ
Q1のエミツタから電圧VDを得るようにする。
外付ピンP3における電圧とは一致しない所定の
マージンを持たせるものとする。上記定電圧バイ
アス回路10は例えば、第3図に示すように抵抗
R1,R2,R3、ダイオードD1,D2、ツエナーダイ
オードDzおよびトランジスタQ1とから成る。上
記ダイオードD2とツエナーダイオードDzとの接
続点から電圧Vrを得るようにし、トランジスタ
Q1のエミツタから電圧VDを得るようにする。
上記トランジスタQ1、ダイオードD1,D2のそ
れぞれの順方向電圧降下(VFとする)により、
定常状態では、上記電圧VDは上記電圧Vrよりも
VFだけ高い電圧となる。
れぞれの順方向電圧降下(VFとする)により、
定常状態では、上記電圧VDは上記電圧Vrよりも
VFだけ高い電圧となる。
電源投入時に上記コンデンサC2により上記ピ
ンP3の電圧VDの立上りを第2図のように電圧Vr
よりも遅らせることができる。その結果、電圧比
較回路8から第3図のように電源投入時にハイレ
ベルとなるリセツト信号φRを出力させることが
できる。
ンP3の電圧VDの立上りを第2図のように電圧Vr
よりも遅らせることができる。その結果、電圧比
較回路8から第3図のように電源投入時にハイレ
ベルとなるリセツト信号φRを出力させることが
できる。
従つて、リセツト信号を自動的に出力させるこ
とができる。
とができる。
なお、本質的ではないが第3図において差動対
トランジスタQ2,Q3、定電流トランジスタQ4、
エミツタフオロワトランジスタQ5及び抵抗R4,
R5によつて増幅回路7が構成される。
トランジスタQ2,Q3、定電流トランジスタQ4、
エミツタフオロワトランジスタQ5及び抵抗R4,
R5によつて増幅回路7が構成される。
以上説明したように、外付ピンP3はリニア回
路(バイアス回路10、増幅回路7のために機能
するとともに、デイジタル回路(プログラムカウ
ンタ回路2)の動作制御(リセツト)のためにも
機能することができるので、当初の目的を達成す
ることができる。
路(バイアス回路10、増幅回路7のために機能
するとともに、デイジタル回路(プログラムカウ
ンタ回路2)の動作制御(リセツト)のためにも
機能することができるので、当初の目的を達成す
ることができる。
例えば、本発明を検査時に適用した場合にはデ
イジタル回路の動作を制御(リセツト)可能とす
ることにより、初期値設定を行なえるため、短時
間で経済的な検査が可能となる。
イジタル回路の動作を制御(リセツト)可能とす
ることにより、初期値設定を行なえるため、短時
間で経済的な検査が可能となる。
この発明は上記実施例に限定されない。モノリ
シツク半導体集積回路ICの選別、検査時におい
て、上記カウンタ回路2及び5をリセツトする場
合に外付端子を強制的に基準電圧に対し変更する
場合も含む。
シツク半導体集積回路ICの選別、検査時におい
て、上記カウンタ回路2及び5をリセツトする場
合に外付端子を強制的に基準電圧に対し変更する
場合も含む。
第4図は他の実施例の回路を示している。この
回路は、第3図の回路7に対応する、エミツタフ
オロワトランジスタQ5のベースとエミツタから、
電圧VrとVDがとが取り出される。回路の定常動
作において電圧Vrは電圧VDよりもトランジスタ
Q5のベースとエミツタ間電圧VF高い値となつて
いる。
回路は、第3図の回路7に対応する、エミツタフ
オロワトランジスタQ5のベースとエミツタから、
電圧VrとVDがとが取り出される。回路の定常動
作において電圧Vrは電圧VDよりもトランジスタ
Q5のベースとエミツタ間電圧VF高い値となつて
いる。
外付ピンP4を外部から強制的にハイレベルに
することによつて電圧VDを電圧Vrよりも高くす
ることができる。電圧VDとVrとを第1図の電圧
比較回路と類似の電圧比較回路に入力することに
よつて、この電圧比較回路から、リセツト信号を
出力させることができる。
することによつて電圧VDを電圧Vrよりも高くす
ることができる。電圧VDとVrとを第1図の電圧
比較回路と類似の電圧比較回路に入力することに
よつて、この電圧比較回路から、リセツト信号を
出力させることができる。
上記によれば、新たな外付ピンを増加させるこ
となく、上記選別、検査時間を大幅に短縮できる
ものとなる。
となく、上記選別、検査時間を大幅に短縮できる
ものとなる。
なお、第1図の場合には、選別、検査のため以
外の電源投入時に常にリセツトが自動的にかけら
れるものとなるが、電源投入時の過渡期であるの
で、通常の動作にはなんら、問題となることはな
い。
外の電源投入時に常にリセツトが自動的にかけら
れるものとなるが、電源投入時の過渡期であるの
で、通常の動作にはなんら、問題となることはな
い。
この発明は、前記実施例に限定されず、リセツ
ト信号を形成するためのリニア回路における外付
部品を設ける回路は、直流帰還回路の他、略一定
の直流電圧となる回路であれば、なんであつても
よい。
ト信号を形成するためのリニア回路における外付
部品を設ける回路は、直流帰還回路の他、略一定
の直流電圧となる回路であれば、なんであつても
よい。
この発明は、カウンタ回路を含むデイジタル回
路とリニア回路を有するモノリシツク半導体集積
回路に広く利用できる。
路とリニア回路を有するモノリシツク半導体集積
回路に広く利用できる。
第1図は、この発明の一実施例を示すブロツク
図、第2図は、その動作波形図、第3図は第1図
のブロツク7及び10の詳細な回路図、第4図は
他の実施例の回路図である。 1……水晶発信回路、2……プログラマブルカ
ウンタ回路、3……位相検波回路、4……回転数
検出素子、5……増幅、波形整形回路、6……ロ
ーパスフイルタ、7……増幅回路、8……電圧比
較回路、10……バイアス回路。
図、第2図は、その動作波形図、第3図は第1図
のブロツク7及び10の詳細な回路図、第4図は
他の実施例の回路図である。 1……水晶発信回路、2……プログラマブルカ
ウンタ回路、3……位相検波回路、4……回転数
検出素子、5……増幅、波形整形回路、6……ロ
ーパスフイルタ、7……増幅回路、8……電圧比
較回路、10……バイアス回路。
Claims (1)
- 1 デジタル回路と、リニア回路と、上記リニア
回路内部の直流電圧を設定するための時定数手段
が接続される外部端子とを有するモノリシツク半
導体集積回路において、上記モノリシツク半導体
集積回路への電源投入時に上記外部端子における
電圧の立上りよりも早く、かつ定常時には上記外
部端子における電圧よりも低い電圧を発生する基
準電圧発生回路と、上記外部端子における電圧が
上記基準電圧発生回路の電圧よりも所定以上であ
るか否かを検出する電圧検出回路とをさらに有
し、かつ上記電圧検出回路の出力に基づき上記デ
ジタル回路の初期状態を設定するようにしたこと
を特徴とするモノリシツク半導体集積回路。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1981779A JPS55114038A (en) | 1979-02-23 | 1979-02-23 | Monolithic semiconductor integrated circuit |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1981779A JPS55114038A (en) | 1979-02-23 | 1979-02-23 | Monolithic semiconductor integrated circuit |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS55114038A JPS55114038A (en) | 1980-09-03 |
| JPS6355251B2 true JPS6355251B2 (ja) | 1988-11-01 |
Family
ID=12009866
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1981779A Granted JPS55114038A (en) | 1979-02-23 | 1979-02-23 | Monolithic semiconductor integrated circuit |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS55114038A (ja) |
-
1979
- 1979-02-23 JP JP1981779A patent/JPS55114038A/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS55114038A (en) | 1980-09-03 |
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