JPS6355290A - 垂直折畳透視シャッター - Google Patents
垂直折畳透視シャッターInfo
- Publication number
- JPS6355290A JPS6355290A JP20073986A JP20073986A JPS6355290A JP S6355290 A JPS6355290 A JP S6355290A JP 20073986 A JP20073986 A JP 20073986A JP 20073986 A JP20073986 A JP 20073986A JP S6355290 A JPS6355290 A JP S6355290A
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- Japan
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- shutter
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- 238000004804 winding Methods 0.000 claims description 6
- 229910000838 Al alloy Inorganic materials 0.000 description 3
- 239000000463 material Substances 0.000 description 2
- 238000010276 construction Methods 0.000 description 1
- 230000006866 deterioration Effects 0.000 description 1
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 1
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
- 238000009434 installation Methods 0.000 description 1
- 230000007774 longterm Effects 0.000 description 1
- 230000014759 maintenance of location Effects 0.000 description 1
- 229910052751 metal Inorganic materials 0.000 description 1
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Landscapes
- Operating, Guiding And Securing Of Roll- Type Closing Members (AREA)
- Automatic Cycles, And Cycles In General (AREA)
- Particle Accelerators (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
(産業上の利用分野)
本発明は建物等の開口部に設けられるシャッターに関し
、特に、垂直折畳入状態とするとともにドラムに巻取る
ことなく該垂直折畳入状態で楯上方に収納自在としてな
る垂直折畳みシャッターに関する。
、特に、垂直折畳入状態とするとともにドラムに巻取る
ことなく該垂直折畳入状態で楯上方に収納自在としてな
る垂直折畳みシャッターに関する。
(背景技術)
本発明者は、巻取り式シャッターにおけるシャッターボ
ックスの設置による欠点、巻取り式パイプシャッターの
デザイン画一化等に着目し。
ックスの設置による欠点、巻取り式パイプシャッターの
デザイン画一化等に着目し。
垂直折畳へシャッターを発明し、特願昭61〜1315
16号として特許出願済である。
16号として特許出願済である。
この垂直折畳みシャッターは、伸縮リンクにより垂直方
向に多数の横桟を連結し、これら横桟の左右端に挿通さ
れ且つ下端横桟(形状を変えたエンドスラットを含む)
に固定せるワイヤー又はチェーンの巻上げKより垂直折
畳み自在とするとともに該垂直折畳み状態で楯上方に収
納自在としてなるものであるが、この実用化に当っては
、仮に比較的軽量なアルミニウム合金製で横桟を形成し
てもその重量は相当に大きく、その結果長期使用や外力
によりワイヤー又はチェーン切れを来した場合、各横桟
はこれらを固定していないため、横桟落下という危険な
状態を引起す可能性をなくすこと、及び、より開閉を安
定且つスムーズにする必要性があった。
向に多数の横桟を連結し、これら横桟の左右端に挿通さ
れ且つ下端横桟(形状を変えたエンドスラットを含む)
に固定せるワイヤー又はチェーンの巻上げKより垂直折
畳み自在とするとともに該垂直折畳み状態で楯上方に収
納自在としてなるものであるが、この実用化に当っては
、仮に比較的軽量なアルミニウム合金製で横桟を形成し
てもその重量は相当に大きく、その結果長期使用や外力
によりワイヤー又はチェーン切れを来した場合、各横桟
はこれらを固定していないため、横桟落下という危険な
状態を引起す可能性をなくすこと、及び、より開閉を安
定且つスムーズにする必要性があった。
(発明の目的)
本発明は、垂直折畳みシャッターにおけるこれらの点を
解決し、閉成時又は開成時を含めてその保形性を確保し
、且つワイヤー又はチェーンの破断切れ等にも安全なシ
ャッターの具体的構造を提案せんとするものである。
解決し、閉成時又は開成時を含めてその保形性を確保し
、且つワイヤー又はチェーンの破断切れ等にも安全なシ
ャッターの具体的構造を提案せんとするものである。
(発明の構成)
本発明は、伸縮リンクを横桟左右方向IC2ケ所又はそ
れ以上設け、且つ、これら伸縮リンクに架設状に補助桟
を一体的に設けることにより。
れ以上設け、且つ、これら伸縮リンクに架設状に補助桟
を一体的に設けることにより。
垂直折畳みシャッターに特有の上記目的を解決したもの
であって1本発明は、多数の横桟を伸縮リンクにより垂
直方向に連結し、これら横桟の左右端に挿通され且つ下
端横桟に固定せるワイヤー又はチェーンの巻上げにより
積上げ状に垂直折畳み自在とするとともに該垂直折畳み
状態で楯上方に収納自在としてなる垂直折畳みシャッタ
ーにおいて、上記伸縮リンクを各横桟間左右方向に2ケ
所又はそれ以上設置し、各リンクは各1端を夫々各横桟
に枢着固定するとともに他端を左右動自在に枢着せしめ
、リンク中間部においては、これら中間部間に架設状に
交差し且つこれと一体的に枢着固定した各横桟間の補助
桟を介装設置してなることを特徴とする垂直折畳みシャ
ッターを要旨とするものである。
であって1本発明は、多数の横桟を伸縮リンクにより垂
直方向に連結し、これら横桟の左右端に挿通され且つ下
端横桟に固定せるワイヤー又はチェーンの巻上げにより
積上げ状に垂直折畳み自在とするとともに該垂直折畳み
状態で楯上方に収納自在としてなる垂直折畳みシャッタ
ーにおいて、上記伸縮リンクを各横桟間左右方向に2ケ
所又はそれ以上設置し、各リンクは各1端を夫々各横桟
に枢着固定するとともに他端を左右動自在に枢着せしめ
、リンク中間部においては、これら中間部間に架設状に
交差し且つこれと一体的に枢着固定した各横桟間の補助
桟を介装設置してなることを特徴とする垂直折畳みシャ
ッターを要旨とするものである。
以下図面に従って、実施例を説明すれば、図中1は本発
明に係る垂直折畳みシャッターで、このシャッター1は
、アルミニウム合金製の多数の横桟2・・・を上下方向
に平行配置して、これら各横桟2・・・を隣接横桟2間
で伸縮リンク3により垂直方向に連結してなり、且つ、
これら横桟2・・・の左右端部には、これに固定された
樹脂製ブロック22の透孔23に挿通し、且つ下端横桟
として設けられたエンドスラット21の固定ブロック2
4に固定された左右のワイヤー4゜4が設けられ、ガイ
ドレール5.5 内−C’、モーp−6による巻取り軸
7にプーリー8を介して該ワイヤー(チェーンでもよい
)4.4に巻取られることによって、下方より順次横桟
2・・・が積上げ状に垂直折畳み自在とされてなる。
明に係る垂直折畳みシャッターで、このシャッター1は
、アルミニウム合金製の多数の横桟2・・・を上下方向
に平行配置して、これら各横桟2・・・を隣接横桟2間
で伸縮リンク3により垂直方向に連結してなり、且つ、
これら横桟2・・・の左右端部には、これに固定された
樹脂製ブロック22の透孔23に挿通し、且つ下端横桟
として設けられたエンドスラット21の固定ブロック2
4に固定された左右のワイヤー4゜4が設けられ、ガイ
ドレール5.5 内−C’、モーp−6による巻取り軸
7にプーリー8を介して該ワイヤー(チェーンでもよい
)4.4に巻取られることによって、下方より順次横桟
2・・・が積上げ状に垂直折畳み自在とされてなる。
そして、この折畳みシャッター1には、従来の巻取りド
ラムが存在せず、この折畳んだ状態でシャッター1が、
fI9より上方の天井裏スペースまで一体又は別体に延
設されたガイドレール5,5間に収納されるように構成
されてなる。
ラムが存在せず、この折畳んだ状態でシャッター1が、
fI9より上方の天井裏スペースまで一体又は別体に延
設されたガイドレール5,5間に収納されるように構成
されてなる。
そして、このような基本構成を有した折畳みシャッター
1における伸縮リンク3は、図示したものでは、前後に
夫々アルミニウム合金製の斜桟状の各リンク3.3をそ
の交点を固定することなく夫々設けたものが、横桟2の
長手方向即ち左右方向に前後各4ケ所設けられてなる。
1における伸縮リンク3は、図示したものでは、前後に
夫々アルミニウム合金製の斜桟状の各リンク3.3をそ
の交点を固定することなく夫々設けたものが、横桟2の
長手方向即ち左右方向に前後各4ケ所設けられてなる。
即ち各伸縮リンク3.3は夫々その一端、図示したもの
ではその下端が、横桟2・・・の上面に立設固定したL
字状のアングル31.31にブロック32で補強して軸
支され、エンドスラット21にあっては立上り片26に
枢着固定され、一方、他端、図示したものでは上端が、
横桟2の前後溝レール25.25内を滑動する車33.
33に固定されて、左右動自在に枢着されてなる。
ではその下端が、横桟2・・・の上面に立設固定したL
字状のアングル31.31にブロック32で補強して軸
支され、エンドスラット21にあっては立上り片26に
枢着固定され、一方、他端、図示したものでは上端が、
横桟2の前後溝レール25.25内を滑動する車33.
33に固定されて、左右動自在に枢着されてなる。
一方、10は補助桟で、この補助桟10は横桟2と同様
にアルミニウム合金製として、中空パイプ状ニ形成され
ている。この補助桟1oは、上記各リンク3・・・中の
正面前方側リンク3の中間部において、これら中間部間
に架設状に交差し且つこれと一体的に枢着固定されてい
る。即ち、このリンク3と補助桟10間にはスペーサー
11を介して、リンク3の中央部において固定金具12
によって一体的に枢着固定されている。
にアルミニウム合金製として、中空パイプ状ニ形成され
ている。この補助桟1oは、上記各リンク3・・・中の
正面前方側リンク3の中間部において、これら中間部間
に架設状に交差し且つこれと一体的に枢着固定されてい
る。即ち、このリンク3と補助桟10間にはスペーサー
11を介して、リンク3の中央部において固定金具12
によって一体的に枢着固定されている。
このようにして、補助桟10はリンク3にその中間部で
固定され、各横桟2間に全て介装設置されてなる。
固定され、各横桟2間に全て介装設置されてなる。
なお、図中27はクッショシ材、51は、ガイドレール
5,5の消音バッキングを夫々示す。
5,5の消音バッキングを夫々示す。
ところで、前後伸縮リンク3.3をその交点で一体的t
ζ枢若固定して、これを単一のX字状リンクとすること
ができる。しかし、このとぎは。
ζ枢若固定して、これを単一のX字状リンクとすること
ができる。しかし、このとぎは。
図示したところと異なり横桟3に枢着固定する一端はX
字状リンクの上下−側の端部であり、左右動自在に横桟
3を枢着する他端は反対側の側部端部となる。このよう
にすれば、X字状リンクの交点において補助桟10を架
設状に交差しこれと一体的に枢着固定することができる
。
字状リンクの上下−側の端部であり、左右動自在に横桟
3を枢着する他端は反対側の側部端部となる。このよう
にすれば、X字状リンクの交点において補助桟10を架
設状に交差しこれと一体的に枢着固定することができる
。
なお、この場合、枢着固定側の横桟2形状が適宜変更さ
れることが必要である。
れることが必要である。
なお、上記の前後伸縮リンク3を用いる場合であっても
、枢着、枢着固定の手段は図示したものに限らず、また
、補助桟10も各リンク設置箇所毎に前後交互に、また
は後方側リンクに枢着固定できることはいうまでもない
。
、枢着、枢着固定の手段は図示したものに限らず、また
、補助桟10も各リンク設置箇所毎に前後交互に、また
は後方側リンクに枢着固定できることはいうまでもない
。
一方、このように構成された垂直折畳みシャッター1は
、モーター6の正転によりワイヤー4.4を巻上げ、逆
転ICよりこれを巻下して、シャッター1の開閉を行う
。このとき下端横桟2が上昇すれば、順次下方より横桟
2・・・を積上げ、これが降下すれば、順次上方よりシ
ャッター1が閉成される。即ち、開成状態ではリング3
の左右動規制の図示されないストッパーがリンクの開閉
を規制して、各横桟2・・・の間隔を規制しているが、
下端下桟2が上昇すると、これによリリンク3・・・が
縮んで横桟2内に収納され、これが順次上位の横桟2に
伝播してシャッター1が開成される。一方下端横桟2が
降下すれば、リンクが上記ストッパー位置で規制される
まで拡がり、このようにして順次、下位の横桟2に伝播
してシャッター1が閉成される。
、モーター6の正転によりワイヤー4.4を巻上げ、逆
転ICよりこれを巻下して、シャッター1の開閉を行う
。このとき下端横桟2が上昇すれば、順次下方より横桟
2・・・を積上げ、これが降下すれば、順次上方よりシ
ャッター1が閉成される。即ち、開成状態ではリング3
の左右動規制の図示されないストッパーがリンクの開閉
を規制して、各横桟2・・・の間隔を規制しているが、
下端下桟2が上昇すると、これによリリンク3・・・が
縮んで横桟2内に収納され、これが順次上位の横桟2に
伝播してシャッター1が開成される。一方下端横桟2が
降下すれば、リンクが上記ストッパー位置で規制される
まで拡がり、このようにして順次、下位の横桟2に伝播
してシャッター1が閉成される。
本実施例は以上のとおりであるが、本発明の実施に当っ
ては、発明の要旨に反しない限り様々にその具体的形状
、材質、構造を変更し得て、上記実施例に限られるもの
ではない。
ては、発明の要旨に反しない限り様々にその具体的形状
、材質、構造を変更し得て、上記実施例に限られるもの
ではない。
発明の効果〕
本発明は垂直折畳み自在とするとともに垂直折畳み状態
で楯上方に収納自在とした垂直シャッターの、各横桟を
挿通したワイヤー又はチェーンの一方が長年月の劣化又
は外力等により破断切断したときに、2ケ所以上のリン
クの中間部で架設状に交差し且つこれと一体的に固定し
て各横桟間(C介装設置した補助桟が破断切断側リンク
がシャッター閉成状態にまで拡開しようとしてもこれを
規制して、横桟が一部傾斜状に降下することがあっても
、シャッターの一方が大きく落下したりすることはない
。
で楯上方に収納自在とした垂直シャッターの、各横桟を
挿通したワイヤー又はチェーンの一方が長年月の劣化又
は外力等により破断切断したときに、2ケ所以上のリン
クの中間部で架設状に交差し且つこれと一体的に固定し
て各横桟間(C介装設置した補助桟が破断切断側リンク
がシャッター閉成状態にまで拡開しようとしてもこれを
規制して、横桟が一部傾斜状に降下することがあっても
、シャッターの一方が大きく落下したりすることはない
。
また、この補助桟が上記構造により、シャッターの保形
性を高めて、開閉をスムーズにする上、前後の振動も抑
制でき、更にシャッター閉成時の外力に対しても強度を
向上できる。
性を高めて、開閉をスムーズにする上、前後の振動も抑
制でき、更にシャッター閉成時の外力に対しても強度を
向上できる。
更に、伸縮リンクとともに補助桟もシャッターの仕切り
となるため、横桟の数量を減少してコストの低下にも有
効である。
となるため、横桟の数量を減少してコストの低下にも有
効である。
本発明は以上のとおり、垂直折畳みシャッター特有の問
題点を解決した優れた発明である。
題点を解決した優れた発明である。
図面は実施例を示すもので、第1図は本発明の垂直折畳
みシャッターの正面図、第2図は折畳み、楯上方に収納
された状態を示す正面図、第3図は同じく折畳み収納状
態を示す手前側ガイドレールを外し且つ一部を省略した
側面図、第4図はリンクと補助桟との関係を示す一部拡
大正面図、第5図は同じく側面図、第6図は下端横桟と
リンクとの関係を示す側面図、第7図へ及び■は夫々ガ
イドレールと下端横桟、横桟との関係を示す一部拡大断
面図。 1・・・垂直折畳みシャッター 9・・・楯2・・
・横 桟 10・・・補 助 桟3 ・・
・ リ ン り 4・・・ワイヤー 5・・・ガイドレール
みシャッターの正面図、第2図は折畳み、楯上方に収納
された状態を示す正面図、第3図は同じく折畳み収納状
態を示す手前側ガイドレールを外し且つ一部を省略した
側面図、第4図はリンクと補助桟との関係を示す一部拡
大正面図、第5図は同じく側面図、第6図は下端横桟と
リンクとの関係を示す側面図、第7図へ及び■は夫々ガ
イドレールと下端横桟、横桟との関係を示す一部拡大断
面図。 1・・・垂直折畳みシャッター 9・・・楯2・・
・横 桟 10・・・補 助 桟3 ・・
・ リ ン り 4・・・ワイヤー 5・・・ガイドレール
Claims (1)
- 多数の横桟を伸縮リンクにより垂直方向に連結し、これ
ら横桟の左右端に挿通され且つ下端横桟に固定せるワイ
ヤー又はチェーンの巻上げにより積上げ状に垂直折畳み
自在とするとともに該垂直折畳み状態で■上方に収納自
在としてなる垂直折畳みシャッターにおいて、上記伸縮
リンクを各横桟間左右方向2ヶ所又はそれ以上設置し、
各リンクは各1端を夫々横桟に枢着固定するとともに他
端を左右動自在に枢着せしめ、伸縮リンク中間部におい
ては、これら中間部間に架設状に交差し且つこれと一体
的に枢着固定した各横桟間の補助桟を介装設置してなる
ことを特徴とする垂直折畳みシャッター。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP20073986A JPS6355290A (ja) | 1986-08-27 | 1986-08-27 | 垂直折畳透視シャッター |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP20073986A JPS6355290A (ja) | 1986-08-27 | 1986-08-27 | 垂直折畳透視シャッター |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6355290A true JPS6355290A (ja) | 1988-03-09 |
| JPH0588343B2 JPH0588343B2 (ja) | 1993-12-21 |
Family
ID=16429363
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP20073986A Granted JPS6355290A (ja) | 1986-08-27 | 1986-08-27 | 垂直折畳透視シャッター |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6355290A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| KR20220094919A (ko) * | 2020-12-29 | 2022-07-06 | 순천제일대학산학협력단 | 화재대피 지원형 방범창 유니트 |
Citations (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5231241U (ja) * | 1975-08-27 | 1977-03-04 | ||
| JPS533456U (ja) * | 1976-06-28 | 1978-01-13 | ||
| JPS5382544U (ja) * | 1976-12-10 | 1978-07-08 | ||
| JPS6192285A (ja) * | 1984-10-12 | 1986-05-10 | 小川 巌 | ブラインド兼用シヤツタ− |
-
1986
- 1986-08-27 JP JP20073986A patent/JPS6355290A/ja active Granted
Patent Citations (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5231241U (ja) * | 1975-08-27 | 1977-03-04 | ||
| JPS533456U (ja) * | 1976-06-28 | 1978-01-13 | ||
| JPS5382544U (ja) * | 1976-12-10 | 1978-07-08 | ||
| JPS6192285A (ja) * | 1984-10-12 | 1986-05-10 | 小川 巌 | ブラインド兼用シヤツタ− |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| KR20220094919A (ko) * | 2020-12-29 | 2022-07-06 | 순천제일대학산학협력단 | 화재대피 지원형 방범창 유니트 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0588343B2 (ja) | 1993-12-21 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
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|
| S111 | Request for change of ownership or part of ownership |
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|
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