JPS6356093A - 集中監視制御装置 - Google Patents
集中監視制御装置Info
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- JPS6356093A JPS6356093A JP20063086A JP20063086A JPS6356093A JP S6356093 A JPS6356093 A JP S6356093A JP 20063086 A JP20063086 A JP 20063086A JP 20063086 A JP20063086 A JP 20063086A JP S6356093 A JPS6356093 A JP S6356093A
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- Japan
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- monitoring
- terminal
- signal
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- control device
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- 230000005540 biological transmission Effects 0.000 abstract description 10
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- XEEYBQQBJWHFJM-UHFFFAOYSA-N Iron Chemical compound [Fe] XEEYBQQBJWHFJM-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 2
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 2
- 230000008685 targeting Effects 0.000 description 2
- 239000003990 capacitor Substances 0.000 description 1
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- Selective Calling Equipment (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
[技術分野1
本発明は、操作入力を集中監視するとともに、操作入力
に基いて負荷を集中制御する集中監視制御装置に関する
ものである。
に基いて負荷を集中制御する集中監視制御装置に関する
ものである。
[背景技術1
従来、操作入力を集中監視するとともに、操作入力に基
いて負荷を集中制御するこの種の集中監視制御装置は、
i8図に示すように、中央制御7=置1と、操作スイッ
チs w 、 、 s w 2・・・・・・による操作
入力を監視する監視端末器2と、負荷L 、 、 L、
・・・・・・を制御する制御端末器3とを一対の信号i
!、′2・1に接続し、中央制御装置1から各監視端末
器2をアクセスして監視データを返送させ、監視データ
に基いて形成された負荷り、、L2・・・・・・を制御
する制御データを中央制御装置1から制御滞末器3をア
クセスして伝送するようになっていた。第9図は、中央
制御装置1から送イ3される伝送信号■・3の一例を示
すもので、抜性信号として送信される伝送信号Vsは、
信号伝送開始を示すスタート信号STと、各端末器2,
3をアクセスするためのアドレズ′データを伝送するア
ドレスデータ信号ADと、制御端末器3に制御データを
伝送する制御データ信号CDと、返送待機期間信号WT
とで植成されており、各データはパルス幅変調によって
伝送されるようになっている。また、各監視端末器2あ
るいは制御端末器3から監視データあるいは制御確認信
号を中央制御装W11に返送する返送信号VBは、返送
待機期間信号WTに同期して電流モード信号(信号#I
4間に適宜低抵抗を接続して得られる信号)により返送
される。また、各端末器2,3では、伝送信号Vsを整
流平滑して回路電源を得るようになっている。
いて負荷を集中制御するこの種の集中監視制御装置は、
i8図に示すように、中央制御7=置1と、操作スイッ
チs w 、 、 s w 2・・・・・・による操作
入力を監視する監視端末器2と、負荷L 、 、 L、
・・・・・・を制御する制御端末器3とを一対の信号i
!、′2・1に接続し、中央制御装置1から各監視端末
器2をアクセスして監視データを返送させ、監視データ
に基いて形成された負荷り、、L2・・・・・・を制御
する制御データを中央制御装置1から制御滞末器3をア
クセスして伝送するようになっていた。第9図は、中央
制御装置1から送イ3される伝送信号■・3の一例を示
すもので、抜性信号として送信される伝送信号Vsは、
信号伝送開始を示すスタート信号STと、各端末器2,
3をアクセスするためのアドレズ′データを伝送するア
ドレスデータ信号ADと、制御端末器3に制御データを
伝送する制御データ信号CDと、返送待機期間信号WT
とで植成されており、各データはパルス幅変調によって
伝送されるようになっている。また、各監視端末器2あ
るいは制御端末器3から監視データあるいは制御確認信
号を中央制御装W11に返送する返送信号VBは、返送
待機期間信号WTに同期して電流モード信号(信号#I
4間に適宜低抵抗を接続して得られる信号)により返送
される。また、各端末器2,3では、伝送信号Vsを整
流平滑して回路電源を得るようになっている。
ところで、このような従来例において、監視端末器2は
、有電圧接点よりなる操作入力を受は付けるようになっ
ていなかったので、EEスイッチなどの有電圧接点出力
を具備した制御機器出力にて負荷を制御することができ
ないという問題があった。また、監視端末器の形状が分
電盤協約寸法になっていなかったので、分電盤内に配設
する場合における配設作業および配線作業が面倒になる
という問題があった。
、有電圧接点よりなる操作入力を受は付けるようになっ
ていなかったので、EEスイッチなどの有電圧接点出力
を具備した制御機器出力にて負荷を制御することができ
ないという問題があった。また、監視端末器の形状が分
電盤協約寸法になっていなかったので、分電盤内に配設
する場合における配設作業および配線作業が面倒になる
という問題があった。
[発明の目的]
本発明は上記の点に鑑みて為されたものであり、その目
的とするところは、有電圧接点出力を操作入力として負
荷を制御することができ、しかも分電盤内に容易に配設
することができ、配設作業および配線作業を簡略化でき
る集中監視制御装置を提供することにある。
的とするところは、有電圧接点出力を操作入力として負
荷を制御することができ、しかも分電盤内に容易に配設
することができ、配設作業および配線作業を簡略化でき
る集中監視制御装置を提供することにある。
[発明の開示]
(実施例)
fn1図乃至第4図は本発明一実施例を示すもので、中
央制御装置1と、操作入力を監視する監視端末器2.〜
25と、負荷り、、L2・・・・・・を制御する制@端
末器3とを一対の信号線4に接続し、中央制御装置1か
ら監視端末器21〜25をアクセスして監視データを返
送させ、該監視データに基いて形成された負荷を制御す
る制御データを中央制御装置1から制御端末器3をアク
セスして伝送するようにした従来例と同様の集中監視制
御装置において、有電圧接点よりなる複数の操作入力が
接続される入力端子12a、12bが設けられ分電盤協
約寸法に形成された監視端末器2.を分電盤A内に配設
したものであり、実施例では、中央制御装置1、タイマ
ーユニット51〜51、無電圧接点出力を操作入力とし
て監視する監視端末器2I〜24、制御端末器3お上り
リモコンリレー61’?62も分電盤協約寸法に設定さ
れており、分電盤A内に容易に配設できるようになって
いる。また、監視端末器2.は、第2図および第3図に
示すように、端末器回路8が収納され分電盤協約寸法に
形成されたケース9の上面の一方の4子部に、信号線4
が接続される信号入力幼子10a、10bが設けられる
とともに、他方のタコ子部に、有電圧接点よりなる操作
入力が接続される4Nの入力端子12a。
央制御装置1と、操作入力を監視する監視端末器2.〜
25と、負荷り、、L2・・・・・・を制御する制@端
末器3とを一対の信号線4に接続し、中央制御装置1か
ら監視端末器21〜25をアクセスして監視データを返
送させ、該監視データに基いて形成された負荷を制御す
る制御データを中央制御装置1から制御端末器3をアク
セスして伝送するようにした従来例と同様の集中監視制
御装置において、有電圧接点よりなる複数の操作入力が
接続される入力端子12a、12bが設けられ分電盤協
約寸法に形成された監視端末器2.を分電盤A内に配設
したものであり、実施例では、中央制御装置1、タイマ
ーユニット51〜51、無電圧接点出力を操作入力とし
て監視する監視端末器2I〜24、制御端末器3お上り
リモコンリレー61’?62も分電盤協約寸法に設定さ
れており、分電盤A内に容易に配設できるようになって
いる。また、監視端末器2.は、第2図および第3図に
示すように、端末器回路8が収納され分電盤協約寸法に
形成されたケース9の上面の一方の4子部に、信号線4
が接続される信号入力幼子10a、10bが設けられる
とともに、他方のタコ子部に、有電圧接点よりなる操作
入力が接続される4Nの入力端子12a。
12bが設けられており、入力ra子12aはケ・−ス
9内で共通′#:続されている。また、ケース9の上面
中央には監視端末a;2.の固有アドレスを設定するア
ドレス設定スイッチ13が設けられており、この7ドレ
ス設定スイツチ13には変更自在なスイッチに対応した
窓が形成された保護カバー138が覆着されている。
9内で共通′#:続されている。また、ケース9の上面
中央には監視端末a;2.の固有アドレスを設定するア
ドレス設定スイッチ13が設けられており、この7ドレ
ス設定スイツチ13には変更自在なスイッチに対応した
窓が形成された保護カバー138が覆着されている。
また、端末器回路8はPt54図に示すように、グイオ
ードD0.7オトカプラpc、〜pc、、抵抗Ros
R11−RI4およびコンデンサC,,−C,4、C
21〜C24よりなるMA緑大入力回路8a、伝送信号
Vsを整流平滑した回路電源(図示せず)にて駆!?l
Jされる信号処理回路8bとで形成されており、入力端
子12a、12bに入力される有心圧接、−χ人力が信
号系と電気的に絶縁された状態で取1)込まれるように
なっている。なお、実施例では、EEスイッチ7の出力
は接、gf、 S。を介して支流電源Ac1oovが出
力されるようになっており、絶縁入力回路8aはA C
100Vが出力される有電圧接点に対応できるようにな
っている。また、Ax電圧接点出力を操作入力とする監
視?Jj末器21〜2□は、操作入力を7オトカプラを
介して取り込むよう(こなっており、7オトカ7°うの
厚手J)電源としてAC24Vが電源端子11a+11
t」に人力(整流平滑して7オトカプラの入力側に供給
する)されている。
ードD0.7オトカプラpc、〜pc、、抵抗Ros
R11−RI4およびコンデンサC,,−C,4、C
21〜C24よりなるMA緑大入力回路8a、伝送信号
Vsを整流平滑した回路電源(図示せず)にて駆!?l
Jされる信号処理回路8bとで形成されており、入力端
子12a、12bに入力される有心圧接、−χ人力が信
号系と電気的に絶縁された状態で取1)込まれるように
なっている。なお、実施例では、EEスイッチ7の出力
は接、gf、 S。を介して支流電源Ac1oovが出
力されるようになっており、絶縁入力回路8aはA C
100Vが出力される有電圧接点に対応できるようにな
っている。また、Ax電圧接点出力を操作入力とする監
視?Jj末器21〜2□は、操作入力を7オトカプラを
介して取り込むよう(こなっており、7オトカ7°うの
厚手J)電源としてAC24Vが電源端子11a+11
t」に人力(整流平滑して7オトカプラの入力側に供給
する)されている。
以下、実施例の動作について具体的に説明する。
第5図および第6図は、中央制御装置1の監視制御動作
を示すフローチャートであり、まず、中央$制御装置1
は、制御端末器3をアクセスして負荷り、、L2・・・
・・・の制御状態を示す動作R語信号を返送させ、各負
荷り、、L2・・・・・・の動作状態をランプ表示する
。次に、中央制御装置1は、監視制御に関係のないダミ
ーデータを伝送するダミー伝送信号VSを連続し、監視
端末器2.〜25がらの割り込み要求があるかどうかを
チェックする。一方、監視端末器21〜2sでは、いず
れかの操作入力があったときにダミー伝送信号Vsのス
タート信号STに同期して電流モード信号よりなる割り
込み信号を発生して、中央制御装置1に操作入力があっ
たことを知らせて割り込み処理によるアクセスを要求す
る。この割り込み信号を受イ3した中央制御装置1では
、割り込み発生監視端末y?2 +〜2.の検出を行い
、その割り“込み発生監視端末器21〜2、から監視デ
ータを返送させ、ffi ?Mデータが受信された場合
に割り込み解除用の伝送信号Vsを伝送して割り込み処
理を終了する。次に中央制御装置1では、返送された監
視データに基いて操作入力の確認を行って所定の負荷り
、、L2・・・・・・を制御する制御データを作成する
とともに、この負荷L + −L 2・・・・・・を制
御する制御端末器3をアクセスして制御データを伝送す
る。制御端末器3では、自己の固有アドレスと伝送信号
V、のアドレスデータ信号ADにて伝送されたアドレス
とを比較し、アドレス一致が得られたときに、それに続
く制御データ信号CDにて送られた制御データを取り込
んで負荷を制御する負荷制御信号を出力し、この負荷制
御信号によってリモコンリレー[3,,62・・・・・
・を駆動して負荷り、、L2・・・・・・を制御するよ
うになっている。次に、制御端末器3がらは制御確認信
号が返送待8!IM間信号WTに同期して電流モード信
号にて中央制御装置1に返送される。中央制御装r!1
1″Chは、この制御確認信号を受信して負荷り、、L
2・・・・・・の動作状態を確認し、動作表示ランプを
制御して現在の負荷制御状態をランプ表示させる。
を示すフローチャートであり、まず、中央$制御装置1
は、制御端末器3をアクセスして負荷り、、L2・・・
・・・の制御状態を示す動作R語信号を返送させ、各負
荷り、、L2・・・・・・の動作状態をランプ表示する
。次に、中央制御装置1は、監視制御に関係のないダミ
ーデータを伝送するダミー伝送信号VSを連続し、監視
端末器2.〜25がらの割り込み要求があるかどうかを
チェックする。一方、監視端末器21〜2sでは、いず
れかの操作入力があったときにダミー伝送信号Vsのス
タート信号STに同期して電流モード信号よりなる割り
込み信号を発生して、中央制御装置1に操作入力があっ
たことを知らせて割り込み処理によるアクセスを要求す
る。この割り込み信号を受イ3した中央制御装置1では
、割り込み発生監視端末y?2 +〜2.の検出を行い
、その割り“込み発生監視端末器21〜2、から監視デ
ータを返送させ、ffi ?Mデータが受信された場合
に割り込み解除用の伝送信号Vsを伝送して割り込み処
理を終了する。次に中央制御装置1では、返送された監
視データに基いて操作入力の確認を行って所定の負荷り
、、L2・・・・・・を制御する制御データを作成する
とともに、この負荷L + −L 2・・・・・・を制
御する制御端末器3をアクセスして制御データを伝送す
る。制御端末器3では、自己の固有アドレスと伝送信号
V、のアドレスデータ信号ADにて伝送されたアドレス
とを比較し、アドレス一致が得られたときに、それに続
く制御データ信号CDにて送られた制御データを取り込
んで負荷を制御する負荷制御信号を出力し、この負荷制
御信号によってリモコンリレー[3,,62・・・・・
・を駆動して負荷り、、L2・・・・・・を制御するよ
うになっている。次に、制御端末器3がらは制御確認信
号が返送待8!IM間信号WTに同期して電流モード信
号にて中央制御装置1に返送される。中央制御装r!1
1″Chは、この制御確認信号を受信して負荷り、、L
2・・・・・・の動作状態を確認し、動作表示ランプを
制御して現在の負荷制御状態をランプ表示させる。
ここに、タイマー二二ツ)5..52,5.は予め設定
された時刻に負荷り、、L2・・・・・・をパターン制
御するものであり、タイマーユニット5.は、建物全体
の負荷を対象としたパターン制御を所定のタイムスケジ
ュールで行うものであり、タイマーユニット52は、各
707の負荷を対象としたパターン制御を所定のタイム
スケジュールで行うものであり、タイマーユニット5.
は負荷のオールオンあるいはオールオフをカレンダーに
基いて行うものである。なお、フロアに設置されるパタ
ーン操作スイッチを監視する監視端末器(図示せず)と
、分電盤A内に設置されるパターン操作入力監視用の監
視端末器21〜23とを同一の固有アドレスに設定すれ
ば、パターン繰作スイッチによる手動操作と、タイマー
ユニツ)5..5□、5.による自動操作とが併用でき
ることになる。
された時刻に負荷り、、L2・・・・・・をパターン制
御するものであり、タイマーユニット5.は、建物全体
の負荷を対象としたパターン制御を所定のタイムスケジ
ュールで行うものであり、タイマーユニット52は、各
707の負荷を対象としたパターン制御を所定のタイム
スケジュールで行うものであり、タイマーユニット5.
は負荷のオールオンあるいはオールオフをカレンダーに
基いて行うものである。なお、フロアに設置されるパタ
ーン操作スイッチを監視する監視端末器(図示せず)と
、分電盤A内に設置されるパターン操作入力監視用の監
視端末器21〜23とを同一の固有アドレスに設定すれ
ば、パターン繰作スイッチによる手動操作と、タイマー
ユニツ)5..5□、5.による自動操作とが併用でき
ることになる。
また、ECスイッチ7出力(有電圧接、r:j、出力)
を操作入力とする監視端末器2.と、1・−1別禄作ス
イッチSW1〜SW、を操作入力とする監視端末器2゜
とを同一アドレスに設定して、ECスイッチ7による自
動Ii制御が行なわれている負荷り、、L、・・・・・
・を埋め込みスイッチ盤14の繰作スイッチS W 。
を操作入力とする監視端末器2.と、1・−1別禄作ス
イッチSW1〜SW、を操作入力とする監視端末器2゜
とを同一アドレスに設定して、ECスイッチ7による自
動Ii制御が行なわれている負荷り、、L、・・・・・
・を埋め込みスイッチ盤14の繰作スイッチS W 。
−5W4により手動制御できるようにしても良い。
第7図は、本天施例における操作例を示すもので、操作
スイッチSWlとECスイッチ7によって負荷L1を自
動制御下る場合において、同図(a)1こ示すように、
ECスイッチ7により負荷L1が自動的にオン制御され
る易性に、操作スイッチS W 。
スイッチSWlとECスイッチ7によって負荷L1を自
動制御下る場合において、同図(a)1こ示すように、
ECスイッチ7により負荷L1が自動的にオン制御され
る易性に、操作スイッチS W 。
にて負荷り、をオンにしたり、同図(11)に示すよう
に、ECスイッチ7による自rf4)J制御;こて負荷
L1がオンされているときに、操作スイッチS〜°ν′
1にて負荷L1をオフしたりでさることiこなる。
に、ECスイッチ7による自rf4)J制御;こて負荷
L1がオンされているときに、操作スイッチS〜°ν′
1にて負荷L1をオフしたりでさることiこなる。
以上のように、本発明においζは、有1゛ヱ圧接、c尺
よりなる操作入力が接続される入力Sツ子12a、12
!Jが監視92末2マ2.に設けら1ているので、EC
スイッチ7などの有電圧接点出力を具幀1した制御公器
にて負荷L 、 、 L 、・・・・・・を制御するこ
とができろようiこなってJ3す1.圭た、′、盲ネ見
踊末+4;2sl土t1電盤協約寸法に設定されている
ので、監視端末器2.を分電盤A内に容易に配設でき、
配設作業および配線作業が筒略化される。さらにまた、
実施例にあっては、一方の入力端子12aをケース9内
で共通接続しているので、配線がより簡単に行えること
になる。さらにまた、有電圧接点出力よりなる繰作入力
を7オトカプラPC,−PC,を介して信号処理回路8
t+i:取り込んでいるので、電源ノイズによる誤動作
を防止できるようになっている。
よりなる操作入力が接続される入力Sツ子12a、12
!Jが監視92末2マ2.に設けら1ているので、EC
スイッチ7などの有電圧接点出力を具幀1した制御公器
にて負荷L 、 、 L 、・・・・・・を制御するこ
とができろようiこなってJ3す1.圭た、′、盲ネ見
踊末+4;2sl土t1電盤協約寸法に設定されている
ので、監視端末器2.を分電盤A内に容易に配設でき、
配設作業および配線作業が筒略化される。さらにまた、
実施例にあっては、一方の入力端子12aをケース9内
で共通接続しているので、配線がより簡単に行えること
になる。さらにまた、有電圧接点出力よりなる繰作入力
を7オトカプラPC,−PC,を介して信号処理回路8
t+i:取り込んでいるので、電源ノイズによる誤動作
を防止できるようになっている。
[発明の効果]
本発明は上述のように、中央制御装置と、操作入力を監
視する監視端末器と、負荷を制御する制御端末器とを一
対の信号線に接続し、中央制御装置から監視端末器をア
クセスして監視データを返送させ、該監視データに基い
て形成された負荷を制御する制御データを中央制御装置
からル制御端末器をアクセスして伝送するようにした集
中監視制御装置において、有電圧接点よりなる複数の繰
作入力が接続される入力端子が設けられ分電盤協約寸法
に形成された監視端末器を分電盤内に配設したものであ
り、有電圧液2αよりなる操作入力が接続される入力端
子を監視端末器に設けているので、EEスイ・7チなど
の有電圧接点出力を具備した制御機器にて負荷を制御す
ることができ、また、監視端末器の形状を分電盤協約寸
法に設定しているので、監視端末器を分電盤内に容易に
配設することができ、配設作業および配線作業を容易に
することができるという効果がある。
視する監視端末器と、負荷を制御する制御端末器とを一
対の信号線に接続し、中央制御装置から監視端末器をア
クセスして監視データを返送させ、該監視データに基い
て形成された負荷を制御する制御データを中央制御装置
からル制御端末器をアクセスして伝送するようにした集
中監視制御装置において、有電圧接点よりなる複数の繰
作入力が接続される入力端子が設けられ分電盤協約寸法
に形成された監視端末器を分電盤内に配設したものであ
り、有電圧液2αよりなる操作入力が接続される入力端
子を監視端末器に設けているので、EEスイ・7チなど
の有電圧接点出力を具備した制御機器にて負荷を制御す
ることができ、また、監視端末器の形状を分電盤協約寸
法に設定しているので、監視端末器を分電盤内に容易に
配設することができ、配設作業および配線作業を容易に
することができるという効果がある。
fjS1図は本発明一実施例の概略構成図、第2図は同
上の要部上面図、第3図は同上の要部側面しI、第4図
は同上の要部ブロック回路図、第5図75至第7図は同
上の動作説明図、第8図は従来例の概略構成図、第9父
は同上の動ず弊説明図であるつ1は中央@IJ 御ij
!ciff、2.−2.は監視端末器、3は1り御端末
器、4は信号線、ノ\は分電盤である。 代理人 弁理士 石 1)長 七 第2図 第3図 8 2、 9 第7図 ■ Llわ Lxイア Ltイシ L、不フ
上の要部上面図、第3図は同上の要部側面しI、第4図
は同上の要部ブロック回路図、第5図75至第7図は同
上の動作説明図、第8図は従来例の概略構成図、第9父
は同上の動ず弊説明図であるつ1は中央@IJ 御ij
!ciff、2.−2.は監視端末器、3は1り御端末
器、4は信号線、ノ\は分電盤である。 代理人 弁理士 石 1)長 七 第2図 第3図 8 2、 9 第7図 ■ Llわ Lxイア Ltイシ L、不フ
Claims (3)
- (1)中央制御装置と、操作入力を監視する監視端末器
と、負荷を制御する制御端末器とを一対の信号線に接続
し、中央制御装置から監視端末器をアクセスして監視デ
ータを返送させ、該監視データに基いて形成された負荷
を制御する制御データを中央制御装置から制御端末器を
アクセスして伝送するようにした集中監視制御装置にお
いて、有電圧接点よりなる複数の操作入力が接続される
入力端子が設けられ分電盤協約寸法に形成された監視端
末器を分電盤内に配設したことを特徴とする集中監視制
御装置。 - (2)複数の入力端子の一方をケース内で共通接続した
ことを特徴とする特許請求の範囲第1項記載の集中監視
制御装置。 - (3)操作入力をフォトカプラを介して信号処理回路に
取り込むようにしたことを特徴とする特許請求の範囲第
1項記載の集中監視制御装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP20063086A JPH0783509B2 (ja) | 1986-08-26 | 1986-08-26 | 集中監視制御装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP20063086A JPH0783509B2 (ja) | 1986-08-26 | 1986-08-26 | 集中監視制御装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6356093A true JPS6356093A (ja) | 1988-03-10 |
| JPH0783509B2 JPH0783509B2 (ja) | 1995-09-06 |
Family
ID=16427575
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP20063086A Expired - Lifetime JPH0783509B2 (ja) | 1986-08-26 | 1986-08-26 | 集中監視制御装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0783509B2 (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH02134097A (ja) * | 1988-11-15 | 1990-05-23 | Matsushita Electric Works Ltd | 遠隔監視制御システム |
-
1986
- 1986-08-26 JP JP20063086A patent/JPH0783509B2/ja not_active Expired - Lifetime
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH02134097A (ja) * | 1988-11-15 | 1990-05-23 | Matsushita Electric Works Ltd | 遠隔監視制御システム |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0783509B2 (ja) | 1995-09-06 |
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