JPS6356582A - 自動車内装材の接着方法 - Google Patents

自動車内装材の接着方法

Info

Publication number
JPS6356582A
JPS6356582A JP19937286A JP19937286A JPS6356582A JP S6356582 A JPS6356582 A JP S6356582A JP 19937286 A JP19937286 A JP 19937286A JP 19937286 A JP19937286 A JP 19937286A JP S6356582 A JPS6356582 A JP S6356582A
Authority
JP
Japan
Prior art keywords
adhesive
emulsion
epoxy resin
automobile
resin
Prior art date
Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
Pending
Application number
JP19937286A
Other languages
English (en)
Inventor
Seinosuke Horiki
堀木 清之助
Kuninori Ito
邦矩 伊藤
Nobuhiko Kinooka
宣彦 紀岡
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Nagoya Oil Chemical Co Ltd
Original Assignee
Nagoya Oil Chemical Co Ltd
Priority date (The priority date is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the date listed.)
Filing date
Publication date
Application filed by Nagoya Oil Chemical Co Ltd filed Critical Nagoya Oil Chemical Co Ltd
Priority to JP19937286A priority Critical patent/JPS6356582A/ja
Publication of JPS6356582A publication Critical patent/JPS6356582A/ja
Pending legal-status Critical Current

Links

Classifications

    • BPERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
    • B60VEHICLES IN GENERAL
    • B60RVEHICLES, VEHICLE FITTINGS, OR VEHICLE PARTS, NOT OTHERWISE PROVIDED FOR
    • B60R13/00Elements for body-finishing, identifying, or decorating; Arrangements or adaptations for advertising purposes
    • B60R13/02Internal Trim mouldings ; Internal Ledges; Wall liners for passenger compartments; Roof liners

Landscapes

  • Engineering & Computer Science (AREA)
  • Mechanical Engineering (AREA)
  • Vehicle Interior And Exterior Ornaments, Soundproofing, And Insulation (AREA)
  • Lining Or Joining Of Plastics Or The Like (AREA)
  • Adhesives Or Adhesive Processes (AREA)

Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 〔産業上の利用分野〕 本発明はポリウレタン発泡体、フェルト、繊維編織物、
不織布等からなる自動車内装材を自動車の天井パネルの
ような車体パ坏ルに接着する方法に関するものである。
〔発明の背景〕
自動車の上記のような内装材を自動車の車体パネルに直
接接着する場合としてはいわゆる直天井がある0該直天
井とは該内装材を天井パネルに接着剤にて直接接着した
構造のものである。このような接着剤としては特に天井
に適用される場合には接着性に加えて耐熱接着性の良好
なものが要求される。また内装材の接着は自動車の生産
ラインで行われるために塗装作業性、初期接着性、可使
時間等の作業性や作業環境を悪化させないこと等も考慮
に入れなければならない。
〔従来の技術〕
従来、この種の接着剤としては合成ゴムを主体とした溶
剤型接着剤、エマルジョン型粘着剤、両面テープ等が用
いられている。
〔発明が解決しようとする問題点〕
しかしながら溶剤型接着剤を用いる場合には塗布の際に
有機溶剤が揮散して作業環境を悪化させ、しかも火災、
爆発等の危険性が非常に大きな問題となる。またエマル
ジョン型粘着剤は有毒かつ引火性を有する有機溶剤は含
まないけれども初期接着性に劣る。そこで双頭スプレー
ガ/を用いて一方のノズルからエマルジョン型粘着剤を
スプレーし、他方のノズルから該エマルジョン型粘着剤
の凝集剤をスプレーし空中で両者混合させつ\接着面に
塗布する方法も提案されているが、このタイプのものは
初期接着性は良好であるが塗布後に直ちに内装材と車体
パネルとを接着させる必要があシ、作業時間が短時間に
限られ接着ミスや接着不良が生じ易く、また生産ライン
が途中で何等かの蛸 原因によシー時1’lK停止した場合、あるいは休日等
によって数日間生産ラインが休止した場合、該接着剤を
塗布された内装材または車体パネルは使用出来なくなっ
てしまう。更にエマルジョン型粘着剤にあっては粘着性
と耐熱性とのバランスをとるのが非常に難かしい。何と
なればエマルジョン型粘着剤の耐熱性を向上せしめるた
めには一般に重合体に架橋を生成させるのであるが、架
橋密度が大きくなると粘着性が低下し粘着性を大とする
には架橋密度を小さくしなければならないと云う二律背
反的な問題が存在していた。またエマルジョン型粘着剤
に架橋剤や硬化剤を添加する場合にはエマルジョン型粘
着剤のポットライフが問題になる。両面テープの場合は
離型紙を剥離しなければならないと云う手間がか\シ、
また粘着性のためにはエマルジョン型粘着剤と同様に耐
熱性をある程度犠性にしなければならず性能的にも満足
されるものではなかった。
〔問題点を解決するための手段〕
本発明は上記従来の問題点を解決する手段として内装材
を自動車車体パネルに接着するために用いる接着剤とし
てエマルジョン型粘着剤とエポキシ樹脂との混合物を主
体としたものを用いるものである。
本発明に用いられるエマルジョン系粘着剤としては、例
えば天然ゴム、スチレン−ブタジェンゴム、スチレン−
ブタジェンブロック共重合体、スチレン−イソプレンブ
ロック共重合体、アクリロニトリル−ブタジェンゴム、
インプレンゴム、クロロブレンゴム、ブチルゴム、ポリ
インブチレンゴム、ポリブテンゴム、グラ7トゴム等の
天然ゴムもしくは合成ゴムのラテックス、アクリル酸エ
ステル系樹脂、メタクリル酸エステル系樹脂、酢酸ビニ
ル系樹脂、プロピオン酸ビニル系樹脂、酢酸ビニル−エ
チレン共重合体系樹脂、酢酸ビニル−マレイン酸共重合
体系樹脂、スチレン系樹脂。
塩化ビニル系樹脂、塩化ビニル−エチレン共重合体系樹
脂、塩化ビニル−酢酸ビニル共重合体系樹脂、塩化ビニ
リデン系樹脂、ポリビニルエーテル系樹脂等の合成樹脂
エマルジョンであって常温で粘着性を示すものが用いら
れる。そして上記合成ゴムラテックスおよび合成樹脂エ
マルジョンはカルボキシル基、水酸基、メチロール基、
アミノ基。
酸アミド基等のエポキシ基と反応可能な官能基を有する
ことが望ましい。上記合成ゴムラテックスおよび合成樹
脂エマルジョンは二種以上混合されてもよく、その場合
には混合物として常温で粘着性を示す配合であればよく
、個々のラテックスもしくはエマルジョンが必ずしも常
温で粘着性を示す必要はない。更に上記ラテックスもし
くはエマルジョンにはヂプチルフタレート、ヂオクチル
7タレート、トリクレジルホスフェイト、テルペンダイ
マー等の可塑剤もしくは軟化剤が添加されてもよく、こ
の場合も可塑剤もしくは軟化剤の配合物が常温で粘着性
を示せばよく、個々の2テツクスもしくはエマルジョン
が必ずしも常温で粘着性を示す必要はない。
更に本発明の粘着剤にはロジン、石油樹脂、クマロン樹
脂、ロジン誘導体、テルペン系樹脂、フェノール系樹脂
、アルキルフェノール系樹脂等の粘ifF 付与剤、ド
ルオール、キジロール、酢酸エチル、酢酸n−ブチル、
メチルエチルケトン、メチルイソブチルケトン、セロソ
ルブアセテート、n−ブチルセロソルブ、エチレングリ
コール、ジエチレングリコール、プロピレングリコール
、グリセリン、ポリエチレングリコール、ポリプロピレ
ングリコール等の有機溶剤もしくは湿潤剤、クレー、タ
ルク、ベントナイト、炭酸カルシウム等の充填剤等が添
加されてもよい。
本発明に用いられるエポキシ樹脂とはエポキシ基を有す
る合成樹脂全搬を云い、このようなエポキシ樹脂として
はエピクロルヒドリンとビスフェノール類および/また
は多価アルコールとの反応により得られる縮合体、グリ
シジルメタクリレート、グリシジルアクリレート、グリ
シジルアリルエーテル等のエポキシ基含有ビニル単量体
を共重合した共重合体等が例示される。該エポキシ樹脂
バドルオール、キジロール、酢酸エチル、酢酸n−ブチ
ル、メチルエチルケトン、メチルイソブチルケトン、セ
ロソルブアセテート、エチルセロソルブ、n−ブチルセ
ロソルブ等の有機溶剤溶液、あるいはエマルジョンの形
状で提供される。
エマルジョン型粘着剤とエポキシ樹脂との混合比率は任
意でよいが、一般には該粘着剤とエポキシ樹脂との重量
比率は固形分として98:2〜65:35程度が望まし
い。何となればエポキシ樹脂の比率が上記範囲を下回れ
ば耐熱性接着力が低下し、上記範囲を上廻ればポットラ
イフが短かくなる0 上記成分以外、本発明の接着剤には脂肪族ポリアミン、
ヘキサメチレンジアミンカーバメート。
安息香酸アンモニウム、酸無水物等のエポキシ樹脂硬化
剤、ジインシアナート、メラミン樹脂等のエマルジョン
型粘着剤の硬化剤、ポリビニルアルコール、メチルセル
ロース、カルボキシ)l −F−ル*ルロース、ヒドロ
キシメチルセルロース、 澱8゜変性澱粉、顔料、染料
2老化防止剤、酸化防止剤等が添加されてもよい。エポ
キシ樹脂硬化剤の量は通常エポキシ樹脂の固形分に対し
てlO〜40M量チとする。
上記接着剤は自動車の生産ラインにおいて内装材を自動
車の天井パネルのような車体パネルに接着するために用
いられる。該内装材としてはポリウレタン発泡体シート
とポリ塩化ビニルシートとを貼合わせたもの、フェルト
、繊維編織物、不織布等が用いられる。該接着剤は車体
パネルに主としてスプレーガンによ4111布され、塗
布後20分程度で接着可能となシ3〜4日間程度は接着
可能状態を維持する。したがって接着剤塗布工程は自動
車の生産ラインにおいて内装材接着工程の略20分以上
前に設定しておく。該接着剤の塗布量は通常100〜3
00 f〜であり内装材接着に際しては特に圧力を要せ
ず作業員が手で押える程度で充分である。
〔作用〕
本発明の作用は下記の通りである。
本発明の接着剤は接着過程において、エマルジョン型粘
着剤を構成する合成樹脂とエポキシ樹脂の反応、あるい
はエポキシ樹脂単独の硬化により硬化して行く。本発明
の接着剤は硬化すると粘着性を消失するが、それに至る
までには長期間を要する。硬化後は80°C以上の高温
に曝されても軟化流動を起さない。
〔発明の効果〕
したがって本発明においては接着剤の可使時間が充分長
く確保出来るから自動車の生産ラインに極めて適するも
のであり、トラブルや休日等で生産ラインが一時的に停
止したり休止したりするようなことがあっても停止もし
くは休止後にそのま\内装材を支障なく貼付けることが
出来る。そして本発明の接着剤は有機溶剤を全く含まな
いか、または少量しか含まないので作業環境を悪化させ
ることもなく、また火災、曝発等の危険もない。
実施例1 攪拌機、温度計、コンデンサーを付した反応器中に下記
の処方を仕込み、75°Cで8時間の重合を行なう。
アクリロニトリル         75重量部2−エ
チルへキシルアクリレ−)   350n−メチロール
アクリルアミド    25過硫酸アンモニウム   
     2ポリオキシエチレンアルキルエステル  
30アルキルアリルスルホン酸ソーダ   15水  
            503上記アクリル系合成樹
脂エマルジョン85重量部と45重量%石油樹脂エマル
ジョン15重量部と混合してエマルジョン型粘着剤を調
製する。該エマルジョン型粘着剤80重量部とエピクロ
ルヒドリンとビスフェノールAとの縮合物の45M量チ
ェマルジコン20重量部とを混合し、更に硬化剤として
ポリアミンを1.5重量部混合して接着剤Aを調製する
。該接着剤Aを車体パネル側にスプレーガンによ?)2
50g/111の塗布量で塗布したところ、塗布後30
分間で接着可能状態となり、この状態は以後3日間持続
した。
実施例2 実施例1と同様な反応器中に下記の処方を仕込み80″
Cで7時間の重合を行なう。
酢酸ビニル            80重1部エチル
アクリレート30 2−エチルへキシルアクI)レ−)   330メタク
リル酸           10過硫酸カリウム  
        2ポリオキシエチレンアル キルフェノールエーテル デアルキルスルホサクシネート    15水    
           483かくしてエマルジョン型
粘着剤を得る0該工マルジヨン型粘着剤90重量部とエ
ピクロルヒドリンとビスフェノールAとジエチレングリ
コールとの共縮合物の50重量%キジロール溶液10重
量部とを混合して接着剤Bを調製する0該接着剤Bを車
体パネル側にスプレーガンにより250 f/dの塗布
量で塗布したところ、塗布後20分間で接着可能状態と
なシ、この状態は以後4日間接αした0 実施例3 下記の処方を混合して、エマルジョン型粘着剤を調製す
る。
クロロプレンエマルジョン(50u%)  600iJ
1%ポリブタジェンエマルジョン(50重量%)300
ヂプチルフタレイト        50テルペンダイ
マー(50%ドルオール溶1)50実施例1と同様な反
応器中に下記の処方を仕込み70″Cで8時間の重合を
行なう。
メチルメタクリレート       80重量部n−ブ
チルアクリレート325 グリシジルアクリレート      45過硫酸アンモ
ニウム        2次亜硫酸ンーダ      
    2ソルビタンアルキルエステル   35アル
キルホスフエート15 水            496重量部かくしてエポ
キシ樹脂エマルジョンが得うれる。
上記エマルジョン型粘着剤70重景部と上記エポキシ樹
脂エマルジョン30重量部とを混合し、更に無水マレイ
ン酸5重量部を混合して接着剤Cを得る。該接着剤Cを
車体パネル側にスプレーガンにより200f/m’の塗
布量で塗布したところ、塗布後20分間で接着可能状態
となり、この状態は以後4日間持続した。
上記実施例で得られた接着剤A、B、Cの接着性試験を
行なった。即ち上記接着剤A、B、Cを脱脂、洗浄を行
なった鋼板に25097dの塗布量でスプレー塗布し、
ポリウレタン発泡体シートにポリ塩化ビニルシートを貼
合わせた内装材を接着して180°剥離強度を測定した
0上記剥離強度の測定は内装材接着後、初期接着強度と
しては10分間、常態接着強度としては72時間後に行
ない、耐熱接着強度としては内装材接着後72時間後に
80°Cで168時間放置し、その後上記剥離強度を測
定した。
接着性試験の結果は第1表に示される。
第1表 *:経過時間は接着剤塗布径内装材貼着までの時間 ×:ポリウレタン発泡体シートの破壊 第1表によれば接着剤A、B、Cともに経過時間による
接着力、初期および常態における接着力いずれも優れた
ものでありしかも大きな変化がなく、自動車生産ライン
における内装材の接着剤として優れたものであるし、耐
熱性も極めて大きなものである。
次に実施例1の接着剤において、エマルジョン型粘着剤
とエポキシ樹脂との混合比率を第2表に示すように種々
変えたものについて第1表と同様な接着性試験を行なっ
た。その結果を第3表に示す0 M2表 第3表によればエポキシ樹脂を添加しない試料扁1は初
期接着強度および常態接着強度においてはエポキシ樹脂
を添加した本発明の粘着剤と同様な性能を示すが耐熱性
に劣シ、またエポキシ樹脂を多く含む試料扁5は可使時
間が7IIk2〜I64の試料に比して若干短くなるこ
とがわかる。

Claims (1)

    【特許請求の範囲】
  1. エマルジョン型粘着剤とエポキシ樹脂との混合物を主体
    とした接着剤を用いて自動車内装材を自動車車体パネル
    に接着することを特徴とする自動車内装材の接着方法
JP19937286A 1986-08-26 1986-08-26 自動車内装材の接着方法 Pending JPS6356582A (ja)

Priority Applications (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP19937286A JPS6356582A (ja) 1986-08-26 1986-08-26 自動車内装材の接着方法

Applications Claiming Priority (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP19937286A JPS6356582A (ja) 1986-08-26 1986-08-26 自動車内装材の接着方法

Publications (1)

Publication Number Publication Date
JPS6356582A true JPS6356582A (ja) 1988-03-11

Family

ID=16406661

Family Applications (1)

Application Number Title Priority Date Filing Date
JP19937286A Pending JPS6356582A (ja) 1986-08-26 1986-08-26 自動車内装材の接着方法

Country Status (1)

Country Link
JP (1) JPS6356582A (ja)

Cited By (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JP2001342446A (ja) * 2000-05-30 2001-12-14 Aron Ever-Grip Ltd 接着剤組成物

Citations (2)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPS6079081A (ja) * 1983-10-07 1985-05-04 Sunstar Giken Kk 二液型接着剤
JPS6153378A (ja) * 1984-08-21 1986-03-17 Sunstar Giken Kk 二液型接着剤

Patent Citations (2)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPS6079081A (ja) * 1983-10-07 1985-05-04 Sunstar Giken Kk 二液型接着剤
JPS6153378A (ja) * 1984-08-21 1986-03-17 Sunstar Giken Kk 二液型接着剤

Cited By (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JP2001342446A (ja) * 2000-05-30 2001-12-14 Aron Ever-Grip Ltd 接着剤組成物

Similar Documents

Publication Publication Date Title
US4199646A (en) Heat-activatable, pressure-sensitive adhesive tape or sheet
JP6800188B2 (ja) 構造用接着フィルム
US6288170B1 (en) Removable adhesive of polyepoxide, curing agent and microspheres
CA1335684C (en) Pressure-sensitive adhesives and manufactured articles
US2976203A (en) Adhesive composition, methods of employing it, and laminated structures
US5049416A (en) Method for preparing pressure-sensitive adhesive articles
WO2012166257A1 (en) Metal panel assembly and method for making same
JP2019504903A (ja) 改善された耐食性を備えた構造用接着剤
US5185212A (en) Acetoacetoxy-alkyl acrylate-containing pressure sensitive adhesives manufactured articles
US5122567A (en) Pressure sensitive adhesives of acetoacetoxy-alkyl acrylate polymers
JPH09263742A (ja) 粘着剤組成物及びそれを用いた粘着加工品
US5053452A (en) Pressure sensitive adhesives and manufactured articles
JPS6356582A (ja) 自動車内装材の接着方法
JPH0745647B2 (ja) 水性重合体分散液を基礎とする床張り用接着剤
JPH0431509B2 (ja)
AU592430B2 (en) Pressure sensitive adhesives and manufactured articles
JP3544379B2 (ja) 2液分別塗布型速硬化水性接着剤及び接着方法
JP2007254661A (ja) 粘着シート用下塗剤組成物並びにそれを用いた粘着シート
JPS6157356B2 (ja)
JPH0539468A (ja) 粘着剤
KR100384039B1 (ko) 수용성 아크릴계 에멀젼형 점착제
JP2007254662A (ja) 粘着シート用下塗剤組成物並びにそれを用いた粘着シート
JPH05186758A (ja) 感圧性接着剤組成物
JPH04318091A (ja) 2液型水性接着剤
JPH064833B2 (ja) 再剥離型粘着剤