JPS6357016A - 電気湯沸し器の水位表示装置 - Google Patents
電気湯沸し器の水位表示装置Info
- Publication number
- JPS6357016A JPS6357016A JP61201800A JP20180086A JPS6357016A JP S6357016 A JPS6357016 A JP S6357016A JP 61201800 A JP61201800 A JP 61201800A JP 20180086 A JP20180086 A JP 20180086A JP S6357016 A JPS6357016 A JP S6357016A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- water
- water level
- pipe
- container
- level pipe
- Prior art date
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- Thermally Insulated Containers For Foods (AREA)
- Cookers (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
(産業上の利用分野)
本発明は、電気湯沸し器の水位表示装置に関するもので
ある。
ある。
(従来の技術)
従来の電気湯沸し器の水位表示装置を第8図により説明
する。第8図は従来の電気湯沸し器の水位表示装置の縦
断面図で、同図において、 51は外ケース、52は容
器、53は水位管、54は浮子、55゜56はL形状水
管、57は上部突出管、58は下部突出管、59は発光
ランプ、60は光電センサ、61は枠体、62は表示板
、63は窓部である。
する。第8図は従来の電気湯沸し器の水位表示装置の縦
断面図で、同図において、 51は外ケース、52は容
器、53は水位管、54は浮子、55゜56はL形状水
管、57は上部突出管、58は下部突出管、59は発光
ランプ、60は光電センサ、61は枠体、62は表示板
、63は窓部である。
従来のこの種の電気湯沸し器の水位表示装置は、例えば
実開昭57−191226号公報に示されているように
第8図のような構成を有していた。すなわち、外ケース
51とこれの内側に収納された容器52との間に容器5
2と連通ずる縦型の水位管53を設け、水位管53内に
は上下動する浮子54を設け、さらに水位管53は、そ
の上下端においてL形状水管55,56により容器52
内と連通ずる上部突出管57.下部突出管58に接続し
ている。また、水位管53の下端側のL形状水管56の
上方には水位管53の外側に発光ランプ59と内側に光
電センサ60を設けた枠体61が取付けられている。発
光ランプ59と光電センサ60は、浮子54の上下動に
より透過状態か遮断状態かによって水位を検知するよう
になっている。外ケース51には、水位管53の位置と
対応する位置に窓部63を有する表示板が取付けられて
いる。
実開昭57−191226号公報に示されているように
第8図のような構成を有していた。すなわち、外ケース
51とこれの内側に収納された容器52との間に容器5
2と連通ずる縦型の水位管53を設け、水位管53内に
は上下動する浮子54を設け、さらに水位管53は、そ
の上下端においてL形状水管55,56により容器52
内と連通ずる上部突出管57.下部突出管58に接続し
ている。また、水位管53の下端側のL形状水管56の
上方には水位管53の外側に発光ランプ59と内側に光
電センサ60を設けた枠体61が取付けられている。発
光ランプ59と光電センサ60は、浮子54の上下動に
より透過状態か遮断状態かによって水位を検知するよう
になっている。外ケース51には、水位管53の位置と
対応する位置に窓部63を有する表示板が取付けられて
いる。
(発明が解決しようとする問題点)
しかし、上記のような従来の構成では、水位管53が1
位置規制されることなく上下2個のL形状水管55,5
6により容器52内と連通ずるように接続されているた
め、この接続の際にL形状水管55゜56に曲げまたは
捩れを生ずる応力が作用すると。
位置規制されることなく上下2個のL形状水管55,5
6により容器52内と連通ずるように接続されているた
め、この接続の際にL形状水管55゜56に曲げまたは
捩れを生ずる応力が作用すると。
L形状水管55,56が変形して水位管53が表示板6
2の窓部63に対して斜めに取付けられたり、また発光
ランプ59と光電センサ60を設けた枠体61を水位管
に取付けた時に方向性や位置などの狂いが生じ、容器5
2内の液世を正確に検知できないという問題があった。
2の窓部63に対して斜めに取付けられたり、また発光
ランプ59と光電センサ60を設けた枠体61を水位管
に取付けた時に方向性や位置などの狂いが生じ、容器5
2内の液世を正確に検知できないという問題があった。
また、水位検知手段が下側にしか取付けられていないた
め、容器や表示ゲージ等には満水位置を表示しているが
、ランプの点灯などによる警報手段がないためうっかり
満水位置以上に注水する恐れがある。満水位置以上に水
を入れて沸すと、出口より沸き上がった湯が自然に飛び
出してテーブルを汚したり1手や身体に火傷を負わす危
険があった・ 本発明は、構造が簡単で狂いが生ぜず、且つ容器内の液
体が要注意の液量になった時には確実に要給水または空
沸しの状態の検知が、あるいは定格容量を超えて給水さ
れた時には確実に満水異常検知ができる電気湯沸し器の
水位表示装置を提供するものである。
め、容器や表示ゲージ等には満水位置を表示しているが
、ランプの点灯などによる警報手段がないためうっかり
満水位置以上に注水する恐れがある。満水位置以上に水
を入れて沸すと、出口より沸き上がった湯が自然に飛び
出してテーブルを汚したり1手や身体に火傷を負わす危
険があった・ 本発明は、構造が簡単で狂いが生ぜず、且つ容器内の液
体が要注意の液量になった時には確実に要給水または空
沸しの状態の検知が、あるいは定格容量を超えて給水さ
れた時には確実に満水異常検知ができる電気湯沸し器の
水位表示装置を提供するものである。
(問題点を解決するための手段)
本発明は、上記問題点を解決するために、外ケースに水
位管の位置と対応する位置に窓部を有する表示板を取付
け、前記水位管の上、下端を容器内に通じる上、下突出
管のそれぞれとL字形水管によって連結し、前記水位管
内部の浮子の上下動により前記容器内水位を検知する電
気湯沸し器の水位表示装置において、前記り字形水管内
部に前記水位管の位置決めリブと前記浮子の静止位置を
規制する規制片を設け、前記水位管の上部または上部と
下部に前記容器内の水位を検知する光学的検知手段を設
けたものである。
位管の位置と対応する位置に窓部を有する表示板を取付
け、前記水位管の上、下端を容器内に通じる上、下突出
管のそれぞれとL字形水管によって連結し、前記水位管
内部の浮子の上下動により前記容器内水位を検知する電
気湯沸し器の水位表示装置において、前記り字形水管内
部に前記水位管の位置決めリブと前記浮子の静止位置を
規制する規制片を設け、前記水位管の上部または上部と
下部に前記容器内の水位を検知する光学的検知手段を設
けたものである。
(作 用)
本発明は、上記構成により、水位管はL字形水管内部に
設けられた位置決めリブによりL字形水管に嵌入される
際の位置が正確に規制されるので、水位管の位置がずれ
て表示板の窓部に対して斜めになったり、水位管に取付
けられる検知手段の光軸が狂うこともなく、またL字形
水管に規制片が設けられ浮子の静止位置が正確に規制さ
れるので、水位管に取付けられた上部及び下部の光学的
検知手段により満水異常及び要給水または空沸しの両方
の状態を確実に検知できる。
設けられた位置決めリブによりL字形水管に嵌入される
際の位置が正確に規制されるので、水位管の位置がずれ
て表示板の窓部に対して斜めになったり、水位管に取付
けられる検知手段の光軸が狂うこともなく、またL字形
水管に規制片が設けられ浮子の静止位置が正確に規制さ
れるので、水位管に取付けられた上部及び下部の光学的
検知手段により満水異常及び要給水または空沸しの両方
の状態を確実に検知できる。
(実施例)
本発明の一実施例を第1図ないし第7図により説明する
。第1図ないし第7図において、1は外ケース、2は注
口、3は容器、4は基台、5は取付金具、6は把手、7
は蓋、8はポンプ、9は基板、10は発熱体、11は上
部突出管、11′は上部突出管11の先端部、12は下
部突出管、12′は下部突出管12の先端部、13は水
位管、15は下部水管、15′は上部水管、16は上部
木管15′の水位管13側の端部、17は上部水管15
′の上部突出管11側の端部。
。第1図ないし第7図において、1は外ケース、2は注
口、3は容器、4は基台、5は取付金具、6は把手、7
は蓋、8はポンプ、9は基板、10は発熱体、11は上
部突出管、11′は上部突出管11の先端部、12は下
部突出管、12′は下部突出管12の先端部、13は水
位管、15は下部水管、15′は上部水管、16は上部
木管15′の水位管13側の端部、17は上部水管15
′の上部突出管11側の端部。
18は端部16の先端部、18′は先端部18の広口部
、19は端部17の先端部、19′は先端部19の広口
部、20.21はパツキン、22は位置決めリブ、23
は浮子、24は規制片、27は発光素子孔、28は受光
素子孔、29は発光側通光孔、30は受光側通光孔、3
i、32は爪部、33は遮へい板、34.35はフック
部、36は表示板、37は窓部、39は湯沸しランプ、
40は保温ランプ、41は給水ランプ、42は満水報知
ランプ、43は再ふっとうスイッチである。
、19は端部17の先端部、19′は先端部19の広口
部、20.21はパツキン、22は位置決めリブ、23
は浮子、24は規制片、27は発光素子孔、28は受光
素子孔、29は発光側通光孔、30は受光側通光孔、3
i、32は爪部、33は遮へい板、34.35はフック
部、36は表示板、37は窓部、39は湯沸しランプ、
40は保温ランプ、41は給水ランプ、42は満水報知
ランプ、43は再ふっとうスイッチである。
円筒状に構成された外ケース1の上端には注口2が載置
され、注口2の開口部には有底筒状の容器3が内装され
ている。外ケース1の下端に設けられた基台には、容器
3の底面に設けられた取付金具5により外ケース1.注
口2及び容器3がねし止め固定されている。把手7は外
ケース1に回動自在に取付けられ、注口2の上部開口部
を開閉する蓋7は注口2の後部に軸支され、蓋7の内部
には空気を圧送するポンプ8が設けられている。
され、注口2の開口部には有底筒状の容器3が内装され
ている。外ケース1の下端に設けられた基台には、容器
3の底面に設けられた取付金具5により外ケース1.注
口2及び容器3がねし止め固定されている。把手7は外
ケース1に回動自在に取付けられ、注口2の上部開口部
を開閉する蓋7は注口2の後部に軸支され、蓋7の内部
には空気を圧送するポンプ8が設けられている。
容器3の底部には発熱体10が装着され、容器3の上部
及び下部には外方に突出した容器52内と連通ずる突出
管11及び12が装着されている。透明なガラス管から
なる水位管13の上端及び下端にはL字形に形成された
耐熱湯性樹脂製の木管 15′及び15が設けられ、木管15′及び15の一端
は水位管13に、他端はそれぞれ上部突出管11及び下
部突出管12に連結されている。また水管15′の端部
16.17はそれぞれ水管13及び突出管11が嵌入さ
れた際にがたつきが生じない程度の嵌合隙間となるよう
につくられている。水管15′の端部16,17の先端
部18.19は広口にしてあり、これらの広口部18′
。
及び下部には外方に突出した容器52内と連通ずる突出
管11及び12が装着されている。透明なガラス管から
なる水位管13の上端及び下端にはL字形に形成された
耐熱湯性樹脂製の木管 15′及び15が設けられ、木管15′及び15の一端
は水位管13に、他端はそれぞれ上部突出管11及び下
部突出管12に連結されている。また水管15′の端部
16.17はそれぞれ水管13及び突出管11が嵌入さ
れた際にがたつきが生じない程度の嵌合隙間となるよう
につくられている。水管15′の端部16,17の先端
部18.19は広口にしてあり、これらの広口部18′
。
19′にはほぼ○リング状のパツキン20.21が装着
され、水管15’と水位管13との間の嵌合部及び水管
15′と上部突出部11との間の嵌合部の水密を保持し
ている。水位管13が装着される際の位置を決める位置
決めリブ22は、上部及び下部の突出管11及び12が
嵌入される水管15’及び15の内側に、水位管13の
外径より突出させて設け、上部及び下部の突出管11及
び12を水管15′及び15に嵌入した時、上部及び下
部の突出管11及び12の先端11′及び12′が水位
管13に当接して、水位管13を損傷させないようにし
ている。浮子23は水位管13内に′/1.遊自在に設
けられており、これによって容器3内の液量を判別し易
いようにしている。規制片24は浮子23の上下方向へ
の移動を所定の位置で規制するもので、水管15及び1
5′と一体的に形成されている。
され、水管15’と水位管13との間の嵌合部及び水管
15′と上部突出部11との間の嵌合部の水密を保持し
ている。水位管13が装着される際の位置を決める位置
決めリブ22は、上部及び下部の突出管11及び12が
嵌入される水管15’及び15の内側に、水位管13の
外径より突出させて設け、上部及び下部の突出管11及
び12を水管15′及び15に嵌入した時、上部及び下
部の突出管11及び12の先端11′及び12′が水位
管13に当接して、水位管13を損傷させないようにし
ている。浮子23は水位管13内に′/1.遊自在に設
けられており、これによって容器3内の液量を判別し易
いようにしている。規制片24は浮子23の上下方向へ
の移動を所定の位置で規制するもので、水管15及び1
5′と一体的に形成されている。
また、上部及び下部の水管15′及び15には、浮子2
3によって異常状態を知らせる検知手段が設けられてい
る。即ち、下部水管15では要給水状態、あるいは全く
水のない空沸し状態の検知手段を、上部水管15′では
、満水状態を超える水の注入や異常時(水面が異常に傾
いた時)における検知手段が設けられている。この検知
手段の構成は、第4図に示すように1例えば水管15の
内部に水位管13をはさんで対向する位置に、発光索子
25及び受光素子26とを設け、発光側通光孔29を通
る発光素子発光部25′の光は受光側通光孔30を通っ
て受光素子受光部26′により受光されるようになって
いる。
3によって異常状態を知らせる検知手段が設けられてい
る。即ち、下部水管15では要給水状態、あるいは全く
水のない空沸し状態の検知手段を、上部水管15′では
、満水状態を超える水の注入や異常時(水面が異常に傾
いた時)における検知手段が設けられている。この検知
手段の構成は、第4図に示すように1例えば水管15の
内部に水位管13をはさんで対向する位置に、発光索子
25及び受光素子26とを設け、発光側通光孔29を通
る発光素子発光部25′の光は受光側通光孔30を通っ
て受光素子受光部26′により受光されるようになって
いる。
なお、第1図に示すように、規制片24は、浮子23の
ほぼ中心部が発光側通光孔29と受光側通光孔30の中
心線り上にくるように形成されている。
ほぼ中心部が発光側通光孔29と受光側通光孔30の中
心線り上にくるように形成されている。
基板9は発光素子25と受光素子26とを取付ける基板
で、水管15に設けた爪部31及び32で保持され。
で、水管15に設けた爪部31及び32で保持され。
遮へい板33はフック部34及び35により基板9に係
止されている。表示板36は、水位管13を外部から目
視できるように縦長の窓部37を設け、外ケース1の外
側に取付けられている。湯沸しランプ39及び保温ラン
プ40は電気湯沸し器の通電状態を示し、給水ランプ4
1は給水または空沸し検知を示し、満水報知ランプ42
は満水異常を示し、再ふっとうスイッチ43は再ふっと
うを要する時に操作するスイッチである。
止されている。表示板36は、水位管13を外部から目
視できるように縦長の窓部37を設け、外ケース1の外
側に取付けられている。湯沸しランプ39及び保温ラン
プ40は電気湯沸し器の通電状態を示し、給水ランプ4
1は給水または空沸し検知を示し、満水報知ランプ42
は満水異常を示し、再ふっとうスイッチ43は再ふっと
うを要する時に操作するスイッチである。
(発明の効果)
本発明によれば、容器内部と連通ずる突出管と水位管と
の接続に木管を使用し、木管と突出管及び水位管との嵌
合隙間にパツキンを装着して水密を保持するとともに、
木管の内部に位置決めリブを設けて水位管嵌入の際の位
置を正確に決める構造を有し、また水位管の上部及び下
部に容器内の水位の異常状態を浮子によって検知する光
学的検知手段を設けているため、要給水または空沸し及
び満水異常の両方の状態を確実に検知できるなど、構造
が簡単で且つ信頼性があり、さらにすべての異常状態を
確実に検知し表示することができる。
の接続に木管を使用し、木管と突出管及び水位管との嵌
合隙間にパツキンを装着して水密を保持するとともに、
木管の内部に位置決めリブを設けて水位管嵌入の際の位
置を正確に決める構造を有し、また水位管の上部及び下
部に容器内の水位の異常状態を浮子によって検知する光
学的検知手段を設けているため、要給水または空沸し及
び満水異常の両方の状態を確実に検知できるなど、構造
が簡単で且つ信頼性があり、さらにすべての異常状態を
確実に検知し表示することができる。
第1図は本発明の一実施例の要部断面図、第2図は本発
明の一実施例における電気湯沸し器の外観を示す斜視図
、第3図は本発明の一実施例における電気湯沸し器の縦
断面図、第4図は本発明の一実施例の下部検知手段の光
軸に沿って切った横断面を下から見たところを示した図
、第5図は本発明の一実施例の要部縦断面図、第6図は
本発明の一実施例の満水時の縦断面図、第7図は本発明
の一実施例の空沸し時の縦断面図、第8図は従来の電気
湯沸し器の水位表示装置の縦断面図である。 1 ・・・外ケース、 2 ・・・注口、 3 ・・・
容器、 4 ・・・基台、 5・・・取付金具、6 ・
・把手、 7 ・・・蓋、 8・・・ポンプ、9 ・・
・基板、10・・・発熱体、11・・・上部突出管、1
1′ ・・・上部突出管11の先端部、12・・・下部
突出管、12′ ・・・下部突出管12の先端部、13
・・・水位管、15・・・下部水管、15′ ・・・上
部木管、16・・・上部水管15′の水位管13側の端
部、17・・・上部木管15′の上部突出11側の端部
、18・・・端部16の先端部、18′ ・・・先端部
18の広口部、19・・・端部17の先端部、19′
・・・先端部19の広口部、 20.21 ・・パツ
キン、 22・・・位置決めリブ、23・・・浮子、2
4・・・規制片、27・・・発光素子孔、z8・・・受
光素子孔、29・・・発光側通光孔、30・・・受光側
通光孔、31.32・・・爪部、33・・・遮へい板、
34.35・・・ フック部、36・・・表示板、37
・・・窓部、39・・・湯沸しランプ、40・・・保温
ランプ、41・・・給水ランプ、42・・満水報知ラン
プ、43・・・再ふっとうスイッチ。 第1図 ]5 13、−水イ且管 15−、−上音p氷管 20−、バ
11.午ン23−、淳+ 24 、、、規制乃 27、
、−兜丸索子几28−1受り余乎孔 29−1発丸側藩
九JL30、− 受Aヒイ目り」戸1th追−第2図 1 、タト乍−人 2 、、、 I1口 14
基占 6−4巳手 7−、、t361.六ホ才y
、 3つ′、患邪 刃、j、易テ売しつ/ブ 勇 保温
ランフ。 41 渇き木つンブ 42 、フ動、水、幸onランフ
。 43、古j、こつ入イ・・+ 第3図 1−1−タトγ−ス 2、−シ土口 3.1石要咎
46.蒸さ5、、、ffKイ”LtJL 7−
蓋 8.、、ホ’:zV° 10−.91馬m36
−2表示1反 391.シ易沸しランプ 40.保温う
〉フ。 410.給水ランプ 第4図 jJ 9−、−4a D−、−氷a’g 15.、−T那
氷%r 23−1淳”r25、を丸木+ 25’−光
り索子の余尤部 に〜受先系乎26/、、、党り索子の
支た部 27− 宛先ホ子几28、、、’2;E#:+
JL 29.、、tLJi!LJt、 3(1
,4LJ’1通叱了L3i、32... fLが33−
.4 ヘイk y+、35.、、)・7り那第5図
明の一実施例における電気湯沸し器の外観を示す斜視図
、第3図は本発明の一実施例における電気湯沸し器の縦
断面図、第4図は本発明の一実施例の下部検知手段の光
軸に沿って切った横断面を下から見たところを示した図
、第5図は本発明の一実施例の要部縦断面図、第6図は
本発明の一実施例の満水時の縦断面図、第7図は本発明
の一実施例の空沸し時の縦断面図、第8図は従来の電気
湯沸し器の水位表示装置の縦断面図である。 1 ・・・外ケース、 2 ・・・注口、 3 ・・・
容器、 4 ・・・基台、 5・・・取付金具、6 ・
・把手、 7 ・・・蓋、 8・・・ポンプ、9 ・・
・基板、10・・・発熱体、11・・・上部突出管、1
1′ ・・・上部突出管11の先端部、12・・・下部
突出管、12′ ・・・下部突出管12の先端部、13
・・・水位管、15・・・下部水管、15′ ・・・上
部木管、16・・・上部水管15′の水位管13側の端
部、17・・・上部木管15′の上部突出11側の端部
、18・・・端部16の先端部、18′ ・・・先端部
18の広口部、19・・・端部17の先端部、19′
・・・先端部19の広口部、 20.21 ・・パツ
キン、 22・・・位置決めリブ、23・・・浮子、2
4・・・規制片、27・・・発光素子孔、z8・・・受
光素子孔、29・・・発光側通光孔、30・・・受光側
通光孔、31.32・・・爪部、33・・・遮へい板、
34.35・・・ フック部、36・・・表示板、37
・・・窓部、39・・・湯沸しランプ、40・・・保温
ランプ、41・・・給水ランプ、42・・満水報知ラン
プ、43・・・再ふっとうスイッチ。 第1図 ]5 13、−水イ且管 15−、−上音p氷管 20−、バ
11.午ン23−、淳+ 24 、、、規制乃 27、
、−兜丸索子几28−1受り余乎孔 29−1発丸側藩
九JL30、− 受Aヒイ目り」戸1th追−第2図 1 、タト乍−人 2 、、、 I1口 14
基占 6−4巳手 7−、、t361.六ホ才y
、 3つ′、患邪 刃、j、易テ売しつ/ブ 勇 保温
ランフ。 41 渇き木つンブ 42 、フ動、水、幸onランフ
。 43、古j、こつ入イ・・+ 第3図 1−1−タトγ−ス 2、−シ土口 3.1石要咎
46.蒸さ5、、、ffKイ”LtJL 7−
蓋 8.、、ホ’:zV° 10−.91馬m36
−2表示1反 391.シ易沸しランプ 40.保温う
〉フ。 410.給水ランプ 第4図 jJ 9−、−4a D−、−氷a’g 15.、−T那
氷%r 23−1淳”r25、を丸木+ 25’−光
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Claims (1)
- 外ケースに水位管の位置と対応する位置に窓部を有する
表示板を取付け、前記水位管の上、下端と容器内に通じ
る上、下突出管のそれぞれとをL字形水管によって連結
し、前記水位管内部の浮子の上下動により前記容器内水
位を検知する電気湯沸し器の水位表示装置において、前
記L字形水管内部に前記水位管の位置決めリブと前記浮
子の静止位置を規制する規制片を設け、且つ前記水位管
の上部または上部と下部に前記容器内の水位を検知する
光学的検知手段を設けたことを特徴とする電気湯沸し器
の水位表示装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP20180086A JPH0679568B2 (ja) | 1986-08-29 | 1986-08-29 | 電気湯沸し器の水位表示装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP20180086A JPH0679568B2 (ja) | 1986-08-29 | 1986-08-29 | 電気湯沸し器の水位表示装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6357016A true JPS6357016A (ja) | 1988-03-11 |
| JPH0679568B2 JPH0679568B2 (ja) | 1994-10-12 |
Family
ID=16447137
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP20180086A Expired - Lifetime JPH0679568B2 (ja) | 1986-08-29 | 1986-08-29 | 電気湯沸し器の水位表示装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0679568B2 (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH01307158A (ja) * | 1988-06-02 | 1989-12-12 | Matsushita Electric Ind Co Ltd | 有機電解質リチウム二次電池 |
-
1986
- 1986-08-29 JP JP20180086A patent/JPH0679568B2/ja not_active Expired - Lifetime
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH01307158A (ja) * | 1988-06-02 | 1989-12-12 | Matsushita Electric Ind Co Ltd | 有機電解質リチウム二次電池 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0679568B2 (ja) | 1994-10-12 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| EXPY | Cancellation because of completion of term |