JPS6357149A - ドリルの判別および寿命管理方法 - Google Patents
ドリルの判別および寿命管理方法Info
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- JPS6357149A JPS6357149A JP20048886A JP20048886A JPS6357149A JP S6357149 A JPS6357149 A JP S6357149A JP 20048886 A JP20048886 A JP 20048886A JP 20048886 A JP20048886 A JP 20048886A JP S6357149 A JPS6357149 A JP S6357149A
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- drill
- name
- life
- lifespan
- drills
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- Pending
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔概要〕
本発明はプリント坂のスルホール孔明は等に用いられる
多ff類のドリルの判別および寿命管理方法であって、
それぞれのドリルにドリル名が書き込まれた記録部を設
けている。
多ff類のドリルの判別および寿命管理方法であって、
それぞれのドリルにドリル名が書き込まれた記録部を設
けている。
また、前記記録部にドリルの使用回数の書き込みを行う
とともに、記録部に書き込まれた使用回数とドリル名と
の読み出しを行う書込み、読み出し手段と、該書込み、
読み出し手段より読み出されるドリル名および使用回数
と規定のドリル名および規定の使用回数とを照合するド
リル名判定手段および寿命判定手段とを備えた構成とし
、前記両判定手段の照合結果によってそれぞれのドリル
の判別および寿命の管理を行ない、ドリルの使用間違い
や寿命切れ使用を無くして、プリント扱の孔明は品質の
向上を可能とする。
とともに、記録部に書き込まれた使用回数とドリル名と
の読み出しを行う書込み、読み出し手段と、該書込み、
読み出し手段より読み出されるドリル名および使用回数
と規定のドリル名および規定の使用回数とを照合するド
リル名判定手段および寿命判定手段とを備えた構成とし
、前記両判定手段の照合結果によってそれぞれのドリル
の判別および寿命の管理を行ない、ドリルの使用間違い
や寿命切れ使用を無くして、プリント扱の孔明は品質の
向上を可能とする。
本発明はドリル種類の判別および寿命管理方法に関し、
特に多種類のドリルを使用するに際し、ドリルの使用間
違いや寿命切れ使用を無くするようにしたドリルの判別
および寿命管理方法に関するものである。
特に多種類のドリルを使用するに際し、ドリルの使用間
違いや寿命切れ使用を無くするようにしたドリルの判別
および寿命管理方法に関するものである。
プリント板の孔明は工程では、孔明は仕様により径の異
なる数十種類の孔を加工する。また、ドリルには加工寿
命があるため、規定された使用回数毎にドリルを新品の
ものと交換しなければならない。従って、プリント板に
孔明は加工を行うボール盤には、1種類で数十率の交換
用予備ドリルからなる数十種類のドリルを格納している
予備ステーションを持っている。
なる数十種類の孔を加工する。また、ドリルには加工寿
命があるため、規定された使用回数毎にドリルを新品の
ものと交換しなければならない。従って、プリント板に
孔明は加工を行うボール盤には、1種類で数十率の交換
用予備ドリルからなる数十種類のドリルを格納している
予備ステーションを持っている。
この予備ステーションへのドリルの配設と保管は全て人
手により行なっており、それがために、人為的なドリル
の配設、保管ミスをおこし、ドリル違いによる孔明は不
良をしばしば発生する。
手により行なっており、それがために、人為的なドリル
の配設、保管ミスをおこし、ドリル違いによる孔明は不
良をしばしば発生する。
また、ド+)ルの寿命管理は、各ドリル毎の使用回数、
すなわちヒント数(ドリルの上下回数)をボール盤に設
けられた使用量数計′W、器で計算し、その計算結果よ
りドリルの寿命を人為的に判断して新品のドリルと交換
している。
すなわちヒント数(ドリルの上下回数)をボール盤に設
けられた使用量数計′W、器で計算し、その計算結果よ
りドリルの寿命を人為的に判断して新品のドリルと交換
している。
そこで、予備ステーションへのトリルの配設。
保管における人為ミスを孔加工前に発見して孔明は不良
を防止するとともに、ドリル毎の寿命を自動的に管理す
ることができる方法が必要とされている。
を防止するとともに、ドリル毎の寿命を自動的に管理す
ることができる方法が必要とされている。
第4図は従来のプリント板の孔明は方法の模式%式%
第4図において、予備ステーション6は数十種類のドリ
ル5−1〜5−nを1種類毎に数七本の単位で交換用と
して格納している。
ル5−1〜5−nを1種類毎に数七本の単位で交換用と
して格納している。
プリント板1への孔明けは、プリントFt、の孔明は仕
様により、径の異なる数十種類の孔を加工する。これ等
の孔明は加工において、NCボール盤2は、加工孔に応
したドリルを’F備ステーション6より取り出し、チャ
ック3にセットしてプリント板1の孔明けを行う。
様により、径の異なる数十種類の孔を加工する。これ等
の孔明は加工において、NCボール盤2は、加工孔に応
したドリルを’F備ステーション6より取り出し、チャ
ック3にセットしてプリント板1の孔明けを行う。
また、ドリルの寿命管理は、NCボール盤2に設けられ
た使用回数計算器4によってドリルの使用回数(ヒツト
数)を計測し、その計測値が規定使用回数に達したこと
を人為的に確認することによって行ない、ドリルが寿命
に到達した時点で予備ステーション6に格納されている
新品のドリルと交換する。
た使用回数計算器4によってドリルの使用回数(ヒツト
数)を計測し、その計測値が規定使用回数に達したこと
を人為的に確認することによって行ない、ドリルが寿命
に到達した時点で予備ステーション6に格納されている
新品のドリルと交換する。
上記の孔明は方法においては、予備ステーション6への
数十種類のドリルの配設、保管は全て人手により行なっ
ているため、人為的なドリルの配設、保管間違いをおこ
すことがあり、異なったドリルによる孔明は不良を発生
することがしばしばある。
数十種類のドリルの配設、保管は全て人手により行なっ
ているため、人為的なドリルの配設、保管間違いをおこ
すことがあり、異なったドリルによる孔明は不良を発生
することがしばしばある。
また、ドリルの寿命は、ヒツト数計算器4の計算値を人
為的に監視して判断しておりその作業が非常に煩雑とな
っている。
為的に監視して判断しておりその作業が非常に煩雑とな
っている。
本発明はこのような点に名みて創作されたもので、NC
ボール盤の各チャックに規定のドリルがセットされてい
るかどうかを中1別する判別方法と、NCボール盤のチ
ャックにセットされているそれぞれのドリルの使用回数
が規定回数に達したことを自動的に知ることができる寿
命管理方法を提供することを目的としている。
ボール盤の各チャックに規定のドリルがセットされてい
るかどうかを中1別する判別方法と、NCボール盤のチ
ャックにセットされているそれぞれのドリルの使用回数
が規定回数に達したことを自動的に知ることができる寿
命管理方法を提供することを目的としている。
[問題点を解決するための手段]
第1図は本発明のドリルの判別および寿命管理方法の原
理ブロック図である。
理ブロック図である。
第1図に示すように、本発明のドリルの判別および寿命
管理方法は、NCボール盤2にセットされるドリル(5
−1〜5−n)のそれぞれにドリル名が記録された記録
部7を付設する。
管理方法は、NCボール盤2にセットされるドリル(5
−1〜5−n)のそれぞれにドリル名が記録された記録
部7を付設する。
また、ドリルの使用が終わった時点で、該トリルの使用
回数を前記ドリルに付設した記録部7に書込むとともに
、ドリルを使用する時点で、そのドリルに記録部7に書
き込まれた使用回数とドリル名の読み出しを行う書き込
み、読み出し手段8と、該書き込み、読み出し手段8よ
り読み出されるドリル名と外部より入力する規定のドリ
ル名とを照合して使用ドリルの↑コI別を行うトリル名
刊別手段9と、同じく、読み出し手段8より読み出され
る使用回数と外部より入力する規定の使用回数とを照合
して使用ドリルの寿命を判定する寿命判定手段10を設
けた構成としている。
回数を前記ドリルに付設した記録部7に書込むとともに
、ドリルを使用する時点で、そのドリルに記録部7に書
き込まれた使用回数とドリル名の読み出しを行う書き込
み、読み出し手段8と、該書き込み、読み出し手段8よ
り読み出されるドリル名と外部より入力する規定のドリ
ル名とを照合して使用ドリルの↑コI別を行うトリル名
刊別手段9と、同じく、読み出し手段8より読み出され
る使用回数と外部より入力する規定の使用回数とを照合
して使用ドリルの寿命を判定する寿命判定手段10を設
けた構成としている。
それぞれのドリルには、その直径に対応したドリル名が
記録された記録部7を付設している。
記録された記録部7を付設している。
書込み、読み出し手段7は、ドリルの孔明けが終わった
時点で、該ドリルの使用回数の累計をドリルに付設され
ている記録部7に書込むとともに、新たにドリルを使用
する時点で、ドリルの記録部7に書き込まれたドリル名
および使用回数累計を読み出し、ドリル名セ1定手段9
および寿命p1定手Ill、210に出力する。
時点で、該ドリルの使用回数の累計をドリルに付設され
ている記録部7に書込むとともに、新たにドリルを使用
する時点で、ドリルの記録部7に書き込まれたドリル名
および使用回数累計を読み出し、ドリル名セ1定手段9
および寿命p1定手Ill、210に出力する。
ドリル名判別手段9および寿命判定手段10は、害込み
、読み出し手段7から読み出されたドリル名および使用
回数の累計と、外部より入力される規定のドリル名およ
び規定の使用回数とをそれぞれ照合して使用ドリルの判
別および寿命判定を行う。
、読み出し手段7から読み出されたドリル名および使用
回数の累計と、外部より入力される規定のドリル名およ
び規定の使用回数とをそれぞれ照合して使用ドリルの判
別および寿命判定を行う。
本発明ではドリルを使用する時点で、使用ドリルのドリ
ル名を判別することにより、ドリルの使用間違いを見付
るとともに、ドリル毎の使用回数累計を規定の使用回数
と照合することにより自動的にドリル毎の寿命管理を可
能としている。
ル名を判別することにより、ドリルの使用間違いを見付
るとともに、ドリル毎の使用回数累計を規定の使用回数
と照合することにより自動的にドリル毎の寿命管理を可
能としている。
(実施例〕
第2図は本発明の一実施例のドリルの判別および寿命管
理方法のブロック図を示している。
理方法のブロック図を示している。
第2図に示すように、一実施例のドリルの判別および寿
命管理方法は、記録部6に磁気テープ12を用い、書込
み、読み山手段7に磁気ヘッド11を用いている。また
、ドリル名判別手段9は比較回路13を、寿命判別手段
10は加算回路14と比較回路I5とで構成している。
命管理方法は、記録部6に磁気テープ12を用い、書込
み、読み山手段7に磁気ヘッド11を用いている。また
、ドリル名判別手段9は比較回路13を、寿命判別手段
10は加算回路14と比較回路I5とで構成している。
各ドリルに貼付された磁気テープ12には、予めドリル
の直径寸法に対応したドリル名を表すディジタル信号が
書き込まれている。
の直径寸法に対応したドリル名を表すディジタル信号が
書き込まれている。
磁気ヘッド11は、当該ドリルによる孔明は加工が完了
した時点で、NCボール盤2に設けられているヒツト数
計測器21が計測した当該ドリルの使用回数をディジタ
ル信号として磁気テープ12に書込む。なお、当該ドリ
ルが以前に使用されている場合は、以前の使用回数と今
回の使用回数の累計回数が書込まれる。
した時点で、NCボール盤2に設けられているヒツト数
計測器21が計測した当該ドリルの使用回数をディジタ
ル信号として磁気テープ12に書込む。なお、当該ドリ
ルが以前に使用されている場合は、以前の使用回数と今
回の使用回数の累計回数が書込まれる。
また、磁気へフド11は、NCボール盤2にセットされ
たドリルの磁気テープ12に書き込まれているドリル名
および累計使用回数を読み出して比較回路13および加
算回路14にそれぞれ出力する。
たドリルの磁気テープ12に書き込まれているドリル名
および累計使用回数を読み出して比較回路13および加
算回路14にそれぞれ出力する。
比較回路13は、磁気へソド11より出力されるドリル
名を表すディジタル信号と外部より入力される規定のド
リルを表すディジタル信号とを比較し、NCボール1X
i2にセットされているドリルが正常かどうかを判別す
る。
名を表すディジタル信号と外部より入力される規定のド
リルを表すディジタル信号とを比較し、NCボール1X
i2にセットされているドリルが正常かどうかを判別す
る。
次に、当該ドリルにより孔明は作業が行なわれた場合、
加算回路14は、磁気ヘッド11より出力される累計使
用回数とヒツト数計測器21より出力される使用回数と
を順次加算して比較回路15に出力する。比較回路15
は、加算回路14より出力される使用回数と外部より入
力する規定の使用回数とを照合し、その差値が零となっ
た時点でドリルの寿命を判定する。
加算回路14は、磁気ヘッド11より出力される累計使
用回数とヒツト数計測器21より出力される使用回数と
を順次加算して比較回路15に出力する。比較回路15
は、加算回路14より出力される使用回数と外部より入
力する規定の使用回数とを照合し、その差値が零となっ
た時点でドリルの寿命を判定する。
第3図は他の実施例のドリルの判別方法の模式し1を示
しており、ドリル(5−1〜5−n)の諮軸方向に溝部
16を設け、該溝部16に直列状にドリル名を表す個数
の磁性体17−1〜17−nを配設する。
しており、ドリル(5−1〜5−n)の諮軸方向に溝部
16を設け、該溝部16に直列状にドリル名を表す個数
の磁性体17−1〜17−nを配設する。
また、前記磁性体17−1〜17−nと直交する状態で
回tSされたコイル18を設けるとともに、該コイル1
8の出力信号をカウントするカウンタ19と、カウンタ
19のカウント数と外部より入力される規定のドリルを
表すカウント数とを比較してドリル名を′111別する
比較回路20を備えた構成としている。
回tSされたコイル18を設けるとともに、該コイル1
8の出力信号をカウントするカウンタ19と、カウンタ
19のカウント数と外部より入力される規定のドリルを
表すカウント数とを比較してドリル名を′111別する
比較回路20を備えた構成としている。
その動作は、ドリル(5−1〜5−n)をチャ7り3に
挿入するに際し、コイル18はドリル(5−1〜5−n
)の溝部16に直列状に設けられている磁性体17−1
〜17−nの磁力を検知し、その検知信号をカウンタ1
9に出力する。カウンタ19は前記検知信号の数をカウ
ントして比較回路20に出力する。比較回路20はカウ
ンタ19より+4+力されたカラント数と外部より入力
される規定のドリルを表すカウント数とを比較し、チャ
ックに挿入されるドリルが規定のドリルであるかどうか
を判別する。
挿入するに際し、コイル18はドリル(5−1〜5−n
)の溝部16に直列状に設けられている磁性体17−1
〜17−nの磁力を検知し、その検知信号をカウンタ1
9に出力する。カウンタ19は前記検知信号の数をカウ
ントして比較回路20に出力する。比較回路20はカウ
ンタ19より+4+力されたカラント数と外部より入力
される規定のドリルを表すカウント数とを比較し、チャ
ックに挿入されるドリルが規定のドリルであるかどうか
を判別する。
なお、ドリルの径、すなわちドリル名をドリルに配設す
る磁性体の数や、配設する磁性体の極性を変えることに
よってコイルI8で多くの検知信号の組合わせが17ら
れ、多種類のドリルを判別することができる。
る磁性体の数や、配設する磁性体の極性を変えることに
よってコイルI8で多くの検知信号の組合わせが17ら
れ、多種類のドリルを判別することができる。
以上説明したように本発明によれば、簡易な構成によっ
て多種類のドリルの判別と自動的にドリルの寿命管理が
でき、ドリルの使用間違いや寿命切れ使用を無くして高
品質の孔明は加工を可能とする。
て多種類のドリルの判別と自動的にドリルの寿命管理が
でき、ドリルの使用間違いや寿命切れ使用を無くして高
品質の孔明は加工を可能とする。
第1図は本発明のドリルの判別および寿命管理方法の原
理ブロック図、 第2図は本発明の一実施例のドリルの判別および寿命管
理方法のブロック図、 第3図は他の実施例のドリルの判別方法の模式第4図は
従来のドリルの判別および寿命管理方法のプロ・ツク図
である。 図において、1はプリント板、2はNGボール盤、3は
チャック、4は使用回数計算器、5−1〜5−nはドリ
ル、6は予備ステーション、7は記録部、8は書込み、
読み出し手段、9はドリル名判別手段、10は寿命判定
手段、11は磁気ヘッド、12は磁気テープ、13.1
5□20は比較回路、14は加算回路、16は溝部、1
7−1〜17−nは磁性体、18はコイル、19はカウ
ンタ、21はヒント数計測器を示している。 2に不鴎岱 7)?4−ドソ1ムtJ’HJpsu−pp@rrにE
−フ゛口・lり目第2図 チでγ7.洋A 牛 化禮蛇4Ff/lドυtLpf’汎わゑ稠鞍閏τε季/
l 7alハト箔えシ1ムソHすY乏−奉1で閏第4図
理ブロック図、 第2図は本発明の一実施例のドリルの判別および寿命管
理方法のブロック図、 第3図は他の実施例のドリルの判別方法の模式第4図は
従来のドリルの判別および寿命管理方法のプロ・ツク図
である。 図において、1はプリント板、2はNGボール盤、3は
チャック、4は使用回数計算器、5−1〜5−nはドリ
ル、6は予備ステーション、7は記録部、8は書込み、
読み出し手段、9はドリル名判別手段、10は寿命判定
手段、11は磁気ヘッド、12は磁気テープ、13.1
5□20は比較回路、14は加算回路、16は溝部、1
7−1〜17−nは磁性体、18はコイル、19はカウ
ンタ、21はヒント数計測器を示している。 2に不鴎岱 7)?4−ドソ1ムtJ’HJpsu−pp@rrにE
−フ゛口・lり目第2図 チでγ7.洋A 牛 化禮蛇4Ff/lドυtLpf’汎わゑ稠鞍閏τε季/
l 7alハト箔えシ1ムソHすY乏−奉1で閏第4図
Claims (1)
- 種類の異なるドリル(5−1〜5−n)のそれぞれの判
別および使用回数を管理する方法であって、前記ドリル
(5−1〜5−n)にドリル名が記録された記録部(7
)を付設し、該記録部(7)に前記ドリルの使用回数の
書き込みを行うとともに、該書き込まれた使用回数と、
前記ドリル名の読み出しを行う書き込み、読み出し手段
(8)と、該書込み、読み出し手段(8)より読み出さ
れるドリル名および使用回数と規定のドリル名および規
定の使用回数とを照合するドリル名判定手段(9)およ
び寿命判定手段(10)とを備え、前記両判定手段の照
合結果によって前記それぞれのドリルの判別および寿命
の管理を行うようにしたことを特徴とするドリルの判別
および寿命管理方法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP20048886A JPS6357149A (ja) | 1986-08-26 | 1986-08-26 | ドリルの判別および寿命管理方法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP20048886A JPS6357149A (ja) | 1986-08-26 | 1986-08-26 | ドリルの判別および寿命管理方法 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6357149A true JPS6357149A (ja) | 1988-03-11 |
Family
ID=16425149
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP20048886A Pending JPS6357149A (ja) | 1986-08-26 | 1986-08-26 | ドリルの判別および寿命管理方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6357149A (ja) |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH03181347A (ja) * | 1989-12-08 | 1991-08-07 | Hitachi Koki Co Ltd | 遠心分離機用回転体 |
| JP2007326180A (ja) * | 2006-06-08 | 2007-12-20 | Nihon Micro Coating Co Ltd | 研磨テープ及び研磨装置 |
| JP2025011295A (ja) * | 2019-05-15 | 2025-01-23 | ストライカー・コーポレイション | ビットの回転磁場を識別する電動式外科用ドリル装置 |
-
1986
- 1986-08-26 JP JP20048886A patent/JPS6357149A/ja active Pending
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH03181347A (ja) * | 1989-12-08 | 1991-08-07 | Hitachi Koki Co Ltd | 遠心分離機用回転体 |
| JP2007326180A (ja) * | 2006-06-08 | 2007-12-20 | Nihon Micro Coating Co Ltd | 研磨テープ及び研磨装置 |
| JP2025011295A (ja) * | 2019-05-15 | 2025-01-23 | ストライカー・コーポレイション | ビットの回転磁場を識別する電動式外科用ドリル装置 |
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