JPS6357169A - 光コネクタ接合端面研磨方法 - Google Patents
光コネクタ接合端面研磨方法Info
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- JPS6357169A JPS6357169A JP19981986A JP19981986A JPS6357169A JP S6357169 A JPS6357169 A JP S6357169A JP 19981986 A JP19981986 A JP 19981986A JP 19981986 A JP19981986 A JP 19981986A JP S6357169 A JPS6357169 A JP S6357169A
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- ferrule
- polishing
- optical fiber
- polished
- face
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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Classifications
-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B24—GRINDING; POLISHING
- B24B—MACHINES, DEVICES, OR PROCESSES FOR GRINDING OR POLISHING; DRESSING OR CONDITIONING OF ABRADING SURFACES; FEEDING OF GRINDING, POLISHING, OR LAPPING AGENTS
- B24B19/00—Single-purpose machines or devices for particular grinding operations not covered by any other main group
- B24B19/22—Single-purpose machines or devices for particular grinding operations not covered by any other main group characterised by a special design with respect to properties of the material of non-metallic articles to be ground
- B24B19/226—Single-purpose machines or devices for particular grinding operations not covered by any other main group characterised by a special design with respect to properties of the material of non-metallic articles to be ground of the ends of optical fibres
-
- G—PHYSICS
- G02—OPTICS
- G02B—OPTICAL ELEMENTS, SYSTEMS OR APPARATUS
- G02B6/00—Light guides; Structural details of arrangements comprising light guides and other optical elements, e.g. couplings
- G02B6/24—Coupling light guides
- G02B6/36—Mechanical coupling means
- G02B6/38—Mechanical coupling means having fibre to fibre mating means
- G02B6/3807—Dismountable connectors, i.e. comprising plugs
- G02B6/3833—Details of mounting fibres in ferrules; Assembly methods; Manufacture
- G02B6/3863—Details of mounting fibres in ferrules; Assembly methods; Manufacture fabricated by using polishing techniques
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Mechanical Engineering (AREA)
- Grinding And Polishing Of Tertiary Curved Surfaces And Surfaces With Complex Shapes (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
概 要
九ファイバを装着したフェルールを回転駆動される(υ
■磨盤により球面状に研磨するようにした光コネクタ接
合端面研磨方法であって、itI磨盤の研磨面に対して
研磨すべき)1ルールを、研磨盤の回転方向上流側に微
小角度傾斜さVながらlII+磨することを特徴とする
。これにより、従来の?IJI磨に必要ぐあったフェル
ール自身に回転運動を与えることが不要となる。
■磨盤により球面状に研磨するようにした光コネクタ接
合端面研磨方法であって、itI磨盤の研磨面に対して
研磨すべき)1ルールを、研磨盤の回転方向上流側に微
小角度傾斜さVながらlII+磨することを特徴とする
。これにより、従来の?IJI磨に必要ぐあったフェル
ール自身に回転運動を与えることが不要となる。
産業上の利用分野
本発明は光コネクタのフェルール9ん而を球面状に(d
磨する光]ネクタ接合端面研磨方法に関する。
磨する光]ネクタ接合端面研磨方法に関する。
近年、伝送容量の増大化等に伴い、通信等の分野におい
て、伝送路として光ファイバが用いられるようになっζ
きた。光フアイバ1111志の接続方法としCは、接合
端面を接?jあるいは融るにJ、り永久接続するスプラ
イシング力法及び6脱可能む光コネクタにより光フIイ
バ同志を接合する光−1奢−り夕方法等を挙げることが
ぐきる。光−」ネクタ1〕法による接続においでは、]
ア径の1/10程度以下の帖ズレ、及び接合端自回+1
jの良々rな密石が要求され、通常接続すべき光ファイ
バの接合端面を、芯出されたフェルールに装着し、この
フエル−ルごと接合端面を研磨することにより、L記要
求を満たすようにしている。そのため、光ファイバを装
着した状態で簡単な方法で精度良くフェルールを球面状
に研磨づることのぐきる光コネクタ接合端面研磨方法が
日ソされCいる。
て、伝送路として光ファイバが用いられるようになっζ
きた。光フアイバ1111志の接続方法としCは、接合
端面を接?jあるいは融るにJ、り永久接続するスプラ
イシング力法及び6脱可能む光コネクタにより光フIイ
バ同志を接合する光−1奢−り夕方法等を挙げることが
ぐきる。光−」ネクタ1〕法による接続においでは、]
ア径の1/10程度以下の帖ズレ、及び接合端自回+1
jの良々rな密石が要求され、通常接続すべき光ファイ
バの接合端面を、芯出されたフェルールに装着し、この
フエル−ルごと接合端面を研磨することにより、L記要
求を満たすようにしている。そのため、光ファイバを装
着した状態で簡単な方法で精度良くフェルールを球面状
に研磨づることのぐきる光コネクタ接合端面研磨方法が
日ソされCいる。
従来の技術
従来のフェルール端面研磨方法を第3図に基づいて説明
する。10は研磨盤であり弾性を右するゴムから形成さ
れる基根12上に約0.15sの011根14を接着し
て構成されている。研磨盤10には図示しない駆動手段
によりその中心軸16回りに矢印への如く80〜100
rpmの回転運動が与えられている。研磨盤によつ(
は、この回転運動に加えて矢印Bの如り1:ヒ動運動を
行なうようにした装置も提案されくいる。18はフェル
ールCあり、フェルールの中心軸に合致しく光ファイバ
が挿入固定されCいる。フェルール18はホルダー20
に装着されており、ホルダー20は図示しない駆動手段
により矢印Cの如く正転運動及び逆転運動がjjえられ
る。ホルダー20の回転速度は、例えば10rpHlr
あり、2回転1dに回転ブJ向が逆転される。
する。10は研磨盤であり弾性を右するゴムから形成さ
れる基根12上に約0.15sの011根14を接着し
て構成されている。研磨盤10には図示しない駆動手段
によりその中心軸16回りに矢印への如く80〜100
rpmの回転運動が与えられている。研磨盤によつ(
は、この回転運動に加えて矢印Bの如り1:ヒ動運動を
行なうようにした装置も提案されくいる。18はフェル
ールCあり、フェルールの中心軸に合致しく光ファイバ
が挿入固定されCいる。フェルール18はホルダー20
に装着されており、ホルダー20は図示しない駆動手段
により矢印Cの如く正転運動及び逆転運動がjjえられ
る。ホルダー20の回転速度は、例えば10rpHlr
あり、2回転1dに回転ブJ向が逆転される。
然して、?lll 磨盤10の回転中心16から所定距
離離開した部分にフェルール18を400〜500gの
押1■力r当接りるように、ホルダー20で位「?決め
し、ダイN7モンド粉等の研磨剤を没入しながら研磨盤
10を回転させると共にホルダー20を所定リイクルで
正逆転させると、構造上各部材に生ずる僅かな撓みによ
りフェルール18が偏心回転し、Cu114に対する面
圧が7エルール18のンr径方向に増大して、結果とし
て冑られるフェルール18の研磨仕上り形状が、゛当該
偏心itに応じた曲率半径を右Jる略球面状に11上る
ことになる。研磨剤の粒度を変更して、整形、什りの二
段階により研磨を行ない)、rルール端面を略球面状に
仕上でいる。整形研磨どして粒度約3μmのダイヤモン
ド粉を使用して4〜5分I]J1磨を行なった侵、約0
.25μγ几のダイヤモンド粉により4〜5分の仕、h
r111磨を行なうようにし−Cいる。
離離開した部分にフェルール18を400〜500gの
押1■力r当接りるように、ホルダー20で位「?決め
し、ダイN7モンド粉等の研磨剤を没入しながら研磨盤
10を回転させると共にホルダー20を所定リイクルで
正逆転させると、構造上各部材に生ずる僅かな撓みによ
りフェルール18が偏心回転し、Cu114に対する面
圧が7エルール18のンr径方向に増大して、結果とし
て冑られるフェルール18の研磨仕上り形状が、゛当該
偏心itに応じた曲率半径を右Jる略球面状に11上る
ことになる。研磨剤の粒度を変更して、整形、什りの二
段階により研磨を行ない)、rルール端面を略球面状に
仕上でいる。整形研磨どして粒度約3μmのダイヤモン
ド粉を使用して4〜5分I]J1磨を行なった侵、約0
.25μγ几のダイヤモンド粉により4〜5分の仕、h
r111磨を行なうようにし−Cいる。
発明が解決しようとする問題点
従来の光コネクタ接合端面研磨方法では、光ファイバを
装着したフェルール端面を均一な球面状にするために、
フェルールを取付けたホルダーを回転させることにより
フェルールに回転運動を与えCいる。しかしフェルール
には光ファイバコードが接続されているため、光フ?イ
バ]−ドの捩れを最小にするためにフェルールに逆回転
運動を与える必要があり、このためホルダー駆動装置が
大型になり、研@盤に対し−C研磨暖べきフェルールを
多数個取付けできないという問題があった。
装着したフェルール端面を均一な球面状にするために、
フェルールを取付けたホルダーを回転させることにより
フェルールに回転運動を与えCいる。しかしフェルール
には光ファイバコードが接続されているため、光フ?イ
バ]−ドの捩れを最小にするためにフェルールに逆回転
運動を与える必要があり、このためホルダー駆動装置が
大型になり、研@盤に対し−C研磨暖べきフェルールを
多数個取付けできないという問題があった。
また、一般にティ1]ン等からなる光フアイバ心線の被
覆とフェルールとの接着は余り良好(゛はなく、フェル
ールの回転運動により光フアイバ心線に捩り応力が生じ
、当該接着部が次第に疲労し°(剥離してしまうことが
あるという問題もあった。
覆とフェルールとの接着は余り良好(゛はなく、フェル
ールの回転運動により光フアイバ心線に捩り応力が生じ
、当該接着部が次第に疲労し°(剥離してしまうことが
あるという問題もあった。
本発明はこのような点に鑑みなされたちのCあり、その
目的とづ−るところは、フェルールに回転運動を与える
ことイIくフェルール端面を略球面状に仕上ることのぐ
きる光コネクタのフェルール端面研磨す法を提供するこ
とである。
目的とづ−るところは、フェルールに回転運動を与える
ことイIくフェルール端面を略球面状に仕上ることのぐ
きる光コネクタのフェルール端面研磨す法を提供するこ
とである。
問題点を解決づるための手段
第1図に本発明の研磨方法の原理図を示す。光ファイバ
を7エルール18内に装着1〕、このフrルール端面と
共に光フアイバ端面を回転駆eされる研磨盤10により
研磨する。この際、(11i磨盤10の研磨面に対して
研磨1べきフェルール18を、研ffi!J310の回
転方向上流側に微小角度O傾斜させて取付け、vI磨剤
を投入しながらrtll磨盤を回転することによりフェ
ルール端面を研磨(Iる。
を7エルール18内に装着1〕、このフrルール端面と
共に光フアイバ端面を回転駆eされる研磨盤10により
研磨する。この際、(11i磨盤10の研磨面に対して
研磨1べきフェルール18を、研ffi!J310の回
転方向上流側に微小角度O傾斜させて取付け、vI磨剤
を投入しながらrtll磨盤を回転することによりフェ
ルール端面を研磨(Iる。
作 用
このように本発明においては、光ファイバを装置1した
フェルール18を、研磨盤100回転方向士流側に微小
角度傾斜さt!り研磨を11なうようにしたの又−1従
来必危ぐあったフェルール18に回転運動を加える必要
無く、〕Iルール端面を概略球面状に研磨Jることかで
きる。
フェルール18を、研磨盤100回転方向士流側に微小
角度傾斜さt!り研磨を11なうようにしたの又−1従
来必危ぐあったフェルール18に回転運動を加える必要
無く、〕Iルール端面を概略球面状に研磨Jることかで
きる。
実 施 例
以下本発明を図面に示す実施例に基づいU ST細に説
明力ることにづる。
明力ることにづる。
第2図は接続すべき光ファイバの接合端部をフェルール
に装着した状態を表している。第2図にJ3いて、1は
光ファイバ、2は光ファイバ1の周囲にナイ[1ン等の
被覆が施された光)?イバ心線、3は光フアイバ心線2
の周囲に高抗張力のテンションメンバ4を介しく’PV
C等の被覆が施された光フアイバコードをイれぞれ示す
。
に装着した状態を表している。第2図にJ3いて、1は
光ファイバ、2は光ファイバ1の周囲にナイ[1ン等の
被覆が施された光)?イバ心線、3は光フアイバ心線2
の周囲に高抗張力のテンションメンバ4を介しく’PV
C等の被覆が施された光フアイバコードをイれぞれ示す
。
内部に空洞を有する円筒状のフェルール1Bは、イの先
端部に、高粘度に芯出しされた中心孔を右づるデツプ5
を右しCおり、テンションメンバ4の切除された光フア
イバ心線2は、接合端面近傍の光フフイバ1がチップ5
の中心孔に嵌入されるように、フェルール18に装着さ
れ、例えば土ボキシ系の接着剤等により固定される。そ
して、このように処理された接続すべき2本の光ファイ
バは、それぞれの接合端部をフェルール18と共に研磨
され、図示しない共通のスリーブにフェルール18を嵌
合あるいは螺合することにより、同軸上で接続される。
端部に、高粘度に芯出しされた中心孔を右づるデツプ5
を右しCおり、テンションメンバ4の切除された光フア
イバ心線2は、接合端面近傍の光フフイバ1がチップ5
の中心孔に嵌入されるように、フェルール18に装着さ
れ、例えば土ボキシ系の接着剤等により固定される。そ
して、このように処理された接続すべき2本の光ファイ
バは、それぞれの接合端部をフェルール18と共に研磨
され、図示しない共通のスリーブにフェルール18を嵌
合あるいは螺合することにより、同軸上で接続される。
次に第1図の本発明の原理図を使用しC本発明の詳細な
説明力ることにする。第1図にJ3いC110は研磨盤
であり、研磨盤10(ま弾性を有するゴムから形成され
る基板12,1−に約0.15m厚のCLl根1/lが
接着されて構成されており、図示矢印方向に回転駆動さ
れる。研Ig盤10fよ、例えばイの直径が約200a
mであり、図示しな中心軸回りに8O−100rl)I
IIの速fU ’Q回転される。また研磨盤10には回
転運動と共に、1′!動運動を加えるように駆動しrb
良い。
説明力ることにする。第1図にJ3いC110は研磨盤
であり、研磨盤10(ま弾性を有するゴムから形成され
る基板12,1−に約0.15m厚のCLl根1/lが
接着されて構成されており、図示矢印方向に回転駆動さ
れる。研Ig盤10fよ、例えばイの直径が約200a
mであり、図示しな中心軸回りに8O−100rl)I
IIの速fU ’Q回転される。また研磨盤10には回
転運動と共に、1′!動運動を加えるように駆動しrb
良い。
18は第2図に示すように光ファイバ1がその中心に装
着されたフェルールぐあり、バレン]へ22に微小角度
傾斜した取付溝を形成し、この取付渦中にフェルール1
8を挿入することにより、研磨盤10の回転方向−上流
側に微小角度傾斜さぜながら、Cu扱14から形成され
る研削面に抑圧接触させる。例えばパレット22に40
0−5007の加iFを加えることにより、フェルール
18とCLJ仮14との押圧接触を達成することができ
る。
着されたフェルールぐあり、バレン]へ22に微小角度
傾斜した取付溝を形成し、この取付渦中にフェルール1
8を挿入することにより、研磨盤10の回転方向−上流
側に微小角度傾斜さぜながら、Cu扱14から形成され
る研削面に抑圧接触させる。例えばパレット22に40
0−5007の加iFを加えることにより、フェルール
18とCLJ仮14との押圧接触を達成することができ
る。
また角度θは約0.5度位の微小角度で十分である。
パレット22に研磨盤10の回転方向上流側に0.5度
傾斜させて複数個のフェルール18を取付け、研磨盤1
0を86 rpmの速反で回転させながら、研磨剤とし
て粒径3μmのダイヤモンド粉を投入しながら5分間の
整形研磨を行ない、その後粒径0.25μmのダイV[
ンド粉を投入しながら5分間の仕上研磨を行なって、)
Iルール端面を観察したところ、概略球面状に什りられ
ているのが観察された。
傾斜させて複数個のフェルール18を取付け、研磨盤1
0を86 rpmの速反で回転させながら、研磨剤とし
て粒径3μmのダイヤモンド粉を投入しながら5分間の
整形研磨を行ない、その後粒径0.25μmのダイV[
ンド粉を投入しながら5分間の仕上研磨を行なって、)
Iルール端面を観察したところ、概略球面状に什りられ
ているのが観察された。
発明の効果
本発明は以上詳述しkように、研磨づべきフェルールを
研磨盤の回転方向上流側に微小角度傾斜さuながら、そ
の端面の研磨を行なうように構成したので、フェルール
に回転運動を与えることむくフェルール端面を概略球面
状に研磨できるという効果を秦づる。このため1つの研
I2盤に対し、研磨すべきフェルールを多数個数イ」け
ることができ、開産がi+i能となるため製造コストを
8しく引下げることができる。
研磨盤の回転方向上流側に微小角度傾斜さuながら、そ
の端面の研磨を行なうように構成したので、フェルール
に回転運動を与えることむくフェルール端面を概略球面
状に研磨できるという効果を秦づる。このため1つの研
I2盤に対し、研磨すべきフェルールを多数個数イ」け
ることができ、開産がi+i能となるため製造コストを
8しく引下げることができる。
第1図は本発明のrII′!磨方法を示す原理図、第2
図は九ファイバをフェルールに装着した状態を示づ一部
断面図、 第3図は従来の研磨り法を説明づるための概略構成図で
ある。 1・・・光ファイバ、 2・・・光フアイバ心線
、3・・・光゛ノ?イバコード、4・・・テンションメ
ンバ、5・・・デツプ、 10・・・研磨盤
、12・・・ゴム製基扱、 14・・・0(」板、1
8・・・)[ルール、 20・・・ホルダー、22・
・・パレット。 光ファイバをブにルールJテ廁した。i、J’5をポず
ff5第2図
図は九ファイバをフェルールに装着した状態を示づ一部
断面図、 第3図は従来の研磨り法を説明づるための概略構成図で
ある。 1・・・光ファイバ、 2・・・光フアイバ心線
、3・・・光゛ノ?イバコード、4・・・テンションメ
ンバ、5・・・デツプ、 10・・・研磨盤
、12・・・ゴム製基扱、 14・・・0(」板、1
8・・・)[ルール、 20・・・ホルダー、22・
・・パレット。 光ファイバをブにルールJテ廁した。i、J’5をポず
ff5第2図
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 光ファイバ(1)をフェルール(18)内に装着し、該
フェルール端面と共に光ファイバ端面を回転駆動される
研磨盤(10)により研磨するようにした光コネクタ接
合端面研磨方法において、 前記研磨盤(10)の研磨面に対して研磨すべきフェル
ール(18)を、研磨盤(10)の回転方向上流側に微
小角度傾斜させて研磨することを特徴とする光コネクタ
接合端面研磨方法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP19981986A JPS6357169A (ja) | 1986-08-26 | 1986-08-26 | 光コネクタ接合端面研磨方法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP19981986A JPS6357169A (ja) | 1986-08-26 | 1986-08-26 | 光コネクタ接合端面研磨方法 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6357169A true JPS6357169A (ja) | 1988-03-11 |
Family
ID=16414167
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP19981986A Pending JPS6357169A (ja) | 1986-08-26 | 1986-08-26 | 光コネクタ接合端面研磨方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6357169A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| WO1997020659A1 (de) * | 1995-12-05 | 1997-06-12 | Robert Bosch Gmbh | Ventilschliesskörper und verfahren und vorrichtung zur herstellung von dichtsitzen an ventilschliesskörpern |
-
1986
- 1986-08-26 JP JP19981986A patent/JPS6357169A/ja active Pending
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| WO1997020659A1 (de) * | 1995-12-05 | 1997-06-12 | Robert Bosch Gmbh | Ventilschliesskörper und verfahren und vorrichtung zur herstellung von dichtsitzen an ventilschliesskörpern |
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