JPS6357206A - 任意に曲成できる容器類の製造方法 - Google Patents
任意に曲成できる容器類の製造方法Info
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- JPS6357206A JPS6357206A JP20213986A JP20213986A JPS6357206A JP S6357206 A JPS6357206 A JP S6357206A JP 20213986 A JP20213986 A JP 20213986A JP 20213986 A JP20213986 A JP 20213986A JP S6357206 A JPS6357206 A JP S6357206A
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- 238000003780 insertion Methods 0.000 description 2
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Landscapes
- Manufacturing Of Tubular Articles Or Embedded Moulded Articles (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
(産業上の利用分野)
本発明は、粘土によりなる中空体をこれの両端部間で任
意形状に曲成して、任意の曲部を形成し、これに適宜花
類を挿入可能な口部を配設した任意に曲成できる容器類
の製造方法に関する。
意形状に曲成して、任意の曲部を形成し、これに適宜花
類を挿入可能な口部を配設した任意に曲成できる容器類
の製造方法に関する。
(従来の技術)
元来、花びんは切り花等を飾って、可及的に長期間観賞
に耐えるものにするためには、少なくとも該切り花の切
断端部が水中に漬っていて、常時水揚可能としておくこ
とが必要であり、よって有底の瓶状容器とされるので、
どうしても定型化されたものになり、置物として花類等
と観賞するには無味乾燥なものとなっていて、容器類に
装飾性を具有させるには、せいぜい瓶状の胴部に転写や
彫刻状に外表面等へ凹凸を設けて表出にすぎないものの
製造方法のみしかない。
に耐えるものにするためには、少なくとも該切り花の切
断端部が水中に漬っていて、常時水揚可能としておくこ
とが必要であり、よって有底の瓶状容器とされるので、
どうしても定型化されたものになり、置物として花類等
と観賞するには無味乾燥なものとなっていて、容器類に
装飾性を具有させるには、せいぜい瓶状の胴部に転写や
彫刻状に外表面等へ凹凸を設けて表出にすぎないものの
製造方法のみしかない。
(発明が解決しようとする問題点)
そこで、本発明は上記した従来の花びん類が、その機能
上から有底瓶形状に形成されたものとなっていて、装飾
性もせいぜい外表面に転写や、彫刻技法によって、せい
ぜい外表面へ装飾する位のものであって変化のないもの
となっていて、設置場所によってはこれに適した形状等
にしたい場合が多いので、この容器を創出して、任意形
状のものを製造することを目的とした。
上から有底瓶形状に形成されたものとなっていて、装飾
性もせいぜい外表面に転写や、彫刻技法によって、せい
ぜい外表面へ装飾する位のものであって変化のないもの
となっていて、設置場所によってはこれに適した形状等
にしたい場合が多いので、この容器を創出して、任意形
状のものを製造することを目的とした。
(問題点を解決するための手段)
すなわち本発明は、粘土により任意の断面形状で任意長
の中空体を形成し、つづけてこれが乾燥しないうちに該
中空体の両端部間を適宜形状の曲部としうべき連通管状
に曲成し、前記端部もしくは該端部外の任意部分を花類
の挿入可能な口部とし、これを焼成してなることを特徴
とする任意に曲成できる容器類の製造方法である。なお
、本発明でいう容器類とは、花びん、置物等を指称する
。
の中空体を形成し、つづけてこれが乾燥しないうちに該
中空体の両端部間を適宜形状の曲部としうべき連通管状
に曲成し、前記端部もしくは該端部外の任意部分を花類
の挿入可能な口部とし、これを焼成してなることを特徴
とする任意に曲成できる容器類の製造方法である。なお
、本発明でいう容器類とは、花びん、置物等を指称する
。
(作 用)
上記手段により構成される本発明は、練成した粘土を押
出成型機等で任意断面形状に押出し、任意長に切断して
中空体を形成し、これが乾燥しないうちに該中空体の両
端部間を任意形状に連通管状として曲成し、任意の曲部
を形成しうろことにより、両端部の開口もしくは中空体
壁に開設した開口を口部として、ここへ花類を挿入可能
とじたので、曲部が従来の瓶状花びんの底部となって、
U字状とした場合は曲部を介して連通管的形態を呈し、
両端の開口を挿入口部として使用でき、またさらに曲部
を任意複雑なものに形成することにより、胴部を任意に
造形化し、あわせて挿入口部を変化に富んだものとなし
、配置も千変万化のものとなしうる。
出成型機等で任意断面形状に押出し、任意長に切断して
中空体を形成し、これが乾燥しないうちに該中空体の両
端部間を任意形状に連通管状として曲成し、任意の曲部
を形成しうろことにより、両端部の開口もしくは中空体
壁に開設した開口を口部として、ここへ花類を挿入可能
とじたので、曲部が従来の瓶状花びんの底部となって、
U字状とした場合は曲部を介して連通管的形態を呈し、
両端の開口を挿入口部として使用でき、またさらに曲部
を任意複雑なものに形成することにより、胴部を任意に
造形化し、あわせて挿入口部を変化に富んだものとなし
、配置も千変万化のものとなしうる。
(実 施 例)
以下引続き本発明の要旨をより明確とするため、図面を
利用して一実施例の説明をする。
利用して一実施例の説明をする。
第1図は第一実施例を示したもので、任意に曲成できる
容器類A(以下単に容器とのみいう)は、円筒状の中空
体1aを両端部21a、22a間でU字状に曲成して曲
部3aとなし、それぞれの端部21a、22aのやや下
方には壁等に突設された釘等の掛止部材へ掛止するため
の掛止孔11a、11aが開設してあり、前記端部21
a、22aの中空体内室部を口部211a、221aと
して開設しである。この容器Aを花びんとして使用する
際は、口部211aまたは口部221aから水Wを注ぎ
、また、両相止孔11aで掛止するときは水位L1、L
2まで満たし、切り花等Fを挿して壁等に掛止すれば、
前記曲部3aを介して連通管状となりバランスして水位
L1、L2は保たれる。
容器類A(以下単に容器とのみいう)は、円筒状の中空
体1aを両端部21a、22a間でU字状に曲成して曲
部3aとなし、それぞれの端部21a、22aのやや下
方には壁等に突設された釘等の掛止部材へ掛止するため
の掛止孔11a、11aが開設してあり、前記端部21
a、22aの中空体内室部を口部211a、221aと
して開設しである。この容器Aを花びんとして使用する
際は、口部211aまたは口部221aから水Wを注ぎ
、また、両相止孔11aで掛止するときは水位L1、L
2まで満たし、切り花等Fを挿して壁等に掛止すれば、
前記曲部3aを介して連通管状となりバランスして水位
L1、L2は保たれる。
第2図は第二実施例を示したもので、容器Bは、円筒状
の中空体ibを一方の端部21bと、該中空体1bの中
央部4bとの間で、U字状に曲成して曲部3bとなし、
さらに、中央部4bと他方の端部22b間で逆U字形状
に曲成して曲部5bとなし、中空体1b全体としてはS
字状を横に倒した形状としてあって、前記端部21bの
中空体内室部を口部211bとして開設しである。この
ように形成した容器Bの口部211bから注入する水が
、もう一つの曲部5bを超えて溢流しないように、該口
部211bの略半部を斜めにそぎ落し、かつ、その後面
に掛止孔11bが開設しである。
の中空体ibを一方の端部21bと、該中空体1bの中
央部4bとの間で、U字状に曲成して曲部3bとなし、
さらに、中央部4bと他方の端部22b間で逆U字形状
に曲成して曲部5bとなし、中空体1b全体としてはS
字状を横に倒した形状としてあって、前記端部21bの
中空体内室部を口部211bとして開設しである。この
ように形成した容器Bの口部211bから注入する水が
、もう一つの曲部5bを超えて溢流しないように、該口
部211bの略半部を斜めにそぎ落し、かつ、その後面
に掛止孔11bが開設しである。
該容器Bに生花等を生ける際には、掛止孔11bを壁等
の掛止部材へ掛止するのみでなく、曲部3bまたは他方
の端部22bを、下側より適宜の支承部材で支承して、
略横倒しS字状を保持して生ければよく、また、端部2
’2bは開口のままでもよいが、中央部4bの部分の曲
部5bまでの長さを短かくするような場合は、該端部2
2b近傍を後記第3図に示す如く重ね合わせ状として折
曲げ密閉状にする場合もある。
の掛止部材へ掛止するのみでなく、曲部3bまたは他方
の端部22bを、下側より適宜の支承部材で支承して、
略横倒しS字状を保持して生ければよく、また、端部2
’2bは開口のままでもよいが、中央部4bの部分の曲
部5bまでの長さを短かくするような場合は、該端部2
2b近傍を後記第3図に示す如く重ね合わせ状として折
曲げ密閉状にする場合もある。
第3図は第三実施例を示したもので、容器Cは、円筒状
の中空体ICの両端部21c、22cのうち、一端部2
2c寄りの該中空体ICを、該端部22c近傍の壁を重
ね合わせて完全に密着した状態になるように、次第に扁
平化し、かつ、該端部22c近傍において二直角に曲成
して曲部3Cとなしたもので、他の端部は円形開口のま
ま口部21ieとなし、さらに口部211c下方へ掛止
孔11cを開設したものである。
の中空体ICの両端部21c、22cのうち、一端部2
2c寄りの該中空体ICを、該端部22c近傍の壁を重
ね合わせて完全に密着した状態になるように、次第に扁
平化し、かつ、該端部22c近傍において二直角に曲成
して曲部3Cとなしたもので、他の端部は円形開口のま
ま口部21ieとなし、さらに口部211c下方へ掛止
孔11cを開設したものである。
第4図は第四実施例を示したもので、容器りは、円筒状
の中空体1dをサークル状に曲成して両端部21d、2
2dを当接状となし、別に上部に口部211dを開設し
て、全体を曲部3dとして中空体内を連通状としである
。
の中空体1dをサークル状に曲成して両端部21d、2
2dを当接状となし、別に上部に口部211dを開設し
て、全体を曲部3dとして中空体内を連通状としである
。
第5図は第五実施例を示したもので、容器Eは、円筒状
の中空体1eを両端部21e、22c間で略二つ折状と
なし、さらに、これを重ねたまま逆T字状に曲成して隣
接する前記両端部21e、22eの中空体内室部を口部
211e、221eとして開設してあり、これらの下部
全体を連通管状に連結した曲部3eとなし、さらに曲部
3eの断面を円筒形から連続して偏平化させ、下端部で
殆んど平らになるようにして、台上等へ自刃で立置可能
なものとしである。
の中空体1eを両端部21e、22c間で略二つ折状と
なし、さらに、これを重ねたまま逆T字状に曲成して隣
接する前記両端部21e、22eの中空体内室部を口部
211e、221eとして開設してあり、これらの下部
全体を連通管状に連結した曲部3eとなし、さらに曲部
3eの断面を円筒形から連続して偏平化させ、下端部で
殆んど平らになるようにして、台上等へ自刃で立置可能
なものとしである。
なお、水は口部211eまたは口部221eのいずれか
らでも、同時に相方から注入することが可能で、切り花
等もいずれへでも、相方へでも挿すことができる。
らでも、同時に相方から注入することが可能で、切り花
等もいずれへでも、相方へでも挿すことができる。
第6図は第六実施例を示したもので、容器Gは、円筒状
の中空体1gを、老木の切り株をイメージしうべく曲成
されたもので、端部21g、22gの下部全体が連通管
状の曲部3gとなっており、かつ、該端部21g、22
gの中空体内室部を口部211g、221gとして開設
してあり、立置時の安定性の良好なものとなる。
の中空体1gを、老木の切り株をイメージしうべく曲成
されたもので、端部21g、22gの下部全体が連通管
状の曲部3gとなっており、かつ、該端部21g、22
gの中空体内室部を口部211g、221gとして開設
してあり、立置時の安定性の良好なものとなる。
第7図は第七実施例を示してもので、円筒形状を縦方向
二基に区画した中空体1hであり、前第七実施例から第
六実施例のように曲成可能で、口部211h、212h
のいずれかに水を注ぎ入れて生花とドライフラワ−等を
挿してもよく、また二点鎖線のように両者に段差を設け
て相方に水を注ぎ、立体押花とすることもできる。
二基に区画した中空体1hであり、前第七実施例から第
六実施例のように曲成可能で、口部211h、212h
のいずれかに水を注ぎ入れて生花とドライフラワ−等を
挿してもよく、また二点鎖線のように両者に段差を設け
て相方に水を注ぎ、立体押花とすることもできる。
第8図は、第9図も内部を区切った中空体11.1jを
示した第八、第九実施例で、前第七実施例をやや複雑な
ものとしたものである。
示した第八、第九実施例で、前第七実施例をやや複雑な
ものとしたものである。
なお、本実施例では円筒状の任意長中空体によって、U
字状、S字状、サークル状、逆T字状、老木切り株状に
曲成したものについて説明したが、本発明は本実施例に
限定されるものではなく、前記した本発明の目的、作用
及び後記する効果の達成される範囲において任意断面形
状の中空体でよく、また曲成形状も任意になされてよく
、これらは本発明の要旨を何ら変更するものでないこと
は申すまでもない。、・ (発明の効果) 以上、詳細に説明したように本発明は、粘土により任意
断面形状で任意長の中空体を形成し、つづけてこれが乾
燥しないうちに両端部間を任意に連通管状に曲成して適
宜形状の曲部を備えて形成したので、千変万化の形状に
造形でき、花びん類、置物等変化のある使用が可能とな
り、工業意匠的にも優れたものとなる等実用上著効なも
のを製造しうるちのである。
字状、S字状、サークル状、逆T字状、老木切り株状に
曲成したものについて説明したが、本発明は本実施例に
限定されるものではなく、前記した本発明の目的、作用
及び後記する効果の達成される範囲において任意断面形
状の中空体でよく、また曲成形状も任意になされてよく
、これらは本発明の要旨を何ら変更するものでないこと
は申すまでもない。、・ (発明の効果) 以上、詳細に説明したように本発明は、粘土により任意
断面形状で任意長の中空体を形成し、つづけてこれが乾
燥しないうちに両端部間を任意に連通管状に曲成して適
宜形状の曲部を備えて形成したので、千変万化の形状に
造形でき、花びん類、置物等変化のある使用が可能とな
り、工業意匠的にも優れたものとなる等実用上著効なも
のを製造しうるちのである。
図面は本発明の一実施例を示したもので、第1図は第一
実施例の一部切断斜視図、第2図は第二実施例の斜視図
、第3図は第三実施例の斜視図、第4図は第四実施例の
一部切断斜視図、第5図は第五実施例の斜視図、第6図
は第六実施例の斜視図、第7図は第七実施例の一部を示
す斜視図、第8図は第八実施例の一部を示す斜視図、第
9図は第九実施例の一部を表わす斜視図である。 A、B、C,D、E、G −一−−−−−容 器 la、lb、lc、ld、le。 1g、lh、li、lj −一一一一一一中 空 体 3a、3b、3c、3d、3e 3g −−−−−−一曲 部21a、22
a、21b、22b。 21c、22c、21d、22d。 21e、22e、21g、22g −一一一一一一端 部 211a、221a、211b。 221b、211c、211d。 211e、221e、211g。 221g、211h、212h −一一一一一一口 部。 IN1図 第3図 @5図 第61!i @7図 第8図 第9図
実施例の一部切断斜視図、第2図は第二実施例の斜視図
、第3図は第三実施例の斜視図、第4図は第四実施例の
一部切断斜視図、第5図は第五実施例の斜視図、第6図
は第六実施例の斜視図、第7図は第七実施例の一部を示
す斜視図、第8図は第八実施例の一部を示す斜視図、第
9図は第九実施例の一部を表わす斜視図である。 A、B、C,D、E、G −一−−−−−容 器 la、lb、lc、ld、le。 1g、lh、li、lj −一一一一一一中 空 体 3a、3b、3c、3d、3e 3g −−−−−−一曲 部21a、22
a、21b、22b。 21c、22c、21d、22d。 21e、22e、21g、22g −一一一一一一端 部 211a、221a、211b。 221b、211c、211d。 211e、221e、211g。 221g、211h、212h −一一一一一一口 部。 IN1図 第3図 @5図 第61!i @7図 第8図 第9図
Claims (1)
- 粘土により任意の断面形状で任意長の中空体を形成し、
つづけてこれが乾燥しないうちに該中空体の両端部間を
適宜形状の曲部としうべき連通管状に曲成し、前記端部
もしくは該端部外の任意部分を花類の挿入可能な口部と
し、これを焼成してなることを特徴とする任意に曲成で
きる容器類の製造方法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP20213986A JPH0818860B2 (ja) | 1986-08-28 | 1986-08-28 | 任意に曲成できる容器類の製造方法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP20213986A JPH0818860B2 (ja) | 1986-08-28 | 1986-08-28 | 任意に曲成できる容器類の製造方法 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6357206A true JPS6357206A (ja) | 1988-03-11 |
| JPH0818860B2 JPH0818860B2 (ja) | 1996-02-28 |
Family
ID=16452604
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP20213986A Expired - Lifetime JPH0818860B2 (ja) | 1986-08-28 | 1986-08-28 | 任意に曲成できる容器類の製造方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0818860B2 (ja) |
-
1986
- 1986-08-28 JP JP20213986A patent/JPH0818860B2/ja not_active Expired - Lifetime
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0818860B2 (ja) | 1996-02-28 |
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