JPS63573A - 車両のステアリングの施錠機構 - Google Patents
車両のステアリングの施錠機構Info
- Publication number
- JPS63573A JPS63573A JP61144211A JP14421186A JPS63573A JP S63573 A JPS63573 A JP S63573A JP 61144211 A JP61144211 A JP 61144211A JP 14421186 A JP14421186 A JP 14421186A JP S63573 A JPS63573 A JP S63573A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- code
- key
- locking mechanism
- unlocking operation
- unlocking
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
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Landscapes
- Lock And Its Accessories (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
(産業上の利用分野)
本発明は、内部に予め設定されたコードと外部から入力
されたコードとの一致が確認されたときに施錠機構の解
錠操作を行なう解錠制御装置に関する。
されたコードとの一致が確認されたときに施錠機構の解
錠操作を行なう解錠制御装置に関する。
(従来の技術)
この種の装置に関しては特願昭60−177294等の
提案が行なわれており、第2図にはそのの一例が示され
ている。
提案が行なわれており、第2図にはそのの一例が示され
ている。
同図のコード設定回路10には解錠コードが予め設定さ
れており、コード照合回路12では端子14を介して外
部から与えられた入力コードが設定コードと照合される
。
れており、コード照合回路12では端子14を介して外
部から与えられた入力コードが設定コードと照合される
。
そしてその照合回路12で両コードの一致が確認される
と、アクチュエータ16により施錠機構18が解錠操作
される。
と、アクチュエータ16により施錠機構18が解錠操作
される。
さらにコード照合回路12と端子14との間にはリレー
20が挿入されており、リレー20はキャンセルスイッ
チ22の操作でオン、オフ駆動される。
20が挿入されており、リレー20はキャンセルスイッ
チ22の操作でオン、オフ駆動される。
このリレー20のオン駆動により端子14からコード照
合回路12へのコード入力が阻止され、またその阻止状
態はキャンセルスイッチ22のオフ駆動により解除され
る。
合回路12へのコード入力が阻止され、またその阻止状
態はキャンセルスイッチ22のオフ駆動により解除され
る。
このようにキャンセルスイッチ22の操作で外部からの
コード入力が阻止されることにより施錠機構18の解錠
が禁止されるので、発見の困難な位置にキャンセルスイ
ッチ22を設けることにより防盗性を高めることが可能
となる。
コード入力が阻止されることにより施錠機構18の解錠
が禁止されるので、発見の困難な位置にキャンセルスイ
ッチ22を設けることにより防盗性を高めることが可能
となる。
(発明が解決しようとする問題点)
しかしながらこの種の装置においては、キャンセルスイ
ッチ22が一旦発見された場合には、コード入力で施錠
機構18の解錠が可能となるので、より防盗性を高める
ことが要望されていた。
ッチ22が一旦発見された場合には、コード入力で施錠
機構18の解錠が可能となるので、より防盗性を高める
ことが要望されていた。
本発明は上記従来の課題に鑑みて為されたものであり、
その目的は、前記提案装置の防盗性をさらに高めること
にある。
その目的は、前記提案装置の防盗性をさらに高めること
にある。
(問題点を解決するための手段)
上記目的を達成するために、本発明は第1図のように、
解錠コードが予め設定された解錠コード設定手段aと、
外部入力されたコードを解錠コード設定手段aに予め設
定された解錠コードと照合するコード照合手段すと、 コード照合手段すにより両コードの一致が確認されたと
きに施錠機構Cの解錠操作を行う解錠操作手段dと、 施錠機構Cの解錠操作禁止と該禁止の解除とを行う解錠
操作禁止/解除手段eと、 適合した鍵片fの操作に応じ施錠機構Cの解錠操作を禁
止する指令と該解錠操作の禁止を解除する指令を解錠操
作禁止/解除手段eに与える解錠操作禁止/解除指令手
段qと、 を有する、ことを特徴とする。
定された解錠コードと照合するコード照合手段すと、 コード照合手段すにより両コードの一致が確認されたと
きに施錠機構Cの解錠操作を行う解錠操作手段dと、 施錠機構Cの解錠操作禁止と該禁止の解除とを行う解錠
操作禁止/解除手段eと、 適合した鍵片fの操作に応じ施錠機構Cの解錠操作を禁
止する指令と該解錠操作の禁止を解除する指令を解錠操
作禁止/解除手段eに与える解錠操作禁止/解除指令手
段qと、 を有する、ことを特徴とする。
(作用) −
本発明では、解錠操作禁止/解除指令手段qに適合した
鍵片fの操作が行なわれたときにのみ、コード入力によ
る施錠機構Cの解錠が可能となる。
鍵片fの操作が行なわれたときにのみ、コード入力によ
る施錠機構Cの解錠が可能となる。
(実施例)
以下、図面に基いて本発明に係る装置の好適な実施例を
説明する。
説明する。
第3図には第1の実施例が示されており、前述の第2図
と同一部材についての説明は同一符号を付すことにより
省略する。
と同一部材についての説明は同一符号を付すことにより
省略する。
本実施例では解錠操作禁止/解除指令手段qがキャンセ
ルスイッチ22.ノリツブフロップ24゜スイッチ26
および錠機構28により構成されている。
ルスイッチ22.ノリツブフロップ24゜スイッチ26
および錠機構28により構成されている。
それらのうちキャンセルスイッチ22は可動接点22a
および固定接点22b、22Gを有しており、固定接点
22b、22Cはフリップフロップ24のリセット人力
Rとセット人力Sとに各々接続されている。
および固定接点22b、22Gを有しており、固定接点
22b、22Cはフリップフロップ24のリセット人力
Rとセット人力Sとに各々接続されている。
そしてフリップフロップ24のQ出力はリレー20(解
錠操作禁止/解除手段e)に供給されており、キャンセ
ルスイッチ22の可動接点22 aが固定接点22b側
に操作されると、外部からのコード入力がリレー20の
オン駆動により阻止され、また可動接点22aが固定接
点22c側に操作されると、コード入力の阻止状態がリ
レー20のオフ駆動により解除される。
錠操作禁止/解除手段e)に供給されており、キャンセ
ルスイッチ22の可動接点22 aが固定接点22b側
に操作されると、外部からのコード入力がリレー20の
オン駆動により阻止され、また可動接点22aが固定接
点22c側に操作されると、コード入力の阻止状態がリ
レー20のオフ駆動により解除される。
ここで、フリップフロップ24のセット人力Sとキャン
セルスイッチ22の固定接点22cとの間にはスイッチ
26が挿入されており、そのスイッチ26は錠機構28
によりオン駆動されている。
セルスイッチ22の固定接点22cとの間にはスイッチ
26が挿入されており、そのスイッチ26は錠機構28
によりオン駆動されている。
さらにこの錠機構28のキイ穴28aにキイ30(鍵片
f)が挿入されており、キイ30が錠機構28に適合し
た場合にのみ、スイッチ26のオン駆動がキイ30の操
作で可能となる。
f)が挿入されており、キイ30が錠機構28に適合し
た場合にのみ、スイッチ26のオン駆動がキイ30の操
作で可能となる。
したがって、錠機構28に適合したキイ30がそのキイ
穴28aに挿入され、そのキイ30が操作されてスイッ
チ26がオン駆動された場合に限り、外部からのコード
入力による施錠殿構18の解錠が再び可能となる。
穴28aに挿入され、そのキイ30が操作されてスイッ
チ26がオン駆動された場合に限り、外部からのコード
入力による施錠殿構18の解錠が再び可能となる。
以上説明したように本実施例によれば、外部からのコー
ド入力による施錠殿構18の解錠操作がキャンセルスイ
ッチ22の操作で一旦禁止された場合には、その禁止は
錠機構28に適合したキイ28がこれに差込まれて操作
されない限り、解除されない。
ド入力による施錠殿構18の解錠操作がキャンセルスイ
ッチ22の操作で一旦禁止された場合には、その禁止は
錠機構28に適合したキイ28がこれに差込まれて操作
されない限り、解除されない。
したがって、錠機構28に適合したキイ28を所有する
者のみが施錠機構18をコード入力で解錠でき、このた
め、防盗性が著しく高められる。
者のみが施錠機構18をコード入力で解錠でき、このた
め、防盗性が著しく高められる。
第4図には第2の実施例が示されており、第3図と同一
部材についての説明は同一符号を付することにより省略
する。
部材についての説明は同一符号を付することにより省略
する。
本実施例では施錠機構18により車両のステアリングが
FM解錠されており、施錠機構18は当該車両のイグニ
ションキイとされたキイ30によっても施解錠が可能と
されている。
FM解錠されており、施錠機構18は当該車両のイグニ
ションキイとされたキイ30によっても施解錠が可能と
されている。
そしてキャンセルスイッチ22を除く各部材は防盗ケー
ス32内に収納されており、その防盗ケース32はステ
アリングコラムに一旦組付けられると分解が不可能とな
る。
ス32内に収納されており、その防盗ケース32はステ
アリングコラムに一旦組付けられると分解が不可能とな
る。
第5図には本実施例の具体的な構成が示されており、ス
テアリングコラム34内にはステアリングシャフト36
が挿通されている。
テアリングコラム34内にはステアリングシャフト36
が挿通されている。
そしてステアリングシャフト36にはカラー38が外嵌
固定されており、カラー38の側周面にはロック溝40
が形成されている。
固定されており、カラー38の側周面にはロック溝40
が形成されている。
そのロック溝40内には、ステアリングロック時におい
て防盗ケース32内からロックピン42の先端が挿入さ
れており、ロックピン42はハンガ44に取付けられて
いる。
て防盗ケース32内からロックピン42の先端が挿入さ
れており、ロックピン42はハンガ44に取付けられて
いる。
このハンガ44はスプリング46で付勢されており、ま
たカラー38に対してロックピン42が進退する方向へ
半月状のカム48により駆動されている。
たカラー38に対してロックピン42が進退する方向へ
半月状のカム48により駆動されている。
ざらにカム48はキイ操作軸50に取付けられており、
キイ操作軸50によりスイッチボックス52内のイグニ
ションスイッチが操作されている。
キイ操作軸50によりスイッチボックス52内のイグニ
ションスイッチが操作されている。
そのキイ操作軸50は錠機構28のキイシリンダ54に
連結されており、キイシリンダ54内に適合キイ30が
挿入されて回動操作されたとぎに回転される。
連結されており、キイシリンダ54内に適合キイ30が
挿入されて回動操作されたとぎに回転される。
その結果、カラー38からロックピン42が退避してス
テアリングロックが解除され、スイッチボックス52内
のイグニションスイッチが操作される。
テアリングロックが解除され、スイッチボックス52内
のイグニションスイッチが操作される。
またキイシリンダ54には特開昭60−176850な
どと同様に操作シリンダ56が外嵌されており、その上
部は防盗ケース32から突出されている。
どと同様に操作シリンダ56が外嵌されており、その上
部は防盗ケース32から突出されている。
そして操作シリンダ56の下部側面に形成されたロック
溝には防盗ケース32内のアクチュエータ16からプラ
ンジャ軸が挿入されており、アクチュエータ16は同じ
く防盗ケース32に収納された基板58に接続されてい
る。
溝には防盗ケース32内のアクチュエータ16からプラ
ンジャ軸が挿入されており、アクチュエータ16は同じ
く防盗ケース32に収納された基板58に接続されてい
る。
この基板58上にはコード記憶回路10およびコード照
合回路12を構成する電子部品、リレー20、フリップ
フロップ24、スイッチ26が搭載されており、入力コ
ードが解錠コードと一致したときには、アクチュエータ
16のプランジャ軸が操作シリンダ56のロック溝から
退避される。
合回路12を構成する電子部品、リレー20、フリップ
フロップ24、スイッチ26が搭載されており、入力コ
ードが解錠コードと一致したときには、アクチュエータ
16のプランジャ軸が操作シリンダ56のロック溝から
退避される。
これにより操作シリンダ56の回動操作が可能となり、
その操作により前記カム48がキイシリンダ54を介し
て回転駆動される。
その操作により前記カム48がキイシリンダ54を介し
て回転駆動される。
このため、操作シリンダ56の上記操作によりステアリ
ングロックの解除とイグニションスイッチの操作とが可
能となり、その際にはキイ30(イグニションキイ)が
不要となる。
ングロックの解除とイグニションスイッチの操作とが可
能となり、その際にはキイ30(イグニションキイ)が
不要となる。
なお、操作シリンダ56はタンブラ60によりキイシリ
ンダ54に対して扱止めされており、キイシリンダ54
に挿入されたキイ30でタンブラ60が操作シリンダ5
6内へ退避されることによりキイシリンダ54が操作シ
リンダ56に対して回転可能となる。
ンダ54に対して扱止めされており、キイシリンダ54
に挿入されたキイ30でタンブラ60が操作シリンダ5
6内へ退避されることによりキイシリンダ54が操作シ
リンダ56に対して回転可能となる。
以上説明したように本実施例によれば、キャンセルスイ
ッチ22を除く各部材が分解の不可能な防盗ケース32
内に収納されているので、外部からのコード入力による
ステアリングの解錠がキャンセルスイッチ22の操作で
一旦禁止状態とされると、その車両のイグニションキイ
(キイ30)を所有しない限り、この禁止状態を解除で
きない。
ッチ22を除く各部材が分解の不可能な防盗ケース32
内に収納されているので、外部からのコード入力による
ステアリングの解錠がキャンセルスイッチ22の操作で
一旦禁止状態とされると、その車両のイグニションキイ
(キイ30)を所有しない限り、この禁止状態を解除で
きない。
したがって、車両の盗難を確実に防止することが可能と
なる。
なる。
(発明の効果)
以上説明したように本発明によれば、外部からのコード
入力による解錠が一旦禁止されると、装置に適合した鍵
片を用意しない限り、その禁止を解除できないので、第
三者のコード入力による不法解錠を確実に阻止でき、こ
のため防盗性を著しく高めることが可能となる。
入力による解錠が一旦禁止されると、装置に適合した鍵
片を用意しない限り、その禁止を解除できないので、第
三者のコード入力による不法解錠を確実に阻止でき、こ
のため防盗性を著しく高めることが可能となる。
第1図は本発明の構成説明図、第2図は従来装 置を示
す構成説明図、第3図は本発明に係る装置の好適な第1
実施例を示す構成説明図、第4図は本発明に係る装置の
好適な第2実施例を示す構成説明図、第5図は第2実施
例の具体構成を示す断面図である。 10・・・コード設定回路 12・・・コード照合回路 16・・・アクチュエータ 18・・・施錠機構 20・・・リレー 22・・・キャンセルスイッチ 24・・・フリップフロップ 26・・・スイッチ 28・・・錠機構 30・・・キイ 第1図 第2図 第3図
す構成説明図、第3図は本発明に係る装置の好適な第1
実施例を示す構成説明図、第4図は本発明に係る装置の
好適な第2実施例を示す構成説明図、第5図は第2実施
例の具体構成を示す断面図である。 10・・・コード設定回路 12・・・コード照合回路 16・・・アクチュエータ 18・・・施錠機構 20・・・リレー 22・・・キャンセルスイッチ 24・・・フリップフロップ 26・・・スイッチ 28・・・錠機構 30・・・キイ 第1図 第2図 第3図
Claims (1)
- (1)解錠コードが予め設定された解錠コード設定手段
と、 外部から入力されたコードを前記解錠コード設定手段に
予め設定された解錠コードと照合するコード照合手段と
、 両コードの一致が前記コード照合手段により確認された
ときに施錠機構を解錠操作する解錠操作手段と、 前記施錠機構の解錠操作禁止と該禁止の解除とを行う解
錠操作禁止/解除手段と、 適合した鍵片の操作に応じ施錠機構の解錠操作を禁止す
る指令と該解錠操作の禁止を解除する指令とを前記解錠
操作禁止/解除手段に与える解錠操作禁止/解除指令手
段と、 を有する、ことを特徴とする解錠制御装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP14421186A JPH0713421B2 (ja) | 1986-06-20 | 1986-06-20 | 車両のステアリングの施錠機構 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP14421186A JPH0713421B2 (ja) | 1986-06-20 | 1986-06-20 | 車両のステアリングの施錠機構 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS63573A true JPS63573A (ja) | 1988-01-05 |
| JPH0713421B2 JPH0713421B2 (ja) | 1995-02-15 |
Family
ID=15356819
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP14421186A Expired - Fee Related JPH0713421B2 (ja) | 1986-06-20 | 1986-06-20 | 車両のステアリングの施錠機構 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0713421B2 (ja) |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0213680A (ja) * | 1988-06-30 | 1990-01-18 | Kokusan Kinzoku Kogyo Co Ltd | 電子錠 |
| JPH0336378A (ja) * | 1989-06-30 | 1991-02-18 | Alpha Corp | ロック制御装置 |
| JPH03224976A (ja) * | 1990-01-31 | 1991-10-03 | Alpha Corp | 操作制御装置 |
Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS53127094A (en) * | 1977-04-09 | 1978-11-06 | Tetsuya Akiyama | Electric lock composed with place quantity and order |
-
1986
- 1986-06-20 JP JP14421186A patent/JPH0713421B2/ja not_active Expired - Fee Related
Patent Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS53127094A (en) * | 1977-04-09 | 1978-11-06 | Tetsuya Akiyama | Electric lock composed with place quantity and order |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0213680A (ja) * | 1988-06-30 | 1990-01-18 | Kokusan Kinzoku Kogyo Co Ltd | 電子錠 |
| JPH0336378A (ja) * | 1989-06-30 | 1991-02-18 | Alpha Corp | ロック制御装置 |
| JPH03224976A (ja) * | 1990-01-31 | 1991-10-03 | Alpha Corp | 操作制御装置 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0713421B2 (ja) | 1995-02-15 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| LAPS | Cancellation because of no payment of annual fees |